家守さんのクチコミ(40ページ)全1,368件
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投稿日 2019年01月13日
総合評価:3.5
新青森駅開業および同駅までの東北新幹線開通に伴い、従来東北本線だった区間が3セク管理運営になりました。その区間を運行しているのが、青い森鉄道です。
区間としては、岩手県との県境に位置する目時駅から青森駅まで。今回、このうち三沢駅から青森駅までを利用しました。
12月訪問のため車窓は大半が雪原でしたが、悪く言えば単調、よく言えば素朴で旅情をそそる景色です。非日常空間は、何を見ても感情がくすぶられます。
ただ、この鉄道は、利用料金が高く、三沢駅-青森駅間は、1,800円/人(大人)もしました。週末等に発行している1日乗り放題のワンデーパスもありましたが、2,060円と少し届かず。
なお、キャラクターの「モーリー」を、子供は結構気に入ったようです。確かに、なかなかかわいい。- 旅行時期
- 2018年12月
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.0
-
投稿日 2019年01月13日
総合評価:4.0
青森駅に降り立ち、ここで数時間観光をする時間ができました。そこでまず立ち寄るのが観光案内所ですが、ここ青森市の観光案内所は、駅前のバスロータリーの横に設置されています。
バスの案内や待合所も兼ねており、ベンチには多くの方が座って、バスの発車を待っていました。
また、青森は結構外国の方が観光に訪れているようで、多数の方が立ち寄っているのが印象的でした。
今回は、マップを手に入れることが目的だったのですが、すぐに入手することができました。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2019年01月13日
総合評価:4.0
青森ベイブリッジは、青森駅からあるいは青森駅前からみえる、美しいシンボリックな橋のことです。「ベイブリッジ」の名前は横浜ベイブリッジからきているそうです。
今回は、日中に駅や市内観光時に眺めるのみでしたが、十数年前に青森市に宿泊した際、夜の散歩に出たときに、ライトアップしている姿を見て、美しいと感じ、それ以来個人的にアスパムとともに青森市のシンボルだと思っています。
これからもシンボルとして、あり続けてほしいと思います。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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全国展開されたショップで安定した味を
投稿日 2019年01月13日
総合評価:4.0
青森駅構内にある、有名コーヒーショップチェーンです。このコーヒーショップは、全国展開されており、地域性はありませんが、それが故、安定した味を楽しむことができます。
訪問時は、レタスドッグとカフェラテをいただきました。
訪問時は、3連休初日の12時。何故か席がガラガラで、青森の人はあまり利用しないのかと思いきや、2日後に店前を通過したら、満席だったのを見て、そりゃそうだと思い直しました。駅にあるカフェですから、混んでいるのは当たり前ですね。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2019年01月13日
総合評価:4.5
ねぶたを展示している「ねぶたの家 ワ・ラッセ」内にあるレストランです。
寒くて雪も降りだして、見学予定となっていた「ワ・ラッセ」に入っているからここでいいや、というスタンスで入店したのですが、これが正解でした。
正直全く期待していなかったのですが、なんとメインメニューを注文すれば、パン、ライス、サラダ、スープ、ドリングが飲食し放題でした。メインメニューは、いずれも1,000円前後。
しかも、ワ・ラッセ内を見れるような造りになっていて、こちらからも見学しようと思えば、できますね。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 結構小さなお子様連れが多かったです
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- スロープで店内に入れます
- 観光客向け度:
- 4.5
-
投稿日 2019年01月13日
総合評価:5.0
青森駅に降り立ち、どこに行こうか考え、寒くて天気もすっきりしないことから、利便性の高いところとして、「ねぶたの家 ワ・ラッセ」と、こちらの施設を訪問しました。2館共通券で900円/大人。2館とも訪問するなら、200円お得になる2館共通券があります。今回、そちらを購入しました。
この施設は、かつて青函連絡船として実際に就航していた「八甲田丸」の船体を利用した施設で、船内の各室や設備がそのまま保存されており、まさに博物館にふさわしいものです。
個人的に圧巻だったのが、1階の車両が展示してあるスペース。青函連絡船は鉄道車両も運んでいましたが、それがそのまま再現されていて、郷愁に誘われました。
