2013/04/13 - 2013/04/13
8位(同エリア69件中)
Halonさん
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マンゴージュースが安くておいしいパタンを後に、鉄道でメーサナ経由アーメダバードまで移動。知らずにレディース車両(女性専用)に乗ってしまい、しかし満員で動けずにあせった!
アーメダバードでは駅周辺の観光ポイントを結果的に歩いて回り、バテバテになる。くたびれたので駅の床でインド人に交じってしばらく寝た。
18日目
Patan 12:05 ⇒ Mahesana 13:10(59476 GN 39km,Rs10)
Mahesana 13:07 ⇒ Ahmedabad 14:30(16507 GN 68km,Rs35)40分遅発
【シディバシールモスク】【ダーダーハリ階段井戸】【ハーティーシン・ジャイナ教寺院】
ジャイナ教寺院 ⇒ 駅 (オートリキシャ Rs20)
Ahmedabad 23:00 ⇒ Udaipur 9:20(19944 SL 298km,Rs175)3分早着
この日のアーメダバードの気温:27〜42℃ 1ルピー≒1.8円
旅全体のルート地図→http://goo.gl/maps/P73PI
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- 交通
- 2.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
朝、恒例のホテルの屋上探検〜♪
でもこの日は出鼻を挫かれた。階段から犬が降りてきたのだ(^^;;
すごすごとひとつ下の階まで降りて通りすぎるを待つと、お犬様は怪訝そうな顔で振り返りながら1階のほうへ降りていった。
やれやれ、改めて屋上に上がってからバススタンドと通りを見下ろす。 -
ホテルの下の通路ではいつもスクリーン印刷をやっていた。今日の仕事は神様の絵。
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チェックアウトまで部屋のテレビを見て過ごす。
ヒンディー語のクレヨンしんちゃんをやっていた。 -
祈りの時間が来たのか、道端の祠に男たちが集まっていた。
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駅舎の下で写真を撮っていたら「駅で撮ってはいけません」と初老の男性から注意される。
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駅の近くで見つけておいたノンベジのレストランでチキン・ビリヤーニ(40ルピー)。
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安くて美味いんだけど、オリッサ州で食べたビリヤーニには適わない。
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路地裏で玄米を買っていた。精米はどうするんだろう?
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マンゴージュースを見つけたので、パタンの飲み収めに一杯。街中の屋台は大体どこも10ルピー。味はそれぞれで、ここのはちょっと薄い。
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メーサナ行きの列車内。
向かいの席の男の知り合いが途中の駅でペンキ塗りをしていた。男を見つけて話しかけている。
たまにこういう汚れた手で握手を求めてくる奴がいるから困る。 -
インドの高速鉄道?(適当に言ってます)
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沿線でレンガを焼く光景はよく見かける。
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終点のメーサナ駅で、今度はアーメダバード行きの切符を買う。
ホームの売店で15ルピーのミネラル・ウォーターを買ったら「お釣りがない」と言われて5ルピーのチョコバーを渡された。外側を薄い飴で覆ったチョコだが、35℃以上の環境下でも全然溶けてない恐るべき代物だ。 -
アーメダバード方面行きの特急が遅れて入ってきた。二等車両は先頭か最後尾に数両連結してあるので、最後尾へ走る。
-
ところが!どの車両も軍隊が貸切っていて、結局乗れたのは一両だけ。客がそれに殺到するが、乗ったあとでレディース車両だと分かった。振り返ると、男たちは連結部に密集して立っている。
「ここは女性用よ!」とおばさんに言われるが、真後ろの女性客に押されて今さら連結部へも戻れない。
新しく乗ってきたおばさん家族も「入ってくるな!」と非難されて口げんかを始めている。 -
車内は荷物棚まで女性が満載で、しかも向かい合わせの席がたった2組しかない変則車両。
車内の様子を写真に撮り始めたらおばさんたちの笑いをさそった。 -
それから「あんたチャイニーズ?あ〜ジャパニかい」と場が和んできた。
-
連結部のおっさんたちも身を乗り出して話に参加してきた。
-
さっき背中に密着していたのはこの娘さんだった。ラッキ〜☆
そのうち若い男から「次の駅で降りて別の二等車両に移ろう」と言われたが、先頭車両まで走るつもりか?男の行き先も同じアーメダバードで、降りるのは二つ先の駅だと言う。
そのままもう一駅この車両に居たい気持ちもあったが、男に従い降りて走る。すると途中で駅のプレートを見て
「あっ、ここがアーメダバードだった!」って苦笑いしている。あてにならないな、地元民!危うく乗り過ごすところだった。 -
久しぶりにアーメダバード駅をじっくり眺める。
ガンジーの絵が掛かっていたりする。 -
駅前は相変わらずの渋滞で、バスを追い抜いて歩く。
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まずは駅から南へ300mのシディ・バシール・モスクへ。
入口で履物を脱ぐ。途中の石が熱い。スィディ バシール モスク 寺院・教会
