2008/01/29 - 2008/01/30
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SUR SHANGHAIさん
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この年の春節(中国の旧正月)休暇のSUR SHANGHAIとその旦那の旅先はちと複雑。
あれこれ案を出し合ったり、引っ込めたりで決まったのは:
それぞれ別ルートでラオスのヴィエンチャンで落ち合ったら、まず初体験のラオス国内。
次はマレーシアのクアラルンプール経由でボルネオ島のコタ・キナバルへ。
帰りはマカオ経由で上海へ、という長く複雑怪奇なルート。
どうしてまたこんな?とお思いでしょうが、これがこの時のベスト解決策になってしまった二人…。^^ゞ
旦那の用事もあったなら、春節の予定は早目に立てないとやっぱりダメだね、の典型例。
それでもそれぞれの場所では楽しんでみます。
この編は、その最初の出だしの上海から雲南省の昆明、そしてラオスの首都ヴィエンチャンへの出発編。
表紙の画像は、昆明で乗り込んだヴィエンチャン行きMA60から見た昆明巫家壩国際空港。
- 旅行の満足度
- 4.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- タクシー 飛行機
- 航空会社
- 上海航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今回のアジア旅の出だしは、上海の虹橋空港。
旦那とはラオスのヴィエンチャンで落ち合う事になっているので一人での出発。
虹橋空港は、浦東空港に比べたら市内にずっと近くてSUR SHANGHAIには便利。
ただ、今日の懸念は、先週末からの雪が空の便にどう影響しているかと言う事。
虹橋空港に着いてみたら…、どのカウンター前も案の定この通り。^^ゞ
一瞬よぎる不安。 ドキドキ…。
今日の雲南省昆明行きの上海航空はどうなる? -
8:35発のはずだった今日の上海航空の昆明行き。
チェックイン出来たのは出発予定時刻を回ってから。
仕方ないよね、この雪だし…。
キャンセルになるよりはずっといい。
そうそう、ちょっと話は横道にそれますが、上海航空と中国国際航空はスター・アライアンスのメンバーになったので、ゴールド・カードをお持ちの方はラウンジが使えますよ。
ちなみに虹橋空港内のラウンジは、手荷物検査の後の通路を左に曲がってすぐのラウンジ2と、右に曲がってちょっと離れた場所のラウンジ1があります。
新聞雑誌が置いてあって比較的広いのはラウンジ2なんですが、この日はラウンジ1に直行したSUR SHANGHAI。
こっちは普段は使われていない事が多くて知っている人が少ないからガラガラ。
チェックインのカウンター前があんなにゴチャゴチャしていたのがウソのよう。
飲み物とスナック菓子が出されるくらいのラウンジでも、PCに充電が出来るので写真整理で時間潰し。 -
何度も電光掲示板で出発便の様子を確かめたこの日。
中国語で取消(キャンセル)、延誤(ディレイ)の文字がずらっと並んでハラハラ…。
昆明が今回の目的地という訳ではなくて、翌日には昆明→ヴィエンチャンの便に乗る予定だからなおさら。
天候も回復しないし、どうなるだろうと思い始めた13:30に搭乗のための移動開始。
やれやれ…。
バスの窓から見たこの日の虹橋空港は、どこの北国状態。 -
イチオシ
SUR SHANGHAIと同じように朝からずっと待っていたに違いない人たちも、ホッとしたように乗り込む上海航空の昆明行き。
B737の700/800で座席は3−3。
上海とは思えない、雪とみぞれの虹橋空港。
ブルブル…。 -
タラップからとっさに撮ったこの日の上海航空昆明行きの機首。画像が斜めになって失礼します?。
機長さんらしき人影が窓の中に見える。
今日の悪天候の中、昆明までなにとぞよろしくお願いします?、と思わず手を合わせたくなるSUR SHANGHAI。 -
こういう形の入れ物の中に人も荷物も積んで空中を飛んで行く飛行機の仕組みはすごい、と改めて思う。
素人のSUR SHANGHAIは感心するばかり。
今日はあまり揺れませんように…。ナムナム…。
この後飛び立ったのは14:00。予定より5時間半遅れ。
