planetgingaさんへのコメント一覧(21ページ)全322件
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岡山の良いところがしっかりPR出来る旅行記ですね。
閑谷学校、国分寺五重塔、瀬戸大橋の旅行記、見ました。
先ず印象は、とても写真のアングルが素晴らしいと感じました。
早咲きのコスモスを入れての五重塔、閑谷学校の講堂の中で周りの
様子が床に反射して画像も素晴らしいと思います。
流石、写真撮影のテクニックの本を買われて勉強し努力された賜物
だと思います。
今度の10日間チベットのラサの旅の旅行記の画像が今から楽しみに
なりました。
出発まで後少し、準備でお忙しいと思いますが、例年にない猛暑の中、
体調を整えて出発に備えてください。では、気を付けて行ってらっしゃい。2006年08月07日21時21分返信するRE: 岡山の良いところがしっかりPR出来る旅行記ですね。
Alcatさん今晩は、コメントと併せて旅行記の投票ありがとうございます。
体調の方は如何でしょうか?連日猛暑が続いていますので、
くれぐれも健康には気を付けて下さい。
お褒めの言葉ありがとうございます。少し照れくさいですね。
4トラの旅行記は奥が深いと常々感じています。
下記のように3拍子揃うトラベラーになるには、かなりの努力とセンスが要求されると感じています。
1番目 訪れた国の数または旅行の回数、旅行歴年数の豊富な人。
2番目 コメント(文章)の表現力の上手さ、巧みさを身に付けてる
人。
3番目 ドラマティックな写真、見る人を惹きつける写真を
多く投稿出来る人。
以上は私の独断と偏見ですが、私も常に向上心を磨いて、見る人に
少しでも気に留めてもらえるような写真を投稿出来れば、嬉しいこと
だと思っています。
8月11日からのチベット、ラサへの旅行頑張って行ってきます。
「避暑地の出来事」が「高山病」にならないように!
2006年08月07日23時16分 返信する -
さて、そとそろ出発ですね♪
planetgingaさん、熊本でも毎日36度近くの暑い日が続いております。
世界最古の庶民の学校、閑谷学校を拝見させて頂きました。
4百年近くの歴史・文化の重みが伝わってきます。
凛とした佇まいから、蝉しぐれの泣き声も聞こえてきそうな雰囲気がします。
さて、今週は暑い日本から空気の薄い涼しい国「ラサ」ですね。
列車で徐々に駆け上って行かれますから、高山病は大丈夫かと思いますが、水分補給だけは心がけて下さい。
対策としてポカリスエット粉末、もしくはビタミンCが良いと聞いたことがあります。
ほな、また♪
RE: さて、そとそろ出発ですね♪
そうですね、8月11日から10日間チベットのラサをメインに行ってきます。
高原列車の青蔵鉄道も何とか、寝台の軟臥席(4人掛け)が確保できました。
ラサ行きのこの列車は中国人の富裕層にも人気があり、予約が殺到していて現地の人も中々チケットが取れないようです。
西安からラサまで36時間の列車の長旅ですが、後にも先にももうこんな長時間の列車の旅は経験しないと思います。
これもまた旅の面白さ、楽しさでしょうね。
飛行機で点から点に一足飛びもいいですが、ゆっくり汽車で線から線へ、移ろう景色を車窓から眺めるのもまた趣があります。
これには心の余裕、ゆとりが要りますね。
ところで今のラサは最高気温が22〜23度、最低気温が12〜13度ぐらいのようです。
「避暑地の出来事」なんて、そんなロマンと夢があればいいですね!(^^)!
でもなぜか、日本で汗水たらして働いている人に申し訳ない気持ちも
一杯です。
がまだすさんも、暑さのみぎり、健康には充分気をつけられ、
いい夏の思い出を作ってください。
旅行記でまた御報告いたします。
2006年08月07日20時13分 返信する -
あと10日(^0^)desune.
planetgingaさん、あと10日♪
いよいよ西安からラサですね。
今頃は旅支度と観光ルートの計画等で、心はすっかりラサでしょうか(^0^)
ひょっとして4トラで一番乗り?ひょっとして僕の憧れの天山山脈も青海湖も見えるのかな?
