モエさんへのコメント一覧(67ページ)全1,101件
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こんにちは
昨日、麗江の旅+深圳の旅から帰ってきました。
モエさんのようにフォト、日記も上手に書けないのでパスします(笑)
成都はまだ行ったことがありません。
モエさんが泊まられたホテルはパスしておきますね。
謝謝!
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ダブルルーム
姉妹なんでダブルベットで寝ても問題はないですね~
又姉妹で旅行が行けるなんて最高です。
私は弟がいるだけで、女姉妹にはうらやましく思っていました。
母に(もういないけれど)なんで姉ちゃんか妹生んでくれへんかったん!(笑)
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貴州省
モエさんの詳しいガイドフォトなどで、ほんとますます行ってみたくなります。
でも、モエさん達のような路線そのままは無理でしょうね。
>口の中の水分全部奪われます。は笑わせて頂きました。(笑)
昨年、泰山に行った時ロープゥェイ?片道100元でした。
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いいね~
フォト一枚、一枚にコメントしたいくらい。
花溪公園、いいですね。それに納豆て中国にもあるんだ~。
さすが服務員のお姉さんの写真は撮れなかったのですね。
でも豆枝?分けてもらえてよかったですよね。RE: いいね?
きっと花渓公園もいいんだと思いますが、
目当てが納豆だったのでちゃんと公園のレポート出来なくてすみません。
中国の納豆は豆鼓と言って
日本に浜納豆の様な乾燥しているものが多いんです。
でも、貴州省には湿豆鼓もあるし結構豆鼓の種類が多いのです。
個人的に日本の納豆の元祖は苗族の豆鼓だと思っているんです。
もし私が大学生だったら卒論で研究するんだけどな。
で、ミャンマー、タイ北部にも納豆文化はあるんですよ。
今月タイ北部に行くのでそれもリサーチしてくる予定です。
分けて貰った豆鼓を使って日本で貴州火鍋会を行なって大好評でした。
納豆が好きな日本人には受け入れやすい味だと思います。
モエ2018年05月10日21時23分 返信する -
目の付け所が違うかも・・・
こんにちは。
最近リアルが忙しくて画像を撮っても4トラにアップするのが「面倒くさい」という病気です。
さて、今回なぜか気合が入ってから読み始め(どんな読み方してるんだか?)、非常口の前の席が売られている事に驚き(さすが商いの国)、天津空港のラウンジでカップ麺のふたを抑えるのにプラスチックのフォークを刺している画像にビックリ!
このフォークを使った方法は現在私も愛用している方法なんですが、以前は何か近くにあるモノをふたに載せていたのですが、ある時何も載せるに相応しい物体が無くて「これ刺しておけ~」とフォークを刺したらなかなか具合がイイのでそれ以来愛用している方法なのです。
この方法って今では一般的なんですか? モエさんの画像見てからというもの、自分で発見した方法だと思っていたものの、特に誰かに話す訳でもなく誰が思いついてもおかしくない方法だと気がつき『世界で自分だけの方法だと思っているのは私だけかも?』と思ってから気分が少し下向きになって来た。
このあと、もっと驚いたのが今回モエさんの利用したラウンジがファーストクラス用だったという事。ユーモアたっぷりの『大陸ジョーク』でしょ?
と、言いたい所ですがマジみたいですね。
移動した所のラウンジもファーストクラス用?
私だったら大人しく怒り狂って黙々とあるものを口に運び続けるでしょう。
でも何だか楽しそうですね。
この後はどんな展開になるのでしょうか?
続きを見に行きますね~。RE: 目の付け所が違うかも・・・
イチローさん、お久しぶりです!
> 最近リアルが忙しくて画像を撮っても4トラにアップするのが「面倒くさい」という病気です。
私もです!でも、写真は溜まる一方で、重い腰をようやくあげて頑張ります。
> 天津空港のラウンジでカップ麺のふたを抑えるのにプラスチックのフォークを刺している画像にビックリ!
これは昔から中国人がやっていた技なんですよ。
なので私も便利だと思いいつのまにかやってました。
でも、日本人には一般的ではないと思います。
こういう行動をしているから現地で日本人に見られないんだと思います(笑)
> このあと、もっと驚いたのが今回モエさんの利用したラウンジがファーストクラス用だったという事。ユーモアたっぷりの『大陸ジョーク』でしょ?
中国の空港だとプライオリティパスで使えるラウンジが航空会社の
ビジネスあるいはファーストクラスのラウンジが多いんです。
まぁ搭乗前の休憩所の意味合いが強いからそんなにクオリティを
求めないようにしてます。
でも、たまに豪華なところがあるのでその時は
「ラッキー!」って思ってます。
> 続きを見に行きますね?。
おまちしてます!頑張ってアップしまーす!
モエ2018年05月12日12時27分 返信する -
いいね!
酒店の朝食の食材の少なかったのが色んな意味良かったような(笑)
ご飯とビール同じ値段なんですね。RE: いいね!
まさに腹ペコで行って大正解!でした。
火鍋ハンター姉妹としてもかなり上位に食い込んできました。
貴州省では腊肉(干し肉)が一般的に食べられているので
腊肉が大好きな姉妹としては(冬場は自宅でもベランダに肉干して自家製してます(笑))
もうたまらんです。
> ご飯とビール同じ値段なんですね。
そう言えばそうですね。
実は摩訶不思議姉妹はソムリエという肩書きも持っている生粋の飲兵衛だったのですが、
私はある事件を境にほとんど飲まなくなりました。
妹の旅行記ですが、その事件はこちら
https://4travel.jp/travelogue/11092445?page=3
モエ
2018年05月06日23時57分 返信する -
いよいよメインディシュ
酒店の朝食ではお腹が満たされなかったようですが、お祭りでは胸いっぱいで少なかった料も忘れ、お腹も満たのでは?(そんなことはないか・・・・別腹かなぁ)
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9日目
麻辣炒め、ですね。メモメモしておきます。
景宏大酒店、朝付きで100元!安!
綺麗だし、よさげな酒店ではないですか・・・・
でもやはりモエさん達は若さゆえですね。
私、おばちゃん(おばぁーちゃん)では飛び込みは無理です。RE: 9日目
麻辣炒めは貴州省、四川省、雲南省では定番ですので、
街中でもよく見かけます。
これはジャガイモオンリーですが、
屋台だと、お豆腐、ニラ、きのこ、ネギ、えのき、豆腐皮、練り物を一旦揚げて
麻辣で味付けをしたものをテイクアウト出来ます。
安くてうまうまです。
> 景宏大酒店、朝付きで100元!安!
久々に飛び込みしました。
事前に予約をした方が確実だしポイントバックで激安になるので。
まぁちょっとトラブルがあったのでしょうがありませんでした。
でも、タバコ臭かったけど
立地はいいしウォーターサーバーもあったので
一人の時の予算が一泊60ー70元なんです。
でも、今は相部屋じゃないとそんな値段でシングルは取れないご時世になりました。
妹のお部屋選びの基準が私より高い(私は安けりゃいいから)ので
お部屋選びは彼女任せです。
中国の奥地に行くとネットで予約が出来ないところもあるので
そういう時は有無を言えずに飛び込みになりますね。
もし機会があればチャレンジ!してみて。
2018年05月06日23時42分 返信する