SUR SHANGHAIはもちろん早々とチェックインのカウンターに来て様子を見ていたので、合計7時間半は虹橋空港にいた事に。^^ゞ
でも、ラウンジも使えたし、結局は飛んでくれて助かりました〜。 -
一昔前に比べたら格段の進歩を遂げたようにも見える中国の航空会社の機内食。
ただ、最近の機内食の出し方には不思議がある。
通常なら「チキン?ポーク?」などと聞くはずが、「ご飯?麺?」と聞いてくるケースが多くなった。
普通、誰でもおかずの好き嫌いで選ぶんじゃないかと思うんだけど…。
この日の上海航空でも中国語で「米飯?麺条?」と聞かれたSUR SHANGHAIは、おかずを聞き直してから麺をチョイス。
う〜ん、これはスパゲティ・ボロネーズ風うどんか。
味付けは悪くなかったけど、このゆで加減なら焼きうどん風にした方がいいと思うよ。
前にはステーキを出した航空会社があったけど、レアだったので中国人のお客からは轟々の非難。
「肉が生じゃないか!こんなの食えない!」
「これはレア・ステーキと言って…」と説明して回るスチュワーデスさんたちが可哀想だった。
どこの航空会社さんでも試行錯誤して、よりよい機内食が出せるようになってくださいね。 -
結局、上海から3時間40分ほどで着いた昆明は、常春の街と言われるだけあってうららかな天気。
これはこの日の宿になった昆明飯店。市の中心の東風東路と白塔路の角にあります。
昆明巫家壩国際空港からタクシーだと、道の混み具合によって15〜25分程度で15〜20元くらい。
この時は利用1回について1元の燃料費も請求されました。前述の料金は燃料費込み。
この画像だと、この敷地左手にタイの領事館もあります。 -
昆明飯店のシングル料金700元(朝食込み)のダブル。
部屋からのネット接続可。使用料1時間11元。
お茶以外にミカンやバナナが部屋に置いてあったのとベッドが硬めだった点は○。
浴室は古びた感じでもお湯はたっぷり出ました。
4つ星ですが、設備が多少古くなっていたり、サービスの質が一昔前の中国を思い出させるような感じでした。
朝食ブッフェに並んでいた食べ物が全て冷めていたのにもがっかり。
立地は悪くはないので、今後の設備やサービス改善に期待したいと思います。
所在地:昆明市 東風東路52号
電話:0871−3162063
http://www.kmhotel.cn 中国語簡体字版、英語版 -
この日は、上海から出て来る時の天候状態や空の便が上記の如くだったので、予定していた昆明での見学はすべてボツ。でも、着いてくれただけでうれしい今日の状況。
宿になった昆明飯店とは同じ並びの東風東路96号にラオス領事館やラオス国営航空(LAO AIRLINES)オフィスが入った茶花賓館があるので、何か資料があるかと行ってみたSUR SHANGHAI。もうオフィスは閉まっていましたが、資料がいくつかガラス窓に貼ってありました。
これは08年1月下旬現在のラオス国営航空のスケジュール表で、昆明⇔ヴィエンチャン、新航路として昆明⇔ルアンパバンも載っていますが、ルアンパバン行きはその後無くなった(?)ようなので、下記のラオス国営航空のサイトでご確認ください。
http://laoairlines.com
ついでに言うと、ラオスの中国語名は老撾、ヴィエンチャンの中国語名は万象と言います。ルアンパバンは琅勃拉邦だったり、龍帕帮とも書くようです。
08年1月下旬現在、日本人は15日以内の観光滞在ならビザは不要。
日本人のSUR SHANGHAIは、翌日ヴィエンチャン到着後に簡単な内容の入国カードを記入するだけでOKでした。
ドイツ人の旦那はバンコクからヴィエンチャン入りしたんですが、機内で入国カードとビザ申請書を渡され、到着後はビザ・カウンターで30米ドル+パスポートサイズの顔写真1枚を渡すとすぐにビザが発給されたそうです。 -
明けて翌日は昆明からヴィエンチャンへと飛ぶ日。
いや〜、昨日上海で立ち往生したらこの便には乗れなかった…と、またちょっと冷や汗。
これは昆明巫家壩国際空港の国際便チェックイン・カウンターへの入り口。出発ロビーに入って左奥にあります。
国際便チェックイン・カウンターへは、最初にこの税関を通って行くようになっていて、ここから先はチェックイン開始時刻まで入って行けません。
SUR SHANGHAIはちょっとそれまで出発ロビーを見て回ります。 -
昆明巫家壩国際空港は、国内線も国際線もセキュリティー・チェックを通った後のお土産屋さんは期待しないほうがいいので、買い忘れたものは出発ロビーでどうぞ。
