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Spaceglowさんへのコメント一覧(4ページ)全45件

Spaceglowさんの掲示板にコメントを書く

  • 隕石の大きさは?

    Spaceglowさん

    オーストラリアに落ちてきた隕石のようですが、
    大きいんですか?
    (写真の印象では大きそうですが・・・)

    勿論アメリカには隕石が落ちたあとの巨大なクレーターとかがあるので、
    大きいものが落ちてくるんだろうなあとは思うのですが、
    実際にこんなのが落ちてきたら、怖いですね。
    死んじゃいますね、ぶつかったら。
    結局は宇宙での交通事故みたいなものでしょうか。
    私たちは、クルーズ状態で
    宇宙船地球号でドライブしているというわけですね。
    2007年11月07日07時34分返信する 関連旅行記

    RE: 隕石の大きさは?

    Spaceglowさん

    お目に留まりましたか。残念ながらこの美術館でも窓際の狭いスペースに置かれていました。説明のパネルはありましたがメをしませんでした。
    下記のURLにこの美術館の隕石コレクションの説明があります。私が見た最大のものは、おそらく約2,6トンぐらいではなかったかと思います。
    http://sp.lyellcollection.org/cgi/content/abstract/256/1/305

    アメリカの、オレゴンか、カリホルニアの砂漠地帯に隕石の作ったクレーターがあるようですが見に行ったことはありません。

    小さなものですが、南極の氷河が山脈で堰き止められた場所で、日本の南極観測隊は数多くの隕石を発見しコレクションを持ち帰っています。

    メキシコのユカタン半島に落ちた大隕石は地球の気候を変え、その結果恐竜時代が終わったといわれています。
    いつか、人類が地球に生存中にもこんなことが起るでしょうか?

    隕石と聞くと私の連想はこんなものです。




    2007年11月07日09時17分 返信する

    RE: 隕石の大きさは?

    Spaceglowさん

    2.5トンですか?
    私が売り歩いてる機械ぐらいの重さですね。
    すごいなあ。

    鉄が主成分だから、あの色。
    ますますうちの売り物みたいな感じがしてきました。

    宇宙からの訪問者といえば、1970年の万博の月の石ぐらいしか
    見たことがありませんでしたが・・・
    あれは小さかった。

    隕石と地球物理学は関係ないのですか?
    地学じゃないし、宇宙?????
    色々な学問があるようですね。

    古い順に旅行記を拝見させていただいております。
    私の気分転換です。

    ではまた
    2007年11月07日21時55分 返信する
  • またまた反応してしまいました

    >日本の様に、フロントデスクや、レジの前でお客を立たせて、おもむろに計算し請求する

    行かれたレストランの格が違うのでは?
    日本でも、それなりのフレンチやイタリアンに行けば欧米と同じです。
    2007年09月30日14時49分返信する 関連旅行記

    RE: またまた反応してしまいました

    コメントありがとうございました。

    少し書き足らなかったと思います。機内サービスについての意見は、ビジネスクラスの場合です。定年後の私費旅行には、国際線の場合、Cクラス航空券を利用しています。
    レストランも、もちろんフルサービスの一般的なレストランで、外国だからと云って一流の所ばかり利用しているわけではありません。客層や、料金レベルでも日本と同等の場合で比較するよう気をつけてのお話です。
    ホテルのチェックアウトなど、現金払いの客が多い日本と、クレジットカードで保障された予約をする欧米の場合違うのはわかりまが、そんなことはコンピュータで自動的に分類出来、顧客サービスを基本に考えればクイック・チュエックアウトは可能で、双方の便宜にもなると思います。これも日本で実行している一部のホテルがあることは知っていますが、一般的なお話です。

    以上、反論ではなく、もしこのやり取りを関連サービス業界の方が見られているかとも思いお送りします。誤解なく。

    では、またいろいろコメントをお願いします。
    2007年10月01日10時45分 返信する

    RE: またまた反応してしまいました

    失礼なことを書きながら、大変丁寧なコメントをいただき恐縮しております。

    やはりCクラスですか。私は100回近く国際線を利用していながら、この夏に初めて体験しましたので。
    ただ、書いた後に思ったのは、Cクラスでも食費に占める割合はレストラン価格でせいぜい1万円程度(酒抜)ですので、やはり食事面のクレームはほどほどにすべきかと思います。食事よりも快適なシートに数倍の料金を払っているはずですから。