軟臥ですね、これもいいな〜。
車窓から望む景色は最高だと思いますから、うたた寝る暇はないですぞ(爆
「青蔵鉄道」のことは昨年中国ニュースで知りました。一度は乗ってみたい鉄道です。
いずれはブータンのはす向かいをなぞって、インドまでが中国の経済策略みたいで、ブータンも蒼くなっているでしょうね。
安穏と鎖国なんかやっていたならチベットの二の舞、中国の餌食にならなければいいのですけど・・・・
旅行記を楽しみにしております。
地図を見ながら車窓からの景色とか、停車駅の模様、地元民とのふれあいなどデジカメにバンバン撮ってくださいね。
旅行記が20冊くらいなるように(笑)
なんだか宿題まで出してごめんなさいね♪
そうそう、日本製のキャンディーは人気があるそうです。
やらせではありませんが、キャンディーもらった子どもらの表情は何とも言えないそうで、そこらを「パチリ!」(爆
2006年08月01日09時12分返信するRE: あと10日(^0^)desune.
がまだすさん今晩は、お久し振りです。
先日の大雨大丈夫でしたか?
心配していました、家が流されてないかと!
地元では海浜清掃などボランティア活動にも力を入れておられるのですね。
素晴らしいことです。
私も見習わなければいけません、頭が下がります。
砂浜でのバーベキュー美味しそうですね、こちらにもいい匂いが
漂ってきそうです。
本場の熊本ズイカも旨そうです、鳥取のスイカとどちらが旨いでしょうか?
「大人の遠足」のチベット旅行はいよいよ来週の金曜日からです。
高山病に気をつけながら行ってきたいと思います。
がまだすさん!さすがに旅行の達人ですね、日本からの手土産は
「キャンディー」が現地の子供達に喜ばれるとのこと、
是非持っていくことにします。
私もチベットの子供達に日本からのお土産としてあげようと思い、100円ショップで文房具などを色々買って用意をしているのですが、何とこれには随分苦労しました。
なぜならメイド・イン・チャイナ以外の商品を探すのに一苦労です、
中々見つけられません。
そんな物あげたら多分、足で踏み付けられるでしょうね。(>_<)
恐ろしきかな、「世界の工場」中国!今では下着から葬儀用品(棺おけ、線香、ロウソク)まで何でも、あらゆる所で中国製品が氾濫している。
分かりました!キャンディーだけは日本のものを持っていきます、でも
飴玉の「チャイナマーブル」だけは持って行かないようにしなくては(^_^)
がまだすさんのサマー・ホリデイはどんなプランですか?
お聞かせ下さい、楽しみにしています。
2006年08月01日23時17分 返信する -
予定が変更になりました
がまだすさん、今日は。
もうすぐ夏休みが近づいてきますが、どこかに出かける予定はありますか?
またまた掲示版を便箋代わりに援用させてもらいます。すみません(⌒_⌒)
ところで南ア行き、都合で予定変更にまりました。残念ですが、来年にもう一度リベンジを図ることにします。
その代り8月11日から中国のチベット自治区のラサ及びその周辺地域に
10日間程行くことに予定を変更しました。
そうです、ラサと言えば(大阪のスケートリンクではありません(笑)がまだすさんが来年行かれる予定の、憧れの「エベレスト」がすぐ近くです。
運が良ければ中国側から、がまだすさんより一足先に「エベレスト」が拝めるかも知れませんね。(〜〜。)
ベースキャンプ辺りまで足を延ばしてみたいと考えていますが、夏場は雨季
に入っていますので、多分厚い雲に覆われて、チョモランマはその雄姿を見せてくれないと思います。
でも、ちらっと一瞬でも見れる確率は、宝くじの一等に当たる確率より高いと思われますので、運を天に任せることにしましょう。
それから「ラサ」には西安から汽車に乗って行きます。
今年の7月1日に開通した世界一高い所を走る高原列車「青蔵鉄道」に乗ります。
西安〜ラサまで約2000km、36時間(北京からだと48時間)もかかります。耐えられるかな?
腰痛、痔になってはいけませんので、軟座(グリーン車)を予約しました。
なんと!高山病を防ぐため、酸素補給装置が備え着けてあるらしいい。
いったいどんな汽車なのでしょうか?
海抜5027mの所(ヨーロッパの最高峰モンブランより高い)に世界一高い鉄道駅があります。
またゴルムド〜ラサ間1100kmの殆んどが海抜4000m以上の高地を走ります。富士山以上の高さを延々と、信じられない列車ですね。
まるで「銀河鉄道999」に乗っているような雰囲気でしょうか?
