ゆりりんさんのクチコミ(33ページ)全965件
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投稿日 2013年03月06日
総合評価:5.0
かつてハイデルベルク大学内は治外法権だったため、学生が街で問題を起こしても警察が介入できなかったそうです。そこで大学当局が造ったのが、自ら学生を処罰する「学生牢」。
街で騒ぎを起こしたり、酒場で小競り合いを起こしたり。そんなヤンチャな男子学生がお仕置きとして放り込まれるのがこの場所だったようです。
当時の学生の中では、どうもここに入るのは「名誉なこと」「カッコイイこと」とされていたとか。
閉じ込められる期間は、最低3日~長くて約1か月。
それだけの期間投獄されていて、学生の本分である学業はどうなるのだろう…と思ったんですが、牢屋のすぐ隣に大学の校舎があって、授業の出席には支障はなかったようです。
授業が終わると学生牢の管理人が赴いて、学生を学生牢に連れ帰ってきたとのこと。
入牢している当の学生達は、学生牢内コミュニケーションを結構楽しみながら牢屋生活を送っていたようです。
閉じ込められている間ヒマだったのか、牢内には落書きがビッシリ。
部屋の壁だけでなく、天井、廊下にもすき間なく描かれた絵、絵、絵!
牢獄生活どんだけエンジョイしてるんだよ!(誰か止めろよ…)
ドイツ語は読めませんが、きっと愛すべきくっだらないことばっか書いてあるんだろーなーというのが容易に想像できます。ドイツの男子学生可愛いな!
入場料3ユーロ。お値段以上に楽しめる、興味深い施設でした。- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2013年03月06日
Hotel Zum Ritter St. Georg ハイデルベルク
総合評価:4.5
カフェクネーゼルを出てハウプト通りに向かうと、何やら重厚なファサードを持つ建物が。ハイデルベルク城の中庭にあった建物の一部にそっくりで、なんとも印象的です。
なんかよく分からんけど凄そうやー撮っとこー、と何の気なしに撮影、帰国後にこれが「騎士の家」だったことに気づく。
1592年に建てられた騎士の家、現在ハイデルベルクで残る民館として一番古い建物だそうです。フランスから逃避してきた裕福な生地屋さんだったシャルル・ベリエーという方が建立し、1693年のフランス兵の焼き討ちに耐えて残った唯一の建物とのこと。
現在は「ツム・リッター・ザンクト・ゲオルグ」というホテルレストランになっているそうです。- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.0
-
投稿日 2013年03月06日
総合評価:5.0
ハイデルベルクに行ったことのある友人がこのお店のエコバッグを持っていて、それがとっても可愛くて羨ましいなぁと思いながら数年。ドイツに行ったら絶対買うんだ!このお店のためにハイデルベルクに行くんだ!と思い続けてきました。
やっと願いが叶ったのが2012年の夏。カフェの隣のこの土産物店は、名物のチョコ「ステュデンテンクス」、マグカップ、そして憧れ続けたエコバッグなどが所狭しと並んだ夢のような空間でした。
チョコ5個、マグカップ1個、エコバッグ3枚を粛々と購入。合計28.05ユーロでした。
ひっきりなしに観光客がやって来るので、狭い店内では結構窮屈な思いをします。バッグから財布などすられないように気をつけて下さい。
余談ですが、LUSHというコスメブランドで最近まで売っていた「チューリップグロス」という商品が、クネーゼルのパッケージデザインの思いっきりパクリです。ひょっとしてオマージュ?よーやるわ…。- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 4.0
-
投稿日 2013年03月06日
総合評価:4.5
学生のキスが生まれたハイデルベルク名物喫茶店。店内は風格のあるレトロ感に満ち溢れています。この雰囲気大好きだな~。とっても趣があります。
カフェ、観光地価格と思いきやお値段はとても手頃でした。コーヒーとケーキで合計5.80ユーロ。イタリアに行った時、バチカン博物館近くで同じような注文をしたところ3倍近く巻き上げられたときと比べると、非常に良心的です。
しかしこのケーキはいただけません。最初のうちはいいのですが、如何せん手のひらサイズ。頑張って完食したら、後で気持ち悪くなりました。
遅めの昼食代わりにと入ったこのカフェ、お料理も充実しているようだったので食事のために入るのもアリです!(むしろ料理のほうが美味しそうに見えたから、そっち食べた方が良かったかも。)
店内には一人用の席もあるので、一人旅の私もホッとくつろげました。
近くのテーブルには年配の日本人旅行客の方がお話に花を咲かせており、聞こえてくる日本語に、一人の緊張感も少し紛れました。
トイレは無料。ドイツは公共の無料トイレが見つからないので、ここですませましょう。- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 3.5
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投稿日 2013年03月06日
総合評価:4.0
ハイデルベルク旧市街のメインストリート。歩行者天国になっており、あまり広くない道路はたくさんの観光客でごった返しています。
旧市街入り口のビスマルク広場から、聖霊教会のあるマルクト広場までは約1km離れていますが、おみやげ屋さんや可愛い屋台、カフェなどがぎっしり並び、距離を感じさせられることなく楽しく散策できます。
見どころはこの道周辺に集中しているので、ここを通っていけば間違いなく楽しいハイデルベルク観光になるでしょう。
駅からは約1.5kmも離れているので、市電かバスかタクシーを利用します。本数が多いのでアクセスはそれほど苦にはならないはずです。- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 1.5
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投稿日 2013年03月06日
総合評価:2.5
フランクフルト空港でのドイツ入国はものすごくスムーズです!
