kawakoさんへのコメント一覧(12ページ)全482件
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宝箱のような旅行記ですね。素敵です。
私の旅行記へ”いいね”ありがとうござます。
(メール送信ができない設定なので、こちらに書き込みました)
この旅行記を拝見してビックリしました。
ものすごい情報量ですね。
リンク先の旅行記を遡るだけでも大変です。
でも、楽しい大変さですよ。とても嬉しい驚きです。
私の世界旅はコロナ禍で、マレーシアからインドへの渡航寸前で帰国し、そのまま待機中です。
収束して自由に渡航できるようになったら
kawakoさんの旅行記を参考にして、また自由に世界を飛び回ってみたいです。
最近、私もコロナ禍で旅行に出られないので、過去旅を紹介しようかと”4travel”を始めました。
旅好きの人たちと繋がれるように、kawakoさんのような情報発信を目指して頑張っていきたいと思います。(まだ遠い先ですが…)
これからもよろしくお願いします。 -
Mad Heidi !!!!
kawakoさん
こんばんは。
ドイツ在住のbeachと申します。スイスの日常から穴場的スポットまで、いつも楽しく拝読しております!
今回も美しいスイスの景色から、可愛らしいセントバーナードまで癒されました。
その癒しとは対照的に「Mad Heidi」!!!思わず食いついてしまいました!kawakoさんが貼ってくれたリンクで告知プロモーションを観て爆笑!まさか…こんなにぶっ飛んだスイス初めて見ました(笑)黒人マッチョのペーターから始まり、まさかの「TOBLERONE」が武器っていう…(笑)もうスイス好きならツッコミどころ満載ですね。
私もコロナ前はよくスイスに行っていましたが、穏やかで真面目な印象の人が多かったので、スイス居住の人たちがこの作品を観たらどのようなリアクションを取るのかが気になってしまいました(笑)
今回も楽しい旅行記ありがとうございました(^^)
これからも楽しみにしています。
beach -
コルマールのクリスマスは魅力的です
kawakoさん,
今晩は。お立ち寄りありがとうございました。
久し振りにアルザス・コルマールのクリスマスを楽しませて頂きました。
フランスでもかつてのドイツ、このアルザス地方は魅力的です。
クリスマスはやはり暗くなってからの景観が素晴らしい。
もう行けないでしょうから、十分(2度往復して)楽しみました。
本章の中で
①( ゚Д゚) このおじさん誰?←勉強不足ですいません。
②はっ、このおじさんは!
とありましたが、ワイン好きのkawakoさんに「おせっかい」乍ら(苦笑)、
以下(一寸長くてスミマセン)をご参考に付記します。
5)Fontaine Schwendiシュヴァンディの銅像と噴水:
旧税関を通り抜けると、周囲をカラフルな木組みの家々に囲まれた広場の中心に、神聖ローマ帝国の将軍、Lazare de Schwendiラザール・ド・シュヴァンディ男爵(1522 ~1583年)の銅像と噴水がある。
コルマールには銅像は多いが、こちらも自由の女神像を手がけたバルトルディの作品(1898 年)である。第二次世界大戦中に銅像は完全に破壊され、今は再建されたものだ。
<シュヴァンディとピノ・グリの伝来伝説>
シュヴァンディが右手に掲げるのはぶどうの苗木で、男爵はアルザスにブドウのPinot Grisピノ・グリ種をもたらした功績者と云われている。
きれいな黄金色、スモーキーなニュアンスやアプリコット、ハチミツを感じるアルザスのピノ・グリの伝来伝説がある。
このピノ・グリは1565年頃、トルコ軍との戦いでオーストリア軍に従軍していたラザール・ド・シュヴァンディ男爵がハンガリーのトカイの村から持ち込んだという有名な伝説が伝えられているのだ。
バーデン地方とアルザス(カイゼルベルグ近くのKientzheimキエンツハイムの村に男爵の城Chateau de Schwendiシュヴァンディ城があった)に所有地があった男爵は、キエンツハイムにピノ・グリ種のぶどうを植えて増やすように命じたと云われている。
シュベンディ家はOberschwaben上シュヴァーベン地方の出で、12世紀初めに騎士領主として名が歴史に登場している。
シュヴァンディ男爵はKaiser Karl V.皇帝カール5世、Maximilian II.マクシミリアン2世、 そして Ferdinand I.フェルディナント1世に仕えて功のあった外交官、政治家、かつ陸軍大将・司令官でした。
1863年2月、オーストリア・ハンガリー帝国の皇帝Franz Joseph Iフランツ・ヨーゼフ1世の決裁にて、「世評に高い、後世の模範ともなるオーストリアの名誉ある指揮官、将軍」のリストにシュヴァンディ将軍が推戴された。
更に、この栄誉を称え、Heeresgeschichtliches Museumウィーン軍事史博物館の“Feldherrenhalle将軍たちのホール”にかつての将軍の身長と同じ大きさの像が納められた。像はカララ大理石を利用し、彫刻家ピーター・ルッツ(1828~1907年)により、1867年に完成し、その像はヨーゼフ1世自身によってホールに捧げられたと云う。
③友人が選んだのはザワークラウトとハム・ウインナーの盛り合わせ。
Restaurant・Haus Kammerzell(Maison Kammerzellラ・メゾン・カメルゼル邸)
Strasbourg 、Muensterplatzで食べた事がありますが、家内が注文したご当地名物のシュトラースブルクのザワークラウト料理(8種のハムやソーセージ)は見るからに量が多く、味は美味しかったが、ちょっと残すことになった。
コルマールの写真はシュトラースブルクのものと全く同じですが、味はさて?
