utamiumiuさんへのコメント一覧(3ページ)全306件
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コンサートお疲れ様でした!!
utamiumiuさん、おはようございます。
スロバキアでのコンサートの様子をアップしていただきありがとうございます。
ピアノ・ギターの編成なのですね。
息子さんがギターというのは幸せですよね。
また
外国で、アウェイの状態での演奏ということ、すごいです。
スロバキアの教会はとんがり屋根の木製のがあり、興味を持ちました。
東ヨーロッチパや古いロシアっぽいですね。
ありがとうございました。RE: コンサートお疲れ様でした!!
Gruss Gott さん
コメントと票をありがとうございました。
ハイ息子は料理好きなただのサラリーマンです。
二日で60人分の料理作りにてんてこ舞いしていましたが現地の若者と意気投合してギタリストと共に深夜までビールとホロビチカという強いお酒で盛り上がっていました。
忙しかったけれどとても楽しかったと言っています。
ギタリストは私の幼馴染のピアニストの息子です。
母息子ともプロのミュージッシャンです。
なのでアレンジは全て彼ら任せでした。
私は童謡や越天楽などをデクノボーのように歌っただけです。
ジャズのリズムは難しいですね。楽譜通りにならないんですもの。
毎回ノリが違って目がシロクロでした(@_@;)
プレショウのあとはプラハ、ドイツと周ります。
少しづつ」ですがアップしていきたいと思います。
ありがとうございました。
uta
2015年07月05日01時20分 返信する -
はじめまして。
utamiumiuさん
はじめまして。旅行記への投票ありがとうございました。
utamiumiuさんの旅行記を拝見して、プレショフへ行った時のことを思い出しました。うーん、そういえば、列車は確かに不親切というか、わかりにくい点が多々ありました。
ただ、私の場合、根っからの方向音痴も加わってどこに行っても乗り間違えは珍しくなく・・・。
演奏旅行ができるなんて素敵ですね。それも、ご子息と一緒とは心強い。
荷物持ち以上の活躍。やはり連れて行くからには活躍してもらわないと、ですよね。
演奏中のお写真、カメラマンがいないと自分は撮れないのが残念。わかります。まさか、最中に自撮りなんてできませんもの!
羨ましい、趣味と実益の旅。
これからもどんどん活躍の場を広げてください。
karasukkoRE: はじめまして。
karasukko さん
ご訪問と票をありがとうございます。
コシチエ、プレショフやその近辺、氷穴、トレッキングなどの旅行記を感心して拝見させていただいています。
私の演奏旅行は実益は兼ねてないんですよ。日本スロバキア協会の文化交流会なので自腹です(*^^)v
滞在費と現地観光はあちらでもってくれましたが、一番高い交通費は自腹でした。
それでもお声がかからなければ行かないようなところだったので良かった、冥土の土産になったと思っています。
息子は1週間しか休みが取れなかったのでプレショウとその後のプラハ3日間で帰国してしまいました。
その間は荷物持ちをしてくれましたが。
私とピアニストとその息子のギタリストはプレショフ、プラハ、ドレスデン、エルフルト、ヴュルツブルクとこの後まだ旅をします。
どうぞまた覗きにきてください。
どうもありがとうございました。
uta
2015年07月05日01時08分 返信するRE: RE: はじめまして。
utamiumiuさん
コメント、そしてさらに投票、ありがとうございました。
ドイツを中心に、ヨーロッパを堪能していらっしゃる旅、少しまた拝見いたしました。
あるときは、お友達と、そしてある時はご子息と、それにプロの方々との共演、とさまざまな形で楽しんでいらっしゃるのは素敵ですね。
何度訪れても、そのたびに新たな発見があって、本当に旅は気分をリフレッシュさせてくれますね。
今度はどんな旅が待っているのでしょう?
karasukko2015年07月05日09時06分 返信する -
つわものどものゆめのあと
素敵な場所に行かれて羨ましい!!