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向かいにあるドームの中。
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二本のミナレットは高さ21.3mあり、耐震性を増すために地下で繋がっていて片方を揺らすと他方も揺れるそうだが、現地で揺らしてみるのを忘れていた。
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イスラム寺院なので人物の彫刻はなく、紋様も地味目に感じてしまう。
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水道で顔を洗って暫く休憩。
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駅前には服を売る屋台が出ていた。
白いクルタパジャマ(ズボンのほう)らしきものを90ルピー(162円)で買う。 -
綿+化繊のインド製は裾の糸がほつれていたので、ポリエステル100%の香港製を買ったが、果たしてこれがクルタパジャマと呼べるものかは分からない。
旅行用のつもりだが、最低でも夏用パジャマには使えそうだ。 -
ダーダーハリ階段井戸までリキシャーで行きたいが、数台に聞いても場所を知らない。
やっと知っている運転手を一人見つけた。
言い値は50ルピー、ここで乗るべきだった。
他にもいないかと二人目を見つけたら100ルピーと言っている。
最初のリキシャーに決めればよかったと後悔するが、仕方なく意地を張って駅の北へ歩き始める。 -
甘い香りが漂う店があった。バターオイルを作っていた。
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この並びにはマンゴー問屋が何軒も続いていた。高級品種のアルフォンゾが並んでいる。
-
グーグルマップにも載っている建物を通過。
マップ上ではKalupur Choka Bazaar -
カルプール野菜市場ヨコを通過。
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商店主にときどき道を尋ねて歩いていたら、目的地までの中間地点をすでに通り過ぎていた。
交差点を右に曲がり、線路に掛かる道路橋を渡る。 -
周辺はスラムのような家屋。
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やがてDADA HARINI VAVの行き先表示が現れる。
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この辺りは炭を袋詰めにする作業場が続いていて、顔を真っ黒にしたお姉さんの白い歯が見えた。
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シュレッダーにかけた紙を色分け作業しているのだろうか?気が遠くなるな。
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階段井戸は、まるで下町の公園のようにぽつんとあった。
立体構造を見るにはいい階段井戸 by Halonさんダーダ ハリ階段井戸 建造物
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観光客など誰もいないが、とにかく下まで降りてみる。
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井戸の底は土で固めてあり水は無い。
※数年前までは水があったことをshima77さんの旅行記を見て知った。 -
見上げると地上ははるか上。
あたりはややカビ臭いような臭気が漂っている。
暫く腰を降ろしていたら、トルコ人客数人がガイドを伴って降りてきた。
「水はどこだ?えっ?彼も水が流れてくるのを待ってるのかい?」と軽口を叩いているので「そうなんだよ。さっきから待ってんだよ」と合わせておく。 -
彼らはさっさと帰ってしまったので、じっくり彫刻を見ながら少しずつ階段を上がる。
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壁にはインド数字のような文字が記してあった。
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横壁のところどころには細かい彫刻も見られる。
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井戸の底まで柱と階層が何段も重なっている。
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四角く開いた穴の淵を伝ってひとつ先まで歩いてみたが、落ちると怖いのでそれ以上は進まなかった。
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パタンで見た階段井戸には彫刻ははるか及ばないが、井戸の構造はこちらのほうがよく分かる。縦にも深く立体感があり、底まで降りたときの異次元感は相当得られる。
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地上に出て井戸の真上まで来てみた。
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奥の建物から男が呼び止めるので行ってみるとモスクがあった。
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向こうから寄ってくるのは何か魂胆がありそうなので、男には付いていかず勝手に彫刻を見てまわる。
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モスクでは別の男が祈りの声を上げ始めたが、これも今にわかに始めたように見えた。
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速攻で見て回ってさっさと出口へ向かうと、さっきの男がチップをくれと言っていたが何もしてもらってないでしょ!
