kawakoさんへのコメント一覧(28ページ)全482件
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一人分って・・・
kawakoさん、こんにちは。
ホテル宿泊券一人分って、本当に微妙ですね(笑)
通常は(朝食なしならば)2人でも1人でも料金は然程変わらないでしょうが、
2人で行く場合は、差額か何か払えばOKなんですか??
ってそこが気になってしまいました(^^;
マイエンフェルトはスイス在住時には何度も足を運びました。
住んでいたチューリッヒから比較的近いし、青コースが結構好きだったので。
でもお写真にあった赤コースを歩いていた時に現地の放送局に取材され、
私たちのハイキングの様子が地方紙に載ったそうです(笑)
こちらも大分寒くなってきましたが、スイスはもう少し寒いでしょうね。
来週行くのですが(例の結婚式です)、久しぶりなので楽しみです☆
ippuni
謎です
書き込みありがとうございますφ(・∀・)
> ホテル宿泊券一人分って、本当に微妙ですね(笑)
> 通常は(朝食なしならば)2人でも1人でも料金は然程変わらないでしょうが、
> 2人で行く場合は、差額か何か払えばOKなんですか??
> ってそこが気になってしまいました(^^;
私もよくわかっていないんですが、ど〜も部屋代が人数頭割りになった感じ?ようは二人部屋を半額で利用したような感じでした。
> こちらも大分寒くなってきましたが、スイスはもう少し寒いでしょうね。
> 来週行くのですが(例の結婚式です)、久しぶりなので楽しみです☆
先日、ラッパースヴィルで偶然結婚式後のパーティーに遭遇したのですが、ゲストは皆、日本の結婚式と同じような感じのドレスアップでしたよ
ippuniさんのご知り合いの式でもやっぱりあまりカジュアルじゃないほうがよさそうですね。
ところでippuniさんがお忙しくなければお茶でもご一緒できればいいな〜
2013年09月29日23時56分 返信する -
素晴らしい旅をされていますね。
kawakoさんへ
こんにちは、ブルートレインです。旦那様と素晴らしい旅をされていますね。
先日訪れたスイスですが、kawakoさんの旅行記をを拝見しながら、魅力的な場
所が限りなく存在するといった印象を受けました。スイスはどこを見ても絵に
なる国ですよね。このハイジとペーターの登場シーンも日本人なら一度は見て
みたいと思うにちがいありません。将来再訪する時には是非訪れてみたいと思
いました。
又、訪問させて頂きますね。
ブルートレインRE: 素晴らしい旅をされていますね。
書き込みありがとうございますφ(・∀・)
> 先日訪れたスイスですが、kawakoさんの旅行記をを拝見しながら、魅力的な場
>
> 所が限りなく存在するといった印象を受けました。スイスはどこを見ても絵に
>
> なる国ですよね。
ありがとうございます。
スイスが気に入っていただけて本当に良かったです。
このハイジとペーターの登場シーンも日本人なら一度は見て
>
> みたいと思うにちがいありません。将来再訪する時には是非訪れてみたいと思
>
> いました。
そ、そうですか( ̄▽ ̄;)
確かに、日本人ならついコインを入れてしまいそうな気はしますww
マイエンフェルトはちょっとアクセスが悪いのと、駅から肝心のハイジドルフが遠いのとで、個人旅行では立ち寄りづらい場所かもしれません。
ハイキングを楽しむにはいい場所なので、歩くのが苦にならない方なら問題ないですが・・・
さらに旅行記がアップしていく予定なので、またお暇なときにでも覗いてみてください。2013年09月28日22時49分 返信する -
ジュラ州なんてあるんですね〜!
kawakoさん、こんばんは〜。
そもそもスイスの州名はほとんど知りませんが、ジュラ州ってのは初耳かもしれません。
近代になっても、言葉や文化の違いで独立することもあるんですね〜、しかもスイスで・・・。
中世の真珠といっても、やっぱりスイスらしい家並みなんですね。ヨーロッパの中世・・・という時に頭に浮かぶ石畳や石のお家とはちょっと違って、かわいらしいですね〜。
こあひる -
帰ってきました
kawakoさん
ちょう〜お久しぶりで。8月いっぱい、日本でホリディーしとりました。
おかげで今は貧乏。
旅行記見ていただいていたようで。 今8月のメールを整理中。
私はクリスチャンですが、カソリックでないので、は〜すごいな、と見てしまいます。キンキンきらきら。
大将 -
あこがれのトゥルン♪
kawakoさん。
フルリーナちゃんのハンドルネームを名乗らせていただきながら
いまだ、トゥルンには行っていなくて。
行きたい気持ちを募らせながら、読ませていただきました。
カリジェの絵の、なんとなく、すっとした、風のような透明感と穏やかさを感じる風景ですね。
肌でカリジェの故郷の風景を感じてみたいです。
トゥルンの養老院にあるというカリジェの十字架の道行きを見てみたいです!
光のマリアも見てみたいけれど非公開なんだそうですね。
来年は、またドイツの友人に会いにその周辺を歩くことになりそうなので、しばらくお預けですけれど、いつか必ず行きたいです。
すてきな旅行記をありがとうございました! -
おいしそうです〜。
kawakoさん
憧れの白アスパラ、こん何たくさん食べてみたいです。
ケーニックスブロート、聞いたことはありましたがこういう感じだったのですね!
そして、ああ!ラクレットが!チーズフォンヂュが!アップルシュトゥルーデルがっ!!
