sanaboさんへのコメント一覧(11ページ)全1,949件
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シルクロードの歴史と現代都市が同居する魅力!
こんにちは!sanaboさん
行ったことのないウズベキスタンの旅行記 楽しませて頂きありがとうございます。
sanaboさんのホテルはいつも素晴らしいですが、今回もトビキリ素敵ですね!
朝食ビュッフェに突進!ってお茶目ですね。^^)
ウズベキスタン工芸博物館はどのお部屋の装飾も職人技炸裂の緻密なもので目が釘付けになりました~☆ずっと眺めてしまいそうです。(☆。☆)
でも仰るとおり、ロシア公使は私腹を肥やして贅沢三昧。メッカとは逆方向にミフラーブを造るとか、やりたい放題でビックリしました!
タシケントは物価がお安いのに、駅はビザタッチで通れる!近代化が進んでいるのですね。駅の内装も美術館のようで、見所満載でしたね。
チョルスー・バザールは地元の方も行かれる雑多な感じで活気があり楽しそうですね。
ドライメロンで巻いた杏や胡桃!興味津々です。
オペラ・バレエ劇場の建設に日本人が貢献され...
sanaboさんのコメントが心に響きました。
そしてお友達に手荷物で重たいお土産を持って帰られたsanaboさん!
優しさにも感動させて頂きました~☆彡
魅力が一杯の旅行記!今度はどこの国かしら?!楽しみにしております。
旅するん
RE: シルクロードの歴史と現代都市が同居する魅力!
旅するんさん、こんばんは~
ウズベキスタン旅行記を最後までご覧下さり、コメントもありがとうございました♪
観光だけでなく滞在そのものを楽しみたいのが私の旅のスタイルなので、毎回ホテル選びにもこだわっています。(もちろん、お財布と相談しながらですけど)
タシケントでは物価の安いウズベキスタンゆえ、リーズナブルな料金で快適なホテルに泊まることができ大満足でした。
朝食ビュッフェに突撃~っていうくらい、あの時おなかが空いていたのです。
前の日はランチ抜きで歩き回りカロリー不足だったみたいで、体は正直ですね(´艸`*)
ウズベキスタン工芸博物館は旅するんさんが表現されたように、まさに職人技の炸裂でした! でも、あのお部屋に閉じ込められたらちょっと息が詰まりそう…と思ったのも事実で、寸分の隙も許さないと言わんばかりの装飾でした~
しかも私邸というから驚きですね! ほんとにどれだけの私腹を肥やしたのでしょう。
タシケントの地下鉄はコロナ前はジェトンというコインを買うシステムだったのに、すっかり進化してビザタッチできるようになっていたのには感心しました。
それぞれの駅も個性的なので、時間があればもっと見て回りたいくらいでした。
ドライメロンで巻いた杏や胡桃はまるでかんぴょう巻きみたいでしたよ(笑) 衛生面などを考えると、買ってみる勇気はありませんでした(^^ゞ
オペラ・バレエ劇場では、捕虜になってあの地に送られた方々のことを思うと、涙が出そうになりました…。今も戦時下の国々ではいろんな思いをされている方たちがたくさんいらっしゃいますし、戦争はいつの時代も辛いですね。
> そしてお友達に手荷物で重たいお土産を持って帰られたsanaboさん!
> 優しさにも感動させて頂きました~☆彡
あとで考えたらお値段も日本とそんなに変わらなくて無駄な重労働でしたけど、旅するんさんにお優しい言葉をかけていただいたので少しは気が晴れました。ありがとうございます(*´▽`*)
> 魅力が一杯の旅行記!今度はどこの国かしら?!楽しみにしております。
中断していたポーランド旅行記を仕上げなくては~💦
旅するんさんの新作もまた楽しみにお待ちしております♪
sanabo2025年07月21日22時34分 返信する -
天蓋付きベッド
おはようございます、sanaboさん!
ウズベキスタン最終章ですね^^
タシケントのホテルの天蓋付きベッド、素敵ですね~。
死ぬまでに一度は天蓋付きベッドに寝たいと思っていますが、なかなか海外のホテル予約時にそういうホテルを選べない私です。
「どうせ横になったらすぐ寝ちゃって天蓋なんて見ないし・・・」とか思っちゃう浪漫の欠片もない残念な私。
・・・・・と思ったところで、お写真を改めて見ると、天蓋って縁だけなんですか?
