モエさんへのコメント一覧(67ページ)全1,103件
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こんばんは
こんばんは、モエさん
私も3月に、ルアンナムター→景洪→墨江→昆明とバス移動しました。
墨江の手前に普洱という街があって、「もしかして、普洱茶の普洱かなあ」と思っていたのですが、やっぱりそうだったんですね。
易武は、普洱の近くでしょうか。
茶馬古道の出発点なんですね。以前1年程暮らした四川省の平楽古鎮にも茶馬古道が通っていました。
ところで、ルアンナムターからの国境越えのモエさんの旅行記。
磨憨から景洪までが割愛されてますねぇ。
磨憨のバスターミナルの情報が知りたかったです(-_-;)。
ルアンナムターから、私は景洪行き、ドミトリーは勐腊行きに乗りました。
中国入国時、私はすんなりでしたが、私のバスのイスラエル人とドミトリーは1時間も取調室に捕まりましたよ。(^_^;)
もう1つ、小言を。
生楊梅。美味しいですよね。私も中国で初めて食べました。今ではしょっちゅう食べてます。
あの生楊梅は、塩水でしっかり洗わないとダメだそうです。構造からだと思うのですが、小さな虫がいる場合が多いそうです。
生楊梅は傷みも早いので、朝採りの新鮮なもの以外はダメです。
スイカRe: こんばんは
スイカさん!おはよう~。
コメントありがとうございます。
ただ今景洪にて沈没中です(笑)
本当は1週間位の予定だったのに最大の15日間の滞在です。
普洱はまさに普洱茶の故郷なんだけど、
有名な茶山は勐海あたりが多いです。
易武も普洱茶でとても有名ですが生産量が少なく高価で、
偽物も出回っているので、素人の私にはわからないないので
買えませんでした。
モーハン→景洪は次の旅行記ですが、
なんかバタバタしていたのでちゃんとした情報載せられないんです。
まぁお楽しみに~。
生楊梅、そのまま食べちゃいました(@_@)
せめて水で洗えばよかったなぁ。
次回は塩水で洗います!(お塩はいつも持ち歩いているので)
ではネットの状況が良ければゾクゾクアップしますので今しばらくお待ちを~。
モエ2018年06月26日10時15分 返信する -
朝・夕陽で色がかわりますよね
こんにちは、モエさん。
今はルアンナムター(ラオス)らしいですね。お寺でボランティアに励んでいるのでしょうか。修行かな?(^_^)
私はヴィエンチャン、昨日は友好橋のラオス→タイ→ラオスのビザラン指導ありがとうございました。
無事に期限1日前で、15日間の新規有効期間をゲット出来ました。
張掖丹霞。私が行った雲南省の東川紅土地という場所の感じに似てます。
モエさんの旅行記表紙写真のスケールを見ると断然張掖丹霞行が凄いですが。
こういう色の土地や建物はやっぱり朝・夕陽で紅くなります。
私はピラミッド・スフィンクスが大好きでスフィンクス前に3泊したことがあるのですが、朝方のスフィンクスも紅くなるんです。(^_^)
あと、あのドロッとしたスープみたいなお茶。湖南省特産で福茶と言われるものが同じです。
モエさんが飲んだドロッとタイプとクリアなお茶(スープ)に豆や生姜やいろいろ入っているものがあります。
中国では、私は毎日クリアタイプを飲んでます。
お茶というより「おやつ」です。
スープを飲んだ後はコップ一杯にふやけた豆を食べます。
旨いです。
スイカ
Re: 朝・夕陽で色がかわりますよね
スイカさーん、
今チェンマイです。今年は諸事情でお寺入りが遅くなってます(笑)
東川紅も行って観たいんですよね。
私的には張掖丹霞はあまりに広いし一旦人工的!って思ったら人工的にしか見えなくて。(笑)
まぁ人生で一回行けばいいかなぁって感じです。
でも赤く染まった所を見れば感想が変わるかもしれませんね。
ドロッとタイプはお腹にもたまり、
一食置き換えダイエットに使えるなって思いました。
この旅行記の続きも書きたいけど
オンタイムのチェンマイ情報も出したいような
今日この頃です。
お寺に入るとネットが使えないのでその前になんとかしないと!
ではでは
モエ2018年05月24日12時14分 返信する -
こんにちは
昨日、麗江の旅+深圳の旅から帰ってきました。
モエさんのようにフォト、日記も上手に書けないのでパスします(笑)
成都はまだ行ったことがありません。
モエさんが泊まられたホテルはパスしておきますね。
謝謝!
