2018/07/05 - 2018/07/07
1位(同エリア27件中)
sanaboさん
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ルシヨンは黄色顔料の原料となるオークル(黄土、赤土)の丘の上に
築かれた村で、人口は1300人ほど。
南仏プロヴァンスのリュベロン地方の中でも人気の村で
『フランスの最も美しい村』にも認定されています。
天然のオークルで染められた黄色やオレンジ色、サーモンピンクなどの
家々が独特な景観を造り、個性的で可愛らしい街並みに
すっかり魅せられました。
※旅行記中の写真は全て、着色修正などは一切しておらず
自然のままの色合いです。
~・~・~・~・~・~ 旅 程 ~・~・~・~・~・~
6/28(木) 成田発21:25(TK53)⇒
6/29(金) イスタンブール着03:35(乗り継ぎ)イスタンブール発08:25(TK1803)
→トゥールーズ着11:15《トゥールーズ泊》
6/30(土) ※トゥールーズ空港でレンタカーをピックアップ
トゥールーズ→コルド・シュル・シエル→サン・シル・ラポピー《泊》
7/01(日) サン・シル・ラポピー→ロカマドゥール《泊》
7/02(月) ロカマドゥール→コンク→コルド・シュル・シエル《泊》
7/03(火) コルド・シュル・シエル→カルカソンヌ《泊》
7/04(水) カルカソンヌ→アルル《泊》
★7/05(木) アルル→サン・レミ・ド・プロヴァンス→ルシヨン《泊》
★7/06(金) ルシヨン→ルールマラン→マノスク(ロクシタン工場)
→ヴァランソル→ルシヨン《泊》
★7/07(土) ルシヨン→ヴァランソル→ゴルド《泊》
7/08(日) ゴルド→ソー→ゴルド《泊》
7/09(月) ゴルド→セナンク修道院→ヴナスク→メネルブ
→エクス・アン・プロヴァンス《泊》
※TGV駅でレンタカー返却
7/10(火) エクス・アン・プロヴァンス→マルセイユ空港発17:50(TK1368)
⇒イスタンブール着21:55(乗り継ぎ)
7/11(水) イスタンブール発01:40(TK52)⇒成田着19:10
(旅行時 1ユーロ≒131円)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- レンタカー 徒歩
- 航空会社
- ターキッシュ エアラインズ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
お昼頃にアルルを発ち、サン・レミ・ド・プロヴァンスの観光後
夕方6時過ぎにルシヨンに到着しました。 -
ホテル "Le Clos de la Glycine" に2泊します。
レストランもお勧め! by sanaboさんOmma ホテル
-
ホテル名は『藤の庭』という意味で、藤棚のある中庭があり
ホテルの "Restaurant David" は人気のレストランです。 -
ここはずっと泊まりたいと思っていたホテルでした。
-
部屋の窓から前方の崖の上に見えるのは村の公共駐車場
ホテルの専用パーキングが一方通行の道に面した狭い場所だったので
村の公共駐車場を利用しました。 -
その左方向を見るとオークルの赤い崖が見えます。
(”赤い崖View”のお部屋を予約しておきました) -
オークルの崖の断層を眺めると、ベージュや黄色、オレンジ、
サーモンピンクなど様々な色が混在しています。
19世紀から20世紀にかけてオークルの採掘が盛んだったそうですが
化学染料が主流となった現在では、村は観光業に依存しています。 -
お夕食はホテルの "Restaurant David" で。
(写真上)前菜①
Cocktail tomatoes garnished
with cod brandade with dill,
tomato water and lightened aioli
(写真下)前菜②
Vegetable roll,
goat cheese from La Berdine,
Iberian ham, focaccia with basil -
(写真上)メイン① 鯛
Fish from the market,
spelled pancake with old parmesan,
marinade of solen shellfish with condiments,
shellfish, lemongrass, ginger emulsion
(写真下)メイン② ホロホロ鳥
Supreme of guinea fowl stuffed with olives,
crunchy polenta with honey and saffron,
creamed rocket, young vegetables, short juice -
(写真上)デザート① ブラマンジェとシャーベット
Blancmange with coconut and lemon,
crystallized fruits, Indian blood peach sorbet
(写真下)デザート② チェリーケーキとシャーベット
Ivory and sour cherry cake,
on a punched chocolate biscuit, cherry sorbet
お料理はとても美味しかったですし
「赤い崖」やリュベロンの風景を眺めながら
お食事ができるのでお薦めです。 -
(翌朝)朝食はホテルの中庭で
藤の葉が生い茂り、周囲はホテルの建物と塀で囲われているので
室内にいるような感覚になりますが、中庭なので木漏れ日が
差し込んでいて良い雰囲気☆彡 -
藤の花が満開だったらもっと素敵だったでしょう。
残念ながら花の時期は終わり… -
代わりに枝豆みたいなものがぶら下がっていました(@_@)
藤の花がこんな風になるとはビックリ!
今回の旅行ではもっと巨大なさやいんげんみたいなものも
目撃しました(笑) -
朝食はビュッフェスタイルではなく、コンチネンタル。
上質なパンとフレッシュシェーブル(チーズ)が美味しかったです。 -
ホテル周辺を一巡りします。
(写真右手が宿泊ホテル) -
ホテルの向かい側には郵便局(写真右手)が。
-
郵便局(左)とギャラリー(右)
-
村のすべての建物がオークルで染められています。
-
ホテル前の道を村の駐車場とは反対方向に進むと
このような高低差のある街並みになり、そろそろ村はずれです。 -
お花のアーチが素敵なレストランがありました。
まだオープン前ですが、奥にテラス席が見えています。 -
リシャール・カストー通り "Rue Richard Casteau"
村の中心広場へと続く味わいある小道です。 -
リシャール・カストー通り "Rue Richard Casteau"
歩いてきた道を振り返って。 -
正面の建物が広場に建つ『村役場』で、とても素敵☆彡
漆喰にオークルを混ぜて塗ったこっくりとした色合いに
ウェッジウッドグリーンの鎧戸と白いサフィニアが映えますね。
赤いパラソルの足元には猫ちゃんがいま~す^^ -
右手にはカラフルなレストランが並んでいて
可愛らしい街並みです。 -
広場の反対側の高台には鐘楼が。
-
扉口に描かれた絵がまるで油彩画のようで芸術的~
-
今日はこれから金曜のマルシェが立つルールマランの村を訪問し
その後、ロクシタンの工場併設のショップに立ち寄ってから
ヴァランソル周辺のラヴェンダー畑を巡る予定です。
村の駐車場へ向かう途中、ラヴェンダーと一緒に
ルシヨンの村をパチリ☆ -
"Sentier des Ocres"(オークルの小道)への標識
ホテルから見えた赤い崖の先にあるオークルの採取場跡まで
歩いて行けるのですが、暑かったので私たちはパスしました。
白い服を着ていくと(赤い粒子で)服が染まるので要注意とのことです。 -
駐車場入口の高台から見るルシヨンの全景
こうして見ると、ルシヨンの村がオークルの丘の上に
形成されていることがわかります。 -
右手の崖の上に建つ平たい屋根の建物は
昨晩食事したホテルのレストランです。
(中央の少し左に2つ並ぶ水色の鎧戸の右側が私たちの部屋) -
ルシヨンは「赤い村」と称されることがありますが
全体的にはピンクがかったオレンジ色☆個性的な色合いが美しい☆彡 by sanaboさんルシヨンの街並み 旧市街・古い町並み
-
右方向にはリュベロンの大地が広がっています。
南仏プロヴァンスの中でもリュベロン地方自然公園に指定されているこの地域は、緑豊かな大地と山々の景観が素晴らしく、『フランスの最も美しい村』に認定されている村が数多く点在しています。 -
(ズームで)
葡萄畑が一面に広がり、写真中央には
紫色のラヴェンダー畑らしきものが見えます。 -
ルールマランとヴァランソルのラヴェンダー畑を巡り
午後8時過ぎにルシヨンに戻ってきました。
※ルールマラン編 → https://4travel.jp/travelogue/11487685
※ヴァランソル編 → https://4travel.jp/travelogue/11487766
すると、村の広場が大勢の人で大賑わい!!
