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日南の旅の最後に乗った寝台特急『サンライズ出雲』は、早朝の東海道を一路終着の東京駅へ。<br />しばらくすると、車内放送が横浜駅への到着を告げた。<br />この時、ふと、今月は鎌倉に行っていないなと思い出した。<br />そして、衝動的に鎌倉行きを決定。<br />急いで支度をし、横浜駅で飛び降りてしまったのだった。

続・鎌倉四季物語【3月】~夜行列車で早朝の鎌倉へ~

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2018/03/25 - 2018/03/25

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旅猫

旅猫さん

日南の旅の最後に乗った寝台特急『サンライズ出雲』は、早朝の東海道を一路終着の東京駅へ。
しばらくすると、車内放送が横浜駅への到着を告げた。
この時、ふと、今月は鎌倉に行っていないなと思い出した。
そして、衝動的に鎌倉行きを決定。
急いで支度をし、横浜駅で飛び降りてしまったのだった。

旅行の満足度
3.5
観光
3.5
同行者
一人旅
交通手段
高速・路線バス JR特急 JRローカル 徒歩
  • 時刻は、6:44。<br />こんなに早い時間に横浜駅で降りたのは初めてだな。<br />しかも、人が少ない。

    時刻は、6:44。
    こんなに早い時間に横浜駅で降りたのは初めてだな。
    しかも、人が少ない。

  • 横須賀線の乗り場に向かうと、6:49発の列車がすぐにやって来た。<br />そして降り立った鎌倉駅は、日曜日だというのに人影は少なく。<br />やはり、さすがの鎌倉も早朝はまだ人が少ないのだな。

    横須賀線の乗り場に向かうと、6:49発の列車がすぐにやって来た。
    そして降り立った鎌倉駅は、日曜日だというのに人影は少なく。
    やはり、さすがの鎌倉も早朝はまだ人が少ないのだな。

  • 駅舎を出て振り返る。<br />7:20頃だったが、改札前に人がいない鎌倉駅に驚いた。<br />10時ごろには、もういつもの大混雑になったのだが。

    駅舎を出て振り返る。
    7:20頃だったが、改札前に人がいない鎌倉駅に驚いた。
    10時ごろには、もういつもの大混雑になったのだが。

    鎌倉駅

  • 小町通りがどんな感じだかちょっと覗いてみる。<br />すると、まるで地方都市のシャッター街のような寂しさ。<br />あのいつもの喧騒が嘘のようだ。

    小町通りがどんな感じだかちょっと覗いてみる。
    すると、まるで地方都市のシャッター街のような寂しさ。
    あのいつもの喧騒が嘘のようだ。

    鎌倉 小町通り 名所・史跡

  • 急な思い付きで訪れてしまったので、さてどうするか。<br />ちょうど桜の季節なので、とりあえず若宮大路へ出てみる。<br />ところが、驚いたことに段葛の桜が細く小さくなっていた。<br />植え替えたらしく、新興住宅街のよう。<br />しかも、人気が無いので寂しい限りだ。<br />それならばと、鶴岡八幡宮へ行ってみることに。

    急な思い付きで訪れてしまったので、さてどうするか。
    ちょうど桜の季節なので、とりあえず若宮大路へ出てみる。
    ところが、驚いたことに段葛の桜が細く小さくなっていた。
    植え替えたらしく、新興住宅街のよう。
    しかも、人気が無いので寂しい限りだ。
    それならばと、鶴岡八幡宮へ行ってみることに。

