のこさんのクチコミ(45ページ)全2,390件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
Wat Nong Sikhounmuang (ラオス ルアンプラバン)
投稿日 2010年05月17日
総合評価:4.0
Wat Nong Sikhounmuang という寺院にやってきました。
Kounxoa通りにあります。
特に入場料はかかりませんでした。
裏通りのせいか、訪れる人はあまりいませんが、ルアンパバンのお寺の中では規模は大きめです。
この寺院が建てられたのは、1729年。
歴史も古いです。
ルアンプラパンの有名寺院、「ワット・マイ」よりも古いということになります。
でも、1774年に火事になり、ほとんどの物は燃えてしまったそうです。その後再建されたのが、1804年。
その再建の時に少しだけ、タイのスタイルが加えられたそうです。
本堂は、タイの風味が少し混ざっているので、3層でした。- 旅行時期
- 2009年08月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
投稿日 2010年05月14日
総合評価:3.0
ラオスルアンプラバン 路上市場。
朝の托鉢が終わったあと、「ワット・マイ」周辺と、シーサンワンウォンとキサート通りが交わる辺りは、路上が市場になります。
ゴザを広げて、取れたての野菜とか果物とか、メコンの魚を売っています。
メイン通りの店は、1時間強ほどで店終いします。
ワット・マイ裏手の所は、12時くらいまでお店が残っています。
地元の人向けの市場ですので、あまり観光客だと、購買意欲は沸かないかも知れませんが、どんな物が売られているか見るだけで、興味深いです。
地元の人の生活が垣間見えます。
時間が早いほど、生鮮食品(肉魚)が多いです。- 旅行時期
- 2009年08月
-
投稿日 2010年05月14日
総合評価:3.0
ルアンプラバンツーリストインフォメーションがありました。
キサート通りと、シーサワンウォン通りの交差するところにあります。
なかには英語版のマップ(有料)が売られているくらいです。
でも、何か旅のことで質問がある場合はここで聞くのが一番手っ取り早いので、覚えておくと良いですよ。
日本語は全く通じないです。- 旅行時期
- 2009年08月
-
投稿日 2010年05月12日
総合評価:2.0
ルアンプラバンへの行き方各種を紹介します。私は、日本からバンコクへ行き、バンコクからバンコクエアウェイズでルアンパバーンへ来ましたが、色んな方法があるそうです。
(飛行機)
バンコクから、ラオス航空かバンコクエアウェイズを利用。便が多いのは、バンコクエアウェイズで1日2便。一時間半ほどのフライト。
チェンマイから、ラオス航空で入る。約1時間のフライト。
ハノイから、ラオス航空を利用する。運行数は少ない。1時間。
シェムリアップからラオス空港利用。約2時間。
中国昆明から、ラオス航空利用。週2便ほどで約1時間半。
国内線利用でビエンチャンや、パクセーから来る方法もあります。ビエンチャンからは、毎日3便ほどあるそうです。
(バス)
沢山あるので、主な物だけですが、ビエンチャンからだと、約9時間から~10時間。エアコン付きと無しがある。
ウドムサイからは一日2~3便。5時間かかる。
ファイサーイは、曜日が決まってる。12時間。
(ボート)
ファイサーイからは、約6時間。人が集まれば出発するシステム。
ノーンキヤウからは、4時間くらい。こちらも人の集まり次第。
ラオスの交通機関は、まだまだ日本に比べると、未熟で、充実しているとも、安心とも言えないです。
飛行機は、比較的ちゃんとしているけれど、バスやボートは確実とはいえません。またバス事故や事件も過去には発生していて、不安があります。楽しい旅のはずが事件事故に巻き込まれてしまったなんていう、悲しい事にならないように、ムリをしないようにしてください。
また、ここに書いてあってもラオスの交通は、変化が良くあるので、各自チェックなさってください。- 旅行時期
- 2009年08月
-
投稿日 2010年05月11日
総合評価:4.0
ルアンパバーンでのお奨めのショップを見つけました。
外国人向けのお土産やさんですが、センスが良かった。
