家守さんのクチコミ(38ページ)全1,368件
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投稿日 2019年03月03日
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投稿日 2019年03月03日
総合評価:4.0
黒石市の黒石駅から徒歩15分ほどのところに、南北に続く「こみせ通り」と呼ばれるアーケード上の通りがあります。その通りは、かつて浜街道という旧道が続き、商人町として大いに賑わっていたことでしょう。
今回、平成16(2004)年以来14年ぶりに再訪したところ、前回はなかった「松の湯交流館」という建物がありました。入ってみると、かつての元銭湯の建物を改装したもので、現在は交流施設として物販や各種展示などを行っていました。
帰宅後に、この施設ができる経緯をまとめた報告書(黒石市・黒石市教育委員会発行)を拝見しましたが、ただコンサルに投げるのではなく、地域の方が一体となって再生したことに、感慨を覚えました。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 観光客らしき方が、結構訪れていました
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2019年02月24日
総合評価:4.0
青森県内初の私学校・東奥義塾の外国人宣教師が住んでいた家で、中に入って無料で見学することができます。明治34(1901)年築。
木造2階建てのステキな洋風建築物で、2階に子供用のブランコがあったのが印象的でした。
1階に飲食ができる店舗(喫茶店)が入っていて、2階の見学後に立ち寄ろうと思っていたら、時間前に閉まってしまって残念でした。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 3.5
- 100円循環バスで最寄りまで来れます
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 無料見学できます
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 夕刻だったためか、どなたもいませんでした
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2019年02月24日
総合評価:4.5
こちらの施設は、旧第五十九銀行本店本館だった建物で、竣工は明治37(1904)年。その後、昭和18(1943)年に県内の五行が合併して「青森銀行弘前支店」となり、昭和42(1967)年に青森銀行記念館となり、現在に至っています。
今回で3回目の訪問となりましたが、いつ訪れても重厚な外観と、それにマッチした豪華な内装に、ワクワクしてしまいます。
12月は閉館しているとの情報を得ていたのですが、3連休だったためか開館していました。ほかにお客さんもおらず、施設の方にゆっくりと案内していただきました。
また、弘前を訪問する機会があれば寄ってしまうと思います。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.5
- 古い紙幣や貨幣も展示されています
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投稿日 2019年02月24日
総合評価:4.0
弘前城近くに双塔の目立つ建物がありますが、これが旧弘前市立図書館で、明治39(1906)年築の擬洋風建築です。設計は、隣の旧東奥義塾外人教師館や青森銀行記念館なども手掛けた棟梁・堀江佐吉さん。
八角形の双塔部が非常に印象的で、弘前に複数ある洋館のシンボルの一つと言えるでしょう。
無料で見学可能なので、旧東奥義塾外人教師館や旧第八師団長官舎(現在スターバックス)、弘前城などとセットで観光できますね。
今回は、時間の関係でゆっくり内部見学できませんでしたが、次回は必ず見学したいと思います。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 3.5
- 弘前駅から100円循環バスで手軽に来れます
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2019年02月24日
総合評価:4.0
明治8(1875)年に創立された、東北最古のプロテスタント教会で、青森県重宝に指定されています。
現在の建物は、クリスチャン棟梁の桜庭駒五郎が明治39(1906)に設計したもので、双塔の外観が素敵です。
今回の弘前訪問初日に、駅に向かうバスに乗っていた時、ちょうど建物の前を通るルートで、ライトアップしていた風景に魅了され、翌日再び歩いて再訪しました。まだライトアップした時間ではありませんでしたが、クリーム色の建物は、弘前という街に溶け込んでいました。
次回は、ライトアップ後にゆっくり見学したいです。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 弘前駅から歩いて20分程度
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2019年02月24日
総合評価:4.5
国重要文化財の弘前城は、国内に12か所ある現存天守の一つで、天守以外に櫓や門、堀、石垣などが現存している貴重な遺構といえます。
この三の丸東門は、5つ現存する櫓門の一つで、個人的には3回訪問して3回ともくぐっている縁のある門です。雨上がりだったり、冬の夕刻だったりという条件も加味されているのかもしれませんが、見上げた時の積み重ねてきた歴史の威圧が半端ないです。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 弘前駅から歩いて20分程度。100円循環バスだと最寄りバス停から近いです
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 夕方近くだったため
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2019年02月11日
総合評価:4.0
弘南鉄道大鰐線の中央弘前駅近くにある、大正10(1921)年築の、外国人宣教師のジェームズ・ガーディナーさんが設計したレンガ造りの教会です。個人的な好みですが、レンガ造りの建物はとても興をそそられます。
向かって右側上部に鐘がある塔(壁?)があり、アシンメトリーな外観が、より異質なものに見えて、逆に興味をそそられます。
横に回ると、正面からはうかがい知れないほど胴長の建物であることを見て、以前五島列島でたくさんの教会群を見て同じことを思っていたことを思い出しました。
