2023/05/04 - 2023/05/04
655位(同エリア1989件中)
shunfilmさん
- shunfilmさんTOP
- 旅行記600冊
- クチコミ11件
- Q&A回答3件
- 275,858アクセス
- フォロワー36人
・4月18日:名古屋 ⇒ ソウル+水原
・4月19日:ソウル⇒ヘルシンキ⇒タリン
・4月19日~21日:タリン
・4月21日:タリン ⇒ リガ
・4月21日~23日:リガ
・4月23日:リガ ⇒ シャウレイ
・4月24日:シャウレイ ⇒ カウナス
・4月25日:カウナス ⇒ ヴィリニュス
・4月25日~27日:ヴィリニュス
・4月27日:ヴィリニュス ⇒ ベルゲン
・4月28日:ベルゲン ⇒ ソグネフィヨルド ⇒ オスロ
・4月28日~30日:オスロ
・4月30日:オスロ ⇒ フェリー泊
・5月1日:フェリー泊 ⇒ コペンハーゲン
・5月1日~3日:コペンハーゲン
・5月3日:コペンハーゲン ⇒ マルメ ⇒ ヨーテボリ
・5月4日:ヨーテボリ ⇒ ストックホルム
・5月4日~6日:ストックホルム
・5月6日:ストックホルム ⇒ フェリー泊
・5月7日:フェリー泊 ⇒ ヘルシンキ
・5月8日:ヘルシンキ ⇒ ソウル
・5月9日:ソウル ⇒ 名古屋
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 船 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
7:00起床。スウェーデン第2の都市の駅前のホテルということもあって朝食会場は混んでいる。
Hotel Opera ホテル
-
久々にサーモン(ただしスモーク・・・)が出た。スイカが凄く美味しく感じた。
-
8:00にホテルを出発して、港へと向かう。
途中市庁舎前のグスタフ・アドルフ広場を通過。市庁舎は写真左の建物。グスタフ アドルフ広場 広場・公園
-
その市庁舎に掲げられているヨーテボリの市章。
-
ホテルから15分でフェリー乗場のStenpirenに到着。
-
フェリー乗場のサインがオシャレ。そしてその奥に見えるビルのひねりも気になる。
-
ヨーテボリの公共交通機関の地図にはトラム、バス、フェリーの3つの路線図が載っている。
-
286番の緑の旗の船が無料で対岸に渡れ、かつ6分間隔ということで乗船。
-
イチオシ
大きなクレーンが複数台並んでいて迫力のある港町を形成している。
-
イチオシ
そしてその迫力を増しているのがこのビル。まだ建設中だが、既に今までに見たことのないタイプのビルなのが分かる。
-
7分で対岸に到着。
-
変わった形の近代的ビルもあり、町歩きが楽しい。
-
対岸は地図によるとヨーテボリ大学のキャンパスになっている。
-
こちらの派手な色の円筒の建物も大学の建物。
Lindholmen 散歩・街歩き
-
渡り廊下で隣の建物ともつながっている。奥には昨日マルメで見たドーム型の駅と同じようなドームがあった。
-
イチオシ
先ほどフェリーから見えた建設中の高層ビル・・・
-
イチオシ
・・・今までにいろんなタイプのひねりの入ったビルを見てきた。
この旅でも昨日マルメでターニング・トルソを見たばかりだが、4つのひねりが入っているのは初めてのタイプ。 -
ちなみに昨日見たターニング・トルソは2023年5月現在スカンジナビア半島で最も高い193mだが、このビルは完成すると230mで北欧随一になるらしい。
-
Lindholmen Science Parkなる建物に入ると・・・
-
・・・ヨーテボリの港湾模型が設置されていた。
-
既にある建物は木製で作られていて、今後造られる建物は白いプラスチックで作られている。
中央に丸い円形の建物が確認できる。 -
建設中のビルも確認できる。よく見ると・・・
-
・・・そのビルの背後にナメック星のように?見える丘陵地帯がある。
-
30分程滞在し、帰りのフェリーに乗る。
-
フェリーに掲げられている旗がこのように緑色の286番が無料フェリーの証。一方、オレンジ色の旗は有料フェリー。
-
イチオシ
行きにも見た大型のクレーンが並ぶ迫力ある光景。右端にあるのは・・・
-
・・・通称リップ・スティックとも呼ばれる見晴台のあるた建物。その手前には近代的な軍艦も停泊している。
-
ERIKSBERGと上部に記された大型クレーン。周囲の建物と比べるとその大きさが際立つ。
-
中央駅のある側のフェリー・ターミナルに戻ってきた。ターミナル内に寿司屋もあった。
-
魚市場へ向かって歩いていると建物の間から見える丘の上に・・・
-
・・・王冠を冠した建物・スカンセンクローナンが見える。
-
教会の形をした魚市場に到着したが工事中。
魚市場 (フェスケショルカ) 市場
-
そのまま歩いてヨーテボリ美術館に9:45到着。
ヨーテボリ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
美術館の前にあるポセイドンの像。ポセイドンと言えばトライデント(三叉槍)を持っているのだが、このポセイドン像は左手に貝殻、右手に魚を持っている。
-
昨晩、ライトアップされた姿を見た歌劇場。
ストラ ティアターン 劇場・ホール・ショー
-
旗に記されているのが顔?
