スローライフ人さんのクチコミ(2ページ)全344件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2013年03月29日
総合評価:4.0
草津と志賀高原を結ぶ国道です。標高が高く(2000M)雪が多いので冬は通行止めになります。そのかわり、冬はバックカントリースキーやスノーシューのお客さんたちで賑わいます。雪に埋もれた道路標識も面白いものです。
- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 2.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2013年02月28日
総合評価:3.0
○立地、店内
志賀高原熊の湯スキー場にあるレストランです。特に特徴があるわけでもない、ごく普通のレストランの印象です。
○料理
から揚げ丼700円をいただきました。ご飯の上に、キャベツの千切りとから揚げがのっていて、ソースはタルタルソースです。キャベツが温かくなってしまうのは個人的にはNG。味は普通です。
ビールは、生ビール600円や志賀高原ビール500円などがあります。
○サービス
熊の湯はリフトスタッフも含めてみんなフルネームの名札をしており、そのためか接客はよいと思います。- 旅行時期
- 2013年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
-
投稿日 2013年02月28日
総合評価:3.5
○立地、店内
志賀高原の総合会館98のバス停を降りたところにあります。今は廃止となっているロープウェイの発着場だったところであり、搬器は今でも展示されており自由に乗り降りできます。
食堂は、冬季も利用できますが各スキー場からの直接のアクセスはよくありません。バスでここまで来て、これから滑るぞというときに利用するのがよいかと思います。平坦な道を300Mほど滑るとジャイアントゲレンデに行くことができます。
店内はスキー靴をぬいで利用します。広々としておりテーブルがたくさんあります。
○料理
根曲がり竹定食1,100円、みゆきのポーク使用ノースカツ重1,000円などがあります。根曲がり竹定食は、日本旅行のスキープランのオプションで、100円で食べることができました。たけのこの炊き込みご飯、鶏の照り焼き、きのこのスープなどがついた地元の食材を利用した定食です。味はまあまあおいしいといった印象。
○サービス
土日でも冬はすいています。子どもに融通してくれました。- 旅行時期
- 2013年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2013年02月26日
総合評価:4.0
志賀高原の中でもっとも標高の高いエリアで、横手山は2,307Mあります。晴れれば北アルプスをはじめ大展望が広がりますが、天候が悪いと風は強いし寒いしで、天候次第で楽しさが全く異なります。ほかのエリアで快適に滑れても、ここだけ吹雪という場合もあります。天候の悪いときにはフェイスマスクなどは必須です。(マイナス15度くらいの時はザラにあります。)
標高が高いので一帯には樹氷が形成されます。また、風が強いことが多いのでリフトの搬器に雪が付着していることもあります。コースは狭いところも多く、ボードは滑走禁止になっているところもあります。(ボードでもすべてのリフトに乗ることは可能ですが、ボード禁止のエリアではリフトに乗って降りることになります。)- 旅行時期
- 2013年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- コース:
- 2.5
- リフトの輸送力:
- 2.0
-
投稿日 2013年02月26日
総合評価:4.0
ボードなどは禁止でスキー専用のエリアです。広さもそこそこありのびのびと滑ることができます。クワッドリフトが1つありますがほかはペアリフトで、輸送力はやや劣ります。クワッドリフトの上部から、横手山エリアに抜けることができますが、かなり平坦なのでスキーでももちろん特にボードなどの場合は苦労します。
- 旅行時期
- 2013年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- コース:
- 4.0
- リフトの輸送力:
- 2.0
-
投稿日 2013年02月26日
総合評価:3.0
●立地
志賀高原の熊の湯、ほたる温泉エリアにあります。長野駅からの急行バスで行く場合、「熊の湯」で降りたほうが終点の「ほたる温泉・硯川」で降りるよりも近いです。(坂は上がりますが・・・。)
●部屋
志賀高原の宿はだいたいほとんどそうかと思いますが、安くて団体向けが多いです。4人一部屋で10畳の部屋を利用しました。畳はいぐさではなく、ビニールっぽい素材でできたものです。冷蔵庫はなく、有料の金庫(1回100円)があります。貴重品はフロントで無料で預かってもらうこともできます。ユニットバスとトイレもついていましたが、部屋の風呂は狭いので利用することはまずないと思われます。
●食事
○夕食
