piglet2017さんのクチコミ(81ページ)全2,710件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2020年11月04日
-
投稿日 2020年11月02日
総合評価:4.0
西武デパートの地下1階に弁当エリアがあり、ぐるりと1周して、こちらで四季弁当(松茸弁当)を見つけて購入。松茸ごはんに鰆柚庵焼、玉子焼、高野豆腐・海老・椎茸・里芋・南瓜・紅葉人参の煮物、牛スキヤキ、竹の子しんじょしんびき揚、天ぷら、穴子山椒佃煮などなどおいしくいただきました。1250円(税抜)から、少し割引きしてもらえました。
- 旅行時期
- 2020年11月
- 利用形態
- ランチ
-
投稿日 2020年11月03日
-
投稿日 2020年11月02日
-
投稿日 2020年11月01日
総合評価:4.0
結婚式場に併設のカフェで、式場入口ではなく、テラス席のある外側からお店に入るようになっています。お店オリジナルの薔薇とトロピカルフルーツのフレーバーティーの「ロマンス」と、フルーツロールケーキをいただきました。飲み物を注文すれば、ケーキは200円引きになります。お手洗いは結婚式場入口の奥にあり、その行き帰りに通るエントランスホールには、シャガールの絵画が架けられていて必見です。
- 旅行時期
- 2020年11月
-
投稿日 2020年10月31日
総合評価:3.5
ハワイでは行列が絶えないらしい、評判のガーリックシュリンプが味わえるお店です。メニューにも、「本場の味ガーリックシュリンププレート」と書かれているほどで、ガーリックソースは、マイルド、あるいはスパイシーのどちらかを選ぶようになっていました。マイルドを選びましたが、ガーリック風味のクリーミーなソースで、ライスにからめていただきました。ただ、海老の殻が付いたままだったので、少々、食べにくく感じました。セットの野菜スープは、お代わり自由です。
- 旅行時期
- 2020年10月
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
-
投稿日 2020年10月30日
頂上麺 筑紫樓 ふかひれ麺専門店 八重洲店 丸の内・大手町・八重洲
総合評価:3.5
東京駅八重洲側にあるレストラン街、キッチンストリート内にある、ふかひれの専門店です。ふかひれの煮込みつゆそばセットと、ふかひれと蟹肉の煮込みつゆそばセットを食べ比べました。蟹肉入りは塩味であっさりしていて、麺を食べた後に残ったあんかけにごはんを入れて食べると無駄なくおいしくいただけます。セットに付いてくる海老のマヨネーズ和えも、食べ応えのある大きさでした。
キッチンストリート内のトイレが有料と書かれていたので、わざわざ戻って大丸のトイレを利用したのに、いざ入店してみると、「レストラン利用者には無料メダルをお渡しします」の掲示が目に入り、複雑な気分に陥りました。- 旅行時期
- 2020年10月
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
-
投稿日 2020年10月16日
総合評価:4.0
サラベス家に伝わるレシピを進化させたフルーツスプレッドが有名な、アメリカの朝食メニューの数々がいただけるカフェです。最初のお店は、イギリス童話『ゴルディロックスと3匹のくま』がモチーフになっていたので、新宿店でも、小さな女の子ゴルディロックスの名を冠したメニューがありました。今回は、フラッフィーフレンチトーストをいただきました。夕方だったためか、あるいはブームが一巡したのか、店内はガラガラで空いていたので、ゆっくりティータイムを過ごせました。
- 旅行時期
- 2020年10月
-
投稿日 2018年09月11日
Château Jeanne & the Forest - Château de Montvillargenne シャンティイ
総合評価:1.0
イギリスのロスチャイルド家のWaddesdon Manorに匹敵する豪華なお城を想像していたのですが、フランスの邸宅は小さめの建物でした。
別館ではなく、お城のスタンダードルームを予約しましたが、あてがわれたのは天井の低い4階の屋根裏部屋でした。エアコンもシャンプーもジャグジーもなく、洗面所のコップはプラスチックの使い捨てコップ、ティートレイも紙コップで、到底4つ星ホテルとは思えません。チェックイン時も、宿泊代を先に支払うように言われただけで、食事の案内もありませんでした。(そもそも日本からメールで夕食の予約依頼をしましたが、それも無視され返事なし。)
朝はエレベーターが動かないのに、故障中の表示も何の説明もなし。ロビー前の優雅な階段は2階までで終わっていて、それより上には行けません。通りかかったスタッフに聞けば停電で、3~4階へは、スタッフでないとわからない秘密の粗末な裏階段を使うように言われました。かつては2階がご主人様のためのスペースで、使用人部屋へ通じる階段は隔離されていたわけです。停電でそんなからくりがわかってしまい、自分までもが召使になったような気分になりました。(屋根裏部屋に追いやられた小公女セーラの気分が味わえます)
