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 ご覧戴きましてありがとうございます。<br /> 2017年2月5日の日曜日は「直虎1Dayパス」を利用して、井伊直虎ゆかりの観光名所を巡りつつ天竜浜名湖鉄道の列車も満喫する旅に行ってきました。<br /> そのうち前編では龍潭寺をはじめとする井伊直虎ゆかりの観光名所を巡る様子を紹介しました。後編では天竜浜名湖鉄道を利用して新所原駅構内にある「やまよし」という鰻料理店まで鰻料理を食べに行った時の様子、さらに気賀駅近くにある大河ドラマ館ならびに気賀関所を見学した時の様子等をご覧戴きます。

「直虎1Dayパス」で行く井伊直虎ゆかりの地散策と天浜線満喫の旅(後編)

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2017/02/05 - 2017/02/05

56位(同エリア205件中)

フロンティアさん

 ご覧戴きましてありがとうございます。
 2017年2月5日の日曜日は「直虎1Dayパス」を利用して、井伊直虎ゆかりの観光名所を巡りつつ天竜浜名湖鉄道の列車も満喫する旅に行ってきました。
 そのうち前編では龍潭寺をはじめとする井伊直虎ゆかりの観光名所を巡る様子を紹介しました。後編では天竜浜名湖鉄道を利用して新所原駅構内にある「やまよし」という鰻料理店まで鰻料理を食べに行った時の様子、さらに気賀駅近くにある大河ドラマ館ならびに気賀関所を見学した時の様子等をご覧戴きます。

旅行の満足度
4.5
観光
4.0
グルメ
4.5
ショッピング
5.0
交通
4.0
同行者
一人旅
交通手段
高速・路線バス 私鉄 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  •  前編では井伊谷城跡や龍潭寺等を観光し、龍潭寺と大河ドラマ館を結ぶ期間限定の路線バスに乗るべくこちらのバス停に行ったところまで紹介しました。<br /> 実は11時45分発の大河ドラマ館行きの路線バスに乗るつもりでした。

     前編では井伊谷城跡や龍潭寺等を観光し、龍潭寺と大河ドラマ館を結ぶ期間限定の路線バスに乗るべくこちらのバス停に行ったところまで紹介しました。
     実は11時45分発の大河ドラマ館行きの路線バスに乗るつもりでした。

  •  ところがその路線バスの車両は目の前をサーッと通り過ぎ、乗ることが出来ませんでした。前編で紹介した大変な事態とはこのことでした。

     ところがその路線バスの車両は目の前をサーッと通り過ぎ、乗ることが出来ませんでした。前編で紹介した大変な事態とはこのことでした。

  •  実は龍潭寺と大河ドラマ館を結ぶ期間限定の路線バスは先程紹介した通常のバス停ではなく、龍潭寺駐車場内にあるこちらのバス停から発車するそうです。<br /> ただ先程紹介したバス停にも時刻は掲載されていたので、両方停車させるか時刻表を撤去するか対策が求められます。<br /> 何にしろご利用の際はお間違いないように…<br />

     実は龍潭寺と大河ドラマ館を結ぶ期間限定の路線バスは先程紹介した通常のバス停ではなく、龍潭寺駐車場内にあるこちらのバス停から発車するそうです。
     ただ先程紹介したバス停にも時刻は掲載されていたので、両方停車させるか時刻表を撤去するか対策が求められます。
     何にしろご利用の際はお間違いないように…

  •  ただ先程立ち寄った井伊谷宮の近くに別の路線バスが走っていて、無事そのバスに乗ることが出来ました。<br /> ちなみに乗車したバスは浜松駅行きで途中、金指(かなさし)に停車する為、その金指まで乗車しました。

     ただ先程立ち寄った井伊谷宮の近くに別の路線バスが走っていて、無事そのバスに乗ることが出来ました。
     ちなみに乗車したバスは浜松駅行きで途中、金指(かなさし)に停車する為、その金指まで乗車しました。

  •  金指駅に着きました。

     金指駅に着きました。

  •  金指駅からは天竜浜名湖鉄道に乗り、新所原駅まで向かいます。<br /> 天竜浜名湖鉄道は旧国鉄の路線を引き継いだ浜名湖の北側を経由して掛川と湖西市にある新所原の間を結ぶ鉄道路線で、基本的には1時間に1本の運転です。またこの鉄道、レトロ感を売りにしています。<br /> 利用したのは12時16分発新所原行きで、1両編成のディーゼルカーが使用されていました。<br /><br />

