Spaceglowさんへのコメント一覧(2ページ)全45件
-
フェルメール展
Spaceglow先生
フェルメール展にいらしたんですね。
如何でしたか?
凄い人気だったようで、会社の若い人は、
チケットを持っていたにもかかわらず
入場を諦めたそうです。
フェルメールとモデルの少女を扱った映画ができ、
展覧会の間には、テレビで色々フェルメール関係の
報道がありましたから、さもありなんです。
東御苑と二の丸庭園の旅行記を拝見いたしました。
紅葉のいい季節にいらっしゃいましたね。
日本庭園はやはり美しいと思います。
先週,宇治に行ってきました。
その時にもそう思いました。
今年も色々楽しませていただきましたが、
来年もどうぞよろしく。
M -
簡単、簡単!
Spaceglow先生
ご無沙汰しております。
久し振りに新しい旅行記ですね。
でも、東京の人間にはちょっと簡単すぎました。
久し振りに京都へ行ってきました。
旅行記はまだですが…
ではまた MRE: 簡単、簡単!
M-koku1 様
コメントありがとうございました。
今回は、フェルメール展と、ピカソ展、パトリシア・フィールドのファションイベントを見るために東京に出かけました。わずか4泊、特定の数か所に行っただけでただけで、東京の旅行記としては不備で、独断的書き方と反省しています。
では、よいお年をお迎えください。
> Spaceglow先生
>
> ご無沙汰しております。
> 久し振りに新しい旅行記ですね。
>
> でも、東京の人間にはちょっと簡単すぎました。
>
> 久し振りに京都へ行ってきました。
> 旅行記はまだですが…
>
> ではまた M2008年12月25日23時10分 返信する -
最後の晩餐の壁の裏側を見るか?? Yes!WE DO!
はじめまして!pulseraと申します!
Spaceglowさんの、様々な芸術に関わるご旅行に、とても感動しました!!!
レオナルド・ダ・ビンチの最後の晩餐!!!
本当に、ご覧になれて、よかったですね!
きっと、芸術の分かる方には、こういった神様がついていて、
作品にめぐり会える//運命//にあるのだ!と思いました!!!
こういった経験は、//芸術の分かる/芸術が心から好きだ!//オーラ//を放つ!
Spaceglowさんならではのエピソードだと思います!!!
サンタ・デル・グラーツエ聖堂の外観も、とても、素敵ですね!
ここに、レオナルド・ダ・ビンチの最後の晩餐!!!があるのですね!
素晴らしい旅行記の数々を、誠に、ありがとうございました!
ぜひ、また、お邪魔させてください!RE: 最後の晩餐の壁の裏側を見るか?? Yes!WE DO!
pulsera さん こんにちわ
お便りありがとうございました。
私たちの旅行の中で数々受けた好意の中でこんな素晴らしい幸運に恵まれたことは初めてです。
私たち夫婦は、芸術に特別造詣があるわけではありませんが。残された短い人生で少しでも文化に接したいと、健康とお金の許す限り各地を訪れています。
ご挨拶が遅れたことをお許しください。
では、 Spaceglow2008年10月19日11時32分 返信する -
ワシントンDC
SPACE GLOWさま
突然の掲示板に失礼いたします。小生2週間前にワシントンDCに1泊という短い期間ではございましたが訪れるチャンスがございまして、市内を回ってまいりました。実は1981年から6年ほど川をわたったバージニア州に滞在しておりまして、SPACEGLOWさまの1968年の写真、小生が住んでいた1980年代、そして20年を経た今日のDCを見ることができました。一言で申し上げますとモール周辺は博物館と記念館が増えたくらいであまり変わっておりません感じがいたします。来週あたりにはアップいたしますのでもしよろしければ見てください
それでは2008年07月16日02時26分返信する -
ターシャはもう亡くなったんですか?