-
正面から見てもやっぱり顔?
-
こちらも昨晩ライトアップされた状態を見たSALUHALLENという市場。
サルハッレン 市場
-
見る角度によって大きく印象が変わる市場。
-
中はこんな感じで、この旅の前半で見てきたバルト三国の市場と比べるとかなり明るい。
-
そしてオシャレ!
-
T-BONEステーキがブロックで売っている。
-
海が近いということもあり、ロブスターや蟹も売っている。
-
イチオシ
こちらも昨晩通ったカラフルなランプ・シェードの通り。
-
夜のライトアップも綺麗だったが、昼間も綺麗。
-
10:20、ヨーテボリ大聖堂到着。
-
過去に2度、大きな火災に見舞われ、現在の大聖堂は1815年に再建されたもの。
ヨーテボリ大聖堂 寺院・教会
-
中は白で統一されていて、ステンドグラスもない。
-
主祭壇部分は黄金の彫刻になっている。
-
説教壇の装飾も金色で、天井には太陽も鳩もない。
-
天井から吊り下げられているランプがオシャレ。
-
大聖堂の前の広場から、フェリーで訪れた対岸のLindholmen Science Parkにあった模型の円形の建物が見える。
-
元々は東インド会社の建物を利用した市立博物館。
市立博物館(東インド館) 博物館・美術館・ギャラリー
-
こちらは1643年に建てられたヨーテボリ最古の建物・クローンヒューセット。
クローンヒューセット 建造物
-
10:42にホテルへ戻り、10:50チェックアウトし、中央駅へ。
ヨーテボリ中央駅 駅
-
駅のバーガーキングでフィッシュバーガーを購入。1000円以下でランチが食べられるとは、感激だ・・・いやこの旅で感覚がおかしくなっているな・・・苦笑。
-
11:24発の電車は既にホームに入っていた。
-
ストックホルムまで3時間強の電車旅。
-
ホームからもリップ・スティックが見える。
-
昨晩ネットで予約したeチケット。
-
5分遅れの11:29ヨーテボリ出発。
-
こちらが指定席。4人掛けではなく、3人掛けのテーブル付きの座席だった。
-
駅で買った1000円以下のランチ!を食べる。と言っても、ただのバーキンだが・・・。
-
車窓から見える景色を楽しもうと思いながら、途中うたた寝。
-
定刻14:29ストックホルムに到着。外に出ると寒い。
-
首都の中央駅なのに、何なら第2、第3の都市、ヨーテボリやマルメの中央駅よりもショボい?
ストックホルム中央駅 駅
-
駅前からホテルに向かうとそこが空中回廊で地上へ下りるのに少し手間取った。14:45ホテルにチェックイン。
スカンディック グランド セントラル ホテル
-
調べものをして15:40出発。
-
中央駅に到着、先ほどの出口は中央口ではなかったようで、こちらがメインの入口。
ストックホルム中央駅 駅
-
イチオシ
中に入るとマルメやヨーテボリとは比べ物にならないほど大きな空間が広がっている。
-
ビックマックセットはSEK87≒1,090円でヨーテボリと同じ金額なので、スウェーデン国内は同一金額なのかもしれない。
-
中央駅から市庁舎へと向かう途中にあった探偵?のオブジェ。
-
ストックホルムの街もコペンハーゲンと同じく自転車レーンがかなり整備されている。
-
ノーベル賞授賞式が開催されるストックホルム市庁舎に16:21到着。こちらは東側から見た市庁舎。
-
市庁舎の周囲を一周。ところどころに金色の彫像が設置されている。
-
南側に回ると回廊が見える。
-
その回廊の下へ来て、上を見ると・・・
-
・・・白く塗られた木製の天井が、青色で描かれた絵で埋め尽くされている。
-
EUROの旗がなびいている。
-
市庁舎の南東には・・・
-
・・・蛇を前に苦悶の表情を浮かべる男の像がある。
-
そして市庁舎の東側にある塔の下には・・・
-
・・・スウェーデンの統一に大きな役割を果たした政治家Birger Jarlの黄金像が設置されている。
-
またその塔の中ほどにも金色の像が確認できる。
-
龍と戦う騎馬像のようだ。
-
その下には時計があり、テラスもある。
-
明日行く予定のドロットニングホルム宮殿行きのフェリーが停泊していたが、運航はしていない。
-
リッダーホルメン島へと続く橋の上から市庁舎を眺める。
-
市庁舎の塔のてっぺんには・・・
-
・・・スウェーデンを象徴する3つの王冠が付いている。
-
リッダーホルメン島にあるヴランゲル宮殿。
-
そのヴランゲル宮殿前から見えるビルの隙間の光景が・・・
-
・・・なんか良い雰囲気!
