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ファイブさんのクチコミ(13ページ)全668件

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  • 基本情報
  • ここは「濠」

    投稿日 2019年06月22日

    清水濠 神田・神保町

    総合評価:3.5

    ここは北の丸公園を取り囲む場所ではあるが、
    「濠(ほり)」の名前がついている。
    この「清水濠」(しみずほり)は、平川門(東御苑の門の1つ、ひらかわもん)と清水門(しみずもん)との間にあるお堀となっている。

    旅行時期
    2017年03月

  • 数あるお堀の1つ

    投稿日 2019年06月22日

    牛ヶ淵 神田・神保町

    総合評価:3.5

    江戸城は大きいので、
    お堀ごとに名前がいくつもついている。
    そのうち、外側にあるものはおおむね「淵(ふち)」と名付けられている。
    この「うしがふち」は北の丸公園にある「田安門」と「清水門」との間にあるお堀である。

    旅行時期
    2017年03月

  • いくつもあるお堀の一つ

    投稿日 2019年06月22日

    皇居 一般参観 丸の内・大手町・八重洲

    総合評価:3.5

    皇居は元々江戸城であるため、周囲にはお堀が巡っている。
    江戸城は規模が大きいため、いくつも門があり、その門と門の間でお堀が途切れているため、それぞれに名前がついている。このお堀は「いぬいぼり」というところ。

    旅行時期
    2017年03月

  • 北側の入り口

    投稿日 2019年06月22日

    北桔橋門 丸の内・大手町・八重洲

    総合評価:3.5

    皇居東御苑に入るには、無料ではあるが入場券を発行してもらわねば入ることはできない。
    その、発券所の1つがこの門をくぐった先にある。
    この外側にはすぐ広い道路が通っており、道路も非常に交通量が多い。さすが東京である。

    旅行時期
    2017年03月

  • 入れる皇居

    投稿日 2019年06月22日

    皇居東御苑 丸の内・大手町・八重洲

    総合評価:3.5

    皇居には一般の人が入れるところと、
    通常は入れず特別のイベント(例えば宮内庁による「皇居乾通り一般公開」)がなければ入ることができないところがある。
    皇居は元々、江戸城であり、徳川家の家康~家茂の将軍がいたのである。

    旅行時期
    2017年03月

  • 東京観光の定番

    投稿日 2019年06月22日

    はとバス 大森・大井町

    総合評価:3.5

    東京を拠点とする観光バス会社で、「はとバス」は商品(ブランド)の名前というだけでなく、会社の名前も「株式会社はとバス」となっている。
    同社は観光だけでなく路線バス(東京都交通局の管理する路線バスの一部路線の受託)も行っている。写真の車両は、観光用の車両で「'O Sola mio」という屋根のないバス。

    旅行時期
    2017年03月

  • 普段は閉じられている

    投稿日 2019年06月22日

    乾門 神田・神保町

    総合評価:3.5

    皇居は一般公開されている場所と、
    普段はクローズされていて特定の時期においてのみ開かれている場所があり、
    この「乾門」は後者にあたるところである。
    なお、宮内庁HPによれば「皇居乾通り一般公開」の時に通過することができる。

    旅行時期
    2017年02月

  • 清水門に続く橋

    投稿日 2019年06月20日

    清水門橋 神田・神保町

    総合評価:3.5

    皇居というのは、北の丸公園も含めてお堀に囲まれているため、それぞれの門には、「橋」がかけられている。※ただし足元まで土で埋められた形となっているところである。
    写真は、門の隣にある階段を上って外向きにとった。

    旅行時期
    2017年03月

  • 東側の入り口

    投稿日 2019年06月20日

    北の丸公園 市ヶ谷

    総合評価:3.5

    皇居、特に北の丸公園の入り口のうち、
    東側の方に面した門となっている。
    ここは特別な観光地(たとえば靖国神社とか東京駅とか)に面しているというわけでもないためか、筆者が訪問した際には田安門に比べて人が見当たらなかった。

    旅行時期
    2017年03月

  • 都心の公園

    投稿日 2019年06月20日

    北の丸公園 市ヶ谷

    総合評価:3.5

    本当に、いわゆる「東京」のど真ん中にあるのかと言いたくなるような空間で、
    騒がしさはあまりない印象がある。
    こうした環境が残ったのも、ある意味では、継続して国の敷地であり続けたことが大きいのかもしれないと思うばかり。

