yume-chanさんへのコメント一覧全102件
-
ルルド
yume-chan、海外でレンタカー利用で各地を回れるって羨ましい限りです。
私は車の運転は自信が無いのでもっぱら近所を回るだけで海外では全て公共交通機関利用です。
ルルド、ずっと以前に訪れてルルドの泉のペットボトルに入れて持ち帰ったのでとても懐かしいです。
泉の水はまだ大切に保存しています。
町を散策して雰囲気がざわざわしてルルド駅周辺もちょっと怖い感じだったのが意外でした。
ラムセス・ヒルトンのクチコミに訪問頂き有難うございます。
コロナ禍後の初めての海外旅行がエジプトで以前の海外旅行からは数年経っていたので少し不安でしたが目的のスポットは回れたのでほっとしました。
ラムセス・ヒルトンは帰国日前日の宿泊で寛げるホテルでした。
一人で自然を巡る旅が好きです。
どうぞ宜しくお願い致します。
travel
初めましてtravelさん
わざわざコメントありがとうございます。
ルルド、クリスチャンではありませんが、流石にあの場に行ってみると厳かな感じがしました。信心深い方々が大勢お参りしていましたよね。
私の旅は日が長い時期は田舎のドライブ旅で、12月は街に滞在してクリスマスの雰囲気を味わい、ちょっとオシャレをして劇場に向かいます。日本ではなかなか優雅な気分になれないので、せめて本場に身を置き浸っています。
自分勝手に行動する方なので、時間に縛られるツアーは苦手…(今回はツアーですが)
海外旅もコロナで数年空いてしまい、色々大丈夫かな、、、と頭と身体が、、、
しかも未知の砂漠の国でドキドキです。
初めてのアフリカ(エジプト)なので地域は勿論ホテルもどんな感じなのか下調べで久々に4travelの口コミを読んでみました。
日本のヒルトンだと中々ですが、エジプトでは老舗でそこそこ?の感じですかね~
今回ツアーなので、ホテルは指定。
フリーの日もあるので、便が良いのは嬉しいです。
ドライヤーは置いていないのですか?
ホテルサイトによると、記載がありましたが無ければ頼んでみます。
夕方のフリータイムに定番のディナークルーズを予約、翌日は夜はオペラハウスでオーケストラ演奏のチケットを買いました。
EU圏なら必ず〝くるみ割り人形〟なんですが!
夜までの日中予定は考え中です。
travelさんの旅行記も参加にさせて頂きます。
yume-
2025年11月22日20時18分 返信する -
これこそワイナリーですね。
yume-chan さん、こんにちは。 2016年のワイナリー見学記、拝読しました。
45kmも離れた所まで行かれたのですね! どうりで見応えのあるワイナリーでした。
私もワイナリー見学のツアーにはいくつかの国で参加をしましたが、その実態はどこも同じでした。
着いて施設の入り口を入るなりカウンターに連れて行かれ、そこには予め人数分の試飲用ワインが小さなグラス(ひどい所では紙コップ)に注がれて置いてあります。 説明もなくそれを飲まされ、ほかのワインを試飲したければ有料ということ。 カウンターの周りはワインの売店になっていて、一定の時間が経つと「ハイ、出発でーす」という感じで出口へ。 不思議なことに、どこでも必ず何人かが買っていますね。
私もワインは好きですが、飲み比べをするほど知識があるわけではなく、それより醸造施設とか貯蔵庫を見たい・・・でも、そういう場所を見せてもらったことはありません。 つまり、ワイナリー見学ではなく、「ワイン屋さん巡り」なのです。
今回、yume-chan さんのご旅行記を拝読して、ちゃんと醸造・貯蔵の場所を見せてもらっていることに羨望を覚えました。
試飲もちゃんとしたワイングラスにその場で注いでくれたんですね。 私の経験とは大違い!
歴史のありそうな建物と、岩を掘り抜いて作られたワインセラー、そこに横たわる木の樽・・・私の知らない空間です。
ぶどうの根なんて、見たこともありませんが、売っているのですか?
