piglet2017さんのクチコミ(35ページ)全2,710件
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投稿日 2023年01月31日
総合評価:3.5
人形町通りに2つあるからくり人形時計です。「たがやす」というパティスリー前にある江戸落語のからくり人形を見学しました。落語の音声は周囲の喧騒で聞こえにくく、江戸の町人の人形を見ていると、あっという間に終了、扉が閉まりました。
町火消しの方は、動いていない時でも、ガラス窓から当時の衣装を身に着けた人形たちを覗くことができました。起動時間にタイミングが合わない場合は、町火消しのからくり櫓の方がおすすめです。- 旅行時期
- 2022年06月
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投稿日 2023年01月30日
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投稿日 2023年01月29日
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投稿日 2023年01月29日
総合評価:3.5
徳島駅から徳島中央公園の中を通って、菓游 茜庵の方向へ歩いていくと、バラ園が見えてきました。11月までが暖かい気候だったためか、12月でもまだまだ赤やピンクのバラが咲き誇っていました。そんなバラを写生している人もかなりいました。薔薇園の向こうから、阿波踊りの鳴り物の音が聞こえてきたので見ていると、冬だというのに阿波踊りの練習をしている人々の姿がありました。
- 旅行時期
- 2022年12月
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投稿日 2023年01月27日
総合評価:4.0
有名な陰陽師、安倍晴明が祀られた神社です。このような神社があることを知り、事前に映画『陰陽師』シリーズを復習してから訪れました。
一の鳥居に掲げられた五芒星を筆頭に、境内のあちらこちらに魔よけの五芒星が装飾として散りばめられていていました。二の鳥居の手前には、太陽と月がのせられた柱が立っていました。鳥居をくぐったところには、青龍、白虎、朱雀、玄武で装飾された四神門があり、五芒星が付いた扉は自動ドアになっているそうで、安倍晴明の邸宅の門が魔法のように自動で開閉した伝説にちなんでいるとのことです。一の鳥居のそばの橋の横の茂みには、式神が正座して出迎えてくれます。ミステリアスで楽しい神社でした。- 旅行時期
- 2021年10月
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投稿日 2023年01月26日
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投稿日 2023年01月24日
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投稿日 2023年01月23日
甲賀流 ユニバーサル・シティウォークTM大阪店 大阪ベイエリア
総合評価:5.0
ミシュランガイドに掲載されるのも納得です。たこ焼きに求める理想をすべて満たしている王道のおいしさでした。たこ焼きの主役、蛸そのものにこだわり、刺身用の真だこを使っているので、コリコリした蛸の存在感が際立っていました。生地にフルーティーなソース、網掛けマヨネーズまで、全てのパーツのバランスがよく、たこ焼きの本場大阪ならではの、満足度の高い逸品でした。
- 旅行時期
- 2021年12月
- 一人当たり予算
- 500円未満
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投稿日 2023年01月23日
TAKOPA たこやきパーク(旧大阪たこ焼きミュージアム) 大阪ベイエリア
総合評価:4.0
大阪を代表するたこ焼き屋さんが集まっているフードコートで、大阪のたこ焼き店情報に疎くても、ここ一か所でいろいろなたこ焼きの味比べができて便利でした。ユニバーサルスタジオジャパンの帰りに、立ち寄りました。玉屋、甲賀流、たこ家道頓堀くくるを食べ歩いた結果、価格が一番安かったにもかかわらず、ぷりぷりの蛸のおいしさが堪能できた甲賀流が、個人的なベストたこ焼きとなりました。ハッピーアワーだったのでアルコールも300円でした。
- 旅行時期
- 2021年12月
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投稿日 2022年06月27日
総合評価:3.5
人形町散策で、七福神の大黒様ということでお参りしました。なんでも良夢というお札が人気とのことで、このお札を枕の下に入れて眠ると良い夢を見ることができるとの言い伝えがあるそうです。賽銭箱の横に良夢成就祈願箱がありました。
- 旅行時期
- 2022年06月
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投稿日 2022年06月25日
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投稿日 2023年01月21日