なんとワールドカップのベスト4進出をかけた
『ベルギー vs ブラジル』戦の真っ最中でした。 -
広場には周辺のレストランが提供したテーブルや椅子が並び
観光客らしき人たちが観戦していました。 -
前方にテレビが2台設置されていて
アットホームなパブリックビューイングです^^ -
8時キックオフだったらしく、前半23分が経過した時点で
1-0でベルギーがリード -
ベルギー人のサポーターがたくさんいましたが
リードしているのに、エンジョイしているというよりは
皆さん、かなり真剣な表情!
結果は2-1でベルギーの勝利でした☆
(日本はその前のベルギー戦で敗退してしまいました) -
右下の男性がフランスのペイントをしているのは
4時間前に「フランス vs アルゼンチン」戦があったから。
フランスが勝ったので、すっかりゴキゲンな酔っ払い状態でした(笑)
フランスは準決勝でベルギーを破り、決勝でクロアチアに勝利し
2018年ワールドカップの優勝国に☆彡 -
日が傾きかけていますが、少しだけ村を散策しましょう。
もう閉まっていますが、こちらはギャラリーのよう。
扉に絵が描かれているのではなく、絵のパネルが
貼り付けてあるみたいです。 -
(写真左)朝見た鐘楼
(写真右)坂道を上り鐘楼のある高台まで来て
鐘楼の裏側から見ています。
前方に人影が見えますが、そこから
広場を見下ろせます。 -
高台から広場を見下ろして
ワールドカップの時期にヨーロッパ(西欧)を旅行すると
その熱狂ぶりは日本の比ではないといつも実感します。 -
鐘楼の時計が午後8時44分でピッタリ合っていたので驚きました。
(こういう時計は時間が違っていたり止まっていることが多いので) -
前方に夕日に照らされたオークルの崖が見えます。
リュベロン地方の大自然は本当に美しいです。 -
一般の住宅が並ぶこの辺りはひっそりとしています。
-
ストライプの壁はちょっと微妙だけれど
真っ白な蝉のオブジェが可愛い~!
フランスでは蝉は南仏にしか生息しておらず
『幸福のシンボル』なのだとか。 -
夕日に照らされたオレンジ色の建物が
一層オレンジ色になって輝いています☆彡
※着色修正などは一切していません。 -
(写真は翌朝撮影)
お夕食はホテルの向かいにある
"La Grappe de Raisin" というレストランで。 -
(写真は翌朝撮影)
階段を上った2階のテラスレストランです。 -
前菜、メイン、デザートの3コースムニュで23ユーロの
お手軽価格ですが、カジュアルで評判の良いレストランです。
(写真左上)前菜:シェーブルチーズとトマトのテリーヌ
(写真左下)前菜:プロヴァンス風サラダ
メインは二人ともステーキを。
デザートはアイスクリームとクリームブリュレをいただきました。 -
(翌朝)
今日はルシヨンを発つので
朝食後、村をゆっくり散策しました。
"Rue de l'Arcade" と書かれていますが
『通り』ではなく『石段』です。 -
リシャール・カストー通り "Rue Richard Casteau"
昼間は観光客で賑わいますが、朝はひっそりとしています。 -
ギャラリーなのですが、壁の色もパネル絵も
番地のプレートもお花もみ~んな素敵☆彡 -
(パネルなので一部光が反射していますが)
ラヴェンダー畑とヴァントゥー山(?)が描かれた
リュベロンのとても美しい風景画です。 -
赤い崖と赤い街並みが象徴的に描かれた
ルシヨンの風景画でこちらもとても素敵☆彡 -
昨晩はあんなに大賑わいだったのが嘘のように
今朝の村役場前の広場はひっそりとしています。 -
お店は開店準備中~
-
お店の人たちの姿がちらほらと…
-
広場には可愛らしい水場があります。
-
広場の先には高台の崖を補強したような壁があり
城壁か砦のよう。 -
ウィンドウディスプレイが可愛い~
-
お花もたくさん☆
-
葡萄の木が良い雰囲気のレストラン
-
ヌガーとマシュマロとキャラメルを塗り固めたような壁を発見
グリム童話のお菓子の家みたい(^^♪ -
坂道を上ると、鐘楼が見えてきました。
-
坂道を折り返すと、鐘楼のアーチの先にも坂道が。
-
アーチの先にはスリムな3階建てのお宅が。
-
鐘楼のアーチの右側にも出入口(写真右上)があり
中に入ってみると高い壁が聳えていました(写真右下)
壁面には赤い鎧戸の窓がいくつもあり、かつては砦、
その後は倉庫として使われているのでしょうか… -
村の一番の高台に建つのは「サン・ミッシェル教会」
-
中に入ると、地元のおばあちゃまが
丁寧にお掃除をされていました。 -
サン・ミッシェル(=聖ミカエル)教会なので
聖ミカエルが祀られています。
悪魔を踏みつける聖ミカエルの絵がありましたが
悪魔の顔が、その辺にいるオジサンみたいでした(´艸`*) -
ドアや窓の色がバラバラなのに
なぜか調和している可愛らしいお家☆彡 -
この少しくすんだピンク色の壁がとても気に入りました。
白いサフィニアが似合いそう♪ -
こういうアーチのある風景はヨーロッパらしくて大好き。
-
アーチの反対側からもパチリ!
-
壁の色合いとお花の色が調和していて素敵☆
-
この一角は古さを感じさせないポップな雰囲気
-
綺麗な黒猫ちゃんを見つけましたが
手前の花にピントが合ってしまったかな… -
崖を補強しているこの壁の色合いもとても素敵☆
その先には…↓ -
濃いサーモンピンクのオークルが
むき出しになっている崖がありました。 -
扉がありプランターにはお花が植えられているけれど
お家ではないような…
倉庫なのかしら? -
崖の上に生えてる木の根も見えます。
このショッキングな色合いといい、謎の扉といい
不思議~な一角でした。 -
薔薇が美しく咲き誇り、リュベロンの大地を見渡せる
絶好のロケーションのお宅がありました。
(オークル色の石段脇にあります) -
石段とその脇の壁の色が素敵ですが
背後にある家が同系色のオークルで塗られているところに
統一感へのこだわりとセンスの良さが感じられます。 -
美形の猫ちゃん、可愛い~(=^・^=)
-
(写真右)土産店で見かけたラヴェンダーのサシェ
-
パレットのように鮮やかな色彩が点在するルシヨンの街歩きは
とても楽しかったです♪ -
ルシヨンは旅行前から楽しみにしていましたが
期待以上に個性的でとても素敵な村でした。
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この旅行記へのコメント (34)
-
- Papanさん 2019/05/22 01:31:10
- ルシヨン (^-^;)
- sanaboさん、こんばんは♪
列車の通ってない、ドライブでしか行けないフランスの美しい村々、本当に素敵で名画の一部のような風景ばかりですね。目の覚めるような青空とオークルやサーモンピンクの建物とのコントラストが美しく眩しいです(^-^;)
朝食会場ですが、南仏が舞台のおフランス映画とかでみたことある感じだなって思いました。中庭の素敵なセッティングも毎日晴れてて嵐とか来ないことが前提ですし…。
天蓋付きベッドのヴィラみたいなお部屋、まるでプリンセスになった気分になれるとおもいました♪
papan
- sanaboさん からの返信 2019/05/22 22:14:30
- RE: ルシヨン (^-^;)
- Papanさん、こんばんは〜
引き続き旅行記をご覧くださり、ありがとうございます^^
プロヴァンスは年間300日は晴れると聞きほんとかなぁと疑っていましたが、実際旅行中ずっと晴天に恵まれました。 でも連日凄〜く暑かったの〜(>_<)
リュベロン地方はゆったりとした時間が流れ、美しい村々が点在する長閑な所ですが、やはり交通の便が悪いのがネックですよね。 だからこそ、今のような情景が保たれているのかもしれませんけど。 フランス人はこういう場所でのんびりとバカンスを過ごすのでしょうね〜
朝食を食べたホテルの中庭のテラスは藤が咲いていたらもっと素敵だったでしょうけど、枝豆みたいなものがぶら下がっててびっくりでした(笑)
Papanさんの旅行記を全部拝見してしまったので、新作を楽しみにお待ちしていますね♪
sanabo
-
- ニコニコさん 2019/05/14 20:12:20
- 色々なオークル♪
- sanaboさん こんばんは!