     金指駅からは天竜浜名湖鉄道に乗り、新所原駅まで向かいます。
     天竜浜名湖鉄道は旧国鉄の路線を引き継いだ浜名湖の北側を経由して掛川と湖西市にある新所原の間を結ぶ鉄道路線で、基本的には1時間に1本の運転です。またこの鉄道、レトロ感を売りにしています。
     利用したのは12時16分発新所原行きで、1両編成のディーゼルカーが使用されていました。

  •  車内はこのような感じです。<br /> 車両中ほどは4人掛けのボックス席、出入口付近はロングシートとなっていました。<br />

     車内はこのような感じです。
     車両中ほどは4人掛けのボックス席、出入口付近はロングシートとなっていました。

  •  天竜浜名湖鉄道の駅には駅構内で飲食店等を営業している駅もあります。<br /> ちなみにこちらは浜名湖佐久米駅で、こちらでは「かとれあ」という喫茶店かあります。

     天竜浜名湖鉄道の駅には駅構内で飲食店等を営業している駅もあります。
     ちなみにこちらは浜名湖佐久米駅で、こちらでは「かとれあ」という喫茶店かあります。

  • 続いてこちらは都筑駅です。こちらでは「メイホップ」というパン屋があります。

    続いてこちらは都筑駅です。こちらでは「メイホップ」というパン屋があります。

  •  場所にも寄りますが、湖の景色を楽しめる箇所もあります。

     場所にも寄りますが、湖の景色を楽しめる箇所もあります。

  •  新所原駅には所定予定到着時刻である13時01分頃に着きました。

     新所原駅には所定予定到着時刻である13時01分頃に着きました。

  •  実は天竜浜名湖鉄道の新所原駅には駅構内に「やまよし」という鰻料理店があり、こちらのお店で鰻料理を頂くために金指駅からはるばる来ました。

     実は天竜浜名湖鉄道の新所原駅には駅構内に「やまよし」という鰻料理店があり、こちらのお店で鰻料理を頂くために金指駅からはるばる来ました。

  •  このお店、テイクアウトの他、店内で食事をすることもでき、その場合もカウンターで先に注文と代金の支払いを行うかたちになります。<br /> 大きく分けて鰻丼と鰻うどんの2つのメニューがあります。

     このお店、テイクアウトの他、店内で食事をすることもでき、その場合もカウンターで先に注文と代金の支払いを行うかたちになります。
     大きく分けて鰻丼と鰻うどんの2つのメニューがあります。

  •  食事をする場合、カウンターから席にたどり着くことが出来ない為、一旦駅舎を出て、こちらの入口から入るかたちになります。

     食事をする場合、カウンターから席にたどり着くことが出来ない為、一旦駅舎を出て、こちらの入口から入るかたちになります。

  •  客席はこのような感じです。<br /> 四人掛けのテーブル席が1つ、他にカウンター席が5~6人分とあまり広くはありません。

     客席はこのような感じです。
     四人掛けのテーブル席が1つ、他にカウンター席が5~6人分とあまり広くはありません。

  •  頂いたのはこちらの鰻丼と…

     頂いたのはこちらの鰻丼と…

  •  名物であるうなぎうどんです。<br /> 鰻丼・うなぎうどん共に鰻は1切れから1匹まで選ぶことができ、値段は鰻丼の場合、1200円~2100円位、うなぎうどんの場合、980円~1900円位です。<br /> 鰻は関東風の調理なのかふっくらした食感がします。うどんは麺の食感がよく、どちらも美味しく頂きました。

     名物であるうなぎうどんです。
     鰻丼・うなぎうどん共に鰻は1切れから1匹まで選ぶことができ、値段は鰻丼の場合、1200円~2100円位、うなぎうどんの場合、980円~1900円位です。
     鰻は関東風の調理なのかふっくらした食感がします。うどんは麺の食感がよく、どちらも美味しく頂きました。

