2019/03/21 - 2019/03/22
11位(同エリア51件中)
れいろんさん
コソボ南部のプリズレンは山々に囲まれた歴史のある美都でした。
到着日は旧市街の雰囲気を楽しむだけで終わってしまいましたが、中日はモスクや教会を見学して行きます。
宿泊先のオーナーには、郊外にも見どころが多いと。コソボのタクシードライバーは信頼できるしタクシー代も安いから行ってみるのもお勧めと言われました。
観光インフォメーションでもらった地図にも郊外の名所の記載が沢山ありました。
これから、もっと魅力的な観光地になっていくのでしょうね。
ずっと平和(とにかく武力的な抗争ない状況)で、平和に、と強く思います。
この日の旧市街観光においては、モスクの見学は外国人女性でもウエルカム。教会(セルビア正教会、その遺構)については内部見学NGでした。
単に時間的な問題だったかは不明です。
そしてプリズレン最大の見どころ丘の上の城塞。
たった20分~30分程度の登りですが、道があまり整備されておらず、途中にとても急傾斜の箇所もあって、特に下りが大変でした。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
おはようございます。ちょっと早起き過ぎたかな?
まだ、日の出前でした。 -
お天気になると良いなぁ。
今日は滞在日なので、時間にしばられません。
もうひと眠りしちゃいましょう。 -
あらためて、おはようございます。
コーヒーを入れて、手持ちのビスケットを食べたら行動開始~。
あいにくの曇り空です。 -
バスターミナルの入口道路から見たステイションアパートメント。
中央の四角いビルです。
バスターミナルに近いことで選んだのですが、その点は間違いなかったです。 -
上の写真の場所からバスターミナルを見たところです。
左の方にちょっと写っているのがターミナルの建物のようですが・・・。 -
歩いていくと、バスがずら~りと並んでいました。
プリズレンのバスターミナルはここ1箇所。まとまっているのはありがたいです。
ターミナルの建物の内部は閑散としていて、窓口が並んでいるのですが、中には人影がなく・・・。 -
うろうろしていると、「どうしたの?」と初老の男性が声をかけてくれました。
「明日の9時発のスコピエ行のバスの切符を買いたいんです。マケドニアのスコピエです。」
「切符はバスの中で買うんだよ。スコピエ行は6番のプラットホームから出るよ。」
親切に教えてくれました。
バスの乗車場所(プラットホーム)も判り易い数字表記がされていて、 -
更に柱には行先も明記されています。
これ、本当に安心できます。
明日のマケドニア(スコピエ)行はここから乗車します。
スコピエ=SHKUP ですね。 -
では、今日も旧市街へ向かいましょう。
昨日、内部の見学をしていないモスクや教会を訪ねなくては。
写真はアパートの入っている建物です。1~2階はショッピングセンターのようになっていて、 -
真ん中に広場があり、もう一棟続いています。
広場の奥の円形の建物の1階にスーパーマーケットが入っています。
飲み物などの調達に、とても便利でした。 -
2棟の全体はこんな感じでした。
変哲のない建物の写真が続き申し訳ないです。
あの旧市街の雰囲気と、自分の泊っているこのアパート付近の印象の違いが面白かったのです。 -
バスターミナルから旧市街方面へ向かう De Rada通りは、車が多く行き交っています。
-
ビストリツァ川に出ました。
橋の向こうにSuzi Efendi モスク。 -
橋を渡った先では、青空市場が開かれていました。農産物中心の市場です。
この時期はめぼしい果物がなく、旅行者が買えるのはリンゴとミカン類くらいでした。 -
ビストリツァ川の右岸に建つ観光案内所(左端のクリーム色の建物)。
隣に公園があり、その右奥に・・・ -
市役所です。
ここの壁には外壁にコソボを承認した各国の言葉で「ありがとう 〇〇(国名)」と書かれています。
