2015/05/23 - 2015/05/23
2405位(同エリア4563件中)
まみさん
ネットでバレエのチケットを取るのは毎度のことですが、土日にしか上演しない国立モスクワ音楽劇場バレエ「白鳥の湖」はソワレのチケットを取り、昼間は撮影散策をしようと思ったのに、間違えてマチネーのチケットを予約してしまいました!
少しでも良い席を探すために、他の予約サイトをいくつか見比べたりした後、もとの予約サイトでいいか、と始めから手続きをやりなおしたものだから、そのときにソワレとマチネーの選択を間違えてしまいました。
操作を間違えたのは私自身なので自業自得とはいえ、これだからネットでの予約ってやつは、もうっ!!
いったん予約を完了させたものはキャンセルできず、週末2日あっても、この週末、バレエを見に行かない日の方まで一日撮影散策に出かけるわけにはいかないです。
そんなわけで、この週末は撮影散策はお休みになるはずでした。
でも、ふと気づきました、12時開演のバレエで会場が上野公園の東京文化会館なら、終演後に上野動物園のレッサーパンダに会いに行く時間くらいあるのでは、と。
というわけで、バレエ観劇後に、約1時間半、上野動物園にも行くことができました。
正直、上野動物園はアクセスしやすいけれど、オンシーズンになんて、とても行きたい動物園ではないので、こういう時でないとなかなか行かない一方、こういうときには行きやすいです。
それにしても、バレエと動物園。
白鳥の湖とレッサーパンダ。
我ながら、なんという組合せでしょう@
そんなわけで、上野公園に到着したときから、撮影する気むんむんでしたので、何度も訪れていて、外観やロビーの写真を撮ったことがある東京文化会館ですが、この会場で昼間に観劇することはめったにないこともあり、コンデジでぱちりぱちり。
そして上野動物園を出た後、ふと思い付いて、閉園後のゲート前を新しいスマフォのカメラのクリエイティブエフェクト効果を利用して写真を撮ってみました。
やり始めたら、これが楽しくって楽しくって!
今回は、クリエイティブエフェクトのモードすべてで撮り比べたりまではせず、シーンごとに、いいんじゃないか、と思ったモードを選んで撮りました。
そんなわけで、上野動物園前から上野公園を出るまでの短い間だけなのですが、その気になった私にとって、上野公園は被写体の宝庫でした@
<上野公園でバレエ観劇&上野動物園で過ごした午後の旅行記のシリーズ構成>
■(前編)東京文化会館で国立モスクワ音楽劇場バレエ「白鳥の湖」観劇&新しいスマフォのカメラのエフェクト効果で上野公園を楽しく撮る@
□(後編)上野動物園のレッサーパンダに会いたい!〜キタロウくんとアンちゃん&エグくなっていたジャイアントパンダ展示場&意外によく動くハシビロコウ&オカピの屋外展示に間に合わなくて残念!
<タイムメモ>
10:10頃 家を出る
11:30 上野に到着
12:00 バレエ「白鳥の湖」開演予定
(実際の開演時間は12:10)
15:10 バレエ終演
15:20 上野動物園に入園
15:25-15:35 アジアゾウ・アメリカバク
15:40-16:15 レッサーパンダ
16:20-16:25 ケープペンギン・タテガミオオカミ
16:30-16:45 ハシビロコウ・キリン・オカピ
16:55-17:05 レッサーパンダ
17:10頃 動物園を出る
(閉園時間は17:00)
東京文化会館の公式サイト
http://www.t-bunka.jp/
上野公園の公式サイト
http://www.kensetsu.metro.tokyo.jp/toubuk/ueno/index_top.html
<これまでの東京文化会館の写真のある劇場シリーズの旅行記>
2006年5月:ボリショイ・バレエ団「バヤデール」
「何十回と訪れて、初めてまともに歩いた上野公園その3:もろもろ&最近の上野での過ごし方」
http://4travel.jp/travelogue/10065823/
2011年1月:ベルリン国立バレエ団「シンデレラ」
「観劇ついでに新春の上野公園(4)東京国立博物館で日本の美の源流をふり返る」
http://4travel.jp/travelogue/10538004/
2011年5月:バーミンガム・ロイヤルバレエ団「眠りの森の美女」
「観劇前に、上野公園でパンダお菓子とパンダグッズ三昧!」
http://4travel.jp/travelogue/10571306
2012年3月:モンテカルロ・バレエ団のマイヨー版「シンデレラ」
「一眼レフで捉えた夜のバレエ観劇会場の東京文化会館」
http://4travel.jp/travelogue/10652883
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 私鉄
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
JR上野駅の公園口から上野公園へ
上野公園はみどころがたくさんあって、いろんな人がいろんな目的や楽しみを抱いてやって来るのですが、自分の目的が東京文化会館の観劇なので、目の前を行く人たちが、みんな同じところに向かっているように見えてしまいます@
ほら、そこの、ちょっとおしゃれしたお嬢さんは、バレエ観劇かコンサートが目的では?
