piachanさんへのコメント一覧(10ページ)全356件
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たまたま撮った写真に写っていたとは
驚きですね。同時に最初お願いする時に、「もしたまたま旅先でゆかりのものを見つけられたら…」という書き方をしていたと思うのですが、正にその通りになったわけですネ。しかもまたちょうど名前が判読できる。素晴らしい!
ところで結構ハードで温度差の大きい旅でしたね。砂布巾は苦手なものは沢山あるのですが、旅行関係で苦手なものと言えば、温度差なんです。冷房や暖房ですら体調が悪い時にはオエッとくるぐらいですから。2003年にはベルリンで38度、一方ライプツィッヒのYH前では17度と悩まされました。ですからきっと南半球への旅は絶対無理です。
防寒着の準備だけでも大変だったでしょう。また帰国の翌日から仕事をされたんですよね。凄〜い! エネルギッシュさが羨ましい。
砂布巾は明日休みなので、例の撮影に出ようかと思っています。今までは単に撮影だけだったのですが、最近は口コミを書くことを意識しています。7年間ほど本浦方面で働いたことがありますので、時々昼食に行っていた店に久しぶりに行き、歩いて向洋方面に行ってみようかと思っています。1カ所だけバスに乗りますが、あとは歩き。張り切り過ぎてばてないか、ちょっと心配です。
豪勢な旅行には行けないので、プチ豪華を目指している砂布巾です。でもそんなことを考えて、今朝方仕事上のミスをやらかしてしまい、怒られた砂布巾なのでした。
それではまた。2015年07月23日23時29分返信するRE: たまたま撮った写真に写っていたとは
砂布巾さん
こんばんは。
いつも、掲示板に投稿していただき、ありがとうございます。
> 驚きですね。同時に最初お願いする時に、「もしたまたま旅先でゆかりのものを見つけられたら…」という書き方をしていたと思うのですが、正にその通りになったわけですネ。しかもまたちょうど名前が判読できる。素晴らしい!
面白そうな球があったので、たまたま、撮ったら、ワレンバーグと書いてあっただけですが、驚きです。
> ところで結構ハードで温度差の大きい旅でしたね。砂布巾は苦手なものは沢山あるのですが、旅行関係で苦手なものと言えば、温度差なんです。冷房や暖房ですら体調が悪い時にはオエッとくるぐらいですから。2003年にはベルリンで38度、一方ライプツィッヒのYH前では17度と悩まされました。ですからきっと南半球への旅は絶対無理です。
温度差でも、旅行は歩き回るので、30℃を超えると堪えます。山頂や北極圏では、雪が降っていましたが、歩き回っていることもあり、日本の冬のように寒く無かったです。
> 防寒着の準備だけでも大変だったでしょう。また帰国の翌日から仕事をされたんですよね。凄〜い! エネルギッシュさが羨ましい。
2年前にスイスで雪が降りましたが、余り寒くなかったので、北欧にも春服で行き、2泊の出張程度の荷物しか持っていきませんでした。
旅行記では、寒さは分かりませんが、初日のストックホルム、2日目のオスロ、3日目のベルゲンでは、日が落ちた後、寒いので、すぐに宿に帰りました。
旅行よりも、帰った後に夜遅くまで、旅行記を作成するのが、寝不足になり、疲れます。
> 砂布巾は明日休みなので、例の撮影に出ようかと思っています。今までは単に撮影だけだったのですが、最近は口コミを書くことを意識しています。7年間ほど本浦方面で働いたことがありますので、時々昼食に行っていた店に久しぶりに行き、歩いて向洋方面に行ってみようかと思っています。1カ所だけバスに乗りますが、あとは歩き。張り切り過ぎてばてないか、ちょっと心配です。
> 豪勢な旅行には行けないので、プチ豪華を目指している砂布巾です。でもそんなことを考えて、今朝方仕事上のミスをやらかしてしまい、怒られた砂布巾なのでした。
旅行記や口コミを書くことを意識して写真を撮らないと、掲載しようとすると写真が不足してしまいます。
この時期は、暑いので、歩き回るのは、熱中症になりそうで、気を使います。
今は、青春18きっぷの時期なので、プチ旅行を計画したいと思います。
引き続き、よろしくお願いいたします。2015年07月24日22時42分 返信する -
頤和園初めて知りました。
piachanさん、こんばんは!
