2016/03/03 - 2016/03/17
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motogenさん
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ロンリープラネットの地図を見ると、ニンビンは小さな小さな田舎町のようです。
オークンさんの旅行記には、のどかな田舎の風景がたくさんあります。
そのニンビンに向かいます。
バスは7時発です。
そのために6時半までにターミナルにき、チケットを買わなくてはなりません。
6時前にチェックアウトしました。
フロントのお姉さんが、「タクシー、呼ぼうか?」と言ってくれます。
この時間、バイクはまだいないようなのでお願いしました。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
-
呼んでもらったタクシーでターミナルに向かいます。
ひんやりした早朝の街中を、ライトをつけて走ります。
今日も空はどんより曇り、今にも雨が降りそうです。 -
信号待ちの広場に、大きな銅像が立っていました。
弁慶のようなかっこいい銅像です。
ここはまだ見ていない・・・
このまま去るのが惜しい気がします。 -
メーターの数字が数秒ごとに変化して、ターミナルに着いた時には50000ドン(260円)ぴったしでした。
ちょっと動き、早くないかい?
と言いたい気持ちですが、さっと払って降りました。 -
チケット売り場は開いたばかりで、最初の客になりました。
ニンビンまで80000ドン(420円)。
売り場のお姉さんが、発車ゲートと時間を教えてくれたはずですが、よく聞き取れず、どこにバスが来るのか分かりません。
周りの人たちに聞いてみますが、人によって言うことばらばら。
このパン売りのおばあさんにも、間違った情報をもらって、違うバスに乗るところでした。 -
でもこのおばあさん、人が良くてあれこれ面倒をみてくれます。
パンを買ってくれ、買ってくれと言われますが、昨日買ったものがバッグの中にたくさんあります。
何度もやって来ては、クシャクシャ喋ってくれますが、意味は不明。
でもおばあさんの温かは感じました。 -
バスが来ました。
乗り込んだのは私を含めて2人だけで、なかなか出発しません。
7時発と聞いていたのですが、どうも発車時刻を誤解していたようです。 -
バスが出たのは7時30分。
途中で乗客を拾いながら、狭い道路を警笛鳴らしながらガンガン走ります。
向こうから車やバイクが走って来るというのに、追い抜きをかけます。
無謀です。
何をそんなに急いでいるんだ! -
前の車に張り付いて、激しく警笛を鳴らし、煽り立てます。
前の車のすぐ前にも、車がいるんだぞ!
そもそもこんな所で、追い抜きなんてできるわけがない!
運転手に腹がたってきます。 -
走ること40分、やっと町から脱出できそうです。
ずいぶん長い距離を走りました。
こんな場所でも警笛は鳴りっぱなしです。
前に車がいると思えば、かならず追い抜こうとします。
うるさくて、うるさくて、落ち着いて景色を楽しめません。
イライラの限界です。 -
町から離れたというのに、相変わらずバイクは絶えません。
次から次へと蝿のように湧き出てきます。
うんざりしてきました。 -
走ること1時間。
ついに田園地帯となってきました。
ベトナムはこうでなくちゃいけません。 -
美しい風景が続きます。
そもそもニンビンを思いついたのは、オークンさんの旅行記がきっかけです。
田舎の素朴な風景や、そこで出会った人々の表情が素敵だったからです。
そんな田舎に出会うために、バスに乗っています。 -
道路も広くなりました。
バスも周囲の車の流れに合わせて、おとなしく走るようになりました。 -
『タイビン』という名の街を通過します。
地図を見ると、ベトナムには、ビンという名のついた地名がたくさんあります。
タイビン、ニンビン、ホアビン、ビン・・・
『ビン』には瓶という意味があるようですが、ニンビンのニンは何の意味でしょうか?
調べられませんでした。 -
大きな川を越えていきます。
-
こんな川をいくつ越えたでしょうか?
