piglet2017さんのクチコミ(74ページ)全2,710件
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投稿日 2021年05月01日
総合評価:3.5
烏丸通りの地下を、南北方向に走っている地下鉄です。上賀茂神社、銀閣寺、東寺へはバスと組み合わせて、宇治方面に行く時は京都駅まで利用しました。600円の一日乗車券を自動券売機で購入しました。地下鉄一日券があると、足が疲れてくる一日の終わりに、四条から滞在先の烏丸御池までの一駅でも、気軽に利用できるので便利でした。
- 旅行時期
- 2020年10月
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投稿日 2021年04月30日
総合評価:4.0
表参道のアフタヌーンティーが、カスタマイズできるクレープと、ミルクレープのお店=ホームメイド・クレープパーラーに変わっていました。どのクレープも、選べるドリンク付きの価格になっています。
バナナ、キウイ、マンゴー、オレンジ、苺と5種類の果物が挟まれた豪華なミルクレープもありましたが、苺マニアなので、期間限定の苺のミルクレープをいただきました。甘酸っぱい苺がたっぷり入っていました。
カスタマイズする発酵バターとライ麦粉のクレープは、フランス産のミルクバニラアイスと、キャラメリゼバナナをトッピングした塩キャラメルソースに。バナナが皮付きだったので、びっくりしました。- 旅行時期
- 2021年04月
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- その他
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投稿日 2021年04月29日
総合評価:3.5
エチカ表参道のフードコートの一画にあるサラダ専門店です。基本となるグリーンサラダに、自分の好みで追加するトッピングやドレッシングを選ぶと、大きなボールの中で、野菜にドレッシングがよくなじむようにトスしてくれます。トマトと大葉のノンオイルドレッシングで、にんじん、トマトを追加しました。トッピングはどれも50円なので、種類を増やすと、金額がかさみ、割高になってしまいます。
フードコートは、利用後は食器ののったトレーをテーブルにそのまま置いて帰るシステムで、係の方がトレーを片付ける時にテーブルも消毒していました。- 旅行時期
- 2021年04月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2021年04月28日
総合評価:4.0
フランス国家がその腕を認めたパン職人、ジャン・フランソワさんがプロデュースするパン屋さんで、エチカ表参道のフードコートの一画にあります。ランチに、フランスのオープンサンドイッチの魚介のビスクタルティーヌ、バジルチキンのタルティーヌをいただきました。イートインする場合は、温めてもらえます。フランスらしいグルメな味わいのサンドイッチでした。
- 旅行時期
- 2021年04月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2021年04月27日
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投稿日 2021年04月26日
総合評価:5.0
セビリアの王城アルカサルで有名なカスティーリャ王国の国王ペドロ1世と友情を深めたムハンマド5世が建てたライオン宮殿の中庭は、124本の列柱が並ぶ修道院の回廊のようなデザインで、キリスト教の影響を受けていることがわかります。光が当たると金色に輝いて見えるヤシの木をイメージした列柱の森、東西には夏の陽射しを遮るベドウィンの天幕を模した建物もあり、十字に水路が走り、ライオンたちの口から滴り落ちる水のけだるいせせらぎ音を聞いていると、砂漠のオアシスにいるかのようでした。かつては床は花の絨毯のようになっていたそうで、まさに天国のような中庭だったのでしょう。
- 旅行時期
- 2019年09月
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投稿日 2021年04月25日
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投稿日 2021年04月25日
総合評価:5.0
東武百貨店4階フロアに隠れるようにあるサロンドテです。松濤にある一軒家高級レストランと比較すると、こちらはお手頃価格なのに、テーブルにはきちんとピンク色のテーブルクロスが敷かれ、店員のサービスも上質、エレガントなティータイムを楽しめる穴場のお店です。
東武百貨店の下りエスカレーター前に置かれた宣伝用のストロベリースイーツの写真に目がとまり、午後のティータイムに立ち寄りました。苺のフルーツサンドと苺を焼きこんだスコーン、ピンク色のクリームの中に苺が隠れているモンブラン、苺のプリン、苺のタルト、ピスタチオのシュークリーム、ブラックベリー・ブルーベリーと白ワインのジュレ、あまおうのソルベ、ブールドネージュ、チョコレートパウンドケーキの苺ソースと、小さな苺スイーツが多種類盛られたプレートに、野イチゴの香りの紅茶が付いた苺セットをいただきました。- 旅行時期