    私も曖昧に書いてしまいましたが、日本のイタリア料理店やフランス料理店では、ファミレス形態とか個人経営店、大都市圏以外の店を除けば座席払いが主流です。数百軒は利用していますが、カードであれ現金であれ最後に席に座ったまま会計をお願いするのが標準だと思っています。実際、それに慣れていない客が多いのも事実ですが。

    クィックチェックアウトの件も、欧米では前払いが多いので現金払いでも一般的です。ただし有料電話は止められ、ミニバーなど無いホテルに限定されます。私の場合は米国中心ですので欧州はサンプル数が少なく当てはまらないかもしれませんが、米国でもクィックチェックアウト出来ないホテルは少なくありません。前払であってもです。会員登録していないと出来ないというチェーン店もあります。ヒルトンのように会員登録してあればエグゼクティブでなくてもクイックチェックイン可能なホテルもあります。

    日本のビジネスホテルでも前払い採用が増えていますが、クレジットカードをチェックイン時に登録しておけばクィックチェックアウトができるチェーン店が増えています。前述のように他に有料サービスが無いホテルでは、現金払いでも可能です。
    2007年10月01日20時45分 返信する
  • ミスをゼロにはできません

    NWを誉めているように見えますが、NWの取った行動が多くの客の損害につながっているわけです。
    接続便に接続できなかったり、予定時間超過で宿の予約を取り消されたり・・

    たかが機内食(ビジネスクラスなら違いますが)で文句を言うような客は、20年前に機内食が楽しみだと旅行雑誌に盛んに記されていた時代の遺物だと思います。

    OSの取った行動は素晴らしいと思いますし、逆にこの程度のことに苦情を言う客の方が、マナーという面では感心できません。料理を出すレストランならともかく、運送が本業ですから運送の苦情を言うのであれば話はわかりますが。

    ちょっと失礼かとは思いましたが、コメントを求められていましたので。
    上記以外の部分については、概ね同意です。

    ちなみに、当方は旅行業界でも飲食業界でもない、普通の(?)会社勤めです。
    2007年09月30日14時45分返信する 関連旅行記
  • 東部だけが厳しいわけではありません

    高速道路は55〜75マイル/hで州毎に設定されています。
    確かに、東部の州では75マイル設定の州はありませんが、実際75マイルの州は10州程度しかありません。ほとんどの州が65か70マイルです。西部でもオレゴンは65マイルです。

    ただ、55マイル設定となると東部の4州、60マイル設定はありませんので、この点を見れば人口密度の高い東部の制限速度が低めに設定されていることも納得できます。

    ちなみに、この65マイルを厳しいと考えるかは主観の問題。
    ドイツのアウトバーンが無制限であることは有名ですが、それでもIC近くやカーブの続く区間は110Km/hに制限されています。スイスは確か100Km/h(記憶ベース)。

    それよりも、郊外一般道の制限速度に着目すべきで、欧米では大抵高速道路の10〜20Km/h引きという感じです。米国は高速道路の5マイル引きが普通。
    2007年09月30日14時31分返信する 関連旅行記
  • アメリカだけでなく西欧諸国では一般的

    13カ国をレンタカーで走っていますが、日本やその周辺国の一部が硬直的なんです。

    特に日本の過去何十年も変えないという硬直ぶりは、技術や文化の発展に逆らうお役所仕事の典型だと思います。速度規制もそうだし追越禁止や駐車禁止のアプローチも、西欧諸国と比較すると格段に劣っています。

    英国を中心としたラウンドアバウトも、極めて合理的で気に入っていますが、パリ市内のようなラウンドアバウトの中に交通信号を配置するような仕組みは真似すべきではないでしょう。
    2007年09月30日14時17分返信する 関連旅行記
  • 参考になりました。

