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 ヨーロッパで2番目に大きな湖ボーデン湖(Bodensee)。その湖畔にあるドイツのコンスタンツという町へ向かいます。ここで漸く5カ国目へと突入です。<br /><br /> ボーデン湖はドイツ、スイス、オーストリアに面していますが、湖畔の町はどこもこじんまりとした、静かなところが多いです。のんびり過ごすにはとてもいいところ。夏は湖で泳ぐこともできますしね。<br /><br /> 個人的なことですが私にとってコンスタンツは思い出深い町。十数年前に数ヶ月暮らしていたことがあります。町のこと覚えているかな?懐かしい人は元気かな?<br /> 懐かしい町を縦横無尽に歩きまわります。<br /><br /><br />【ここまでの旅の行程】<br /><br />□7月21日 成田空港→【飛行機】→モスクワ(ロシア)<br /><br />□7月22日 モスクワ(ロシア)→【飛行機】→チューリッヒ(スイス)→ルツェルン(スイス)<br /><br />□7月23日 ルツェルン(スイス)<br />     *リギ(スイス)へ日帰り<br /><br />□7月24日 ルツェルン(スイス)→【氷河急行】→シュクオール(スイス)<br /><br />□7月25日 シュクオール(スイス)→サン・モリッツ(スイス)<br /><br />□7月26日 サン・モリッツ(スイス)→【ベルニナ線】→ミラノ(イタリア)<br /><br />□7月27日 ミラノ(イタリア)→ジェノバ(イタリア)<br /><br />□7月28日 ジェノバ(イタリア)<br />     *チンクエテッレへ日帰り<br /><br />□7月29日 ジェノバ(イタリア)→トリノ(イタリア)<br /><br />□7月30日 トリノ(イタリア)→ミラノ(イタリア)<br /><br />□7月31日 ミラノ(イタリア)→ベリンツォーナ(スイス)<br /><br />□8月1日 ベリンツォーナ(スイス)→ツェルマット(スイス)<br /><br />□8月2日 ツェルマット(スイス)<br /><br />□8月3日 ツェルマット(スイス)→モントルー(スイス)<br /><br />□8月4日 モントルー(スイス)<br />     *エヴィアン(フランス)へ日帰り<br /><br />□8月5日 モントルー(スイス)→グリンデルヴァルト(スイス)<br /><br />□8月6日 グリンデルヴァルト(スイス)<br /><br />□8月7日 グリンデルヴァルト(スイス)→ダッハゼン(スイス)<br /><br />■8月8日 ダッハゼン(スイス)→クロイツリンゲン(スイス)<br /><br />■8月9日 クロイツリンゲン(スイス)<br />     *コンスタンツ(ドイツ)へ日帰り<br />

離職記念☆37泊38日貧乏旅行22:ドイツの巻① コンスタンツで町歩き

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2011/08/08 - 2011/08/10

85位(同エリア110件中)

錫

錫さん

 ヨーロッパで2番目に大きな湖ボーデン湖(Bodensee)。その湖畔にあるドイツのコンスタンツという町へ向かいます。ここで漸く5カ国目へと突入です。

 ボーデン湖はドイツ、スイス、オーストリアに面していますが、湖畔の町はどこもこじんまりとした、静かなところが多いです。のんびり過ごすにはとてもいいところ。夏は湖で泳ぐこともできますしね。

 個人的なことですが私にとってコンスタンツは思い出深い町。十数年前に数ヶ月暮らしていたことがあります。町のこと覚えているかな?懐かしい人は元気かな?
 懐かしい町を縦横無尽に歩きまわります。


【ここまでの旅の行程】

□7月21日 成田空港→【飛行機】→モスクワ(ロシア)

□7月22日 モスクワ(ロシア)→【飛行機】→チューリッヒ(スイス)→ルツェルン(スイス)

□7月23日 ルツェルン(スイス)
     *リギ(スイス)へ日帰り

□7月24日 ルツェルン(スイス)→【氷河急行】→シュクオール(スイス)

□7月25日 シュクオール(スイス)→サン・モリッツ(スイス)

□7月26日 サン・モリッツ(スイス)→【ベルニナ線】→ミラノ(イタリア)

□7月27日 ミラノ(イタリア)→ジェノバ(イタリア)

□7月28日 ジェノバ(イタリア)
     *チンクエテッレへ日帰り

□7月29日 ジェノバ(イタリア)→トリノ(イタリア)

□7月30日 トリノ(イタリア)→ミラノ(イタリア)

□7月31日 ミラノ(イタリア)→ベリンツォーナ(スイス)

□8月1日 ベリンツォーナ(スイス)→ツェルマット(スイス)

□8月2日 ツェルマット(スイス)

□8月3日 ツェルマット(スイス)→モントルー(スイス)