これは雲南省名物のプーアール茶の数々。
プーアール茶と一口に言っても種類や包装があれこれあって迷うので、店員さんにアドバイスしてもらって予算と希望に合ったものをどうぞ。
試飲させてもらうのがよし。
プーアール茶で検索するといろいろ出てくるサイトで下調べをして行くと分かりやすいと思います。
上段の画像に出ているように、絵や書の浮き彫りを施して固めたプーアール茶は装飾品で飲用ではないのでご注意を。
下段の画像に出ているような円盤型に固めたプーアール茶もよく見かけます。 -
昆明巫家壩国際空港内の荷物を運ぶカートは無料。
そのほかに、画像のような民族衣装を着たポーターさんが付いたカートだと、10元でチェックインなども手伝ってくれるので、小さいお子さん連れの家族などが利用しているのを見かけました。
お、これはいいアイディア。 -
昆明巫家壩国際空港の出発ロビー売店には、季節のトロピカル・フルーツがあれこれ売られています。
店員さんたちは「国外持ち出しOK!」と言ってきますが要注意。国際便の場合、中国の外に持ち出せても、到着先の国での持ち込みがOKなのかどうかまで知らずにそう言っています。
昆明巫家壩国際空港内の税関でも聞いてみましたが、果物の国外持ち出しはOKでも、到着先の国での持ち込みが可能かどうかまでは関知しないと言っていました。
中国国内線使用の時だけ買うのがよさそう。 -
昆明巫家壩国際空港の出発ロビーにある売店の中には、雲南省の少数民族グッズを売るお店も。
この画像は服飾関連のお店。
別のお店では雲南省独特の水タバコの竹筒パイプも置いてありましたが、お値段は高め。専用の刻みタバコは見かけませんでした。
そのほかには、世界各国の軍用機のモデルが50元前後で売られていましたよ。 -
昆明巫家壩国際空港の出発ロビーには、阿里吧計時休息室というネット・コーナーもありました。
奥まって見えにくい場所ですが、郵便局ブースの後ろ。
使用料は1時間25元。
市内のネット・カフェだと、どこでも大体1時間2元程度なのを考えると割高。
それでも外国人が利用していました。
あとで気付いたら、国際便のチェックインのロビーには無料ネット・コーナーもありました。
そのほか出発ロビーにはKFCもあるので、知っている味で一息付きたい時には便利です。 -
これが、昆明巫家壩国際空港 国際便チェックインのロビーにある無料ネット・コーナー。
国内線チェックイン・カウンターが並ぶ薄暗い出発ロビーとは見た目もちょっと違う。
ただ、売店は免税品店も含めて期待はしないのが○。
お土産品は、空港に来る前か国内線のカウンターが並ぶ出発ロビーでどうぞ。
無事にチェックインしたSUR SHANGHAI。
ちなみに昆明→ヴィエンチャンのラオス国営航空は片道253.20米ドルでした。(08年01月現在のお値段です)。
この日は、SUR SHANGHAIが乗るヴィエンチャン行きのラオス国営航空のほか、タイ国際航空、マレーシア航空、香港ドラゴン航空(港龍航空)、中国東方航空などがアジアの各方面に出ていました。 -
さ、初体験のラオス国営航空(LAO AIRLINES)の昆明→ヴィエンチャンの便に搭乗すべく移動が始まった。
10:45発のはずが11:15頃になってからの移動。それまで特に何のアナウンスも無くてちょっとハラハラ…。初体験の航空会社と航路だと、事情が分からないからなおさら。
お客さんが少ないので、まるで中国の国内線で地方へ行くような雰囲気。
むむ、飛行機に乗り込むのに、20個入りのトイレット・ペーパーをもろに運んでいる人って初めて見た…。
なんか、その辺のスーパーから出て来て、住宅地への送迎バスに乗るような錯覚。
う〜ん、これから乗る便は一応国際線なんだけど…。^^ゞ -
これが、今日の昆明→ヴィエンチャン行きのラオス国営航空(LAO AIRLINES)のMA60プロペラ機。
おお! (◎0◎)!
国際線でプロペラ機って、今までもそんなに無かったと思うなあ。
ワクワク、と言うより、ちょっとドキドキ…。 -
ラオス国営航空の昆明→ヴィエンチャンのMA60プロペラ機。
尾翼に描かれた白いプルメリアの花はラオスの国花。
ちなみにプルメリアという名は、プルミエというフランスの植物学者の名に由来しているのだそう。
その花をラオスの国花にしたのは、ラオスが昔は仏領インドシナ連邦だったというのと関係があるのかも…?