オークルの村、ルシヨン。
現地ツアーで、さささーっと周っただけでしたが、
とても印象の強かった村でした。
可愛いんですもの。
オークルといっても多彩な色がありましたよね。
黄色っぽいのや、ピンクっぽいの、オレンジっぽいの・・と。
sanaboさんがお書きになった、
村役場の、
ウエッジウッドグリーンの鎧戸←この表現大好き!
とオークルの壁と真っ白なお花のコントラスト、
素敵でしたよね~!
ここでお泊りになったなんて、羨ましい!
ドライブ旅行ならではですね。
お食事も美味しそう!
いつも上手に選ばれているなぁと、感心してしまいます。
次の旅行記もとても楽しみです。
ニコニコ
- sanaboさん からの返信 2019/05/14 23:04:28
- RE: 色々なオークル♪
- ニコニコさん、こんばんは〜
帰国されたばかりなのに、旅行記へのコメントも書いて下さり
ありがとうございます!
そういえばニコニコさんたちもルシヨンにいらしたのですよね〜(^^♪
色彩豊かな可愛らしい村でしたね。
> オークルといっても多彩な色がありましたよね。
> 黄色っぽいのや、ピンクっぽいの、オレンジっぽいの・・と。
ほんとに、いろんな色があるのにもともとは同じオークルだから
違和感がなくて調和していましたよね。
> sanaboさんがお書きになった、
> 村役場の、
> ウエッジウッドグリーンの鎧戸←この表現大好き!
> とオークルの壁と真っ白なお花のコントラスト、
> 素敵でしたよね〜!
あのセンス、流石ですよね〜☆彡
私、ドールハウスのお教室に通っていたことがあって
その時に使っていたアクリル絵の具の色に
ウェッジウッドブルーとかウェッジウッドグリーンっていうのが
あったんです。
オークルのオレンジっぽい色合いをアプリコットと
表現された方もいらして、それも素敵だなぁと思いました。
旅行記に載せた濃いサーモンピンクの崖の色は
まさしく紅鮭のようだと思ったのですが、イメージ的に
相応しくないと却下になりました(笑)
> ここでお泊りになったなんて、羨ましい!
> ドライブ旅行ならではですね。
本当はリュベロン地方にはもっともっと訪れたい村が
沢山あったのですが時間が足りませんでした。
> 次の旅行記もとても楽しみです。
私もニコニコさんのNZとAUS旅行記を楽しみにしています♪
お疲れのところ、ありがとうございました^^
sanabo
-
- cheriko330さん 2019/05/14 17:54:49
- どこもトレビア~~ン ☆゚・*:.。..。.:*・゚
- sanaboさん、こんにちは~(^^
ルシヨンは名前を聞いたことがある程度ですが、ここも『フランスの最も
美しい村』に認定されているのですね。
どこもトレビア~~ン✨ sanaboさんの旅行記もトレビア~~ン✨☆で
うっとりしてしまいました🎶
ご宿泊のホテルも天蓋付きのベッドで雰囲気も良いですね☆ こちらの
レストランのお食事もお洒落で美味しそうです。朝食のコンチネンタルは
ちょっと残念。sanaboさん、ゆっくりお食事されるので少し物足りなかった
のでは?でもフランスはどこもパンやチーズが美味しいので、それだけでも
満足ですよね。
お写真も、より美味しそうにきれいに撮れていますね☆
藤の花ってヨーロッパで見かけるまでは、日本の花かと思っていました。
ヨーロッパのどこでも見かけますね。
ゴールデンチェーン(黄花藤・キングサリ)も名前通りにお豆ができます。
日本の田舎と違って本当にセンス良く街歩きが楽しくなりますね。
次回を予想させるラベンダーとルシヨンの街の写真も素敵です。
表紙のお写真もとってもきれいでした。
また続きも頑張ってね(^_-)-☆
cheriko330
- sanaboさん からの返信 2019/05/14 22:36:00
- RE: どこもトレビア〜〜ン ☆゚・*:.。..。.:*・゚
- cherikoさん、こんばんは〜
> ルシヨンは名前を聞いたことがある程度ですが、ここも『フランスの最も
> 美しい村』に認定されているのですね。
そうなんですよ。
プロヴァンスのリュベロン地方には『フランスの最も美しい村』に
認定されている村がたくさんあって、まだまだ訪問しきれなった
心残りの村がいくつもあるんです〜。
> ご宿泊のホテルも天蓋付きのベッドで雰囲気も良いですね☆
ルシヨンではあのホテルに泊まろうとずっと前から思っていました。
そういえばcookieちゃんたちもあのホテルのレストランで
お食事されていましたよん。
> 朝食のコンチネンタルはちょっと残念。
> sanaboさん、ゆっくりお食事されるので少し物足りなかった
> のでは?
cherikoさん、本当は、、、ゆっくりお食事→「がっつりお食事」って
言いたかったんでしょう?(笑)
レストランが有名なので朝食も楽しみにしていたんですけど
あのホテルは3☆なので基本的にコンチネンタルだったみたい。
でもハムやゆで卵くらいあってもいいですよね?
あれで15ユーロはちょっとお高い気がして、ちょっとがっかりでした。
でもパンやフレッシュチーズなどクオリティは高かったです(^_-)-☆
> 藤の花ってヨーロッパで見かけるまでは、日本の花かと思っていました。
イメージ的に日本古来の…っていう感じがしますよね。
> ヨーロッパのどこでも見かけますね。
たしかに〜。 でも藤棚になっているのはあまり見なくて
建物に這わせていることが多いですよね。
> ゴールデンチェーン(黄花藤・キングサリ)も名前通りにお豆ができます。
cherikoさんは藤にお豆ができることもご存知でしたか?
ゴールデンチェーンはcherikoさんのプロフ写真のお花ですよね?
黄花藤という漢字名だとまさに黄色い藤で同類なのですね。
先日cherikoさんに英国もゴールデンチェーンが綺麗だったと
お聞きしたので、薔薇だけでなくゴールデンチェーンも
とても楽しみにしています(^^♪
> また続きも頑張ってね(^_-)-☆
ありがとうございます♪ 旅行までにあと2つUPしなくてはと
髪振り乱して(?)ま〜す(´艸`*)
sanabo
-
- ショコラさん 2019/05/09 18:57:18
- 同じホテル~!
- sanaboさん、お久しぶりです!