すごく単純に言うと、セルビアからアルバニア系(イスラム教)住民の多いエリアが独立したのがコソボです。(セルビアは独立国とは認めていません。)
コソボではアルバニアの国旗をよく見かけました。
アパートのオーナーも「僕たちはアルバニア人なんだよ」と。 -
セルビア系住民は正教の信徒がほとんど。民族、宗教が異なるので、かつて同じ国だったとはいえ(同じ国だったからこそ?)、両者の感情は複雑で、本当の相互理解へはとても難しいと感じました。
市役所の壁の記載をアップで。
韓国はハングルの記載となっていて目立つのですが、ちゃんと中ほどに「ARIGATO GOZAIMAU JAPAN」と書かれていますよ。 -
可愛い編みもので飾られた街路樹。
皆、異なるので、可愛くて、何枚も写真を撮ってしまいます。 -
シナン・パシャ・モスクに到着です。
このモスクは Vatra Shqiptare 通りに面して、いきなりモスクへ上がる階段があります。 -
手洗い所 はどこかなぁ。
くるっと回ってみると西側の側面にありました。 -
信者は、手と足(もちろん素足になって)、顔や耳の穴なども洗い清めて、お祈りにのぞむのですよね。
ただし、ここを利用するのは男性のみ。
(女性の手洗い所は、だいたい外から見えないところにあります。) -
朝の礼拝が終わってお掃除タイム。
清掃をしている女性が気持ちよく招き入れてくれました。
ドネイションを請求されたのですが、小銭がなく、1ユーロをお渡ししました。
う~ん、50セント玉があればよかったのにな。 -
白い壁の明るい内部でした。
ミフラーブ(壁龕(へきがん))です。 -
こちらは、ミンバル(説教壇)。
一番上の屋根付きの玉座は、預言者ムハンマドのもので誰も使うことはないのだそうです。 -
美しい天井と・・・
-
シャンデリア。
掃除機の音が響くなか、ゆっくり鑑賞しました。
お祈りをしている人がいないので、気兼ねしなくて良かったかな。 -
少しは早めのお昼を食べて、腹ごしらえをしてから城塞に登ることにしましょう。
モスクのすぐお隣、ベシミ ベシュカ(Besimi Beska )。
昨夜、トリップアドバイザーでチェックしていました。 -
とても広く変わった造りのレストランで、お店の前のテラス席、店内の入口付近のカフェのような席などがあって、その右奥には天井から日差しが射しこみ・・・
-
緑に囲まれた噴水のある池あって、池の中には魚がいて、鴨がうろうろ歩いている席がありました。
(更にカフェエリアを突き抜けて中庭があり、その周囲のテラス席、その奥に大きなガラス窓の店内席がありました。どんだけ広いのかしら?)
面白いので、池を取り囲んでいる「鴨おさんぽ席」にしました。 -
「鴨おさんぽ席」足元を鴨がうろうろして楽しいのですが、鴨は時と場所を選ばず排泄もするので、神経質な人には全くお勧めできません。
神経質じゃない普通の都会の日本人でもNGかもしれませんね。
私もぎょっとしたくらいですから。
さて、注文はビールと -
牛肉の串焼き。串焼きは1本から頼めますが、「1本で良いの?」と問われたことから、通常は2本以上頼むようです。
たっぷりの野菜と一緒に提供されました。串が2本でも3本でもこの盛り付けは変わらないみたい。
このお皿と一緒に焼きたてのパンを持ってきて、最初に出されたパン(冷たかったけれど充分)と交換してくれました。
自動でついてくる無料のパンなのにサービス良いです。 -
入口付近にケーキ類のショーケースがあったので、デザートにプリン(フラン)のようなものを食べてみました。甘かった~。
しめて5ユーロ、一日1回レストラン、今日も達成です。 -
はぁ~、はぁ~、はぁ~・・・、なかなかきつい城塞への道!
20~30分ほどの登り道なのですが、路面の舗装が荒いし、一部は土の道だし、とっても急傾斜の所があるし。
ゆっくり歩けないので、一気に登って来ました。 -
傾斜が落ち着いた所で写真撮影。
昨夜、気になっていた中腹の St. Spasil's Church (Kisha e Shen Shpetimtarit ).