なんてね。
でも、美術館や博物館が閉館する夜間に訪れる場合は、たいていみんな東京文化会館に向かいますね。 -
上野動物園の催し物案内看板と東京文化会館
動物園は、本日は特に催し物がないようです。 -
家を出るのがあと30分早かったら駅ビルでランチをとっただけど
もうすでに開演30分前を切っているので、コンビニのサンドイッチとトルティーリャで軽くランチ。
ランチ抜きでもいいかな、と思ったけれど、観劇のあとに動物園に行くとなると、腹が減っては戦ができません。 -
もぐもぐしながら、東京文化会館の入口を眺める
また、学生の街頭アンケートにも回答しました。
話しかけてくる声がふるえていた中学生くらいの男の子。初々しかったです。
私はそんなにこわいおばちゃんじゃないでしょ? -
東京文化会館と今後の公演チラシくばりさん
こういうところでもらうチラシで興味が沸き、次の観劇の予定を決めたりします。
でも、2日前に同じ国立モスクワ音楽劇場バレエの公演を見に来ていて、配られているチラシはそのときのものと同じはずなので、今回はもらわず。 -
東京文化会館のロビー
-
大ホールのロビー
いつも夜の観劇なので、窓の外が明るいのは新鮮。 -
開演5分前には席に向かう
このあとは客席も含めて撮影禁止です。 -
2015年度の国立モスクワ音楽劇場公演ポスター
来日公演の演目は「エスメラルダ」と「白鳥の湖」でした。
「エスメラルダ」は5月20日の水曜日のソワレで鑑賞しました。
日米文化交流の一環のイベントだったので、あのときは開演前にロシアのおえらいさんと元首相の鳩山さんの挨拶がありました。
本日の演目は、クラシックバレエとしてはおなじみの「白鳥の湖」です。
国立モスクワ音楽劇場バレエ「白鳥の湖」について
「いくつもの版がある「白鳥の湖」だが、ブルメイステルはオデットが白鳥に姿を変えられる序章場面と、愛の力で人間に戻るという終結場面を導入。また、物語色が濃いチャイコフスキーの書いた曲の構成を復活させ、曲の順番を出来る限りオリジナルに戻し、物語をわかりやすくした。特に黒鳥が王子をだます第3幕は注目だ。衣装、照明、舞台全体を計算し尽くした構成で、たかみかけるように物語が展開する。パリ・オペラ座でも採用された「白鳥の湖」の傑作だ。」
ローソンチケットショッピングより引用
http://l-tike.com/classic/mamt/
モスクワ音楽劇場バレエについて
「正式名称は「スタニスラフスキー&ネミーロヴィッチ=ダンチェンコ記念モスクワ音楽劇場バレエ」ですが、「ダンチェンコ」の名で親しまれています。ボリショイよりもチケットが安価で気軽に楽しめるので、モスクワ市民に親しまれている劇場。固定ファンが多いだけにレベルも高いです。2度の火事に遭った後、’06年にリニューアルしました。レパートリーは 演劇的なものが多く、総じて評価は高いです。」
(JIC旅行センターより引用)
http://www.jic-web.co.jp/pa/sub1.html -
休憩時間の売店前
休憩時間は20分ずつで2度ありました。
短い休憩時間にみんなが一斉に同じことをしようと動くので、とても混雑します。
でも、逆に、休憩時間があんまり混雑しなかった公演もあって、それはそれで寂しいものでした。 -
休憩時間の休憩コーナー
<ざっくり感想>
このバレエ団は3年ぶりに来日したのですが、実は前にもこのバレエ団のブルメイステル版の「白鳥の湖」を見ており、オデットが白鳥に変えられるプロローグや、舞踏会にやってくる各国の舞踊ダンサーたちがロットバルトの手下、というバージョンを初めてみて、とても衝撃を受けた覚えがあります。
その後、パリ・オペラ・バレエ団や新国立劇場バレエ版をはじめ、オデットが白鳥に変えられるプロローグが組み込まれたバージョンは他にも見ましたし、舞踏会の場面でスペインの踊りのダンサーがロットバルトの手下というバージョンもあったので、かつて感激したブルメイステル版のその部分は、私にとってさまざまな「白鳥の湖」の中の一バージョンにすぎなくなりましたが、構成上、今回は別のところが印象に残りました。