それではまた。
jijidarumaコメントありがとうございます(⌒∇⌒)
jijidarumaさんこんにちは、細かい説明ありがとうございます!
コルマールに行ったのはいつだったっけと思ったら、もう10年前で驚きました。
いやぁ、光陰矢の如し、ブルブル。
コロナ以後は、ドイツに行くのも稀になってしまいましたが、アルザスにはもう全く行かなくなってしまいました。
今年はどうなるかわかりませんが、一度くらいまた行ってみたいなぁと願ってます。
ところで、アルザスで食べるザワークラウトは、ドイツやスイスのものよりマイルドな味付けのような気がしますね。
悪く言うと、淡白で途中で飽きるというか。
今はただ、早くイースターの時期にならないかなぁと、どんよりとした空を眺めつつ…
ではお体ご自愛くださいませ。
2022年01月31日20時06分 返信する -
コメントありがとうございます^_^
けーしちょーさんもお元気そうで何よりです。
今のイタリアはどうかわからないんですけど、この時は海岸ではマスク無しで過ごしてましたね。
移動の時や屋内ではマスクつけてましたよ。外でもマーケットみたいな人の多い場所はやはりつけてましたし。
こっちのマスクはどうも付け心地が悪くて、長く付け続けるのが辛いです。物によってはかなり息苦しいですし、私は耳が痛くなるので困ってます。
ちなみに先日、地元のクリスマスマーケットに行って来たのですが、マスクしてるの私だけでしたね。
まぁそんなこんなで、ヨーロッパではコロナの状況が悪化してますが、何の不思議もございません。
ではお互い体調には気をつけましょうね。
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ヴィンタートゥールの情報、有難うございます!
kawakoさま、初めまして。
machaakiと申します。
私事ですが、何年も前から、ヴィンタートゥールの美術館巡りを中心とした旅行計画を立てていいました。ところが、コロナ禍をはじめとする諸般の事情により、の~びのびとなっているところです。
年内は少し難しいかも知れませんが、kawakoさまの旅行記をきっかけとして、早期にヴィンタートゥールを訪れてみたい気持ちを強くしました。
旅行ガイドなどにはヴィンタートゥールに関する情報が少なくて、ビジュアル的にも大いに参考となりました。これからもよろしくお願いいたします。 -
旅行記拝見!