ベトナムは水の国です。 -
そして稲作の国です。
-
出発から2時間半。
『ナムディン』の街に入りました。
このあたりから、バスは急にノロノロ運転に変わりました。
最初あんなに急いでいたのは、何だったんだろう? -
ナムディンは大きな街です。
立派な環状線道路があって、公共施設もあります。 -
街を過ぎるとまた水田が広がりました。
-
その時、道路の脇を列車が通過していきました。
あっという間のできごとでした。 -
気がつくと、道路に平行して鉄道が走っています。
もうすぐニンビンに到着しそうです。 -
今日はこんなコース(青色線)を通って、走ってきたのです。
-
ところがここに来て、急に雨が降ってきました。
ワイパーを激しくう動かさないと前か見えないような大雨です。
Gマップを見ると、あと20分も走ればニンビンです。 -
この雨の中に降りたら、すぐにずぶ濡れだ。
困ったなあ・・・
と思っていると、バスは路肩に寄って止まりました。
まだニンビンではないはずなのに。 -
みんな降りていきます。
どうして?
わけが分からず、私だけバスの中・・・
外をのぞくと、休憩所でした。 -
もうすぐニンビンに着くというのに、なんでこんな所で休憩するの・・・?
10分たってもバスは出ません。
15分たっても出ません。
雨は小降りになってきました。
別のバスがやって来て、前をふさぐように止まりました。
このバスに乗っていた人たちが、目の前に止まったバスに乗り移っています。
そしてバスごと去っていきました。 -
置いてきぼりにされて心配になりますが、隣の席には親子が残っているので、やや安心。
私たちのバスも動きます。
ニンビンの街に入っていきます。
Gマップを見て面食らいました。
印刷して持ってきたロンプラの地図とは全く違うのです。
どこが違うのか・・?
わかりました。
ロンプラの地図は、駅周辺のほんの一部分が抜粋されていたのです。
本物の街は、その5倍も10倍もあるのです。 -
小さな小さな町だと思っていた私は、慌てふためきました。
小さな町なので、どこで降ろされてもいいと思っていたのに、そんな街ではないのです。
どこで降ろされるんだろう?
降ろされたのはバスターミナルではなく、路上でした。
すぐ近くにバスターミナルが見えます。
ロンプラ地図に載っているターミナルのようです。 -
傘をさし、霧雨の中を歩き出しました。
まずは宿を確保しないといけません。
鉄道駅の近くにホテルがあると聞いています。 -
このガードをくぐって行けば、駅前に出ると思うのですが・・・
-
お寺(?)がありました。
仏教のようで仏教でなし、変わった形のお寺です。
このお寺の隣のホテルに泊まったという旅行記を読んでいました。
そのホテルを探しますが、それらしきホテルは見つかりません。 -
うろついている声をかけてくれたおじさんがいました。
「ここは、ホテル?」と聞くと
「ホテルならあっちだ。」とでも言うように、指差してくれます。
まごまごしていると、「もっと向こうだ!」、「そう、そこだ!」というように手を振ってくれます。
ニンビンの人は親切です。 -
入ったホテルは『Queen Mini』
ロンプラに載っているホテルです。
年季の入った薄暗いホテルです。
人の良さそうなおっちゃんが、裏から出てきました。
裏方手伝いのおっちゃんかな・・?
料金を聞くと8ドルと言います。
ドンでは168000ドンと、細かな数字を出してきます。
部屋を見せてもらうことにしました。 -
螺旋階段を登って行きます。
-
4階まで登ると、洗濯物の干し場がありました。
風が吹いて、洗濯物がひらめいています。
2人の女性が仕事をしています。 -
部屋はその洗濯干し場の隣でした。
ベッドの上にタオルやシーツが乱雑に散らかっています。
先客がチェックアウトされたままで、まだ清掃されていないのです。
「・・・・・」
どうしようかと迷います。
でも雨の中、他を探すのも大変です。
(画像は、清掃された後です。) -
Wifiも完備されているし、熱いお湯も出る。
多少汚いが、こんなものたいしたことではない。
8ドルも魅力です。 -
隣の洗濯場に行って外を眺めると、なんともj気持ちが良い。
-
決めました。
すぐ部屋をクリーニングしてくれるそうです。
このホテルでも、部屋でパスポートを渡しただけで、何の手続きもなくチェックイン完了です。
ハラが減っていることに気がつきました。
クリーニングが終わる間、ランチを食べに外に出ます。 -
「レストランは、どこ?」
と聞くと、おっちゃんは親切にも、すぐ近くの店まで連れて行ってくれました。
そこまでしてくれなくも良いのですが。 -
綺麗なお姉さんがやっているお店です。
フライドヌードルを注文しました。
大、中、小があるとのことで、小にします。
50000ドン(260円)となっています。
「ドリンクは?」と言われて、ミルク(50円)にしました。 -
出てきたのはこんなものです。
えっ?
