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sanaboさんへのコメント一覧(34ページ)全1,949件

sanaboさんの掲示板にコメントを書く

  • 3年半ぶりの海外旅行再開おめでとうございます

    sanaboさん、こんばんは。
    3年半ぶりの海外旅行再開おめでとうございます。
    しかし燃油サーチャージ等101,000円には驚きました。
    去年ブリュッセルまで47,000円で高いと思ったのに、その倍以上ですか。
    ヨーロッパがどんどん遠くなっていきます。

    以前からサンクトペテルブルクには興味があったのですが、地図を拝見してエストニアとサンクトペテルブルクはこんなに近いのだと知りました。
    しかし、今はヘルシンキからの鉄道便も停止されているとのこと。
    戦争はすべてのものを断ち切ってしまうのだとあらためて思いました。
    思えばバルト3国のソ連からの独立も、戦争になる危険は大いにあったでしょうに、人間の鎖をはじめとした人々の勇気ある運動と対するソ連指導部の賢明な対応により平和のうちに独立がかなった、すばらしい時代でしたね。
    その後の歴史において冷戦の勝者と敗者を明白につくってしまったことが今日の事態を招いてしまったと僕は思っています。
    ウジュピス共和国憲法からsanaboさんが気に入ったと紹介されている「勝つな」「やり返すな」「でも降参するな」は、ほんとうに含蓄の深い言葉ですね。

    ところで、ウクライナの歴史を検索したらある時期リトアニアがあの辺り一帯を支配していた大国だったと知り、リトアニア=小国と思い込んでいた僕はびっくりしました。
    ヴィリニュスの王宮はその栄華を伝えるものなんですね。
    聖ヨハネ教会の祭壇とパイプオルガンや、聖ペテロ&パウロ教会の漆喰彫刻はすばらしいです。
    漆喰彫刻って僕は思い浮かびませんが、よくあるものなんでしょうか。
    また、リトアニア語はまったくなじみがありませんが、なにやら記号だらけのラテン文字が未知の国を感じさせてくれます。
    あのダイアクリティカルマークっていうんですか、あれは僕はコピペしかできないんですが、sanaboさんはどうやってキー入力されているんでしょうか。
    (つい質問攻めにしていますがスルーしていただいて結構です)

    そしてsanabo旅行記といえば料理ですが、郷土料理ツェペリナイは切断面の写真まで載せてらっしゃるところがすばらしい。
    食べたいのを我慢して読者のためにわかりやすい写真を撮る。4トラの鑑です!

    > 確かに"Duck"と言った記憶はあるのですが、
    > 頭の中でラムを思い描いていて、一口食べてダックだと
    > 気付いた私の頭は大丈夫か?!

    わっはっは。sanaboさん、ラムも食べたい、ダックもいいなと迷いに迷ったんでしょう。
    一口食べて気がついたのなら大丈夫です!
    食いしん坊の勲章でしょう。

    全然知らないバルトの国々を身近にしてくれる旅行記。続きも楽しみにしています。

    ひらしま
    2023年06月29日21時17分返信する 関連旅行記

    いつもありがとうございます。

    ひらしまさん、こんにちは

    お正月明けに様々な手配を始めたのですが、秋頃は8〜9万円だったサーチャージが最高値となり(今は9万円弱)驚きましたが、コロナ渦に期限が来たマイルをe-JALポイントに替えていたので、サーチャージはそれで支払うつもりでした。ところが予約手続きを進める段階で、e-JALポイントはサーチャージには使えないことが分かり愕然としました(笑)

    リガからタリンまではバスで4時間半ほどでしたが、サンクトペテルブルクからもさほど変わらない距離なのですよね。ロシアがウクライナへの侵攻を開始した翌月、ヘルシンキとサンクトペテルブルクを結んでいたアレグロの運行が停止されましたが、それまでに多くのロシア人がそのアレグロで西側へ脱出する光景をニュースで見て複雑な思いでした。

    > 思えばバルト3国のソ連からの独立も、戦争になる危険は大いにあったでしょうに、人間の鎖をはじめとした人々の勇気ある運動と対するソ連指導部の賢明な対応により平和のうちに独立がかなった、すばらしい時代でしたね。

    本当にひらしまさんの仰るとおりだと思います。今回の出来事も指導者が違っていたら起こり得なかった事態でしょうし。

    > ウジュピス共和国憲法からsanaboさんが気に入ったと紹介されている「勝つな」「やり返すな」「でも降参するな」は、ほんとうに含蓄の深い言葉ですね。

    ユーモア溢れる文言が多かった中で、この言葉はなんだか自分が言われてるような気になり、真髄を突いているなあと思いました。

    > ところで、ウクライナの歴史を検索したらある時期リトアニアがあの辺り一帯を支配していた大国だったと知り、リトアニア=小国と思い込んでいた僕はびっくりしました。

    15世紀のリトアニア大公国が現在のベラルーシやウクライナ、ロシアの一部まで勢力を伸ばしていたことを知り、私も驚きました。(もっとも私の場合は世界史全般に疎いのですけど…)

    実は、”漆喰彫刻”という表現を耳にしたのは今回が初めてだったかもしれません。今思うと、ヨーロッパのお城や教会などで白やクリーム色っぽい壁面や天井に施されたレリーフ彫刻は、全て漆喰彫刻だったのかもしれません(←よくわかりませんが…)今まで、全てひっくるめてレリーフ彫刻と呼んでいました。