あれもこれも、私のワイナリツアーは何だったんだと思うようなことばかりで、ため息が出ます。
町の散策では、石畳の狭い道が迷路のようになっていて、これは私もいくつかの「鷲の巣」で同じような町並みを歩いた経験から懐かしさに似た感慨を覚えましたが、ボルドーには行ったことがなく、これまた羨望ばかりです。
私はもう歳で、これから先もう一度フランスに行くことはないと思いますが、今朝は良いご旅行記に出会って、もし機会があったらまたフランスに行ってみたいなという気になりました。
ありがとうございました。
ねんきん老人Re: これこそワイナリーですね。
yume-chan
yume-chanさん 2023/11/14 20:55:40
旅行記のコメントありがとうございます!
いつも見に来て頂きありがとうございます。
最後にUPした旅行記も続きがあるのに、写真だけ入れてそのままになり
いざ説明を入れようと思ったら、もうその頃の事は忘れてしまった次第・・・
情けないです~
ボルドーでのワイナリーツアーは、貴重な体験でした。
硬い岩盤の地下を掘って貯蔵する事、一年中温度が一定で最適!
木の樽、丁寧な説明もとても良かったです。
でも試飲で、私には濃厚過ぎて(お子ちゃま口なので)ワインは購入しませんでした。
サン・テ・ミリオンの町(村)は素敵でした。
ご指摘の様に「鷹の巣」に似ています。少し小ぶりですけど。
その町の周りはどこまでもぶどう畑で、静かな場所でした。
この辺りは、ツアーに組み込まれている様です。
ぶどうの根は売り物だったのか見ませんでしたが、
オブジェに置いていたのかも知れません。
ワイナリーツアーは初めてでしたが、”アタリ”でしたか!
ねんきん老人さんが幾つか参加したツアーのお話しだと、ちょっと残念ですね・・・
私は日本で適当に探して予約しましたが、ラッキーでしたね。
ツアーも良かったのですが、夜のプロジェクションマッピングは
格別に感動しました。とにかく幾つか見た中で一番です!
生の演奏で迫力が全然違いました。(何度でも見たい!)
「もう行けない」なんておっしゃらず、是非見て感動して頂きたいです!
後悔はさせません。偶数年に行われますので是非是非!!!
私もいつか絶対また行きたいと思っております。
最後に・・・何年も放ったらかしの旅行記に
訪問して下さる方がいて、参考になれば~とか自身の記録にと思っていますが
今のままではダメですね。
また時間が出来たら溜まった旅の記事をUPしたいと思いました。
ありがとうございました。
2023年11月14日20時56分 返信する -
小さな村と美しい自然
こんにちは。
バルセロナからレンタカーを借りて私もLleidaに行きましたが
その後、アインサまでいっきに車を走らせましたが
道中、きれいな村や自然が気になってました。
この間も魅力的なところがたくさんありますね。
私が行った時は天気が雨でどんより雲でしたが
快晴の美しい景色をみてまた行ってみたくなりました。Re: 小さな村と美しい自然
とろろんさん、書き込みありがとうございました。
アインサ、それ程大きな街ではありませんが、魅力的でした。
やはり石造りには魅力を感じます。
この時は6月中頃で、とても暑く疲れる旅でしたがのんびりした風景に身を置いて癒されました。
また行きたいです。
2023年05月31日16時42分 返信する -
ご無沙汰してます
!Hola!yume-chan
本来なら今年スペインに行く予定をしてたのですが、こんなにも中共武漢ウィルスが長引くとは思いませんでした、エウロパも酷い事になっている様で来年も行けるかどうか?。
乗馬も今年になって騎乗していません、スペインでは馬を借りて騎乗するのですが、ポルトガルではインストラクターが付くのですね、だとすると料金が高いでしょうね、昼食も付いてだと御いくらでしたか?、ロケーションは良い様ですねぇ~。
今年カミーノで知り合った神戸のペレグリーノが、ポルトガルから馬でカミーノをしようと計画していたのですが、例の中共武漢ウィルスで中止をしたそうです、yume-chanのブログを見直して、来年行く様だったら参加しょうかなと考えています。
churros -
ご無沙汰しております
!Hola! yme-chan 暇人のchurrosです。
なかなか良い外乗ですねぇ~、暫らく乗らないと内腿が筋肉痛ですよね、乗馬をやらない方には解からない痛さですよね、スペインは気軽に乗馬が出来る処も多く、料金も安いのが気に入っています、ポルトガルには行った事が無いのですが、見たところ馬はアンダルシアンの様ですね、おとなしくて従順で可愛いですよね。
パンタロンもボタスも持って行かれたのですか?、私は行く度に馬具屋で買って帰るので、荷物が増えて航空バックに入り切れません。
churrosRe: ご無沙汰しております
churrosさん !Hola!