特に入国審査なんてパスポート見せればほぼスルー。入国審査官仕事しろwって言いたくなるほどあっさり通してくれたおかげで入国審査の印象はほぼ残っていません。ロンドンのヒースローなんかとは大違いでした。
ここでもたつかなかったおかげで、その後の観光スケジュールをどんどん繰り上げることができてラッキーでした。
入国のザルっぷりとはうってかわって、出国時の手荷物検査は超キビシ〜。
何か検査官のオバチャマに目をつけられたのか、手荷物のバッグの中身を全部出すよう命じられ、ポーチの中身もすべてチェックされました。
日本国内外含め、手荷物チェックでこれほどまでに徹底的に調べられたのは初めてです。
フランクフルト国際空港で問題になった、未だ記憶に新しい税関トラブルが頭をよぎる。ここでも不当に何か注意されたらどうしよう…!?
結局何もなかったわけですが、空港職員のチェックの目の厳しさを実感しました。
ビザについてですが、ドイツは90日位内の観光の場合ビザは不要です。- 旅行時期
- 2012年07月
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投稿日 2013年03月06日
総合評価:3.0
7月中旬のドイツ旅行、服装のチョイスだーいぶ失敗しちゃいました!(笑)
フランクフルトでは、日中は半袖でもなんとか過ごせますが、日が落ちると寒くてガタガタ震えていました。明け方の肌寒さも同様レベル。手持ちの綿ストールを身体に巻きつけてしのいでいましたが、心身ともにわびしい思いをいたしました。
7月のドイツは日本のゴールデンウィークくらいの気候です。夜はそれなりのジャケットなり厚手のパーカーなりの羽織ものがないと泣きを見ますよ…私のように…(苦笑)。- 旅行時期
- 2012年07月
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投稿日 2013年03月06日
総合評価:2.0
ドイツのイメージは欧州の中でも工業先進国で近代的なイメージでしたが、ネット環境は意外と整っていないです。Wi-Fiを拾える喫茶店でメジャーどころはマクドナルドやスターバックスなど一部の大手チェーンくらいで、野良Wi-Fiはそんなに飛んでいません。
フランクフルト国際空港のインターネット利用端末もどうも心もとない感じで利用するのに気が進まなかったなぁ…。- 旅行時期
- 2012年07月
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投稿日 2013年03月06日
総合評価:2.0
フランクフルトもご多分に漏れず外でトイレを見つけるのは大変です。中心部のデパート(ガレリア・カウフホーフなど)であれば無料で使えますが、駅のトイレは当然有料。確か0.70ユーロほどだったように記憶しています。1ユーロはしなかったような。
どこか飲食店に入った時に済ませるのが賢い方法です。- 旅行時期
- 2012年07月
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両替は日本で行いました。ユーロ硬貨はスムーズに出せるように…。
投稿日 2013年03月06日
総合評価:4.0
ドイツでの両替よりも日本での両替のほうが若干レートが良かったように記憶しています。日本でのユーロの入手は全く困らないでしょう。
スマートに出せるようにしておいたほうがいいのはユーロの硬貨。スーパーの会計でまごつくと、店員さんよりむしろ後続のお客さんに嫌そうな顔されます。
渡航直後だとまだお金に慣れていないと思うので、スーパーなどでどんどん買い物してみてユーロの特徴を覚えていくと良いです。- 旅行時期
- 2012年07月
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投稿日 2013年03月06日
総合評価:3.0
海外の都市として客観的に見た場合、治安は特段良くも悪くもないですが、日本と同レベルの治安を期待するのはやめたほうが良いです。
私は中央駅から100mほどのところにあるホテルに泊まりましたが、メインストリートではなかったために暗くなると駅からホテル間の人通りはまばらで、でもビル陰からは若者の奇声が時折聞こえてきて、1人で歩くのは正直怖かったです。- 旅行時期
- 2012年07月
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投稿日 2013年03月06日
総合評価:4.5
海外旅行に出かけたら、必ず現地の本屋さんに立ち寄ることにしています。
ソウルではこの鍾路タワーにある「BANDI&LUNI' S」がアクセス良く品揃えも豊富だということで立ち寄りました。
日本の漫画のハングル韓国がずらーり並んでいました。Japanese Pop Culture頑張ってるな、と一人満足。人へのおみやげに「よつばと!」韓国版を買いました。
本以外に雑貨も充実していました。Marianne Kateという鏡やポーチのブランドが充実していたのはナイス!アメリカンなイラストの描かれた鏡を買いました☆- 旅行時期
- 2012年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.5
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投稿日 2013年03月06日