これがフライドヌードル?
注文の仕方、間違ったかな?
仕方がないのでカリントをぼりぼり食べます。
ミルクは紙パックで、中身は脱脂牛乳です。
それでもなぁ・・・
綺麗なお姉さんだったので、遠慮しながら聞いてみます。
「これ、フライドヌードル?」 -
それはサービスだとの返事です。
バナナ2本もサービスで出てきました。
そして、最後に焼きそばが出てきました。
出てきたはいいが、すごい量です。
カリントをかじった後のこと、とてもとても食べきれるものではありません。 -
奥の席にいた欧米人たちも、チャーハンやら肉料理が多すぎて、もてあましています。
二人は大量の残り物をパックに包んでもらって持ち帰りました。
欧米人でも残すほどの量だったのです。 -
ロンプラ地図を見ると、駅はすぐそばです。
見学に行きました。
すると・・・・ -
なんだこれは?
廃墟になっています。
-
しかし線路はあります。
駅だけどこかに引越したのです。
新しい駅を探してみます。 -
線路づたいを歩いていくと、駅が見えてきました。
1.2kmほど南に移動していたのです。 -
真新しい駅です。
立派過ぎます。
駅前の広場も広大で、駅舎も元の数倍の大きさがあります。 -
駅広場の前にはホテルもありますが、空き地も目立っています。
商業施設の多くも、建設途中の段階です。
タクシーが1〜2台まっていましたが、駅前に人影はありません。 -
駅舎の中にはミニマートがあります。
-
ホームに出てみました。
-
すると偶然に列車が入ってくるところ。
-
降りてくる人と乗り込む人で一瞬賑わいましたが、列車が出て行くと潮を引くように、さっと静かになりました。
時刻表を見ると、時間通りの列車の発車です。
ベトナムの鉄道は時間にルーズではないようです。 -
ベトナムでは女性が活躍しています。
警官も空港職員も、博物館や公共施設の上級職員にも、たくさんの女性が進出して頑張っています。
この駅舎でも女性が胸を張って任務についていました。 -
ハノイ行き列車の時刻をメモし、チケット売り場も確認し、川沿いの道路を通って帰ります。
水量豊かな堂々とした川です。
川向こうには大きなビルも見えます。
そして立派な道路が走り、車やバイクが行き交い、きれいな店が並び、華やかな都会の顔をしています。
ニンビンは想像していたものよりも、数倍、いや数十倍大きな都市だったのです。 -
大都市の顔を持ちながら、裏通りには牛舎も通ります。
-
樹木の並ぶ、ひっそりとした路地もあるのです。
-
そして観光客からぼらずに、地元民と同じ値段で売ってくれる、優しい人々か暮らしています。
いもを揚げたお菓子を買ったら、2つで20円でした。
ほくほくの大きなお菓子だったのに。 -
ニンビンが大好きになりました。
-
昼間と同じ店で、焼き飯とトウフのトマト煮を注文しました。。
小を頼んだのに、相変わらず極端な大盛りで、おまけにバナナとカリントがサービスで付いてきて、とても食べきれるものではなかったけど、この店がお気に入りになっています。
トマト煮なんて、日本では絶対に食べませんが、ここで食べると美味いのです。
そしてミルクがついて、これで450円なんですから。
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この旅行記へのコメント (5)
-
- palさん 2017/10/07 18:08:29
- こんにちは
- Motogenさん、こんにちは。
半分ニンビンに住んでいます。
ハノイからバスでニンビンとはチャレンジャーですね。
旧ニンビン駅は、工事中だったんですね。
今、旧駅舎は立派なバックパッカーホテルに様変わりしていますよ。
旧ニンビン駅周辺の小さなバックパッカー街では、私はいつもビール休憩してバックパッカー気分を味わうだけです。
同じお店かどうかわかりませんが、見ていると確かに、デカ盛りですね。
ちょっ前、隣にフランス人家族、大人2人、10歳以下の子供が4人座っていました。
次々と運ばれてくるデカ盛り。。。
両親二人は目が点。。。
子供たちは、デカ盛り料理が運ばれてくるたびに、またでかいのが来たぁぁぁと、大はしゃぎでした。
デカ盛りが6,7皿。。。
みんな楽しそうでしたよ!