広い食堂でいただき、宿泊人数により鍋料理などの夕食またはバイキングとなります。バイキングの質はあまり高くはありませんが、比較的よかったのは「イカの刺身」、目の前で作ってくれる「しゃぶしゃぶ」などです。りんごなどはおいしくなかったです。
お酒はビンビール(700円)や生ビールなどあります。館内には自動販売機もありますのでそちらで購入し、夕食時に飲むほうが多少安くて済みます。
○朝食
焼き魚、漬物などの和食です。ただ、魚は冷たかったり、サラダのキャベツが乾いていたりと、おいしくありませんでした。
●風呂
ほたる温泉、熊の湯は温泉がかけ流しであるのがうれしいところです。志賀高原にはほかのエリアにも温泉はありますが、透明の単純泉で温泉らしさに欠けたり、循環消毒であるため、志賀高原で温泉に期待するならこのエリアに限ります。一望閣は乳緑色の濁り湯です。露天風呂はありますが冬季は利用することはできません。
●接客
いろいろ親切におしえてくれたり、あいさつもきちんとしていて比較的いいと思います。- 旅行時期
- 2013年02月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 2.0
-
投稿日 2013年02月26日
志賀高原中央エリア「寺小屋スキー場」 湯田中渋温泉郷・志賀高原
総合評価:4.0
志賀高原には、標高の高いエリアがいくつかありますがその1つです。寺子屋山は標高2,125M。東館山ゴンドラを利用するか、または一の瀬エリアのリフトの先に下っていくと寺子屋エリアにたどりつくことができます。下のほうで風が弱くても、このエリアは風が強かったり寒かったりします。ただし眺めはよく、樹氷も見られます。
- 旅行時期
- 2013年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- コース:
- 3.0
- リフトの輸送力:
- 2.0
-
投稿日 2013年02月26日
志賀高原中央エリア「西館山スキー場」 湯田中渋温泉郷・志賀高原
総合評価:3.0
西舘山は標高1,756M。志賀高原の中では高い標高ではありませんが、山頂からは一の瀬スキー場その他を見渡すことができます。ゲレンデもそこそこ滑りやすい割には混雑度はさほどでもなく、志賀高原の中では穴場といえるかもしれません。
- 旅行時期
- 2013年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- コース:
- 3.0
- リフトの輸送力:
- 4.0
-
投稿日 2011年03月21日
総合評価:3.5
日本の棚田100選に選ばれています。西九州自動車道の波佐見有田ICから波佐見町へ南下し、鬼木郷に向かいます。ところどころに看板が出ているので分かりやすいと思います。集落を走り、鬼木改善センターまで来ればあと少しです。車1台通れる田んぼ道をあがっていくと、駐車場兼展望台に出ます。
- 旅行時期
- 2011年03月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 1.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2011年11月30日
-
投稿日 2012年07月31日
総合評価:4.0
●立地
安比スキー場から車で20分ほどです。周りにほかの建物がない一軒宿です。最寄り駅は荒屋新町駅です。駅までは、宿のバスで送迎してもらえます。建物内部はりっぱなつくりで、高級ホテルの内装を思わせるものがありました。
●部屋
りんどう館、あじさい館などあり、料金もさまざまです。利用したのはあじさい館の部屋です。団体利用に適しています。ごく一般的な旅館の部屋です。
●食事
○料理
食事処でいただきました。一般的な旅館の食事といった感じですが、きちんとお品書きもあり、連泊の場合は内容も変わります。内容としては、食前酒、お通し、お造り、煮物、陶板または鍋、酢の物、揚げ物、小丼、ご飯、香の物、留め椀、水菓子です。
○サービス
特にフロントがきちんとしていると思います。
●風呂
この宿のポイントは温泉かと思います。泉質の異なる金の湯、銀の湯があり、別々の場所にあって宿泊者は両方楽しむことができます。泉質は強塩泉で、海水の2倍の濃度とのことです。温度調節のため加水はしていますが、加温、循環、消毒なしの源泉掛け流しです。安比スキー場からはやや離れていますが、安比の温泉の泉質と比較するなら、ここまでくる価値はあると思われます。
●その他
宿と安比スキー場間の送迎は朝夕のみであるため、帰りの日はスキー場から直接盛岡行きのバスにのることになります。スキー場から宿までの足が別途あれば、宿から最寄り駅である荒屋新町までの送迎はしてもらえます。- 旅行時期
- 2012年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 接客対応:
- 3.5
- 風呂:
- 4.5
- 食事・ドリンク:
- 3.0
-
投稿日 2013年01月31日
総合評価:5.0
立山のふもと、室堂まではバスなどで行くことができます。弥陀ヶ原付近から立山連峰を望むことができますが、その広大さ・美しさには息を飲みます。一般観光客が行ける山岳リゾートしては日本一ではないでしょうか?(上高地もきれいですが、広大さで立山に軍配が上がります。)