    > また、リトアニア語はまったくなじみがありませんが、なにやら記号だらけのラテン文字が未知の国を感じさせてくれます。

    そうですよね〜。なので私も今回、旅行記にリトアニア語表記の(教会などの)名称を載せたくなったのでした。

    「ダイアクリティカルマーク」ということすら知りませんでしたし、私もひらしまさん同様、コピペですよ〜! 英語表記で検索し、リトアニア語表記を見つけてコピペしました。実は北西フランス旅の旅行記作成時に、フランス語特有の文字表記をするためにPCのキーボードをフランス語入力に切り替え、作成画面では正しく表記されているのに旅行記をアップすると文字化けしていて何度もやり直し四苦八苦した経験があります。その後、コピペが一番簡単だということに気づきました(笑)

    > わっはっは。sanaboさん、ラムも食べたい、ダックもいいなと迷いに迷ったんでしょう。

    それがあの時、メニューにラムはなかったのです。特にダックは好きではないので敢えて注文することはないのですが、ダックと口にしたことは鮮明に覚えていながらそれがラムだと頭の中で認識していたのです。我ながら心配になりましたが、ダックだと気づけただけでも救いようがあると思うことにします。

    > 全然知らないバルトの国々を身近にしてくれる旅行記。続きも楽しみにしています。

    ありがとうございます^^ またご覧いただけましたら嬉しいです。 

    sanabo
    2023年06月30日18時08分 返信する
  • ヴィリニュス☆

    sanaboさんへ

    おかえりなさいませ☆
    3年半ぶりに本領発揮ですね!
    1枚目の旅のルートを拝見した時、自分の旅のように興奮しました☆☆☆
    ヘルシンキへの空路が迂回で13時間45分かかるとは驚きです。
    欧州最短が売りだったのに...
    ヴィリニュスはベラルーシとの国境近くなので緊迫感があるのでしょう。
    ん?市場のスイカは種が少なくて食べやすそうですね~
    続きも楽しみです♪
                     バモス
    2023年06月28日21時31分返信する 関連旅行記

    RE: ヴィリニュス☆

    バモスさん、ただいま〜

    コメント、ありがとうございます♪
    3年半ぶりのヨーロッパを思いきり満喫してきました^^
    コロナ前はヘルシンキからサンクトペテルブルクへ抜けるルートを
    考えていましたが、このような現状では仕方ありませんね。
    日本から一番近いはずのヘルシンキまで13時間以上かかり 
    サーチャージが高騰するのも無理もないと思いました。
    バルト三国ではウクライナ支援の姿勢が色濃く感じられましたが
    人々の暮らしはいたって平常で安心しました。
    スイカが気になりましたか?
    私はラズベリーとブルーベリーを買って食べたかったニャ〜(=^・^=)

    ところで先ほどバモス邸を覗いたら、新作をアップされてましたね。
    旅行中で気づかなくてごめんなさい。明日改めてお邪魔しますね。
    おやすみニャ〜

    sanabo
    2023年06月29日01時12分 返信する
  • ヴュリニス街歩き~

    sanaboさん おはようございます。

    バルト三国からお帰りなさい~

    出発、私と同じ日だった。
    私は1ヶ月前からバタバタしたけど。
    JALの特典航空券も選択に入れてたのです。

    ヴュリニス、歩かれましたね。
    シェークスピアブティックホテル、まほうのべるさんと一緒だー!
    NARUTISホテルは記憶になかったのですが こちらも一緒。

    ヴュリニス大学の古書室は行かれなかったのですか?

    ポニュライメ、飾りがすごいことなっていますね。
    私が夜徘徊した時は深緑色のタールペイントだった、面影もなく。

    聖ペテロ&パウロ教会 入口で2ユーロ入れれば照明5分ですか。
    広いし側廊もあり5分では見切れないですよね。
    女性の間の普通のご婦人の像、私も撮ってました。
    ガイドさんからなんかそれらしい説明を聞いたような覚えがありますが
    納得でした。

    ツアーで泊まった夜明けの門そばのホテルも朝食会場が地下で趣きありました。

    ヴュリニスは自由に街歩きするところですよね。
    ツアーで連れて行かれたのは本当にもったいなかったと思ってます。

    トラカイ城行かなくて正解です。

    カウナス編楽しみにしていますね。

    フィーコ
    2023年06月27日10時21分返信する 関連旅行記

    RE: ヴュリニス街歩き〜

    フィーコさん、こんばんは〜

    出発、同じ日だったのですね〜! 
    羽田と成田で空港は違いましたけどネ。
    そしてホテルはまほうのべるちゃんと一緒だなんて凄い偶然。

    > ヴュリニス大学の古書室は行かれなかったのですか?

    ヴィリニュス大学は中庭が多くて迷路のようだと書かれてたので
    ブックストアで大学の案内書(地図?)をゲットしようと思ってたら
    そのブックストアが修復中でお休みだったの。
    だからキャンパス内の学生さんに場所を聞きまくって
    「四季」のお部屋や天文観測所の建物に辿り着いたので
    「古書室」はもういいかなって思っちゃいました。

    > ポニュライメ、飾りがすごいことなっていますね。
    > 私が夜徘徊した時は深緑色のタールペイントだった、面影もなく。

    ほんと、凄いことになってました(´艸`*)
    でも外壁にトールペイントも残っていましたよん。

    > 聖ペテロ&パウロ教会 入口で2ユーロ入れれば照明5分ですか。
    > 広いし側廊もあり5分では見切れないですよね。

    後から外国のツアーの方たちがいらしたのに、ツアコンさんも誰も
    2ユーロ入れなくて不思議でした。で、私も入れそびれちゃった!