    旅行時期
    2017年03月

  • 文字通りの場所

    投稿日 2019年06月20日

    日本武道館 市ヶ谷

    総合評価:3.5

    元々、1964(昭和39)年に開催された東京オリンピックで初めてオリンピック種目となった柔道の会場として建てられたものである。
    現在では、柔道というよりもイベント・コンサート会場としての方が有名な気もする。

    旅行時期
    2017年03月

  • 北側の入り口

    投稿日 2019年06月20日

    北の丸公園 市ヶ谷

    総合評価:3.5

    皇居の中で、一般開放されている領域の一つに、
    「北の丸公園」というところがある。
    元々が城だったということもあるのか、公式サイトが東京都ではなくて、
    何と英語略称が萌え(Ministry Of Environment)の官庁だった。

    旅行時期
    2017年03月

  • 田安門に至る道

    投稿日 2019年06月20日

    北の丸公園 市ヶ谷

    総合評価:3.5

    皇居、つまり昔の江戸城にはいくつも門があり、
    そのうち、一般人が自由に入ることのできるものの一つとなっている。
    その門の1つである「田安門」に至る道(厳密にいえば、お堀にかかった橋のことを指している)がこれである。

    旅行時期
    2017年03月

  • 色々な展覧会がある

    投稿日 2019年06月15日

    国立科学博物館 上野・御徒町

    総合評価:3.5

    筆者が訪問したのは、
    特別展「世界遺産 ラスコー展~クロマニョン人が残した洞窟壁画~」
    であり、これは文字どおり、
    フランスにあるラスコーの壁画(の洞窟と壁画)を再現した物を見ることができた。
    また、発掘された実物も見ることができ、興味深かった。

    旅行時期
    2017年02月

  • グルメレストラン扱いなのは・・・・・

    投稿日 2019年06月12日

    中島の御茶屋 汐留

    総合評価:3.5

    これも再現お茶屋シリーズの1つであるのだが、
    他のものに比べると再現した時期が古い(昭和期)ため、
    雰囲気が違って見える。
    グルメ・レストランの項目となっているのは、
    中で抹茶&お菓子を食べることができるためで、非常に繁盛?している

    旅行時期
    2017年02月

  • 再現お茶屋シリーズ

    投稿日 2019年06月12日

    浜離宮恩賜庭園 汐留

    総合評価:3.5

    こちらも、東京都によって再現されたお茶屋の1つとなっている。
    写真で見るとどうしても新しいものに見えてしまうのは致し方ないところ。
    それはちょうど、有名な例だと、白鷺城が「白すぎ」と騒がれたのと同じようなものだろう。

    旅行時期
    2017年02月

  • お茶屋(再現)の1つ

    投稿日 2019年06月12日

    浜離宮恩賜庭園 汐留

    総合評価:3.5

    東京都によって再現された、「お茶屋」の1つである。
    (ここにある建物のたいていは、その新旧はある程度異なるのであるが、東京都により再現されたものである)。
    この茶屋は中に入ることはできないものとなっている。

    旅行時期
    2017年02月

  • 一番大きな池

    投稿日 2019年06月12日

    浜離宮恩賜庭園 汐留

    総合評価:3.5

    浜離宮において最も大きな池となっているのがこの「潮入りの池」なのである。
    読んで字のごとくであり、潮、つまり海水を流入させている池なので、「池」とは言っても淡水ではなく海水によるものとなっているのである。

    旅行時期
    2017年02月

  • 海が見える橋

    投稿日 2019年06月12日

    浜離宮恩賜庭園 汐留

    総合評価:3.5

    潮入りの池にかかる橋の1つで、
    この池のうち、海側にある「横堀」にかかる橋である。
    写真は海側から池を撮影したものになり、背中に海(といっても水路のような広さ加減だが)があるため、逆に、橋の視点から見ると海が見える(はず)。

    旅行時期
    2017年02月

  • 歴史のあるところではあるのだが

    投稿日 2019年06月12日

    浜離宮恩賜庭園 旧稲生神社 汐留

    総合評価:3.5

    旧、というのは今は使われていないという意味かと思われる。
    ただ、調べると、江戸期に由来する神社とされている。
    読み方はキュウイナリジンジャという。
    庭園の中に置かれているという意味ではかなり異色の存在である。

    旅行時期
    2017年02月

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