壮大な旅行記、自分も一緒に旅しているかのような感じがして楽しかったです(*´ω`*)
帰国して次の日から仕事なのは時差ぼけは大丈夫でしたか?
北京で調整されたのでしょうか?
お土産は何を買われたのか気になります♪
頤和園は初めて知ったのですが、piachanさんの写真で拝見する限り、すごく広い敷地なのかな、と感じました。
見学するのに半日以上はかかってしまうのかな、、と。
次回の旅行のご予定はもうお考えになっていらっしゃるのですか?(*^_^*)RE: 頤和園初めて知りました。
herzlichさん
こんばんは。
いつも、掲示板に投稿していただき、ありがとうございます。
> 壮大な旅行記、自分も一緒に旅しているかのような感じがして楽しかったです(*´ω`*)
北欧を2週間かけて周遊しただけで、余り臨場感がある写真や説明がないのに、楽しんでいただき、ありがとうございます。
> 帰国して次の日から仕事なのは時差ぼけは大丈夫でしたか?
> 北京で調整されたのでしょうか?
ヨーロッパは、行きが時間が延び、帰りが縮みますので、帰りが時差ボケがあると言われていますが、行きも帰りも、若干眠い程度です。
> お土産は何を買われたのか気になります♪
お土産は、いつも、かさばらない一口サイズのチョコにしています。子どもは、ストックホルム、会社は、北京の空港、親戚は、日本に帰って、買いました。
> 頤和園は初めて知ったのですが、piachanさんの写真で拝見する限り、すごく広い敷地なのかな、と感じました。
> 見学するのに半日以上はかかってしまうのかな、、と。
ガイドブックの北京の見どころで、頤和園は故宮の次にページを割いてあります。1998年にユネスコの世界遺産に登録され、290万?あり、標準観光時間が4時間となっています。
> 次回の旅行のご予定はもうお考えになっていらっしゃるのですか?(*^_^*)
第一候補として、ポーランドを考えていますが、航空券の予約が取れれば、行ってきますで、報告する予定です。
引き続き、よろしくお願いいたします。2015年07月12日22時25分 返信する -
先日ムシカに行ってきました
piachanさんいつもありがとうございます。
さてかねてから気になっていた西蟹屋の音楽喫茶に行ってみました。もしかしたらハマってしまうのではないか?と期待していたのですが、そこまでではありませんでした。でもたまに行くには悪くないかもしれません。5百円で聞き放題なのですから。
聞いたのはもちろんシベリウス。カレリア組曲とフィンランディア、交響曲第1番でした。1番は大旅行の際、ウォークマンで持って行ったのですよ。習作的な曲なんですけどね。
カラヤンは1989年に亡くなったご存知クラッシック音楽界の帝王。トスカニーニは1957年に亡くなった20世紀最大のカリスマの1人です。後者はモノラル録音しか残していません。でもすごい「らしい」ですよ。
ではまた!2015年07月09日23時17分返信するRE: 先日ムシカに行ってきました
砂布巾さん
こんばんは。
いつも、掲示板に投稿していただき、ありがとうございます。
> さてかねてから気になっていた西蟹屋の音楽喫茶に行ってみました。もしかしたらハマってしまうのではないか?と期待していたのですが、そこまでではありませんでした。でもたまに行くには悪くないかもしれません。5百円で聞き放題なのですから。
純音楽茶房ムシカ(広島コンシェルジュ)は、コーヒー、ジュース、ワインなど飲み物が5百円で、重厚なホールには、無数のクラシックのレコード、ステージにはグランドピアノがあると紹介してあります。行ってみる価値はありそうです。
> 聞いたのはもちろんシベリウス。カレリア組曲とフィンランディア、交響曲第1番でした。1番は大旅行の際、ウォークマンで持って行ったのですよ。習作的な曲なんですけどね。
大旅行は、何泊で、何曲くらい持っていかれたのですか。今は、SDカードに何曲でも入りますが、カセットで持っていくのは、荷物になりそうです。
