2008/01/30 - 2008/01/30
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SUR SHANGHAIさん
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ヴィエンチャン初訪問となるこの前日の上海は、思いがけなく降った大雪で空の便もキャンセルや大幅な遅れが続出。
最初に上海から雲南省の省都昆明に飛んで一泊した後、ヴィエンチャンに飛ぼうと思っていたのに、キャンセルになったら後が続かない…。ドキドキ…。
結局上海からは5時間半遅れで昆明へ飛べて、この日のヴィエンチャン入りもセーフ。 フウ〜、やれやれ…。
この日はまず一人でヴィエンチャンに降り立ったSUR SHANGHAI。
旦那は出張先からこの日の夜に到着予定なので、ホテルにチェックインした後は先に一人でヴィエンチャン市街地と乾季のメコン川を歩いてみました。
表紙の画像は、夕暮れ間近のメコン川。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- タクシー
-
この日、SUR SHANGHAIはまず単独で中国雲南省の省都昆明からラオス国営航空(LAO AIRLINES)のプロペラ機でヴィエンチャン入り。
旦那は出張先から別の便でやって来るので、あとでノボテル・ヴィエンチャンで待ち合わせの予定。
前日、上海から昆明の上海航空の便は、上海に降った大雪のせいで5時間半も遅れた。^^ゞ
もしキャンセルになったら、今日のこのヴィエンチャン行きに乗れない!と気を揉んだ出だしだった…。
この昆明→ヴィエンチャンのラオス国営航空は片道253.20米ドル(08年01月現在のお値段です)。飛行時間は2時間20分ほど。この時の機内食は白身魚のフライのサンドイッチ、カップケーキ、ミカン。
機種はMA60でプロペラ機。カラフルな座席は2−2でしたよ。
ついでに言うと、昆明では、市の中心の東風東路96号にある茶花賓館内にラオス領事館やラオス国営航空オフィス(電話:0871−3125748 メール:laohang_km@163.com)がありました。
ラオス国営航空のサイトはこちら。http://laoairlines.com 英語版
ラオスの中国語名は老撾、ヴィエンチャンの中国語名は万象と言います。 -
ラオスの首都ヴィエンチャンの空港はワッタイ(ワットタイ)国際空港。
中国雲南省の省都昆明の昆明巫家壩国際空港と比べると、ずいぶん小ぢんまり。
前を歩いて行くのは、SUR SHANGHAIと同じように昆明から乗ってきた西洋人カップル。
なんか、中国国内の地方空港に着いたような錯覚。
でも、Welcome to Lao P.D.R.の表示を見て、やっとラオスに来たんだなと実感。
Lao P.D.R.は、Lao People's Democratic Republic(ラオス人民民主共和国)の略。
日本人は15日以内の観光滞在ならビザは不要になっていたので、この時は到着後に簡単な内容の入国カードを記入するだけでOKでした。
ドイツ人の旦那は出張先のバンコクからこの日の夜にヴィエンチャン入り。機内で入国カードとビザ申請書を渡され、到着後はビザ・カウンターで30米ドル+パスポートサイズの顔写真1枚を渡すとすぐにビザが発給されたそうです。
注:上記のビザ情報は08年1月下旬現在のものです。 -
ワッタイ国際空港からノボテル・ヴィエンチャンへのタクシーでの移動はほんの5分で57,000キップ。
空港到着ロビー出口そばにタクシーのサービス・カウンターがあって、前払いするようになっていました。
注: 上記は08年1月下旬現在の情報です。
ノボテル・ヴィエンチャンにチェックインした後のSUR SHANGHAIは、早速ヴィエンチャン市街地へと徒歩でテクテク。ホテルのご紹介はこの旅行記の終わりに出そうと思います。
ノボテル・ヴィエンチャンそばには、チャオ・ファー・ナム像のある小さい公園風スペースがあって、そこからメイン・ストリートのサムセンタイ通りとセタティラート通りが市の中心へと続いています。
まずはサムセンタイ通りをテクテクとこの画像に出ている宮殿風のカルチャー・センターまでほぼ1km。
この道はアップダウンも無く舗装されてあるので、お時間がある方は歩いてみるといいですよ。
ノボテル・ヴィエンチャンからこのカルチャー・センターまでの道筋は、タイの地方都市に来たかのような雰囲気の街並みでした。 -