寝転がって見えるのは、お部屋の天井?
私、勘違いしていたかも・・・・。
天蓋付きベッドって、ベッドに屋根がついているのかと。
そして場合によっては、内側の装飾が寝転がって見えたりするのかと。
ところで、このベッドで寝たときベッドまわりのカーテン閉めましたか?
なんか色々気になるわぁ~(笑)
馴染みのない国の馴染みのない料理は、胃が弱い私にはハードル高すぎてチャレンジできないんですよね。
思ってたのと違う見た目・味が出されると、多分残しちゃう^^;
地下鉄の装飾はやっぱ、ロシアって感じですよね。
それにウズベキスタン工芸博物館、わざわざミフラーブをメッカと逆の方向にするなら、ミフラーブ設置しなきゃいいじゃんと思います。
sanaboさんの旅行記を見て、ウズベキスタンに行きたくなってウズウズしている旅人が大量発生していると思います^^v
それでは、また。
次の新しい旅行先の旅行記、お待ちしております!
じゃばらぽん'sRE: 天蓋付きベッド
じゃばらぽん'sさん、こんばんは
タシケント編をご覧下さり、コメントもありがとうございます。
今回もぽん'sさんならではの鋭いご指摘に思わず「天蓋ベッド」をググってしまったわ~
天蓋というからには屋根付きだと思いますよね。でも屋根のあるものとないもの、両方あるみたい。
元々は中世ヨーロッパの王室で使用人に眠る姿を見せないためだったとか。
ということは屋根よりカーテンの方が重要ということですよねぇ。
> ところで、このベッドで寝たときベッドまわりのカーテン閉めましたか?
閉めないわよ、一人で閉めてど~するの!?(爆)
ググった時、アマゾンやニトリでも天蓋ベッド扱ってましたので、旅行時と言わず、ぽん's家にも1台いかがでしょうか? 蚊帳の代わりにもなるそうですよ。
ぜひぽん'sさんに、天蓋ベッドのカーテンを閉めて旦那さまがいらっしゃるのをお待ちになっていただきたいわ~。ハーレムみたいだ!
> 馴染みのない国の馴染みのない料理は、胃が弱い私にはハードル高すぎてチャレンジできないんですよね。
> 思ってたのと違う見た目・味が出されると、多分残しちゃう^^;
お口に合わないものが出てくるとそうかもしれないけど、ウズベキスタンのお料理はスパイスもきつくないし、優しいお味でとても美味しかったので、ぽん'sさんでも大丈夫だと思いますよ。
私も食いしん坊のわりには食の冒険はできなくて、牛肉のタルタルやジビエ料理は敢えて食べたいとは思わないのー
> それにウズベキスタン工芸博物館、わざわざミフラーブをメッカと逆の方向にするなら、ミフラーブ設置しなきゃいいじゃんと思います。
普通そう思うわよね。ミフラーブのないイスラム建築はやはり完璧ではなく、さりとて正教徒だからメッカ方向に造りたくなかったのかしら?
> 次の新しい旅行先の旅行記、お待ちしております!
ポーランドの続き、作らなくちゃ。ぽん'sさんの続きもお待ちしていますね~♪
sanabo2025年07月21日21時01分 返信する -
天井に私も“目を奪われる~”
sanaboさん
おはようございます。
暑いですねぇ、ちょっとバテ気味です^^;
タシケント、流石に首都だけあって、近代的なのですね。
VISAタッチで電車に乗れちゃうなんて、日本よりもずっと進んでるって思いました。
それに宮殿みたいに各駅が美しいこと。
「私はカモメ、ヤーチャイカ」
今でもはっきり覚えています、白黒テレビに映ったテレシコワ女史、
ウズベキスタンの方でしたか‥。
?「私はカモメ」ではなく、「こちらカモメ号」だったんですね!