タイトルのルシヨンに惹かれてお邪魔しました~。
これまで訪れた南仏の村でもとくに印象深かったルシヨン。旅行記を拝見したら、なんと泊まったホテルがsanaboさん同じ! しかも時期が7月初めとほぼ一緒~(^o^)
ここ、南仏の雰囲気たっぷりのいいホテルでしたよね。
ホテルのテラスで夕食をいただきましたが、オークルの崖が眺められて、ロケーションも抜群で。
sanaboさんは2泊されたのですね。
わたしも2泊したかった~。
いつもは夕食後に出歩くことはあまりしないのだけど、そのときは夜の散歩にでかけました。夕暮れのオークルに輝く村並みはもちろん、夜の雰囲気も幻想的でいいですね。
sanaboさんの旅行記を拝見して、また南仏に行きたくなりました。
ショコラ
- sanaboさん からの返信 2019/05/10 15:41:10
- ショコラさんのお蔭です(^^♪
- ショコラさん、こんにちは
ご無沙汰しております。
ご訪問下さり、ありがとうございました^^
> これまで訪れた南仏の村でもとくに印象深かったルシヨン。旅行記を拝見したら、なんと泊まったホテルがsanaboさん同じ! しかも時期が7月初めとほぼ一緒〜(^o^)
実は、このホテルのことを初めて知ったのはショコラさんの旅行記だったんです! 4トラ登録前(まさか自分も旅行記を作るようになるとは思っていなかった頃)、ショコラさんのヨーロッパの旅行記が大好きで全部拝見していましたが、その頃からルシヨンではこのホテルに泊まりたいと思っていました。 今、久しぶりにショコラさんのルシヨン旅行記を拝見させていただきました。 そしたら4トラ登録前でしたのでポチッとしていませんでした、ごめんなさい_(._.)_
ショコラさんの旅行記はお写真のセンスが良くてコメントも素敵なので本当に大好きで、ショコラさんは(前にもお伝えしましたが)憧れのトラベラーさんです☆彡
> ここ、南仏の雰囲気たっぷりのいいホテルでしたよね。
> ホテルのテラスで夕食をいただきましたが、オークルの崖が眺められて、ロケーションも抜群で。
ほんとにそうでしたね。 ホテルも眺望もお料理も申し分ありませんでしたよね。
> いつもは夕食後に出歩くことはあまりしないのだけど、そのときは夜の散歩にでかけました。夕暮れのオークルに輝く村並みはもちろん、夜の雰囲気も幻想的でいいですね。
そういえば暗くなってから村の中を歩いてなかったので、ショコラさんの旅行記でまた違った雰囲気のルシヨンを楽しませていただきました。
> sanaboさんの旅行記を拝見して、また南仏に行きたくなりました。
プロヴァンスにはまだまだ訪れていない美しい村がたくさんあるので、私もまた行きたいくらいです♪
そしてショコラさんには素敵な街やホテルをたくさんご紹介いただき、とても感謝しています^^
sanabo
- ショコラさん からの返信 2019/05/10 17:32:57
- RE: え〜っ、そうだったんですか!?
- sanaboさん、こんにちは。
返信ありがとうございます♪
いただいたコメントにびっくり〜!
わたしのルシヨンの旅行記をすでにご覧くださっていただけでなく、ヨーロッパの旅行記も全部読んでくださっていたなんて! それに、そのルシヨン旅行記がこのホテルにお泊りになるきっかけになっていたとは〜。もう、トリプルびっくりです(笑)
こちらのホテル、お気に召してよかった〜。
旅行記を作っていてよかったです。
4トラの旅行記は自分の旅の思い出を残すために作っていますが、こんなふうにトラベラーさんのお役に立つこともあるとわかって、なんかすごくうれしいです。
旅行記のコメントや写真をほめてくださってありがとうございます。
そんなふうに言っていただいて恥ずかしい〜。コメントなんてつぶやきにしかなっていないのに。
うれしいお言葉をいただいて、旅行記作成のモチベーションが上がりました(笑)
sanaboさん、ほめ上手〜。
ショコラ
- sanaboさん からの返信 2019/05/11 15:32:58
- RE: RE: え〜っ、そうだったんですか!?
- ショコラさん、こんにちは
トリプルびっくりさせてしまいましたか?(´艸`*)
ヨーロッパの旅行記は本当に全部拝見させていただいたのですが、なにせ4トラに登録もしていなかったのでポチもしないで隠れストーカー状態だったことをお許しください_(._.)_
素敵なホテル選びのセンスは帰国されてからも変わっていらっしゃいませんね。
> コメントなんてつぶやきにしかなっていないのに。
そのつぶやき(?笑)がショコラさんらしいお人柄が現れていて、毎回楽しみに拝見していました。
これからもよろしくお願いいたします^^
sanabo
- ショコラさん からの返信 2019/05/11 17:43:59
- RE: RE: RE: え〜っ、そうだったんですか!?
sanaboさん、こんにちは。
> そのつぶやき(?笑)がショコラさんらしいお人柄が現れていて、毎回楽しみに拝見していました。
そ、そうなの??
実際のわたしはかなりズッコケてるんだけど、それもバレてるのかしらん……(^^;)
ショコラ
- sanaboさん からの返信 2019/05/12 00:30:26
- RE: RE: RE: RE: え〜っ、そうだったんですか!?
- ショコラさん、こんばんは
> 実際のわたしはかなりズッコケてるんだけど、それもバレてるのかしらん……(^^;)
え〜っ?!@@
今カミングアウトされるまで、全然そんな風には思っていませんでしたよ(笑)
その片鱗を探すべく(?)またお伺いさせていただきまーす♪
それでは、おやすみなさい☆
sanabo
- ショコラさん からの返信 2019/05/12 09:48:26
- RE: RE: RE: RE: RE: え〜っ、そうだったんですか!?
sanaboさん、おはようございます。
> え〜っ?!@@
> 今カミングアウトされるまで、全然そんな風には思っていませんでしたよ(笑)
まだバレてなかったか。ならば、まだまだネコかぶっていよう(笑)
ショコラ
- sanaboさん からの返信 2019/05/12 22:44:30
- RE: RE: RE: RE: RE: RE: え〜っ、そうだったんですか!?
- ショコラさん、こんばんは
> まだバレてなかったか。ならば、まだまだネコかぶっていよう(笑)
ご自身でカミングアウトされてしまったから、今後そういう目線で
旅行記を見てしまうかも!(笑)
でもそういう部分も含めてショコラさんの永遠のファンですので〜(^_-)-☆
sanabo
-
- ネコパンチさん 2019/05/08 09:48:11
- 3匹の(=^ェ^=)
- sanaboさん、おはようニャ~(=^ェ^=)
今回は(=^ェ^=)が3匹も登場しましたね!
最初のコはちょっと小さくて、次のクロちゃんは
手前の草にピントが合ってしまったけど
最後のシマシマちゃんはホントに美形♪
ネコの神様からのプレゼントだニャ~
オークルといえばファンデーションしか
思い浮かばなかった私ですが(汗)
自然の色味は想像以上ですね!
白い服が赤く染まるとは驚きです。
建物の壁も様々でありながら
ベースに赤味が含まれてるから統一感があるのですね。
テラコッタに近い色からパステル系の色までどれも素敵ですが
sanaboさんが気に入ったくすんだピンクに
私も1票凸ヽ(^o^)ポンッ
カラフルな窓枠の建物も好きです。
晴天の昼間の光も美しいけど、
朝晩の斜光は自然のカラーフィルターとなって
ニュアンスを添えてくれますね。
最近は本当に不自然な修正加工写真が増えて
時に気持ち悪くなります。
自然本来の色が一番美しいのに、もったいないなーと。
私も画像処理の方法なんて知らないし
知りたいとも思ってないんです(^_^;)
ネコパンチ
追伸 : ↓kayoさんへの返信見ちゃいました!
sanaboさん、実は世界中行かれてると思うのですが、
旅行記は南欧エリアだけだったので
イギリスの旅行記が見れるなんて新鮮で楽しみです(o^^o)
- sanaboさん からの返信 2019/05/09 02:52:35
- RE: 3匹の(=^ェ^=)
- ネコパンチさん、こんばんニャ〜(=^・^=)
> 今回は(=^ェ^=)が3匹も登場しましたね!