    鶴岡八幡宮 寺・神社・教会

  • 桜が無いのは悲しいが、おかげで街並みがよく見える。<br />歩いている人もいないので、鎌倉を歩いているような感じがしない。

    桜が無いのは悲しいが、おかげで街並みがよく見える。
    歩いている人もいないので、鎌倉を歩いているような感じがしない。

  • かの三河屋本店も、こうして見ると、趣があるな。<br />城下町に残る商家のようで。

    かの三河屋本店も、こうして見ると、趣があるな。
    城下町に残る商家のようで。

    三河屋本店 専門店

  • 二の鳥居前の交差点に出た。<br />ここも、車や人でごった返す場所なのだが、立ち止まってゆっくり写真が撮れるのだから凄い。

    二の鳥居前の交差点に出た。
    ここも、車や人でごった返す場所なのだが、立ち止まってゆっくり写真が撮れるのだから凄い。

    鶴岡八幡宮 寺・神社・教会

  • 八幡宮の参道も、人は疎らだ。<br />このくらい空いていると、たまには足が向くのだが。

    八幡宮の参道も、人は疎らだ。
    このくらい空いていると、たまには足が向くのだが。

  • 舞殿までやって来た。<br />信じ難いことだが、結局、ここまで誰ともすれ違わなかった。

    舞殿までやって来た。
    信じ難いことだが、結局、ここまで誰ともすれ違わなかった。

    鶴岡八幡宮 寺・神社・教会

  • 舞殿の裏手には、8年前に倒れてしまった大銀杏の幹がある。<br />樹齢千年とも云われ、源実朝暗殺の舞台となったと云われる樹だ。

    舞殿の裏手には、8年前に倒れてしまった大銀杏の幹がある。
    樹齢千年とも云われ、源実朝暗殺の舞台となったと云われる樹だ。

    鶴岡八幡宮 寺・神社・教会

  • 本殿への大石段を登る。<br />神職の方は、毎朝、この清らかな空気の中でお勤めをしているのだな。<br />この穏やかで静寂な時間も、早朝の僅かな間だけだ。

    本殿への大石段を登る。
    神職の方は、毎朝、この清らかな空気の中でお勤めをしているのだな。
    この穏やかで静寂な時間も、早朝の僅かな間だけだ。

  • 石段脇には、綺麗な椿が咲いていた。<br />乙女椿と言う可憐な名前だった。

    石段脇には、綺麗な椿が咲いていた。
    乙女椿と言う可憐な名前だった。

  • 大石段を登り、本宮に参拝。<br />混んでいる場所が苦手なので、ここを訪れることはほとんどない。<br />鎌倉自体は数えきれないほど訪れているが、八幡宮は数回しか来ていない。<br />しかも、本宮への参拝はこれが二回目。<br />いつも鎌倉を歩かせていただいているので、その感謝を込めて。<br />そして、いつもの大切なお願いも。

    大石段を登り、本宮に参拝。
    混んでいる場所が苦手なので、ここを訪れることはほとんどない。
    鎌倉自体は数えきれないほど訪れているが、八幡宮は数回しか来ていない。
    しかも、本宮への参拝はこれが二回目。
    いつも鎌倉を歩かせていただいているので、その感謝を込めて。
    そして、いつもの大切なお願いも。

    鶴岡八幡宮 寺・神社・教会

  • 大石段の上からの眺めは久しぶりだ。<br />春霞が掛かっていたが、相模湾までよく見えた。<br />空気が澄んだ日には、伊豆大島まで望めるのだが。<br />石段を下り、社務所で御朱印をいただく。<br />普段なら混んでいるのだろうが、誰も並んでいなかったどころか、この日一番乗りだそうだ。

    大石段の上からの眺めは久しぶりだ。
    春霞が掛かっていたが、相模湾までよく見えた。
    空気が澄んだ日には、伊豆大島まで望めるのだが。
    石段を下り、社務所で御朱印をいただく。
    普段なら混んでいるのだろうが、誰も並んでいなかったどころか、この日一番乗りだそうだ。

  • 下宮である若宮は修繕工事中だったので参拝できず。<br />そこで、その奥にある柳原神池へ。<br />ここは、混み合う時間でも、比較的静かな場所だ。

    下宮である若宮は修繕工事中だったので参拝できず。
    そこで、その奥にある柳原神池へ。
    ここは、混み合う時間でも、比較的静かな場所だ。

  • 池の近くにあった鶴亀石。<br />ただの丸い石のようだが、水で洗うと鶴亀のように輝くと。<br />鶴亀のように輝くとは、どんな輝きなのだろう。<br />正直、意味不明である。