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ここには孔雀が飼われていた。
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再び線路脇のバラック街を見下ろしながら帰る。
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ここも元気があれば下まで降りて散策してみたかったが、余裕が無くてやめた。
-
橋を渡りきったところには屋台が数軒並んでいた。
道向こうにビリヤーニの屋台が見えたので、手前のジュース屋のおっさんに
「ねえ、あれチキン・ビリヤーニだよね」と確証を得てから喜びいさんで道を渡ると
「そうだよ。でも今日は売り切れ」と言われてがっかり。 -
すぐ横にもう一軒あったが、こちらはベジ・ビリヤーニ(20ルピー)。
この際なんでもいいから早く食べたい。
すぐに注文して椅子に座る。
このとき心の中では「ビリヤーニッ!ビリヤーニッ!」と箸で茶碗を叩いていた。 -
キタ〜〜!ガブッと一口。味はたいしたことないけど、まあいい。
取り合えずお腹を満たして満足。
ここで出された水はさすがに飲みたくないので、手洗いと口ゆすぎに使う。 -
すぐに道向こうのジュース屋台に戻って、気になっていた白い液体を飲ませてもらう。
クーラーボックスから注がれたのはココナツジュースだった。初めて飲むタイプで、殻の内側の白い果肉がたくさん混じっている。これはウマかった(8ルピー)。
この黒い手は私じゃありませんよ(笑) -
次にハーティーシン・ジャイナ教寺院の道を聞くと「その先のロータリーを右に曲がれ」というので歩いて向かう。
-
古い城門のあるロータリーにはまもなく到着。
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T字につっかえ棒の付いた荷車を引く人をよく見かけた。
ここから右に曲がった道は渋滞が激しく、リキシャーの脇をぎりぎりすれ違いながら歩く。 -
途中の店で道を聞いたら、店主が「案内してやれ」と店の若いのを付けてくれた。
若者に連れられ入口までたどり着き、礼を言って別れる。ハーティースィン ジャイナ教寺院 寺院・教会
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ここも入口を飾る彫刻が見ごたえ満点!
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内部は土足と撮影が厳禁だったが、表のガードマンに履物を預ければ見学はできた。
※写真は門の彫刻 -
ひととおり見終わってから外のベンチに腰掛けて休憩。脈を計ったら100以上打っていてオーバーペースなので、落ち着くまで更に休む。
-
寺の横には奇麗なトイレもあって、そこで顔を洗って出直す。
※写真は門の彫刻 -
寺を出るとすっかり日が暮れて、光る神様の絵を売る店が異様に光っていた。
急にガス欠ぎみになってきたのでリキシャーを拾って駅へ戻る。言い値は30ルピーだったが「駅の外側でよければ」と20ルピーに負けてくれた。
さっき駅前でマンゴージュースの屋台を見かけたので探して歩くが、10分ほど歩き回って執念でやっと一軒見つけた(10ルピー)。こうなるともう中毒だ。
駅の構内で売店に並んでいるとき日本人の小柄な女性から声を掛けられた。今着いたばかりでホテルに向かうそうだ。
売店が混んでいたので「じゃあ私ほかの店で買いますね」と行ってしまったが、もう少し話相手になってもらえばよかったな。フォートラの人だったかもしれないし。 -
ボトルウォーターを買って一気に半分くらい飲むと、身体のすみずみまで行き渡り水冷機能が回復してきた。
あとで知ったがこの日の最高気温は42度。そりゃ〜ばてて当然だ。
発車の23時にはまだ時間があるので、構内の床にカッパを敷いて寝る。旅行代理店が閉まった後の入口がちょうど窪んでいて、そこを背にして寝るとガードが固くて具合がいい。
見上げたら鳩がとまっていたので、糞を落とされないよう店の軒下にさらに入る。
周りにはたくさん寝ているので他人の注目は浴びない。周りからは多分ネパール人だと思われている。
近くには気弱そうな犬もうろうろしていて、犬の目線より低いのは変な気分。
結局眠りはしなかったが疲れはだいぶ取れた。
発車1時間前には停車中の寝台車に乗り込み深い眠りにつく。
アーメダバード行動マップ
http://goo.gl/maps/22ihw
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この旅行記へのコメント (4)
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- アルデバランさん 2013/06/27 20:49:49
- 今回も階段井戸
- Halonさん
前回の階段井戸は大きいからでしょうか明るく、地下に掘られているイメージがなかったのですが、今回のは涼しさを通り越して、不気味な感じで入るにはちょっと勇気が要りそうですね。
実際にはどうでしょうか…
いまでも現役の階段井戸なんてもあるんですか?
