パルファンさんへのコメント一覧(35ページ)全503件
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トスカーナの休日
パルファンさん、こんばんは。
モンテプルチャーノって、こんな街だったんですね。
パルファンさんのブログを拝見しながら、改めて良い街だなって思います。
‘97年にぼくも偶然訪れた街です。その日はサン・ジミニャーノに行くつもりが、
ガソリン-軽油事件で行き着けず、急遽近場のこの街に宿を求めました。
街のインフォメーションが、紹介してくれた宿が、偶然にも自分の記憶の片隅に
あったアグリツーリズモ。当時まだ日本で「アグリツーリズモ」は無名でしたが、
広大なブドウ畑、オリーブ畑を有するこの宿に実に感激したのを覚えています。
そのアグリツーリズモが、あまりにも記憶の中のこの写真に似ていて…
とにもかくにも、あまりにも懐かしの街です。ありがとうございます。
トスカーナにもガイドブックに載ってない珠玉の街が沢山ありそうなので、
是非いつかまた訪れたいものです。
ももであ
RE: トスカーナの休日
ももであさん、
お近くにいてご無沙汰でした〜 といっても距離は関係ないね、この場合。
先日は、高島の畑という所に棚田をみてきました。
小雨に煙る棚田は日本、いえアジアの原風景!
愛用の赤いCBR250Rで飛ばして行ってみてください〜 え、もう行かれました?
ガソリンと軽油間違い事件はこの近辺ですか〜
泊まられた、アグリツーリズモ? 確かにそんなふうに見えますね。
望遠で引き寄せて撮ったので・・城壁の真下というほどでもないのですが。
で、町にははいらなかったんですね。
フランスの田舎大好きパルファンですが、イタリアの田舎もいい!
今度はイタリアの北部の田舎の方に行ってみたいなぁって・・
強い味方のガーミンがあるので、だんだん気が大きくなってきて。
また、ももであさんの楽しい旅行記におじゃましにいきます。
パルファン
2011年06月07日21時53分 返信する -
春の丘
パルファンさん こんにちは♪
早めの入梅でしっとり週末です。
ウルビーノ〜コルトーナと、春の空気をたっぷり感じました。
全く「予備知識」無く拝見しており、イタリアについてどれだけ我が頭は空っぽなのか・・・と認識いたしました。
行きたくない訳でなく、ドライブが難しそうという先入観で後回しになってしまいました。
来年!行きたーいと思っています。
このコルトーナ:朝食レストランの眺め〜。
一日を気持ちよくスタート出来る事間違いなし。
パルファンさんの選ぶ「ホテル」は本当に素敵。
そしてガーミン:ナビ
確かに「際どい」ルートを選ぶ事がありますね(特に山間部で)
目的地だけでなく、何箇所かのポイントとなる経由地を入力すれば「なに?この細い道?」みたいな事は回避できるかなーと、私にも課題事項です。
「冬季閉鎖」はお手上げですね〜
次のシエナ、楽しみにしています♪
(イタリア不勉強の私でも知っているカンポ広場!ですよね)
yunRE: 春の丘
こんばんは〜^^
梅雨と台風余波で荒れた一日でした、こちらは。
ここ最近自然現象に敏感になってきてますね。
気温が低い〜 梅雨入りがはやい〜 などなど・・
そして、みな悪いほうへ悪いほうへと結びつけ考えてしまう。
まだ、先が真っ暗ですから、止むを得ないのかなぁ〜
さて、来年はyunさんイタリアでドライブですね!!
コーナリングがいい!って、マニュアル車も乗りこなすのですから、
イタリアでもへいっちゃら、とばせますよ〜
ガーミン君山間部の道は要注意ですよね。
シントラからロカ岬を読んでいて、あっ、また変な道にナビされた?