青森駅から歩ける立地条件もあって、途切れることなく観光客が見学に来ていたのが印象的でした。
自分のこれまでの人生における無数の旅の中で、最初の旅で立ち寄った青森という場所で、こうした懐かしさを覚える施設に立ち寄ることができたのが、非常にうれしかったです。青森市観光の際は、また立ち寄りたいと思います。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2019年01月13日
総合評価:4.5
こちらの施設は、季節にかかわらず国指定重要無形民俗文化財のねぶた祭のねぶたを展示している、青森市の施設。
青森駅東口から徒歩3分程度で来れる立地条件もあって、見学するには便利なところです。3連休の最終日、観光客らしい方々を結構見かけました。
前述の通り、実際に祭りで使用されたねぶたを展示しており、間近でそれらを見ることができるのですが、お祭り未訪問のため、初めて本物を拝見し、その迫力に圧倒されました。それが逆に、本物のお祭りを見てみたい!と思ったのでした。
なお、本施設のみの観覧料は600円/大人ですが、「青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸」(入館料500円/大人)との2館共通券が900円/大人で、両施設を見学するなら200円お得になります。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 4.5
- 駅から徒歩約3分
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- これは、また来たいところでしょう
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- そこそこお客様がいましたが、気になりませんでした
- 展示内容:
- 4.5
- 大迫力
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投稿日 2019年01月13日
総合評価:3.5
ねぶたを展示している「ねぶたの家 ワ・ラッセ」内にある物産店です。
ワ・ラッセの見学を終えると、強制的にこちらのショップに入る仕組みになっています。見るつもりはありませんでしたが、ぶらっと中を見て、子供が欲しがったリンゴの形をしたキラキラしたクリスタル風ストラップと、レジ横にあった味噌バターカレー牛乳どら焼きを購入しました。
事前にほぼほぼお土産を購入済みだったので、その他購入はしませんでしたが、未購入なら、こちらで購入してもよいかなと思いました。
なお、こちらのショップと飲食できる「魚っ喰いの田」は、観覧料なく無料で利用できます。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 4.5
- 青森駅から歩いて数分です
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 品揃え:
- 4.0
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投稿日 2019年01月13日
総合評価:4.0
下北半島を旅した時に利用した時以来、実に10年ぶりに利用しました。
この三沢空港は羽田間を3便/日、その他伊丹が1便/日、丘珠が1便/日と、JALのみが就航している小さな空港で、小ぢんまりした空港です。お土産屋1店、レストラン1店程度です。
旅の始まりは、次の目的地に行くため空港でゆっくりできないものです。帰りは帰りで、お土産買ったり搭乗手続きが混雑していたりとバタバタしてゆっくり施設を見学できません。
特に、空港と主要都市(八戸、三沢)との公共交通機関は、飛行機の離発着に合わせてバスが運行されています。しかし、それがため、出発までに1時間もなく、空港でゆっくりお土産を選んだり、食事をする時間が取れなかったのが残念でした。
もう少し、バスの本数があると嬉しいのですが、便数も限られて、バスの利用者もそれほど多くなかったことを考えると致し方ないかとも思います。- 旅行時期
- 2018年12月
- アクセス:
- 3.0
- 八戸や三沢からバスが出ています
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 飛行機の離発着の時間のみの利用ですが、結構混雑していました
- 施設の充実度:
- 3.5
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投稿日 2019年01月13日
総合評価:4.0
三沢空港の中にある、唯一の物販店です。
三沢空港は、JALのみの就航ですが、ブルースカイは空港内にありません。お土産等を購入する店舗は、こちらのみとなります。
出発までの時間の関係上、じっくりと店内を見て回ることができませんでしたが、一通りの品揃えがあると思いました。掘り出し物というより、定番系が主ですね。