    > ヴュリニスは自由に街歩きするところですよね。
    > ツアーで連れて行かれたのは本当にもったいなかったと思ってます。

    でもピンポイントで観光できて、ヴィリニュス大学の
    「古書室」にも直行できたでしょう?
    フィーコさんが夜タクシーでお出かけになった記憶があるんですけど
    ヴィリニュスでなくほかの町でしたっけ?

    > トラカイ城行かなくて正解です。

    もともと中に入るつもりはなくて、湖畔に建つ姿を
    見たかったのだけど、結局行けなくてちょっと心残りでした。
    え〜、行かなくて正解?@@
    フィーコさんのお言葉を信じて納得することにしま〜す。

    sanabo
    2023年06月27日19時38分 返信する

    Re: ヴュリニス街歩き~

    sanaboさん 今晩は。

    トールペイント(変換間違いで恥ずかしい(≧∀≦))
    ポニュライメの扉が真っ白に塗られていたのしか見えなかったー
    今、もう一度見に行ったら外壁上部にトールペイントありましたね。

    私が夜タクったのはリガでした。
    「古書室」の入口へ行けたもなの土曜日でお休みでした。
    だから見学できていないのです(涙)

    トラカイ城行かなくて正解とか書きましたけど、バス停から徒歩1.5キロ
    多分その道沿いに
    数民族カラメイの独特の建物(住居と店舗?)が並んでいてそれを見ながらだったら行くのもアリでした ごめんなさい。
    私、ツアーから外れてそっちへ行きたかったのです。
    ツアーバスは湖畔近くの駐車場で、その住居が少しだけしか見られなかったの。

    フィーコ
    2023年06月27日21時59分 返信する

    RE: Re: ヴュリニス街歩き?

    フィーコさん、こんばんは〜

    > トールペイント(変換間違いで恥ずかしい(≧∀≦))

    大丈夫よ! 私なんてフィーコさんへの返信を後で読み返したら、ピンポイントがピンポンポイントになってたから訂正して差し替えたの。フィーコさん気づいてた?(爆)

    > 「古書室」の入口へ行けたもなの土曜日でお休みでした。
    > だから見学できていないのです(涙)

    今、フィーコさんのヴィリニュス旅行記を再読してきました。
    クリスマスマーケットの時期にいらしたのでしたね〜。

    > トラカイ城行かなくて正解とか書きましたけど、バス停から徒歩1.5キロ
    > 多分その道沿いに
    > 数民族カラメイの独特の建物(住居と店舗?)が並んでいてそれを見ながらだったら行くのもアリでした 

    そうそう、カライメ族の窓が3つあるという住居とか、キビナイも食べてみたかったの…

    フィーコさん宅に明日お邪魔しますね(^_-)-☆  sanabo
    2023年06月29日00時31分 返信する
  • さすがsanaboさん!

    sanaboさん

    こんにちは

    コロナの規制がなくなって、sanaboさんは、どこへお出かけのご予定かと思っていましたら、早速、バルトへ出かけられて、ご無事にお帰りになったのですね! ご計画、ご手配をスピーディーに進められたのだろうな、さすがsanaboさんと感心しています。気候もいい時で良かったですね。

    フィンエアは時間がかかり、ウクライナの旗が翻りと、今の状況を感じながら読ませて頂きました。バルトの方々の思いが痛いように伝わってきます。

    聖カジミエルの絵には、ビックリしました。かって訪ねた時、大きな絵を見ていてどこに3本の手があるのだろうと、不思議でした。さすがsanaboさんで、小さな絵にハッキリ表現されているのを見つけられたのですね! とても明快なお写真で、眺める私も謎が解けたと嬉しくなりました。

    何時ものように情報が詰まった旅行記ですので、続きも、とても楽しみにさせて頂きます。

    Takashi


    2023年06月26日14時42分返信する 関連旅行記

    いつもありがとうございます。

    Takashiさん、こんばんは

    早速ビリニュス旅行記をご覧下さいまして、ありがとうございました。
    バルト三国へはコロナ前から近い将来行きたいと思っていましたが、計画を具体化しホテルの予約などを始めたのは今年のお正月明けでした。その時、ユーロは140円でした。旅行の頃には円高に振れているだろうと思った予想が見事にはずれ、ユーロは150円となり腹をくくりました(笑) それが今や156円台となり驚いています。

    毎日報道番組でウクライナの戦況を追っていますが、バルトの国々へ実際に足を踏み入れるとやはりよりリアルな現実として心にのしかかってきました。

    聖カジミエルの聖画はフレスコ画だとばかり思い込んでいましたので、今はもうないのだと思いほとんど諦めかけたのですが、あの小さなレリーフ画だと気づけてラッキーでした。Takashiさんの疑問も解け、お役に立てて良かったです。

    Takashiさんの歴史に焦点を当てられたバルト三国のご旅行記が印象深く記憶に残っております。私の場合、単なる観光旅行日記ですが、またご覧いただけましたら嬉しいです。ありがとうございました。

    sanabo
    2023年06月27日01時52分 返信する
  • う~ん、懐かしい!

    sanaboさん、今晩は~☆

    コロナ後のひとり旅が始まりましたね。
    私にとれば懐かしい町並みが広がり、あ~ここも行ったな~っと感慨深かったです。
    私の時はリガがスタート地点でリトアニア→ベラルーシ→ウクライナと
    今から考えるとしばらくは行けない地点を訪れましたが、
    よく行ったなっと今になって思います。

    久しぶりの欧州、それもひとり旅、弾けられたのではないかと想像します。
    リトアニアはやはり旧ソビエトに属していた分、ウクライナへの同情が強いのか?
    私が10月に行ったルーマニアでは結構冷めていらっしゃい、
    「えっ?」っと思いましたが、ここまでくると私的にはウクライナに勝利あれ~!
    を願います。相棒はロシア人なのでこの話題は自宅ではタブーに。