    池の近くにあった鶴亀石。
    ただの丸い石のようだが、水で洗うと鶴亀のように輝くと。
    鶴亀のように輝くとは、どんな輝きなのだろう。
    正直、意味不明である。

  • そのそばには、由比若宮遥拝所があった。<br />由比若宮は、八幡宮の元宮だ。<br />観光地として賑わう境内でも、神域らしい雰囲気が漂う場所もある。

    そのそばには、由比若宮遥拝所があった。
    由比若宮は、八幡宮の元宮だ。
    観光地として賑わう境内でも、神域らしい雰囲気が漂う場所もある。

  • 柳原神池の奥に鎮座している白旗神社にご挨拶。<br />鎌倉の街を作った源頼朝と、その息子で三代将軍だった実朝が祀られている。<br />頼朝の息子、頼家と実朝は、いずれも悲劇的な死を迎えた将軍。<br />鎌倉は、武家の都だが、多くの悲劇を観てきた街でもある。

    柳原神池の奥に鎮座している白旗神社にご挨拶。
    鎌倉の街を作った源頼朝と、その息子で三代将軍だった実朝が祀られている。
    頼朝の息子、頼家と実朝は、いずれも悲劇的な死を迎えた将軍。
    鎌倉は、武家の都だが、多くの悲劇を観てきた街でもある。

  • 白旗神社から流鏑馬馬場へと出た。<br />ここも、いつもなら多くの人で賑わっている場所。<br />しかし、ここも人影はほとんど無かった。

    白旗神社から流鏑馬馬場へと出た。
    ここも、いつもなら多くの人で賑わっている場所。
    しかし、ここも人影はほとんど無かった。

  • 流鏑馬馬場を横切り源平池の畔へ。<br />ここで、ようやく満開の桜に出会えた。

    流鏑馬馬場を横切り源平池の畔へ。
    ここで、ようやく満開の桜に出会えた。

    鶴岡八幡宮 寺・神社・教会

  • 池の畔に沿って歩いて行く。<br />畔には幼稚園があり、園児がいる時間帯は通れないのだが、早朝と言うこともあり、園内を通り抜けることができた。<br />そこから見えたのが、源氏池の中にある島に鎮座する旗上弁財天社。<br />頼朝所縁の社で、北条政子が建立したもの。<br />現在の社殿は、昭和55年に古地図をもとに再建したものだ。

    池の畔に沿って歩いて行く。
    畔には幼稚園があり、園児がいる時間帯は通れないのだが、早朝と言うこともあり、園内を通り抜けることができた。
    そこから見えたのが、源氏池の中にある島に鎮座する旗上弁財天社。
    頼朝所縁の社で、北条政子が建立したもの。
    現在の社殿は、昭和55年に古地図をもとに再建したものだ。

    旗上弁財天社 寺・神社・教会

  • 二の鳥居まで戻ってきた。<br />平家池の畔に、淡い桃色の桜が咲いていた。

    二の鳥居まで戻ってきた。
    平家池の畔に、淡い桃色の桜が咲いていた。

  • 八幡宮を後にし、法華堂跡へと向かう。<br />途中には、古い民家がいくつも見られる。<br />鎌倉は、空襲をほとんど受けなかったため、戦前の建物が多く残っている。

    八幡宮を後にし、法華堂跡へと向かう。
    途中には、古い民家がいくつも見られる。
    鎌倉は、空襲をほとんど受けなかったため、戦前の建物が多く残っている。

  • 路地を辿って歩いて行くと、桜並木で知られる場所に。<br />でも、桜はほとんど咲いていなかった。

    路地を辿って歩いて行くと、桜並木で知られる場所に。
    でも、桜はほとんど咲いていなかった。

  • 法華堂は、頼朝の持仏堂で、頼朝が死後に葬られた場所。<br />明治の神仏分離で廃されてしまい、現在は供養塔だけが残っている。

    法華堂は、頼朝の持仏堂で、頼朝が死後に葬られた場所。
    明治の神仏分離で廃されてしまい、現在は供養塔だけが残っている。

  • 石段を登った場所にある頼朝の墓。<br />現在のものは、薩摩藩主島津重豪により江戸時代に建てられた供養塔のようなものらしい。<br />ちなみに、実際の頼朝の墓はどこにあるかわからないということだ。<br />以前訪れた時は、上部が心無い人に壊されてしまっていたが、修復されていた。