この時は、がっちり施錠されていて敷地内にも入れませんでしたが、グーグルには内部の写真もあげられているので、タイミングの問題なのかもしれません。 -
中央にビストリツァ川。左が旧市街。
シナン・パシャ・モスクのドーム、存在感があります。
右後方に宿泊しているアパートも認められました。 -
城塞へ到着です。案内看板がありました。
-
丘の上の広い範囲に遺構があるようで、下から見えた城壁はその一部分でした。
-
ゆっくり修復が進められているようで、市街地を見下ろす箇所の城壁はこのように綺麗に整備されていました。
-
天邪鬼の私は東側の、ちょっと登って来るのが大変なこちら、
-
ビストリツァ川が見下ろせる城塞の上でのんびりします。
お天気が良くなって嬉しいです。
お日様を浴びて、風に吹かれて、良い時間です。 -
ビストリツァ川は城塞の丘の下で「逆Uの字」に屈曲しています。
上流部は深い渓谷を形成していました。 -
中央にある「城」部分の建物。
将来は博物館になるのかなぁ。 -
南東側の遺跡。
この先へハイキングコースが延びていました。 -
敷地の中には所々にこのような案内版が設置され、ちょっとした野外博物館のようでした。
登り下りが少し大変ですが、入場無料のプリズレンの城塞、素晴らしかったです。
本当はここで日没を鑑賞するのがお勧めらしいのですが、暗くなってからあの急坂を降りるのはちょっと怖いですね。 -
城塞の次はシャドルヴァーン広場の側の聖ゲオルゲ教会(Kisha e Shen Gjergjit )。
敷地内に白いポリスボックスが置かれていますが、担当の警察官は日陰のベンチでのんびり過ごしていました。
コソボ紛争で一部破壊されたのち、修復も終わっているとの説明なのですが・・・ -
教会の中には入れませんでした。
司祭らしき方が教会の中から出てくるのが見えたのですが、詰め所の警察官は「No entry」と。
理由を聞いても、「No entry」。(警察官の英語力の問題かもしれませんが。) -
聖ゲオルゲ教会の斜め前あたりにも、小さな教会がありました。
正教の教会のようですが、ここは敷地にも入れませんでした。 -
こちらはカトリック教会 Cathedral of Our Lady of Perpetual Succour
(Katedralja Katolike e Zojës Ndihmetare )です。 -
ここも中に入れません。
グーグル先生の口コミによると改装中なのだとか。(?)
と、いうことで、どの教会も内部の見学ができなかったのです。 -
アパート方面に戻ってきて、リェヴィシャの生神女教会の側の考古学博物館の前へ。
元はオスマン帝国時代の公衆浴場跡なのだそうです。 -
入場料はたった1ユーロ。入ろうかなぁ。
でも、もう解説(おそらく英語で記載がある)を読む気力がないので、割愛します。
スーパーにでも寄って帰ります。 -
帰りにスーパーでさくらんぼのジュースとパンなどを買ってきました。
見て見てこのパン、一番安いのを買ってきたのですが、この大きさ!!