> カラヤンは1989年に亡くなったご存知クラッシック音楽界の帝王。トスカニーニは1957年に亡くなった20世紀最大のカリスマの1人です。後者はモノラル録音しか残していません。でもすごい「らしい」ですよ。
ステレオレコードは、ビクターから1958年から発売されたらしいですから、トスカニーニはモノラルなんでしょうね。
話は変わりますが、旅行記スウェーデン6のベリツェリー公園(Berzelii park)にラウル・ワレンバーグ(Raoul Wallenberg)の球がありました。
引き続き、よろしくお願いいたします。2015年07月10日22時32分 返信する迂闊にも見逃しておりました
いや〜、これで砂布巾とストックホルム、そしてワレンバーグ(原音に忠実にはヴァレンベリィと読むそうです)が結びつきました。
piachanさんには我儘なお願いをして、申し訳ありませんでした。と同時に感謝の気持ちで一杯です。もし砂布巾にできることが何かありましたら何でも仰ってください。そうは言っても、「こんなことが出来ます」何てすぐに思いつくような取柄はないんですけどね〜。それが悲しい。
さて大旅行の件ですが、全部で109日間。そうそう今日はヨーエンスーからの夜行列車でラース・シュルツとであった日です、思い出せば。今度はフィンランド、そしてラースが結びつきました。
カセットは確か3本だったと思います。ほかはバッハのハイライト120分、これはライプツィッヒのお墓の前でじっくり聞きました。あとは懐かしくなった時のために昔のポップス。そんなに聞かなかったと思いますし、3本ですから大した荷物ではありませんでしたよ。最近はよくCDWMを聴きながら歩いている砂布巾です。
古いでしょ。何せ携帯電話は持たないし、piachannさんの表紙を飾っている合成写真は一体どんなソフトを使っておられるのか?何て悩んでいる超アナログ人間の砂布巾なのでした。
この投稿はpiachanさんにお礼を言いたいものでしたので、気持ちが伝われば特に返信を求めるものではありません。ありがとうございます。2015年07月12日17時18分 返信するRE: 迂闊にも見逃しておりました
砂布巾さん
こんばんは。
いつも、掲示板に投稿していただき、ありがとうございます。
> いや〜、これで砂布巾とストックホルム、そしてワレンバーグ(原音に忠実にはヴァレンベリィと読むそうです)が結びつきました。
> piachanさんには我儘なお願いをして、申し訳ありませんでした。と同時に感謝の気持ちで一杯です。もし砂布巾にできることが何かありましたら何でも仰ってください。そうは言っても、「こんなことが出来ます」何てすぐに思いつくような取柄はないんですけどね〜。それが悲しい。
ベリツェリー公園(Berzelii park)にあった直径1mの球が気になったので、たまたま撮った写真にラウル・ワレンバーグ(Raoul Wallenberg)と書いてあっただけです。たった、数十枚しか撮っていない写真にワレンバーグゆかりのものがあるということは、ストックホルムには、もっとたくさんある気がします。
> さて大旅行の件ですが、全部で109日間。そうそう今日はヨーエンスーからの夜行列車でラース・シュルツとであった日です、思い出せば。今度はフィンランド、そしてラースが結びつきました。
> カセットは確か3本だったと思います。ほかはバッハのハイライト120分、これはライプツィッヒのお墓の前でじっくり聞きました。あとは懐かしくなった時のために昔のポップス。そんなに聞かなかったと思いますし、3本ですから大した荷物ではありませんでしたよ。最近はよくCDWMを聴きながら歩いている砂布巾です。
4か月にも及ぶ旅行は、大旅行というだけあり、長いです。いつもの2週間の旅行では、これからというときに終わってしまうので、短いですが。
> 古いでしょ。何せ携帯電話は持たないし、piachannさんの表紙を飾っている合成写真は一体どんなソフトを使っておられるのか?何て悩んでいる超アナログ人間の砂布巾なのでした。
表紙の写真は、フリーソフトのGIMPで、2枚の写真を張り合わせているだけです。