私の乗馬は本格的じゃないので、のんびりと雄大な景色を見ながら
大自然満喫のレジャーです。
ココの国立公園内は圧倒されました。
下りでツルツルの石に蹄が滑って、怖かったです。
お馬さんは慣れていますが、乗っている方はガクンとなって落馬しそうになります。
流石に午前午後乗ったら、内腿が筋肉痛でした。
乗っている時には気がつかないんですけどね・・・不思議
本格的にやってみたいですね~
自分の馬がいて、高原を颯爽と走り抜けてみたい!
それは夢のまた夢で、到底叶いません・・・
精々ワンコの散歩くらいです。
churrosさん、行く度に買っていたら増えちゃいますね。
コロナの心配が無くなったら、また行きたいです。
yume-
2020年08月25日21時05分 返信する -
アルカサル
yume-chanさん こんにちは
アルカサル、この城の窓から眺めると、周りは中世のまま、ただ平原が見渡されるばかりで、これぞ古城を訪れた感がありますね。
日本と異なり、石造りの城は燃えて崩れることなく残っているのですね。
この街はローマ帝国の一都市なのでしょうが、ローマ発祥のシンボル、乳をあげる狼の像まであるのですね。驚いたのは紀元前の建築なのに、あの水道橋の堅牢なこと、私にしてみれば奇跡としか言えない建築の技術です。しかも積み上げただけ、セメントもアロンアルファも使っていないなんて。
こういうのが見られるので、旅は楽しいのですね。
pedaru
書き込みを普通に終わらせるつもりでしたが、・・・
城に着くまで、遠くてかなりアルカサレール・・Re: アルカサル
pedaruさん
最後にギャグありがとうございます!
アルカサルの街の反対側はのんびりとした風景できっと何世紀も変わらないんでしょうね。私はコチラの方が好きです。
時々街に買い出しに行く程度で、普段は静かな場所で暮らす・・・
日本にいてもこんな妄想をしています。
ヨーロッパでよく見る水道橋、どこの物を見ても驚かされます。
積み上げて行く過程、どんな感じなんでしょう・・・
よく計算されていますよね。
都市部だけじゃない地方にも興味深いものが沢山あって
そんなものに出会えた時、ラッキー!と思います。
yume-2020年04月02日23時30分 返信する -
メルヘンの宿
yume-chanさん おはようございます。
素晴らしい旅をしていますね。誰もいない遺跡、しかも礎石だけの夢を誘う、想像力をかきたてる遺跡です。
眺めのいい宿、かわいらしい花々、一人旅の楽しさが十分感じられました。
また、訪問します。
pedaruRe: メルヘンの宿
pedalさん
いつも『いいね』をありがとうございます😊
私は夏旅は観光地より田舎を巡ったり、周辺を探索するのが好きです。
煌びやかな城より、山の頂上に城壁しか残っていなかったり礎石だけだったり、、、そう言う場所で当時を想像するのは楽しいです。
小さな村はとてもリラックス出来ます。
最近は旅行記もサボり気味なんですが、旅は続けて行きたいと思います。
ありがとうございました。
yume-2020年02月14日09時45分 返信する -
2019.12.28~2019.1.4東欧の旅のQ& Aでお世話になったぶたまん0210です。
yume-chanさん ご無沙汰しています。
先日の旅行前は大変お世話になりました。
11月に愛犬が亡くなり旅行に行くのをやめようかと思っていたのですが 12 月半ばになって急に行く事を決めた事もあり 現地の事など あまり旅行の準備が出来てなかったので yume-chanさんのアドバイスに本当に助けられて 感謝してます。
yume-chanさんのワンちゃんもとっても可愛いですね。
クリスマスを過ぎていてもクリスマスマーケットをしていると教えてもらっていたので 中央市場と聖イシュトバーン大聖堂の前のマーケットに行きました。
まさにyume-chanさんの旅行記の世界でとても活気もありいろいろな可愛いものが売っていてとても楽しかったです。
yume-chanおすすめのグヤーシュも食べました。コクもあり美味しかったし身体があったまりました。
とても可愛いくて オルゴールとマグネットも買いとても気に入ってます。
まだ 写真のダウンロードの仕方を勉強不足で 写真が送れないのですが またダウンロードしたら 見てもらえたら嬉しいです。
いろいろお話したいですが また改めて連絡させて頂きますね。
ありがとうございました。Re: 2019.12.28~2019.1.4東欧の旅のQ& Aでお世話になったぶたまん0210です。
ぶたまん0210さん(その様な呼び方で良いのでしょうか…)
お帰りなさい。わざわざありがとうございます。
お役に立てて良かったです!