    石段を登った場所にある頼朝の墓。
    現在のものは、薩摩藩主島津重豪により江戸時代に建てられた供養塔のようなものらしい。
    ちなみに、実際の頼朝の墓はどこにあるかわからないということだ。
    以前訪れた時は、上部が心無い人に壊されてしまっていたが、修復されていた。

    法華堂跡(源頼朝の墓 北条義時の墓) 名所・史跡

  • 頼朝の墓の手前にある白旗神社。<br />明治になって法華堂の代わりに建立された社。<br />この社の鳥居前にある狛犬も、頼朝の墓と一緒に破壊されたが、こちらも修復が終わっていた。

    頼朝の墓の手前にある白旗神社。
    明治になって法華堂の代わりに建立された社。
    この社の鳥居前にある狛犬も、頼朝の墓と一緒に破壊されたが、こちらも修復が終わっていた。

    白旗神社 (鶴岡八幡宮境内) 寺・神社・教会

  • 鎌倉将軍の御所であった大蔵幕府跡の東御門跡を通り荏柄天神社へ。<br />こちらも境内は静まり返っていた。

    鎌倉将軍の御所であった大蔵幕府跡の東御門跡を通り荏柄天神社へ。
    こちらも境内は静まり返っていた。

    荏柄天神社 寺・神社・教会

  • そこで、いつもは立ち寄らない境内奥にある熊野権現社に参拝。<br />小さな洞窟の中に祀られているようだが、中に入るのは禁じられている。<br />ちょうど、神職の方が中で朝のお勤めをしていた。

    そこで、いつもは立ち寄らない境内奥にある熊野権現社に参拝。
    小さな洞窟の中に祀られているようだが、中に入るのは禁じられている。
    ちょうど、神職の方が中で朝のお勤めをしていた。

  • そろそろ混んでくる時間なので、脱出することに。<br />荏柄天神社のすぐ東側にある鎌倉宮へと歩いて行く。<br />この辺りは二階堂と呼ばれ、閑静な住宅街が続いている。

    そろそろ混んでくる時間なので、脱出することに。
    荏柄天神社のすぐ東側にある鎌倉宮へと歩いて行く。
    この辺りは二階堂と呼ばれ、閑静な住宅街が続いている。

  • 鎌倉宮には立ち寄らず、手前にある大塔宮バス停から駅へと戻ることに。<br />バス停では、地元の方が数人待っていた。<br />少し遅れてやって来た9:36発のバスに乗って鎌倉駅へと戻り、9:58発の電車に乗り鎌倉を後に。<br /><br />日向路からの旅の帰りにふらりと立ち寄った鎌倉。<br />観光客で賑わう鎌倉はそこには無く、静かで穏やかな街がそこにあった。<br />やはり、これからは早い時間に訪れるほうがよいな。<br />さて、帰ってゆっくりしよう。

    鎌倉宮には立ち寄らず、手前にある大塔宮バス停から駅へと戻ることに。
    バス停では、地元の方が数人待っていた。
    少し遅れてやって来た9:36発のバスに乗って鎌倉駅へと戻り、9:58発の電車に乗り鎌倉を後に。

    日向路からの旅の帰りにふらりと立ち寄った鎌倉。
    観光客で賑わう鎌倉はそこには無く、静かで穏やかな街がそこにあった。
    やはり、これからは早い時間に訪れるほうがよいな。
    さて、帰ってゆっくりしよう。

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この旅行記へのコメント (4)

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  • 前日光さん 2018/09/06 23:28:22
    こういう鎌倉が見たかった!
    こんばんは、旅猫さん。
    なるほど、サンライズ出雲を横浜駅で飛び降りて、鎌倉とは。。。
    なかなかオシャレなことをされますね。

    こんな素敵な途中下車の旅。
    鎌倉にイマヒトツ足が向かないのは、人混みのせいなんです。
    とにかくいつでも人ばかり。
    でもさすがに早朝の鎌倉は、いったいどこの地方都市?というくらいに静まりかえっていますね。

    手早くいろんな有名処を回られて、9時台には帰りの列車に乗る。
    これぞ通の旅ですね!