内部見学はできませんでしたが、外観だけでも色々思いを馳せることができる、素敵な建物でした。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 3.5
- 弘南鉄道中央弘前駅はすぐ近くですが、JR弘前駅は結構歩きます
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 抜け道になっているのか、車通りは大変多いので、見学の際は要注意です
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2019年02月11日
総合評価:4.5
厚木の街を散策した際に立ち寄りました。
以前より存在は知っていましたが、なかなか訪問する機会に恵まれず、今回ようやく訪問することができました。
お菓子問屋ですが、小売りも行っており、特に、昔ながらの量り売りしているお菓子が郷愁を覚えます。
迷いましたが、子供のチョイスでジャムサンドを購入しました。家に帰って食べたら素朴な懐かしい味。美味い美味いと家族でむしゃむしゃいただきました。ごちそうさまでした。
(許可を得て写真撮影させていただきました)- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 4.5
- お買い得度:
- 4.5
- サービス:
- 4.5
- 品揃え:
- 4.5
-
郷土本を購入しました
投稿日 2019年02月11日
総合評価:4.5
厚木の街を散策の際に、郷土本を購入したく立ち寄りました。
昔から本厚木駅前にある本屋さんで、地下1階から4階まで、漫画から専門書、そして文具まで幅広く取り扱っています。
本のデジタル化やネット販売の波に押されてか、街の本屋が減ってきていますが、やはり手に取って購入できるのは捨てがたいです。
特に、こちらの有隣堂では、自分の感性と合うのか、ついつい買いたくなってしまうような陳列で、今回も郷土本を購入しました。
また、厚木を訪問の際は、立ち寄りたいと思います。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 4.5
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.5
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投稿日 2019年02月11日
総合評価:4.0
厚木の街を散策した際に立ち寄りました。
本厚木駅から10分程度でたどり着くことができます。かつての厚木宿の南の端っこあたりに鎮座しています。街道に面したところにある鳥居と本殿はこぢんまりとしていますが、もっとも注目すべきは本殿の裏にある巨木(イチョウの木)です。厚木市の天然記念物に指定されています。訪問した時期が冬なので寒々としていますが、Web上で調べてみたら、葉がある木は何倍も立派に見えました。樹齢約450年(推定)というから、江戸期からですね。枝が切られていたのが気になるところですが……。渡辺崋山が描いた厚木六勝という絵にも描かれているようです。
本殿の横には、ブランコや滑り台があり、子供の憩いの場にもなっていそうです。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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天井が高い店舗で、接客が心地よかったです
投稿日 2019年02月11日
総合評価:5.0
厚木の街を散策した際に、ランチをいただこうと思い、立ち寄りました。
本厚木駅からもほど近く、駅とバスセンターを結ぶルート沿いにあるためか、休日のお昼をとうに過ぎた時間帯なのに、ほぼ満席でした。
メニューは、よく利用しているファミレスとは少し違い、味も料金もいずれも異なるものですが、おいしくいただきました。
何より、天井が高いこと、そして店員さんの接客が心地よく、気持ちよく食事をとることができました。本厚木駅周辺は飲食店のひしめく激戦区ですが、また機会があれば利用したいと思います。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.5
- 本厚木駅やバスセンターから徒歩圏内
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 車いすの方もご利用していました
- 観光客向け度:
- 3.0
- 地元の方が大半でしょう
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投稿日 2019年02月11日
総合評価:3.5
厚木の街を散策した際に立ち寄りました。「長福寺」という名のお寺は、厚木市内に複数ありますが、こちらの長福寺は、本厚木駅から歩いて15分程度のところにあります。
大変立派なお堂を有しています。門前に馬頭観音やお地蔵様などが鎮座しています。
門のところに結界(車止め)があったため、中に入るのを控えましたが、本厚木からの徒歩圏内なのに、広々とした静寂な空間が広がっているのが印象的でした。
かつての厚木宿からもほど近く、近辺に住まう方々の菩提寺だったのではないでしょうか。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2019年02月03日
総合評価:4.5
盛美園は、清藤家第24代の盛美さんが、明治35(1902)年より9年かけてつくった庭園で、現在国指定名勝となっています。
園内には、明治42(1909)年築の和洋折衷の素敵な建物・盛美館があり、華を添えています。
今回、平成16(2004)年以来、14年ぶりに訪問しました。庭園は、冬期のため池に水がはっておらずブルーシートがかけられていましたが、建物は健在で、とても懐かしかったです。この建物だけでも来たかいがありました。
冬期は半額以下の大人210円で入園できるのでおススメです(ただし、一部見学できない箇所もあります)。
アクセスは、弘南鉄道弘南線の津軽尾上駅から、徒歩約10分です。お近くに来られた際は、立ち寄ることおススメします。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2019年02月03日
総合評価:5.0
盛美館は、国指定名勝の盛美園内にある建物で、明治42(1909)年築の和洋折衷の素敵な建物です。
平成16(2004)年以来、14年ぶりに訪問しました。外観も内観も、往時と面影はほとんど変わっていないように見えて、とても嬉しく、懐かしい友に会えた気持ちでした。
1階は和風、2階が洋風になっており、1階は自由に見学できますが、2階は立ち入り叶わず。見学できる日は来るのでしょうか?
