Spaceglowさんへのコメント一覧(3ページ)全45件
-
1710年へと歴史を遡るマイセンの工房
Spaceglow先生
マイセンの陶磁器はもちろん有名ですし、お人形や、お花の作りの精巧さにはいつも感心させられているのですが、サイの置物と、この壷の大きさに、びっくりしました。
一度で成功したとは考えられないのですが…
まあ、もともとこの貴重な陶器を完成させるために
初代の技術者は、アウガルテンのお城の中に監禁されていて
囚人扱いだったという話ですから、
残酷ですね。
そんな匠たちの努力の結晶が私たちの食卓を飾るわけで
(おっと、うそです。そんな高いものは使っていません。)(^^;
現代人は本当に贅沢をしているといえますね。
-
お返事遅れました。
Spaceglowさん
最近、就職活動で忙しくてまったく見てませんでした、かなり返事遅れて申し訳ございません。
コメントありがとうございました。うれしいです。このサイトの醍醐味ですね!
ワイナピチュですけど、高齢の方も登山していましたよ。もし行く機会がありましたらチャレンジしてみるべきだと思います。
ペルーの治安は悪くないので是非いってみてください。特にマチュピチュに関しては治安良いです。
夏には一ヶ月程バックパッカーに行きますので楽しみにしててください。2008年03月11日03時22分返信する -
新年明けましておめでとうございます
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
先生の旅行記を今年も楽しみにさせていただきます。
ザンクトピーター というと、サウンドオブミュージックの結婚式の撮影に使われた教会でしたか?
フェルメールの絵だったんですか。
現地のツアーだったので、その説明は無かったです。
教会の前で降ろされただけのように記憶しています。
説明してたのかなあ。
昔のことはどんどん忘れます。
今年は、何を失っていくのでしょう。
1月6日から台湾に行ってきます。
年明け早々、出張で、本当に貧乏暇無しです。新年明けましておめでとうございます
TAMkoku1 さん
今年もよろしくお願いします。
私の旅行記、聖ペーター大聖堂 の祭壇画につけた説明記事はご指摘通り間違いでした。フェルメールとは関係がありません。これから修正いたします。丁寧にご覧いただきありがとうございました、これからは注意して書きたいと思います。
構図、テーマは異なるのですが、メトロポリタンで見たフェルメールの「信仰の寓意」の連想から受けたメモをあのように間違って書いてしまいました。
ありがとうございました。
2008年01月02日09時27分 返信する -
ドレスデンの教会
Spaceglow先生
ドレスデンの教会の内部を拝見して、つくづくドイツとポーランドが地続きの隣国ということを強く感じました。
ポーランドのクラカウの教会内も、酷く似た感じの装飾が施されていました。クラカウのは、ただし復元ではなく、そのまま戦火を生き延びた昔のままのものではないかと思うのですが…
前のパパ様が、確か大司教を務めた教会だったと思います。
素晴らしい内部だと感激した覚えがあります。
残念ながら写真は撮ってきませんでした。
東欧や、東欧に近いエリアに残る中世の面影は、ヨーロッパ人の文化レベルの高さを伝えるものですが、そのあとソビエトによって文化的停滞時期を余儀なくされたことを考えると、もったいなかったと思う次第です。RE: ドレスデンの教会
TAMkoku1さん
おはようございます。
貴重なコメントありがとうございました。
私は、根拠のない先入観のために東欧の国を敬遠してきました。たとえば、ドレスデンにいながらプラハには行っていません。このとき、チェコを通ってオーストリアに行く自動車道路の状況は調べたのですが、保険や異なった国でのドロップオフなどの不安があってやめました。電車で行けば簡単なのにそのことに気がつかなかった迂闊さが悔やまれます。
スペインでヨーロッパの芸術文化のルーツをが見られるように、東ヨーロッパの宗教や、民族文化の歴史には非常に興味があります。
よいお年をお迎えください。2007年12月22日09時55分 返信する -
こんにちは
Spaceglowさんご訪問そしてメッセージありがとうございます。
まずSpaceglowさんの訪問国の多さにびっくりしました。
南極も行かれているんですね。
いろいろと参考にいたしたいのでよろしくお願いします。
私たちも子供が留守番できる年になり、ぼちぼちでかけることができました。まだ定年まで5年くらいありますが、休みを有効に使って目立たなく、できるだけ現役から出かけたいと思っています。
さて、メスキーターに着いたのは17時に近く、メスキーターを出た頃はかなり暗くなっていました。ツアーには三脚を持参していますが、建造物に入るときは没収が多いので昼間はあまり持ち歩きません。この日もあいにく スーツケースの中で、塀やガードレールを利用し撮りました。
その日は雨の翌日で空は高く青く、月も満月で、どうしても撮りたかったので、無理やり撮ったという感じです。
Spaceglowさんの印象に残っていただき大変に光栄です。
ありがとうございました。
今後ともご指導よろしくお願いします。2007年12月18日13時59分返信する -
-
養老の滝の紅葉
Spaceglow先生
秋も深まってきましたね。
というかもう師走ですね。
美しい紅葉が2007年とのお別れのしるしのような気がします。
水量と、紅葉と素敵なバランスの写真で
いつもながらプロだなあと
楽しませていただきました。
東京の木々は半分散ってしまっています。mRE: 養老の滝の紅葉
紅葉の映像、ご覧いただきありがとうございました。
幸い、紅葉のもっとも良い時期に恵まれました。
TAMkoku1さんのサンフランシスコ旅行のスライド拝見しました。
フィシャマンワーフの美味しい魚料理、懐かしく思い出しました。
1980年代、大地震の前でしたがこの地域をドライブしました。ゴールデンゲートブリッジを渡って巨木の森林公園を見に行ったことなど、西海岸はもう一度ゆっくり旅行するのが夢です。
ではまた、
2007年12月04日10時30分 返信するRE: 養老の滝の紅葉
spaceglow先生
大地震の前と今とでは、サンフランシスコの町もやはり色々変わっているんでしょうね。
「地震に強い建物を」との考えから、ピラミッド型の高層ビルを建てたそうです。(今もそびえていますが)
ところが、土地の限られているサンフランシスコ市では、税金を建物の土地面積×フロアー数で決めているため、ピラミッドビルは大損をしたそうです。上層階での税金が異常に広さに対して高い状態になったわけです。その結果、せっかくの良いアイデアと思われたピラミッドビルは二度と建てられなかったそうです。
行政っておかしいですね。(日本だけじゃないようで)
週末は大学時代の先生を囲んで、OB合宿です。
若者に混じって、温泉につかってきます。
先生もお風邪を召しませんように!
(サンフランシスコもまだ工事中です。それに続く旅行記は順次作っていきます。)2007年12月04日11時00分 返信する