どうやって水をくんでいたんでしょう?
井戸と言うからには水が湧いているところに掘られているんでしょうかね…
色々疑問が湧いてきます(笑い
明日の早朝、羽田から西安のアルデバラン
- Halonさん からの返信 2013/06/27 21:30:47
- RE: 今回も階段井戸
- アルデバランさん こんばんは
階段井戸、いろいろ疑問がわいてきますね。
詳しくは英語版のwikiを読んでいただくとしまして、
http://en.wikipedia.org/wiki/Stepwell
どうも
・水面まで降りていけることでメンテナンスがし易い
・家畜に水を飲ませやすい
・儀式にも使うから彫刻が凝っている
・シルクロードのカレーズと一緒で乾燥から水を守る
とかの役割がありそうです。
今回の井戸は不気味でしたよ。最初は誰もいませんでしたしね。
空気も淀んでいました。
中国東北部で見た旧日本軍の要塞に比べれば不気味さは半分くらいでしたが。
でもタイプの違う井戸が2カ所見れてよかったです。
現役の井戸らしきものはアンバジにありました。
http://4travel.jp/traveler/halon/pict/28977420/src.html
でも水が沸いている風にも見えませんでしたが。
西安旅行いってらっしゃいませ。
-
- shima77さん 2013/06/27 09:04:57
- Halonさん 凄いです・・・アーメダバードの駅で三年ほど前爆破テロが有ったの記事を思い出しました・・・。
- お早うございます・・・天気予報は曇りと言っていましたが晴れています・・。暑くなりそう・・・草刈と、迎賓館基礎工事を・・・予定・・・。
それにしても凄いです・・・ダイタイアーメダバードに行く日本人は少ないのに素敵です・・・私は当時は出張での見学だったので・・・一泊2万円のホテルに宿泊・・・アーメダバード駅は前から見ましたが・・・とても一人で駅に近づく勇気は無いほど異様な雰囲気でした・・・???
でも皆懐かしく・・・孔雀のオスが飛んでいるのもはじめて見ました・・・優雅でした・・・
楽しく懐かしく拝見させていただいたので勿論一票です・・・。
のんきで 気ままな shima77さん でした・・・。
- Halonさん からの返信 2013/06/27 12:41:11
- RE: アーメダバードの駅で三年ほど前爆破テロ・・・そんなことがあったんですね
- shima77さん ご訪問ありがとうございました。
「2008/07/26 インド、アーメダバードの20カ所以上で連続爆破。49人以上死亡」
ムンバイのテロがあったのと同じ年ですね。
デリーやムンバイはやばそうな気がしていましたが、アーメダバードもでしたか。
知らぬが仏でした。
インドの都市の駅とか市場、大使館、高級ホテルなどは長居禁物!です。
アーメダバードは最近では地球の歩き方にも載っていて、
行く日本人も増えているようです。
皆さん、インドに着いたら、すぐに田舎に行きましょう〜
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