ゲシュネッツェルテスご自分で作られるのですね!アルプス地方に行くとこれを食べるのも楽しみの一つです!初めて食べたのは氷河急行の食堂車で。美味しかったです。
レシュティとコルドンブルーは、私も自分で作れるようになりました!いまや我が家の定番(^^)V.
ヴェルミセル・・。ミュスタイアで食べたこれでしょうか?
http://4travel.jp/os_travelogue_each-10745171.html
マロンパフェだと思って頼んだら、モンブランのような栗クリームとアイスクリームは乗っていましたが、下の方にあるのがアイスクリームでなくメレンゲでびっくりしました。
甘かったけどおいしかったです。
ああ、スイスに美味しいもの食べに飛んでいきたいです。
でも、先日4日間大阪と四国を歩いただけでベルトの穴が三つも膨れた私のおなか。スイスに住んだらとんでもなく膨れそうです〜。美味しいものしか載せてませんから〜
コメントありがとうございます (・∀・)φ
ホワイトアスパラガスは高いので、うちでは半額になったものを買って、古くなった根元を多めに切り落として茹でて食べることが多いです。
いつか旬の走りのやつをド〜ンと買ってみたいもんです。
ゲシュネッツツェルテスはクックパッドのほうでレシピ公開しています。
私のプロフィールから飛んでいけるようになってますんで、興味がおありでしたら一度覗いてみてください。
ところで、フルリーナさんがミュスタイアでお食べになったのはヴェルミッセリだと思いますが、栗少なめですねww 普通はもうちょっとかかってると思いますが・・・( ̄▽ ̄;)
秋にしか食べられないデザートなんですが、もうそろそろ店頭に出回りそうですね〜
2013年09月06日22時46分 返信する -
グルュイエール城
kawakoさん、こんにちは〜
美しき天空の城 グリュイエール の旅行記にお邪魔しています。
私は7月にフランスの天空の城ゴルドを訪れました。色々な所に天空の城と呼ばれるお城があるのですね!
グリュイエール城の庭園はフランスのロアールにあるお城の庭園のようですね。
中の各部屋、ロココ調の絵が飾られた部屋や騎士の間など華やかですね。
外観は地味な感じに見えましたが、きっと華やかな時代のお城なんでしょうね。
素敵な所を見せていただいて、ありがとうございます。
ところで、鶴はこの城の守り神なのかしら?
ひゅうひゅう
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スイスに行って来ました。
kawakoさん こんばんは。
7月10日〜19日にスイスに行って来ました。
チーズフォンデュ、アルペンマカロニ、ラクレット食べて来ました。
私が通った道を13日に通ったのですね。フルカ鉄道に乗りました。・・・
大変満足しました。
参考にさせて頂き有難うございました。
【164-165】2013年08月09日18時11分返信する -
ふ、ふ、由来は、煙突掃除って。
kawakoさんへ
ふ、ふ、私の幼少の頃は、釜でごはん炊いて、
五右衛門風呂も枝で沸かしてましたね。
ということは、煙突掃除屋さんが毎年来て、お掃除してくれてました。
そういえば、当時は、みそ玉や
お漬物も、樽で自家製でしたね。
当時、顔を真っ黒にして行き来する煙突そうじやさんを見て、
額に汗して働くってことは、こういうことなのかと思いました。
もっと小さいころは、九州の飯塚炭鉱の社宅に一時期住んでいたので、
蒸気機関車がトンネルに入ると、客車に煙が蔓延し、トンネルを抜けると、
舌にざらざらした、黒炭の粒を味わいながら、なんじゃこれ?と
いまだに情景が焼き付いて離れません。
時代が変わり、ガスや、電気や、灯油に頼る今日が来るとは。
そして、郷里の煙突が撤去される日が来ようとは。
そして、原子力発電が、そっぽを向かれる日が来るとは。
ふ、ふ、煙突掃除で思い出すあれこれでした。
ありがとうございました。
失礼しま〜す♪
書き込みありがとうございますφ(・∀・)
煙突で思い浮かぶ日本の風景は銭湯です。
私が子供のころは、近所にまだ銭湯(今風のではない昔ながらの)があって、家族でたまに入りに行ったことがあります。
現代スイスの煙突掃除人は縁起物(グリュックス・ブリンガー=幸運を運ぶものと呼ばれています)となっていまして、実際の煙突掃除よりはイベントなどでの副収入のほうが多いとかいいます。
が、19世紀ころスイスから煙突掃除人としてミラノに連れて行かれたのは子供でした。
安く替えのきく労働力として、スイスの貧しい山間部の子供たちが大勢売られ、劣悪な環境のもと体を壊し生きて帰ることのなかった子供も多かったそうです。
今の裕福なスイスからは想像もつかない出来事です。
2013年08月13日00時44分 返信する -
スイスの風景にあらためて感動!です♪
kawakoさん、おはようございます!
風景の素晴らしいお写真はさることながら、軽快なコメントひとつひとつに投票したくて!
(でも、一つの旅行記に1票しか受け付けてくれないんですよね〜^^;)
私も、kawakoさんと同じような言い方で叫びながら旅しているもので、ついつい自分の旅行のように思ってしまいました!
(ごめんなさいね、あつかましいですね!)
それにしても、もうちょっと早くポリスさんが来てくれてたらめんどくさくなくて済んだのに!
どこでも、交通事故はいつ何時起こるかわからないけど、kawakoさんご自身が御無事で良かったです^^
デコ