> この投稿はpiachanさんにお礼を言いたいものでしたので、気持ちが伝われば特に返信を求めるものではありません。ありがとうございます。
引き続き、よろしくお願いいたします。2015年07月12日23時05分 返信する -
鳥さん、いろいろ・・・。\(^o^)/
piachanさん、こんばんは! ヾ(^o^)
毎度、訪問&投票ありがとうございました。
> ドロットニングホルム宮殿(Drottningholms Slott)と英国庭園(Engelska parken)
この白鳥さんは、日本でもお馴染みのコブハクチョウ(瘤白鳥)ですね。
--------------------------
> 英国庭園(Engelska parken)
この顔が白い水鳥は、和名カオジロガン(顔白雁、英名:Barnacle Goose)ですね。
日本では見られないガンなので、私はまだ見た事がありません。羨ましい。
ではまた・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)
RE: 鳥さん、いろいろ・・・。\(^o^)/
潮来メジロさん
こんばんは。
いつも、掲示板に投稿していただき、ありがとうございます。
>> ドロットニングホルム宮殿(Drottningholms Slott)と英国庭園(Engelska parken)
> この白鳥さんは、日本でもお馴染みのコブハクチョウ(瘤白鳥)ですね。
お馴染みのコブハクチョウですかと言っても、区別がつきません。
> --------------------------
>> 英国庭園(Engelska parken)
>
> この顔が白い水鳥は、和名カオジロガン(顔白雁、英名:Barnacle Goose)ですね。
> 日本では見られないガンなので、私はまだ見た事がありません。羨ましい。
この水鳥がカオジロガンで、日本では見られないのですか。
いつもですが、水鳥の勉強になりました。
引き続き、よろしくお願いいたします。2015年07月08日20時45分 返信する -
この度も有難うございます。
piachan様
おはようございます。
いつも、ご投稿を拝見させて戴きまして有難うございます。
更に私の拙い投稿に沢山の「いいね」を下さり恐縮です。
m(__)m
今後共宜しくお願い申し上げます。
今後のご投稿も楽しみにしております。
それでは失礼致します。
jmb_sr
2015年07月04日04時57分返信する -
ありがとうございます
前回が101回目のご訪問でした。
今となっては最初がどういう形で、訪問していただいた(或いは訪問した)のか覚えてはいませんが、これだけ訪問していただけるとは。またすぐ近くにお住まいとは。
これまでは行ったことがない街に「こんな街なんだ」と見させていただくことが多かったように思いますが、特にフィンランド編では懐かしさがこみ上げてきました。地味ではありますが、いい国ですね。特にソ連から入っただけに余計にそう思いました。
シベリウスのゆかりの地も随分行かれてますね。ハーメンリンナの近くのアウランコ(1カ所入れ替えると大変なことになりますね)にもゆかりの地があるようで、行ってみたかったのです。また次の機会があれば行ってみてください。
そんなこんなでシベリウスが無性に聴きたくなり、今日は県立図書館に行ってきたいと思います。もちろんレストランの写真を撮りながら。
ではまた引き続き宜しくお願いします。2015年07月02日07時51分返信するRE: ありがとうございます
砂布巾さん
こんにちは。
いつも、掲示板に投稿していただき、ありがとうございます。
> 今となっては最初がどういう形で、訪問していただいた(或いは訪問した)のか覚えてはいませんが、これだけ訪問していただけるとは。またすぐ近くにお住まいとは。
西区と南区は近いですが、中区より西に行くことは少ないです。
> これまでは行ったことがない街に「こんな街なんだ」と見させていただくことが多かったように思いますが、特にフィンランド編では懐かしさがこみ上げてきました。地味ではありますが、いい国ですね。特にソ連から入っただけに余計にそう思いました。