飲食店にて夕食をとる時間がなかったため、こちらでパンやおにぎりを購入して、飢えをしのぎましたが、残り1つとなっていた「MISAWAメンチカツバーガー弁当」が気になりました。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 空港内店舗です
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
- 一通りそろっていると思いました
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投稿日 2019年01月13日
総合評価:4.5
十和田観光電鉄の旧駅・現バス待合所内にある食堂です。鉄道は平成24(2012)年に廃線となっていますが、こちらのお店は営業していました。
メインはそば、うどんなどですが、時間の関係で味付けこんにゃく(50円/本)をいただきました。非常に味がしみ込んでいて、大変美味でした。
訪問時の平成30(2018)年12月末現在、青い森鉄道三沢駅前の再開発事業が進行中で、郷愁誘う十和田観光電鉄の建物もなくなってしまうようでした。
お店自体は場所を変えて営業を続けるようですが、この建物(空間)内での飲食をできたのが、貴重な体験でした。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 5.0
- 青い森鉄道三沢駅前
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- こんにゃく、大変美味でした
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.5
- こんにゃく、大変美味でした
- 観光客向け度:
- 4.0
- 地元の方、観光客いずれも対応可
-
投稿日 2019年01月06日
総合評価:5.0
弘前への旅を決めてから、事前にどこに行こうかな~と調べていたときに、こちらのスターバックスを発見。必ず訪問すると誓って、弘前に着いた初日に利用しました。
これだけ気合を入れていた理由は、こちらのスターバックスは、日本で2店舗目となる有形文化財の建物を活用した店舗であるためです。
この建物、もともと旧第八師団長官舎として大正6(1917)年に建てられたもの。米軍が使用した後、昭和26(1951)年より弘前市長公舎として使用され、国の有形文化財に指定されています。
そして、平成27(2015)年にスターバックスがオープンして現在に至ります。
外観は洋風ですが、中は洋室と和室があり、たまたま和室の席が空いたので、そこに座りました。店内はかなり混雑していましたが、ゆったりとした配置になっているためか、ゆっくりくつろぐことができました。
駅からは遠いですが、弘前城や洋館群に近いことから、ぜひ観光の途中で立ち寄ることおススメします。
ちなみに訪問時の利用者層は、7~8割は地元の方のように見受けられました。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- 駅からは遠いですが、弘前城等の観光地からは近いです
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 通常のスターバックス+文化財見学も含め、お得でしょう
- サービス:
- 4.0
- スターバックスの対応ですね
- 雰囲気:
- 4.5
- 洋館の中に、和の空間(和室)、とてもよかったです
- 料理・味:
- 4.0
- スターバックスの味ですね
- 観光客向け度:
- 4.0
- ただ、訪問時は地元の方の利用が多かったと思います
-
投稿日 2019年01月05日
総合評価:4.0
大山に続く柏尾道を歩いて旅する途中に立ち寄りました。
柏尾道から南仲通りと名の付く通りを南に200mほど下ったところにあります。本堂の朱色が青空に映えます。大正元(1912)年、この地区にあった3つの神社を合わせて三柱神社としたそうです。神社の合祀は時々見聞きしますが、名付け方が面白いですね。
境内には庚申塔のほか、蚕霊供養塔があります。たまたま境内にいらしたご近所の方にお聞きしたところ、この辺りでもお蚕さんを飼っていたそうです。
相模鉄道いずみ野線のいずみ中央駅からならば、歩ける距離だと思います。- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2019年01月05日
総合評価:3.0
大山に続く柏尾道を歩いて旅する途中に立ち寄りました。現在のメインストリートは寺の南側に東西に走っていますが、このお寺の入口は東側からになります。というのも、この寺の東側に南北に柏尾道及び鎌倉道が続いていたためです(両道が重なっています)。
もともと別のところにあったそうですが、天災にあってすべて倒壊し、その後現在地に移転して再建されたとのこと。その年月は案内板に未記載なので不明です。
写真右手にあるイチョウの木が横浜市の名木古木に指定されているようで、色づくとさぞかし壮観でしょう。- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2019年01月05日
総合評価:3.5