    話は変わりますが、実は明日から北海道へと思っていたところ、出発一週間をきっても旅行社から連絡がこない!
    もしかして。。と相棒殿が確認したら、やっぱり。。。申し込みをしたつもりが、していなかったということが判明(>_<)
    慌てて急遽東北へと路線変更、山形の肘折温泉から秋田横手の内蔵を見、酒田に戻って市内散策、帰りは裏磐梯に回り「グランデコ」に宿泊というコースを考えました。

    どっちにしても北海道は、明日出発予定だったのですが、とてものこと新千歳空港が閉鎖ですから無理だったわけで。
    天気は良くないらしいですが、東北の旅に行ってきますね。
    では。


    前日光

    旅猫

    旅猫さん からの返信 2018/09/07 14:37:50
    RE: こういう鎌倉が見たかった!
    前日光さん、こんにちは。

    実は、私も今日から北海道へ行く予定だったのです!
    まさかの地震で水の泡と化しました(^^;
    まあ、兄も友人も無事だったので良かったのですが。

    日向路からの帰り、横浜駅到着の車内放送がこの鎌倉行きを決めました。
    あの時間帯に横浜、鎌倉にいられるのは、なかなか無いですからね。
    これはチャンスとばかり、荷物をまとめて飛び降りてしまいました!

    おかげで、昼間なら有り得ない人気の無い鎌倉を歩くことができました。
    しかも、段葛に八幡宮ですからね(笑)
    シャッター街かのような小町通りに驚きました。

    急きょ変更で東北ですか。
    いいですねぇ
    肘折温泉は、一度訪れてみたい温泉街です。
    横手の内蔵はお勧めですよ。
    私が訪れた頃はマイナーでしたが、今はJRの臨時列車が走るくらいですので、混んでいるかもしれません。
    グランデコは、前日光家ではお気に入りの場所のようですね(笑)

    旅猫
  • senseさん 2018/07/29 08:37:22
    早朝の鎌倉
    旅猫さんの、流れ流ような文章と、早朝の誰もいない鎌倉。鎌倉好きの私としては、惹きつけられるように、ぐんぐん読み進めてしまいました。
    素晴らしい。興味深く拝見しました。

    私も、初めての早朝の鎌倉の顔!でした、
    いつも混んでるあの小町通り、鶴岡八幡宮、、まさか、こんなに人がいないとは。
    予想だにしませんでしたね。

    朝の鎌倉、私も。訪れたい思いにかられました、

    余計な事ですが。別の旅の帰りに、ふと思いつきでの鎌倉旅
    イイですねぇ、私もよくやります!
    これも、自由旅の醍醐味。
    それからもう一つ、変なことに感心いたしましたよ、、旅猫さん!
    帰途にふらっと立ち寄られる?なんて、体力がおありなのかしら!
    私は、旅の帰りには、体力がないので、無理だわ?なぁんて。ふふっ。羨ましい~。

    ありがとうございました^_^ sense

    旅猫

    旅猫さん からの返信 2018/07/29 21:20:44
    RE: 早朝の鎌倉
    senseさん、こんばんは。

    鎌倉の旅行記を読んでいただきありがとうございます!

    早朝の鎌倉は初めてでしたが、驚くほど空いていました。
    人気の無い小町通りなんて、信じられませんよね。
    ほんとに、嘘のように静かな鎌倉でした。
    ぜひ、訪れてみてください。

    別の旅の帰りに他の場所に立ち寄るのは、なかなかできませんよね。
    今回も、たまたま思い付いただけなのですが。
    旅は好きなので、疲れは無いですね。
    日々の仕事の方が余程疲れます(笑)
    明日からまた五日間の仕事が待っていると思うだけで、すでに疲れが(^^;

    旅猫

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