かねてからこの城を訪問して、かっての「強者共の夢の跡」で歴史の感慨に耽りたっかたのですが、残念ながら実現できませんでした。
個人で行くにはレンタカー以外は不便とか?? チェコもボヘミアは各地そこそこ歩きましたが、モラビアは未訪問、スロヴァキアも訪問したい国ですが、すでに体力的にももちろん懐具合も勘案してそろそろ引退かと心得ています。 この地区の詳細な旅行記待っています。
ケイティのポケット女史から彼女の労作「ハンガリー公使 大久保利隆が見た三国同盟」の上梓のご案内を頂きました。大変興味のあるテーマですので発行されたらさっそく読破したいともっていますし、4トラの皆様に著者の許可を得ましたならば書評等を投稿したいと考えています。
しかし本の紹介は投稿規定に触れる恐れもあり、どのように書けば良いのか思案六法です。以前に多くの独逸関係の本の紹介でその表紙写真を載せたところ4トラ事務局から、「著作権侵害の恐れあり」との勧告があって全て削除した苦い経験がありますので。RE: つわものどものゆめのあと
Berg Heilさん
コメントと票をありがとうございました。
ケイティのポケットさんにお年をうかがってびっくりしています。
二人してBerg Heilさんのそのパワーにあやかりたいものだと話しました。
さて、「詳細な旅行記」は私にはどうやら書けそうにありません。
連れて行ってもらっただけなので、何が何やらわからいままです。
結構詳しい説明を受けたのですが、とにかくスロバキア語の音に慣れなくて地名はほとんど記憶に残っていません。
たぶん、Berg Heilさんのほうが詳しいと思いますよ〜。
写真だけはたくさん撮ったのでまたスローペースですがアップしていきたいと思っています。
さてケイティさんの本の書評とのことですが私にはどうしていいか分かりませんが著作権がケイティさんのものなら彼女の了解があればいいのではないかと思うのですが。
彼女があの本を書いている時に二人でブダペストに行き、資料館で写真を選ぶお手伝いをしました。
なかなか無い経験で、それが本になって出版されるとなって私もとても誇りに思っています。
とりとめが無くなりました。
また、お邪魔させていただきます。
uta
2015年07月05日01時33分 返信する -
プレショウフは遠い
Utaさん
本番当日の写真は郊外の礼拝堂が中心で、残念!
表紙の写真で当日の雰囲気は分かりました。
衣装豪華です!
プレショウフが何処なのか、調べてみました。
首都から400km以上の距離、東の端にある町。
それだけにかつての東欧圏の町の感じが残っているように思い
ましたが、ここに日本の若者がいて、また日本に興味を持って
いる市民が居り、ご招待があったのも驚きです。
jijidarumaRE: プレショウフは遠い
jijidarumaさん
コメントと票をありがとうございます。
本番前のプレショフではあのゴルゴダの丘散歩しかしなかったもので(^_^;)
あの後にリハーサルやら、会場の飾りつけやらアンプの調整やら(電子ピアノが劣悪な環境で、ギター、ピアノ、スピーカー、そしてマイク無しで歌う私の声との調整が大変でした)
コンサートが終わった翌日は世界遺産のスピシュ城やその城下町に連れて行った貰いましたのでまたおいおいアップしますね。
uta
2015年06月21日01時52分 返信する -
演奏会旅行スタートですね。
utamiumiuさん、おはようございます。
演奏旅行のblog、お待ちしておりました。楽しみです!!
乗継&陸路移動と、長時間の移動でしたね。お疲れ様でした。
でも、列車の雰囲気がとてもよさそうです。
ヨーロッパの列車って、カーペットのせいか、とても静かでくつろげると僕は思うのですが、どうでした??
それからビフカツ、美味しそうです。
ブラショフの町は僕は行ったことがありません。
ウイーンから日帰りで゛ブラチスラバに行っただけでした。
当時はビザが要りました。ので国境取得しました。
演奏会の模様も、スロバキアの町も楽しみにしています。 -
お帰りなさい。
Utaさん
お疲れさまでした。
朦朧とした頭で、ウィーンの案内も大変でしたね。
さて、旅行記はじまりましたが、体調崩しませんでしたか?
息子さんが日本料理担当だったとは思いもしませんでした。
jijidarumaRE: お帰りなさい。
ジジダルマさん
ただいま〜〜です。
そしてありがとうございます。
御推察のように帰って二日目に熱を出しました。
ホームドクターに体力と相談しながら遊ぶようにと言われました。
けれど、遊んでいるときは体が疲れているなんて気づきませんでした。
主婦が3週間以上家を空けていると様々な雑用が山積みになっていまして郵便物の整理からカードの支払、掃除、洗濯、洗面、お風呂場、キッチン周りの片付けなどに追われています。
時間を見つけて少しずつアップしていきたいと思います。
ジジダルマさんのほうは御著書の方はいかがですか?
秋のご旅行の準備もそろそろでは?