サッカリン通りにある、「CARUSO LAO」です。
主な商品はラオスの工芸品で、木を素材にしたものが沢山。あと、シルクのストールとかが綺麗でした。
木の素材のボールや、フラワーベースなどが、私的にはお奨め。シンプルデザインで取り入れやすいと思います。
カナダ人のサンドラさんがオーナーのお店なので、英語が通じます。お店に出ていたのはラオス人スタッフさんでしたが、英語でした。
住所 60 SAKALINE ROAD LUANG PRABANG, LAO, PDR
TEL:856-71-254574- 旅行時期
- 2009年08月
-
かつてフランス領だったルアンパバーンで、フランス風の朝食を。
投稿日 2010年05月11日
総合評価:4.0
ルアンパバーンにきたら、朝はぜひフランス建築の建物のお店で、のんびりと朝食をとって欲しいです。
静かで、お洒落で、素朴なこの街の雰囲気が体験できると思います。
朝だと、それ程気温も高くなく、爽やかです。
各レストランも(有料ですが、一部ホテルでも宿泊者以外に朝食を提供するサービスをしている所もあります。)朝食メニューを用意してお客さんを待っています。
外国人相手のレストランならば、朝の7時位からオープンしているお店も多いです。
シートはお店の奥の席よりも、断然外が見えるテラス席や、オープンエアーな場所が人気ですよ。
どのレストランも、混雑はしないので、予約は必要ないです。
これが、ルアンパバンでの、朝の時間の過ごし方の1つです。- 旅行時期
- 2009年08月
-
投稿日 2010年05月07日
総合評価:3.0
托鉢見学の際のマナーがあって、まずは、女性は下に座って、喜捨を行います。男性は立っていても座っていても大丈夫です。
でも、お坊さんよりも高い位置にいるのは失礼です。
見学の際も同じなので、車に乗っているまま見学したりしてはいけません。道路に降りましょう。
お坊さんには触らないように(話しかけないように)しましょう。
フラッシュでの撮影は禁止です。
お坊さんに差し上げる物ですが、物売りからでは買わないようにしましょう。一部の物売りの人は、あまり質の良くない物を売ったりしているそうですので、信用できる場所で買うようにしましょう。
市場で前日に買っておいたり、事前にホテルなどにお願いしてみましょう。(私は日本から、個別にパッケージしてある小さなお菓子を沢山持参しました。あとは、ランブータン等フルーツを市場で買いました。)
露出の高い服装も禁止です。キャミや、タンクトップとか、ミニスカートなどの服はやめておいたほうがいいです。地元の方も、托鉢に参加する際は、少しいつもよりもきれいめな服装をしているように思いました。
基本的に大きな声を出したりせず、静かに見学、喜捨しましょう。- 旅行時期
- 2009年08月
-
投稿日 2010年05月07日
総合評価:5.0
ラオスのルアンパバーンの朝のメインは、毎日行われる「托鉢」です。
朝の6時くらいから約一時間位に行われています。
ルアンプラバンには、お寺がいっぱい。そのお寺には、お坊さんが住んでいます。ラオスの少年は、人生に一度はお寺に出家して修行をする文化があります。修行する期間は人それぞれ自由で、一週間くらいから、3か月、何年もという人もいます。
修行している期間は、お寺で暮らし、経済活動をせず、仏教のお勉強をします。
朝になると、ルアンパバーンのお寺の修行僧がいっせいに街に出て、托鉢をします。それはそれは、すごい列で、朝の一時間位は、街はオレンジ色になります。
托鉢の多く見られる場所は、シーサワンウォン通りからサッカリン通り辺りです。
見学することも出来ますし、自分で托鉢に喜捨する事も出来ます。- 旅行時期
- 2009年08月
-
投稿日 2010年04月28日
総合評価:3.0
ラオスルアンプラバンの、お土産やさんでは、骨董品風な物も売られてます。
でも、骨董品を国外に持ち出すとき、もしかしたら、税関で引っかかる可能性があります。
ラオスの文化的な遺産が国外に出てしまうのを、とめるためだそうです。
仏像は特に持ち出しが禁止されているので、買わない方がよさそうです。もし買っても、税関で没収されてしまうことがありますので。- 旅行時期
- 2009年08月
-
投稿日 2010年04月28日
総合評価:2.0