と思ったら無事だったのね。
写真は車をストップさせ写します? ミモザなんかタイミングよく撮れてますね。
「冬季閉鎖」yunさんも今後、ドライブ旅行の機会が多いでしょうし
頭の片隅に入れておいてくださいね。
ホテル選びは大好き!行き先が決まるとホテル検索に首っきり・・
そして、現地に立って期待以上だった時の充足感は得もいわれません〜
勿論お金をかければ満足のいくホテルは容易に見つけられるのでしょうが、ね。
長くなってしまいました。
カンポ広場までは まで時間がかかりますが、また覗いてくださいね。
パルファン
2011年05月29日23時19分 返信する -
トスカーナのワイナリー
パルファンさん
こんばんは
イタリアワインは??の私ですが
もしかしてご訪問されたワイナリーは
お写真を拝見するところ
「AVIGNONESI アヴィニョネージ」だったのでしょうか?
トスカーナには歴史があり上質のワインを作るワイナリーが多いとか!
コルトーナの町並みも素敵で
将来の旅行の候補地として興味深々です!!
yquem
RE: トスカーナのワイナリー
こんばんは、と言っても もう深夜!
やはりワインのyquemさんですね。
あのワイナリーは、ぶどう畑の中に 糸杉の並木が続くエントランス。
いやがおうでも引き込まれました。
名は“アヴィニョネージ”でしたか。
そう思い出しました〜 アヴィニョンと関係あるのかなぁって話していた事を・・
今ネットでアヴィニョンとの興味あるいわれも知って・・
知らないで通り過ぎてしまうところを、コメントいれて頂きありがとうございます。
更にあのワイナリーに愛着がもてそう・・
昔は3,4本持って帰れたのに、最近は2本も持てるかどうか、と
いうことで、買うチャンスを逃してしまいました。
今みたら、結構ネットでも手に入りそうですし、機会があったら試飲してみようかなぁ?
お勧めあります?
ワイン愛好家には、トスカーナも魅力の地。
yquemさんならリッチな旅行をされることでしょうね、きっと。
パルファン
2011年05月28日00時56分 返信する -
受胎告知
パルファンさん、おはようございます。
フラ・アンジェリコはたくさん「受胎告知」を描いているのですね。
それもどれもが本当に素晴らしい!
私はフィレンツェのサン・マルコ美術館で見た時に大感動したのですが、
http://4travel.jp/traveler/coquelicot/album/10143905/
(絵葉書の写真です)
コルトーナにある「受胎告知」も静かな気品があって素晴らしいですね。
最高の「受胎告知」なのですね!
以前、この掲示板に来年は友達たちとイタリア旅行云々・・・という話をしましたが、私たちの年齢いろいろあり実現するかはわからなくなってきました。
一応最初の計画ではイタリア初めての人がいるのでローマ、ミラノ、フィレンツェ、ベネチアのオーソドックスなコースを考えていたのですが(その話が出た時はそれでも良かったのです)パルファンさんの旅行記を拝見したらコルトーナやウルビーノに行きたくなりました・・・だって私オーソドックスコースは二回行ってるんですもの(^^)
コルトーナの風景も良いですが、そこに住む人々の写真が素敵です。
イタリアのおじさんたちの井戸端会議(?)なんて最高傑作!
いいわ、いいわ〜♪
パルファンさんのプロフィールに書かれている旅の魅力
「そこに生活している人・・・」
そのものですものね!RE: 受胎告知
> http://4travel.jp/traveler/coquelicot/album/10143905/
コクリコさん、 上記ページみてきました〜
2007年に書かれているのですね。
気がつきませんでした。
絵葉書を集めているほどの大フアンなんだぁ〜
コルトーナの「受胎告知」は
修復され、かなり華やかな金箔なのですが、
その気高さは、埋没することなく一段と輝いて・・
ファンであるならば 是非是非みて頂きたい一点です!
イタリア旅行は不確定とか・・
何回も行けるわけではないし(私を基準にしたらだめかぁ〜)、
オーソドックスコースがら はずれて旅行するよいチャンスでは?
