2018/08/11 - 2018/08/11
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2018年の夏休みは初めて訪れるウィーンでどっぷり美術鑑賞に浸る旅です。3日間でウィーンの主だった観光地・美術館をめぐります。初日の最後はベルデヴェール宮殿のあとウィーンミュージアムカールスプラッツとセセッシオン(分離派会館)をまわり世紀末美術を閉館まで鑑賞しました。美術漬けの1日でした。
~旅程~
8月10日(金) 羽田→香港→ウイーン(ウイーン泊)
8月11日(土) 王宮→ヴェルデヴェーレ宮→カールスプラッツ(ウイーン泊)
8月12日(日) 美術史美術館→レオポルド美術館→シェーンブルン宮殿(ウイーン泊)
8月13日(月) シュテファン寺院→王宮博物館→アルベルティーナ→ベルリン(ベルリン泊)
8月14日(火) アルテマイスター絵画館→新博物館→旧博物館→大聖堂→ベルリンの壁(ベルリン泊)
8月15日(水) ドレスデン&ライプチヒ 日帰り観光(ベルリン泊)
8月16日(木) ベルガモン博物館→ナショナルギャラリー→市内散策(ベルリン泊)
8月17日(金) ベルリン→フランクフルト(機中泊)
8月18日(土) 関西空港着(日本帰国)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- ルフトハンザドイツ航空 ANA オーストリア航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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ベルデヴェール宮殿からトラムに乗り、降りたところはガスハウスシュトラーセ。
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次の目的地までは徒歩5分ほど。
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レッセル公園の一角にやってきました
ウィーン ミュージアム カールスプラッツ 博物館・美術館・ギャラリー
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公園でだいたんに眠っているワンコ。この公園は静かでのどかです。
ウィーン ミュージアム カールスプラッツ 博物館・美術館・ギャラリー
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公園のいっかくにあるこの建物はウィーン・ミュージアム・カールスプラッツです。1887年にウィーン市立歴史博物館として設立、2003年に現在の名称に改められた美術館です。
ウィーン ミュージアム カールスプラッツ 博物館・美術館・ギャラリー
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ここの美術コレクションは約100年前にリヒテンシュタイン候がウィーン市に寄贈した作品群を基盤としていて、クリムトやオットーワーグナーらの世紀末ウィーンの美術コレクションが展示されてます。
ウィーン ミュージアム カールスプラッツ 博物館・美術館・ギャラリー
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1階はオットー・ワーグナーの展示です。ちなみに分離派を代表するグスタフ・クリムト、エゴン・シーレ、オットー・ワーグナーは1918年に逝去しており、2018年は没後100年の記念イベントがあちらこちらで開催されていました。
ウィーン ミュージアム カールスプラッツ 博物館・美術館・ギャラリー
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オットー・ワーグナーは建築・都市計画家でウィーン分離派の中心人物の1人です。分離派脱退後は機能性・合理性と美を融合した近代建築を多数作りました。ウィーンの鉄道駅舎や郵便局、教会、水門、鉄橋といった公共建築も手がけました。この模型はカールスプラッツ市立博物館のグランドプロジェクトの模型(1903年)です。
ウィーン ミュージアム カールスプラッツ 博物館・美術館・ギャラリー
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ワーグナー晩年の傑作と言われるシュタインホーフ教会(1907年)の模型
ウィーン ミュージアム カールスプラッツ 博物館・美術館・ギャラリー
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ワーグナーの公共建築、鉄橋や鉄道の模型展示
ウィーン ミュージアム カールスプラッツ 博物館・美術館・ギャラリー
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建築物だけでなく家具も展示されていました。
ウィーン ミュージアム カールスプラッツ 博物館・美術館・ギャラリー
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続いて上階へ。上がるとウィーン市街の模型がありました。
ウィーン ミュージアム カールスプラッツ 博物館・美術館・ギャラリー
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収蔵品の中でも評価が高いのは、この部屋に展示されていた世紀末ウィーンの美術コレクションです。
ウィーン ミュージアム カールスプラッツ 博物館・美術館・ギャラリー
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クリムト1898年作「パラス・アテナ」学芸の女神アテナはクリムトが好んだ主題です。この作品は作曲家マーラーの妻の旧蔵品でした。
ウィーン ミュージアム カールスプラッツ 博物館・美術館・ギャラリー
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イチオシ
分離派結成して間もない頃のクリムトの代表作の一つ。胸当ての模様には見る者を石に変えるゴルゴンをかたどってますが、舌をペロリと出していて、保守派に対する挑戦的な姿勢を示しているそうです。右手には小さい女性像をのせてますが、これは勝利の女神ニケです。
ウィーン ミュージアム カールスプラッツ 博物館・美術館・ギャラリー
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クリムト1902年作「エミーリエ・フレーゲの肖像」40歳のクリムトが服飾デザイナーの28歳の恋人に贈った肖像画です。縦長の画面や右下の落款は日本画の影響です。