□8月4日 モントルー(スイス)
     *エヴィアン(フランス)へ日帰り

□8月5日 モントルー(スイス)→グリンデルヴァルト(スイス)

□8月6日 グリンデルヴァルト(スイス)

□8月7日 グリンデルヴァルト(スイス)→ダッハゼン(スイス)

■8月8日 ダッハゼン(スイス)→クロイツリンゲン(スイス)

■8月9日 クロイツリンゲン(スイス)
     *コンスタンツ(ドイツ)へ日帰り

同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
50万円 - 100万円
交通手段
鉄道
旅行の手配内容
個別手配
  •  ダッハゼンを出発し、ボーデン湖畔の町コンスタンツ(Konstanz)へと向かいます。電車内がカラフルでおしゃれです。

     ダッハゼンを出発し、ボーデン湖畔の町コンスタンツ(Konstanz)へと向かいます。電車内がカラフルでおしゃれです。

  •  コンスタンツの駅に到着しました。ここの駅はドイツ側の駅舎とスイス側の駅舎があります。一応税関などもあるものの閑散としています。<br /><br /> 写真は駅構内にある旅行案内所。3人のスタッフさんが応対されていましたが、お客さんが途切れることはなかったです。コンスタンツグッズなども売られていました、それにしても、いつのまにこんなきれいな案内所ができたのだろう…?

     コンスタンツの駅に到着しました。ここの駅はドイツ側の駅舎とスイス側の駅舎があります。一応税関などもあるものの閑散としています。

     写真は駅構内にある旅行案内所。3人のスタッフさんが応対されていましたが、お客さんが途切れることはなかったです。コンスタンツグッズなども売られていました、それにしても、いつのまにこんなきれいな案内所ができたのだろう…?

  •  駅を出てマルクト広場に出てみてびっくり!コンスタンツは人口7〜8万人の小さな町・・・のはずなのですが、なんだか人が多い!小さなマルクト広場前も人でごった返しています。<br /><br /> ガイドブックを見直してみても、人口はそんなに変わっていないみたいだし、なんでこんなに人が居るの?

     駅を出てマルクト広場に出てみてびっくり!コンスタンツは人口7〜8万人の小さな町・・・のはずなのですが、なんだか人が多い!小さなマルクト広場前も人でごった返しています。

     ガイドブックを見直してみても、人口はそんなに変わっていないみたいだし、なんでこんなに人が居るの?

  •  コンスタンツに人が溢れている原因を、後にコンスタンツ在住の知人から聞きました。<br /><br /> このとき(8月10日前後)は、ユーロとスイスフランのレートが急激に「ユーロ高」になった時期なのです。<br /> ユーロ対スイスフランは1.2対1程度で、1ユーロ120円、1スイスフラン100円弱と私たちは考えて旅をしていたのですが、このときはほぼ1対1になっていたのです。<br /> そのため国境の町であるコンスタンツは、スイスからの買い物客で溢れていた、というわけ。<br /><br /> 知人曰く「町にいる60%はスイス人」。その後スイス政府が対策を講じたため現在はこんな状態ではないと思います。

     コンスタンツに人が溢れている原因を、後にコンスタンツ在住の知人から聞きました。

     このとき(8月10日前後)は、ユーロとスイスフランのレートが急激に「ユーロ高」になった時期なのです。
     ユーロ対スイスフランは1.2対1程度で、1ユーロ120円、1スイスフラン100円弱と私たちは考えて旅をしていたのですが、このときはほぼ1対1になっていたのです。
     そのため国境の町であるコンスタンツは、スイスからの買い物客で溢れていた、というわけ。

     知人曰く「町にいる60%はスイス人」。その後スイス政府が対策を講じたため現在はこんな状態ではないと思います。

  •  さて、そんな人の波を掻き分けて辿りついたのがノルトゼー(Nordsee・北海という意味)という魚料理のお店。ドイツでは色んな町に展開しているチェーン店です。<br /><br /> 並べられている魚を選んで、調理をしてもらうというセルフレストランスタイル。繁盛しています。店先には「寿司」も置いてあるし、ファストフードもあります。<br /><br /> いままでノルトゼーを使ったことがなかったので、旅の間で一度使ってみようと思っていた次第。

     さて、そんな人の波を掻き分けて辿りついたのがノルトゼー(Nordsee・北海という意味)という魚料理のお店。ドイツでは色んな町に展開しているチェーン店です。

     並べられている魚を選んで、調理をしてもらうというセルフレストランスタイル。繁盛しています。店先には「寿司」も置いてあるし、ファストフードもあります。

     いままでノルトゼーを使ったことがなかったので、旅の間で一度使ってみようと思っていた次第。

  •  今回はファストフードにチャレンジです。<br /><br /> 頼んだのはMatijes-Baguette(2.29ユーロ)という、バゲットに酢漬けのニシンが挟んであるもの。<br /> 夫は「え、それ買うの?」という顔をしていましたが、どうしてもこれを食べてみたかった。新鮮な魚に慣れている日本人にとって、海外での魚料理は半ば「チャレンジ!」なことが多く、大抵玉砕しますが・・・さてどうでしょう。