チェックインからチェックアウトまで、ある意味感心してしまうほど、スタッフはどの人も笑顔を見せず、朝食を食べに行っても挨拶もありません!驚くほどサービス精神が欠如しているので、よほど労働条件が悪いのかもしれません。チェックアウト時に依頼した絵葉書も、悪い予感的中、このホテルだけは届くのに1か月以上かかりました。
シャトーホテルらしい優雅な滞在を望むなら奮発して、2階のご主人様のフロアを指定した方がいいかもしれません。2階には「絵画のサロン」と名付けられた、有名画家の名前を冠した部屋が並んでいました。
(到底同じホテルだと思えない高評価レビューもあることから、このホテルは部屋の格差が大きいようですので、予約の際の部屋選びに注意が必要です。また猛暑の夏は避けた方がいいでしょう)- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 1.0
- サービス:
- 1.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
-
投稿日 2020年10月11日
総合評価:3.5
1934年創業、ミイ・ラ・フォレ村の中心広場にある歴史あるハーブのお店です。
この村は今では、各種薬草の名産地となっていますが、そもそも薬草栽培が始まったのは、十字軍が中東から持ち帰ったらい菌によって急速に広まったハンセン病が原因だったそうです。人の大移動が感染症を広めるのは今も昔も変わりませんが、戦争のお土産でハンセン病がもたらされたとは、あまりにも皮肉な結末です。
お店の看板商品は、ジャン・コクトーも大好物だったBonbon Millymentheです。消化不良、下痢、腹痛に効くとのことで、購入してみました。ミント以外のハーブキャンディも各種揃っていました。薬草店ならではの様々な乾燥ハーブ、はちみつ、名探偵ポアロも愛好していたティザーヌ、紅茶や緑茶、ルイボスティーもバラエティ豊かに揃っています。お店の一角が小さなカフェになっていて、その場で注文してハーブドリンクが飲めるようにもなっていました。- 旅行時期
- 2018年07月
-
投稿日 2020年10月13日
総合評価:5.0
昭和の雰囲気を再現した喫茶店で、アンティークブレンド珈琲がおすすめのようです。
平日限定のプリンとミニホットケーキが一皿に盛られたセットと、アップルパイセットをいただきました。ほろ苦いカラメルが卵のおいしさを引きたてているプリン、香ばしい生地のホットケーキ、酸味が残る1個分のリンゴが使われたアップルパイ、どれも丁寧に作られていて、本当においしかったです。クラシックが流れる店内はゆったりしていて、落ち着いた喫茶時間が過ごせました。おすすめの喫茶店です。- 旅行時期
- 2020年10月
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- その他
-
投稿日 2020年10月12日
総合評価:3.5
香香誕生記念に作られた、パンダ肉まんがかわいい中華料理店です。非常に広い店内で幾つかの部屋に分かれていて、他のお客さんの気配をほとんど感じることすらありませんでした。ドラゴンが彫り込まれた椅子、扉にも「周」「唐」と、古代中国の王朝名が書かれていました。
クラゲの冷菜、中華玉子スープ、小籠包などの点心、海老のマヨネーズソース、クコの実入り中国粥、過門香特製の濃厚杏仁豆腐、王様の焼きプリン、ほうじ茶、スパークリングワインの、辛くない料理を組み合わせたランチコースをいただきました。テーブルには飛沫防止の透明シールド、卓上除菌器まで設置されていて、コロナ対策は万全のようで、安心して食事が楽しめました。- 旅行時期
- 2020年10月
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
-
投稿日 2020年10月10日
総合評価:3.5
ピザを焼くための薪窯があるためか、常に店内の空気が換気され、コロナ時代でも安心できるピッツェリアです。ベーシックなマルゲリータ、お店のおすすめマリナーラの上にさらにチェリートマトをトッピングしたフィレマリナーラを注文、おすすめするだけあって、熟成ニンニクが香ばしく、おいしくいただきました。ランチには、サラダとお代わり自由のピーチティーが付きます。
- 旅行時期
- 2020年10月
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
-
投稿日 2020年10月09日
総合評価:3.5
パッケージデザインが目を引くあられのお店です。エキュート日暮里店を利用しました。あられの入った袋に、「感謝感激雨あられ」、「疫病退散 無病息災」、「いつも有り難う」、「お世話になりました」などのメッセージが書かれているので、ちょっとしたプレゼントに最適です。いろいろな味がセットになった笑顔袋を購入、だし醤油、こぶ塩、リッチコンソメ、チーズカレー、山椒でした。出汁の香り、山椒の香りなど、はっきりそれぞれの味がわかる濃いめの味付けで、ビールのおつまみにもなりそうです。山椒あられは小さなサイズで、お茶漬けあられとしても使えそうでした。
- 旅行時期
- 2020年10月
-
投稿日 2020年10月08日
総合評価:3.5