コクリコさん程の、素養があったら、かなり楽しめるでしょうね。
あらためてそう感じさせて頂いた、「初夏の上野で受胎告知」でした。
では、バラ園でまた、お会いしましょう〜
パルファン
2011年05月28日00時51分 返信する -
アッシジ
パルファンさん、こんにちは〜
掲示板を見ていてびっくり。
私たちもももであさんと同じ頃、1997年の夏にアッシジに行ったのです。
帰国してすぐ地震のニュースを聞き驚いたのを覚えています。
イタリアも日本と同じく地震国と知っていながら、なぜかアッシジでは地震が起こらないなどと思っていたのでショックでした。
どなたかにも書いたと思うのですが、アッシジで見かけたジュリアン・ソレルのような美しい修道士・・・無事だったかしらと心配でした。
さて1997年のイタリア旅行ですが、写真が少ししかなくて、アルバムにもただ貼っただけなのでパルファンさんの旅行記を拝見しメモを貼り付けようと思います。
佇まいなどあまり変わっていませんが、覚えていないのは街のフレスコ画。
今だったらしっかり写真を撮るのに。
今見ると迷路のような小道はイタリアというよりフランスを歩いているような気にさせられました(その後フランスに頻繁に行き出したため)
ホテルからの眺望も素晴らしいですね。
いつも思うのですが、パルファンさんの旅選び、ホテル選び上手ですね。
コンクのホテルからの眺望見てもそう思いました。
ひとつひとつの旅が大切ですものね。
実は4トラに登録する時に私のHNをキアラにしようかと思ったのですよ。
そうしたら夫に「自分のHNを聖女の名前にするなんてどんな神経なんだ」と呆れられたのですごすご引き下がったのでした。
まあ自分でも聖女とは程遠いしな〜と思ったので。。。
サン・ピエトロ広場からのスケッチ、写真よりずっと飽きずに見られます!RE: アッシジ
こんばんは、
コクリコさんはイタリア二度目の時にアッシジに行かれたわけですね。
中々機会がないと行けない所ですが個人旅行だった?
その後地震だったとは、よりニュースが身近だったでしょう。
“ジュリアン・ソレルのような美しい修道士”とは!十代の気分ですね。
昔の旅行は、パルファンもどんどん忘れていって・・
その点、こんな風に(4トラに)写真・コメントを入れ保存できるのはとっても重宝。
アッシジのように 佇まいなど余り変らないのがヨーロッパの町ですね。
キアラで良かったのに・・音の響きがとってもいい〜
意味を重視するわけでもないし・・コクリコさん夫だから キアラは聖女って
ご存知で、ひいてしまうのでしょうね。
ホテル選びは、旅行計画での最大の楽しみ♪
幾晩でも、あれこれ開いて比較・検討・クチコミ読み・・
結果、チョイスが良かった時は満足、満足です!
では、まだイタリア続きますのでまた寄ってくださいね。
パルファン
2011年05月13日22時18分 返信するRE: RE: アッシジ
おはようございます!
> コクリコさんはイタリア二度目の時にアッシジに行かれたわけですね。
> 中々機会がないと行けない所ですが個人旅行だった?
あらどうして2度目とわかったのかしら・・と思ったら↓のコメントに新婚旅行云々と書いてありましたね(汗)。
はい、新婚の時も2度目の時も個人旅行です(夫はツアー嫌い^^;)
来年友達たちとイタリアに行くとしたら初ツアーです(コース考えたりホテル、レストランを探すのは家族旅行以外では辛いです)。
> “ジュリアン・ソレルのような美しい修道士”とは!十代の気分ですね。
気分だけは十代で「あの修道士に懺悔したいわ」
と騒いでいました。
昨夜偶然夫がどこからか持ってきた古い映画ジェラール・フィリップ主演の『赤と黒』観だしたので何か不思議なご縁。。。しかし、やはり美しい♪
> 昔の旅行は、パルファンもどんどん忘れていって・・
> その点、こんな風に(4トラに)写真・コメントを入れ保存できるのはとっても重宝。
私もフランス旅行はアルバム作りをしているつもりです。時々思い出して見ています。
> キアラで良かったのに・・音の響きがとってもいい〜
> 意味を重視するわけでもないし・・コクリコさん夫だから キアラは聖女って
> ご存知で、ひいてしまうのでしょうね。
同じ名前でもキアラは聖女、クララは俗世間の女性に感じてしまいますが、ドイツでは聖女クララですよね?
