2010/12/31 - 2011/01/01
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SUR SHANGHAIさん
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2010年の年末は、用事も兼ねたシンガポールで過ごすことになったSUR SHANGHAIとその旦那。
どうせなら、2011年の幕開けのカウント・ダウンも見ようということになって、話は決まり。
2010年にオープンしたばかりのマリーナ・ベイ・サンズが立つマリーナ・ベイで、年越しの打ち上げ花火が見られるね。
数年前にもシンガポールでカウント・ダウンを迎えたことがあるけど、あの時はサンズどころかマリーナ・ベイの遊歩道も工事中ばかりだったから、マー・ライオン公園あたりに人が大勢押しかけていたんだよね。
人混みと行列が大の苦手なSUR SHANGHAIは、それで気分が悪くなってホテルに戻ってしまい、結局花火は見られなかった。(^^ゞ
今回はそのリベンジというわけじゃないんですが、マリーナ・ベイにお出かけして、2011年を迎えてみようと思います。
表紙の画像は、赤く照らし出されたイースト・コースト・パークウェイの橋の下から見上げたマリーナ・ベイ・サンズ。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 鉄道 タクシー
- 航空会社
- シンガポール航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
他の人たちとはちょっと違うアングルから、シンガポール・フライヤーとマリーナ・ベイ・サンズが一緒の2011年の始まりを見たいねえ、と最初は言っていたSUR SHANGHAIとその旦那。
シンガポール・チャンギ国際空港あたりから市内中心に向かって伸びるイースト・コースト・パークウェイあたりでいい場所が見つかるかもね。
昼の内にいい場所を見つけておこうか。
で、イースト・コースト・パークウェイに沿って延びるイースト・コースト・パークの浜辺や遊歩道を、マリーナ・ベイ方向にテクテクテクテク。
蒸し暑い中を、物好きなSUR SHANGHAIとその旦那でございます。(^^ゞ
あ、マリーナ・ベイ・サンズが見えてきたよ!(^◇^)
…という所で、ぷっつりと途切れた遊歩道。臨時の塀の向こうは工事中。(@◇@;)
ここまでどれくらい歩いてきたと思ってるんだあっ! …と突破口を探しては見たけれど、下の画像の場所から先は≪関係者以外立ち入り禁止≫の工事現場だった…。(-"-)(−−〆)
せっかくいいアングルで、マリーナ・ベイ・サンズもシンガポール・フライヤーも、その向こうの高層ビル群も全体が見えそうな場所なのに…。
次に来る時には、一般の人も立ち入りOKの場所になってるといいな。 -
やっぱりカウント・ダウンの花火は、マリーナ・ベイから見ることにしよう。
シンガポール・フライヤーのあたりからなら、マリーナ・ベイ・サンズもラッフルズ・プレイスあたりの高層ビルもよく見えそうだよね。
夜の10時を回った頃、タクシーも運良くすぐに見つかって、「マリーナ・ベイね。」
すると、運転手おじさんは「マリーナ・ベイ・サンズのパーティーに行くの? 一人200シンガポール・ドルって聞いたけど、ホント? シャンパン付きのパーティーって聞いたけどさ、200は高すぎだよ!<`ヘ´> まだサンズの屋上展望台にも行っていないから、年越しパーティーには女房とも一緒に行ってみようと思ったのに!」
おじさんは、金額を聞いてガックリ(−−〆)してしまい、結局は諦めてしまったというサンズ・トラウマに取り付かれていたらしい。
う〜ん、混んでいる時じゃなくて、お天気が良くてゆったり景色を眺められるような時に奥さんを誘って上ってみるといいと思うよ。(^^♪
SUR SHANGHAIたちも、今日はサンズに上るわけじゃないし。
マリーナ・ベイに近づくに従って車が増えてきたので、SUR SHANGHAIたちはパン・パシフィック・ホテルのあたりで降ろしてもらい、あとは徒歩でシンガポール・フライヤーのお足元に行ってみます。
運転手おじさん、一足先にHAPPY NEW YEAR ! (@^^)/~~~ -
クリスマスから続く電飾がきらびやかに映えるラッフルズ・アベニューのあたり。
こういう電飾って、年々デザインも華やかになるね。
SUR SHANGHAIたちが向かっているシンガポール・フライヤーは、そのラッフルズ・アベニューの30番にあります。
シンガポール・フライヤーに一番近い有名ホテルはリッツ・カールトン・ミレニア・シンガポールですが、サンテック・シティ・モール周辺のホテルなら全部徒歩圏内。
地下鉄で行くなら、サークル・ラインのプロムナード駅が最寄り駅。 -
さっきからずっと名前が出ているシンガポール・フライヤーと言うのは、目下世界で一番大きいという観覧車。
09年はシンガポール・フライヤー竣工一周年でした。
このシンガポール・フライヤーの直径は150m、一番高いところでビルの40階建てくらいに匹敵する165mあるんだそう。
こうしてお膝元から見上げると一部分しか写りません。
これまで遠くからは何度も見てたけど、こんなに近くまで来たのはSUR SHANGHAIも初めて。これまで回りが工事中ばかりだったからね。
一つのゴンドラには最大28人乗れて、一周する時間は約30分。
乗るのはもちろん有料ですが、マリーナ・ベイがよく見える敷地内に入るのは無料。
乗らない方も、夕暮れ時にはマリーナ・ベイの夜景を眺めに来てみては?