ルアンパバーンの王宮の中のシアターで、毎週何度か夜にダンスショーが行われています。王宮の入り口に、看板があります。
毎週 月・水・金 週末の夜に行われているようです。
料金はシートによってかわります。
高い席は20ドル、安い席は8ドル。
料金や日程などは、変更があるかも知れないので、ご自分で確認してくださいね。
私が行ったときはお客さんはガラガラ。
地元のお客さんはいません。欧米の観光客が中心です。日本人の姿も見かけませんでした。
個人的な感想としては、レベルは低いです。
バリやベトナムなどで、トラディショナルなダンスを何度も見ていますが、こちらのダンスは、かなり物足りません。衣装もとても簡易だし、バックの背景も変わらず、工夫がありません。迫力もなく、ダンサーの技術もまだまだだと思います。
いつも見慣れている、演目の「ラーマーヤーナ」などを見ると、特に違いがわかってしまいます。
あくまで私個人の意見ですので、ご注意ください。- 旅行時期
- 2009年08月
-
投稿日 2010年04月27日
総合評価:3.0
「WAT PAPHAIMISAIYARAM」というお寺で、とてもこじんまりとしていて、静かでした。
門の所にはブーゲンビリアが綺麗に咲いていて、南国らしいお寺だなぁという雰囲気。日本のお寺とは全く雰囲気が違います。
境内も訪れる人はあまりいないのか、ひっそりとしていました。
真っ白い仏塔があり、その横に小さなお堂がありました。
お坊さんが寺院で暮らしているみたいで、合図というか、チャイムかわりの太鼓が置かれていました。- 旅行時期
- 2009年08月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
投稿日 2010年04月27日
総合評価:5.0
ラオスに来たら、お酒OKな人は、飲んで欲しいのが、「ビアラオ」。
ラオスのビールといえば、このビール。
レストランでも飲めますし、売店でも1ドルほどで買えます。
東南アジアでは、美味しいと評判のビールです。特にタイ人の間ではとても人気があり、ラオスに行ってきたと話すと、「ビアラオは飲んだか?」と聞かれるほどの知名度です。
飲んだ感想は軽い、飲みやすいビールです。
濃い、日本の「プレミアム」とかが好きって言う人には、あまり受けないかも。- 旅行時期
- 2009年08月
- 一人当たり予算
- 500円未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2010年04月27日
総合評価:5.0
ラオスのルアンパバーンでの、お奨めのお土産を紹介します。実際に、ラオスに行ってみるとわかると思いますが、かなり素朴。(素朴さがラオスの良いところでもあります。)産業が乏しく、ラオスならではのお土産を探すのも一苦労です。でも、色々お世話になってる人にお土産は買っていかないとって事あると思います。
そこで、お奨めなのが、ルアンパバーンの王宮近くで開催されるナイトマーケットでのお土産探し。モン族の手作りの商品を扱っている店が多いので、ラオスならではです。
特に個人的にお奨めなのが、植物を漉き込んだ紙製品。ランプのシェードとかが安く、2ドル~。コンパクトになるので、持って帰るのも楽。
あと、赤ちゃんがいる人には、よだれかけ。刺繍がされていて、独特のデザインです。こちらも安く3ドル位。あと、クッションカバーやベットカバーも安かったです。ベットカバーは10ドルほど。クッションカバーは私は4枚で8ドルにして貰いました。- 旅行時期
- 2009年08月
-
投稿日 2010年04月27日
総合評価:5.0
ラオスの夜は、早いです。あまり夜遊び出来るような場所はなく、夜に出掛けるとしたら、レストランなどで、少しお酒を飲むくらいです。
そんなラオス、ルアンパバーンの夜の楽しみというと、モン族の人達のやっているナイトマーケットです。
シーサワンウォン通りが、夕方から通行止めになって、モン族の人の作ったお土産を売るナイトマーケットになります。
時間は大体5時半過ぎから~22時まで。
お店の人は近く村から、夜商品を担いで(または車やバイクに乗っけて)出てくるようです。
王宮を中心に500m程の規模です。
お店には看板もないです。屋根もどこも似てる屋根で、裸電球で商品を照らしています。