あぁ、いけない、悪い癖が出ました!
またパソコンの画面に入らなくなるほどの長文になってしまいました。
スクロールしなければ全文が読めない!これは「紙芝居」ではない、
程々にしなくては。
がまだすさんの、ウィット、エスプリの効いたコメント楽しみにしています。
2006年07月08日18時09分返信する -
RE: タイ、バンコックでの想い出 by がまだす@熊本さん
planetgingaさん、そうなんです。古い記憶は今でも随分と残っていますが、最近のはとんとダメなのです。
「昨夜のおかずは? 」
「今朝の味噌汁の具は?」って聞かれたなら・・・?です。すぐに記憶のポケットから出てきません(涙)
困ったものです、ボ〇の始まり、最近では認知症でしたっけ(爆
>バンコックで受けたカルチャーショックは・・・・タクシーの運転手が7人も8人もぎゅうぎゅう詰めにして客を乗せていたことです。
ならば、カンボジアをお奨めしましょう(爆)
現在でも健在です。格別にポイペットからシェムリアップまでのピックアップトラックは、家畜同然です。超破格な“優遇”を受けます。
赤茶けた「酷道6号線」では、鍬を背に担いだ、はたまた耕運機を運転しながら離合して行く地元農民らが、「あいつら、アホや!」とばかりに笑顔を振りまいてくれます。
土埃で顔中真っ黒なった間抜けなバックパッカーに、子どもたちまで「ヘンなオッサンとダサいオバハン!」とばかりに、こちらも笑顔で手を振ってくれたりします。
>また運転手が何やら、ポケットから若い綺麗な女性が何十人も写って・・
ホーチミン、プノンペンを覗きましょう(笑)
「へ〜イ、ジャパニーズ。ハッパはいらねえかい?0000はどうだい?」しつこくモロに言い寄ります。たいていがバイタク、トォクトォク運転手連中です。毎度ながらの和食に飽きがきていますから、たまには洋食も中華も食してみたいのはやまやまなのですが、下痢にでもなったらさ〜大変。特効薬がありません。食券購入は諦めましょう(爆)
おやまあ〜、冗談ばかり申していましたが、もう11時近くになりました。団塊世代の私の終身タイムが近づいております。
ではでは、今日もそろそろオヤスミなさいの時間です。
2006年07月08日18時06分返信する -
タイ、バンコックでの想い出 by planetgingaさん
さすがにがまだすさん記憶力がいいですね。40年程前のボクシングのこと
よく覚えておられます。
いつも私の書き込みに対してフォロー、またリバウンドを拾ってくれて頂き、嬉しく思います。
がまだすさんにコメントを書き出したら、なぜかラリーが続く!
まるで「かっぱエビせん」を食べてるようです。
当時、バンコックは確か気温が38度ぐらいあって、日本人ボクサーはその暑さで15ラウンドも戦うスタミナは、もはやなかったかも知れません。
戦う前からすでに作戦負けです。
それにしても、ワールドカップのサッカーもそうですが、日本人はもともと
暑さに対して弱いですね。
それからタイの旅行記の続きですが、バンコックで受けたカルチャーショックは、タクシーの運転手がゴム草履を履いて運転していたこと、また日本のように法律で定員が決められていないので、7人も8人もぎゅうぎゅう詰めにして客を乗せていたことです。
また運転手が何やら、ポケットから若い綺麗な女性が何十人も写っている
写真を何枚も出してきて、やたらに「どうですか?」としつこく勧めてくる。
一瞬思案しましたが、「いゃいゃ、タイはエイズの多い国、そんな誘惑に
負けてはいけない!」と心できつく戒め、運転手さんに、「今は間に合ってます、そんなに不自由してません!」と言って、何とかその場をかわしました。(~o~)
でも待てよ!「逃げた魚は大きい」というじゃないか(~ヘ~;)ウーン
本当に後悔しないのか?
それは冗談ですよ(笑)
タイの御土産はシルク製品が喜ばれました、取り分け「ショーツセット」
は履き心地が良いと評判だったみたいです。
2006年07月02日23時06分返信する -
RE: 私もアジアの国々は好きです。 by がまだす@熊本さん
planetgingaさん 、 タイの英雄ポーンキングピッチの名前はしっかりと覚えております。確かタイ人らしくない色白で、ヘアースタイルはJ.ディーンばりなポマードで固めたリーゼント刈だったような?