カフェのほか、レストランやバーなんかも並んでいるので、お散歩の後の飲み物・食事休憩も大丈夫。(*^^)v -
夜に入ったシンガポール・フライヤーの照明は、色がさまざまに変わります。
ゴンドラの形が、大きなドラム缶のようでちょっと無粋と思うのはSUR SHANGHAIだけ?
あれ?ゴンドラの取り付け方が、これまで見て来た観覧車とは違うような…。
それに動きがずいぶんゆっくり。 -
ライトの色が緑に変わったシンガポール・フライヤーのほぼ全景。
観覧車って言うより、宇宙基地の設備のようにも見えるね。
フライヤーのチケットやイベントなどの詳しい情報は下記のシンガポール・フライヤーのサイトでどうぞ。
http://www.singaporeflyer.com/jp (日本語版)
最初に出てくるフライヤーから撮った画像が迫力あり。 -
イチオシ
カウント・ダウンの花火を見ようとやって来た人たちが、シンガポール・フライヤーの敷地に陣取り始めた頃。
ここまで離れて、やっと下の建物も入れたフライヤーの全景が撮れた。(^^ゞ
2010年8月9日のシンガポール建国記念日前後にマリーナ・ベイ周辺を訪れた時の様子を下記の旅行記にアップしてあります。
マリーナ・ベイ・サンズの屋上展望台から見下ろしたフライヤーの写真もアップしておいたので、そちらも併せてご覧ください。
★マリーナ・ベイ・サンズとその周辺に行ってみる
http://4travel.jp/traveler/casa/album/10485961/ -
シンガポール・フライヤーに背を向けて、マリーナ・ベイ・サンズやラッフルズ・プレイスの高層ビルが立ち並ぶ方向を見る。
あと1時間半くらいでカウント・ダウンなのに、やけに静かなマリーナ・ベイの夜景。
赤く見えている橋桁は、マリーナ・ベイを横切るイースト・コースト・パークウェイ。その奥にはベイフロント・アベニューや、歩行者専用のダブル・へリックス・ブリッジの橋桁もちょっと見えてます。 -
上の画像の夜景が見える遊歩道に、カウント・ダウン見物の人たちが集まってきた。
でも、去年の香港で見たカウント・ダウン前の様子と比べると、ずっと静かだし、人の数も少ない。
サンズができる前の大晦日には、マー・ライオン公園あたりの岸壁に人が集中していて足の踏み場もなかったのに比べると、ずいぶんおとなしい。
マリーナ・ベイ・サンズが2010年の6月23日にオープンしたばかりだから、みんな今回はサンズのすぐ近くに集中してるのかな。
マリーナ・ベイ周りの整備が進んで遊歩道もどんどん延長されているから、集まって来る人もあちこちに分散されているのかも。 -
カウント・ダウン夜景を見る場所は焦ってキープしておく必要もなさそうなので、シンガポール・フライヤーのお膝元を一周して、その構造もちょっと拝見。
-
シンガポール・フライヤーの最下部のあたりを観察。
ずいぶん動きがゆっくりだから、お年寄りや子ども連れでも慌てて乗り込まなくてもいいのは安心だね。 -
一つのゴンドラには最大28人が乗れるほか、貸切でちょっとしたパーティーも中で開けるようですよ。
シンガポール・フライヤーのサイトで調べてみては?
http://www.singaporeflyer.com/jp (日本語版)
今日は大晦日だから、どのゴンドラも夜景やカウント・ダウンの花火見物のお客さんでいっぱいになるんだろうな、と思ったら、空っぽのゴンドラもあった。
ちょっと意外。
だったら乗ってみようか?