  •  せっかくなので周囲の様子もご覧戴きます。<br /> まずはJRの新所原駅です。<br /> 最近、線路の上に駅舎を設ける橋上駅舎になりました。

     せっかくなので周囲の様子もご覧戴きます。
     まずはJRの新所原駅です。
     最近、線路の上に駅舎を設ける橋上駅舎になりました。

  •  その新所原駅北口の風景です。

     その新所原駅北口の風景です。

  •  続いて南口側の様子です。<br /> こちらは最近オープンしたばかりです。

     続いて南口側の様子です。
     こちらは最近オープンしたばかりです。

  •  再び天竜浜名湖鉄道に乗り、今度こそ気賀駅まで向かいます。<br /> 利用したのは14時21分発掛川行きです。

     再び天竜浜名湖鉄道に乗り、今度こそ気賀駅まで向かいます。
     利用したのは14時21分発掛川行きです。

  •  気賀駅には所定予定到着時刻である14時57分頃に着きました。

     気賀駅には所定予定到着時刻である14時57分頃に着きました。

  •  気賀駅も先程の浜名湖佐久米や都筑のように駅舎の中に飲食店が設けられており、こちらでは中華料理のお店が入っていました。

     気賀駅も先程の浜名湖佐久米や都筑のように駅舎の中に飲食店が設けられており、こちらでは中華料理のお店が入っていました。

  •  本当は気賀駅で1時間程度滞在し、気賀関所と大河ドラマ館を見る予定でしたが、先程、大河ドラマ館と龍潭寺間を結ぶ期間限定の路線バスに乗れなかった為、リベンジ(笑)で乗ることにしました。<br /> 利用したのは大河ドラマ館15時15分発龍潭寺行きです。ちなみに気賀駅と大河ドラマ館は徒歩5分もかからない位近いです。

     本当は気賀駅で1時間程度滞在し、気賀関所と大河ドラマ館を見る予定でしたが、先程、大河ドラマ館と龍潭寺間を結ぶ期間限定の路線バスに乗れなかった為、リベンジ(笑)で乗ることにしました。
     利用したのは大河ドラマ館15時15分発龍潭寺行きです。ちなみに気賀駅と大河ドラマ館は徒歩5分もかからない位近いです。

  •  このバス、大河ドラマ「おんな城主直虎」の放送にちなみ大河ドラマ館と龍潭寺との間を結ぶ為に設けられた期間限定の路線バスで、大河ドラマ~龍潭寺間を1時間に1本、概ね15分程度で結びます。なお途中、気賀駅前バス停のみ停車し、以外のバス停には停車しません。運賃は一律250円です。<br /> 車体には井伊直虎にちなんだ塗装が施されていました。

     このバス、大河ドラマ「おんな城主直虎」の放送にちなみ大河ドラマ館と龍潭寺との間を結ぶ為に設けられた期間限定の路線バスで、大河ドラマ~龍潭寺間を1時間に1本、概ね15分程度で結びます。なお途中、気賀駅前バス停のみ停車し、以外のバス停には停車しません。運賃は一律250円です。
     車体には井伊直虎にちなんだ塗装が施されていました。

  •  車内はごく普通のバスの車内です。

     車内はごく普通のバスの車内です。

  •  大河ドラマ館から10分少々龍潭寺に着きました。

     大河ドラマ館から10分少々龍潭寺に着きました。

  •  龍潭寺からの大河ドラマ館行きのバスは15時45分発となっていて、このバスで再び大河ドラマ館まで戻るのですが、時間が20分程度ある為、もう少し観光しました。<br /> まず立ち寄ったのは井保公出世の井戸です。井伊家の初代である井保が誕生したと言われる井戸です。

     龍潭寺からの大河ドラマ館行きのバスは15時45分発となっていて、このバスで再び大河ドラマ館まで戻るのですが、時間が20分程度ある為、もう少し観光しました。
     まず立ち寄ったのは井保公出世の井戸です。井伊家の初代である井保が誕生したと言われる井戸です。

  •  中はこのような感じです。

     中はこのような感じです。

  •  肝心の井戸ですが、蓋がしてありました。

     肝心の井戸ですが、蓋がしてありました。

  •  続いて井伊氏歴代墓所に来ました。<br /> 井伊直虎等井伊家のお墓が祀られているところで、午前中に立ち寄った龍潭寺の中にあります。ちなみにこちらは無料で見学出来ます。

     続いて井伊氏歴代墓所に来ました。
     井伊直虎等井伊家のお墓が祀られているところで、午前中に立ち寄った龍潭寺の中にあります。ちなみにこちらは無料で見学出来ます。

  •  こちらがそのお墓です。中には立ち入ることは出来ません。<br /> ちなみに直虎の墓は左側の奥から2番目にあるそうです。<br />

     こちらがそのお墓です。中には立ち入ることは出来ません。
     ちなみに直虎の墓は左側の奥から2番目にあるそうです。

  •  時間になりましたので、15時45分発大河ドラマ館行きの路線バスで大河ドラマ館へ向かいます。<br /> 今度は間違いなく所定のバス停から乗りました。<br />