ネコちゃんにそう言われて、最初はクロちゃんとシマシマちゃんしか
思い出せなくて考え込んでしまった私…、危ないわね^^;
ほとんどの女性がオークルと聞いて思い浮かぶのは
ファンデーションの色ですよね。
だから「オークルに染まる…」というタイトルだと
肌色の町だと思われるかしらと思ったのだけど
ネコちゃんみたいな素敵なタイトルを思いつく才能がなくて
まっ、いいかぁ…となりました(^^ゞ
> 白い服が赤く染まるとは驚きです。
きっと砂埃のような細かい粒子が付いてしまうのでしょうね。
気候の良い時期だったらお散歩がてら採取場跡まで行っても
よかったけど、とにかく暑くてそんな気になれませんでした。
> テラコッタに近い色からパステル系の色までどれも素敵ですが
> sanaboさんが気に入ったくすんだピンクに
> 私も1票凸ヽ(^o^)ポンッ
住むんだったらどのお家がいいかな〜という
視線でついつい見てしまいました^^
> カラフルな窓枠の建物も好きです。
プロヴァンスプリントも色鮮やかだし、やはり土地柄かしら?
年間300日も晴れるというプロヴァンスには
カラフルな色合いが似合いますね。
> 晴天の昼間の光も美しいけど、
> 朝晩の斜光は自然のカラーフィルターとなって
> ニュアンスを添えてくれますね。
日差しが強かった今回の旅行は、昼の写真が
陰影が強くなり過ぎて苦労しました。
夕方の光だと色は綺麗に出るけど夕日を浴びた色合いは
本来の色とはやはり異なるし…。
でもネコちゃんみたいにスキルがある人だと
それがまた面白いのでしょうね(^_-)-☆
> 最近は本当に不自然な修正加工写真が増えて
> 時に気持ち悪くなります。
同感でーす!
今年の旅行は、いつかいつかと思いながら先延ばしになっていた
地方に観念して行くことになりました。
↑お天気が悪いとテンションが下がる我が家なのでね(´艸`*)
それでは、おやすみニャ〜&ありがとニャ〜
sanabo
-
- レイジーガーデナーさん 2019/05/06 12:18:29
- シアワセ感で満たされる村(^^)
- sanaboさん、こんにちは!
面白うてやがて悲しき10連休
わが家の近くで、子どもから大人まで大賑わいだった
スポットが今日はひっそり。子どもたち、今日は
悲しいでしょうね~^m^
ちょっと虚脱感を感じる中で、こちらの旅行記を
拝見すると本当に幸せな気分で満たされます。
バラの色の中でもサーモンピンクとアプリコットは
だ~い好き!(←ハ●キルーペかっ!!)
まさにその色で構成されているルシヨンの村は
幸福感に包まれているようで、うっとりしました。
宿泊されたホテルとその翌日のレストランのお夕食、
前者は繊細な感じで後者はカジュアルな印象ですが、
も~、どちらも釘付けですよ~っ!!(爆)
以前、県外から阿蘇へ移住して田舎住まいを堪能されている方の
お宅で藤の花の素揚げを出され、びっくりしていただき、その
香りとおいしさに2度、驚いたことがありますが、花の行方が
枝豆ふうになるなんて、これまたビックリ!!
いやー、いくつになっても旅って発見ですね~♪
…って、自分の旅じゃないのに、すっかりその気です(笑)。
村役場の壁の組成や鎧戸の色合い、サフィニアの花の色の件、
そして、別の壁ではヌガーとマシュマロとキャラメルを…の
くだりなどなど、sanaboさんの見事な着眼点と表現力、お見事!
あ、座布団追加だったわ!!
ベルギー×ブラジル戦を真剣に見入るベルギー人観光客、
椅子やテーブルを提供するお店、あのこぢんまりした空間での
パブリックビューイングなど、現地ならではの雰囲気ですね~。
そうそう! セミがフランスでは南仏のみに生息してるとは
初めて知りました。
GWが終われば毎年、もうすぐ梅雨だな~と憂鬱な気分に
なるのですが、sanaboさんの旅行記で南仏の風に包まれて
幸せな時間を過ごしたいと思います。ではでは!(^^)/
レイジーガーデナー
- sanaboさん からの返信 2019/05/07 02:13:51
- RE: シアワセ感で満たされる村(^^)
- レイジーガーデナーさん、こんばんは☆
> 面白うてやがて悲しき10連休
上手いっ!! 言い得て妙だわぁ☆彡
今、芭蕉さんから座布団を10枚奪ったので、これから
レイジーガーデナーさんにお届けしますね〜♪
私も一句お返ししたかったのですが
私の脳ミソからはひねり出せませんでした(^^ゞ
タイトルの「シアワセ感で満たされる…」とのお言葉ですが、、、
私の方こそ、レイジーガーデナーさんから心のこもった
コメントをいただくたび、シアワセ感で満たされていますよん♡
> バラの色の中でもサーモンピンクとアプリコットは
> だ〜い好き!(←ハ●キルーペかっ!!)
「だ〜い好き!」をレイジーガーデナーさんの肉声で
お聞きできなくて残念〜!(笑)
バラは私もサーモンピンクやアプリコットなどのニュアンス系が好きです。
藤の花の素揚げには驚きました。 その方のオリジナルではなく
もともとそういうお料理(食べ方)があるのですか?
素揚げにしてもお花の香りがするのですね〜✨
たまにズッキーニの花が手に入るとフレッシュモッツアレラをいれて
フリットにしますが、藤の花は新鮮な衝撃でした。
藤の花が終わったあとの豆にも本当にビックリでした。
あのホテルのはささやかな枝豆クラスでしたが、ほかの場所では
長さが20センチくらいありそうな巨大なサヤインゲンみたいなものが
沢山ぶら下がっていて、優雅な藤の花とは似ても似つかないものでした(笑)
ベルギー人のサポーターたちは本当に真剣そのものでした。
そういえば私たちだって、ワールドカップの負けたら後のない
トーナメント形式の試合はハラハラドキドキですものね。
ましてやベルギーは優勝を本気で狙える国だし、そこが日本とは
大きな違いですね。
> そうそう! セミがフランスでは南仏のみに生息してるとは
> 初めて知りました。
私も今回初めて知りました。
葡萄畑みたいに蝉にも北限があるそうなんですよ〜。
> GWが終われば毎年、もうすぐ梅雨だな〜と憂鬱な気分に
> なるのですが、sanaboさんの旅行記で南仏の風に包まれて
> 幸せな時間を過ごしたいと思います。
いつも暖かいお言葉をありがとうございます!
私もレイジーガーデナーさんの旅行記が遂に2018年に突入し(!爆)
ますます楽しみで〜す♪
sanabo
- レイジーガーデナーさん からの返信 2019/05/07 10:28:00
- 藤のナゾ
- sanaboさん、こんにちは♪
> 藤の花の素揚げには驚きました。 その方のオリジナルではなく
> もともとそういうお料理(食べ方)があるのですか?
