2013/04/04 - 2013/04/05
128位(同エリア514件中)
Halonさん
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グジャラート州カッチ地方にあるブージの街に3泊滞在。
4年前に初めて訪れたときは、周辺の村の情報を持っておらず市内のみの散策に終わったので、今回はとにかく郊外に出たかった。
初日にバススタンドで路線を確認後、2日目の朝からバスの便が比較的多いニローナ村へ出かけた。帰り道でサムラサール村にも立ち寄る。
9日目
Marwar 22:24 ⇒ Bhuj 10:15(14321 SL 576km,Rs305)3分早着
Bhuj駅 ⇒ バススタンド (乗合リキシャ Rs10)
【アイナマハル】
10日目
Bhuj 7:30 ⇒ Nirona 8:53(バス 42km,Rs26)
【ニローナ村】
Nirona 10:50 ⇒ Loriya 11:20(バス 18km,Rs17)
Loriya 11:25 ⇒ Sumrasar 11:35(乗合リキシャ Rs10)
【カラーラクシャ】
Sumrasar 13:30 ⇒ Bhuj 14:20(乗合ワゴン 25km,Rs20)
この日のブージの気温:24〜35℃ 1ルピー≒1.8円
旅全体のルート地図→http://goo.gl/maps/P73PI
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.0
- 交通
- 4.0
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上段寝台で目が覚める。
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朝食は車内販売のビリヤーニ(20ルピー)。美味しくいただけた。
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ブージ付近の車窓は高い樹木がなくなり荒涼感が増している。
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10時15分のほぼ定刻にブージ到着。
乗合リキシャーでバスターミナルに10時半前に到着。
前回泊まったサガル・ゲストハウスは満員だと断られたので、ひとつ手前のVSPゲストハウスで150ルピー(270円)のシングルルームを確保。 1ルピー≒1.8円 -
寝るだけのシンプルな部屋だが、テーブルも棚も付いていて蛍光灯が明るく、ドアの開け閉めがスムーズ。共同バス、トイレの安宿の場合、出入りが多くなるのでこれが意外と重要
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窓からの景色もまあまあ。手前に見える白い建物がサガル・ゲストハウス。西向きなので3時から6時までは陽が差し込むのが難点。洗濯物干し用に紐を張って、カーテンがわりに掛け布団を窓に掛けて日よけにした。
満足度:50点
共同シャワー室のバケツは底にどろどろが溜まっていたので、レジ袋の中で洗濯した。旅行中にもらう小型のレジ袋なら、日頃の収集癖を発揮してリュックの外ポケットに溜め込んであるが、洗濯には使えず日本から持参の中型レジ袋を使用。乾季で高温なので洗濯物は扇風機を当てれば1時間半で乾いた。 -
11時に早めの食事。
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パンとカレーのセット(パヴ・バジ)はあまり好きではないが、このメニューを食べている人が多いのでこれにする(45ルピー)。
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プラグマハルまで歩いていったが、12時半から昼休みに入る直前で入れてもらえなかった。
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プラグマハルの南にある市場にて。
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手前にあるのは霜降りの人参かと思っていたが、赤カブ?