砂布巾さんの旅行記は、昔の写真が多いので、趣きがあります。また、砂布巾さんが昔に行ったところに、最近行っても、ほとんど景色が変わっていないのに驚いています。
> シベリウスのゆかりの地も随分行かれてますね。ハーメンリンナの近くのアウランコ(1カ所入れ替えると大変なことになりますね)にもゆかりの地があるようで、行ってみたかったのです。また次の機会があれば行ってみてください。
アウランコは、地図を見るとハーメンリンナ駅から、遠くないですので、次回は行ってみる価値がありますね。
> そんなこんなでシベリウスが無性に聴きたくなり、今日は県立図書館に行ってきたいと思います。もちろんレストランの写真を撮りながら。
県立図書館で、シベリウスのCDが借りられるのでしょうか。
> ではまた引き続き宜しくお願いします。
引き続き、よろしくお願いいたします。2015年07月02日23時24分 返信する県立で借りました
今日はシベリウスの最も有名な交響曲第2番ばかりか、グリーグのピアノ協奏曲、ペールギュントなどが入った中央公論社の世界名曲シリーズを借りました。グリーグもとても素敵ですよ。
また第2番は、地元広饗からフィンランドのベルグルンド指揮ヘルシンキフィルによるものなどが、2番目に好きな第3番は同じくべルグルンドの演奏(カップリングは「田園」と言われる第5番)、そして短いけどフィンランドの深い森に彷徨いこんだような第7番はカラヤンの指揮のもの(同じく第5)があります。wikiによると2番、7番とともに傑作と言われる第4番ですが、あまりに渋く、80歳位にならないとその良さは分からないのでは?とも思います。こちらは古い録音ですが、トスカニーニのものがあります。
でもやはり最初に聞くのは第2番ですね。さざ波のような南国的な憧れで曲は始まり、最後はフィンランディアをスケールアップしたような形で終わります。冬に聴きたくなるのはもちろんですが、涼しくなるので夏にも聴きたくなります。でも砂布巾はきっと広饗も地元も分かりませんよ。その程度のレベルです。2015年07月02日23時47分 返信するRE: 県立で借りました
砂布巾さん
こんにちは。
いつも、掲示板に投稿していただき、ありがとうございます。
> 今日はシベリウスの最も有名な交響曲第2番ばかりか、グリーグのピアノ協奏曲、ペールギュントなどが入った中央公論社の世界名曲シリーズを借りました。グリーグもとても素敵ですよ。
シベリウスの交響曲第2番とグリーグのピアノ協奏曲、ペールギュント組曲とは、面白い組み合わせですね。
> また第2番は、地元広饗からフィンランドのベルグルンド指揮ヘルシンキフィルによるものなどが、2番目に好きな第3番は同じくべルグルンドの演奏(カップリングは「田園」と言われる第5番)、そして短いけどフィンランドの深い森に彷徨いこんだような第7番はカラヤンの指揮のもの(同じく第5)があります。wikiによると2番、7番とともに傑作と言われる第4番ですが、あまりに渋く、80歳位にならないとその良さは分からないのでは?とも思います。こちらは古い録音ですが、トスカニーニのものがあります。
カラヤン、トスカニーニの指揮ということは、マスターがアナログ録音ですか。
シベリウスの交響曲第2番以外にいろいろと聞かれているのですね。有名な楽曲以外は、なかなか聞く機会が無いです。
> でもやはり最初に聞くのは第2番ですね。さざ波のような南国的な憧れで曲は始まり、最後はフィンランディアをスケールアップしたような形で終わります。冬に聴きたくなるのはもちろんですが、涼しくなるので夏にも聴きたくなります。でも砂布巾はきっと広饗も地元も分かりませんよ。その程度のレベルです。
クラシックは、あまり聞く機会がないですが、YouTubeにもあるので、聞いてみたいと思います。
引き続き、よろしくお願いいたします。2015年07月03日22時49分 返信する -
こんばんは!
piachanさん、こんばんは(*^-^*)
ピエクサマキ駅ですがユバスキュラ駅と比べて人があまり居ないように感じますが、結構すいている路線なのですか?