その方は関西から移住してこられ、お住まいの周辺
(広大な敷地内)の山菜やフジを、何でも食べられるのよ〜と。
友人の友人で、その後、体調を崩して関西へ戻られたとかで、
いただいたのは、この時が最初で最後でした。
フジはマメ科というのだけわかりましたが、クックパッドで
チェックしたら、藤の花の天ぷらはありましたが、
素揚げはないような?
素揚げは、花に揚げ油が透明なしずくのように
絡まってキラキラしててキレイでびっくり。食べてみて
香りがすることに二度、感激しました。
以来、阿蘇あたりをドライブしたとき、あちこちで山藤が木に
絡まっている様子を見ると、美味しかったなあ…と(爆)。
> たまにズッキーニの花が手に入るとフレッシュモッツアレラをいれて
> フリットに
うわっ!! これもすごく美味しそう!
sanaboさんの旅行記で以前、拝見したレストランの
お料理でもお見かけしたような…?
「聡明な女は料理がうまい」を、
まさに体現されてますね。(^_-)-☆
> 長さが20センチくらいありそうな巨大なサヤインゲンみたいなものが
これって、食べられないのかしら?(←オイオイ!)
って、食べられるならグルメなフランス人が
見逃すはずないですよね〜(爆)。
藤の素揚げの件、後になって知人でよく花の写真を撮っている
男性に話したら、「藤を食べたんですか!?」と
野蛮人を見るような目で見られてしまいました〜。(^^ゞ
ではでは!
レイジーガーデナー
- sanaboさん からの返信 2019/05/07 11:40:42
- RE: 藤のナゾ
- レイジーガーデナーさん、おはようございま〜す♪
> フジはマメ科というのだけわかりましたが、クックパッドで
> チェックしたら、藤の花の天ぷらはありましたが、
> 素揚げはないような?
わぁ、調べて下さったんですね。 ありがとうございます!
実は私も今、レイジーガーデナーさんのお返事を読んでググってみました。
そしたら藤の花の天ぷらって結構メジャー(かな?)だったのですね!
藤がマメ科だというのは、物凄く納得です(笑)
> 素揚げは、花に揚げ油が透明なしずくのように
> 絡まってキラキラしててキレイでびっくり。食べてみて
> 香りがすることに二度、感激しました。
たしかに天ぷらの衣で覆ってしまうより、素揚げの方が
美しさをそのまま楽しめていいですね。
まるで芸術作品✨のようだわ。
バラの花はついつい香りを嗅いでしまうけど、藤の花の香りは
嗅いだことはなかったなぁ…
今度見かけたら、クンクンしてしまいそうです^^
> 以来、阿蘇あたりをドライブしたとき、あちこちで山藤が木に
> 絡まっている様子を見ると、美味しかったなあ…と(爆)。
山藤の咲く阿蘇の大自然、いいですね〜♪
山藤と藤は違うのかしらと今ググって、大発見しました!
山藤は藤と蔓の巻き方が逆で左巻きなんですって〜〜!@@
山藤のお料理の画像もありましたから、やはり食べられるみたいです。
今度見かけたら、是非摘んで帰って素揚げしてみて下さいね。
(山藤なら摘んでも大丈夫ですよね?)
ズッキーニの花のフリットはイタリアンのアンティパストで食べて以来
これって自分でも作れるじゃないの、と(笑)
> > 長さが20センチくらいありそうな巨大なサヤインゲンみたいなものが
>
> これって、食べられないのかしら?(←オイオイ!)
やはり食べられるようですよ!
レイジーガーデナーさんのお蔭で、藤に対する認識が
新たになりました(^_-)-☆
> 藤の素揚げの件、後になって知人でよく花の写真を撮っている
> 男性に話したら、「藤を食べたんですか!?」と
> 野蛮人を見るような目で見られてしまいました〜。(^^ゞ
花を愛で藤をこよなく愛する人から見たら野蛮人かも?(爆)
でも本当に藤の花の天ぷらは知る人ぞ知る風流なお料理ですね☆彡
もし藤の花の素揚げを作られたら、是非旅行記でご紹介下さいね(^_-)
ではでは、また〜
sanabo
-
- フィーコさん 2019/05/05 22:18:02
- オークルに染まる村
- sanaboさん こんばんは~
ルシヨン 可愛らしい村ですね~
建物の色合いが微妙に違い 私はサーモンピンクっぽいのが好き~
聖ミカエルが踏みつけている悪魔の顔
その辺のオジサン(笑)
ほんとだ!
悪魔らしからぬお顔♩
水色の扉から 魔法使いのおばあさんが出て来るって うんうん
ツタがいい感じに垂れていて 扉も年季が入っていそうです。
フィーコ
- sanaboさん からの返信 2019/05/06 01:59:22
- RE: オークルに染まる村
- フィーコさん、こんばんは〜
> 建物の色合いが微妙に違い 私はサーモンピンクっぽいのが好き〜
私はピンクっぽいのが好き〜
フィーコさんと取り合いにならなくて良かったわ〜ん♪
> 聖ミカエルが踏みつけている悪魔の顔
> その辺のオジサン(笑)
> ほんとだ!
普通のおじさんっぽいでしょ?
あの絵を描いたのが女性の画家で、ダンナ様の顔を描いたのかと
思っちゃったわ(笑)
> 水色の扉から 魔法使いのおばあさんが出て来るって うんうん
> ツタがいい感じに垂れていて 扉も年季が入っていそうです。
あのお家、グリム童話のお菓子の家みたいに思えちゃって…(笑)
フィーコさんの旅行記もお待ちしていますね♪
sanabo
-
- じゃばらぽん’sさん 2019/05/05 14:13:19
- 色鮮やかなルシヨン★
- こんにちは、sanaboさん!
ほかとは違った可愛い温暖色(夏は暑い?)のルシヨンの街が好きです!
私は現地ツアーでの訪問だったので朝夜の時間差で見ることはできなかったのですが
観光客がいなくなった静かな街、いいですね~。
私の写真に、sanaboさんと同じようなアングルの写真のショットがいくつかあり、
その中にsababo's windowも写ってました♪
というか、駐車場から撮ると絶対入りますよね。
あの場所は一番の写真スポットなのでみんなのお写真に登場しますね。
藤とラヴェンダーは時期が重ならないんですね。
両方満喫なんて贅沢な!ということで豆棚だったのかしら(笑)
次回はルールマランの朝市ですか?
私は買い食い歩き一辺倒でした!
じゃばらぽん’s
- sanaboさん からの返信 2019/05/06 01:12:36
- RE: 色鮮やかなルシヨン★
- じゃばらぽん’sさん、こんばんは〜☆
じゃばらぽん’sさんもルシヨンにいらしてたのですね^^
> ほかとは違った可愛い温暖色(夏は暑い?)のルシヨンの街が好きです!
ルシヨンの街並み、ほんとにカラフルで可愛かったですね。
昨年の南仏旅行はずっと太陽がギラギラでとても暑かったんですけど
オークルの真っ赤な採掘場跡まで歩いて行く気がしなかったのは
温暖色への拒絶反応だったのかと、じゃばらぽん’sさんの分析で
あらためて納得できました(´艸`*)
> 私は現地ツアーでの訪問だったので朝夜の時間差で見ることはできなかったのですが
> 観光客がいなくなった静かな街、いいですね〜。
パプリックビューイングの熱狂と翌朝とのギャップが面白かったです。
現地ツアーだと昼間に訪問されたと思いますが、私たちは太陽が
真上にいる時間帯にはルシヨンにいなかったので、細い路地に
日が差した明るい写真を撮れなかったりとか、残念な面もありました。
> 私の写真に、sanaboさんと同じようなアングルの写真のショットがいくつかあり、
> その中にsababo's windowも写ってました♪
sanabo' windowって何だろうと思いましたが、次の文章を読んで
解りました(笑)
じゃばらぽん’sさんのお写真にも写ってたのですね(^^)v
> 藤とラヴェンダーは時期が重ならないんですね。
> 両方満喫なんて贅沢な!ということで豆棚だったのかしら(笑)
そうですね〜(笑)
実はサンシルラポピーのホテルの駐車場が藤棚の下にあり
巨大なサヤインゲンみたいなものがたっくさんぶら下がっていて
目が点になりました!