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果物は豊富にあるが、ザクロとチックーには手が伸びない。
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スイカはナイフで四角く穴をあけてすぐに試食させてくれるがあまり甘くない。店による甘さの差も大きかったから探せばいいのに当たるかもしれないが、写真の屋台のスイカはひどかった。
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結局、写真にはないお婆さんからマンゴーを買い、バススタンド近くでパパイヤを買って帰る。
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毒々しい色のカキ氷はここでも健在。カキ氷器はラージコート製のようだ。
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最近の事件もあって、今回の旅行中にインド女性の地位について注目することがあった。この家族も息子と娘の待遇はだいぶ違うように見える。待遇ではなく役割の違いとの考え方もあるかもしれない。
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午後1時から3時までは部屋で寝ていた。この時間に出歩くと暑さで死ぬ。
3時以降は窓から西日が差し始めたので外出。
宿の屋上からバススタンド方向(東)へ伸びる通りを望む。 -
プラグマハルが開く時間になったので再度でかけた。
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入場料50ルピー、カメラ持込み50ルピー。
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内部はマハラジャの御輿とか調度品など。
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見ごたえはあまり感じず。
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時計台の振り子。
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時計台からブージ市内が四方望める。
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フォートがある東側。
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その反対側。
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螺旋階段を降りる。
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湖沿いのゴリラのゴミ箱。湖の水位は激減していた。
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観光用のラクダがいた。ラクダ自体はラジャスタンでも見飽きていたが、こういう鞍を付けたのはあまり見かけない。
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3年前にはまだ工事中だったスワミナラヤン寺院を見に行く。
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寺院横の講堂には大勢信者が集まっていて高僧の話を聴いていた。
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正面のスクリーン。
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脇には弟子らしき人たちが一段高いところに並んでいる。
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ここの赤い水は甘さに加えてミントの味がした。
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後日デリーで見たスワミナラヤン・アクシャルダム寺院にも圧倒されたが、ここも相当な手のかかりようだ。
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寺の外周の彫刻がすばらしい。
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草の模様が深くて見事。
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途中に怪獣みたいのもいる。
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スワミナラヤンとは18〜19世紀にかけてグジャラートに実在した聖人。
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本堂の床に目をやるとタージマハールもビックリするような鮮やかさ。
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ご本尊は複数並び祭られているが、
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どの神もスワミナラヤンの化身という位置づけだそうだ。
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座って祈る信者たち。
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寺院のテラスで日本人としゃべる。K君は大学を休学して世界旅行中。カウチサーフィンを初めて利用してマンドゥビに住むインド人宅にお世話になっていた。ホワイトランに行きたがっていたが、バスでの日帰りは無理でリキシャーをチャーターするしかない。
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※写真はスワミナラヤン寺院の夕景。
ゲストハウスの共同洗面所にある蛇口は一回まわせば水が出始めるのに、10回以上まわさないと閉まらない不思議な構造。暇なので数えてみたら15回まわしてやっと水が止まった。閉めない客もいて出しっぱなしのことが多いので、見かねて何回か閉めてやった。 -
インドのペットボトルはふにゃふにゃでたよりないので、日本から持参のお茶のペットボトルに入れ替えてから持ち歩くのだが、そのフタがなんとねじ切れてしまった。信じられない!いち、にい、サンガリア〜大丈夫か?
それでたいして飲みたくもない7UPのレモンジュースを買って二代目にした(350cc、20ルピー)。
寝るときにムカついたので嫌な予感がした。夜中にトイレにいったら下痢が始まった。原因になりそうなもの:寺で飲んだ赤い水、スイカの試食、パンカレーセット。 -
4月5日(金)
この日のブージの気温:25〜36℃
朝、マンゴーを軽く食べたあとに買い置きの下痢止め薬ロモティルを飲む。
きのうバススタンドの質問窓口で聞いた情報をもとに、郊外のニローナ村へ向かった。本当はホワイトランとその手前のホドカ村へ行きたかったのだが、行きは午後に二本、帰りは午前中に二本のバスしかなく現地のリゾートホテルに一泊するかリキシャをチャーターしないと行けないので、まずはバスの本数が多い二ローナ村にした。 -
7時半にバスが発車。郊外で空軍基地を通り過ぎる。
【ブージ発バス情報】
Nirona行き 7:30,8:00,9:00,13:00発 午後は未確認
Hodka行き 14:00,17:00発 帰りが午前便2本のみのため断念
※毎年1月にはホワイトラン直行のバスが運行されるらしい。 -
カーキ色の制服を着て発券器を持った車掌から切符を買う。
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8時過ぎ、車窓にはカッチ特有のとんがり屋根の小さな家が見えている。
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途中の集落から大勢乗り込んできた。集落は幹線道路から500mほど奥まっているから時間をロスする。
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1時間半ほどかかってニローナ村到着。
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村の奥へ進むと手作りカッパーベルの工房に行き当たった。
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音色はそこそこだが見栄えが雑で、これに200〜300ルピー払ってお土産にする気にならない。銅製のベルとはこんなものなんだろうか?