解説によると、曲のバージョンをチャイコフスキーのオリジナルにできるだけ戻したとのことですが、他のバージョンではふつう第三幕のオディールの踊りに使われている音楽が、第一幕で、どうやら王子のもとからの知り合いの宮廷の姫らしき人物の踊りに使われたのが、とても意外で、非常に印象的でした。
彼女は王子に一生懸命好意をアピールするのですが、王子は歯牙にもかけません。この段階の王子はまだオデットと出会っていないので、特に好きな人がいたわけでもないにもかかわらず。
第一幕は第四幕以上にいろんなバージョンがありますが、そういうのは見たことがなかったです。
そして第三幕のオディールの踊りでは、あまり聞いたことがない音楽が使われていました。たいていのバージョンではカットされてしまっているのでしょうか。
王子を誘惑しようとするオディールの音楽にしては、明るく無邪気な印象がする音楽でしたが、それがシチュエーションや他のバージョンを知った上で見ていると、悲しい場面で敢えて明るい長調の音楽をBGMに使っているようなギャップが、逆に心に突き刺さる感じで、非常に印象的でした。
しかし、これらは3年前も同じはずだったのに、3年前はこれらの点はそんなに印象に残らなかったようです(苦笑)。
舞台は非常に豪華で、舞踏会の場面では宮殿装飾にたくさんの黄金が使われており、衣装も金糸が散りばめられきらきらでありながら、重厚で威厳があり、そんな舞台にも衣装にも負けないモデルのような美男美女のダンサーぞろいでした。
ミーハーな私が、ロシアからの来日バレエ団の公演であればこそ求めるそういった要素は、大満足できました。
オーケストラも聞き応えがあり、総合芸術として、総勢500名も来日したというふれこみに負けていないと思いました。
もちろん、特に良かったのはバレエそのものです。
ソロやパドゥドウを踊るダンサーも、大きな白鳥3羽や小さな白鳥4羽のように複数で踊るダンサーも、各国の舞踊のようなディベルティスマンを踊るダンサーたちも、もちろんですが、2〜4人で踊るバレエもきれいにそろっていましたし、群舞もすばらしかったです。
そして3日前に見た「エスメラルダ」でも思ったのですが、どのダンサーもとても躍動感があり、特に跳躍が素晴らしかったです。
バランス感覚も良くて、とても安定感があり、見ていてとても安心できました。
動きに、若さと初々しさがあふれていました。
※はじめて国立モスクワ音楽劇場バレエを観たとき、劇場シリーズの旅行記を作成していました。
2007年12月:国立モスクワ音楽劇場バレエ「白鳥の湖」(ブルメイステル版)
「国際フォーラムでもバレエを見るよ」
http://4travel.jp/travelogue/10206978/ -
終演後、急いで上野動物園に向かう
大噴水前広場に、幼稚園児の遠足のような団体がずらり。
このあと上野動物園で撮った写真は、本日の後編の旅行記「上野公園でバレエ観劇とレッサーパンダ詣(後編)上野動物園のレッサーパンダに会いたい!〜キタロウくんとアンちゃん&エグくなっていたジャイアントパンダ展示場&意外によく動くハシビロコウ&オカピの屋外展示に間に合わなくて残念!」にまとめました。 -
閉園後の上野動物園の正門前をスマフォのノスタリジック・モードで
閉園後の寂しさが加わって、いいではないですか@ -
パンダポストもノスタルジック・モードで
これで赤いポストならRed Panda、すなわちレッサーパンダ・ポストになったのかな。
でもポストが赤いのは、私が知る限りでは日本くらい。
たしかドイツは青かったし、ロシア(だったかな)は黄色でした。 -
イチオシ
コミック・モードで撮った上野動物園の正門前
-
大噴水前広場でまだ明るい夕方の上野公園を楽しむ人々と
好みの光の加減が得にくいときや、空が白飛びするような構図のときには、ごまかせていいかも。 -
イチオシ
こういうシーンにコミック・モードはぴったり!