     今回はファストフードにチャレンジです。

     頼んだのはMatijes-Baguette(2.29ユーロ)という、バゲットに酢漬けのニシンが挟んであるもの。
     夫は「え、それ買うの?」という顔をしていましたが、どうしてもこれを食べてみたかった。新鮮な魚に慣れている日本人にとって、海外での魚料理は半ば「チャレンジ!」なことが多く、大抵玉砕しますが・・・さてどうでしょう。

  •  味はバゲットとニシンの酢漬けそのままです。<br /><br /> 普段はなんでも半分こする私と夫。好き嫌いの殆どない夫が、これだけは一口食べて「これは無理!」と言ったため、残りは私が全部食べました。夫曰く「パンと生魚は合わない」。<br /> 私は「まぁこれもありかな?」くらいの感想ですが、人に勧めるかと言われれば・・・躊躇しますね。<br /><br /> ちなみに十数年前の話ですが、この地に住んでいた日本人さんに「日本人は鮮度に敏感だから、生の魚は食べない方がいいよ。お腹壊しやすい」とのアドバイスを受けました。なにごとも自己責任ってことですね。

     味はバゲットとニシンの酢漬けそのままです。

     普段はなんでも半分こする私と夫。好き嫌いの殆どない夫が、これだけは一口食べて「これは無理!」と言ったため、残りは私が全部食べました。夫曰く「パンと生魚は合わない」。
     私は「まぁこれもありかな?」くらいの感想ですが、人に勧めるかと言われれば・・・躊躇しますね。

     ちなみに十数年前の話ですが、この地に住んでいた日本人さんに「日本人は鮮度に敏感だから、生の魚は食べない方がいいよ。お腹壊しやすい」とのアドバイスを受けました。なにごとも自己責任ってことですね。

  •  食後は町中をうろうろ。十数年ぶりだというのに、驚くほど道を覚えていました。裏道、近道、ただで利用できるトイレ、お気に入りのアイスクリーム屋さんまで(笑)<br /><br /> コンスタンツは小さな町ですが歴史的に結構重要な町で、統一ローマ教皇を選んだ「和議の館」があったり、宗教改革を指導したヤン・フスの宗教裁判が行われたり、ミュンスター(大聖堂)があったり、郊外には「花の島」といわれるマイナウ島があったりと、みどころが結構あります。<br /><br /> ところが・・・私たちはそんなところは殆ど行かず、町中をうろうろ。するとラートハウス(町役場)前にピアノを出して演奏している人が。いわゆるストリートミュージシャン?ピアノを持ってくるなんてすごい。

     食後は町中をうろうろ。十数年ぶりだというのに、驚くほど道を覚えていました。裏道、近道、ただで利用できるトイレ、お気に入りのアイスクリーム屋さんまで(笑)

     コンスタンツは小さな町ですが歴史的に結構重要な町で、統一ローマ教皇を選んだ「和議の館」があったり、宗教改革を指導したヤン・フスの宗教裁判が行われたり、ミュンスター(大聖堂)があったり、郊外には「花の島」といわれるマイナウ島があったりと、みどころが結構あります。

     ところが・・・私たちはそんなところは殆ど行かず、町中をうろうろ。するとラートハウス(町役場)前にピアノを出して演奏している人が。いわゆるストリートミュージシャン?ピアノを持ってくるなんてすごい。

  •  けっこういろんな町にいる「動かないひと」。コンスタンツにもいました(笑)

     けっこういろんな町にいる「動かないひと」。コンスタンツにもいました(笑)

  •  大好きだったアイスクリーム屋さんは健在でした。<br /><br /> 一番好きなヒンベーレ(Himbeere・ラズベリー)のアイスクリームに甘くない生クリーム・ザーネを乗せたもの。甘酸っぱいアイスと生クリームが美味です。

     大好きだったアイスクリーム屋さんは健在でした。

     一番好きなヒンベーレ(Himbeere・ラズベリー)のアイスクリームに甘くない生クリーム・ザーネを乗せたもの。甘酸っぱいアイスと生クリームが美味です。

  •  宿はクロイツリンゲンにあるユースホステルに2泊しました。ここクロイツリンゲン(Kreuzlingen)はボーデン湖に面するスイスの小さな町です。ユースの最寄り駅はコンスタンツ駅から電車で二駅でした。<br /><br /> ここのユースは湖も近いですし部屋も悪くなかったのですが、受付のお姉ちゃんの対応がイマイチ。夕食も値段の割には・・・と言う感じで、そんなわけでなんとなくいいイメージがありません。<br /> 結局、施設の評価とか印象というものは、「ひと」に左右されるものですね。古くても少々汚くても「いい宿」ってありますから。