    私も同じ時期にこのエリアを旅行し、
    一番美味しくってまた食べたい料理がビーツの冷たいスープです。
    どこで食べても美味しかった一品。あのピンク色のスープ、また食べたいニャ~。

    kayo
    2023年06月26日02時52分返信する 関連旅行記

    RE: う〜ん、懐かしい!

    kayoさん、こんばんは〜

    3年半ぶりのヨーロッパを思いきり満喫してきました。
    やっぱりヨーロッパはいいなあ♪と街歩きをしているだけで
    ウキウキでした。
    出発前は戦争のこともあるし不安もあったんですけど、
    向こうに着いたらいたって平常な様子で安心しました。
    ウクライナの国旗やロシアへの抗議のプラカードなどは
    勿論よく目にしましたけど。
    ウクライナ支援額ではGDP比で一番多いのがバルト三国だし
    歴史的にも他人事ではないのでしょう。
    kayoさんがいらしたルーマニアは結構冷めていたそうですけど
    ハンガリーなどもそうでしょうね。
    kayoさんは今思うとウクライナに行っておいて良かったですね。
    戦争が終わっても美しかった街並みが元に戻るには歳月が必要だし
    歴史的価値あるものが沢山失われましたものね。

    ご自宅ではやはりウクライナの問題はタブーなのですね。
    海外に住むロシアの方たちは本国の家族との関係が難しくなり
    プーチンの狂った野望のためにどれだけの犠牲やハレーションが
    生じたことか…
    私もウクライナの勝利、それからkayoさんご夫婦の円満も
    願っていま〜す☆

    そうそう、ビーツのスープ、美味しかったニャ〜   sanabo
    2023年06月27日01時19分 返信する
  • ビリニュスの旅♪

    sanaboさん、こんばんは。

    コロナ禍を過ぎての海外旅はバルト三国だったんですね。
    私も以前いってとても印象的な旅でしたが、
    主人とあの時いっておいてよかったねとよく話しています。

    その心配を超えていかれたのは
    やはり行っておきたいという思いがとても強かったのだと思います。
    その戦火が間近な国の中でたまたま出会った女性が
    リトアニアからの方とは。肌で感じてこられたんですね。

    それにしてもsanaboさんが出かけられたスポット、
    主に教会ですが、ひとつひとつ懐かしいです。
    聖アンナ(オノス)教会、レンガ使いの背の高い教会。
    ベルナルディン教会、木造祭壇が印象的。
    聖ペテロ&パウロ教会は一番感動した教会でした。
    漆喰彫刻がとても美しいですよね。
    「夜明けの門」はその周りでお祈りしている方々が
    沢山いました。
    聖霊教会の祭壇のグリーンは印象的なので
    写真が撮れてよかったですね。
    どの教会も、真剣にお祈りしている市民の方の姿が
    ありましたね。

    私はビリニュスではやはりツェッペリナイが
    気に入ってました。もちもちの食感ですよね。
    ビーツのスープも美味しかった。

    ポニュライメも健在で嬉しいです。
    店頭のディスプレイ、映えますね~~~

    宿泊されたホテル素敵ですね。
    私はホテルは違いますが、朝食はこちらで
    いただいて食事内容とサービスがすごくよかったのを
    覚えています。

    次は十字架の丘へおでかけなんですね。
    楽しみにしています。

    ことりsweet
    2023年06月25日22時28分返信する 関連旅行記

    RE: ビリニュスの旅♪

    ことりsweetさん、こんばんは

    ことりsweetさんたちはもうバルト三国へいらしたことが
    おありだったのですね。
    時期が時期だけにロシアにも近いし、ちょっと心配だったんですけど
    町なかでウクライナ国旗やウクライナカラーを目にする以外は
    町や人々の様子はいたって平常で安心しました。

    ビリニュスには教会が本当に沢山ありましたね。
    私も一番感動したのが聖ペテロ&パウロ教会でした。
    気が遠くなるほど沢山の見事な漆喰彫刻に見入ってしまいました。

    > 「夜明けの門」はその周りでお祈りしている方々が
    > 沢山いました。

    奇跡を起こすという聖女のイコンの前で跪いてお祈りを捧げる方々の
    姿を見たら、切実さが伝わってきて、いたたまれない気持ちになり
    その場を去りました。

    > 私はビリニュスではやはりツェッペリナイが
    > 気に入ってました。もちもちの食感ですよね。

    美味しいのを召し上がったんですね。
    実は私が食べたものはベーコンの匂いがきつくて
    疲れてたせいもあるのかあまり美味しいと思えなかったんです^^;
    ビーツのスープは本当に美味しかったですね。

    ポニュライメは店内も覗いてみたんですけど、中は普通でしたよ。
    評判の良いカフェなので、次回があればお茶してみようかな♪

    > 私はホテルは違いますが、朝食はこちらで
    > いただいて食事内容とサービスがすごくよかったのを
    > 覚えています。

    どちらのホテルですか? シェイクスピアの方かしら?
    どちらのホテルも朝食は大満足で当たりでした☆彡

    ことりsweetさんのフランス旅もまた楽しみに拝見させていただきますね♪
    ありがとうございました。   sanabo
    2023年06月27日00時38分 返信する
  • sanaboさま!! もうご旅行行かれていたんですネ!!

    心から敬愛するsanaboさま💗💗

    うー♪♪で~す!!
    sanaboさま、もうご旅行行かれていらっしゃったんですネ!!