う〜ん、シンガポールはこれからも来るし、今日は自分の足でこの辺りを見てみたい。 -
シンガポール・フライヤーを斜め下から見上げる。
ゆっくり回転していくその巨大な輪。
照明の色もどんどん変わるけど、寒色系の青や紫っぽい色の時が一番きれいに見えるような気がする。
てっぺんまで行ったら、さぞ景色がいいに違いない。
次のシンガポール訪問には乗るぞ〜。ヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿
楽しみは、小出しにして味わおうっと。
今日のSUR SHANGHAIたちは、地上からカウント・ダウンの花火を見てみます。 -
みんな、シンガポール・フライヤーのゴンドラばっかり見上げてるけど、足元には縁の下の力持ちがいて、フライヤーを支えていた。
目立たないけど、とても大切な構造の一つなんだよね。 -
ん? 動きが止まってるんじゃないの? と思うくらいにゆっくり回っていくシンガポール・フライヤー。
これだったら、高所恐怖症以外の人は気分が悪くなることは無いんじゃないかな。家族連れで遊びに来るのに向いてるね、きっと。
夜景の時間帯になったら、やっぱり恋人向けかな。
今、乗っている人たちには、マリーナ・ベイがどんな風に見えてるんだろう、と想像してみる。 -
さ、そろそろ2011年を迎えるためのカウント・ダウン。
シンガポール・フライヤーの下に入っているバーのDJおにいちゃんが盛り上げようとがんばってるんだけど、今ひとつ熱狂の度が上がらない…。(~_~;)
シンガポールは多民族国家で、それぞれの暦に従った新年を祝うから、西暦の新年は添え物のお祭りくらいの感覚なのかも?
それでも、DJおにいちゃんに合わせて 3! 2! 1! とカウント・ダウン。
00:00には一斉にドドーーーン!と花火が上がるのかと思ったら、この画像のように、00:01まで一瞬シーンとした間が空いた。(^^ゞ
あれ? 花火は? (・・? と周りの人も顔を見合わせた一瞬後に…、 -
ボボボボボボッ!
フェイント攻撃で花火が上がり始めた。
やっぱり花火が無くちゃダメだよねえ。(^◇^)
一生懸命盛り上げようとしていたDJおにいちゃんが、一番ホッとしたかも。
新 年、お め で と う !! -
2011年を迎えたばかりのマリーナ・ベイ。
花火が上がるたび、「わ〜〜〜!!」のどよめき。
それでも熱狂というより、周りのカップルがお互いに“HAPPY NEW YEAR!”とささやき合う声のほうが印象的だったマリーナ・ベイ。
今回、シンガポール・フライヤーの足元から見た花火は、煙幕の向こう側になったものが多かった。同じマリーナ・ベイでも、マー・ライオン公園あたりだと、きれいに見えたんじゃないかな。 -
2011年が始まったばかりのマリーナ・ベイでの花火打ち上げ。
10分近く打ち上げられたようだった。
これはフィナーレの白い大輪の花火。
周りの人々の歓声が一際高まったかと思うと、一瞬後には散りかけの花火になって、周りの人々の歓声も静まった。 -
フィナーレの白い大輪の花火を追いかけるようにドドーーーン!と響いていた轟音も、20011年になったばかりの夜空に吸い込まれるように消えていったマリーナ・ベイ。
煙幕がマリーナ・ベイ・サンズ前を流れていくのが不思議に静かな景色。
花火の後って、どこでもいつも寂しいね。 -
花火打ち上げが終わって、シンガポール・フライヤー下に入っているバーのディスコ・ミュージックがまた大音響に変わった。
これから朝まで、新年パーティー?