また拝読させていただきにまいりますね〜。
uta
2015年06月17日01時57分 返信するドイツは7月に決定
Utaさん
やはりお疲れが出た様子、日常生活もご多忙でしょうが、気分はゆったりとね!私も昨春の旅で帰ってから、疲れで腹痛も出てまいりました。体力の衰えを感じて、目下、毎朝の自己流運動を家内としています(笑)。
今年のドイツは7月半ばに出かけます。以下はご参考までに:
“ドイツ黒い森とアルザス・シュヴァーベン地方の旅”
(2015年の行程案)
:オーデンの森・黒い森・バーデンワイン街道(カイザーシュトゥール)・
アルザス地方・シュヴァーベン地方・タウヌスとラインガウ・ルール地方:
期間 : 2015年7月14日(火)〜7月28日(火)15日間の旅
今年は同人誌の草稿書きに時間を取られ、大好きなドイツ名物料理の白アスパラ料理の季節を逃した。(尚、同人誌も草稿の校閲も終わり、あとは編集人が出版のゴーサインを出すだけのようです。3月と思っていたのですが、小さい同人誌ながら、同人の方も様々で、時間がかかったようです。)
さて、2ヶ月遅れでようやく旅への気分が生じた。ザックリした行程を決め、LHの予約(5月14日)、ホテルの予約(13泊、5月15〜18日)の全てをWebで早々と終え、宿泊先をつなぐ、旅の行程の詳細(70ページ)を6月8日に完了した。
昨春のドイツ北方二州:シュレースヴィヒ・ホルシュタイン州&メクレンブルク・フォアポンメルン州を中心に巡る旅で、ドイツの主要観光地はほぼ巡った思いがあり、今年の行程をどうするか、当初は大いに迷った。
家内の希望もあり、黒い森やシュトラースブルク、コルマールのアルザスを入れてみた。
すると、これを繋ぐ行程は早々と決めることが出来た。以前から訪れてみたかった、いくつかの城や町、観光名所を入れた。
念願の”反逆者”シュタウフェンベルグ伯爵一家が過ごしたSchloss Lautlingenラウトリンゲン城(Schwaebischen Albシュヴェービッシュ・アルプ地方)の訪問はその一つだ。
時に再訪する懐かしい町々、お気に入りの古城ホテルもある。
帰りの便はできるだけ遅い便を選択して、LH(ANA)のDuesseldorf=>成田となった。
それで、3年続いてお気に入りのハイネマンのチョコレートやパイケーキを買いに、デュッセルドルフ訪問の時間が取れた。
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フランクフルトから、オーデンの森、古城街道をちょっとかじり、黒い森、シュトラースブルク、コルマールのアルザス、シュヴァーベン地方、シュヴェービッシュ・アルプ、タウヌス丘陵、ラインガウ、そしてデュッセルルドルフから帰国です。
再訪を含めて、13泊中、古城ホテルは7泊、Romantikhotelロマンチックホテルに6泊します。2連泊は4回(前・後半とも2回)と歳に応じてバランスよくしたつもりです。ミシュラン1星付きのレストランを持つホテルには5泊(前半3回・後半2回)と、行程に入れたのも楽しみです。
相変わらずの非滞在型で、ドイツ人的にはとても認められないでしょうが、遠い日本からの旅はどうしても貪欲になります。
<前半7日間727km後半7日間1,087kmと前半は狭い地域をゆっくり走り、後半はアルザスからシュヴェービッシュ・アルプ、フランクフルト、デュッセルルドルフと長距離の走行が多くなる。合計14日間で1,814kmのレンタカーの旅>を試算した。
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(2015年6月8日 完)
jijidaruma2015年06月17日12時23分 返信する -
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ご出発?
Utaさん
5月もそろそろ半ばですね。旅の準備は完了でしょうか?
未知の地も、いつものドイツの地も楽しんできてください。
私の方はまだ目的地が決まりません。晩夏から秋にかけての頃になりそうですが、いずれにしても再訪の地になりそうです。
段々、計画は遅れています。14回目のドイツ感傷旅行はなんとしても思っていますが、さてどうなる事やら(苦笑)。
目下はご先祖様や縁戚の戸籍調べ・履歴書発掘で、何度か都内や西多摩に出かけました。
個人情報とやらで、私がそれぞれの直系であることの証明など面倒ですが、なんとか集まり始めています。思ってもいなかったことも発見し、これを整理するのも面白く、家族史も際限なく拡大しそうです。
頭の体操と思って頑張っております^^。
それでは良い旅を!
そして新しい旅のご報告をお待ちしています。
jijidaruma2015年05月08日12時23分返信するRE: ご出発?
jijidarumaさん
お便りありがとうございます。
御著書のほうは順調にお進みのようですね。
興味深いです。
私の方は12日出発ですが台風が・・・・その日飛行機が遅れると全行程が狂うと言う大問題に発展してしまいます。
今回はスロバキア鉄道の切符をネットで買うのに苦戦しました。
あとはあちらに持っていくお土産(今までお土産を持っていくような旅をしたことがないので)をどのくらい何を持って行っていいのかも見当がつかず、悩み中です。
日本酒を2本買ったはいいけれどスーツケースに入れたら私の荷物が入り切れず、今回はステージ衣装とかもあるし、あたふたしっぱなしです。
そもそもプロが訪問演奏するかの地で私の歌唱力でいいのかという問題もありますし。
日本の家庭料理といったってどこまでできるのか・・
奥様と違って私は料理は全く不得意で。
不安だらけですが冥土の土産と思うことにして行ってまいります。
uta
2015年05月08日19時36分 返信する