     宿はクロイツリンゲンにあるユースホステルに2泊しました。ここクロイツリンゲン(Kreuzlingen)はボーデン湖に面するスイスの小さな町です。ユースの最寄り駅はコンスタンツ駅から電車で二駅でした。

     ここのユースは湖も近いですし部屋も悪くなかったのですが、受付のお姉ちゃんの対応がイマイチ。夕食も値段の割には・・・と言う感じで、そんなわけでなんとなくいいイメージがありません。
     結局、施設の評価とか印象というものは、「ひと」に左右されるものですね。古くても少々汚くても「いい宿」ってありますから。

  •  8月10日の朝は列車ではなく船でコンスタンツ入りしました。乗船時間は10分程度ですが、湖側から見る町もいいものです。<br /> ただクロイツリンゲン〜コンスタンツ間の船は本数が少ないため、旅程と合わなければ使えませんが。<br /><br /> 写真中央に見える大きな屋根の建物が「和議の館」、その向こうが大聖堂(ミュンスター)です。<br />

     8月10日の朝は列車ではなく船でコンスタンツ入りしました。乗船時間は10分程度ですが、湖側から見る町もいいものです。
     ただクロイツリンゲン〜コンスタンツ間の船は本数が少ないため、旅程と合わなければ使えませんが。

     写真中央に見える大きな屋根の建物が「和議の館」、その向こうが大聖堂(ミュンスター)です。

  •  コンスタンツ港が近づいてきました。写真右端に見えるのがインペリアル像、左に見えるのが和議の館です。

     コンスタンツ港が近づいてきました。写真右端に見えるのがインペリアル像、左に見えるのが和議の館です。

  •  インペリアル像の後姿。<br /> インペリアルとは教皇と市長を手玉に取った娼婦なのだとか。掲げた両手に教皇と市長を乗せ、太もももあらわなセクシーな姿でくるくる回っています(写真では回転しているところはわかりませんが)。<br /><br /> しかし、なぜ港の一番目立つところに、娼婦の像を建てているんでしょうね?謎です。

     インペリアル像の後姿。
     インペリアルとは教皇と市長を手玉に取った娼婦なのだとか。掲げた両手に教皇と市長を乗せ、太もももあらわなセクシーな姿でくるくる回っています(写真では回転しているところはわかりませんが)。

     しかし、なぜ港の一番目立つところに、娼婦の像を建てているんでしょうね?謎です。

  •  この日も朝からてくてく町歩き。小さな街を右へ左へと歩き回りました。<br /><br /> そういえばドイツらしい食事をしていなかったことに気付いた私たち。新しく駅前に出来ている大型ショッピングセンターはおしゃれ過ぎて「ザ・ドイツ」っぽい食事はなさそう。<br /><br /> ということで、駅舎内に(たぶん昔から)あるレストランに入ってみました。高齢化率の高いコンスタンツを象徴するかのように、お客さんは見事なまでにおじいちゃんおばあちゃんばかりでしたが、料理は美味しかったです。

     この日も朝からてくてく町歩き。小さな街を右へ左へと歩き回りました。

     そういえばドイツらしい食事をしていなかったことに気付いた私たち。新しく駅前に出来ている大型ショッピングセンターはおしゃれ過ぎて「ザ・ドイツ」っぽい食事はなさそう。

     ということで、駅舎内に(たぶん昔から)あるレストランに入ってみました。高齢化率の高いコンスタンツを象徴するかのように、お客さんは見事なまでにおじいちゃんおばあちゃんばかりでしたが、料理は美味しかったです。

  •  焼きソーセージとじゃがいも。ああ、ドイツです。ビールと合います。

     焼きソーセージとじゃがいも。ああ、ドイツです。ビールと合います。

  •  大量のじゃがいもなくしてドイツ料理ではないでしょう(笑)

     大量のじゃがいもなくしてドイツ料理ではないでしょう(笑)

  •  懐かしのコンスタンツともお別れです。また来ることはあるのかなぁ・・・?

     懐かしのコンスタンツともお別れです。また来ることはあるのかなぁ・・・?

  •  スイス方面へ向かう列車の窓から見えた飛行船。ツェッペリンに縁のあるこの地方ではちょくちょく飛行船を見かけることがあります。コンスタンツからの最後の贈り物かな?

     スイス方面へ向かう列車の窓から見えた飛行船。ツェッペリンに縁のあるこの地方ではちょくちょく飛行船を見かけることがあります。コンスタンツからの最後の贈り物かな?

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