おしゃれな列車の中ですが、こちらは食堂車とか?
すごくリラックスできそうな空間ですね!
イハントラン通りからユヴァス湖を望む道路、爽快な気持ちになりそうです。
ユヴァスキュラ旅行センターの屋内写真はショッピングセンターみたいですね!
トゥルク編を楽しみにしていますヽ(^o^)丿RE: こんばんは!
herzlichさん
こんばんは。
いつも、掲示板に投稿していただき、ありがとうございます。
> ピエクサマキ駅ですがユバスキュラ駅と比べて人があまり居ないように感じますが、結構すいている路線なのですか?
> おしゃれな列車の中ですが、こちらは食堂車とか?
> すごくリラックスできそうな空間ですね!
ピエクサマキ駅は、人が全く写っていないですが、ユバスキュラ駅と比べて、人は少なかったのは確かです。
ヨエンスー〜タンペレ間の列車は、人が少なかったです。
おしゃれな列車は、食堂車だったと思います。
人も少なく、森と湖を縫って走りますので、リラックスできました。
> イハントラン通りからユヴァス湖を望む道路、爽快な気持ちになりそうです。
展望台がある丘から、南に少し下った所から、一気に湖畔が見下ろせる階段があったので、すかさず写真を撮りました。
> ユヴァスキュラ旅行センターの屋内写真はショッピングセンターみたいですね!
ユヴァスキュラの駅ビルが、複合施設を備えるショッピングセンターになっています。
> トゥルク編を楽しみにしていますヽ(^o^)丿
引き続き、よろしくお願いいたします。2015年06月30日00時00分 返信する -
piachanさん、いつもありがとうございます
ゆっくりと一通り目を通させていたいてから、と思っていたのですが、興奮のあまり書けずにはおれません。
行かれるのがてっきりスウェーデンだけと思っていましたので、ヘルシンキですらビックリしたのに、何と東部の町まで足を延ばしてくださったのですね。まるで砂布巾の思い出をなぞるように(と勝手に解釈させてください)。
サヴォンリンナ、パリッカラは懐かしく、またヨーエンスーは乗換だけだったので、貴旅行記にて観光させていただきました。
また久しぶりにシベリウスを聴きました。カレリア組曲も聴きたくなりました。
それにしてもサヴォンリンナですら14旅行記、無名に近いヨーエンスーでも9旅行記あるのに、と思うと複雑な気分ではあります。ヘルシンキと何という格差なのでしょう。
何はともあれ、とりあえずはお礼まで。2015年06月27日22時46分返信するRE: piachanさん、いつもありがとうございます
砂布巾さん
こんにちは。
いつも、掲示板に投稿していただき、ありがとうございます。
> 行かれるのがてっきりスウェーデンだけと思っていましたので、ヘルシンキですらビックリしたのに、何と東部の町まで足を延ばしてくださったのですね。まるで砂布巾の思い出をなぞるように(と勝手に解釈させてください)。
ストックホルムとコペンハーゲンを中心に計画しましたが、今回も貧乏人根性丸出しで、優雅な旅ではなく、列車移動と町歩きに明け暮れる旅になってしまいました。
砂布巾さんが25年前にフィンランドへ行かれた時と景色はほとんど変わっていませんね。
ガイドブックやインターネットが普及していない時代にヘルシンキ以外の町を回られるとは、すごいの一言です。
> サヴォンリンナ、パリッカラは懐かしく、またヨーエンスーは乗換だけだったので、貴旅行記にて観光させていただきました。
サヴォンリンナ、ヨエンスーは、歩き方や4トラベルに載っています。訪問はガイドブックを持っていけば情報が分かる歩き方に載っている所から選んでいます。
> また久しぶりにシベリウスを聴きました。カレリア組曲も聴きたくなりました。
シベリウスの曲は、交響詩「フィンランディア」しか知りませんでした。