総合評価:3.5
鎮座200年の記念事業で地震に強い神社に建て替えられ、境内に漂う歴史の重みのようなものはなくなっていました。安産の神社として有名ですが、実際に鎮座している神様は、『古事記』で一番最初に出現する天之御中主神と、『平家物語』の安徳天皇、安徳天皇の母と祖母で、悲劇の物語が、どのようにして安産につながっていくのか、疑問が残りました。
境内には、子犬を守る狛犬、狛犬が守っていた玉で遊んでいる子犬を見守る母犬、3人の子河童を子育て中の安産子育河童があります。七福神の人形が置かれた子宝いぬのまわりの自分の干支を撫でると、家内安全・厄除けの御利益があるそうなので、軽く撫でてきました。- 旅行時期
- 2022年06月
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投稿日 2023年01月18日
総合評価:3.5
ユニバーサルシティ駅を降りてからユニバーサルスタジオジャパンに到着するまでの数百メートルの道のりも、まるでハリウッドにいるかのようなゴリラやコカ・コーラなどの巨大な看板が印象的な商業施設になっていました。ユニバーサルスタジオジャパンの見学後に、たこやきパークでたこ焼き食べ比べをしました。
ユニバーサルスタジオジャパンのゲートが二つあることを知らなかったので、ユニバーサルグローブに気をとられ、朝とは違うゲートから出てしまい、ユニバーサル・シティウォーク大阪のきらきらした看板通りに戻るのに苦労しました。日没後であたりが暗い中、照明で照らされたエスカレーターStarwayにのってみると、車道に出てしまい困惑しました。歩道を進んだ先にあったエレベーターにのって、やっとシティウォーク大阪に戻れました。朝は周りの人に付いていったので気づきませんでしたが、駅や派手な看板通りは、地上=1階ではなく、シティウォーク大阪の3階となっていました。リピーターの方には当たり前の常識なのでしょうが、駅への直通ゲートはイーストゲートです。間違ってユニバーサルグローブの左側のウエストゲートから出てしまうと混乱します。東西ゲートはデザインも全く同じなので、初めての方は要注意です。- 旅行時期
- 2021年12月
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投稿日 2023年01月17日
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投稿日 2022年01月25日
総合評価:4.0
三ノ宮駅から徒歩圏にあるホテルですが、ホテルの前の道はゆるやかな上り坂で、更にホテル入口までに階段もあり、スーツケースを持ちあげなくてはならないので少し疲れました。お部屋はスーツケースが余裕で広げられるほどゆったりした広さでしたが、バスルームは私物の置き場がなくて不便でした。コロナ対策には気を使っているようで、全館24時間換気システムを導入、チェックイン時にはアルコールウェットティッシュが配られ、エレベーターのボタンを押したら部屋で速やかに手を消毒するようにといった注意喚起まで為されていました。テレビのリモコンもビニール袋に入っていて、袋に入れたまま使うようにとのことでした。フロント前のラウンジでは、セルフサービスでソフトドリンクが無料でいただけます。
- 旅行時期
- 2021年12月
- 1人1泊予算
- 5,000円未満
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投稿日 2023年01月16日
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投稿日 2023年01月15日
総合評価:5.0
ベルリンから来日中の、画商ベルクグリューン氏のコレクションを紹介した「ピカソとその時代」展に行ってきました。ピカソはもちろん、久しぶりにパウル・クレーの詩的でピュアな作品をたくさん見ることができ、癒されました。ベルクグリューン美術館はおおらかなのか、企画展にもかかわらず、写真撮影も自由でした。
常設展で今回印象に残ったのは、ダフィット・テニールス(子)による「聖アントニウスの誘惑」で、画家の名前は全く知りませんでしたが、まるでヒエロニムス・ボスの作品のような可愛い悪魔たちが描かれていて、とても楽しい作品でした。
長期の休館中に、前庭を当初のル・コルビュジエが設計した状態に戻す工事をしたそうで、今回初めて美術館の建物自体にも、ふと視線が向かいました。- 旅行時期
- 2023年01月
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投稿日 2022年12月21日
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投稿日 2022年12月21日
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投稿日 2023年01月14日



















































