    うー♪♪もまぁ~ったくおんなじルートでバルト3国行きました!!
    懐かしい!!

    ヴィリニュスの空港、どうなっていましたか・・・??
    うー♪♪が行ったときは、
    うー♪♪の実家の最寄り駅よりも小さい首都の空港に啞然💧

    ヴィリニュスは”黒いマリア様”以外、
    全く観光しなかったので、大変興味深く拝見しました!!
    色々見どころあったんですねぇ!!(←マリア様になぜか弱いうー♪♪💧)

    うー♪♪はともかく、
    この後のラトビアの通貨(確かエストニアはもうユーロだったような・・??)を
    手に入れることと、ラトビアでの宿がまだ取れていなかったので、
    身体を休めることと、事務的な手続きをすることだけで頭一杯で、
    (もう、ヴィリニュスの観光、ええわ~・・××・・)となってしまったので、
    やっとヴィリニュスを色々と知ることが出来ましたよ!!
    色々美しいところがたくさんあるのですねぇ!!
    (まぁ首都なので当たり前ですが💧)

    空港辺りは、10代後半~20代初めの青年たちがたむろっており、
    一瞬怖かったのですが、
    どうも仕事が無く、ぼうっとしているだけのようで、
    遥かに経済的に恵まれている国から来たガキ・うふふ♪♪は、
    なんだか大変申し訳無いような気持ちがし、
    (あぁ・・旧共産圏の人たちが豊かに暮らせる日ってのは、
     一体、いつ来るのだろう・・)と、心が重~くなったり、
    なんとエスペラントの世界大会がヴィリニュスで開かれており、
    いきなり白人女性に日本語で話しかけられ「へ?!」と声あげちゃったり(恥)、
    ステテコ姿みたいな日本人のおじさん(←エスペラント組)が居たり・・
    マリアさまの参拝するのに、階段に膝を付いて上がっている敬虔な方がいらっしゃり、
    (リトアニア版五体投地?!!💧)と信仰の深さに驚いたり、
    (どうも日本人うー♪♪は
     ”信仰”ということが理解出来ていないようなのですよ・・)
    偶然出会った日本人ツアーのおばさま方が
    寒そうになさっているのがお気の毒だったり・・
    と、観光は全くしていないのですが、
    色々と想うこと多かったところであります・・・・

    ”人間の鎖”はもう語ることも出来ない、
    心が悲鳴をあげてしまうので、コメント無しでごめんなさい・・
    (避難民の方のことはもっと触れられません・・涙出て来る・・あーん・・)

    シェークスピア・ホテルに泊まられたのですが・・・
    いいな・・sanaboさま・・ う、羨まし・・
    実はうー♪♪は、ちょ~っとだけその辺歩いているときに、
    シェークスピア・ホテル見付けて、
    (なんて素敵なホテル!!と、泊りたい・・)と、
    良し!よぉ~く覚えておこう!!
    と、も~っとも~っと格段にやっすい駅前すぐのホテルに泊まったので、
    もうsanaboさまが羨ましくて羨ましくて・・・
    先ほど「シェークスピア・ホテル?!!」と叫んでしまい、
    びっくりしたAちゃんが「何なん??」と・・××・・

    おいしそうな郷土料理・旧い街並み・美しい民族衣装・・
    美しい教会建築の数々・・
    さすがsanaboさま、素晴らしく豊かなご旅行!!
    あぁ・・うー♪♪はリトアニア、ロクに見ていなかったんだ・・
    一番気に入った国だったのに・・
    もっぺん行きたかったのに・・あぁ・・

    やはりウクライナの国旗だらけでしたか・・・
    エストニアには友人がおり(←うー♪♪が勝手に友人にしているだけ・笑)、
    やっと床から出られた去年の秋に、
    彼女と彼女のお母さま宛に、英語と自動翻訳でのエストニア語で、
    何か力が必要なことがあったら、いつでも連絡が欲しい、と手紙を送りましたが、
    (メールアドレスも書いて。)
    返事来なくて、どうなのかなぁ・・と案じる日々でして・・
    まぁ、友人もお母さまも西側の海っぺりに住んでいるのだけが、
    まだちょっとホッとすると言うか・・
    いやぁ・・・はぁ・・

    カウナスも訪れなかったので、この後のご旅行記とても楽しみです!!
    (では、どこに行ったのかと言うと、ニダに行ったのですよ!
     ネリンガ砂丘を見たくて! 砂漠にめちゃくちゃ弱いうー♪♪であります・笑。
     砂丘から離れないうー♪♪にメラニーが泣きそうになっておりました・苦笑。
     カリーニングラードも行きたかったのですが、
     サンクトペテルブルクにアパート持ってる変人後輩に相談したところ、
     「お辞めなさいと言いたいですねぇ」と却下💧
     東部の森も行きたかったな・・)

    うー♪♪とは全く違ういつもながらのsanaboさまの詳細なご旅行記、
    続きも心から楽しみにしております!!

    ところでニコニコさんのコメント、
    ”マグダレナマリア”って、やはり”マグダラのマリア”のことですよね??
    マグダリエナという知人(チロル地方の子)が居るのですが、
    やっぱり、これマグダラのマリアのことですよねぇ・・
    子供に付ける名前としては、どーなの・・と思っていたのですが・・💧

    今からこの後のご旅行記、纏められるの大変だと思います!
    ゆっくりと楽しくご投稿なさって下さいネ!
    コメントへの返信も皆さん、ゆっくりと楽しみになさっていらっしゃいますよ!
    さすがのsanaboさま人気にうー♪♪もと~っても嬉しい!!

    では!続きも楽しみにしております!!