勉強になりました。
「チョルスー・バザール」の細長いのは玉ねぎなのね、どこかの市場で見たことあるような‥。
右下の写真は干し杏やクルミなどをドライメロンで巻いたものだそうだけど、sanaboさんはドライメロンをご存知だったんですね。私はドライメロンなるものを知らないから、あれ見たら、なんじゃこれ?になっちゃうところでした。
時々ドライイチジクを買っていらしたけど、ここではお買いにならなかった?
「スーパーのコルジンカ」で5,6㎏ものナッツ類をお買い上げで、ウキウキだったのに冷静になってみたら日本と変わらないお値段@@;にはつい笑っちゃいましたけど(私もよくやるパターンなので‥)
「ウズベキスタン工芸博物館」の天井はなんて可愛らしんでしょう!手間暇かけて模様を描いたのでしょう、素敵ですねー!
「ウズベキスタン工芸博物館」私邸にしていたロシア公使、私腹を肥やすは、ミフラーブの場所がメッカと真反対の位置にするわ!って、いくらロシア正教だからって(多分)そこまでしなくてもいいのにねぇ、なんて驚きました。感じ悪う~。
ウズベキスタン、タシケントなら行かれるかもって身近に感じられました。
あの美しい駅と天井は是非見たいと思ったのでした。
ナッツ大好き主人、「スーパーのコルジンカ」では買わない様に腕を押さえておきます(爆)
ニコニコ
RE: 天井に私も“目を奪われる~”
ニコニコさん、こんばんは
タシケント、VISAタッチできると聞いてはいたものの少し疑ってました。
(って、タシケントに失礼でしたね)
>「私はカモメ、ヤーチャイカ」
> 今でもはっきり覚えています、白黒テレビに映ったテレシコワ女史、
そうなのですね~。ヤーチャイカまで覚えていらっしゃるとは凄い記憶力☆彡
ただ、地下鉄駅が出来たのがウズベキスタン独立前のソ連時代なので、
テレシコワさんはロシア人なのだと思います。
> 右下の写真は干し杏やクルミなどをドライメロンで巻いたものだそうだけど、sanaboさんはドライメロンをご存知だったんですね。私はドライメロンなるものを知らないから、あれ見たら、なんじゃこれ?になっちゃうところでした。
たしかガイド本にも載っていて、どなたかのブログでも拝見したので
あ~、これだとすぐにわかりましたよ。
ドライイチジクもですけど、オープンエアーで量り売りのものは
衛生的にどうなのかなと思ってしまい買う気にはなれませんでした。
> 「スーパーのコルジンカ」で5,6㎏ものナッツ類をお買い上げで、ウキウキだったのに冷静になってみたら日本と変わらないお値段@@;にはつい笑っちゃいましたけど(私もよくやるパターンなので‥)
ウズベキスタンって適当なお土産がなくて悩み、やっぱりナッツ類かなと。
あと不思議だったのが日付が1か月くらい前のものばかりで、お店の人に
聞いたら製造日が記載されていたのでした。
いつまで食べられるかは自分で判断せよということらしいです~
> 「ウズベキスタン工芸博物館」の天井はなんて可愛らしんでしょう!手間暇かけて模様を描いたのでしょう、素敵ですねー!
イスラム建築は天井まで手を抜かないのが凄いですね!
> 「ウズベキスタン工芸博物館」私邸にしていたロシア公使、私腹を肥やすは、ミフラーブの場所がメッカと真反対の位置にするわ!って、いくらロシア正教だからって(多分)そこまでしなくてもいいのにねぇ、なんて驚きました。感じ悪う~。
ミフラーブの位置を反対側に、ってイスラム教徒が知ったら凄く失礼なことですよね?!
敬虔な正教徒ゆえなのか、何なのでしょうね?
> ウズベキスタン、タシケントなら行かれるかもって身近に感じられました。
> あの美しい駅と天井は是非見たいと思ったのでした。
私がウズベキスタンに行きたいと思ったのはサマルカンドの壮麗なイスラム建築を観たいと思ったからでした。
サマルカンド見ずしてウズベキスタンは語れませんよー。あとブハラとヒヴァもかな。
プライオリティとしてはやはりタシケントはそのあとだと思いまーす!