Kawajiさん
丁寧な基準のWinterthurの美術館巡りの旅行記を拝見拝読させて頂きました。
スイスにお住まいで国内の名高い美術館にいけるのを羨ましく思います。
スイスは一度だけ訪問しました。
2017年6月Am Romerholzにブリューゲル の「雪の中の東方三博士の礼拝」を見に行きました。
ミュージアムパスを購入してパスで17施設を廻りました。
人口10万人の街に多くの美術館、博物館があるのに驚きました。
パスのガイドブックの副題にwiterthur….city of museumsとありました。
笑顔が少ないので無愛想な感じもしましたが、実直で誠実な人たちでした。
メインの美術館をパスされたとの事
時間があったら行ってみてください。
オスカーラインハルト氏の旧邸宅に彼の確かな鑑定眼と資金力を実感させる作品が並んでいます。
旅行記ありがとうございました。
今後ともよろしくお願い致します。 -
キッチュといえば。。。
キッチュ改め松尾貴史、です。。。すみません。
お天気のこと、核シェルターのこと、室内照明のこと。
お犬様のためのBOXのこと、特殊な改造を施された耕運機のこと。
どれも観光客が気が付かない、目に触れない、日常のリポート。
スイスは未踏の地ですが、スイスあるある、凄い楽しかったです。
フランスもドイツもイタリアも行ったのに、スイスとなると・・・・
「マック、高けぇよ!!!」です。
ええ。旅費もズバ抜けて高価。ホテルの値段がちょっとおかしかった。
そんな印象です。
スイスといえば、ハイジ。
あと。有閑倶楽部で「歳を取らない不思議な苔の生えてる洞窟」のあるエステとして
登場したスパリゾートのモデル、ラプレリーもスイスの化粧品でしたよね。
最近、youtubeで見つけてずっと見てた「トップシークレット」という
息の合ったドラムの男の子たちもバーセルだったかな。
それ以上、私からスイスの知識がでてこなかったです。
続編があるのかなー。
スイスに行ったことない
けーしちょー拝Re: キッチュといえば。。。
キッチュで松尾貴史の名が出るとは…けーしちょーさんから同年代の匂いがプンプンするぜェー (笑)
さて、トップシークレットって何?と思いきや、バーゼル・タトゥーのドラム隊の名前なんですね。
ちなみにタトゥー/Tattoo は軍楽隊の祭典のことです。
日本語で「タトゥー」をググっても刺青しか出て来なかったりする謎のイベントです。2021年05月16日17時40分 返信する -
ネスカフェのラベルの意味を知る。
お久しぶりです。こんにちは。
ゴールデンウィークがヒマだったのでちょっとだけ旅行記を作りましたが。
早速、気づいてくださってありがとうございました。
嬉しかったです。
先日、会社でインスタントコーヒーの空き瓶を大量に捨てたのですが。
ラベルをはがしているうちに、ネスレの鳩の巣の意味は知ってたのですが
「スイス ヴェーヴェー って何?」って思ってました。
本社のある地名だったのですね。
「東京 銀座 資生堂」みたいな。
それが解って面白かったです。早速、明日、会社の人に言います。
言いたくて仕方が無い。
けーしちょー拝Re: ネスカフェのラベルの意味を知る。
こんにちは~、久々のけーしちょーさんの旅行記面白かったです!
GWか~ いいですねぇ。
スイスでもイースターからちょこちょこ祝日のある時期なんですが、私の仕事(ネット通販関係)はすでに繁忙期に入っていて、祝日はおろか土曜まで潰れる始末で。どうやら昭和に異世界転生したらしいです。2021年05月12日19時26分 返信するRe: 大流行。異世界転生!!!
スイスに暮らしてらっしゃるのに異世界転生とは!!!
悪役令嬢として断罪イベント発生したのでしょうか。心配です。
最近、異世界に転生する主人公が多すぎて困ります。
ですが。転生した先で溺愛されるというフラグも。。。
うふふ。期待したいところです。
最近の一番のお気に入りはSPY×FAMIRY
けーしちょー拝
2021年05月12日19時47分 返信する残念ながら…
異世界「昭和」のモブに転生中です。悪役令嬢になって「今は令和やぞ」と言い返したいものです。
ところで今はインターネットのおかげで、スイスに暮らしていても簡単に漫画が読めますね。
日頃のささくれた心の癒しとなっています。
KindleがGWセールをしていたので、いそいそと作品を撰んでポチったら、「今回のセールは国外からは利用できません」の無情な文字がwww
最近した大人買いはDr.ストーン一気買いです。(半額セールでですが)2021年05月13日23時48分 返信する -
スイスといえば
kawakoさん、こんばんはー。
スイスといえば? で、
(´ー`*)ウンウン
と、もの凄くうなずきながら、じっくり見させていただきました。
スイスの雨は、本当に突然やってきますよね。
雷混じりで容赦なくザーザー降るのに、
気がつくと、何もなかったかのように、
無風になって、すっきり晴れるというのは不思議でしょうがないです。
なんか物足りないなーと、思ったのですが、
”ラヴォーの白ワイン”
が、抜けていませんか?
是非、加えてください。 ♪
他に、
車のスピード違反の切符、(スイスは厳しすぎませんか?)、
アルプスを抜けるトレイン列車、
レンタルバイク(自転車)が充実しすぎ、
たまに、電車にスイス兵がのってきたりしますが、マシンガン装備が妙に怖い、
とか。