宮殿風のカルチャー・センターとはサムセンタイ通りを挟んでお向かいにあるのは、ラオ国立博物館。
この説明の左にある2階建ての白い建物がそうです。
この日は素通りしただけでしたが、後で行ってみたら、入場料10,000キップ。
祝日以外はオープンで、開館時間は午前は8:00〜12:00、午後は13:00〜16:00。
内部の撮影不可なのでご注意を。
ラオスの成り立ちの歴史などを展示してありましたが、説明書きがほとんどラオス語でした。
展示品もこの時には豊富とは言えなかったので、これからに期待したいと思います。
注: 上記は08年1月下旬の情報です。
ラオ国立博物館の右隣にあるのは、ラオ・プラザ・ホテルで、この説明の左に出ている建物。
このあたりに見所や商店、レストランが集中していました。このホテルでなくても、近くに宿を取るととても便利だと思います。 -
サムセンタイ通りはヴィエンチャンのメイン・ストリートの一つとは言え、雰囲気は至って庶民的。
上の方に出したカルチャー・センターあたりでも、こんな半分屋台のようになった果物屋さんがあったり、西洋人バックパッカーらしき人がカジュアルな格好でカフェに座っていたり。 -
サムセンタイ通りをさらにラーンサーン通り方向に進むと、こんな仏塔が見える十字路があった。
なぜ、こんなヴィエンチャンのど真ん中に? と思うのは間違いで、この仏塔周辺に街が出来たというのが正解かも。
後で地図で確認してみたところ、これはタート・ダム(黒い仏塔)という塔だと判明。
ヴィエンチャンの守り神の龍が住んでいるとも言われているようで、周りにはマリーゴールドの花も捧げられていました。
ちょっとその周りを一周してみると…、 -
…突然、こぎれいなワイン・ハウスがあったり。
お客さんは地元の一般的市民じゃなくて、上の階層やヴィエンチャン在住の外国人なんだろうな…。
タート・ダムのそばにはこのワイン・ハウスのほかに古本屋さんもあって、バックパッカーが読み捨てて行ったらしい英語や日本語の本もありましたよ。 -
タート・ダムそばにはこんな古びた洋館もあって、1893年に仏領インドシナ連邦に編入されたり、第二次世界大戦中の日本占領時代を経て、1949年にはフランス連合内のラオス王国として独立した時代もあったのを髣髴とさせる。
ラオスがフランス・ラオス条約によって完全独立を果たしたのは1953年の10月22日だそうです。
注: 共産主義のラオス人民民主共和国が成立したのは1975年ということです。 -
サムセンタイ通りと直角に交わる広いラーンサーン通りの北端にはパリの凱旋門をモデルにして建てたと言う戦没者記念塔のパトゥーサイ(アーヌサワリー)がありますが、それはルアンパバンから戻ってきた後に続く旅行記でご紹介します。
この08年1月下旬から2月上旬にかけてのラオス旅では、信号機があったのはこのヴィエンチャンのラーンサーン通りと、市内の大きな通りの数ヶ所だけだったと思います。
ラーンサーン通りには官庁もあるので、こんなこざっぱりとした邸宅も並んでいました。 -
サムセンタイ通りからラーンサーン通りを渡ってすぐの所にヴィエンチャン最古の寺院ワット・シーサケットがあってその仏像群が見事。
ただしこの時にはもう閉まりかけていた時刻で思う存分見学も撮影もできなかったので、翌日にまた行ってみる事に。
この日のSUR SHANGHAIは、このままメコン川に沿って歩いてみようと思います。
道端には自作の絵を売るお店も出ていて、大量に飾ってある様子には一瞬目を奪われるんですが、よく見るとパターン化された絵柄ばかりなのが残念…。 -
ワット・シーサケットから程近いメコン川の岸に出た。
ヴィエンチャンは、それまで西から流れてきたメコンの流れが南に曲がるちょうどその角の外側に沿っているので、堤防を兼ねたような道が川沿いにありました。
メコン川が湾曲したそのあたりには、地図を見ると普段でも大きな中州があるんですが、乾季の冬には中州とヴィエンチャン側の岸がくっついて、この画像のように広〜い川原のようになっていましたよ。
この画像で見えているメコン川の向こう岸は、タイのノン・カイという町。
中国山東省の省都、済南郊外を流れる黄河の断流現象を思い出させる眺め。 -
メコン川のすぐそばの道にあるインターシティ・ホテルあたりは、メコン川を見下ろす屋台食堂多し。
夕暮れが近づくと、今日の商売準備も始まって、あちこちでBBQの煙がモクモク。
このおばさんの屋台では豪快に縦半分に切った鶏がジュウジュウ。
他には何があるのかな。ちょっと見てみます。 -
鶏のほかにはこんな魚の塩焼きも。
メコン川の魚? それとも養殖池の魚?