            バルト3国旅行記・心底嬉しいうー♪♪より💕
          (相も変わらず、長大なコメント失礼致します💧しかも中身無し💧💧)
    2023年06月25日21時44分返信する 関連旅行記

    RE: sanaboさま!! もうご旅行行かれていたんですネ!!

    うー♪♪ちゃん、こんばんは〜

    今回も楽しいコメント(というかお便り?笑)をありがとうございました♪
    うー♪♪ちゃんはいつ頃、バルト三国にいらしたの?

    > ヴィリニュスの空港、どうなっていましたか・・・??

    それがあまりよく覚えてないの〜。ようやくヴィリニュスに到着して、チェックインバゲッジも無事出てきてホッとして、さてホテルまでタクシーにしようかバスで行こうか迷ったりしてて、空港を見まわしてる余裕はありませんでした(爆)

    > ヴィリニュスは”黒いマリア様”以外、
    > 全く観光しなかったので、大変興味深く拝見しました!!

    えっ、黒いマリア様?@@ ガイド本には黒いマリア様に関する記述がなかったのだけど、どちらかの教会にあったのかしら?

    うー♪♪ちゃんがいらした時はエスペラントの世界大会が開かれていたのですね〜。エスペラントという言葉、久々に聞きました。
    リトアニアは敬虔なカトリック信者の方が多いそうだけど、普段私たち日本人は宗教とは無縁の人が多いから、理解できない部分が多いですよね。以前、カトリックのオランダ人の友人に、私が無宗教だというと、それでどうして生きていけるのかみたいなことを本気で聞かれ返答に困りました。美味しいスイーツがあれば、生きていけるわよね〜(´艸`*)

    うー♪♪ちゃんのシェイクスピアホテルのお話を聞いてビックリ〜
    凄い偶然ですね! 朝食も美味しかったのでうー♪♪ちゃんも気に入ると思うわ〜

    エストニアにお友達がいらっしゃるのですね。お返事がないのは気になるけど、少なくともウクライナ戦争の影響は心配ないと思います。バルトの人々の暮らしぶりからは自由を謳歌する日常が感じられました。

    ニダとネリンガ砂丘? 初めて聞いた地名なのでググったら、なんとフォートラの旅行記もありました。ガイド本には載ってなかったと思うけど、そんな場所にいらしたなんて、うー♪♪ちゃんはミステリアスだわあ!

    >  サンクトペテルブルクにアパート持ってる変人後輩

    この方もミステリアスだわあ・・・

    > ”マグダレナマリア”って、やはり”マグダラのマリア”のことですよね??

    そうだと思うわ。現地語表記や英語表記、ラテン語表記などによって呼び名が少しずつ異なるので紛らわしいですよね。でもマグダリエナがマグダラのマリアのことなのかどうかは、わからないわ〜

    うー♪♪ちゃんが溜め込んでいる旅行記をまた拝見できるのを楽しみにしていますね^^  
    おやすみなさい...zzz... 

    sanabo
    2023年06月26日23時43分 返信する
  • 待ちに待った旅行記

    sanaboさん、こんばんは~

    まずはお帰りなさーい。
    長かったコロナの沈黙の期間を乗り越えて、まずは無事に渡航できて良かったです。
    ただ、航路の変更で、長時間のフライトになりお疲れ様でした。
    日本で感じているよりも、肌で戦争を感じますね。

    ホテルは素敵でしたが、チャーチルのお部屋は、ちょっと・・・でしたね。(笑)

    聖アンナ(オノス)教会、ベルナンディン教会、それぞれウクライナを支持するリボンやテープ、さらには折り鶴に皆さんの思いが伝わってきました。

    そして大聖堂は、白亜のドーリア式の美しい聖堂ですね。
    特にカジミエルの礼拝所はミステリー。
    聖画そのものも珍しいですね。
    絵画の上に銀でしょうか?レリーフの冠や衣等々が描かれている技法も面白いですが、
    3つ目の手の話が背筋が寒くなるようなお話ですね。
    礼拝所の天井画も繊細で美しすぎます。

    ところで冷たいビーツのスープは、可愛いピンク色で、きっとお味はそれほどでもないのかと思いきや、美味しかったんですね。
    一度体験したいです。
    ホテルも綺麗でいいですね。
    赤いお部屋やグリーンのお部屋や色彩豊かですね。

    NARUTIS Hotel、サーモンピンクが印象的です。
    お部屋も素敵!
    しかも目の前に塔が見えるなんて、とっても贅沢ですね。

    また、聖ペテロとパウロ教会は、潔いくらいに真っ白な教会の内部は圧巻です。
    イタリアからの彫刻家が手掛けたんですね。
    細部まで手の込んだ作業です。
    そして、sanaboさん、よく気づきましたね。
    確かに違和感があるドレスの女性です。
    でもちゃっかり、当たり前のようにあると、きちんと確認してないと見過ごしてしまいそうでした。
    クーポラの部分の天井の顔は、やはり聖人のどちらかなのかもしれませんね。
    天使に囲まれて、クーポラ部分だけが、一瞬、ダ・ヴィンチかと思いました。(-_-;)

    本当に久々の旅行記、楽しませていただきました。
    sanaboさんの旅行記は、詳しく、そして写真も見やすく、お食事もとっても美味しそうでいいですね。
    この後も楽しみです。


    noel

    2023年06月25日21時13分返信する 関連旅行記

    RE: 待ちに待った旅行記

    noelさんへ

    3年半ぶりのヨーロッパを思いきり満喫してきました。14時間近いフライトで、エコノミー症候群にでもならないか本気で心配していましたけど、行きも帰りも2席並びの席でお隣が空席だったので助かりました。CAさんのお話によると、ハワイやアメリカ西海岸はお客さんが戻ってきたけれど、ヨーロッパはまだまだだと仰ってました。サーチャージの高騰や円安や戦争のこともあるし、躊躇している方が多いみたいです。