- 2021年04月
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投稿日 2021年04月24日
総合評価:3.5
精米したばかりの新潟県長岡産のこしひかり米、こいしぶき米を、石のかまどで釜炊きしたごはんが自慢の和食店です。ごはんは白米の他に、雑穀ごはん、春のタケノコごはんがあり、自由にお代わりできました。胡麻アジ定食、スタミナバランス定食をいただきました。和風ビーフステーキを中心に、菜の花と湯葉のお浸し、ヤリイカとわかめの醤油和え、新じゃが・春菊・ほたるいか天ぷら、すだちジュレドレッシングの新玉ねぎサラダ、壬生菜漬けと金山寺味噌、野菜たっぷり豚汁、高知県産生姜ドリンクが、丸いお盆に並べられて出てきました。家庭ではあまり作らないようなおかずもあり、紀州の発酵食品、スローフードの金山寺味噌も、初めて味見することができました。
- 旅行時期
- 2021年04月
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2021年04月23日
総合評価:3.5
京都の世界遺産は、バスでないとアクセスできないところも多いので、宿泊ホテルの徒歩圏にある停留所からの行き方を予習してから利用しました。バス一日券を購入するともらえる路線図には、全てのバス路線が掲載されているわけではなかったので、京都駅など主要バスターミナルに近いホテルに宿泊しない場合は、事前調査しておいた方が無難です。
バス停には、路線ごとに、バスがどこを走っているかの表示が出て便利です。しかし、乗りたい路線番号のバスが「まもなくきます」の表示が出たにもかかわらず、バスが来ないまま表示が消えてしまった謎のバス停もあり、油断はできません。主要バスターミナル以外の場所でも、バス停が離れて複数ある場合もあり、「まもなくきます」の表示が消えてしまう現象に遭遇した場合は、京都市民に正しいバス停の場所を教えてもらう必要があります。そういう意味では、初心者には難易度の高い乗り物でした。- 旅行時期
- 2020年10月
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投稿日 2021年04月20日
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投稿日 2021年04月19日
総合評価:5.0
ムーア式列柱で飾られたパティオは、中央に大きな水盤のような池があり、南北に設置された丸い大理石の噴水から水が池に注ぎこみ、まだまだ残暑が残る夏には、ほっとできる空間でした。パティオの名の由来にもなっている池の両側の緑の生け垣は、感染症の予防にも役立つ神聖なハーブ、マートル(スペイン語でアラヤネス)です。スルタンとの謁見を待つ大使たちは、マートルの香りと涼しげな水音を聞きながら、くつろいだ気分になったことでしょう。パティオから仰ぐ中空には、威厳を漂わせてコマレスの塔がそびえ、手前の池にもきれいにその姿を映していました。
アルハンブラ宮殿で育ち、ヘンリー8世の最初の王妃となるキャサリン・オブ・アラゴンを扱った歴史ドラマThe Spanish PrincessのNHK番組紹介動画を見たところ、アラヤネスの中庭もロケ地になっているようでした。観光客が入場する前の早朝にロケを行ったそうです。- 旅行時期
- 2019年09月
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投稿日 2021年04月18日
総合評価:5.0
本場のバゲットで有名なVIRONが運営する、高級食パン専門店セントルに併設されたカフェです。銀座桜通りにあり、ちょうど並木の桜も満開でした。お店の前に食パンを購入する人の列はありましたが、カフェの方に並ぶ人は皆無で、すんなり入れました。
角食パンを使ったあまおうサンドイッチ、プルマンを使ったフレンチトーストのアイス添えに、ダージリンセカンドフラッシュを注文しました。焼きたてのもっちりした食パンにサンドされた苺のサンドイッチは、苺のシーズンも終盤の4月だというのに、高級果物店レベルの高品質のおいしいあまおうで、クリームとのバランスもよく、全てのパーツにこだわり抜いたグルメな味わいでした。フレンチトーストも、耳の部分がカリカリしていて、中はたっぷりしみこんだアパレイユの卵風味が楽しめました。マスク越しでも、焼き立てのパンの香りでリラックスできます。- 旅行時期
- 2021年04月
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投稿日 2021年04月17日
総合評価:3.5
セントル ザ・ベーカリーに行ってみると、お店の前に八重桜があり、ちょうど満開になっていました。銀座に、八重桜の並木道があるとは、意外な発見でした。しかも今年の暖冬の影響なのか、八重桜の根元に植えられたツツジも満開になっていて、上下でピンク色の花の競演が楽しめました。開花時期に合わせてセントルに行けば、食パン購入の列に並びつつ、お花見もでき、一石二鳥です。