お腹にスパイスを詰めて焼かれているものもありました。
お店番のおにいちゃんの前にあるのは内臓BBQ? -
この日は一人だし、ひやかしだけで見て回ったメコン川沿いの屋台のBBQ。
食事の時間にはまだ早いから、飲み物だけが欲しいなあ。 -
ヴィエンチャンのメコン川沿いには、こんな風に張り出した席を持つカフェ兼食堂多し。
川そばにあるインターシティ・ホテル周辺はこんな感じのお店が連なってます。
乾季のせいで中州と岸辺がくっついて、ビーチのようにも見えるメコン川がその向こうに広がる風景。
ここで見えている対岸も、タイのノン・カイという町です。 -
上の画像と同じような、メコン川に面したカフェ兼食堂に陣取ったSUR SHANGHAI。
この画像は、南に向きを変えたメコン川が流れ下って行く方向。
右手の対岸から黒く突き出して見えるのは、タイのノン・カイという町の外れ辺り。
乾季のせいで中州とヴィエンチャン側の岸辺がくっついているので、メコン川の流れはノン・カイ側に細く見えるだけ。
左手に見えている白い建物は、ドン・チャン・パレス・ホテル。 -
陣取ったカフェ兼食堂から、メコン川向こうにあるタイのノン・カイの町方向を見る。
この画像だと、右手が上流。
やっぱり乾季のせいで中州がヴィエンチャン側の岸辺にくっついてます。
雨季にはここから見えるボート食堂も水に浮くんだろうな。
ますます、黄河断流を思い出させる眺めだ〜。
あれ? 中州を人が歩いている。
一休みしたら、SUR SHANGHAIも行ってみます。 -
SUR SHANGHAIが頼んだのはココナッツ・ジュース。
地面にただ転がして置いてある中から鉈を振るって穴を開け、ストローをチョイ。6,000キップ位だったかな
冷えてたらもっといいけどなあ、と思いつつも、のどが渇いていたので一気飲み。
フウ〜。 -
上の方で見たようなカフェ兼食堂が並ぶあたりからは、メコン川に下りていく小道があちこちに付いていましたよ。
乾季で中州とくっついたとは言っても、あちこちに水たまりが残っているヴィエンチャン側の岸辺の眺め。
ちょっとぬかるんでいるような所もあるなあ。
普通の靴でも大丈夫? -
水たまりが残った部分は、泥と砂が交じり合ったような感触だったメコン川の乾季の岸辺。
足がちょっとめり込んだりするので、汚れてもいい靴でいくのがよし。
水たまりが無い部分は、しっかりとした踏み応えの土っぽい砂地でした。
こうして見ると、まるでビーチのようなヴィエンチャン側の岸辺。
屋台は一軒も見かけなかったので、飲み物とか持って行くといいですよ。
トイレは当然ながら見かけませんでした。
向こうに見える白い建物は、ドン・チャン・パレス・ホテル。 -
広〜いビーチのようになった乾季のメコン川の岸辺。
向こうに見える黒い影は、タイのノン・カイの町。
メコン川の流れが砂の向こうに一瞬消えてしまって、対岸まで地続きのようになって見えるのが不思議な眺め。
水たまりが無い所はしっかりした土っぽい砂地なので、自転車でやって来る人もいるらしい。
一筋のタイヤの跡がどこまでも延びているような錯覚。 -
やっとメコンの流れが見える場所までやって来た。
この画像だと右手が上流。
わ、対岸のタイのノン・カイの町がほんの目と鼻の先だ〜。
でも、ここはまだラオス国内。
ラオスとタイの国境になっているメコン川のどこに国境線が引かれているのかと思ったら、乾季でも中州がヴィエンチャン側の岸辺にくっつかないノン・カイ寄りに引かれているようでした。
と言う事は、ここから見えるメコン川の真ん中あたりが国境線。
人間が勝手に作った国境線とは関係なく、ゆるゆると流れる夕暮れ近いメコン川。 -