     時間になりましたので、15時45分発大河ドラマ館行きの路線バスで大河ドラマ館へ向かいます。
     今度は間違いなく所定のバス停から乗りました。

  •  それでは気賀付近の観光をします。<br /> まずは気賀関所です。<br />

     それでは気賀付近の観光をします。
     まずは気賀関所です。

  •  本番所の他、遠見番所、「姫様館」という名の資料館等があります。ちなみに通常は入場料が必要ですが、2018年1月14日までは無料で見学出来るそうです。

     本番所の他、遠見番所、「姫様館」という名の資料館等があります。ちなみに通常は入場料が必要ですが、2018年1月14日までは無料で見学出来るそうです。

  •  本番所です。<br /> こちらは中に入ることは出来ず、外観のみの見学です。

     本番所です。
     こちらは中に入ることは出来ず、外観のみの見学です。

  •  遠見番所です。

     遠見番所です。

  •  遠見番所は階段を利用して上に登ることが出来、気賀地区の街並み等を楽しむことが出来ます。

     遠見番所は階段を利用して上に登ることが出来、気賀地区の街並み等を楽しむことが出来ます。

  •  遠見番所からの景色です。

     遠見番所からの景色です。

  • もう一枚

    もう一枚

  •  牢屋です。

     牢屋です。

  •  姫様館という資料館です。

     姫様館という資料館です。

  •  中では籠や手形等が展示されていました。

     中では籠や手形等が展示されていました。

  •  続いて大河ドラマ館に行きました。<br /> 気賀関所からすぐです。<br /> 大河ドラマ「おんな城主直虎」の舞台裏に関する展示等がありました。また基本的に写真撮影不可でした。

     続いて大河ドラマ館に行きました。
     気賀関所からすぐです。
     大河ドラマ「おんな城主直虎」の舞台裏に関する展示等がありました。また基本的に写真撮影不可でした。

  •  唯一撮影可能なのは出演者に模したこちらの撮影パネル程度でした。

     唯一撮影可能なのは出演者に模したこちらの撮影パネル程度でした。

  •  入口付近では希望者に対し写真撮影を行い、出口付近でポストカードが貰えるようですが、こちらを利用する際は充分気をつけてください。<br /> あまり詳しく書くと訴えが起こされる可能性がある為控えますが、ポストカード自体最終的に貰えたものの正直あまり感心しない対応をされました。<br />(利用する前に出口付近の様子を事前に確認されることを勧めます。言わんとすることが理解して戴けるかもしれません。)<br />*旅行日時点での内容です。<br />

     入口付近では希望者に対し写真撮影を行い、出口付近でポストカードが貰えるようですが、こちらを利用する際は充分気をつけてください。
     あまり詳しく書くと訴えが起こされる可能性がある為控えますが、ポストカード自体最終的に貰えたものの正直あまり感心しない対応をされました。
    (利用する前に出口付近の様子を事前に確認されることを勧めます。言わんとすることが理解して戴けるかもしれません。)
    *旅行日時点での内容です。

  •  気賀駅に着きました。

     気賀駅に着きました。

  • ホームも直虎にちなんだ模様になっていました。

    ホームも直虎にちなんだ模様になっていました。

  •  気賀16時57分発の天竜浜名湖鉄道の掛川行きに乗り、気賀を後にし、西鹿島(にしかじま)という駅まで向かいます。<br /> こちらも1両編成でした。<br /> 

     気賀16時57分発の天竜浜名湖鉄道の掛川行きに乗り、気賀を後にし、西鹿島(にしかじま)という駅まで向かいます。
     こちらも1両編成でした。
     

  •  先程新所原へ向かうときに乗車した金指駅では…

     先程新所原へ向かうときに乗車した金指駅では…

  •  後寄りに車両が1両増結されました。

     後寄りに車両が1両増結されました。

  •  連結されたのは宝くじ号と称する2人掛け転換式クロスシートが装備された車両ですが、残念ながら利用することは出来ませんでした。

     連結されたのは宝くじ号と称する2人掛け転換式クロスシートが装備された車両ですが、残念ながら利用することは出来ませんでした。

  •  列車の連結作業に時間を要した為、西鹿島駅には約10分遅れの17時37分頃に着きました。

     列車の連結作業に時間を要した為、西鹿島駅には約10分遅れの17時37分頃に着きました。

  •  西鹿島からは遠州鉄道の電車に乗ります。<br /> 浜松駅近くにある新浜松と浜松市天竜区にある西鹿島を30分程度で結びます。<br /> 基本的に車体の色が赤いためか地元では「赤電(あかでん)」と呼ばれています。

     西鹿島からは遠州鉄道の電車に乗ります。
     浜松駅近くにある新浜松と浜松市天竜区にある西鹿島を30分程度で結びます。
     基本的に車体の色が赤いためか地元では「赤電(あかでん)」と呼ばれています。