売り手の人はモン族の方が多いそうです。
女性の方が全体的に多いかな。
英語が片言(数字と簡単な単語)通じます。
マーケットといっても、ラオスらしくどこかのんびりとした印象。あまり呼び込んだり、営業トークしてくる人もいないし、お客さんの方ものんびり歩きながら、買い物を楽しんでいます。- 旅行時期
- 2009年08月
-
投稿日 2010年04月23日
総合評価:2.0
ラオス、ルアンプラバンのトイレ事情。
街歩きをしていて思ったのは、公衆トイレは街中には、見かけませんでした。
ルアンパバーンは、それ程大きい街ではなく、徒歩や自転車で回れる程度ですので、ホテルが街中にあれば、トイレの際はホテルに帰る事を考えれば問題ありません。
ただ、街中にホテルをとってない人は、カフェやレストランで、なにか手軽な物をオーダーして、トイレを借りましょう。
あと、レストランが周りにない場合、自分の泊まっていないホテルでも、ちゃんとスタッフに声を掛けてから、お借りして、チップを1ドル程度渡せば、嫌な顔はされないと思います。- 旅行時期
- 2009年08月
-
投稿日 2010年04月23日
総合評価:3.0
お坊さんには色々規則(守らないといけないルール)があります。観光客だとついルールをしらなくて、お坊さんに迷惑を掛けてしまうことがあるかも・・・
ですので最低限のマナーとルールを知っておくと、良いと思います。ご存じのトラベラーの方も多いかも知れませんが・・・
女性は、絶対に、お坊さんには触ってはいけないです。今までの修行がゼロになってしまうそうです。もしも、狭い(細い)道などでお坊さんと出会ったら、(お坊さんに先に通って貰って)こちらが道を譲るように心がけましょう。
女性は直接話しかけたりするのもダメ。
あと、見下す位置に自分が立つのもあまり良くないそうですので、自分が低い位置にいるようにしましょう。- 旅行時期
- 2009年08月
-
投稿日 2010年04月20日
総合評価:3.0
フランス人?(欧米の方)がオーナーなお店。
LISA REGALE GALLERYですが、扱っている物は、アクセサリーやラオスタイルのスカーフとか、手で織っただろう布とかを売っていました。シルクの製品が多かったです。
アートギャラリーと言うよりは、ブティックです。
きっと、ターゲットはラオスの人よりも、外国人旅行者だと思います。
2003年にオープン。- 旅行時期
- 2009年08月
-
投稿日 2010年04月20日
総合評価:3.0
SAPAPER(手漉きの紙)を扱っているお店。
でも、ここの中で作っているようでした。
カンケオ・インサボン
KhanKeo Inthavong というお店の名前。
ここはお店兼工場なので、あまり飾り気のない店内。
お奨めは、ランプシェード。
お星様型とか、まん丸とか、色んな形が売っていました。
価格も手ごろで小さい物は2ドルくらいから~。- 旅行時期
- 2009年08月
-
投稿日 2010年04月20日
Wat Sirimounkhoun Sayaram ルアンプラバン
総合評価:3.0
Wat Sirimounkhoun Sayaram は、サッカリン通りにあり、ワットシェントーンからだと、歩いて5分弱です。
ここのお寺は敷地があまり広くないせいか、訪れる人も少なく、境内は静かでした。
本堂は、白ベースで金の装飾。
本堂入り口のシーサーみたいなのは、口と目の周りだけ赤く塗られていて、コントラストがきついせいか、少し恐ろしい印象でした。
観光客らしい姿は見えません。
ちょっと穴場のお寺さんです。- 旅行時期
- 2009年08月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
投稿日 2010年04月16日
総合評価:3.0
VAT SOP SICKHARAM というお寺にやってきました。
サッカリン通りにあります。チャンインホテルの並びです。
建物は赤と金が主に使われていて豪華。
本堂にはいることも出来ました。
中には金色の仏像が沢山あり、地元の方が参拝に来ていました。
修行僧が住んでいるので、太鼓が置かれた建物がありました。- 旅行時期
- 2009年08月
- 観光の所要時間
- 1-2時間





