なお、盛美園は冬期は半額以下の大人210円で入園できるので、建物探訪が主なら冬期はおススメです。
アクセスは、弘南鉄道弘南線の津軽尾上駅から、徒歩約10分です。お近くに来られた際は、立ち寄ることおススメします。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 津軽尾上駅から徒歩約10分
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 結構観光客には人気スポットです
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2019年02月03日
総合評価:4.0
国指定名勝の盛美園の隣にある物産館です。冬期の盛美園は、こちらの施設でチケットを販売しているというので先に立ち寄りましたが、訪問した日は直接盛美園で購入してくださいとのことでした。
せっかくなので中をぶらぶらしました。それほど広くない店内ですが、地元の野菜や特産品などが所狭しと並べられていました。また、なぜか市販のお菓子が充実していて、子供にせがまれて購入してしまいました。
訪問時、徒歩で来ている方は皆無で、車で来られている方は、みなさん地元の方のようでした。地元の方に愛される施設は良いですね。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 津軽尾上駅からも歩けます
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 結構賑わっていました
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2019年02月02日
総合評価:4.0
弘前駅-黒石駅間を結ぶ鉄道路線で、乗り通すと約29分間の乗車となります。盛美園と黒石観光をするために、弘前駅から乗車しました。
弘前駅を出発すると、ほどなくして一面雪原が広がる空間を、こまめに一つ一つ駅に停車しては出発して、を繰り返します。3連休中日の午前中、2両編成の列車は3割ほどの乗車率でした。
途中、津軽尾上駅に下車して盛美園を訪問し、終点の黒石駅では、黒石の街並みを散策しました。
帰りの黒石駅からは、2割にも満たない乗車率でしたが、ゆっくりと車窓風景を楽しむことができました。- 旅行時期
- 2018年12月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2019年02月02日
総合評価:4.0
黒石の町並み散策中に、昼食をとるために利用しました。
黒石といえば、いわゆるB級グルメ「つゆ焼きそば」が有名で、その専門店に行こうと思っていたのですが、子供のことを考えて、別の店を探していた時に出会ったのがこちらのお店でした。
店舗の外観は大変立派で、内部も半個室のように区切られていて、さらに店員さんもお着物を着ていたりと、非常に高級そうなお店のようで、フレンドリーな対応と良心的な料理のお値段に、ゆっくり落ち着いて食事をとることができました。
肝心の「つゆ焼きそば」は初体験。他のお店で食したことがないので比較はできませんが、大変美味でした。上に載っていた天ぷらも美味でした。子供のお子様ランチも昔ながらのトレイに載っていて、子供は大満足のようでした。
ただ、分煙されていないため、隣の方がタバコを吸い始めて煙かったのが残念でした。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- 黒石の街中にあります
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 4.5
-
投稿日 2019年02月02日
総合評価:4.5
黒石の町並みを散策して、弘南鉄道弘南線黒石駅に戻ってきました。その黒石駅の南口を出ると目の前にお店があります。
甘いものが食べたくなった我々一行は、吸い寄せられるようにお店の中へ。ショーケースの中には、美味しそうなケーキや洋菓子などがたくさん。目移りしてしまいましたが、これから電車で弘前に戻らなければならず、持ち帰りできるスイーツを3品購入しました。
店内にはイートインできるようなスペースがあり、おそらく購入したものをこちらでいただけるのでしょう。
なかなか黒石には来れませんが、来ることがあれば、今度こそ店内でケーキを食べようと思いました。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.5
- 弘南鉄道弘南線黒石駅前
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
- 地元の方が大半だと思いますが、観光客もOK
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投稿日 2019年02月02日
総合評価:4.0
諸々買い物をしようと、こちらのお店に立ち寄りました。その前日、バス停名にもついていて(バス停名:ヒロロ前)、結構人が降りるし、何の施設かな~と思っていたら、調べたら商業施設でした。さらに、行政区画もあり、かなり複合的な施設のようです。
さて、主に地下の食料品店を利用しましたが、非常に広く品数も豊富で、必要なものはここで全て購入することができました。
帰る時に、1階の南側の入り口に大きなクリスマスリースがあり、その巨大さにビックリしました。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
