  •  基本的には2両編成での運転で、座席はご覧のとおりロングシートとなっています。但し日中を含めほとんどの時間帯で12分おきに列車が運転され、大変便利です。また平日・土曜の朝の時間帯のと平日の夕方の時間帯のそれぞれ一部の列車は4両編成で運転されます。

     基本的には2両編成での運転で、座席はご覧のとおりロングシートとなっています。但し日中を含めほとんどの時間帯で12分おきに列車が運転され、大変便利です。また平日・土曜の朝の時間帯のと平日の夕方の時間帯のそれぞれ一部の列車は4両編成で運転されます。

  •  西鹿島から利用した遠州鉄道の電車は途中の上島(かみじま)という駅で下車しました。

     西鹿島から利用した遠州鉄道の電車は途中の上島(かみじま)という駅で下車しました。

  •  上島駅構内です。<br /> 駅舎の上に線路がある高架の駅舎です。

     上島駅構内です。
     駅舎の上に線路がある高架の駅舎です。

  •  上島駅からは18時14分発イオンモール浜松市野行きの路線バスに乗り換えます。<br />

     上島駅からは18時14分発イオンモール浜松市野行きの路線バスに乗り換えます。

  •  上島駅から路線バスで5分少々、イオンモール浜松市野に着きました。<br /> イオンリテールが運営する大型ショッピングセンターで、週末を中心に多くの買い物客が訪れます。<br /> 当日はここで晩ご飯用のおかずなどを買いました。

     上島駅から路線バスで5分少々、イオンモール浜松市野に着きました。
     イオンリテールが運営する大型ショッピングセンターで、週末を中心に多くの買い物客が訪れます。
     当日はここで晩ご飯用のおかずなどを買いました。

  •  イオンモール浜松市野18時49分発浜松駅行きの路線バスで浜松駅バスターミナルまで向かいます。

     イオンモール浜松市野18時49分発浜松駅行きの路線バスで浜松駅バスターミナルまで向かいます。

  •  浜松駅バスターミナルには19時15分過ぎに到着しました。この後、別の路線バスに乗り、帰路に着きました。<br /> というわけで今回の旅行記はこれでお開きです。ご覧戴きましてありがとうございました。

     浜松駅バスターミナルには19時15分過ぎに到着しました。この後、別の路線バスに乗り、帰路に着きました。
     というわけで今回の旅行記はこれでお開きです。ご覧戴きましてありがとうございました。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • BTSさん 2017/02/13 06:31:12
    紛らわしいバス停!

    フロンティアさまへ

    おはようございます。

    色々と情報ありがとうございます。

    地元目線で浜松市周辺のご紹介は一味違いますね。(参考にさります)

    さて、龍潭寺のバス停には困ったもんですね〜

    まさか、フロンティアさんの前を素通りするなんて…遠鉄バスさんには

    停留場名を変更してもらわないと…多分、被害者が多いと思いますよ。

    例えば「龍潭寺駐車場」とか…

    天竜浜名湖線は、駅舎内に店舗を構えている駅が多いですね。

    これらを巡るのも楽しいかも…

    新所原駅構内の「やまよし」は、懐に優しいお店ですね〜

    一切れから一匹まで選べるなんて…おじさんは一匹かな〜(笑)

    フロンティアさんの旅行記を拝見していたら、じっくりと天竜浜名湖線と遠州鉄道に

    乗りながら旅がしたいですね〜

    「青春18きっぷ + 直虎1Dayパス」か「乗り鉄・たびきっぷ」で行くのがベスト

    でしょうか〜

    BTS

    フロンティアさん からの返信 2017/02/13 20:43:08
    Re: 紛らわしいバス停!
     こんばんは。コメントありがとうございます。また同情してくれたこと、重ねて御礼申し上げます。
     あのとき自分以外にも他にもあのバス停で待っていた人がいてその方も乗れませんでした。遠鉄バスにはあの後、事の経緯を説明し、改善するよう要望しました。
     地元目線というのはあまり意識していませんが、簡単な説明を加えないと分かりづらいかと思い、多少の補足説明はさせてもらっています。
     天浜線にはグルメ駅舎と称した飲食店付きの駅舎が多いので、ハシゴをするのも良いかもしれません。まずは新所原駅の鰻、しかも鰻丼&うなぎうどん、いずれも1匹からですね(笑)(茶化してすみません)
     ま、天浜線と遠鉄赤電の乗り鉄も良いですが、せっかくなので龍潭寺や気賀関所の観光もいかがでしょうか?気賀関所は来年1月14日まで期間限定で無料で見れますから尚更です。(通常は有料)

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