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ダブルルーム
姉妹なんでダブルベットで寝ても問題はないですね~
又姉妹で旅行が行けるなんて最高です。
私は弟がいるだけで、女姉妹にはうらやましく思っていました。
母に(もういないけれど)なんで姉ちゃんか妹生んでくれへんかったん!(笑)
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貴州省
モエさんの詳しいガイドフォトなどで、ほんとますます行ってみたくなります。
でも、モエさん達のような路線そのままは無理でしょうね。
>口の中の水分全部奪われます。は笑わせて頂きました。(笑)
昨年、泰山に行った時ロープゥェイ?片道100元でした。
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いいね~
フォト一枚、一枚にコメントしたいくらい。
花溪公園、いいですね。それに納豆て中国にもあるんだ~。
さすが服務員のお姉さんの写真は撮れなかったのですね。
でも豆枝?分けてもらえてよかったですよね。RE: いいね?
きっと花渓公園もいいんだと思いますが、
目当てが納豆だったのでちゃんと公園のレポート出来なくてすみません。
中国の納豆は豆鼓と言って
日本に浜納豆の様な乾燥しているものが多いんです。
でも、貴州省には湿豆鼓もあるし結構豆鼓の種類が多いのです。
個人的に日本の納豆の元祖は苗族の豆鼓だと思っているんです。
もし私が大学生だったら卒論で研究するんだけどな。
で、ミャンマー、タイ北部にも納豆文化はあるんですよ。
今月タイ北部に行くのでそれもリサーチしてくる予定です。
分けて貰った豆鼓を使って日本で貴州火鍋会を行なって大好評でした。
納豆が好きな日本人には受け入れやすい味だと思います。
モエ2018年05月10日21時23分 返信する -
目の付け所が違うかも・・・
こんにちは。
最近リアルが忙しくて画像を撮っても4トラにアップするのが「面倒くさい」という病気です。
さて、今回なぜか気合が入ってから読み始め(どんな読み方してるんだか?)、非常口の前の席が売られている事に驚き(さすが商いの国)、天津空港のラウンジでカップ麺のふたを抑えるのにプラスチックのフォークを刺している画像にビックリ!
このフォークを使った方法は現在私も愛用している方法なんですが、以前は何か近くにあるモノをふたに載せていたのですが、ある時何も載せるに相応しい物体が無くて「これ刺しておけ~」とフォークを刺したらなかなか具合がイイのでそれ以来愛用している方法なのです。
この方法って今では一般的なんですか? モエさんの画像見てからというもの、自分で発見した方法だと思っていたものの、特に誰かに話す訳でもなく誰が思いついてもおかしくない方法だと気がつき『世界で自分だけの方法だと思っているのは私だけかも?』と思ってから気分が少し下向きになって来た。
このあと、もっと驚いたのが今回モエさんの利用したラウンジがファーストクラス用だったという事。ユーモアたっぷりの『大陸ジョーク』でしょ?
と、言いたい所ですがマジみたいですね。
移動した所のラウンジもファーストクラス用?
私だったら大人しく怒り狂って黙々とあるものを口に運び続けるでしょう。
でも何だか楽しそうですね。
この後はどんな展開になるのでしょうか?
続きを見に行きますね~。RE: 目の付け所が違うかも・・・
イチローさん、お久しぶりです!
> 最近リアルが忙しくて画像を撮っても4トラにアップするのが「面倒くさい」という病気です。
私もです!でも、写真は溜まる一方で、重い腰をようやくあげて頑張ります。
> 天津空港のラウンジでカップ麺のふたを抑えるのにプラスチックのフォークを刺している画像にビックリ!
これは昔から中国人がやっていた技なんですよ。
なので私も便利だと思いいつのまにかやってました。
でも、日本人には一般的ではないと思います。
こういう行動をしているから現地で日本人に見られないんだと思います(笑)
> このあと、もっと驚いたのが今回モエさんの利用したラウンジがファーストクラス用だったという事。ユーモアたっぷりの『大陸ジョーク』でしょ?
中国の空港だとプライオリティパスで使えるラウンジが航空会社の
ビジネスあるいはファーストクラスのラウンジが多いんです。
まぁ搭乗前の休憩所の意味合いが強いからそんなにクオリティを
求めないようにしてます。
でも、たまに豪華なところがあるのでその時は
「ラッキー!」って思ってます。
> 続きを見に行きますね?。
おまちしてます!頑張ってアップしまーす!
モエ2018年05月12日12時27分 返信する -
いいね!
酒店の朝食の食材の少なかったのが色んな意味良かったような(笑)
ご飯とビール同じ値段なんですね。RE: いいね!
まさに腹ペコで行って大正解!でした。
火鍋ハンター姉妹としてもかなり上位に食い込んできました。
貴州省では腊肉(干し肉)が一般的に食べられているので
腊肉が大好きな姉妹としては(冬場は自宅でもベランダに肉干して自家製してます(笑))
もうたまらんです。
> ご飯とビール同じ値段なんですね。
そう言えばそうですね。
実は摩訶不思議姉妹はソムリエという肩書きも持っている生粋の飲兵衛だったのですが、
私はある事件を境にほとんど飲まなくなりました。
妹の旅行記ですが、その事件はこちら
https://4travel.jp/travelogue/11092445?page=3
モエ
2018年05月06日23時57分 返信する



