kawakoさんへのコメント一覧(16ページ)全478件
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温泉シュルフト行ってみたい!
kawakoさん
ぶどう畑です。
またまたレアな場所をご紹介いただき、ありがとうございます!
一応、ハイジの里「マイエンフェルト」に行ってみたくて、でも、泊まるなら、クララやクララのお婆さまが泊ったバート・ラガーツかなぁ。でも、ぬるすぎる温泉は苦手だし…。な~んて、妄想だけはしていたのです。今のところ、具体化の気配はナシですが。
温泉シュルフトがあるなら、バート・ラガーツに泊まるのも悪くない。
シュルフトは、迫力あります!
その岩盤の中に、温泉が湧き出ているんですね。面白い。
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ガルス所縁の地、アルボン
kawakoさん
ぶどう畑です。
アルボン、なかなかいい所ですね!
昨年秋、アッペンツェルに行った時、念願のザンクト・ガレンを訪れ、ザンクト・ガレン修道院がアイルランドからやってきた、聖ガルスが建てた礼拝堂が元となっていることを知りました。
アイルランドから伝道を共にしてきたコルバンヌスと別れ、ガルスが留まることにしたのがコンスタンツ湖畔のアルボン。どんな所かなぁと思っていたのです。
とっても立派なザンクト・ガレン大聖堂ですが、最初はアルボンの礼拝堂のようだったのかもしれませんね。
「修道院と言えば質素」をイメージしてたので、キンキラキンの大聖堂にちょっと引いちゃいましたが…。(^^;
峠巡りも楽しく拝見しました!
インナートキルヒェン、グリンデルワルトから足を延ばして、アーレ・シュルフトを見に行った時に利用しましたが、ただ電車で折り返しただけなので、山の姿、見たかなぁ…。
アーレ・シュルフトは、思った以上に圧巻でした!
そして、驚いたのは、アーレ・シュルフトを抜けたところの駅。いらっしゃったことありますか?
エレベーターのようなボタンを押して待っていると、扉が開いて、目に飛び込んできたのは車内。ホームなどなく、まさにエレベーター感覚で、まさか、まさかの展開に目をパチクリでした。
マイリンゲンに戻るつもりだったけれど、インナートキルヒェン方面に行く人がいたので、一緒に乗り込んだ次第です。
峠は、17時ともなると寒いんですね。
ご主人とのドライブで、アチコチ行けて羨ましい!
Re: ガルス所縁の地、アルボン
コメントありがとうございますm(_ _)m
アルボンは予想以上に見応えがありました。困ったのがネット上に日本語での情報があまりないこと。
町のインフォで手に入れたドイツ語のパンフが大活躍でしたが、楽ができなかったですw
アーレシュルフトは昔、車で行ってきたことがあります。
霧雨の日で、外の雨はたいしたことなかったのに、峡谷の中では滝のようになってましたっけ。
大きな駐車場のある側から入って、通り抜けずに途中で引き返してきたので、その駅は利用してないです。
ウチの夫は運転が好きなので、車で行ける範囲のお出かけは確かに多いですね。
ただ、駐車事情の悪い場所(たいがいの都市)にはなかなか行けませんw
ウチからあまり遠い場所もちょっと行けませんね。
これでなかなか行き先の剪定が難しいんですよ( ̄▽ ̄;)2018年08月27日16時21分 返信する -
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初めまして
kawakoさん ご投票ありがとうございます。
スイス在住なんて羨ましい! 私もスイス大好きおじさんを自称しています。ただこのところの円安を考慮すると…… しばらくはお休みかな(>_<)
狭いと誤解していたスイスですが、いろんなところがあるんですね。kawakoさんの旅行記のうちで訪ねたのはシヨン城とグリンデルワルトくらい?
シヨン城の内部、正直忘れかけていたので懐かしかったです。ありがとうございます。
また、小雨のグリンデルワルト、よく歩きましたね。スイス人は雨でも歩くんですか!?
初公開ですが(笑)、現在大学生の娘が幼いころ、日本のスキー場でスキーレッスンを受けた先生がスイス人でした(2000年年末)。とっても誠実で良い人で。以来いつかスイスを歩いてみたいと。
以前の旅行記も読ませてください。 -
私は・・・
アッペンツェラーに1票(^_^)/ -
スイスの峠を走ります。
2018年7月にスイスの峠をバイクで走ります。
今は少しでも多くの情報を集めている最中です、
そんな折、見つけたkawakoさんの旅行記、
参考にさせて頂きます。
徳田英紀 -
ヴェルテンブルク修道院
kawakoさん、
こんばんは。
今年の5月にフランケン地方(フランケンのスイスの古城群)や
アルトミュールタールなどを巡る予定で調べていたら、こちらの
2章にあたりました。
こちらは随分古い昔に訪れたので、船旅などお写真でいろいろと
思い出しました。参考になり、ありがとうございました。
今回は修道院付属のホテルに1泊します。ゆっくり僧院ビールも
飲めそうです。
今回の旅は3つの古城ホテルが予約できず、少し行程の変更を
せざる得ないことになり、残念でした。
現在、すべてホテル予約は完了です。
jijidaruma -
マウルブロンナー・エルフフィンガーベルク(Maulbronner Elffingerberg)
kawakoさん、
新しい年になりました。おめでとうございます。
クリスマスから新年にかけて、御地も雪景色でしょうか?
マウルブロン修道院の旅行記を拝見。
こんな話を御存じですか?
ヴュルテンベルク地方のみならずドイツを代表する銘醸地のひとつで、12世紀半ばにシトー派の修道士たちによって建てられたマウルブロン修道院から生まれたワインである。
エルフフィンガーベルク(Elffingerberg 11本指の山)というぶどう畑名の由来は次の様な逸話として広く知られている。
こちらは2007年春の旅で訪れた時のものです。
逸話と、ここでの駐車違反の話を書いています。
https://4travel.jp/travelogue/10911838
今年も時々立ち寄らせていただきます。どうぞ宜しく。
jijidaruma書き込みありがとうございます
あけましておめでとうございます。
スイスは昨年末あたりから暖かくなっており、山岳地では雪崩が起きているようですが、基本的には雨が多く曇った薄暗い日々が続いております。
jijidarumaさんの旅行記も拝見いたしました。やはりサマータイム期間中はいいですね。風景が全く違って見えます。
この時はドイツに住む夫の親戚に会いに行ったのですが、おまけでマウルブロン修道院に行ったので、宿泊したのもちょっと違う場所なんですよね。ワインも何を飲んだのやらまったく記憶にありません。
ドイツではやはりビールを飲む機会のほうが多かったかな~
このごろはアルザスワインを飲む機会のほうが多いです。
2018年01月08日06時24分 返信する -
トマトベースのチーズ・フォンデュ
kawakoさん、
こんにちは。
この章を見つけて拝見しました。本場の名物はさすがに
美味しそうで、お楽しみでしたね。
我が家は冬の到来とともにトマトベースのチーズ・フォンデュ
をやります。年始には孫も来るのでワインをいれないものが
ベースになっていて、トマトベースだと食べやすいのか
どんどんなくなっていきます。チーズが高くなったのが
頭がいたいのですけどね・・・。
今は(ドイツ駐在時代に教わった)家内自慢の料理になりました。
又お立ちよりさせて頂きます。
jijidaruma