ウィーン ミュージアム カールスプラッツ 博物館・美術館・ギャラリー
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自発的に描いた数少ない肖像画で生涯の伴侶への贈り物でした。ただエミーリエはこの絵が気にらなかったらしく、最終的に手放したとのことです。
ウィーン ミュージアム カールスプラッツ 博物館・美術館・ギャラリー
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クリムト1895年作「愛」 男女の愛を象徴するシーンが淡く、消え入りそうなタッチで表現されています。特徴的なのが縦長の画面やその両サイドに金地を用いているところで、しかもその金地の上に描かれている花は左右非対称で、西欧には従来なかった発想です。これは日本美術の影響を受けた作品と言われてます。
ウィーン ミュージアム カールスプラッツ 博物館・美術館・ギャラリー
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クリムト1894年作「無名女性の肖像」となってました。ヘイマン婦人の肖像と推測されているそうです。
ウィーン ミュージアム カールスプラッツ 博物館・美術館・ギャラリー
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それにしても見学者が少ないので絵を独占して眺めることができます。
ウィーン ミュージアム カールスプラッツ 博物館・美術館・ギャラリー
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エゴン・シーレの作品も多く展示されています。これは1910年作「アルトゥール・レスラーの肖像」。美術評論家でシーレのパトロンだった人です。
ウィーン ミュージアム カールスプラッツ 博物館・美術館・ギャラリー
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エゴン・シーレ1912年作「イーダ・レスラーの肖像」 これは前述の妻の肖像です。当時のモダンな女性の肖像です。
ウィーン ミュージアム カールスプラッツ 博物館・美術館・ギャラリー
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エゴン・シーレ1910年作「ひまわり」 まるで落ち葉の押絵のようです。
ウィーン ミュージアム カールスプラッツ 博物館・美術館・ギャラリー
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エゴン・シーレ1911年作「ノイレングバッハの部屋」 ゴッホのアルルの寝室を観て刺激を受けて描いた作品です。確かに似てます。
ウィーン ミュージアム カールスプラッツ 博物館・美術館・ギャラリー
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エゴン・シーレ1911年作「自画像」 シーレが21歳の頃の作品。シーレの頭部の背後には顔の形をした黒い壺が描かれ、自我の分裂を表現しているそうです。
ウィーン ミュージアム カールスプラッツ 博物館・美術館・ギャラリー
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エゴン・シーレ1914年作「ヤングマザー」
ウィーン ミュージアム カールスプラッツ 博物館・美術館・ギャラリー
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分離派結成メンバーの一人、マクシミリアン・クルツヴァイル1899年作「黄色いドレスの女性」 作者のフランス人妻マルタを描いた作品で1899年3月の第4回分離派展に出品されたものです。
ウィーン ミュージアム カールスプラッツ 博物館・美術館・ギャラリー
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世紀末美術はここまで。このあとは従来の保守派の展示になります。
ウィーン ミュージアム カールスプラッツ 博物館・美術館・ギャラリー
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アロワ・フリードリッヒ・ショーン1895年作「シャンツェルの果物市場」
ウィーン ミュージアム カールスプラッツ 博物館・美術館・ギャラリー
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ハンス・マカルト1880年作「1880年頃のドラ・フルニエ・ガビロン」 マカルトは画家の王と呼ばれた19世紀後半のウィーン美術界を代表する画家です。
ウィーン ミュージアム カールスプラッツ 博物館・美術館・ギャラリー
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フランツ・ルス1852年作「皇帝フランツ・ヨーゼフ1世」と1855年作「皇后エリーザベト」 二人とも若いです。
ウィーン ミュージアム カールスプラッツ 博物館・美術館・ギャラリー
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ヨハン・ジョセフ・レイナー1853年作「オーストリア皇帝フランツ・ヨーゼフ1世 暗殺未遂」
ウィーン ミュージアム カールスプラッツ 博物館・美術館・ギャラリー
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フランツ・ヨーゼフ1世は1853年2月18日の昼の散歩中に軍事訓練の様子を眺めていたところ、ハンガリー人の仕立物師に襲われ、首から胸に刃物を突き刺されました。ただし周囲の助けで一命を取りとめたそうです。
ウィーン ミュージアム カールスプラッツ 博物館・美術館・ギャラリー
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ルドルフ・フォン・アルト1834年作「シュテファン寺院」、ウイーン生まれの水彩による風景画を得意とした画家でウィーン市街の絵を多数残したそうです。
ウィーン ミュージアム カールスプラッツ 博物館・美術館・ギャラリー
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アントン・フラヴァセク1884年作「ヌーデルベルクからのドナウ川ウィーンの帝国都市」。この絵は大人の身長よりも高い大きな絵です。
ウィーン ミュージアム カールスプラッツ 博物館・美術館・ギャラリー
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続いて絵画の展示から家具等の展示に変わりました