-
- trat baldさん 2016/04/15 21:05:59
- 段々と佳境に入ってきましたネ!
- 大金持ちでもインチキする時代です、雲助家業なら生きるための技術でしょう。
バスでも売り上げ=収入だろうから出発時刻を遅らせたかも知れない。
運転マナー以前に免許証の必要を感じてない走りがベトナムらしいじゃん。
motogenさんはバックパッカーとして超一流のセンスを持ってる、もう少し若くてズウズウしかったら神と呼ばれるでしょう。
-
- dangdutさん 2016/04/15 14:25:26
- 新しい駅だった。
- motogenさん こんにちは。
去年12月にニンビンに行きました。
電車で駅に着くとクインミニホテルが無いので
戸惑いました。駅の位置が変わっていたんですね。
クインミニはあるんですね。ただ、私が探している時
つれていかれたのは、ニュー・クインミニでした。
ドミトリー3ドルの誘惑に負けましたが、
8ドル・シングルもいいですね。
ニンビンの町の大きさは
はじめつかめず私も戸惑いました。
でも物価は安そうで気に入りました。
大盛り食堂ぜひ試したいです。
dangdut
- motogenさん からの返信 2016/04/17 19:14:20
- RE: 新しい駅だった。
- コメント、ありがとうございます。
ニンビンは人情のある本当に良い町ですね。
ニュークインミニ、古いクインミニの道路をはさんだ向かいにあった気がします。
こんなに綺麗なホテルがあったのかと、後で気がつきました。
話は変わりますが、dangdutさんの旅行記のプー・クラドゥンですが、ウドンからのバスはどこへ行くバスでしょうか。
山の上のテント、こんなテントで泊まってみたいと思いますが、dangdutはこのテントに泊まったのでしょうか?
シュラフは自分持ち?
それも貸してくれるの?
それともシュラフなんか必要ない気温なのかな?
食料もキャンプ用品も持たずに、野外キャンプができる面白い山ですね。
- dangdutさん からの返信 2016/04/17 22:34:55
- RE: RE: 新しい駅だった。
- motogenさん こんばんは。
私は古いクインミニ、気が付きませんでした。
ただ受付に映っていたメガネのおじさんは記憶にあります。
> 話は変わりますが、dangdutさんの旅行記のプー・クラドゥンですが、ウドンからのバスはどこへ行くバスでしょうか。
プー・クラドゥン行きのバスは、
私はコンケンの町中のバスターミナルから乗りました。
ルーイ行のバスです。バスは明け方暗いうちからたくさん出ています。
ウドンからは直接いけるかは判りませんが、距離的にはOKだと思います。
> 山の上のテント、こんなテントで泊まってみたいと思いますが、dangdutはこのテントに泊まったのでしょうか?
写真のテントに泊まりました。入山料は外人料金で高いですが、
テント、シュラフ、毛布、などは、安いです。ちょっと金を出せば
バンガローにも泊まれます。身一つで登れるお気楽な山です。
防寒の準備はしていった方がいいです。
dangdut
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