白い恋人で有名な菓子店ですが、ミルフィーユチョコレートの美冬に、いちご味が出ていたので、購入してみました。期間限定商品、一期一会のいちごミルフィーユ美冬(みふゆ)と、ひっそり韻を踏んでいるのもおもしろいです。想像通りのいちごの香りの甘酸っぱいさくさくパイでした。気温が25度以下になる、秋冬のお土産にぴったりです。
- 旅行時期
- 2020年10月
-
投稿日 2020年10月04日
総合評価:4.0
ジャン・コクトーが晩年を過ごしたミイ・ラ・フォレ村にある12世紀の礼拝堂です。コクトーはこの小さなチャペルを、自分のお墓として装飾しました。中に入ると、コクトーの映画に出演していた男優ジャン・マレーによる解説が流れていました。
正面の祭壇には、荊の冠をかぶったイエス、燭台も熊手でできています。その上には、居眠りするローマ兵に囲まれ、天使に見守られながら、得意そうな表情で復活するキリストが描かれていました。側面の壁には、天井まで伸びる薬草が花を咲かせています。入口の薬草の下には、黄色いぶち猫が大きな目を見開いて描かれていました。ギフトショップでは、この可愛い猫の絵葉書とマグカップを購入しました。
「私が犬より猫が好きなのは、警察猫はいないからだ。少しずつ猫たちは家の魂となる」と語っていた猫好きのコクトー。村には、ミュージアムとなっているコクトーの家も保存されていて、愛猫との写真も展示されているようですが、残念ながら時間切れで見学できませんでした。コクトーに興味がある方なら、おすすめできる村です。- 旅行時期
- 2018年07月
-
投稿日 2020年10月03日
総合評価:3.5
ここ数年で、町を歩くと視界に入るようになった牛カツレストラン、今回初めてこちらのお店に入店、入口にかかっている暖簾のデザインや、メニューのロゴマークにもこだわりが感じられました。店員さんのおすすめの赤身肉を使った元祖牛ロースカツ膳、やわらかい牛リブロースカツ膳、ドリンクには河童の黄桜が名水「伏水」を使用して作った京都のクラフトビールのケルシュをいただきました。牛カツは、京カレーつけ汁、山椒塩、すりごまを入れた牛カツソース、だし醤油など、いろいろな味付けで楽しめるようになっています。個人的には、だし醤油にワサビを入れたものが、一番牛カツのおいしさを引き立てるように感じました。
- 旅行時期
- 2020年10月
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
-
投稿日 2020年10月02日
-
投稿日 2020年10月01日
総合評価:3.5
韓国のドラマでよく見かける、サンチュで巻いて食べている、いかにもおいしそうな焼肉、サムギョプサルが看板メニューの韓国料理店です。16時までのランチタイムには、お得なサムギョプサルのランチセットがありました。
韓国の伝統的な床暖房に使われてきたオンドル石の上で、店員さんが豚の三枚肉を焼いて、ハサミでパチンと切ってくれました。サニーレタスの上に岩塩入り胡麻油で味付けした肉をのせ、サムジャン、焼きキムチ、ネギサラダを少しずつトッピングして巻いて食べてみると、油が多いはずのバラ肉なのに、意外なことにあっさりしていて、とてもおいしくいただけました。ベーコン以外で、豚バラ肉がおいしいと思ったのは、今回が初めてです。ただ肉を巻く葉野菜が、緑黄色野菜のサンチュではないのが残念でした。わかめスープ、白菜キムチ、カクテキ、青菜のナムル、レンコン、もやしのサラダと、韓国食堂らしくおかずがいろいろ付いてきます。ごはんもお水もみな韓国らしいステンレス容器に入ってきて、わずか1080円で本場の味が楽しむことができました。- 旅行時期
- 2020年10月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
-
女性を高く評価したフランソワ1世が建てたルネサンス様式の華麗な居城
投稿日 2020年09月27日
総合評価:5.0
「女性のいない宮廷など、花のない庭のようなものだ」と語っていたフランソワ1世の趣味を反映したお城で、貴婦人たちが美しく着飾り宮殿を闊歩し始めたのはフランソワ1世の時代からだそうです。
BBC『マスケティアーズ パリの四銃士』のヒロイン、ルイ14世の母・王太后アンヌ・ドートリッシュの翼館のゴージャスな部屋の数々や、マリー・アントワネットが自分好みに改装した乙女な小部屋ブドワールなど、天使やお花で過剰なほどに飾りつけられたインテリアを堪能できます。
ギフトショップでは、王妃がモチーフになったお土産もあり、ブドワールのインテリアをパッケージに採用した王妃が愛した香りの石けん、王妃お気に入りのおいしいおやつ・リンゴキャンディを購入しました。キャンディには、マリー・アントワネットも実際に食べていた王の菜園のリンゴのピュレが入っています。搾りたてのジュースを飲んでいるかのような濃厚なりんごの香り、青りんごそのものを食べているかのようなシャキシャキさわやかな酸味で、これまで食べたキャンディの中で一番のおいしさでした。リンゴがお好きな方には見逃せない、おすすめのお土産です。- 旅行時期
- 2018年07月
- 観光の所要時間
- 半日



















































