> ナッツ大好き主人、「スーパーのコルジンカ」では買わない様に腕を押さえておきます(爆)
ご主人様、ナッツお好きなのですね。バザールで山盛りのナッツ類をご覧になったら、興奮されるかも~
sanabo2025年07月21日20時22分 返信するRe: 天井に私も“目を奪われる~”
sanaboさん
サマルカンド?
ヤダ、私旅行記拝見してないんですねm(__)m
私、旅行中でした??
テレシコワ女史
ロシア人!あ、そうですよね、ソ連時代のTV放送で見たんでした^^;
私達の時代、有名だったんですよ「私はカモメ、ヤーチャイカ」
ホント、古い人間になったものです^^;
首都だからここがいいかと思ったけど、サマルカンド見ずして・・
なら、さっそく旅行記に行ってきますね!
ではまたー!
ニコニコ2025年07月22日16時30分 返信する -
麗しのサマルカンド
sanaboさん こんにちは。
私にとっては全くの未踏の地、中央アジア。サマルカンドというとよくパンフレットで青い建築を目にしますが、こんなにたくさん青い建築が溢れているんですね。
ほぉーと感心するばかりです。
ティムール帝国やムガール帝国というと世界史ではついササッと終わってしまった感じです。今回行かれたアフラシャブ博物館、興味深いです。
ソグド人の壁画、ゾロアスター教の祭壇、アレクサンドロス大王のコインと聞くとビビッときます。歴史は繋がっていますね。
ところでひとつ前の旅行記で伺ったロシア人夫妻との会話が感慨深かったです。
「国営放送は嘘とプロパガンダしか流さないから」
「彼が全権を掌握している限り、私たちはどうすることもできません」
「ロシアではうっかりしたことを言うと逮捕されるから、気をつけなくちゃいけないんだ。密告されることもあるしね。」
という会話は、さもありなんという感じでしたね。
事情はわかりませんが、バリ島でも多くのロシア人を見かけましたし、今年のフランスでも在住なのか?ですがロシア語は聞こえてきました。
自国が戦争をしていても大丈夫なんだと不思議な感じがしました。北朝鮮兵も亡くなっているし。
ウクライナ侵攻は少し遠い事象的な感覚なんでしょうね。
昨今の世界の為政者は時代を逆行するようで、ガザもウクライナも一日も早く収束して欲しいですよね。ご夫妻が日本に来れるといいですね。
続編も楽しませていただきます。
マリアンヌRE: 麗しのサマルカンド
マリアンヌさん、こんにちは~
ウズ旅行記をご覧下さり、コメントもどうもありがとうございます♪
中央アジアは私にとっても未知の領域だったので、ワクワク感と同じくらい
ドキドキしながらウズベキスタンへと出かけました。
サマルカンド空港到着時には差し替えたSimカードが反応しなくて
青くなったりもしましたけど、未知の国だった分、それだけ感動も
大きくて久々に刺激的で楽しい旅となりました。
日本ではかろうじてサマルカンドの名が知られているくらいですよね。
イスラム建築が大好きなのでサマルカンドの青い建築群を観てみたいと
ずっと以前から思っていました。
> ソグド人の壁画、ゾロアスター教の祭壇、アレクサンドロス大王のコインと聞くとビビッときます。歴史は繋がっていますね。
ビビッとくるマリアンヌさん、さすがだわ。
私なんて受験が日本史だったので世界史は全然勉強してなくて、
ウン十年前にそんな名前を聞いたことがあるような…程度の認識でした^^;
大好きなヨーロッパを旅するようになって、もっと真面目に世界史を
勉強しておけばよかったと後悔しています。
ロシア人ご夫妻とは心が通じ合えて、良い思い出になっています。
早くお互いに行き来ができる平和な時代が戻ってくるといいですね。
バリ島は制裁国ではないから多くのロシア人が観光ビザで押し寄せて
無断で就労していて問題になってるみたいですね。
> ガザもウクライナも一日も早く収束して欲しいですよね。ご夫妻が日本に来れるといいですね。
本当にそうですね~。
そして私たちは、猛暑の日々との戦い、今年も元気に乗り切りましょうね。
マリアンヌさんの新作もまた楽しみにお待ちしていま~す♪
sanabo
2025年07月20日15時44分 返信する -
祝☆完結
sanaboさま、こんばんは~☆
旅行記完結、おめでとうございます&お疲れさまでした!