    Spaceglowさん
    この度はコメントを頂き有難うございました。

    「旅行の必需品 欠かせないインターネットアクセス」を拝見し
    改めて考えさせられました。

    仕事で渡航する事ばかりですので現地でハンドルを握る事は無いのですが
    クレジットカードの重要性は痛いほどよく分かります。

    何度もロストバケッジの経験がありますが、パスポートにクレジットカード
    さえあればどうにでもなるもんです。
    トラベル系のカードであれば急なアクシデントにも対応してくれますので。
    PCは常に鞄に入れておりますし、現地での携帯もありますから便利な世の中に
    なりましたね。
    逆に便利になったからこそ落とし穴も多いと思います。
    カードの誤請求は結構あります。ホテル側がミニバーの分で請求したのかと
    思いますが結構多いです。
    またタイに滞在中にブラジルでカードを使用された事がありました。

    ホテルの支払いは出来るだけ簡素化して頂きたいですね。
    時間の余裕があれば良いのですが時間が無い時は本当に困ります。
    私が仕事をしている中国では本当にチェックインとアウトの時に時間を要します。割り込みされる方が多く、フロントデスクも割り込み客に対応してしまうからです。

    最近は頻繁に訪れる都市ではホテルと契約をしております。
    年間何泊と規約はあるのですが契約時に部屋でチェックインとチェックアウト
    の項目を足してもらいました。
    やはり並ばないで済むのは本当に有難いです。



    2007年09月19日04時50分返信する 関連旅行記
  • タコニックハイウェイの道の狭さはなかなかのもの

    Spaceglowさん

    ちょっと日本を離れていたら、どんどん旅行記が増えていますね。
    それぞれ肯きたくなる点が多かったです。

    さてカーナビについてですが、マンハッタン島の中では、カーナビが馬鹿になります。
    摩天楼が、GSPの邪魔をするのでしょうね。
    同じ場所を本当にぐるぐる回ることになり、飛行機に乗り遅れそうに!!!
    カーナビがついていても、昔の通り、紙の地図で大体頭に入れてから運転しないと駄目ですね。

    番号も無いタコニックハイウェイですが、狭くてうねうねしていて、運転しにくいものの、景色が美しく、私のお気に入りのフリーウェイでした。
    その後、道幅は広がったんでしょうか?娘のバイオリンの先生が、この道で鹿と激突。車が完全に壊れてしまって、「今日のレッスンはお休みします。」と電話をもらったことがありました。

    今回は、ロスのフリーウェイで、広々としていて運転しやすかったです。
    今まではトーラスばかり借りていたのですが、最近は、よくシボレーを渡されます。車の値段がきっとトーラスより安いんでしょうね?本当はトヨタを借りたいのに、めったに貸し出してくれません。まあいいんですが…
    2007年09月02日14時05分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: タコニックハイウェイの道の狭さはなかなかのもの

    TAMkoku1さん

    お帰りなさい、お便り有難うございます。

    カーナビ、日本も含めて今回が初めてでしたので最初戸惑いました。おっしゃるとおり、地図が頭に入っていれば、カーナビの指図をやり過ごしても見当違いでなければ、カーナビは再計算して新しいナビゲーションを始めますので堂々巡りをすることがなくなりました。彼(彼女)との付き合い方が大切なことが分かりなした。

    タコニックパークウェイは、私にはそれほど走りにくいと思いませんでした。カーナビは当初、ルート9を指定したようで、Williamstown MA の予想到着時刻が深夜になっていましたが、夕方には到着しました。

    鹿については、ワシントン州西北部での経験ですが、私も衝突しそうになったことがあります。夜間でしたので突然視野に飛び込んできて停止し、Uターンして戻って行きました。驚きましたが運転を誤らなかったので助かりました。牛は動かないので避けられますが鹿はどちらに行くか予想出来ないようです。

    年齢の関係で(74歳)アメリカ東部は今回が最後ではないかと思いますが、出来れば、西海岸沿いにロスからシアトルまで、ルート1を中心に北上する夢を持っています。ロスからサンタバーバラまでは海岸道路を走ったことがありますが、海から突然霧がハイウェイに上ってくる場面に遭遇しましたが、危ないですね。