「カレリア」組曲は、YouTubeでも聞けるようですが、ヨエンスーの情景が浮かんできそうです。
> それにしてもサヴォンリンナですら14旅行記、無名に近いヨーエンスーでも9旅行記あるのに、と思うと複雑な気分ではあります。ヘルシンキと何という格差なのでしょう。
有名な所と無名な所の旅行記の数の格差は大きいと感じます。
最近は、ガイドブックも充実し、インターネットも普及してきたので、いろいろと足を延ばしても良い気もします。それとも、有名な所以外は、興味が無いのでしょうか。
> 何はともあれ、とりあえずはお礼まで。
今後とも、よろしくお願いいたします。2015年06月28日17時53分 返信する -
ガンメルスタード♪
piachanさん、こんにちわ。
いつもなかなか行けない場所へご案内いただきありがとうございます。
ガンメルスタード教会界隈、素朴でとても素敵ですね。
木の文化のせいか何だか共感があります。
旅の途中、雪だらけなのには驚きました。
私だったら道に迷ってしまいそう・・・
ガンメルスタード・ゲストハウスってユースホステルなんですね。
とても清潔で綺麗ですね。
また続き、楽しみにしています。
マリアンヌRE: ガンメルスタード♪
マリアンヌさん
こんばんは。
いつも、掲示板に投稿していただき、ありがとうございます。
> いつもなかなか行けない場所へご案内いただきありがとうございます。
マリアンヌさんも、同じ所も行かれていますが、いろいろな所を旅行されていますね。
> ガンメルスタード教会界隈、素朴でとても素敵ですね。
> 木の文化のせいか何だか共感があります。
> 旅の途中、雪だらけなのには驚きました。
> 私だったら道に迷ってしまいそう・・・
ガンメルスタードの教会群は、世界遺産でもあり、共感できました。
5月だというのに、雪だらけで、緯度の高さを感じました。
> ガンメルスタード・ゲストハウスってユースホステルなんですね。
> とても清潔で綺麗ですね。
国際ユースホステル協会には載っていませんが、スウェーデンのユースホステル協会には載っています。
http://www.svenskaturistforeningen.se/sv/
> また続き、楽しみにしています。
引き続き、よろしくお願いいたします。2015年06月19日00時07分 返信する -
地球は大きい・・・
piachanさん、おはようございます!
旅行記の雪を見て驚きました。
5月の雪って現地では普通なのですかね?
piachanさんは大変だったと思うのですが、わたしにとってはすごく新鮮で「地球はやっぱり大きいなぁ」と再確認をさせていただきました(*^-^*)
しっかりと防寒対策はされていたのですか?RE: 地球は大きい・・・
herzlichさん
こんばんは。
いつも、掲示板に投稿していただき、ありがとうございます。
> 旅行記の雪を見て驚きました。
> 5月の雪って現地では普通なのですかね?
今年、初めて北欧に行ったので、予想ですが、5月の気温が5℃くらいなので、雪が降るのではないでしょうか。他の北極圏の町も、雪がパラついていました。
> piachanさんは大変だったと思うのですが、わたしにとってはすごく新鮮で「地球はやっぱり大きいなぁ」と再確認をさせていただきました(*^-^*)
5月でも、湖が凍っているのは予想できましが、海まで凍っていたのは驚きでした。また、湖の上をスノーモービルがたくさん走っていたのは、感激でした。
> しっかりと防寒対策はされていたのですか?
ヨーロッパは、歩き回ることもあり、半袖の服で行きますが、2年前のスイスで長袖を持って行って、暑かったので、北欧は、長袖(春服)を持っていきました。4月は日が暮れると寒かったですが、5月ははだ寒い程度でした。
引き続き、よろしくお願いいたします。2015年06月15日23時42分 返信する