何ヶ月か前だと思いますが、ターシャの家と彼女が自分の家の周りを
案内するテレビを見ました。
そうですか、もう亡くなっていたんですか。
とても素晴らしい庭だったので、
あんな生活ができればいいなあと思いながら見ていた記憶があります。
先生もお花と共にゆったりした生活をお過ごしのようで羨ましいです。
少々疲れすぎています。
退職前に命が無くなってしまいそうです。
5月久し振りにちょっとドイツベルギーで数日ゆっくりしましたが、
またまた疲れてしまっており、
夏休みをとるのが楽しみです。
先生がお撮りになった数々のお花に癒されます。
ではまた M -
しばらく
お馴染みの東南アジア片隅巡礼の旅に出かけてきます…探さないで下さい。(言わなくったって誰も探してくれないだろうなー,ねえねえ,誰か探してよー。)
今回はボルネオ島の東にあるマブール島と言うところへ出没します。
実のところ,マブール島何ぞつい最近まで存在すら知りませんでした,えっへん!(おいおい,そこは自慢するとこじゃねーだろ…。)
調べてみると,1周30分と言うかなり小さな島で,そこに4つのリゾートホテルが存在します。
それ以外には,小さな村と大きな村が昔話のように並んでます,小さな村は高床式住居で子供達は裸で走り回ってます,スゲー,大きな村には学校とモスクがありますが,リゾートとは100万光年ほどかけ離れた存在のようです。
で,ここではウルトラマンが流行っていて,大きな村を訪ねるとウルトラマンのお面を被った裸の子供達に囲まれるという,何とも素晴らしい体験が出来るそうです,ちなみに私はバルタン星人のファンです,フォッフォッフォッ…。(我ながら阿呆だと思います…。)
で,今回のお楽しみはシバダン島でのダイブですー,エヘヘヘ,何か書いてる端から笑いが込み上げてきます,ダイブ9本ですよー,んー,殆ど半魚人状態?何が私を待ち受けているか今から楽しみですー,エヘヘヘヘ…。(本当に不気味なやっちゃなー。)
で,7月2日には日本に帰ってくる予定ですが,気に入ればそのまま永住しちゃうかもしれません,マブール島へお越しの際は,ウルトラマンのお面を被った変なおっさんがいたらPianoですので手を振ってやってください,決して噛みつきはしませんから…。
ではでは,ご自愛下さいね。
では,良い旅を。2008年06月26日11時25分返信する -
ドレスデンに行ってきました
Spaceglow先生
こんばんは。
先週ドレスデンに駆け足で行ってきました。
このピルニッツ宮殿は、行く時間がありませんでした。
素晴らしいお庭ですね。
またいいお天気で羨ましいです。
曇りがちの3日間で、
写真の色はいまひとつです。
土日にアップする時間があればいいのですが、
そうでなければ、そのまままたドイツに飛んでいきます。
実は今回のドレスデンに行く時も時間がなくて、
ホテルのビジネスセンターで、4trにアクセスしました。
そして先生のお写真を拝見して、どこに行くかを考えました。
なんだか不思議ですよね、日本にいるのとあまり違わない毎日で…
日本語を書き込めなかったので、
読むだけでしたが、このサイトがますます好きになりました。
ではおやすみなさい。 -
こんにちは
まさに歴史の1ページとなる貴重な写真ですね。
暴動で軍が出動する図式は今では中国や中東方面だけのことと思いますがかつてアメリカも通ってきた道だったのですね。
写真を拝見して今、感想をどう言葉にしようか思いつかないです。腕を組んで「うーん」、しかし頭の中では色々なことがぐるぐる駆け巡る複雑な思いです。RE: こんにちは
ぶうチャンさん
そうですね、このあと1970年代アメリカの社会の価値観が急激に変わる激動の時代になりました。その頃の、大学生、大学院生がいまアメリカの政治を
やっているのですが、ベトナムの失敗の教訓が生きていないように思います。歴史は繰り返すといいますが、その意味では日本の方が安定しているように見えますね。2008年04月19日13時04分 返信する -
ケネディ大統領のお墓
Spaceglow先生
若かりし日の先生のお写真が載っていたので
オーッと、感激いたしました。
よく自分の写真を載せているのに、顔に細工をしている方々がいますが、
本来、それは邪道だと考えています。
堂々と載せるか、
まったく載せないかのどちらかのほうがすっきりしていると思っています。
その点、先生のこの正々堂々は、気持ちよいです。
ただし、今のところ、私はのせない派ですが。
下記の旅行記に昨年2007年11月のケネディー大統領のお墓をのせました。
ちょうど娘のキャロラインがお墓参りをした翌日だったので、
花束が置いてありました。
あまりよい写真じゃなくてすみません。
一応、ご紹介してみました。
本当はもっと他の写真もあるのですが、
自分が載っているものは、載せない主義なので悪しからず。
http://4travel.jp/traveler/tamkoku1/album/10203881/
ではまたRE: ケネディ大統領のお墓
TAMkoku1 さん
お目にとまりありがとうございました。
40年前のこととはいえ、他の人の写真を載せて自分の写真を載せないのはと思い追加しました。
当時のアーリントンの様子はほとんど覚えていませんが、入場料や博物館のようなものはなかったと思います。あの写真の子供たちも今は50歳近いはず、そして私たちの今の姿を見て誰も同一人物とは思わないでしょう。
多くの人々との出会いがありましたが、私は思い出に生きる年齢に近づきつつあります。
では、また
2008年04月09日00時25分 返信する