ラジオの実況放送は私も聞きました。
確かに砂嵐みたいな、途切れ途切れに聞こえるアナウンサーの声に一喜一憂したものです。
F.原田も海老原も簡単にやられた訳は分かります。クソ暑いタイでやったのが失敗だったのかな。あの亜熱帯モンスーンで戦うことじたいが無謀だったようです。なにせ、無敵艦隊の日の丸軍をを破ったアメリカが、ベトナム軍にコテンパーにやられたくらいですから。チョッと古かったかな(笑)
2006年07月02日23時03分返信する -
私もアジアの国々は好きです。 by planetgingaさん
がまだすさん今晩は、今日は仕事中、暑くて倒れそうでした。(=^_^=) 。
私が書き込みをすれば、掲示板であることも忘れ、ついつい長文の手紙になってしまいます。お許しください。
多分相性がいいからかも知れません。お互いの突っ込みに対して「受け止める」、「フォローする」、つまりどこからでも話題を切り込め、繋げられ、展開も広がっていき、肩の凝らない安心して書き込みが出来るそんな数少ないトラベラー同士だと思います。
がまだすさんとはまだ、お会いしたことはありませんが、いつか一緒に旅行に行けそうな予感がします。
私の六感はよく当たりますよ。$^_^$
タイの旅行記懐かしく拝見させてもらいました。
市場、屋台の風情いいですね!、庶民的で物価も安く、暮らしやすそうな感じがします。
10年程前にタイのバンコックに初めて行ったとき、ガイドさんにボクシング会場の体育館を案内された時は今でも忘れられない思い出として蘇ってきます。
その理由は、当時日本のプロボクシングの世界フライ級チャンピオンであった、ファイティング原田と海老原博幸が2人ともリターンマッチでタイの英雄ポーン(ポニー)キングピッチにその体育館でそれぞれ敗れました。
私が少年時代の当時、バンコックから送られて来るのラジオ実況中継を、おんぼろラジオのスピーカーに耳をくっ付けながら聞きいっていました。
波のようにザーザーと何度も途切れる電波のなか、敗戦を聞いた時のショックは子供心にも大変深いものでした。
その負けた時の体育館がここなんだと分り、感慨もひとしおでした。
それからタイではMR・レディーの店も印象的でした、日本のおばさん連中のはしゃぎようには驚きでした。まぁ、日頃のストレスの発散でしょうから
大目にみましょう。
タイの僧侶のことに触れられていましたが、お坊さんもやはり人間ですね。
今、ドイツで行われているワールドカップのサッカーに多くのお坊さんが夢中になり、朝寝坊し昼ごろまで起きて来ないということで、タイ国内で問題になり、国民からひんしゅくを買っているようです。どこの国にも色々ありますね。
それではまた。
彡彡从ミ
/へ へミ
c・。・ぅ
人_二_ノ
2006年06月30日00時22分返信する -
私、たまには「ヨーロッパへ」と言いたいのですけど・・・・(涙
planetgingaさん、少しご無沙汰しておりました。(こんな挨拶の仕方ってあるのかな?《爆》)
ところで、もう一月半で奥様同伴での南ア旅行ですね。
旅の楽しみの一つは、旅行記と地図をにらめっこしながらの計画。毎日が心躍ってはいませんか?
最近何だかアフリカ関連のテレビ番組が多くなったような気がします。そのたび食い入るように見ております。
これもplanetgingaさん影響でしょう。たぶん(爆
アフリカ最南端の喜望峰観光コースが面白そうですね。これも以前テレビで見たのですが、インド洋側(太平洋側?)と大西洋側に分かれ、それぞれ異なった風景が、どっかんと望めるみたいだそうですね。
ダチョウの卵焼きですね、でかいでしょうね。たぶん一人でたいあげるには苦しいのでは?と思いますけど・・・喰い過ぎと猛獣にだけはご注意かもですね♪
南アはいろんなカオがあって期待でしそうで、将来一度は地を踏んでみたい国です。
よく考えてみますと、
アフリカとかネパール、インド、ミャンマー、東南アジアなどと、私の旅思考はどうも辺鄙な国ばかり。
たまには洒落て、おフランス、イタリア・・・とは、なんだが出てきませんね。似合わないのかな(爆
2006年06月29日06時14分返信する