夕涼みにメコン川に来ているようなグループのほかには、水遊びの少年たちも。
傾き始めた光の中で、人も風景もシルエットになる頃。 -
メコン川の岸辺で水遊びしていた子たちが、流れの中へ泳いで行った。頭だけがポツポツと出ている水の上。
乾季のせいなのか、ほとんど流れていないようにも見えるメコンに夕日が差す時刻。
あれ、あんまり遠くまで行くと、タイ側に入ってしまいそう。
1月下旬には5時を回った頃が夕暮れの始まりでした。
注: 中国からラオスに入った時、時刻設定をし直すのを忘れたので、画像データには現地時刻+1時間で表示されています。 -
黄金の流れのように見えるメコン川。
真ん中あたりまで泳いで行った子たちが戻ってくる。
メコン川の半分からあっちはタイだから、行っちゃダメって言われてるんだろうな。
川の真ん中あたりは流れも速くて怖いのかも。 -
泳ぎ終わって、メコン川から岸辺に上がって来る子たちのシルエット。
-
夕涼みついでにメコン川の夕日を見に来ていたヴィエンチャンのおばさんたち。
今日もいい日だった? -
メコン川の岸辺に沿って帰り始めた子もちらほら。
さあ、SUR SHANGHAIも暗くなる前にお宿に帰ろうか。 -
ヴィエンチャン市街地に戻る途中、ふと振り向いて見たメコン川の夕暮れ。
流れを見ながら座る3人組は何を語らっているんだろう。 -
思いがけなく夕焼けの中のメコン川が間近に見られてラッキーだったなあ。
暗くなる前にノボテル・ヴィエンチャンに帰ろうっと。
街灯もあんまり無いみたいだし…。
途中でちょっと一人ご飯も食べたいな。
これは、ふと通りかかったお土産屋さんの店先に出ていた商品。
瞑想にふけるお釈迦様(?)の背後に、煩悩が迫り来る…。 嗚呼。
もうちょっと離して置いた方がいいんじゃない? -
ラオスの首都ヴィエンチャンは、街並みも人々の様子もタイの地方都市の雰囲気とそっくり。
メコン川を隔ててお隣はタイだから当然か…。
…と思いつつ、入ってみた食堂。
その食堂の雰囲気や蛍光灯の照明、出て来たプラスチックの皿、フォーク一緒に出されるスプーン、野菜チャーハン、緑と赤の唐辛子の調味料もタイの食堂とおんなじだあ。 -
バイクにヘルメット無しで乗るのは東南アジアだと珍しくない光景。
でも、こういう光景を見ると、一瞬の事故で一家全滅もありえるなあと怖くなる…。 -
宿になったノボテル・ヴィエンチャンへは、サムセンタイ通りとは並行に走るセタティラート通りをテクテク歩いて戻ったSUR SHANGHAI。
そのノボテル・ヴィエンチャンからすぐ近くには、他にも大きなホテルが二つ。
メコン・ホテル、パークビュー・エグゼクティヴ・スイーツ、そしてノボテル・ヴィエンチャン。
上段の画像右奥のメコン・ホテルは、こう言っては失礼ですが共産主義国ではよく見られるタイプの味気ない造り。この時にはお客さんがいる感じじゃなかったなあ。
中段のパークビュー・エグゼクティヴ・スイーツは、長期出張でヴィエンチャンに来る外国ビジネス・マンが泊まっているんだろうなと言った感じの高級マンション風。今日歩いて見た限りのヴィエンチャン市内では一番モダンで新しい建物だった。
下段がノボテル・ヴィエンチャン外観。
ラオスが仏領インドシナ連邦の一国だったのを思い出させるクラシックな造りで…、 -
…玄関周辺のアイアンの装飾がお洒落なノボテル・ヴィエンチャン。
ここだけ見たら、今度はヨーロッパに来てしまったよう。 -
ノボテル・ヴィエンチャンのロビー階にあるビジネス・センターをちょっと覗いてみた。
あ、ここにも日本の新聞が!と思ったら、あれ?