-
上野公園の交番も、こうするとまるで田舎の交番のようになる!?
要するに、のんびりムードになるというか@ -
上野動物園のポスター看板をカラフルスケッチ・モードで
そのままたと写真の写真なので、そのまま撮るより面白いと思いました。 -
きっと今、上野公園のハイライトの1つの大英博物館展
-
鳥獣戯画展も面白そうだよねぇ
-
東京文化会館をカフェ側から見た外観をノスタルジック・モードで
私まで過去の住人か、あるいはタイムスリップした気分になれるモードです。 -
写真として構図の面白味を出すのが難しい西洋美術館も、コミック・モードだとこうなる!
-
大道芸をやっている
コミック・モードだと、撮れた写真を旅行記にアップするのに人々の顔にへたなモザイクをつけなくてすみます。 -
あやつり人形音楽隊@
-
イチオシ
赤と黒でレトロなんおしゃれさのあるコミュニティバスをカラフルスケッチ・モードで
上野公園前に停留所があります。
ぐるりんバスだったかな。 -
セルフレストランとその前の広場もカラフルスケッチ・モードでよりおしゃれに@
-
東京文化会館前の大きな木のある景色もカラフルスケッチ・モードでステキになる@
-
本日はバレエ観劇と動物園でめまぐるしい半日だった!
一日のおわりの予感をノスタルジック・モードで。
ぱちぱち撮っていた外国人観光客らしき女の子にほほえましさを感じました。
東京観光をぜひ楽しんでね。
「上野公園でバレエ観劇とレッサーパンダ詣(後編)上野動物園のレッサーパンダに会いたい!〜キタロウくんとアンちゃん&エグくなっていたジャイアントパンダ展示場&意外によく動くハシビロコウ&オカピの屋外展示に間に合わなくて残念!」へとつづく。
<これまでの劇場シリーズの旅行記(観劇感想付き)>
東京宝塚劇場(有楽町)
2006年3月:宝塚「ベルサイユのバラ<アントワネットとフェルゼン編>」
「手にしたばかりのオモチャに夢中:デジカメ持って宝塚劇場へ(その1)」
http://4travel.jp/travelogue/10059201/
2006年4月:宝塚「ベルサイユのバラ<オスカルとアンドレ編>」
「手にしたばかりのオモチャに夢中:デジカメ持って宝塚劇場へ(その2)」
http://4travel.jp/travelogue/10062015/
東京文化会館(上野)
2006年5月:ボリショイ・バレエ団「バヤデール」
「何十回と訪れて、初めてまともに歩いた上野公園その3:もろもろ&最近の上野での過ごし方」
http://4travel.jp/travelogue/10065823/
2011年1月:ベルリン国立バレエ団「シンデレラ」
「観劇ついでに新春の上野公園(4)東京国立博物館で日本の美の源流をふり返る」(※劇場写真は後半のおまけ)
http://4travel.jp/travelogue/10538004/
2011年5月:バーミンガム・ロイヤルバレエ団「眠りの森の美女」
「観劇前に、上野公園でパンダお菓子とパンダグッズ三昧!」(※劇場写真は後半のおまけ)
http://4travel.jp/travelogue/10571306
2012年3月:モンテカルロ・バレエ団のマイヨー版「シンデレラ」
「一眼レフで捉えた夜のバレエ観劇会場の東京文化会館」
http://4travel.jp/travelogue/10652883
新国立劇場(初台)
2007年3月:オペラ「さまよえるオランダ人」
「今宵は初台の新国立劇場へ」
http://4travel.jp/travelogue/10130385/
2008年12月:バレエ「シンデレラ」
「クリスマス色の新国立劇場でバレエ「シンデレラ」を鑑賞」
http://4travel.jp/travelogue/10296524/
2010年5月:バレエ「ガラントゥリーズ&カルミナ・ブラーナ」
「観劇前にゴールデンウィークの新宿御苑!───記念に楽羽亭でお茶をいただいた他、満開の八重桜「関山」と黄色い桜「鬱金」を愛でる」(※劇場写真は後半のおまけ)
http://4travel.jp/travelogue/10457799/
2010年6月:オペラ「カルメン」
「新国立劇場の3階客席からオペラ「カルメン」を鑑賞」
http://4travel.jp/travelogue/10469761/
2011年1月:バレエ「ラ・バヤデール」/2月:オペラ「夕鶴」/5月:バレエ「アラジン」/6月:オペラ「蝶々夫人」&バレエ「ロメオとジュリエット」