-
イチオシ
高い尖塔を持つリッダーホルム教会に17:11到着。
リッダーホルム教会 寺院・教会
-
ネオゴシック様式の透かし彫りのような塔は過去に2度焼失し、1846年に再建されたもの。
-
ストックホルムで最古の教会で、13世紀半ばに修道院として建てられたのが始まり。
-
橋を渡り、ガムラ・スタンから見たリッダーホルム教会。
-
リッダーホルメン島から入ってガムラ・スタン最初の建物はこちらの貴族の館。
貴族の館 建造物
-
1668年建造のバロック様式の建物で、現在でもコンサートなどで使われているのと同時に貴族が集まって会合もしているらしい。
-
ガムラ・スタンのシンボルの1つドイツ教会が見える。
-
スウェーデンにあるのに、なぜドイツ教会?というのはハンザ同盟の名残。
-
ドイツ教会へ向かう途中にあった雰囲気の良いカフェ。
-
ドイツ教会に到着したが・・・
ドイツ教会 寺院・教会
-
・・・隣の建物との間隔が狭く、正面から全景を収めるのは難しい。
-
ドイツ教会の東側にはオベリスクもあった。
-
ガムラ・スタンの大広場に面して北側に建つこちらの建物は・・・
ノーベル博物館 博物館・美術館・ギャラリー
-
・・・ノーベル博物館。
-
大広場の西側にはカラフルな細長い建物が並んでいる。
-
外壁に飾られた細工が可愛い。
-
ドイツ教会と同じ国の名前を冠したフィンランド教会。
フィンランド教会 寺院・教会
-
その裏庭にあるのが・・・
-
イチオシ
・・・アイアン・ボーイ。
-
イチオシ
高さ14cmの像で正式名称は「月を見ている少年」というらしい。
その背中には哀愁が漂っている・・・。 -
フィンランド教会の北側には・・・
-
・・・王宮があり、17:49到着。
ストックホルム王宮 城・宮殿
-
王宮の前には大砲も置かれている。
-
現在の王宮は明日行く予定のストックホルム郊外にあるドロットニングホルム宮殿に移されているが、その豪華さ、大きさは勝るとも劣らない。
-
元々は13世紀に建てられた要塞だったが、1697年に全焼し、1754年に再建されたバロックxロココ様式の建物。
-
王宮ということで衛兵もいて、昼間には衛兵交替式も行われる。王宮の衛兵の制服にオリジナリティを感じる。
-
王宮の西側にあるカーブを描いた建物の入口の上には・・・
-
翼の生えた3つの王冠が顔のように見える謎の彫刻があった。
-
北側から見た王宮。
-
王宮の上に掲げられた国旗のポールのてっぺんには王冠がある、小さく見えるが旗の大きさを考えれば実際の王冠よりも大きいと思われる。
-
その場所から西を向くと国会議事堂が見える。
-
1895年~1904年の約10年かけて建てられた。
-
てっぺんには右手に王錫、左手に盾を持った女神像がある。
-
議事堂へと通じる道を歩いていくと・・・
-
・・・肩を組んだ2人の女性の像がある。
-
表に回ると予想外に2人で複数の胸像を運んでいる最中だった。
-
国会議事堂を南側から眺めたらこんな感じで東側は石造の角張った建物で、西側はガラス張りのカーブを描いた建物。新旧が融合した国会議事堂。
-
その2つの建物の間を通り抜けることができるようになっている。
コロナ前は週末に無料のガイドツアーが開催されていたのだが、コロナ中停止となり、昨日も公式サイトをチェックしたが、再開はされておらず情報が載っていなかった。コロナ前に北欧訪問の計画を立てた時にはエストニア、ノルウェー、スウェーデン、そしてフィンランドの4か国で内部見学ツアーに参加できるはずだったが、今のところ1つも入れていない・・・。 -
外壁の窓の上部には・・・
-
・・・1つ1つ異なる表情のレリーフがある。
口ひげを蓄え、大きく口を開いた男性もいれば・・・ -
・・・凛とした女性もいる。
-
北側から見た新旧国会議事堂の間を抜ける通路。
-
その門の上部にも先ほど王宮のカーブを描いた建物の入口上部にもあった3つの王冠のレリーフが施された彫像がある。
-
北側から見た国会議事堂の全景。
-
東側に目線を移すと・・・
-
・・・オペラ劇場がある。
王立オペラ劇場 劇場・ホール・ショー
-
そこから北上し、18:38にセルゲル広場に到着。
セルゲル広場と文化会館 広場・公園
-
ストックホルムの中心にあり、地下鉄の駅とも直結している。
-
その地下鉄の駅の構内図、立体的に入り組んでいて複数の路線が交わっている。
-
そして地下鉄と近郊列車の路線図。
-
ストックホルムの中央駅に戻ってきた。
ストックホルム中央駅 駅
-
ここでグーグルマップが立体的な案内もしてくれることに初めて気づく!