総合評価:4.0
ターミナル駅の場合、大きなスーツケースを持ちながらの移動でも動線がしっかり考えられていて心配はいらないのですが、問題は近郊の小さな駅、特に「乗り換え駅」。
見渡しても階段しか移動手段がなくて途方に暮れる場面が多々ありました…。
もしあなたが女性の場合、困った顔してれば誰かが助けてくれるかも、なんて甘い考えは捨てたほうがいいです。そりゃ~私もたまに優しいジェントルマンに手伝ってもらったこともありましたが、大概は腕が千切れそうになりながら真っ赤な顔して自分で持ち運びです。
苦労してホームまでたどり着いてほっとしていたら、その直後に発車ホーム変更のアナウンスがあったときといったら…!DBを呪いました。
重い荷物持ちに優しくないこの仕様、なんとかなりませんかね?ドイツ鉄道さん。- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0
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投稿日 2013年03月06日
総合評価:4.0
ホテルを選ぶ際【(1)駅から近いこと(2)価格がリーズナブルなこと(3)各サイトの口コミ評価】を目安に「安心・安全・清潔そうか」を公式サイトの雰囲気で判断した結果、
フランクフルト中央駅から約100mの場所に位置する当ホテルhttp://www.hotel-adler-frankfurt.de/を予約し1泊しました。
フランクフルト観光はしていませんが、ケルンやハイデルベルク観光の拠点としてこの町を利用するのが便利だと思ったので、ここに泊まりました。
通りに看板が出ていないので、場所が少々分かりにくいです。ホテルらしい入り口ではなく、オフィスビルの玄関のようでした。
宿泊費は1泊44ユーロと格安。通りに面したお部屋でした。
選んだ結果、なかなか満足。
改装されて間もないようで、エレベーターがピカピカで明るく、各階への移動がとても楽だったのが印象的です。
床はスーツケースを広げるスペース十分あり。
浴室はシャワーのみ。ドライヤー、バスタオル、ハンドタオル、シャンプーあり、リンス、歯ブラシなし。
時間が限定されますがインターネット(ロビー近くにおいてあるPC)利用可。
駅に近いこともあり、たまに外の喧騒が聞こえてきますが、私は気になりませんでした。
夜や早朝は人通りが少ないので少しだけ怖かったです。
翌朝の出発時間が早いため朝食が食べられない…と相談したところ、朝食用ボックスを渡され、チェックアウト前日の夜に会計を済ませていただきました。配慮が嬉しかったです。- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.5
- 客室:
- 4.0
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投稿日 2013年03月06日
総合評価:4.0
この安っぽい可愛さが逆に愛おしくてたまらない!アナ○イのイメージを2ランクくらいチープな雰囲気に落としたような雰囲気の魔女っ子コスメ、ホリカホリカです。韓国プチプラコスメの中でも大好きなメーカーです。
明洞一号店は店舗外観の装飾も凝っていて、紫色の外壁と時計の装飾がホリカホリカの世界観を演出しています。
化粧品自体の品質は他の同価格帯ブランドより飛び抜けて優れているわけではなく、値段相応といった感じがします。
お気に入りは先端が球体になったマジックボールマスカラ。まるで魔法のステッキみたいな形をしています。パッケージの紫も可愛い~!予想通り目の周りがパンダになりやすかったので、次回はウォータープルーフタイプを買ってみます。
店員さんはお客さんを結構がっちりマークしてきます。品定めをしていると至近距離に張り付いて、逃がしてくれません。冷やかしのつもりだけで入店すると結構キツイものがあると思います。ゆっくり見たいなら、逆にある程度店内が混雑している時の方が良いです。
どの店員さんも日本語ペラペラで勉強熱心だなぁと感心しました。お一人堀北真希ちゃんに似ている店員さんがいたので、「日本の有名女優に似ているね!カワイイ」と言ってあげると、頬を赤らめて照れていました。あのかわいい店員さんにまた会いたいです。- 旅行時期
- 2012年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 5.0
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投稿日 2013年03月06日
総合評価:3.0
ロシア国内での最後の食事で利用したスシレストランです。どんなロシア料理で〆ようか最後まで思いつかなかったため、究極の「ロシアならではの料理」、現地版日本料理に挑戦してみることにしました。
街なかにある多数のスシレストランの中でも、店外に設置してあるメニュー表の写真がいちばん美味しそうだったので、お寿司をもし食べるならここがいいなと思っていたお店です。
内装はけっこう頑張ってました。ちょっとペラい着物を着たお姉さんが配膳してくれます。
ランチセットを選ぼうとしたのですが、メニューが突っ込みどころ満載。
お寿司・スープ・ドリンクがそれぞれチョイスできるのはいいのですが、
・ドリンクメニューはコーヒー・紅茶・クランベリージュースの「モルス」など。
→寿司にクランベリージュース…?