ウィーン ミュージアム カールスプラッツ 博物館・美術館・ギャラリー
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フランツ・グリルパルツァーの部屋。グリルパルツァーはオーストリアの著名な劇作家で1872年に亡くなるまで住んだ部屋です。(ちなみにミニチュアによる復元です)
ウィーン ミュージアム カールスプラッツ 博物館・美術館・ギャラリー
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1849年のウィーンのキャビネットとピアノ。おしゃれです。
ウィーン ミュージアム カールスプラッツ 博物館・美術館・ギャラリー
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続いて古い武具・武器などが展示されてました。
ウィーン ミュージアム カールスプラッツ 博物館・美術館・ギャラリー
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馬具も展示されていました。
ウィーン ミュージアム カールスプラッツ 博物館・美術館・ギャラリー
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最後はシュテファン寺院に関連する展示です。この「双頭鷲のクロス」1842年から60年にシュテファン寺院の塔の頂頭部にとりつけられていたものだそうです。
ウィーン ミュージアム カールスプラッツ 博物館・美術館・ギャラリー
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シュテファン寺院にあった石造
ウィーン ミュージアム カールスプラッツ 博物館・美術館・ギャラリー
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1350年頃のオリジナルのまま保存されたシュテファン寺院の窓と彫像
ウィーン ミュージアム カールスプラッツ 博物館・美術館・ギャラリー
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これはもっと古い初期のステンドグラス
ウィーン ミュージアム カールスプラッツ 博物館・美術館・ギャラリー
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この石造もシュテファン寺院に飾られていたものです
ウィーン ミュージアム カールスプラッツ 博物館・美術館・ギャラリー
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入り口上部の黄色の枠のところに飾られていた3体の石造だそうです。
ウィーン ミュージアム カールスプラッツ 博物館・美術館・ギャラリー
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空いているのが不思議なくらい、いい美術館でした。クリムトやシーレ好きは必見だと思います。
ウィーン ミュージアム カールスプラッツ 博物館・美術館・ギャラリー
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美術館を出ると教会に出ました。バロック建築の傑作と言われるカールス教会です。
カールス教会 寺院・教会
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カール6世がペストの鎮静を祈願して1739年に完成した教会です。
カールス教会 寺院・教会
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その向かいには楽友協会の建物が鎮座しています。1870年に完成した建物でウィーンフィルハーモニーの本拠地です。
ウィーン楽友協会 劇場・ホール・ショー
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この建物は1900年代に建設されたウィーン市街地を走る市営の鉄道駅「カールスプラッツ駅舎」です。オットー・ワーグナーの作品です。現在のカールスプラッツ駅ができるまで使用されていた歴史ある建物で2つの駅舎が対になっていて、片方の駅舎はカフェとなっています。
カールスプラッツ駅舎 建造物
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この斬新な建物は「ウィーン分離派」の展示スペースとして1898年に建設されたセセッシオン、分離派会館です。
セセッシオン 劇場・ホール・ショー
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金色のドームは勝利を意味する月桂樹のレリーフで飾られ「黄金のキャベツ」の愛称がある建物です。その下には「時代にはその時代の芸術を、芸術にはその自由を」と記され、分離派のスローガンが書かれてます。
セセッシオン 劇場・ホール・ショー
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入り口の上には3つのゴルゴン像の彫刻。それぞれ建築・彫刻・絵画を象徴しています。
セセッシオン 劇場・ホール・ショー
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分離派会館はオットーワーグナーの弟子で分離派のヨーゼフ・マリア・オルブリヒの設計です。
セセッシオン 劇場・ホール・ショー
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エントランス・ホールです。
セセッシオン 劇場・ホール・ショー
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最初の展示室です。
セセッシオン 劇場・ホール・ショー
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建設当時の写真。この建物は分離派の芸術作品展示の場として設立され、現在も企画展等の展覧会場として使用されています。
セセッシオン 劇場・ホール・ショー
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この建物の断面模型です
セセッシオン 劇場・ホール・ショー
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目的の場所は建物の一番深い地下にありました
セセッシオン 劇場・ホール・ショー