さあ、SUR SHANGHAIは最後に乗り込みます。 -
イチオシ
ラオス国営航空の昆明→ヴィエンチャンのMA60プロペラ機に最後に乗り込み振り返る。
出発前の確認連絡をしている空港スタッフ。
こういう小さい飛行機だと、ああ、これからタラップが外されてドアも閉められるんだな、というのが見て取れる。 -
ラオス国営航空の昆明→ヴィエンチャンのMA60プロペラ機内部。
座席は2−2。
ずいぶん座席がカラフル。トロピカルな演出なんだろうけど目がチカチカ…。
お客が少ないのは、春節(中国の旧正月)に関係あるのかな。
お陰で好きな席が選べたSUR SHANGHAI。 -
ラオス国営航空の昆明→ヴィエンチャン行きMA60プロペラ機の説明は、航空機MA60で検索するといくつか出てきます。
中国の西安飛機工業公司製のようで、滑走路が短いラオスの空港には向いているのだそう。 -
この日のラオス国営航空の昆明→ヴィエンチャン行きMA60プロペラ機のお客は少なくてガラガラ。
あちこち席を移動してみて、この位置に落ち着いたSUR SHANGHAI。
ここだと、上空で回るプロペラ+風景の写真が撮れそう。
さ、出発前の静けさ。
この後はブルッ、ブルッ、ブルッ、ブルブルブルブル…、ガガガガーッで助走。
離陸したのは、予定より45分ほど遅れた11:30頃。 -
無事に離陸した昆明→ヴィエンチャン行きのMA60プロペラ機。
下に見えるのは、昆明の南西郊外にある滇池という名の湖。
中国の湖の名前の付け方は、△△湖の他に、○○海だったり××池だったりするので、その規模などに誤解が生じる事があります。
この滇池は、雲南省最大の湖で面積は約300k?。
中国でも6番目に大きい淡水湖だそうです。
これまでにこの滇池を越えてあちこちに飛んだ時には、結構揺れたっけ。
今日はいいお天気のせいか揺れずにホッ。 -
さて、お待ちかねの機内食。
ラオス国営航空初体験のSUR SHANGHAIは興味津々。
うん、最近はこんな紙製箱入り機内食が増えたなあ。
ラオス国営航空もそうだったんだ。
箱にもラオス国花&ラオス国営航空のマークのプルメリアの花の絵が。
あとは象や水牛車に乗る人、それにラオスを代表するタート・ルアンという金色の仏塔の絵が付いていました。
蓋を開けてみると、入っていたのは白身魚フライのサンドイッチ、ミニ・カップケーキが二つ、それに日本の温州みかんのようなオレンジ。
飛行時間2時間20分のお昼時間に出されたこの機内食。
シンプルながらお味は悪くは無かったですよ。
ただ、これだと男の人には足りないかも。 -
昆明が省都になっている中国雲南省と国境を接しているのはラオスのほかにはミャンマーとベトナム。
国境を接している距離が長いのは、ミャンマー、ベトナム、そしてラオスの順。
下に見えている山々がラオスとの国境線になるのかな、と思う頃。
「あれ?ラオスの入国カードは配らないの?」とスチュワーデスさんに聞いてみたら、ヴィエンチャンのワッタイ空港に着いてから、という答え。 -
イチオシ
中国雲南省の昆明から2時間余り。
ラオスの首都のヴィエンチャンが見えてきた。
この街もSUR SHANGHAIにとっては初体験になる街。
ここまで来る途中のハラハラドキドキがワクワクに変わっていく。
ラオス国営航空のMA60プロペラ機も自分の街に戻って来てホッとしたかな。(*^^*)
この後は、ヴィエンチャン到着後のラオス旅行記へと続きます。
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この旅行記へのコメント (2)
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- がまだす@熊本さん 2022/11/14 18:15:41
- お~ォ 長らくご無沙汰しております(^0^)
- SUR SHANGHAI様へ
がまだす@熊本です。
此方4ロラベルでは10年近くもご無沙汰しておりますので、小生のことなぞとっくにお忘れだろう・・・かな?と思います(≒0≒)
さて現在SUR SHANGHAI様のお暮しは、
おそらく南方のトロピカル豊な小さな島国にて毎日、充実した日々をお過ごしであろうと察します。
日本では、
北海道や東北では冬将軍迫りつつ雪の情報もニュースで小耳に挟み、九州でも次第に肌寒くなっております。
てなことでございまして、
小生が2004年い初めてひとり旅を決行した雲南省の旅記を、心しめやかにめくっておりやす(笑)
申すまでも御座いませんが、
SUR SHANGHAI様の旅記は格別なものがあり、常に参考にさせて頂いておりました。
マジにそうなんです。
鼻くそをホジくっている白族の昔乙女の情景は・・・実に素敵ですね。
東南アジア、インド旅のきめ細やかさに驚いたも写真なども再読しながら、
当時の想いにふけっております。
さて、
コロナ波も徐々に日本中に再発生しているみたいですが、
少し落ち着いたなら、この3年間の無駄に日々テレビ鑑賞で傷め赤く腫れあがった臀部を摩りながら、そろそろと旅支度をはじめようともくろんでおります。
どうぞそのときは、よろしくお願い致します。
- SUR SHANGHAIさん からの返信 2022/11/16 18:32:34
- Re: お~ォ 長らくご無沙汰しております(^0^)
- お久しぶりでございます。
コロナ禍がいつまでも尾を引いている世の中ですが、そろそろ海外旅行も緩和されて来ていますし、この辺で、気を付けながらもボチボチお出かけしてみるのもいいと思いますよ。
いい旅しましょう、いつまでも!!
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