藤の花のあと、あんな風になるなんて思ってもいませんでしたから〜
> 次回はルールマランの朝市ですか?
> 私は買い食い歩き一辺倒でした!
じゃばらぽん’sさん、ルールマランもいらしてるのですね。
いつ頃いらしたんですか? (旅行記一覧を確認してしまいました)
旅行記、拝見したいわぁ♪
ルールマランのマルシェ、私もとても楽しかったです。
コメント、ありがとうございました^^
sanabo
-
- バモスさん 2019/05/04 21:14:27
- ルシヨン☆
- sanaboさんへ
こんばんニャ~☆
これまたステキなホテルですねぇ。
藤棚で食べる朝食は食が進みますね。
ウエイターの一人が他の仕事も兼ねて
働き方改革?なのでしょう(^^♪
こんなステキな街歩きをしてみたいです!
猫ちゃんも生き生きとしてますし(=^・^=)
なにより天気が良く観光日和☆
強めの雨が降るとオークルの崖より
土壌が雨水にしみ出して赤褐色に染まるかも。
大型連休を楽しくお過ごしください。
バモス
- sanaboさん からの返信 2019/05/05 02:01:43
- RE: ルシヨン☆
- バモスさんへ
こんばんニャ〜☆
いつもありがとうございます^^
> ウエイターの一人が他の仕事も兼ねて
> 働き方改革?なのでしょう(^^♪
そうだったんだ〜!
というか、あのおじさまがどうやらオーナーさんのようでした。
ディナーの時に私たちが彼に気づき「あらっ?@@」という
顔をしたのを察知したのか、「色々な仕事をしなくてはいけないんだ」
みたいなことを言い訳のように仰ってました(笑)
> 猫ちゃんも生き生きとしてますし(=^・^=)
あの美形の猫ちゃん、バモス猫ちゃんに負けないくらい
可愛かったんですよ〜☆
> 強めの雨が降るとオークルの崖より
> 土壌が雨水にしみ出して赤褐色に染まるかも。
ほんとに〜! お花に水やりをして濡れた壁面が
ひと際こっくりとした色合いになっていたのですが
雨が降った後に日が差した時の街並みが
一番綺麗なのでは?と思いました^^
> 大型連休を楽しくお過ごしください。
あと今日と明日だけになりましたね。
バモスさんも良い休日を過ごされましたか?
火曜からまた頑張ってニャン(=^・^=)
sanabo
-
- うふふ♪♪さん 2019/05/04 21:03:31
- sanaboさま! お久しぶりです!
- sanaboさま!
ご無沙汰しちゃって、失礼しました💦
うふふ♪♪です!
相変わらず、素晴らしい旅行記ですね~💖
すっごく素敵なホテル!可愛い!!
窓からの景色もいいですよネ!
(駐車場が見えなければ、もっといいでしょうが・・笑。)
ヨーロッパ風の出窓がいいなぁ~💖💖
なんで、日本には”出窓”無いんでしょうね??
台風来るから??
夕食、おいしそう!
(勿論、2度とも!)
中庭での朝食なんて、なんて素敵なのかしら!
お花が咲き乱れていたら、もっと素晴らしかったでしょうが、
グリーンだけでも充分に美しいし、爽やかですよ!
パンがすっごくおいしそ~💖💖
うふふ♪♪はアメリカンブレックファーストの方が好きですが、
こんなにおいしそうなパンなら、コンチネンタルでもいいかな~💖
街全体が、オークルからの色合いでとても素敵ですネ!
旧い石畳や木のドアなども、とてもいい感じです♪
なんで、日本には旧い街並みが残っていないんでしょうね・・
さみしいです・・
最後ですが、うふふ♪♪のカムバックモルディブ編1~3に、
ご訪問と投票をありがとうございます!
いつもいつも、本当にありがとうございます♪♪
今回も、見ているだけでワクワクする素晴らしい旅行記をありがとうございます!
うふふ♪♪
- sanaboさん からの返信 2019/05/05 01:38:07
- うー♪♪ちゃん、こんばんは〜
- うー♪♪ちゃんへ
いつも楽しいコメントをありがとうございます(#^.^#)
今PCからお返事を書いてますが、スマホで見るとカラフルで楽しくて
うー♪♪ちゃんらしいなぁとフフッとしてしまいます(笑)
ルシヨンのホテルはずっと泊まりたいと思っていたので
念願叶って嬉しかったです。
中庭での朝食も気持ち良かったわ♪
でも藤のお花が咲いてなかったのはちょっと残念〜(>_<)
私も断然アメリカンブレックファースト派でーす!
レストランが有名なので朝食も楽しみにしていたのに
シンプルなコンチネンタルだったのでガクッ!(笑)
でもパンが上質で美味しかったです☆彡
> 街全体が、オークルからの色合いでとても素敵ですネ!
独特の色合いの街並みの中を散策するのはとても楽しかったです♪
> なんで、日本には旧い街並みが残っていないんでしょうね・・
石造りと木造の違いもあるのかしらん?
ヨーロッパでは普通に築300年とか、時には500年以上経つ建物を
素敵にリフォームして現代的な生活をしていらっしゃり
本当に驚きますよね。
詳しいことはチコちゃんに聞いてね〜(´艸`*)
出窓のこともねっ(^_-)
こちらこそ、いつもうー♪♪ちゃんの楽しい旅行記を
楽しませていただき、ありがとうございま〜す^^
良い季節になったので、甘味女王&食べ歩き女王様の食レポも
また楽しみにしています♪
体調に気を付けてお元気でネ♡
sanabo
-
- kayoさん 2019/05/04 15:18:47
- ルシヨン
- sanaboさん、こんにちは!
またまた懐かしい街並みが登場して、食い入るように拝見させて頂きました。
私の時はこれまた盛り沢山日帰り現地ツアーで訪れたため、
街歩きなどほとんど時間がなく、昼食食べて「はい、次~!」ってな感じでした。
やっぱり自分たちのペースでゆっくり回るのが一番ですね。
藤棚から延びる豆?初めて見ました。
ちょうど今ぐらいが藤の満開の季節なんでしょうね。
私も古い時計台など見ると時間があっているのかついチェックしますが、
こんな古い動いてなさそうな時計の時間があっているなんて驚きですね!
観光客がいなくなった後の静かな町並みに猫ちゃん。
ゆっくりした田舎の時間が流れていて素敵です。
自然が目の前に広がる風景、やっぱり田舎がいいわ~。
こんな小さな町でもバブリックビューイングがあるって凄いですね。
ベルギー人の観光客の多いのにもビックリ!ま、近いですしね。
同じ欧州でも昨年行ったウクライナはあまり盛り上がっておらず、
やはりロシアが開催国だった所以かと想像します。
その4年前はちょうどスロバキアやハンガリー旅行中で、
こちらは出場国でもないのにえらい盛り上がっていたのを覚えています。
連休はどこへも行かず、来月の旅行とその次の旅行のプランを練っていたら
あっと言う間に時間が経っちゃいました。
sanaboさんも、そろそろ夏の旅が始まるのでは?お次はどちらかな?
kayo
- sanaboさん からの返信 2019/05/05 00:42:17
- RE: ルシヨン
- kayoさん、こんばんは〜
ルシヨン編、懐かしんでご覧いただけてよかったです^^
リュベロン地方は足の便が良くないからこそ、長閑な光景を
維持できているのでしょうね。
フランス人はバカンスでああいう所でのんびりと過ごすのでしょうね〜
> 藤棚から延びる豆?初めて見ました。
ですよね?! 私も今回、他の場所でも何度か豆を目撃し
優雅な藤の花とのギャップにビックリしました(笑)
> 私も古い時計台など見ると時間があっているのかついチェックしますが、
> こんな古い動いてなさそうな時計の時間があっているなんて驚きですね!