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地下最深部の部屋です。ここにある壁画はクリムトの代表作のひとつ1902年作「ベートヴェン・フリーズ」。第14回分離派展で彫刻家マックス・クリンガーの「ベートーベン像」、そしてこの壁画を中心に第九交響曲を演奏し芸術を融合した展示をしたそうです。描かれた一連の壁画は第九の第4楽章を表現しています。ちなみにフリーズとは建築用語で「横長の帯状の壁面装飾」を意味するそうです。
セセッシオン 劇場・ホール・ショー
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壁に沿って絵巻物ように第九を表現しています。向かって左側の壁面は第一の壁画で「幸福への憧れ、弱い人間の苦しみ、彼らは武装した強者が彼らの幸福のために闘うことを願う」という題名です。流れるようなガウンを身にまとい、目を閉じて舞う女性は精霊で人類の憧れや希望を表しています。
セセッシオン 劇場・ホール・ショー
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この金色の女性は「詩」の擬人像。
セセッシオン 劇場・ホール・ショー
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これは「苦しむ人間と甲冑の騎士」。左の裸体の女性は弱者、その前に立つ騎士。巨大な剣を持って彼らの幸福のために戦う者です。
セセッシオン 劇場・ホール・ショー
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イチオシ
壁面の正面部分が第2の壁画。「敵意に満ちた力」ということで敵対勢力が描かれてます。
セセッシオン 劇場・ホール・ショー
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ゴリラのような怪物は神でも勝てなかったテュフォン。その左は3人のゴルゴン姉妹、その上に「病」「狂気」「死」を擬人化、右には「肉欲」「淫蕩」「不摂生」の擬人像が描かれています。
セセッシオン 劇場・ホール・ショー
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右手の壁面には巨大な蛇と悩みもだえる女が描かれてます。
セセッシオン 劇場・ホール・ショー
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イチオシ
向かって右側の側面に描かれたクライマックスとなる「歓喜」。右手の抱き合う男女は接吻に通じる表現です。
セセッシオン 劇場・ホール・ショー
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中央にはドイツ人作家シラーの詩「歓喜に寄す」を合唱する天使が描かれてます。
セセッシオン 劇場・ホール・ショー
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インパクトのあるクリムト作品でした。壁画なのでここに来ないと見れません。素晴らしい作品でした。
セセッシオン 劇場・ホール・ショー
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ホテルへの帰路途中に造形芸術アカデミーに寄ってみました
造形美術アカデミー絵画館 博物館・美術館・ギャラリー
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ただ工事中で閉館してました
造形美術アカデミー絵画館 博物館・美術館・ギャラリー
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ここには通常ヒエロニムス・ボスの作品が展示されてますが、シアターミュージアムに移転されていると案内されてました。後日行ってみましょう。
造形美術アカデミー絵画館 博物館・美術館・ギャラリー
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アカデミー前はシラー公園。中央にはシラーの記念碑がありました。
造形美術アカデミー絵画館 博物館・美術館・ギャラリー
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オペラ座まで戻ってきました
ウィーン国立歌劇場 劇場・ホール・ショー
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趣のあるオペラ座のアーケード。歴史を感じる建物です。
ウィーン国立歌劇場 劇場・ホール・ショー
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1869年のオープンでこけら落しには皇帝フランツ・ヨーゼフI世と皇妃エリザベートが鑑賞したそうです。
ウィーン国立歌劇場 劇場・ホール・ショー
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オペラ座を始めとした各種チケットを扱うショップも隣接してました
ウィーン国立歌劇場 劇場・ホール・ショー
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世界で最も重要なオペラ座の一つとして名声を誇っているそうです。
ウィーン国立歌劇場 劇場・ホール・ショー
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オペラ座から続くケルントナー通り。歩行者天国となっていて、カフェやさまざまな店があってとても賑やかです。特に行列ができていたお店 SACHER ECK VIENNA。
Sacher Eck カフェ
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オリジナルのザッハートルテで有名なカフェに隣接したテイクアウトのお店でした。混んでいたので入店は断念しました。
Sacher Eck カフェ
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ということでお腹もすいていたのでホテルの隣のレストランへ入りました。
フェルディナント 地元の料理
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オーストリア料理の店フェルディナント。初日のシメはビールとウィーナーシュニッツェルをオーダー。日本人の口にもあう安定の美味しさでした。
フェルディナント 地元の料理
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