    チャーチルのお部屋、全然可愛くなくてがっかりでした。でも疲れてたからとにかく爆睡しました(笑)

    日本で毎日のようにウクライナ関連の報道番組を見ていても画面の向こう側のお話でしたけど、バルト三国でもヘルシンキでもその現実が目の前にあることを肌で感じました。実際に避難してきた方にもお会いしましたし。

    > そして大聖堂は、白亜のドーリア式の美しい聖堂ですね。

    西欧でよく目にしたゴシックの聳え立つような大聖堂とは全く異なる佇まいが新鮮でした。それに町なかに正教会の教会が多いのも土地柄かなと思いました。

    > 特にカジミエルの礼拝所はミステリー。

    ふふっ、3つ目の手が現れるっていうお話、不思議ですね。でも聖書の中のお話と一緒で、真実かどうかではなく、自分自身が信じるかどうか(=信仰)なのかなと思いました。

    > ところで冷たいビーツのスープは、可愛いピンク色で、きっとお味はそれほどでもないのかと思いきや、美味しかったんですね。

    そうなんですよ。私は酸っぱいのかなと思っていたら、全然そんなことなくてハーブの香りが効いていてほんとに美味しかったです。

    NARUTIS Hotelでは私が最初に希望していたお部屋が使用中で本当にラッキーでした。真正面に鐘楼が見えて大喜びしました。ホームページ用の写真を撮った日はそのお部屋は使用中だったのかしらと不思議に思いました。

    > また、聖ペテロとパウロ教会は、潔いくらいに真っ白な教会の内部は圧巻です。

    noelさんの仰るとおりで、ヴィリニュスで一番感動したのはやはりこの教会でした。

    > そして、sanaboさん、よく気づきましたね。
    > 確かに違和感があるドレスの女性です。

    ガイド本に書かれていたので探したんですけど、とにかくレリーフ彫刻だらけで自分では見つけられなかったんです。それで教会の関係者の方がいらしたのでお聞きしたら、その前まで案内して下さったんですよ。そんなやり取りをしていたから、あっと言う間に5分が経過して2ユーロ入れた明かりが消えてしまいました。

    > クーポラの部分の天井の顔は、やはり聖人のどちらかなのかもしれませんね。
    > 天使に囲まれて、クーポラ部分だけが、一瞬、ダ・ヴィンチかと思いました。(-_-;)

    noelさん、実は私もダ・ヴィンチに似てるなって思ったんですよ。ちょっと調べたんですけど、教会内にはもっと他に特筆すべき箇所が沢山あるようで、あの部分に関するコメントは見つけられませんでした。やはり聖人のどちらかかもしれませんね。

    noelさんはいつも深いご考察とともに旅行記を読んで下さり、感謝しています。
    noelさんの新作もまた楽しみにお待ちしていますね。ありがとうございました♪

    sanabo
    2023年06月27日10時17分 返信する

    Re: 待ちに待った旅行記

    sanaboさん、お返事ありがとうございます。

    聖ペテロとパウロ教会ですが、5分間で2ユーロは、高いですね。
    しかも容赦なく時間になると消えてしまうとは・・・。
    なかなか大変でした。
    でも見つけられてよかったですね。
    お話から、かなり見応えのある教会であることがわかりました。

    それにしてもビーツのスープは、やはり他の方もおっしゃるように、本当においしいんですね~。
    こうなると気になって気になってしかたありません。

    まずは、ご丁寧にお返事ありがとうございました。

    noel
    2023年06月27日20時17分 返信する

    RE: Re: 待ちに待った旅行記

    noelさん、こんばんは〜

    > 聖ペテロとパウロ教会ですが、5分間で2ユーロは、高いですね。

    見ごたえのある漆喰彫刻なので、5分なんてほんとにあっという間でした。
    でも照明代だけでも莫大な経費でしょうし、特に戦争が始まってからの燃料費高騰を考えると大変だろうなあと思いました。

    > それにしてもビーツのスープは、やはり他の方もおっしゃるように、本当においしいんですね?。
    > こうなると気になって気になってしかたありません。

    レシピはそんなに複雑ではないと思い、ググったらいくつか出てきましたよ〜。ビーツ缶(もちろん生のビーツがあればそれでもOK)があれば作れそうです。
    以前ザ・ガーデンでビーツ缶を買っていたんですけど、少し前から取り扱いが無くなってしまったので、どこかで見つけなくては〜
    それでは、おやすみなさい☆   sanabo
    2023年06月29日00時07分 返信する

    RE: RE: Re: 待ちに待った旅行記

    sanaboさん

    お返事ありがとうございます。

    ビーツ缶探して、作ってみます。
    アドバイスありがとうございました。

    noel
    2023年06月29日06時03分 返信する
  • 2つのホテルとも一緒でビックリ!

    こんばんは、sanaboさん。

    バルト三国へ4行かれたんですね。
    バルト三国へは2回に分けていっているので、懐かしく見させていただきましや。

    ホテルが2つとも一緒でビックリ!
    今見てもなかなか良いホテルだったなって思います。
    特にシェークスピアブティックホテルは印象深く、今でも鮮明に覚えています。
    旅行会社を通してなので、部屋を選べなかったのが残念でした。
    各部屋とも個性的で自分で選べたらどの部屋にしたかな?