DJおにいちゃん、大晦日からずっと話しっぱなしだね、新年早々お疲れ様。 -
イチオシ
花火が終わった後のマリーナ・ベイ。
後はそそくさと帰り始めた人たちも多かったけど、SUR SHANGHAIとその旦那は、せっかくなのでもう少しマリーナ・ベイの遊歩道をそぞろ歩き。
マリーナ・ベイを横切るイースト・コースト・パークウェイが橋になっている場所を潜り抜けて、向こう岸のマリーナ・ベイ・サンズを見る。
わ! 窓の明かりが多い。
新しく出来たばかりのサンズで新年を迎えようと思ったんだろうね。
タクシーの運転手さんが言っていた年越しパーティーは盛り上がったかな。 -
マリーナ・ベイ・サンズが正式にオープンしたのは、2010年の6月23日。
マリーナ・ベイ・サンズ(MBS)を運営するのはアメリカ合衆国のラスベガスに本社を持つラスベガス・サンズ社。
マリーナ・ベイ・サンズのサイトはこちら。
http://www.marinabaysands.com 英語版
上空から見たマリーナ・ベイ・サンズの画像が迫力あり。
マリーナ・ベイ・サンズの三つの55階建てタワーてっぺんに乗っかった客船風のスカイパークは全長340m。この画像で手前に見えているのは船首部分を乗っけたタワー3。
マリーナ・ベイ・サンズの宿泊客でなくても、スカイパークのノース・ガーデンと呼ばれる船首部分の展望台やプールサイドに沿った通路までは行けるので、お天気がいい日にはぜひ行ってみるといいですよ。
2010年の8月には、SUR SHANGHAIたちも行ってみました。お天気が良ければ、絶景が楽しめますよ。(^◇^)
たまたまその時にはシンガポール建国45周年記念日も間近だったので、やはりマリーナ・ベイで行われた予行演習の花火なども楽しめました。
その時の様子も、上の方でご紹介した次の旅行記で見られます。参照してみたい方はどうぞ。
★マリーナ・ベイ・サンズとその周辺に行ってみる
http://4travel.jp/traveler/casa/album/10485961/ -
2011年を迎える花火の余韻も消え去った後のマリーナ・ベイ。
そのうち、これは高層オフィス・ビル群が密集するラッフルズ・プレイスの夜景。
画像右下にうずくまるような形で金色に光っているのはフラトン・ホテル。
フラトン・ホテルの開業は2001年1月1日なんですが、建物自体は1928年に落成し、初代海峡植民地総督の名を取ってフラトン・ビルディングと名づけられたのだそう。
その後は中央郵便局や政府機関が入って、シンガポールを代表する建物の一つになったという歴史があります。
この画像だと、そのフラトン・ホテル前に見えているピンクのライト左の脇にマー・ライオン像も小さく写っています。 -
この不思議なデザインの橋は、ダブル・へリックス・ブリッジ。
これは2010年4月24日にオープンしたばかりの新しい歩行者専用の橋で、世界でも始めての2重らせん構造なんだそう。
あ、橋の構造をそのまま名前にしちゃったんだね。
長さ280mというこの橋で、シンガポール・フライヤーとマリーナ・ベイ・サンズ間も歩いて行けますよ。 -
イチオシ
ダブル・へリックス・ブリッジは以前渡ったことがあるので、この日のSUR SHANGHAIとその旦那は、その下をくぐり抜けてみます。
こうして遊歩道から見上げててみると、恐竜の骨格標本のようにも、分子構造模型のようにも見えるダブル・へリックス・ブリッジ。
不思議なデザインだなあ…。
ダブル・へリックス・ブリッジは、オーストラリアの建築事務所とエンジニアリング企業、それに61人もの建築家が協同設計した賜物なんだそうです。
これもまた奇抜なデザインのマリーナ・ベイ・サンズと一緒になって、SF映画の一場面のよう。
橋の途中の展望台に立っている人たちが新年のライトアップのレーザー光線を浴びているのも映画的な光景に見えてしまう。 -
マリーナ・ベイ周辺は、ラッフルズ・プレイス以外にもどんどん高層ビルが建ち始めている。
この画像に写っているマリーナ・ブルバードあたりってまだ行った事が無い。
次にシンガポールに来たら、あっち側も探検してみようっと。
地下鉄だと、ラッフルズ・プレイス駅とマリーナ・ベイ駅の間くらいになるのかな。
あっちからだと、マリーナ・ベイ・サンズのタワー1とてっぺんに乗っけた客船風のスカイパークの尻尾が見えるんだろうな。 -
白く輝くマリーナ・ベイ・サンズと、青い蓮の花のようなアート・サイエンス・ミュージアムが、2011年を迎えたマリーナ・ベイの夜空に浮かび上がる。
まだ遊歩道のフェンスに寄って、その眺めに浸っている人たちもいるけど、SUR SHANGHAIたちは、そろそろ帰りの足も心配しなくっちゃ。
無人運転の地下鉄サークル・ラインで自分たちに一番都合がいい所まで行ったら、あとは歩きかな。タクシー、つかまらないかも…。
2011年の出だしの夜だし、それも風流でいいんじゃない?