ヨーロッパのクリスマスマーケットは流石!本場だけあってワクワクしますよね。色んな国のそこにしかないマーケットを見たくなります。
私は最終の旅行記が18年の夏(未完成)で、同年12月にフィレンツェへ行きましたが、これも手に着けていません(汗)
実は、ぶたまんさんと同じで・・・
プロフのワンコ(5才)が4月に癌で亡くなってしまい昨年の夏は旅をしませんでした。例年なら大好きなスペインの新天地を求めて旅をするんですけどね~
流石に落ち込んで旅の事は考えられませんでした。
でも、何とか立ち直って12月の旅を実行する事が出来ました。
これからも楽しい旅を続けたいと思っています。
ぶたまんさんも事故の無いように楽しんで下さいね!
yume-
2020年02月13日20時55分 返信するRE: Re: 2019.12.28?2019.1.4東欧の旅のQ& Aでお世話になったぶたまん0210です。
yume-chanさんご連絡ありがとうございます。
yume-chanさんのワンちゃんもなくなったとお伺いし びっくりしました。
それも 5歳という若さで癌になられたんですね。
辛かったことと思います。
でも ワンちゃんも8か月 留守をせず一緒にいてくれて また勇気を出してブダペストの旅に出かけてくれて嬉しかったんじゃないかな?とも思います。
私の家のワン子は 14歳10か月で肺炎で亡くなりました。
主人が早々休みが取れないので行こう!と言ってくれたので 旅行のキャンセルをするのをやめ行ってきて結果的に楽しかったのですが。。。。
ワンこがまだ亡くなって間もなかったので 寂しい思いをさせて可哀そうなことをしてしました。
準備にも力が入らず 旅行前日になって徹夜で荷物をつめることとなっった上 ブダペスト到着日 ホテルのスタッフの方がゲッレールトの丘には Szent Gellert ter駅から 安全で歩いて行けるとおっしゃってくれたので(行く途中yume-chanさんの旅行記にUPされてたElisabeth Bridgeのライトアップとても綺麗でした!)行ってみたのですが 道を間違えたか歩いても歩いても到着できず Szent Gellert Monumentの手前で午前0時を過ぎてしまい くさり橋や国会議事堂など主なライトがダウンしてしまいゲッレールトの丘からのくさり橋が見えず 帰りも道に迷い そんなこんなで就寝が遅くなってしまったからか次の日は体調を崩してしまい ナイトクルーズに行けなかったりと いろいろハプニングがいっぱいの旅でした。
yume-chanさんもスペイン大好きなんですね。
私はまだ行ったことがないのですが こんど旅行に行けるなら アルハンブラ宮殿に行きたいな。と考えています。
ゴルドバやセビリア ロンダのアンダルシア地方に絞ろうか トレドやセゴビア アビラも行きたいな。 それに ポルトにも足を延ばそうか また改めて別々に行こうか等思いは尽きません。
yume-chanさんの旅行記もアンダルシア等 少し見せていただきましたが またスペインの中で印象的なおすすめの地域も聞かせて下さいね。
yume-chanさんも元気に事故なく旅を楽しんで下さいね。
また 旅行記を拝見させてもらえるのを楽しみにしています。
ありがとうございます。2020年02月20日23時31分 返信する -
サン・シル・ラポピー、素敵な村でしたね!
yume-chanさん、
こんばんは、comestai です。はじめまして!
サン・シル・ラポピーの旅行記へ「いいね」頂き、ありがとうございました。
yume-chanさんの旅行記を懐かしく拝見しました。1年前、サン・シル・ラポピーを訪れていたのですね!
写真から、私と同じ高台のパーキングに停めて、ちゃんと山の小道、遊歩道を通って村に下りて来られたようですね。私達は往き、他の観光客につられて車道を下りてしまいました(笑)。
ホントにサン・シル・ラポピー、とても素敵な村でした!写真を沢山、撮りすぎて、旅行記を2つに分けてしまいました。もう少しゆっくりしたかったですね。
私達はロット川を渡らなかったので、yume-chanさんの旅行記には訪れなかった所の写真があって、楽しく拝見しました。この後、私達は力オールに寄った後、yume-chanさんも行かれたロカマドールを訪れました。
また訪問させて頂きたく、フォローさせて頂きました。
よろしくお願い致します。
comestaiRe: サン・シル・ラポピー、素敵な村でしたね!