「2010/2011年シーズン後半の新国立劇場バレエ・オペラ観劇時のロビーの生け花写真コレクション」
http://4travel.jp/travelogue/10579477
2011年12月:バレエ「くるみ割り人形」
「クリスマス恒例のバレエ「くるみ割り人形」観劇ナイトのイルミネーション散策(1)東京オペラシティと新国立劇場編」
http://4travel.jp/travelogue/10631356
2012年11月:オペラ「トスカ」
「新国立劇場の2階客席からオペラ「トスカ」を鑑賞〜ちょっぴりクリスマス・デコレーションと2階客席外廊下から見下ろしたロビー」
http://4travel.jp/travelogue/10728564
2013年12月:バレエ「くるみ割り人形」
「クリスマス恒例のバレエ「くるみ割り人形」観劇会場の新国立劇場のクリスマス&3日後のキエフ・バレエ版のおまけ付き」
http://4travel.jp/travelogue/10842414
新橋演舞場(東銀座)
2007年3月:ミュージカル「阿国」
「今宵は東銀座の新橋演舞場へ」
http://4travel.jp/travelogue/10131883/
国立劇場・小劇場(半蔵門)
2007年5月:文楽「絵本太閤記」
「国立劇場で文楽を見たよ@」
http://4travel.jp/travelogue/10150477/
国立劇場・大劇場(半蔵門)
2009年6月:歌舞伎「歌舞伎のみかた/華果西遊記」
「歌舞伎の西遊記を観に行こう!───国立劇場の大劇場は日本画の宝庫@」
http://4travel.jp/travelogue/10349807/
2011年12月:歌舞伎「元禄忠臣蔵」
「クリスマスどころか早くも正月気分!?───12月の国立劇場で歌舞伎観劇」
http://4travel.jp/travelogue/10629880
帝国劇場(有楽町)
2007年12月:ミュージカル「モーツアルト」
「帝国劇場でミュージカルを見よう」
http://4travel.jp/travelogue/10206152/
2011年8月:ミュージカル「三銃士」
「東京みやげを買いたくなる帝国劇場───帝劇開場100周年記念のミュージカル「三銃士」を観劇」
http://4travel.jp/travelogue/10591281
2011年12月:ミュージカル「ダンス・オブ・ヴァンパイア」
「帝国劇場でミュージカルを見よう第3弾───帝劇開場100周年記念最後の公演ミュージカル「ダンス・オブ・ヴァンパイア」再び」
http://4travel.jp/travelogue/10626593/
東京国際フォーラム(有楽町)
2007年12月:国立モスクワ音楽劇場バレエ「白鳥の湖」(ブルメイステル版)
「国際フォーラムでもバレエを見るよ」
http://4travel.jp/travelogue/10206978/
2011年9月:ミュージカル「ドラキュラ」
「スタイリッシュな東京国際フォーラムで、あまりに美しかった女ドラキュラのミュージカル」
http://4travel.jp/travelogue/10598932
東京芸術劇場(池袋)
2008年1月:ミュージカル「妊娠させて!」
「池袋の東京芸術劇場、ミュージカル観劇の日は雪でした」
http://4travel.jp/travelogue/10216358/
劇団四季・自由劇場(浜松)
2008年3月:ミュージカル「赤毛のアン」
「劇団四季・自由劇場ときれいになった浜松町駅界隈」
http://4travel.jp/travelogue/10228045/
2012年12月:ミュージカル「ジーザス・クライスト=スーパースター・ジャポネスクバージョン」
「こじんまりした劇団四季「自由劇場」で「ジーザス・クライスト=スーパースター・ジャポネスクバージョン」観劇&浜松町駅近辺のイルミネーションをちょっとだけ」
http://4travel.jp/travelogue/10733915
劇団四季・海劇場(新橋)
2009年11月:ミュージカル「アイーダ」
「ちょっとだけクリスマス・イルミネーションの汐留の四季劇場「海」でミュージカル「アイーダ」を鑑賞」
http://4travel.jp/travelogue/10401655/
劇団四季・夏劇場(大井町)
2010年10月:ミュージカル「美女と野獣」
「大井町の四季劇場「夏」でこけら落とし公演「美女と野獣」を見に行こう!」