> ホテル選びは、旅行計画での最大の楽しみ♪
> 幾晩でも、あれこれ開いて比較・検討・クチコミ読み・・
> 結果、チョイスが良かった時は満足、満足です!
そろそろ次の旅行のプランをたてていらっしゃるのでは?2011年05月14日08時11分 返信する -
バイク>自転車 の季節になりました。
パルファンさん
おはようございます。
丁度2ヶ月ほど4travelから離れてましたが、その間に無事トスカーナを旅
されたんですね。これからゆっくり拝見したいと思いますが、早くも早春
の凛とした街の空気が伝わって来ます。
6枚目の写真はまるでローテンブルク プレーンラインのようですね。
懐かしい思いで、朝からグーグルアースのストリートビューでアッシジの
街を30分程散策しました。確かにIron workの街灯が気になります。
西欧版桃太郎“聖ゲオルギウスと竜”でしょうか?
ぼくは1997年の夏にアッシジを訪れました。その数週間後が大地震でした。
聖フランチェスコの天井が崩れ落ち、亡くなった僧侶もいらっしゃいました。
アッシジも頑張って復興してますね。
Posttraumatic Growth! 日本も頑張らなければ。
ももであRE: バイク>自転車 の季節になりました。
ももであさん
しばらくお留守だったのですね。
今年の遅い春は、連休中が新緑に。
琵琶湖湖畔もどこから集まったかと思うほどの人、人・・
というパルファンも久しぶりの家族が集まったので〜
ももであさんは、バイクで湖周を飛ばして?
或いは自転車? これも道ができ、随分多くなりましたね。
さて、気になっていたIron work(この表現って初めて知りました)、
“ゲオルギウスと竜の伝説”からのモチーフなんだ〜
そう言えば絵画で見かけますね!
すっきりした明答ありがとうございました。
アッシジに行かれたというのは、地震の直前だったのですね。
その前の地震の修復に向かった方たちが犠牲になったという
因縁のある聖フランチェスコ・・
身につまされる思いでした。
余りナショナルティックに“ガンバロウニッポン”を叫ばれると
ひいてしまいそうですが・・
頑張らなければ、というのは本音なんですよね。
カキコミと投票ありがとうございました。
またお寄り下さい。 パルファン
2011年05月05日21時36分 返信する -
30年振りですか!
パルファンさん、ご無沙汰しています。
イタリアにいらしていたのですね。
まずスタートはローマから。
ローマは30年振りでしたか!
私も30年近く前新婚旅行のような感じでローマに行きました(ストラスブールにも新婚旅行で行ったとお話したような^^?)。
その後は15年前かな、夫と息子と3人で。
なんだかんだ言ってもローマって面白いから好きです。
楽しみながらローマの町を歩いているパルファンさんご夫妻の様子が写真から伝わってきます。
新婚旅行の時にトレビの泉にコインを投げたので15年前にまた行けましたけど。
15年前もトレビの泉にコインを投げたのでまた行けそうです。
今度は夫抜きで、、、つまり友達と一緒なのでツアーよ、ツアー。
パルファンさんの旅行記で忘れていたことが蘇りましたのでまた参考にさせていただきますね。
RE: 30年振りですか!