毎回美しいお写真の数々にお役立ち情報満載で、
ガイドブックを遥かに凌駕するクオリティの旅行記!!
書店に並んでいたら爆売れ確実だな~と思いながら眺めております☆
そんな中でもいろいろツッコミどころはありまして…笑笑
まずは朝食ビュッフェに突進するsanaboさま(*≧艸≦)
全然想像つかないんですが~!!(笑)
しかも朝食から生演奏とかスゴすぎませんか!?
天蓋付きベッドも外観もステキなホテルなのに、
意外とリーズナブルなのもビックリでした。
ウズベキスタン工芸博物館のスザニもステキ☆.。.:*・゜
刺繍糸は近くに寄ると光沢感があるのがわかって、
シルク糸であることを実感しますね♪
「当時のロシア公使がどれだけ私腹を肥やしたのかしらと想像してしまいました…。」
にも大きく頷いたり、
「壁面のミフラーブはメッカとは逆の方向に設置」
に心の中で「なんでやねん!!」とツッコんだり(笑)。
たくさん楽しませていただきました♪
自分ではなかなか行けない国・場所だからこそ、
こうして旅行記で拝見できることがとても嬉しいです♪
次の旅行記もお待ちしております(´∪`*人)
りぽちゃんRE: 祝☆完結
りぽちゃん、こんにちは~
ウズ旅行記を最後までご覧下さり、ありがとうございました♪
そのうえ、身に余るお言葉をたくさんいただき
今、木のてっぺんに登ってお返事を書いています(´艸`*)
もう、りぽちゃんったら褒め上手なんだから~~
朝起きたら飢え死にしそうなくらいおなかが空いてたの。
前日はランチ抜きだったし、夜のお食事もボリュームが少なくて
絶対的に摂取カロリーが不足していたみたいで、ビュッフェの
食べ物めがけて一目散でした~
あのホテルは半年くらい前に予約したのだけど、お得感満載でしょう?
実は泊まった晩にホテルの予約サイトをチェックしたら
当日は340USドル近くしていたので思わずスクショを撮り
一人でにんまりしてしまいました(笑)
> 刺繍糸は近くに寄ると光沢感があるのがわかって、
> シルク糸であることを実感しますね♪
細やかな着眼点はしなやかな感性をお持ちのりぽちゃんならではで
流石だわ~☆彡
刺繍や布地が大好きなので、ウズベキスタンではスザニ刺繍を
見て歩くのが本当に楽しかったです♪
> 「壁面のミフラーブはメッカとは逆の方向に設置」
> に心の中で「なんでやねん!!」とツッコんだり(笑)。
ほんと、ツッコミたくなるわよね。イスラムの装飾は好きだけど
やはりイスラム教は断固拒否という意思表示なのかしら…
> 自分ではなかなか行けない国・場所だからこそ、
> こうして旅行記で拝見できることがとても嬉しいです♪
りぽちゃんの温かいコメントに感謝感謝です(^^♪
りぽちゃんの旅行記もまた楽しみに拝見させていただきますね。
猛暑の中、体調に気をつけてお元気でね~☆
sanabo
2025年07月20日14時38分 返信する -
懐かしい!
sanaboさん、こんばんは~☆
私がコロナ前に行ったウズベキスタン、タシケントの記憶が蘇ってきました。
訪れた場所も重なっていて、季節は違いますが全くもって同じ。
表紙の市場の写真も一緒で自分の旅行記かと思いました。
私はヒヴァへは行っていないのですが、
以前の旅行記もゆっくり拝見させていただきますね。
お腹は壊しませんでしたか?私はひどい下痢に襲われた記憶があります。
ウズベクの物価、今も安そうで安心しました。
スザニの鞄を購入しましたが直ぐに手提げの部分が壊れちゃって。
私はタクシーアプリに慣れてなくって、ついつい交渉してしまうんですが、
意外と簡単なのでしょうか?グラブとウーバーはスマホに入っているのに、
運賃を確認するだけでしか使ったことがないのです。
sanaboさんは欧州旅行(旦那様とのドライブ)のイメージが強かったので、
ウズベキスタンは意外でした。新天地開拓でしょうか?
