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ファイブさんのクチコミ(14ページ)全668件

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  • 築山の1つ

    投稿日 2019年06月12日

    浜離宮恩賜庭園 汐留

    総合評価:3.5

    潮入りの池を取り囲む道の中で、
    いくつかの築山が設けられているのであるが、
    その中の1つになるのが「御亭山(おちんやま)」である。
    ここに掲載した写真において、右奥に石段があるが、その上がこの「御亭山」になる。

    旅行時期
    2017年02月

  • 梅!

    投稿日 2019年06月12日

    浜離宮恩賜庭園 汐留

    総合評価:3.5

    浜離宮において、最も梅がまとめて植えられた場所となっているのが、この「梅林」である。
    場所としては、お花畑に非常に近いのであるが、
    見る順番によっては、最後に見ることもありうる(筆者がそうであったので)。

    旅行時期
    2017年02月

  • 2つの橋をつなぐ

    投稿日 2019年06月12日

    浜離宮恩賜庭園 汐留

    総合評価:3.5

    潮入りの池にかかる橋のうち、
    中島のお茶屋に至る「お伝い橋」は途中に小島を経てつながっているのであるが、
    その小島のことを「小の字島」というのである。
    訪問してみると、橋を渡る途中で向かいから来る人と行き違う場所の印象である。

    旅行時期
    2017年02月

  • 文字どおりの場所

    投稿日 2019年06月12日

    浜離宮恩賜庭園 汐留

    総合評価:3.5

    ここはその場所について、割合と文字通りのものであり、
    この浜離宮が、「離宮」となる前、つまり、徳川将軍家に属していたころにおいて、
    将軍が海から入ってくる場所というのが、「おあがり場」というところになる。

    旅行時期
    2017年02月

  • 眺めの良い場所

    投稿日 2019年06月12日

    浜離宮恩賜庭園 汐留

    総合評価:3.5

    浜離宮における一番大きな池である「潮入りの池」やその中央にある「中島の御茶屋」を一望することができる場所が、この「富士見山」である。
    もしかすると、昔は富士山も見ることができたのだろうか?
    というのも、目の前には古い建物ではなく現代的なビル群ばかりなので。

    旅行時期
    2017年02月

  • 潮入りの池を分ける橋

    投稿日 2019年06月12日

    浜離宮恩賜庭園 汐留

    総合評価:3.5

    潮入りの池はこの浜離宮において一番大きな池であるが、
    その池は、大きく、水門に面した「横堀」と、
    中島の御茶屋の建つ島である「大泉水」という2つの部分に分けられているのだが、
    その分かれ目にかかる橋が「中の橋」である。

    旅行時期
    2017年02月

  • 中島の御茶屋に至る橋の1つ

    投稿日 2019年06月12日

    浜離宮恩賜庭園 汐留

    総合評価:3.5

    この橋は、潮入りの池にかかり、中島の御茶屋に至る橋の1つである。
    そして、八景山とかのある池の側に繋がっているところになっている。
    こちらも木製でつくられたものとなっているところなのである。
    大写しの写真は持ち合わせていないが添付のとおりである。

    旅行時期
    2017年02月

  • 2つ目のいりぐち

    投稿日 2019年06月12日

    浜離宮恩賜庭園 汐留

    総合評価:3.5

    筆者は、この浜離宮恩賜庭園の入り口というのは、海からの出入り口と大手門の2か所だと思っていたのだが、実際はこの「中の御門」という3つ目の出入り口もあるということで、浜離宮の項目を作成するにあたって初めて知った。

    旅行時期
    2017年02月

  • ふとしたところに

    投稿日 2019年06月12日

    浜離宮恩賜庭園 汐留

    総合評価:3.5

    この庭園のところにある潮入りの池の周りをまわる道の途中にある橋である。
    基本的に「通り道」という印象があるので、このサイトに項目として設けられてはいるけれども、筆者も近くの写真しかない程度の場所である。

    旅行時期
    2017年02月

  • 潮入りの池にかかる橋

    投稿日 2019年06月12日

    浜離宮恩賜庭園 汐留

    総合評価:3.5

    この庭園に造られた池の一つである(そのうち一番大きなものと思われるところである)といえるのが「潮入の池」であり、ここは「江戸時代から続く庭園では、都内唯一の海水の池」とされている。
    そんな池にかかる橋である