相模鉄道いずみ野線のいずみ中央駅近くにある石塔です。大山まで続く柏尾道の旅の途中で立ち寄りましたが、この旧道沿いに設置されています。
この石塔は、慶応2(1866)年に霜が降りて桑が枯れて蚕を育てることができず、蚕を地中に埋めたことから、蚕の慰霊をして明治11(1878)年に設置されたものだそうです。
古い地図をみると、周辺に桑畑が広がっていることからも、当時から養蚕が盛んだったことがうかがい知れます。駅の反対側にある中和田公園は、製糸工場の社主が寄付した土地を公園化したとの案内板がありました。
なお、裏手の小山は神明社ですが、なぜか「泉小次郎伝承地」と書かれた案内板が地面に転がっていました。- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2019年01月05日
総合評価:3.0
大山まで続く柏尾道を歩いて旅している途中立ち寄った公園です。相模鉄道いずみ野線のいずみ中央駅から歩けます。
持田製糸工場を営んでいた持田初治郎氏が、明治38(1905)年に寄付した土地を公園としたのが始まりです。
現在は、地域の憩いの場となっており、訪問時には、地域の保育園児がやってきて遊んでいました。- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2019年01月05日
総合評価:4.0
大山へ続く柏尾道沿いにある神社です。柏尾道を歩く旅の途中、立ち寄りました。街道から少し離れていることから、当初は立ち寄らずに先に進もうと思ってました。しかし、せっかくここまで来たからと、戻って立ち寄りましたが、緑に覆われた癒しの静寂空間が広がっていて、とても気持ちの良い場所でした。
街道から逸れて神社まで続く参道は、往時は真っすぐ伸びていましたが、現在は小学校があり分断されており、迂回するようになっています。
なお、訪問時は隣にある中学校に通う生徒の通学時間帯でしたが、神社なぞに目もくれず、友達同士仲良くおしゃべりしながら歩いているのが印象的でした。- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2019年01月05日
総合評価:4.0
横浜市泉区岡津町にある浄土宗のお寺です。西林寺とかいて「さいりんじ」と読みます。
お寺訪問時は10月でしたが、本堂前に大きくそびえたつ枝垂桜がどーんと目に飛び込んできました。横浜市の名木古木に指定されており、樹齢160年と記載された案内板が建てられていますが、これは指定されるだけあって大変立派。さぞかし、桜の咲く時期は荘厳な景観を眺められるでしょう。
境内には、あちこちから移設されたと思われる道標を兼ねた出羽三山供養塔や徳本上人の名号塔、如意輪観音などが並べられています。
アクセスは悪いですが、一度は桜の咲く時期に来てみたいものです。- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 最寄駅から歩くのは大変です
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 訪問時はどなたもいらっしゃいませんでした
- 見ごたえ:
- 3.5
- 桜の咲く時期に来てみたいです
-
投稿日 2019年01月05日
総合評価:4.0
国道1号線から少し奥まった住宅街の一角にあります。
首洗いの井戸って、結構あちこちにあって(近いところだと、藤沢市の伝源義経首洗井戸)、ここもその一つです。
護良(もりなが)親王とは後醍醐天皇の皇子。鎌倉幕府の倒幕に活躍しましたが、その後対立した足利尊氏に捕らわれて幽閉されたのち、殺害されました。その首を、側女が密かに持ち出して、ここで洗い清めたそうです。
現在、井戸は枯れていて、なんてことない空間になっていますが、生き続ける史跡として残っているのが嬉しいですね。
ちなみに、鎌倉市の鎌倉宮は護良親王をまつってある神社ですね。護良親王が幽閉されていた土牢が残るなど、関連史跡がありますので、興味のある方はぜひ訪れてみてください。- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- JR戸塚駅が最寄りといえますが、少し歩きます
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2019年01月05日
総合評価:4.0
JR戸塚駅から徒歩7~8分の、国道1号線沿いにある浄土真宗のお寺です。
「お寺と言ってよいの?」と、疑問符がついてしまうような本堂と境内(空間)が、異彩を放っています。
その異彩は、建物のみならず、デイサービスを行ったり、カフェを併設したりと、先進的な取り組みがあるからこそなのかなと思いました。
早朝訪問のため、人の気配はなく、そうした取り組みを肌に感じることはできませんでした。また別の機会に訪問してみたいです。- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 早朝訪問のため
- 見ごたえ:
- 4.0



