私も元気な間に旅を続けたいと思っています。
kayoRE: 懐かしい!
kayoさん、こんにちは~
旅行前にはkayoさんの旅行記も参考にさせていただいたんですよ。
今kayoさんのタシケント編に再訪してみたら、ほんと
表紙のお写真が一緒ですね(笑)
タシケントではチョルスーバザールのあの建物が一番のインパクトでした。
旅行前、お料理の油が合わなくておなかをこわす人が多いと聞いていたので
万が一に備えておうどんのカップ麺を1つ持参したのですけど、
杞憂に終わりました。
サマルカンドのシヨブバザールで見た生絞りのザクロジュースが
凄く美味しそうだったけど、万一に備え我慢しました。心残りだわ~
せっかく買われたスザニの鞄は、残念でしたね。
素敵なのがたくさんありましたけど、普段の自分のファッションと
全然合わないと思い、買わずじまいでした。
タクシーアプリは基本的に日本のものと一緒なので、目的地を設定し
車種を選ぶだけなので、一度試してみれば全然難しくはないですよ。
クレカを登録したので、降りる時も金銭授受が不要で本当に便利でした。
しかも凄く安いので、時間節約もかねて使いまくりました。
白タクとの交渉の方がずっと大変なように思います。
イスラム建築が大好きなので、実はずっと前からウズベキスタン(特に
サマルカンド)に行ってみたかったんですけど、ハードルが高く感じ
後回しになっていました。
たまたま4トラのお仲間が続けていらっしゃり、背中を押してもらえました。
ヨーロッパもいいけど刺激には欠けるし、ウズベキスタンでは良い意味で
カルチャーショックを受けながら刺激的な旅ができ、久々に凄~く
楽しかったです。 お料理も美味しかったし!
kayoさんのブルガリア旅行記もまた楽しみにお待ちしていますね♪
まだまだ猛暑の日々が続きますので、ご無理をなさらず
お元気でお過ごしください☆
sanabo2025年07月20日13時54分 返信する -
他の国では見たことないものがたくさん
sanaboさん、こんにちは。
しょっぱなに出てきた「天蓋付きベッド」の写真にノックアウトされました。
まるでお姫様になったみたい。
クラシックで素敵なホテルですね(*^-^*)
"Green Tea"をお願いすると、
ジャスミンティーが出てくるというのは驚きました。
海外では"Black tea"なら、紅茶、"
Green Tea"なら緑茶が出てくると思い込んでいました。
それが、まさかのジャスミンティー(@@
ウズベキスタン工芸博物館。
壁も天井も隙間ないほど手の込んだ装飾。
どこを見ればいいのか、わからなくなりそうです。
完成まで、どれだけの年月がかかったのか。
職人さん達の苦労がしのばれます。
ドライメロンで干し杏やクルミを巻くなんて珍しいですね。
見たことも食べたこともないです。
どんな味がするのが食べてみたくなりました。
ナッツ類を5~6キロの重さ(@@
それは大変でしたね。
私も昔、アメリカのスーパーでミックスナッツが安かったので、
大袋を買ったことがあります。
でも、すごく重くて、ホテルに戻って
荷造りしながら、買ったことを後悔しました。
ナッツ類は小袋で少量ならいいけれど、
買い過ぎには注意が必要ですね(^^;
kiyoRE: 他の国では見たことないものがたくさん
kiyoさん、こんばんは~
いつもありがとうございます(#^.^#)
毎日暑いですね~。お変わりありませんか?
タシケントのホテルはあの天蓋付きベッドのお部屋を見た時、即決でした。
旅先だからこそ味わえる非日常の世界…ということで
オバサンでもお姫様気分に浸ることができました(笑)
お茶文化の国ウズベキスタンではいつも"Black tea? Green tea?"と聞かれ
Green teaと答えてもいつもウーロン茶っぽいものが出てきました。
Black tea(紅茶)以外はすべてGreen teaと呼ばれてるみたいでした
タシケントのホテルだけちょっとお洒落にジャスミンティー、みたいな?