- 旅行時期
- 2021年04月
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投稿日 2021年04月16日
総合評価:4.5
明治政府のお雇い建築家ジョサイア・コンドルが手がけた三菱一号館を復元した赤煉瓦造りの建物内にある美術館です。館内ではコンドル氏がベンチでお出迎え、平常時なら並んで記念撮影できそうです。石の中央階段、格子状の鉄骨階段、レトロな照明が下がる廊下、展示室内の暖炉なども復元され、煙突につながる煙道も見学できます。
今回はコンスタブル展を鑑賞しました。日本の新しいパスポートが北斎を採用しているように、英国のパスポートにはコンスタブルの代表作「干し草車」がデザインされているそうです。コンスタブルが描いたのどかなイングランドの田園を再訪できる日が、一日も早く来ますように・・・。- 旅行時期
- 2021年04月
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投稿日 2021年04月15日
総合評価:4.0
明治政府のお雇い建築家ジョサイア・コンドルが手がけた三菱一号館を復元したレトロな商業施設です。バルセロナのチョコレート店カカオ・サンパカや、フランスのエシレバターのお店も出店しています。煉瓦造りの建物に囲まれた中庭は、コンドルの祖国イギリスにちなんだローズガーデンになっているとのことですが、薔薇の季節でなくとも、噴水やガス燈、彫刻などが置かれ、都会のオアシス空間となっています。東京駅と並び、戦前の一丁倫敦と呼ばれた時代の丸の内が偲べるおすすめのスポットです。
- 旅行時期
- 2021年04月
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投稿日 2021年04月14日
Morton's The Steakhouse 丸の内 丸の内・大手町・八重洲
総合評価:4.0
シカゴで創業した老舗ステーキハウスです。東京支店はクリエイト・レストランツが運営していますが、クリエイトグループのレストランの中では、最高級の価格帯のお店でした。
プライムビーフが看板商品なので、プライムビーフステーキサラダにしようと思ったのですが、時短営業期間中はメニュー数を絞っている関係で取り扱いを中止していました。代わりの類似商品として、スターターのサラダの上に牛肉をトッピングする方法を勧められました。検討の結果、ロブスタービスクスープ、チョップサラダにビーフテンダーロインをトッピングしてもらうことになりました。ロブスターのスープは、ちゃんとロブスターの身も入っていましたが、塩味がきつめで、名物のオニオンブレッドの甘さと相殺する感じでした。チョップサラダは、いろいろな野菜が一口大にカットされているので食べやすく、アメリカンビーフの2%にも満たない最上級品質のプライムビーフは、高級なだけあってとてもやわらかい赤身肉でした。オニオンブレッドはとても大きいので、食べきれない分はホイップバターも付けてテイクアウトできます。窓の外には、コンドル設計の煉瓦造りの洋館を復元した三菱一号館が見えました。- 旅行時期
- 2021年04月
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2021年04月13日
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投稿日 2021年04月12日
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投稿日 2021年04月10日
総合評価:5.0
1992年創業、ペルシャの伝統的な手作り家庭菓子をベースにしたアラブスイーツで人気のドバイ発の高級菓子店の東京支店です。ドバイの王族や7つ星ホテル御用達というだけあってインテリアもさりげなくラグジュアリー、カフェのテーブルも大理石製、職人が手描きした美しい壁紙が印象的なお店でした。
ドバイ本国では取り扱っていない日本限定の生菓子をいただきました。サフランオレンジクリームがおいしいサフランオランジュ、チーズムースをカルダモン風味のサブレでサンドしたセーブルを注文、ケーキのイメージの元となっているペルシャの焼き菓子の一つ、セーブルも試食用にサービスしてくれました。
お茶の種類も豊富で、紅茶、緑茶、ルイボスティーはもちろん、白茶のフレイーバーティーまでいろいろ揃っています。グランドキャラバンのアイスティーをいただきましたが、グラスがとても大きく、たっぷりの量がありました。- 旅行時期
- 2021年04月
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- その他





















































