車窓からでも十分きれいですが、弥陀ヶ原あたりで降りて室堂まで散策すると、雄大な景色を存分に楽しめます(道は一部鎖場などありますが、ほとんどが木道や石畳で整備されています。)秋の紅葉の季節にはとても混雑します。- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2013年01月31日
総合評価:4.0
唐沢鉱泉方面への分岐点から分岐し、さらに車で未舗装道路を30分ほど行くと桜平の駐車場に出ます。(ここまでは、道は悪いですが軽自動車でも行くことは可能です。)そこから歩いて2時間ちょっと(休憩含まず)の標高2,150Mの場所にあります。内湯と露天風呂があり、泉質は異なります。
露天風呂は、小屋から歩いて5分ほど山に上がったところにあります。脱衣所も何もなく、湯船が1つあるだけですが、硫黄岳の爆裂火口壁を眺めることができる雲上の露天風呂です。ぜひ一度トライされることをおすすめします。- 旅行時期
- 2012年08月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 2.0
- 泉質:
- 5.0
- 雰囲気:
- 4.5
- バリアフリー:
- 1.0
-
投稿日 2013年01月31日
総合評価:4.0
志高湖は別府からやまなみハイウェイ方向に車で15分ほど上がっていった場所にある小さな湖です。湖畔周辺は整備されており、1周散策することができます。芝生エリアはキャンプ場になっており、1,000円ちょっとでオートキャンプを楽しむことができます。ボートに乗ることもできます。
- 旅行時期
- 2012年06月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 施設の快適度:
- 4.0
-
投稿日 2013年01月31日
総合評価:3.0
本栖湖や西湖付近でキャンプした場合、温泉をどうしようかというときに便利です。キャンプ場にはお風呂やシャワーがついている場合もありますが、やはり温泉にいきたいと言う場合に。
住所は甲府市ですが甲府からは車で30分かかりますが、湖エリアからは20分あれば行くことができます。
男女別内湯のほか、半露天風呂、打たせ湯があります。泉質はカルシウム・ナトリウム-硫酸塩温泉。湧出量217L/分。お風呂の評価は泉質3、風呂の材質・造り3、風呂からの景色3、風呂の広さ4、建物・設備の風情3といったところです(5段階評価)。料金は大人700円(午後5時以降は500円)。温泉スタンドもあり、10Lから10円で販売しています。- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- 泉質:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
-
投稿日 2013年01月31日
-
投稿日 2013年01月31日
-
投稿日 2013年01月31日
総合評価:2.0
上高地バスターミナルから歩いて2時間ほどのところにあります。標高差はほとんどなく、整備されているので小さな子どもでも歩くことができます。
リゾートホテルと山小屋の両方の性質を兼ね備えた宿で、1泊2万円ほどの高級な部屋から、登山客用の相部屋の雑魚寝部屋まであります。山小屋代わりに相部屋の部屋を利用しても、風呂も利用できますし、食事も食堂で食べます。
公営の宿で、運営自体は委託しているようですがフロントの若い担当者は言葉遣い1つとっても未熟で、全体的にホスピタリティが足りないと感じてしまいました。
例えば相部屋の宿泊客が、チェックイン時に部屋の説明を求めたところ、「自分で見てきてくれ」といったニュアンスのことを言われました。また、テント泊の客に対しては、さらにそっけない態度を示します。テント泊の客は建物内出入り禁止にしているようですが、友人の宿泊客と建物内で話すことさえ阻止しようとします。決まりを守ってもらうことは大事ですが、接する態度は一考の余地があります。今回は複数人で訪れましたが、何人も不快な思いをしました。- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 1.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 1.0
- 風呂:
- 3.0
- 食事・ドリンク:
- 3.0
-
投稿日 2013年01月31日
総合評価:4.0
「群生地」という名前ですが、実際にはそんなに広くない区画に、囲いをされて保護されています。乱獲されて今は密集しているのはここだけか、と思うと寂しくなってしまいます。(いくらきれいでも盗ってはいけませんね。)実際には、このエリア以外でもポツポツと見られる場所はあります。こことは違いますが、「赤い」アツモリソウが咲く場所もあります。地元の人に聞けばわかります。
- 旅行時期
- 2011年06月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2013年01月30日
