> ウズベキスタン工芸博物館。
> 壁も天井も隙間ないほど手の込んだ装飾。
手の込んだ装飾はひとつひとつ見ると実に見事なんですけど、、
ここだけの話、あのお部屋に閉じ込められたら息苦しくなりそうな
気がしました^^; でも職人技は本当に素晴らしいものでした。
> ドライメロンで干し杏やクルミを巻くなんて珍しいですね。
ですよね~! ドライメロンってかんぴょうみたいな感じなのかしらと
想像したんですけど、どうなのでしょう?
衛生面でどうなのかなと思って、ちょっと買う勇気がありませんでした。
> ナッツ類を5~6キロの重さ(@@
えへへ、友人たちへのウズベキスタンのお土産にナッツ類がいいかなと思い
自宅用も含めていろんな種類をたくさん買ったら異常な重さになり、
小型スーツケースには入らなくて機内持ち込みとなり重労働でした(爆)
水分たくさん摂って、今年の夏も元気に乗り切りましょうね~(^^)/
sanabo2025年07月19日21時45分 返信する -
スザニ刺繍
sanabo様、こんにちは。
ウズベキスタンの旅行記、楽しく拝見しました~。
工芸博物館の展示品が素晴らしくて目が釘付けになりました。
特にスザニ刺繍は、色合いやモチーフも素敵で本当に細かいのですね~。
建物の装飾や地下鉄の壁画も美しく見どころいっぱいですね。
スウェーデンからの行き方を調べてみようと思いました!
そういえば友人からお土産にもらったザクロの刺繍の敷物。。。大事にしまいすぎてどこにあるのやら。。。
sanaboさんもポーチが見つかったと良いのですが。。。
ではまた!!
RE: スザニ刺繍
Emiさま、こんにちは~
ウズベキスタン旅行記を最後までご覧下さり
コメントもありがとうございます♪
私自身、手仕事が好きなので工芸博物館のアトラス生地や
スザニ刺繍の作品を見るのをとても楽しみにしていました。
手刺繍で大きな作品を作るのは気の遠くなりそうな作業でしょうね。
建物の装飾も独特な色使いの精緻なもので、目を見張りました。
大きなメドレセやモスクのタイル装飾も本当に素晴らしく
写真撮影が楽しいウズベキスタン旅行でした。
ヨーロッパからの観光客が本当に多かったのですが
どのようなルートでいらしたのでしょうね?
戦争中でなければモスクワ経由とかかなと思いますけど
今はイスタンブール経由とかかしら…
Emiさんがお友達からいただいたザクロの刺繍の敷物は
ウズベキスタンのお土産ですか?
私のポーチもどこに行ったのでしょう…
お互い、無事に発掘できるといいですね(笑)
sanabo
2025年07月19日18時59分 返信する -
とうとうウズベキスタン、完結ですね!
タシケントのホテルは素敵ですね。
外観も素敵だし、天蓋のベッドはテンション上がりますね!(^^)!
ウズベキスタン工芸博物館に収蔵されている工芸品は見事な職人技です。
レギスタン広場に行ったときに昔の白黒写真でドームが崩れ落ちているのを見たとき、よくここまで修復したと感心しました。
伝統の技が受け継がれたことが幸いでしたね。
地下鉄の駅もきれいで立派ですよね。
ウズベキスタンは日本人にはなじみがないけど、見どころがいっぱいありますね。
sanaboさんの旅行記を見て、行ってないところを見つけると、またウズベキスタンに行きたい気持ちがムクムクとわいてきました。
ムギーRE: とうとうウズベキスタン、完結ですね!