http://4travel.jp/travelogue/10515432
赤坂ACTシアターと赤坂サカス(赤坂)
2008年12月:Kバレエ・カンパニー「くるみ割り人形」
「イルミネーションの赤坂サカスでバレエ「くるみ割り人形」を鑑賞」
http://4travel.jp/travelogue/10297306/
2011年12月:Kバレエ・カンパニー「くるみ割り人形」
「クリスマス恒例のバレエ「くるみ割り人形」観劇ナイトのイルミネーション散策(2)赤坂サカスと赤坂ACTシアター編」(※イルミネーションの写真が主役)
http://4travel.jp/travelogue/10631357/
マッスルシアター(渋谷)
2009年9月:マッスルミュージカル「祭(MATSURI)」
「残暑厳しい9月の連休にマッスルミュージカルを見に行きました@」
http://4travel.jp/travelogue/10378257/
新ビッグトップ(原宿)
2009年12月:シルク・ド・ソレイユ「コルテオ」
「一度は当日公演中止の憂き目にあったシルク・ド・ソレイユの「コルテオ」リベンジ!」
http://4travel.jp/travelogue/10405973/
2011年3月:シルク・ド・ソレイユ「クーザ」
「シルク・ド・ソレイユ「クーザ」───原宿ビックトップで開演前にパチパチ」
http://4travel.jp/travelogue/10551341
紀尾井ホール(麹町)
2010年7月:ニュー・オペラ・プロダクション「末摘花」
「真夏の夜の紀尾井ホールで女だけのオペラ「末摘花」を観劇」
http://4travel.jp/travelogue/10484515/
彩の国さいたま芸術劇場(与野本町)
2010年8月:音楽劇「ガラスの仮面〜二人のヘレン」
「なつかしの「ガラスの仮面」を久しぶりの彩の国さいたま芸術劇場で観劇」
http://4travel.jp/travelogue/10494901/
ゆうぽうと(五反田)
2010年10月:谷桃子バレエ団「レ・ミゼラブル」
「60周年記念公演で花に飾られた五反田ゆうぽうと」
http://4travel.jp/travelogue/10512012
国立能楽堂(千駄ヶ谷)
2010年11月:狂言「鳴子」&能「俊寛」
「ベールを脱いだ能舞台にワクワク@───能・狂言鑑賞に初チャレンジ!」
http://4travel.jp/travelogue/10522513
東京ディズニーランドZEDシアター(舞浜)
2011年8月:シルク・ドゥ・ソレイユ「ZED」
「東京ディズニーランド常設のシルク・ドゥ・ソレイユの「ZED」観劇で終えた夏」
http://4travel.jp/travelogue/10598371/
渋谷文化村オーチャードホール(渋谷)
2012年1月:ウクライナ国立オデッサ歌劇場オペラ「イーゴリ公」
「劇場撮影はやっぱりコンデジの出番!───渋谷文化村オーチャードホールでオペラを鑑賞した夕べ」
http://4travel.jp/travelogue/10638443
シアター1010(センジュ)(北千住)
2012年7月:ミュージカル座「ひめゆり」
「北千住のシアター1010(センジュ)でミュージカル「ひめゆり」を鑑賞」
http://4travel.jp/travelogue/10686099/
東急シアターオーブ(渋谷)
2012年10月:来日公演ミュージカル「ロミオとジュリエット」
「フランス版ミュージカル「ロミオとジュリエット」は東急シアターオーブのこけら落とし公演」
http://4travel.jp/travelogue/10717302/
青山劇場(青山)
2012年11月:「青山劇場のロビーはファンタジック!〜その実、内容はシビアだったミュージカル「アリス・イン・ワンダーランド」」
http://4travel.jp/travelogue/10730796
アミューズ・ミュージカル・シアター(六本木)
2013年8月:「六本木のアミューズ・ミュージカル・シアターで韓国オリジナルのミュージカルを見よう!」
http://4travel.jp/travelogue/10807404
日生劇場(有楽町)
2015年5月:「レッドカーペットの日生劇場で堀北真希主演の「嵐が丘」を観賞」
http://4travel.jp/travelogue/11013046
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
29