この大きさでなんと0.30ユーロ。
夕食はこのパンと、持参したインスタントスープなどで簡単に。 -
わあ、今日は良いお天気。
コソボを後にマケドニアのスコピエへバス移動です。
大きな荷物を前にバスを待っている私に、親切なコソボの人達が「どこへ行くんだい?」「スコピエ行はオレンジ色のバスだよ。」「スコピエ行は9時出発だよ。」などど声をかけてくれます。 -
新しいベビーカーに子供を乗せて近寄って来る若い女性はロマ(ジプシー)なので、「マネー・プリーズ」「ワン・ユーロ」などと声をかけてくれます。
黙っていると去っていくので、スペインやイタリアなどで出会う観光客慣れしたロマとは少し異なります。
おっ、オレンジ色のバスが入っていきました。 -
プリズレンからスコピエへの直通バスは一日2本。
(いったん首都のプリシュティーナに出て、スコピエ行きに乗り換えれば30分から2時間に1本くらいと頻発しています。) -
バスの席は自由席。(そりゃそうだ。まだ切符がないんですから。)
プリズレンの町を出て、果樹園の広がる郊外を走って行きます。 -
車内は空いていて良い感じです。
途中で車掌さんが回って来たので、運賃を支払います。9ユーロ。
10ユーロ渡したら、小銭がないのでちょっと待ってと言われ、ほかの乗客の支払った小銭からお釣りがやって来ました。 -
北に向かっていたバスは、途中から東へ進路を変えます。
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丘陵地帯を抜けて、
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大きな町のバスターミナルに着きました。
このターミナルの側には線路が見えました。 -
フェリザイ(Ferizaj )という町でした。
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フェリザイからは南下し、国境へ向かいます。
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西側に雪山が見えました。
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もう一枚、撮っちゃおう。
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バスが走る国道に沿って、新しい道が建設されています。
あの道が完成すれば、その下に走っている鉄道の役割は終わってしまうかもしれませんね。 -
渓谷に沿った高い場所に、今、バスが走っている道があり、川に沿って低い位置に鉄道(国際路線)が走っています。
-
そして新しい道の建設も進んでいます。
一昨日のアルバニアからの道も新しい道でした、バルカン半島では各国を結ぶ道の整備がどんどん進んでいるようです。 -
コソボには、日本大使館・領事館がなく、オーストリア大使館の所轄になっています。
旅行者にとっては、隣国のアルバニア大使館が兼務してくれれば、何かあった時便利なのですが、セルビアの感情を考慮するとそれも難しいのでしょう。
ユーゴスラビア連邦崩壊後、武力紛争を経て今の姿に落ち着いたバルカン諸国。
お気楽旅行者もいろいろ考えます。
次は、北マケドニア共和国(2019年2月までの旧国名=マケドニア共和国旧ユーゴスラビア共和国)へ。
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この旅行記へのコメント (2)
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- ムロろ~んさん 2019/08/05 11:05:49
- スコピエ=SHKUP(◎_◎;)?
- またまたおはようございます、ムロろ~んです。
プリズレンへ行かれた旅行記を拝見しました。
コソボの方の素朴なふれあいの様子を見て、私も旅したら記念写真撮りたいなぁって思うくらい行ってみたいって思いました。
長期の休みが取れないので難しいですが(^_^;)。
ブルガリアへ旅した際のキリル文字の判別に苦慮した思い出も味わったことがありますが、スコピエへ行く際の「SHKUP」には???って思ってしまいました( ̄▽ ̄;)。
難しいです、読むのが。
パンが安いのも驚きましたけれど、レストランで食事する際のお値段も驚きのプライスで驚きました。
物価の違いなのだと思いますけれど、負ったまげてしまいましたよ!
料理がトルコ系に似ているなぁっていうのが印象的でした。
久しぶりにケバブ食べたいなぁって思いつつ、旅行記を読みましたよ。
ムロろ~ん(-人-)
- れいろんさん からの返信 2019/08/05 22:13:58
- RE: スコピエ=SHKUP(◎_◎;)?
- ムロろ〜んさん、こんばんは。
書き込みありがとうございます。
プリズレン、良い町でした。
人が懐っこい感じで、難しい歴史の事を忘れさせてくれるようでした。
(忘れちゃいけないですけど。)
旧ユーゴは全般に物価は安いですよね。交通費やホテルも安かったです。
キリル文字は大変!!(このあとのブルガリアでは更に大変でした。)
もちろん、アラビア語ちゃタイ語も読めないという点では同じなのですが、ラテン文字(アルファベット)に似ているので、余計、混乱しちゃうんですよね。
ケバブ、新大久保でも食べられますよ〜。
お出で下さい。
れいろん
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