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工房の壁には村内のほかの手作り製品を紹介していたので、村巡りの参考になった。
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途中の民家にて。一部屋しかない小屋のようなお宅だったが、中にはステンレスのお皿が奇麗に並べられていた。
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回転木工の家を訪ねる。木部材を回転させながら天然の樹脂で出来た色材を押し当てて色付けしていく。
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あらかじめ色付けされた他の棒も使っていた。
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出来上がるのは円筒の容器やスプーンなど。
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ハリジャンらしき家族の女性たちが一斉に商品を並べ始めた。コマも回してくれた。
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何か買わなきゃなと思いつつ、気に入ったものが見つからず。
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途中の民家で中庭を見せてもらった。鏡つきの服を着てはいなかったけど所有はしていた。特別な日には着るようだ。
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村を歩く女性の服装は期待したようなカッチの原色の衣装ではない。
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刺繍のようなものが少しある程度。アヒール族だと思う。
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その中で重そうな鼻輪を前髪で結んで支えている女達がいた。ジャット族だ!でも写真は断られて残念。まあ会えただけでよしとするか。
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すると店内で買い物をしている人もいたので、振り向きざまを1枚だけ撮らせてもらった。
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男性は裾の長い服を着ている。サングラスのお爺さんは、きのうルニ村で会ったご老人と似たいでたちだったが、ターバンの巻き方が水平でシンプル。
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ラジャスタン州では見かけなかったジュースの銘柄が並んでいたが、今回は飲む機会が無かった。
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村の家には立派な扉を持つ古い建物もあった。
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小さな寺院を見学。
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ドーム天井は名も無い寺でもこんなに鮮やか。
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ローガンアートの工房があった。
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あいにくアーチストはいなかったので製作の様子をパソコンの動画で見せてもらう。
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作品を何枚か並べてくれた。価格帯は500〜2000ルピー。
村の広場に戻ってきたら、ちょうどブージ行きのバスが発車直前だったので飛び乗る。本当はもう少し散策したかったんだけど、午後の暑さを考えて早めに次へ進む。 -
ロリヤ村で下車。ここにはハリジャンの村があるはずだが、三叉路周辺に露店が二軒ほどあるだけで村が見えない。
幹線から東に少し入ったサムラサールまで乗合リキシャーに乗る。試しにその先のコーダイまでいくらか尋ねたらチャーターになるので「100ルピーだ」とのこと。
運転手が「カラーラクシャ!」と言っていたので、てっきりこの辺りでは乗合リキシャーのことをそう呼ぶのかと思ったら、サムラサールにある工房の名前だった。そう言えば幹線沿いにも看板が立っていた。 -
この村の住民はほとんどがアヒール族とのこと。ムスリムの人たちだが写真はOKだと言った。
昼飯がわりに持参したマンゴーをテラスに座って食べ、水で手を洗わせてもらう。飲み水もくれたので素性を尋ねたら、購入したボトルドウォーターと言うので安心して飲む。 -
その後、息子さんがバイクで村の奥にあるカラーラクシャまで送ってくれた。
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とんがり屋根の奥に進むと事務所があって
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中庭では女性たちが刺繍をしていた。
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ここは村の女性に仕事を与えて観光客向けに売る支援組織のようだ。
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欧米人の女性も二人長期滞在していた。
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売店に通される。
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解説ボード。
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奥にまともなトイレがあったので使わせてもらう。