Comestaiさん、初めまして。
メッセージありがとうございました。
先日久々に4トラの更新をしたばかりで、未だに6月の旅行記が完成していません。
たまたまなんですが、comestaiさんの旅行記を見つけて拝見いたしました。
自分の行っていない素敵な所が沢山写真UPされていて、羨ましかったです。
これってどこだったんだろう・・・?と振り返ってみましたが
全然分かりませんでした。
カオール、私も最初の計画段階で候補に挙げていたんですが、
目的地を目指すと遠くなるので諦めました。
comestaiさんの旅行記で行けなかった場所に思いを馳せていました。
先ほど以前の旅行記のタイトルを見ていたら、トリエステ湾かたクロアチアの方面に向かわれた様で、私も同じルートを走りました。
高速のジャンクションで間違えそうだな~と思っていたら案の定・・・
一人で運転は気が抜けません。
今、仕事がとても忙しく拝見出来ませんが、落ち着いたらゆっくり拝見させて頂きます。
因みに12月フィレンツェに行く事になっていますのでcomestaiさんの旅行記を
参考にさせて頂きます。
宜しくお願いします。
yume-
2018年11月15日01時18分 返信するRe: サン・シル・ラポピー、素敵な村でしたね!
yume-さん、
こんばんは、comestai です。
お返事とフォロー、そしてご投票ありがとうございました。
> 先日久々に4トラの更新をしたばかりで、未だに6月の旅行記が完成していません
私もまだ6月の旅行記が完成していません(笑)。月3冊のペースでの旅行記投稿なので、毎回1年近く、楽しめそうです。大丈夫ですよ!
> たまたまなんですが、comestaiさんの旅行記を見つけて拝見いたしました。
> 自分の行っていない素敵な所が沢山写真UPされていて、羨ましかったです。
> これってどこだったんだろう・・・?と振り返ってみましたが
> 全然分かりませんでした。
comestai も旅行記作成の際は、同じ場所を訪問された4トラの皆さんの旅行記を拝見し、見落としや新たな発見をすることがたびたびです。サン・シル・ラポピーは小道が一部、石畳にリニューアルされていたりして、綺麗になってきているので、また訪れても良いですね。
> カオール、私も最初の計画段階で候補に挙げていたんですが、
> 目的地を目指すと遠くなるので諦めました。
力オールの旅行記、今、作成中ですが、時間の関係で、力オールのシンボル、ヴァラントレ橋のみ訪れました。街中を通って、写真の1枚でも撮れば良かったと後悔しています。(笑)
> comestaiさんの旅行記で行けなかった場所に思いを馳せていました。
> 先ほど以前の旅行記のタイトルを見ていたら、トリエステ湾かたクロアチアの方面に向かわれた様で、私も同じルートを走りました。
>高速のジャンクションで間違えそうだな~と思っていたら案の定・・・
>一人で運転は気が抜けません。
実は、comestai もトリエステからスロベニアへ向かうジャンクションで間違えました。オフライン・ナビ、MAPS.ME を愛用していますが、どうも複雑なジャンクションはポップアップ・うぃんどう
2018年11月15日21時27分 返信するRe: サン・シル・ラポピー、素敵な村でしたね!
yume-さん、
間違ったキーを押して、中途半端なメッセージになってしまいました。
以下、訂正と続きです。失礼しました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
実は、comestai もトリエステからスロベニアへ向かうジャンクションで間違えました。オフライン・ナビ、MAPS.ME を愛用していますが、どうも複雑なジャンクションはポップアップ・ウィンドウが出ないので、どこで曲がって良いか分からず、ずらいです。今回も、リヨン、パリの近郊の複雑なジャンクションで間違えました。
> 今、仕事がとても忙しく拝見出来ませんが、落ち着いたらゆっくり拝見させて頂きます。
> 因みに12月フィレンツェに行く事になっていますのでcomestaiさんの旅行記を
> 参考にさせて頂きます。
フィレンツェ、いいですね!好きな町の一つです。12月といえば、まもなくですね。旅行記がお役に立てれば幸いです。
今後ともよろしくお願い致します。
comestai2018年11月15日21時37分 返信する