-
というわけで、その案内に従って地下におり、COOPで夕食を購入。
-
昨日マルメで購入したサラダバーが美味しかったので、再度サラダバー!
-
ホテルの向かいのバーキンでチキンバーガーとアイスクリームを購入し、19:35にホテルへ戻りディナー。
スカンディック グランド セントラル ホテル
-
洗濯して明日の計画を立て、早めの23時就寝。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
-
前の旅行記
2023年 バルト三国+北欧 (22 days) =DAY 16= ~part 2: マルメ⇒ヨーテボリ~
2023/05/03~
マルメ
-
次の旅行記
2023年 バルト三国+北欧 (22 days) =DAY 18= ~part 1: ドロットニングホルム宮...
2023/05/05~
ストックホルム
-
2023年 バルト三国+北欧 (22 days) =DAY 10= ~ヴィリニュス⇒ベルゲン~
2023/04/27~
ベルゲン
-
2023年 バルト三国+北欧 (22 days) =DAY 11= ~ベルゲン⇒ソグネフィヨルド⇒オスロ~
2023/04/28~
ソグネフィヨルド周辺
-
2023年 バルト三国+北欧 (22 days) =DAY 12= ~オスロ~
2023/04/29~
オスロ
-
2023年 バルト三国+北欧 (22 days) =DAY 13= ~オスロ⇒フェリー~
2023/04/30~
オスロ
-
2023年 バルト三国+北欧 (22 days) =DAY 14= ~part 1: フェリー⇒コペンハーゲ...
2023/05/01~
コペンハーゲン
-
2023年 バルト三国+北欧 (22 days) =DAY 14= ~part 2: コペンハーゲン~
2023/05/01~
コペンハーゲン
-
2023年 バルト三国+北欧 (22 days) =DAY 15= ~コペンハーゲン郊外=part 1: ヘ...
2023/05/02~
ヘルシンオア
-
2023年 バルト三国+北欧 (22 days) =DAY 15= ~コペンハーゲン郊外=part 2: ヒ...
2023/05/02~
その他の都市
-
2023年 バルト三国+北欧 (22 days) =DAY 15= ~コペンハーゲン郊外=part 3: ロ...
2023/05/02~
コペンハーゲン
-
2023年 バルト三国+北欧 (22 days) =DAY 16= ~part 1: コペンハーゲン~
2023/05/03~
コペンハーゲン
-
2023年 バルト三国+北欧 (22 days) =DAY 16= ~part 2: マルメ⇒ヨーテボリ~
2023/05/03~
マルメ
-
2023年 バルト三国+北欧 (22 days) =DAY 17= ~ヨーテボリ⇒ストックホルム~
2023/05/04~
ストックホルム
-
2023年 バルト三国+北欧 (22 days) =DAY 18= ~part 1: ドロットニングホルム宮...
2023/05/05~
ストックホルム
-
2023年 バルト三国+北欧 (22 days) =DAY 18= ~part 2: ストックホルム~
2023/05/05~
ストックホルム
-
2023年 バルト三国+北欧 (22 days) =DAY 18= ~part 3: ストックホルム~
2023/05/05~
ストックホルム
-
2023年 バルト三国+北欧 (22 days) =DAY 19= ~ストックホルム⇒フェリー~
2023/05/06~
ストックホルム
-
2023年 バルト三国+北欧 (22 days) =DAY 20= ~フェリー⇒ヘルシンキ~
2023/05/07~
ヘルシンキ
-
2023年 バルト三国+北欧 (22 days) =DAY 21= ~ヘルシンキ~
2023/05/08~
ヘルシンキ
-
2023年 バルト三国+北欧 (22 days) =DAY 22= ~ソウル ⇒ 名古屋~
2023/05/09~
ソウル
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
-
Hotel Opera
3.2 -
スカンディック グランド セントラル
3.36
この旅行で行ったスポット
もっと見る
ストックホルム(スウェーデン) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
ストックホルム(スウェーデン) の人気ホテル
スウェーデンで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
スウェーデン最安
478円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
旅行記グループ 2023年 バルト三国+北欧 (22 days) ~後編:北欧編~
0
149