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1時前、村の広場に戻ったが乗合リキシャーも暑くて昼休みに入っているようで、この時間にあえて移動するお客さんもいないようだ。
チャイ屋に腰掛けて休憩していると、男が次に出発する乗合ジープを教えてくれたので座席へ移動。でも運転手はどこかへ行ってしまい動き出す気配もないのでシートで横になる。 -
20分ほど待ってようやく別のワゴン車にお客が来たので移動。高校の先生たちだった。ブージまで直行しても20ルピーとのことで、そのまま乗り続ける。
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後ろの座席から男がミラーワークの民族服を売り込んできた。小さなものなら買ってもいいんだけど。
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ブドウは1kg40ルピーと安くて美味しいのだが、インドのブドウは皮離れが悪く、さりとて皮ごと食べたくもないので、マンゴーを買ったついでに少しもらったり試食だけで終わっている。この屋台のブドウにはハエに混じってハチもとまっているので、うっかり手を出せない。
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ザクロもよく見かける。
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前回の滞在でも通っていたGOPIというアイス屋に出かける。隣のカップルと同じBaadshahを注文(35ルピー)。カシューナッツやレーズン入り。お腹を壊していてもこういうものなら食べたくなる。
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ジョードプルで買ったラム酒は全く減らなくなった。
夜になっても部屋の中が暑いので外出。 -
またGOPIに行ってスイートラッシー(20ルピー)。これと果物で生きながらえている。
部屋は夜中の2時ごろになるとだいぶ冷えてくる。風通しはいい。
下痢止めは朝飲んだっきり飲んでないので、夜中になると効き目がなくなる。トイレがそばにあるときはなるべく排出したいので、むしろ好都合。朝方トイレに3回行ったがずっと水便。でもインドに来る以上は想定内だ。水だけはホテルの給水器から汲んできてかかさずに飲んだ。 -
ブージでの行動マップ
http://goo.gl/maps/B5n44
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この旅行記へのコメント (3)
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- 備前屋ねこさん 2013/05/19 20:41:25
- パヴ・バジ
- Halonさん、こんばんは♪
マハラジャレストランのパヴ・バジですね
同じお店で同じもの食べてたんですね〜
それに、同じようにブージでお腹こわしていたとは(笑)
本当に色々と私の旅とリンクしていて笑ってしまいました
スワミナーラーヤン寺院は私の写真とは同じ場所とは思えないくらい人がいっぱいで違った場所のように感じますね
インドのブドウは甘くておいしいけれど皮はむけないので食べるのを少し躊躇しますね
私は躊躇しながらもブドウをよく洗って一粒づつタオルでこすって汚れと水分をふいてから皮ごと食べています
面倒ですけどね^^;
Halonさんの旅行記は人物の写真が多いですね
人物の写真もとてもきれいに撮れているなぁと思いました
私は相手から頼まれたり、特別関わる事の多かった人を撮る事はありましたがそんなに人物の写真を撮らないのでそのあたりに自分の旅との違いを感じます
きっとHalonさんは色んな人と接する事が好きで、そういうのが写真や旅行のスタイルに現れてきているのかなと思いました
備前屋ねこ
- Halonさん からの返信 2013/05/19 22:48:26
- RE: パヴ・バジ
- 備前屋ねこさん、こんばんは
ブージのレストラン、同じ店だったんですね。
そこまで気付いていませんでした。
お腹をこわしたのも、そうなんですよ。ブージだったんです。
変なところまで気が合いますなあ。
ブドウはやっぱり皮ごと食べる仕様なんですよね。
よく洗えば大丈夫そうですね。
僕もトマトを食べるときはよく洗って乾燥させてから食べてますから、
それと同じことをすればいいことに、今ごろ気付きました。
次からそうしましょう。
インドの人は写真を撮られるのが好きですから、お言葉に甘えて撮らせてもらっています。他の国だとこうは行きません。
日本にいると人付合いはチョ〜悪い私ですが、旅行中に限っては積極的な面が出るようで、それがリフレッシュにもなっているようです。A型の特性かなあ。
観光地に行くまでの途中も結構面白くて、僕にとって観光地自体はマラソンの折り返し地点程度の役割だったりするかもしれません。ここ2回の旅でインドのローカル列車に乗って適当な駅で降りるのが面白くなってきました。青春18切符がインドにもあればなあと思います。
国別自由度でいくと、台湾あたりが一番好き勝手にふらふらする自信がありますが、いまやインドはその次くらいに来るかもしれません。ありがたいことです。
関係ないけど、今テレビを見てたら高田順次がデリーでオクラ丼を食べてました。
メインバザール路地にあるあの店をテレビで見るとは思わなかった!
ではでは〜
- 備前屋ねこさん からの返信 2013/05/19 23:25:24
- RE: RE: パヴ・バジ
- 私も人付き合い悪いけど旅行中はいつもよりは積極的になってしまうA型です
A型の特性だったんですね〜
インドは駅があればだいたい宿もあるし、日本だったら不可能かと思えるような事も可能になったりする事もよくあるのでトラブルも多いけれど旅はしやすいですね
台湾はあまり色んな街に行った事が私はないですが、治安も良くて人も親切だし日本語が通じる人もいたりするし旅がしやすそうな国ですね
メインバザールにオクラ丼あるんですか。
知らなかったです
メインバザールは宿も安くて便利がいいし、他の小さな町では食べられない食べ物も色々とあるからいいですね〜
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