    まほうのべる

    2023年06月25日21時04分返信する 関連旅行記

    RE: 2つのホテルとも一緒でビックリ!

    べるちゃん、

    お久しぶりです。
    私、べるちゃんのシェークスピアブティックホテル滞在記を
    以前拝見させていただいたのでよく覚えています。
    朝食のお部屋が素敵で、朝食も美味しかったですよね!
    NARUTIS Hotelも本当に素敵で気に入りました。
    もしまたビリニュスに行く機会があったら
    NARUTIS Hotelにしようかな〜って思ってます(^_-)-☆
    ご訪問、ありがとうございました♪

    sanabo
    2023年06月26日02時08分 返信する
  • 久しぶりの旅行記☆彡

    sanaboさん、おこんばんは~!

    3年半ぶりの海外、sanaboさんの旅行記を楽しみにしていました~!
    ウクライナが戦争の厳しい惨状の最中を、周辺国へ旅することに複雑な
    思いがあったと思うけれど、この時期だからこそ何気ない日常生活の
    有難さや平和について考える貴重な体験だったと思います。
    中央駅駅舎だけでなく、街の中の窓にもウクライナ国旗を掲揚して
    寄り添っているのね。

    飛行機から眼下にオレンジの瓦屋根の街を撮ったお写真を見た瞬間に
    もうテンションが上がりました。ヨーロッパだ~!って。
    「ベルナルディン教会」のワイヤーに舞う鶴のお写真がモノクロなので
    平和を願う気持ちがより感じられます^^
    "STEBUKLA"という文字のプレートの上で何を願いながら周ったのかしら?
    やはり平和な世界?それとも健康?宝くじ当選?

    王宮も素敵~! 陶器製のストーブやタペストリーは私のツボです^^
    大聖堂の繊細なレリーフ模様とフレスコ画もとても綺麗ね。
    レリーフはまるでレースみたいね。
    ビーツのスープの色に驚かなかった?
    あまりに綺麗なピンク色過ぎて何か添加物を加えていないか疑わなかった?
    ロシアのジャムとかもグリーンやピンク色が鮮やか過ぎで最初はなかなか
    手が出なかったの思い出したわ。

    チャーチルのお部屋もだけど、食堂やコロナ前はレストランだったお部屋の
    壁紙も素敵ですね。カーペットや家具も凝ってて素敵なホテルね。
    移動した次のホテルも憬れ?の花柄の壁紙で眺望も素晴らしいホテルね~

    聖ヨハネ教会の鐘楼に上る件は笑かしていただきました~
    目があってしまったがために疲れも倍になっちゃったわね。
    登りきって目にしたオレンジ色一面の屋根の絶景はご褒美!
    でもエレベーターで楽して登っても同じ景色が見れた、、、(爆)

    リトアニアの首都だけあってヴィリニュスは見どころも多そう。
    お食事もどれも美味しそう(これ大事!)でバルト三国もいつか行きたいな。

                             ドロミティ
    2023年06月25日20時32分返信する 関連旅行記

    RE: 久しぶりの旅行記☆彡

    ドロミティさん、おこんばんは〜

    毎日ウクライナの惨状を報道番組で見ていると、ヨーロッパに遊びに
    出かけたりしていいのかという気持ちになったりもして…。
    でもヴィリニュスに着いたら、みんなウクライナの旗を掲げつつ
    自分たちの生活をエンジョイしていたので、私もすぐに気持ちを
    切り替えることができました。
     
    アプローチの時に飛行機から赤い街並みが見えたのでヴィリニュスの
    旧市街かどうかよく解らずに取り敢えず写真を撮ったのよ。
    それで帰国後よく見たら、実際に訪れた教会や登った鐘楼が
    写っていたので感激でした^^

    > "STEBUKLA"という文字のプレートの上で何を願いながら周ったのかしら?
    > やはり平和な世界?それとも健康?宝くじ当選?

    アハハ、それは勿論ひ・み・つだけど、、宝くじ当選でなかったこと
    だけはお伝えしておくね〜(笑)

    ビーツのスープは写真で見ていたから驚かなかったわよ。
    それに、冬に家で”なんちゃってボルシチ”を作る時にビーツ缶を
    使うので真っ赤になるの知ってるし、そこにサワークリームを入れると
    綺麗なピンク色になるのよん。
    だけどドロちゃんが言ってるグリーンのジャムは知らないわ〜
    青ガエルのジャム?@@

    チャーチルのお部屋はちょっとくたびれた(古い)感じでした。
    朝食は美味しかったけれどね(^_-)
    本命はNarutis Hotelだったんだけど3泊同じホテルだと朝食が
    飽きるかな〜って思ったの。

    > 登りきって目にしたオレンジ色一面の屋根の絶景はご褒美!

    ↑普通はそうよね?!

    > でもエレベーターで楽して登っても同じ景色が見れた、、、(爆)

    そうなのよ、グヤジイわ〜〜 
    ほんと、目が合った瞬間、ドッと疲れたわ(爆)

    > お食事もどれも美味しそう(これ大事!)でバルト三国もいつか行きたいな。

    ぜひぜひバルト三国の3点セットで訪問してね(^_-)-☆

    sanabo
    2023年06月26日01時59分 返信する

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典型的なB型人間(興味のあることは自分でも疲れてしまうくらいとことん突き詰めるけれど、興味ない事には至って無関心)

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綺麗な景色と美味しい食べ物がある所→→→
フランスアルザス地方、イタリアトスカーナ地方(特に早春のオルチャ渓谷)、オーストリアから北イタリアにかけてのチロル地方、南ドイツのバイエルン地方

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