コクリコさん、
ホントにお久しぶり・・
きっと、お忙しくされていたのでしょうね。
見事な又兵衛桜を楽しませて頂きました。
コクリコさんも、ローマ、30年ぶりということは同じ頃に
ローマに行ってるわけですね。(そうか〜ストラスの続きの旅行だったんだぁ)
パリのように整然とした部分がない、大きな建造物が無造作とでも言ってよいくらいに
あちこちに建っているローマは一種独特の雰囲気をもつ街ですね。
きっとゆっくり滞在し歩き回ったら楽しい発見もあるだろうなぁと思いながら
また、観光名所というところに行ってしまいました〜
近々、お友だちとご旅行なのですね。イタリア国内だけ?
コクリコさん夫がお仕事で行かれる時ご一緒し、更にお友達とも出かける・・いいなぁ〜
2月の終わりに、初めて大宇陀に行ってきました。懐かしいところばかり・・
また、あちらの旅行記におじゃましますね。
パルファン
2011年04月26日23時09分 返信する -
石の魅力
パルファンさん こんにちはー
ペルージャはイタリアの中でも歴史ある街なのですね。
素敵な風景の数々をゆっくり拝見しました。
お天気の良い一日、青空がきれいです♪
「石」の魅力・・・感じます。
町全体に「色数」が多い訳でないけれど、決して殺風景ではない風景。
この一枚がとても素敵です!
人の背の高さに対してアーチの何と高いこと。
正面の入り口や窓の大きさのアンバランスも絶妙。
こんな建築物が、街のあちこちに普通に存在するのは凄い!
建築素材=石という共通点があるにも関わらず、
国や時代ででそれぞれ違う様式の建築物が建つヨーロッパ。
そしてもしや・・・
サン・ベルナルディーノ教会の前に佇むのはパルファンさん?
訪れたい所は尽きませんね。続きを楽しみにしています。
yun
RE: 石の魅力
yunさん こんばんは〜
ペルージャは、古い歴史を持ちながら、メトロを巡らすなど活動的な
イタリア中部の中都市ということらしいですよ。
石の魅力を感じて下さったように、
圧倒されたのが「プレオーリ通り」。
町全体が中世を思わせるフランスのサルラ、海に面し開放感ある中世の町を
呈するクロアチアのドブロブニク・スプリット。
これらの町と異なり、高い建物が左右に迫り、石畳の道には、陽の光も届かず・・
観光のためのお店もない、ひっそりした通り・・デシタ。
> 建築素材=石という共通点があるにも関わらず、
> 国や時代ででそれぞれ違う様式の建築物が建つヨーロッパ。
そう、そう。これが尽きない魅力となるんですよね!
> そしてもしや・・・
う! 佇むんじゃなくカメラを向けてるんですぅ〜
佇むなんて表現、詩的すぎます!
カキコミ&投票ありがとうございました。
いよいよ、翌日から車での移動〜〜 また、覗いてくださいね。
パルファン
2011年04月24日23時41分 返信する -
カラヴァッジョ!
はじめまして。
僕も同じカメラを使っていて、2年前にローマに行ってきました。
カメラ名で検索していたら、突然ゴリアテの首が出てきてびっくりしました。
絵葉書だったんですね。
アッシジという街は行ったことありませんが、ここも見所多そうですね〜。
RE: カラヴァッジョ!
Brothers18さん
こんばんは〜 ご訪問ありがとうございます。
“ゴリアテ”に引き合わされたんですね。
この旧約聖書のお話は、多くの画家が絵にしてますね。
カラヴァッジョのダビデの表情には惹きつけられて・・で、絵葉書をアップです。
カメラはCX3ですね。
一眼レフが欲しかったのですが、使用目的は旅行のみ。
携帯性を考えると・・ で、勧められたのがCX3なんですよ。
でも、案の定オートの設定のままの使用・・
Brothers18さんの写真は 夜景なども含め、とってもクリア!
食べ物などがみな美味しそう〜
設定など どうされているのか教えて頂きたいなぁ。
こんど、そちらの旅行記におじゃましますので どうぞよろしくお願いします。
パルファン
2011年04月16日23時34分 返信する