全くその通りでした!
> 自然が目の前に広がる風景、やっぱり田舎がいいわ〜。
和みますよね〜 田舎の小さな町や村巡り、大好きです。
> こんな小さな町でもバブリックビューイングがあるって凄いですね。
レストランがテレビを提供し、即席のパプリックビューイングという
感じでした。 流石、ヨーロッパ(フランス)ですね。
> ベルギー人の観光客の多いのにもビックリ!ま、近いですしね。
あの時間にあそこにいたということはルシヨンに滞在してる人たちだと
思いますが、あの小さな村にこれだけベルギー人がいたの?と
それもびっくりでした。
> 同じ欧州でも昨年行ったウクライナはあまり盛り上がっておらず、
> やはりロシアが開催国だった所以かと想像します。
kayoさんが前にそう仰ってたのを覚えてたので、敢えて旅行記中で
「ヨーロッパ(西欧)」とカッコ内の注釈をつけたんですよ。
> その4年前はちょうどスロバキアやハンガリー旅行中で、
> こちらは出場国でもないのにえらい盛り上がっていたのを覚えています。
ドイツの盛り上がりもハンパなかったです!
やっぱり日本とは盛り上がり方のレベルが違うと感じました。
> 連休はどこへも行かず、来月の旅行とその次の旅行のプランを練っていたら
> あっと言う間に時間が経っちゃいました。
わあ、もうすでに次の次のプランですか?
私はどうも一つ(旅行)終わらないと、次のことを考えられなくて…
我が家は6月にコッツウォルズと湖水地方ですが、昨年の旅行記作りに
終われ、まだ全然調べものをしていません。
(あまり早く始めても忘れるし。笑)
kayoさんの次の次はどこなのかな?
kayoさんの旅行はいつも興味津々です♪
sanabo
-
- ドロミティさん 2019/05/04 02:27:01
- 赤・ピンク・オレンジ☆
- sanaboさん、こんばんは^^
10連休ももう残り3日ですね。早いわ~!
ルシオン、まったく予備知識がなく旅行記を拝見したのでかなり新鮮でした^^
自然の岩肌の色がすごいですね。
最初に着色修正は一切していません!と但し書きされたのが理解出来ました!
この街に立ち並ぶ家々の色が調和してまるで絵画みたいな風景だわ。
泊まられたホテル、天蓋付きの大きなベットもお部屋からの眺めも素敵だし、
中庭での藤棚の下の朝食もすごーく魅力的です♪
sanaboさん、シェーブル好きなのね、通ねっ! 私、苦手なのよん^^;
ピンクの壁に水色や紫、緑の窓、、こんな彩りをそろえるだなんて
日本人の感覚ではありえない気がするけど、それが周りの雰囲気に良い
感んじに溶け込んでいるのが不思議(^^♪
自然のオークル系の色のせいか木々の緑が一段と濃く見えました~。
ルールマラン編、続いていよいよラヴェンダー畑が登場するのね。
楽しみにしていまーす!ヽ(^o^)丿フレーフレー
ドロミティ
- sanaboさん からの返信 2019/05/04 23:47:36
- RE: 赤・ピンク・オレンジ☆
- ドロミティさん、こんばんは〜
いつも深夜遅くにコメントを書いて下さり、本当にありがとうございます_(._.)_
> 10連休ももう残り3日ですね。早いわ〜!
過ぎてみると早いわね。
でもドロミティさん、火曜日からの4連休が待ち遠しいでしょう?(爆)
↑この意味、通じましたよね?(´艸`*)
> ルシオン、まったく予備知識がなく旅行記を拝見したのでかなり新鮮でした^^
オークルの独特の色合いの街並みがとても個性的でした^^
> 最初に着色修正は一切していません!と但し書きされたのが理解出来ました!
不自然な着色修正した写真はもともと好きではないけど、ルシヨンの街並みは
着色修正したものなら意味がないから、一応但し書きを付けました(笑)
> この街に立ち並ぶ家々の色が調和してまるで絵画みたいな風景だわ。
イタリアの港町のような色とりどりにペイントされた街並みも大好きだけど
ルシヨンはもともと同じ地層のオークルだから色合いが調和してるわよね。
> 泊まられたホテル、天蓋付きの大きなベットもお部屋からの眺めも素敵だし、
> 中庭での藤棚の下の朝食もすごーく魅力的です♪
藤の花が満開だったら、本当に素敵だったでしょうね〜
藤が大好きなんだけど、花が終わるとあんな枝豆やさやいんげんみたいな
姿になってぶら下がってるとはビックリでした@@;
> sanaboさん、シェーブル好きなのね、通ねっ! 私、苦手なのよん^^;
熟成したシェーブルは匂いがきつくてクセがあるんでしょ?
食べたことないけど、多分私も食べられないと思うわ。
フレッシュシェーブルは春から初夏にかけての限定だそうで
全然クセがなくて美味しかったのよ。
> ピンクの壁に水色や紫、緑の窓、、こんな彩りをそろえるだなんて
> 日本人の感覚ではありえない気がするけど、それが周りの雰囲気に良い
> 感んじに溶け込んでいるのが不思議(^^♪
本当ね〜 眺めているだけで楽しい街並みでした(^^♪
> ルールマラン編、続いていよいよラヴェンダー畑が登場するのね。
> 楽しみにしていまーす!ヽ(^o^)丿フレーフレー
ありがとう♪ 一応、旅行記の表紙だけ2つ分作りました。
ポルト編の後編も楽しみにお待ちしていますね〜
sanabo
- ドロミティさん からの返信 2019/05/13 01:41:42
- Re: 赤・ピンク・オレンジ☆
- sanaboさん、おこんばんは~☆
少し落ち着かれたかしらと思ってお邪魔しました^^
>> 10連休ももう残り3日ですね。早いわ~!
> 過ぎてみると早いわね。
>でもドロミティさん、火曜日からの4連休が待ち遠しいでしょう?(爆)
>↑この意味、通じましたよね?(´艸`*)
モチロンよ~~~~!
すぐにお返事したかったけど、お取込み中かと遠慮してたら、今さらで間抜け感が半端ないわね(;'∀')
ではでは~おっ、やすみ~~♪
ドロミティ
- sanaboさん からの返信 2019/05/13 02:14:08
- RE: Re: 赤・ピンク・オレンジ☆
- ドロミティさん、おこんばんは〜
> >でもドロミティさん、火曜日からの4連休が待ち遠しいでしょう?(爆)
> >↑この意味、通じましたよね?(´艸`*)
>
> モチロンよ〜〜〜〜!
だと思った〜〜(笑)
その4連休で見事に旅行記も完成したしねっ♪
そして今日からは久々の5連休ね(爆)
> すぐにお返事したかったけど、お取込み中かと遠慮してたら、今さらで間抜け感が半端ないわね(;'∀')
間抜け感が半端ないなんてことないわよ〜ん。
それにいつでもご遠慮なくね♡
その間にメールが何度も行ったり来たりしたけど
律儀に覚えててくれてありがとう(^^♪
ではでは、おっ、やすみ〜〜
sanabo
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