・スープは味噌汁と「キムチスープ」の2種類。
→キムチ…スープ…??韓国…??
・お寿司は「鰻巻き」「カナディアンロール」「アボカド」「フィラデルフィアロール」「名古屋巻き」の5種類。
→何そのやたらとニッチ路線な選択肢…
セットで210ルーブルと、ロシアのレストランにしてはまぁマシな方。約600円。
私が頼んだのは、モルス・ミソスープ・名古屋巻きのチョイス。
ミソスープは意外とちゃんと「味噌汁」の味で、結構美味しかったんですよ。期待以上でした。(ある意味期待を裏切られてしまったような。笑)
でも"RENGE"も一緒についてくるあたり、ちゃんと「なんちゃってスシバー」らしくて非常にいいと思います。郷に入っては郷に従え?ということで、おとなしくこのレンゲを使って味噌汁をいただきました。不思議な感覚がいたしました。
メインディッシュのお寿司が到着するまでには相当時間がかかりました。20分くらい。
さぞかし立派なものが出てくると思いきや…少なっ!!!!!
参考画像のお寿司、これ数個つまんだ後の写真じゃないんですよ、信じてもらえないかもしれないけど。板の大きさに対して料理がすごくさみしく見える…。1個大体4cm×4cm。
ちなみに選んだのは名古屋巻き。中の具材はピクルスとクリームチーズです。エキセントリックジャパン。
いろいろと刺激的な体験をさせていただいたスシレストラン、美味しいとか美味しくないではなく、面白さを提供してくれた的な意味では満足でした。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 1.5
- サービス:
- 2.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 1.5
-
投稿日 2013年03月05日
総合評価:3.0
海外の地方都市としては特別治安が悪いというわけでもなく、普通レベルかなという印象でした。
もちろん日本と同レベルを期待していいわけではなく、物乞いがいたり、日が落ちれば一人歩きは少々危険かなという空気が漂っていたりはします。
海外の観光地でよく見かける、写真に一緒に写り込んでチップを要求するコスプレグループがケルン大聖堂前にいますが、まさかこんなのに引っかかるわけもないので、近づかなければ特に怖い思いをすることもありません。
馬鹿騒ぎをしている学生ノリの集団も見かけましたが、積極的に関わろうとしなければ何かされるわけでもありません。
自衛意識をしっかり持っていれば、安心して街を歩いて大丈夫です。- 旅行時期
- 2012年07月
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投稿日 2013年03月05日
総合評価:5.0
レストランでもホテルでも、特にチップは渡してないです。
食事後の会計では、上乗せしてお金を渡さなかったところで特に何のリアクションも取られません。もしかして無意識のうちにマナー違反やらかしちゃってたか…!?いや、でもドイツのレストランはサービス料が含まれてるっていうし…。ホントのところは分かりません。- 旅行時期
- 2012年07月
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投稿日 2013年03月05日
総合評価:3.5
ドイツの7月は湿度が低くカラッとした良い季節。しかし予想以上に肌寒い!
ケルンはこの旅行で訪れた場所では最も北の方で、しかもたまに小雨がパラついていたので、薄手のカーディガン一枚と綿のストールだけでは寒かったです。日本のゴールデンウィーク頃の気候よりも体感温度が低かったです。
ジャケット持っていけばよかった~と後悔。夏にご旅行される方はご参考までに。- 旅行時期
- 2012年07月
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投稿日 2013年03月05日
総合評価:2.5
ケルンの街なかのトイレは基本的に有料です。ケルン大聖堂も、入場は無料であっても、トイレは近くの無料公衆トイレを使うことになります。ケルン大聖堂向かいのインフォメーションセンターの地下トイレも有料。
飲食店に入った時に済ませるか、宿泊先を街の中心部の便利な場所にしておいて、部屋に戻ってトイレを利用するのがスマートだと思います。- 旅行時期
- 2012年07月


















