    今回の旅行記はほぼ書き上げました。私のブログもお気が向きましたらご覧ください。
    http://spaceglow.web.infoseek.co.jp/

    では、また。







    2007年09月02日16時58分 返信する

    オーロラ

    Spaceglowさん

    spaces.live.comの方は、掲示板にアドレスがあったので、既に訪問させていただいておりました。
    今回はinfoseekの方も、拝見させていただきました。
    Spaceglowさんは大学の先生だったんですね。
    急に緊張したりして…
    物理苦手だったので…

    でもわかりやすい説明を書いていらっしゃるので、これなら私でも読んでいたら頭に入りそうだなと思っています。このところ勉強からは縁遠かったので、ちょっと面白いナとも思っています。

    私の卒業した大学は先生と生徒の距離がとても近いので、卒業後数十年たっていますが、いまだに年に一回先生を中心にOB合宿なんてしてます。その時だけは、ちょっと頭を働かせたりします。

    こういうブログやサイトは、物理に縁遠い人も沢山見ます。是非これからも中学生に教えるレベルのミニ学問で構わないので、写真と一緒に公表お願いいたします。楽しみにしています。
    2007年09月02日20時23分 返信する
  • Old Westbury Gardens

    Spaceglowさん
    たびたびお邪魔します。

    この豪邸もすばらしいですね。
    NYC周辺には、相当な数のこのような建造物があるようですが、運転と会話に自信が無いのでマンハッタンしか動けません。

    Old Westbury Gardens の少し先にはVanderbiltの別荘が博物館になってtるようですね。またHudson River Valleyを北上するとVanderbilt Mansionが有るらしい。そこまでの間にすばらしい建築が点在するようですし。

    ちょっと遠いいけれど、ロードアイランドのニューポートの別荘建築も見てみたいと想いはどんどん膨らみます。

    ではまた
    2007年08月26日11時06分返信する 関連旅行記

    RE: Old Westbury Gardens

    真@tokyo さん

    メッセージ有難うございました。
    ニューヨークお詳しいですね。Historic Hudson Valley のユニオン教会のマティス、シャガールのステンドグラス、ロックフェラーの邸宅などは訪れましたが、Vanderbilt については知りませんでした。
    マンハタンには、2005年3月、メトロポリタン美術館や、オペラ座の怪人、アンティーク街など一応訪れましたが、5日間ほどの滞在でニューヨーク市についてはあまり知りません。
    Van WVYCK Expwy の写真はJamaicaのDoubleTree Hotel JFKから撮ったものです。
    2007年08月26日12時15分 返信する
  • ニューヨーク・ケネディー空港周辺の交通

    Spaceglowさん
    はじめまして

    このような情報大好きです。
    空港からマンハッタンまで、車窓から楽しんでいます。
    毎回出発前に、タクシーの場合はQueensboro Bridge, バスはQueeens Midtown Tunnelどちらのルートで行こう考えます。大きな地図を広げて走行中の位置を確かめながら行けば1時間はあっという間ですね。前回は100stのアパートメントを借りましたので、往復念願のTriborough Bridgeをわたってきました。どのコースでもまずはVAN WVYCK EXPEYからが始まりですね。

    帰国時は、見事に早朝のラッシュと事故(Queens BLVDとの合流点の手前で)の渋滞に遭いヒヤヒヤしましたが、余裕を持って出たので問題ありませんでした。

    写真ではExit 133の表示がありますが、これはJFKを出るとすぐの133Aveのことでしょうか?

    これからもよろしく
    2007年08月26日10時35分返信する 関連旅行記
  • 冷却CCDカメラについて

    Spaceglowさん、こんばんは。

    冷却CCDカメラのページを読みました。
    冷却することで熱エネルギーによるノイズの発生が押さえられて、
    数秒の連続撮影が可能なんですね。
    なるほどー。(^_^)3 フムフム。

    だから、スライドショウにすると動画のようにオーロラを楽しめますね。
    しかも、ぶつかる空気の分子の種類により色がはっきりと違って見える。
    こんなすごいカメラをお持ちということは、
    お仕事でオーロラの研究なんかされているんですか?
    非常に興味が有りますよ。

    itoya
    2007年05月04日00時01分返信する

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