これはパキスタンの元首相ブット氏暗殺の記事じゃありませんか。
暗殺事件から一ヶ月も経ってから、また何か新しい発見があったのかな…、どれどれ…。
で、よ〜く日付を見てみたら、07年12月27日に氏が暗殺された翌日に発行された新聞だった…。
一ヶ月近くもこのビジネス・センターの片隅に置かれていたのかなあ。^^ゞ
新聞が旧聞になってるじゃないですか。 -
ノボテル・ヴィエンチャンのロビー部分のインテリア。
ロビー自体は、ヨーロッパからの団体客がいつも目に入る感じでこぢんまり。
廊下や階段の踊場の雰囲気はフランス風をミックスしたラオス・テイストの飾り付けになっていました。
立地的には、この旅行記の始めにも言ったとおり、ワッタイ国際空港からノボテル・ヴィエンチャンへのタクシーでの移動はほんの5分で57,000キップ。
今日SUR SHANGHAIが行ってみたヴィエンチャンの中心までは1km位でちょっと半端な距離。
自分の足であれこれ回るのが好きな方にはいいと思います。 -
ノボテル・ヴィエンチャンでいただいたのは、アップ・グレードでジュニア・スイート。
同じジュニア・スイートでも、最初に一泊した3階のこの部屋と、数日後に戻って来た時の4階の部屋とでは間取りは同じでしたが、ベッドやタオル類の快適度がちょっとずつ違っていました。
4階の方がベッドも大きめで小物も新しかったので、そちらがお勧め。
ミネラル・ウォーター、コーヒーやお茶のセットのほか、フルーツ盛り合わせやチョコレートを持って来てくれました。
部屋からのネット接続可。フロントに言うとケーブルを持って来てくれます。使用料は24時間で15.5米ドルだったと思います。
浴室の設備はまずまず。シャワーのお湯が途中でいつもぬるくなったのがちょっと気になったかな。
この後、夜になってから旦那も到着。
さあ、明日からのラオス旅は二人旅。(*^^*)(*^^*)
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この旅行記へのコメント (2)
-
- たらよろさん 2009/01/03 15:54:08
- ラオス・メコン川
- あけましておめでとうございます♪
今年も昨年同様、いろいろな旅行記で楽しませてくださいね。
ラオスという国は何となく知っていますが、画像などで見せてもらったのは初めて。
メコン川の半分がラオスなんですね。
メコン川といえば、学生時代に古代文明で習ったかな程度の知識。
アジアの川って感じで期待を裏切らない雰囲気でした。
黄金に輝く川で泳ぐ子供たち・・・
もう日本では見ることがあまりできない光景かも。
ところで、ご主人様はドイツ人だったのですか???
初耳でした。
結構、旅行記を見せてもらっているつもりだったのに、
もうしわけございませんでした(笑)
では、今年もよろしくお願いいたします。
たらよろ
- SUR SHANGHAIさん からの返信 2009/01/05 09:44:09
- RE: ラオス・メコン川
- 明けましておめでとうございます。
去年はアップ数も少なくお邪魔できた回数も少なかったですが、こちらこそ今年もよろしくお願いいたします。(*^^*)
ラオスは初めて行ってみたんですが、第一印象はタイの地方都市と言った感じでのどかでしたよ。
旦那の件は、いつもの旅行記では≪SUR SHANGHAIとその旦那≫としか書かないんですが、今回のラオス旅ではビザ事情が国籍によって違っていたので、情報として書いておいた方がいいかなと思ったんですよ〜。
普段はもうどこの国の人間とかお互いに意識しなくなってます。
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