じゃ、まだマリーナ・ベイに残っている人たち、HAPPY NEW YEAR! (*^^)v
帰りの足が無くならない内に気を付けて帰ってね。(@^^)/~~~
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この旅行記へのコメント (6)
-
- shoyanさん 2011/01/16 03:21:25
- 恭賀新年
- ちょうど一年前にこの花火見ましたよ。
やっぱり早く行かなくちゃいけなかったんですね。
NHKで紅白見てから行ったら(笑)、すごい混雑で大変でした。
しかし、本当にすごい変わりようですね。
最近日本のゼネコンに勤める知り合いも
仕事でシンガポールに行ってしまったし、
数年のギャップがあったから、まだまだこれからですね。
変わり行くシンガポールの写真を
今年も楽しみにしています。
- SUR SHANGHAIさん からの返信 2011/01/16 09:16:07
- RE: 恭賀新年
- ご挨拶、ありがとうございました〜。m(__)m
こちらではあと半月ほどで春節を迎えます。
同じ「恭」が付く新年の挨拶の四文字熟語でも、「恭賀新年」と「恭喜発財」では、ずいぶんイメージが違うなあと思ってしまいました。書き言葉と話し言葉の差もあるんでしょうけどね。
多民族国家のシンガポールだと、ほかにもまだ別の新年や行事があるので、さらにせわしない感じがします。タイプーサムは一度見てみたいと思いつつ、今年も見送り。
そういえば、去年のカウントダウンはシンガポールにいらっしゃったんですよね。本来なら、それまでには完成していたはずのサンズも工事が遅れてしまって残念でした。また何かの機会に立ち寄ってみては?
シンガポールはこれからも訪れる予定なので、どんどん変わっていくマリーナ・ベイのあたりは観察を続けていこうと思ってます。
> ちょうど一年前にこの花火見ましたよ。
> やっぱり早く行かなくちゃいけなかったんですね。
> NHKで紅白見てから行ったら(笑)、すごい混雑で大変でした。
>
> しかし、本当にすごい変わりようですね。
> 最近日本のゼネコンに勤める知り合いも
> 仕事でシンガポールに行ってしまったし、
> 数年のギャップがあったから、まだまだこれからですね。
>
> 変わり行くシンガポールの写真を
> 今年も楽しみにしています。
-
- tingさん 2011/01/13 15:16:23
- 遲來的新年祝福
- 好棒的倒數之夜~
祝你新年快樂~
希望在新的一年裡,事事順利~
- SUR SHANGHAIさん からの返信 2011/01/13 22:32:34
- RE: 遲來的新年祝福
- 謝謝、ting先生。
快到春節了。
願大家天天開心,時時快楽,分分精彩,秒秒幸福!(^◇^)
> 好棒的倒數之夜~
>
> 祝処ン新年快樂~
>
> 希望在新的一年裡,事事順利~
-
- belleduneさん 2011/01/09 09:04:55
- 今年もよろしく...
- SURSHANGHAIさん、今年もよろしくお願いします。
私は、まだ行ったことがないシンガポールですが、新しいビルラッシュのようですね。
花火でカウントダウン、素敵ですね。
いつか砂漠の真ん中で、カウントダウンしてみたいと思っているbelleduneより。
- SUR SHANGHAIさん からの返信 2011/01/09 16:01:14
- RE: 今年もよろしく...
- ご無沙汰ばかりしている私ですが、ご挨拶ありがとうございます。
こちらこそ、今年もよろしくお願い申し上げます。
シンガポールは以前から東南アジアの中では飛び抜けて先を行く国でしたが、ここ数年でさらにその傾向が加速されたと思います。
この旅行記に出てくるマリーナ・ベイ周辺がその象徴的な姿なのでは。
シンガポールへはこれからもちょくちょく行くことになると思いますので、その変化を見て行きたいと思っています。
砂漠の彼方から真っ赤な初日の出が…、という光景は、想像しただけで荘厳な雰囲気ですねえ。
どこの沙漠で見るのがいいのかは分かりませんが、belleduneさんなら実現可能なのでは?
そのうちにご報告をお待ちしています。
> SURSHANGHAIさん、今年もよろしくお願いします。
> 私は、まだ行ったことがないシンガポールですが、新しいビルラッシュのようですね。
> 花火でカウントダウン、素敵ですね。
>
> いつか砂漠の真ん中で、カウントダウンしてみたいと思っているbelleduneより。
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