    旅行時期
    2017年02月

  • 内堀沿い

    投稿日 2019年06月12日

    浜離宮恩賜庭園 汐留

    総合評価:3.5

    浜離宮の中にある内堀という場所の、さらに内?側において、しかも、お花畑でもなければボタン園でもない、そのまた残りの場所となっているところ、それがこの「内堀広場」という名前になっているところなのである。

    旅行時期
    2017年02月

  • 浜離宮の入り口(ピンポイント)

    投稿日 2019年06月10日

    浜離宮恩賜庭園 汐留

    総合評価:3.5

    浜離宮に入ることのできる陸上の入り口は1か所となっているが、
    その「大手門橋」を通ると出てくるのが「大手門」=入口である。
    ここを通って(門とあるが、石垣しか残っていない)すぐに入園料を支払う場所がある。

    旅行時期
    2017年02月

  • 浜離宮の入り口

    投稿日 2019年06月10日

    浜離宮恩賜庭園 汐留

    総合評価:3.0

    浜離宮は四方を海(※厳密には川も含まれているところである)に囲まれていることから、歩いてはいることのできる入口はこの1か所のみである(「海に囲まれている」「歩いて」ということから想像できるかもしれないが、船の入り口がある)

    旅行時期
    2017年02月

  • 投稿日 2019年06月10日

    浜離宮恩賜庭園 汐留

    総合評価:3.0

    梅と思われる樹がいくつも植えられているので、
    筆者が訪問した時期においては非常によく咲いていたのである。
    また、お花畑に比べると人が比較的少ないため、その点でも散歩鬼はとても良いかもしれない。この庭園自体が散歩向き。

    旅行時期
    2017年02月

  • 内堀とあるが

    投稿日 2019年06月10日

    浜離宮恩賜庭園 汐留

    総合評価:3.0

    少なくとも今の姿において、内堀という名前がついているけれども、外堀というものがあるわけでもない。元々が庭園であって城郭ではないので。
    また、名前に「内」とあるものの、外部とつながっているあたりも興味深い。

    旅行時期
    2017年02月

  • お花畑の隣

    投稿日 2019年06月10日

    浜離宮恩賜庭園 汐留

    総合評価:3.0

    お花畑の隣に位置しているのが、この「ボタン園」であるので、
    見つけるのは非常にスムーズである。
    一角に、写真にあるリュウゼツランが植えられているのでなおのことである。
    なお、この花はとても咲くことが珍しいとのことである。

    旅行時期
    2017年02月

  • 見どころの一つ

    投稿日 2019年06月10日

    浜離宮恩賜庭園 汐留

    総合評価:3.0

    入場料を支払ったところからすぐに見えるところにあるので、非常に目立つ。
    春はナノハナが、秋はコスモスがそれぞれ咲くように植えられているとのことである。
    また、近くには梅も植えられているので写真のような光景にもなる。

    旅行時期
    2017年02月

  • 長生きは長生き

    投稿日 2019年06月10日

    浜離宮恩賜庭園 汐留

    総合評価:3.0

    徳川将軍家による庭園の改修の際に植栽されたとのいわれがあり、
    その時点から数えると300年になるため、三百年の松という名前で呼ばれているようである。
    さすがに支えが必要(枝が地面についてしまう)だが、松は長生きである。

    旅行時期
    2017年02月

  • 江戸時代の庭園が今に残る

    投稿日 2019年06月10日

    浜離宮恩賜庭園 汐留

    総合評価:3.0

    江戸時代に作られた庭園が今に残っているものの1つ。
    もちろん、当時作られた建物はすでになくなっていて、再現ばかりだが。

    謂れとしては、
    この地は、寛永年間(1624~1644年)までは、将軍家の鷹狩場で、一面の芦原でした。ここに初めて屋敷を建てたのは、四代将軍家綱の弟で甲府宰相 の松平綱重。(公式HPより)

    その後、将軍家の別邸になり、それゆえに明治政府により接収されたことにより逆に生き残ることができた。

    旅行時期
    2017年02月

  • 様々な顔のある施設

    投稿日 2019年05月07日

    科学技術館 神田・神保町

    総合評価:3.0

    基本的には、子供(およびその家族)向けに理科(科学)を体験を通じて啓もうするための施設となっている。
    他方、会議室や小規模なホールを貸し出すことも行っており、
    特に後者では全くと言ってよいほど客層の異なるイベントの会場として貸し出されていたりする。

    旅行時期
    2019年04月

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