タシケントのホテルは大型ホテルでも情緒があり、サービスも一流で快適な滞在ができました。
天蓋ベッドも非日常を味わえてなかなか良かったですよ(笑)
ウズベキスタン工芸博物館ではアトラス生地やスザニ作品を見るのを楽しみにしていましたが、元ロシア公使私邸の宮殿のような絢爛豪華さには度肝を抜かれました。いずれにしても受け継いでいってほしい見事な職人技ですね。
ウズベキスタンはヨーロッパ人観光客が多かったけれど、日本人にはまだまだ未知の領域ですね。でも一度行ったらハマる気がします。
> sanaboさんの旅行記を見て、行ってないところを見つけると、またウズベキスタンに行きたい気持ちがムクムクとわいてきました。
ムクムクですか~?(笑) 私もシャシリクなどの食べたお料理の写真を見ると、また食べたくなって、ウズベキスタンに行きたい気持ちがムクムク湧いてきま~す(´艸`*)
sanabo2025年07月19日18時34分 返信する -
いいですね
sanaboさん
こんにちは♪
タシケントのホテルの外観が立派過ぎてびっくりΣ(´∀`;)
翌朝のビュッフェ会場での生演奏、まだ1度も経験した事無いわ
ウズベキスタン工芸博物館 Yandexで84円!安いですね~
これくらいの金額だと、時間節約に直ぐに乗っちゃうかも
ドッピも形や柄が豊富でステキです。
そしてどの部屋も天井の装飾が凄く凝っていてキレイですね。
地下鉄の駅、色々なレリーフがあって楽しめそうですね。
2018年まで撮影禁止だったんですね。(* ̄- ̄)
チョルスー・バザール、細長い玉ねぎは決めてみました。
味は一緒なのかしら?
バザールって国々の特徴を出しているから見ているだけで面白い(^^♪
ナヴォイ・オペラ・バレエ劇場の記念プレートに日本語で
日本人が貢献した事が書かれていますね。
1日も早く、日本に帰りたかった方々の帰還できなかった無念さを思うと
ホントに胸が詰まる思いですね。
私にとって中央アジアは未知の国
sanaboさんを通じてステキなイスラム建築を沢山拝見することが出来ました。
凄く興味深かったです。サマルカンド行ってみたいわ~。
ユーユいつもありがとうございます♪
ユーユさん、こんにちは~
毎日暑いですね~! お変わりなくお過ごしですか?
ウズベキスタン旅行記を最後までご覧下さり
コメントも毎回書いて下さって本当にありがとうございました。
とても励みになり、嬉しかったです(^^♪
ウズベキスタンでは大型のシティホテルには泊まりたくなくて
ウズベク情緒漂うお宿や小規模ホテルを選んだのだけど、
最後のタシケントだけは大きなホテルに泊まり、サービスも一流だし
やっぱり快適だなぁと思ったのでした。
朝食の時、前の日のカロリー摂取量が絶対的に少なかったみたいで
物凄くおなかが空いててビュッフェに突撃し、食べ物をとってきて
テーブルに着いた時点でようやく生演奏の人たちに気付いた
自分自身にもビックリでした(^^ゞ
ウズベキスタン工芸博物館までYandexで84円って安いでしょ?
日本や欧米並みの料金だったら徒歩20分は当然歩くけど
このお安さだったら時間の節約にもなるし絶対利用しちゃいますよね。
民族帽子のドッピは男性用のものでも綺麗な刺繍や装飾が施されていて
お洒落なので、アフラシャブ号の中でお見かけした時、思わず
パチリとしちゃいました。
地下鉄の駅それぞれにテーマ性のある装飾が施されているのは画期的ですよね。
VISAタッチで乗れるのも驚いたし(←最初疑ってた。笑)、どこまで乗っても
24円なのもビックリでした~
チョルスー・バザールで見た細長い玉ねぎは、形はあんなだけど
やっぱり玉ねぎのお味なのだと思うわ~
> バザールって国々の特徴を出しているから見ているだけで面白い(^^♪
ヨーロッパの市場でも美味しそうな珍しい野菜を見つけると
買って帰りたくなっちゃう(無理だけど…)
> 1日も早く、日本に帰りたかった方々の帰還できなかった無念さを思うと
> ホントに胸が詰まる思いですね。
ほんとにそうでした。感情移入しちゃってなんだか悲しくなりました。
私にとっても中央アジアは未知の領域でしたけど、実際に訪れてみると
ウズベキスタンは治安も良いし異国情緒に溢れていて、久々に
たくさんの刺激を受けて帰って来ました。
今年もお互いに元気で猛暑の日々を乗り切りましょうね(^^)/
ありがとうございました~♪
sanabo2025年07月19日17時32分 返信する



