ねこいしさんへのコメント一覧(7ページ)全300件
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おつかれさまでしたー
ねこいしさん
こんばんは
旅行記終わっちゃいましたねー(;´∀`)
2階建ての飛行機なんてまだ飛んでるんですね!
昔、香港便なんかでも普通に何度か乗れてた記憶・・
シンガポールまで来ちゃうと、もうアジア圏なので安心して見ていられます(?)
壁画が楽しく、たくさん撮ってくれてたので、楽しく見てたのですが、最後、イマイチだった、と。。?
ズッコケました←死語?
スマホ無しの旅、やってみます?
いやー、不便ですよー(Sim使えない旅2回経験者w)
昔はそんなのないのが普通だったのにねー、退化ですね。
次の旅はどこですか?
また楽しい旅行記、期待してますー
たま
Re: おつかれさまでしたー
たまさん
こんにちはー
いつも見てくださり、ありがとうございます。
2階建ての飛行機って、懐かしい存在だったのですか!?
初めて見たので、勝手に最新式?と思っていました、笑
言われてみれば階段の雰囲気も全然新しくない…。
スマホ無しの旅、図らずもされたのですね。
今から「無し」に戻れるのか、自分でも無理だろうと薄々…
安全を第一に取りたいですし、圧倒的に便利ですものね
でも今回の旅は、何か味気ない気がしたんですよね。
ポルトガルは都会で、他人に無関心・ドライに感じたのもあって、特に気になったのかもしれません。
クロアチアでは温かみを感じたので。
スマホ有無以外にも、民族的要因もあるのかな。
すんごく香港へ行きたいのですが、しばらく家族旅行の予定が続いてしまい、実行までしばらくかかりそうです。
でもボツボツ関連する動画を観たりして、俄に勉強してまーす
ねこいし2024年11月12日12時29分 返信する -
リスボン
ねこいしさん おはようございます。
行ったことのある所の旅行記には気軽にコメントしたくなります。
私も人並みにリスボンに行ったことがあります。しかし、朝早く散歩とはオシャレです。私は歳寄らしく朝は早いのですが、リスボンでは考えが及びませんでした。
広場の前の「カフェ ブラジレイラ」には一人乍ら入ってみました。地元の年寄りが大声で話をしていました。こういうのもいい雰囲気でした。
ところで、今回きづいたのですが、ねこいしさんはただ者ではないほどの写真家なのですね。どれもリスボンらしさを伝える写真です。私も見習って、いい写真を撮りたいとおもいました。
pedaru -
VHILS in Tokyo
ねこいしさん こんにちは!
コメント書こうと思いながら日が経ってしまい、次の旅行記が出ましたね。
タイミングを逃した・・・でも 書く!笑
VHILSのストリートアート!
去年東京のポルトガル大使館に描いた(彫った)ことをインスタグラムで知りました。
日本ではあまり知られていないけど、世界的にはバンクシーと同じくらい有名なんですよね。
ポルトガル人なので、きっとリスボンだけでなくあちこちに作品があるに違いない!
タイにもあるんですね。
迫力あるスタイルで、ただただかっこいいです。
見つけたねこいしさん、すごい!
他の壁画も素敵なの多いですね。
藤の花?紫の花を描いたの、好きだなあ。
壁画のストリート、私も歩いてみたいです。
それから、ドSの宿。最近多くないですか?
11月に台湾と日本に行くんだけど、その時の宿が、まさにそれ!
こちらから連絡したくても、直接のメールアドレスや電話番号が全くわからなく、
いつもなら、事前にメールで色々聞くんだけど、それができないなんて・・・。
どうしても泊まりたいエリアに、Airbnbしかなくて、仕方ないんですが・・・。
小心者の私は、すっごいドキドキ中。
RE: VHILS in Tokyo
ElliEさま
こんにちは!
再びのコメントをありがとうございます、笑
ほー、VHILSというポルトガルの方だったのですね
教えてくださりありがとうございます。
もしやと調べたら、バンコクの作品もポルトガル大使館の壁でした!
そしてポルトガルの地図で「VHILS」検索するとあるわあるわ。
わたしが見つけた壁画以外にも多数あったようです。
(藤の花の壁画の目と鼻の先にも!)
先に知りたかったなー。
ほんと、あの方の作品は強くて美しいです。
しかも汚れた壁の美しさもご存知に違いない、と勝手に推測しています。
東京へ行く楽しみができました。
台湾へ行かれるのですね。いいなぁ。
そろそろ涼しくて良い季節ですよね。
ヤツれ物件も山のようにありますし、楽しいですよー、きっと。
無事泊れて楽しい旅になりますように。
ねこいし
2024年10月31日17時12分 返信する -
エヴォラ
ねこいしさん おはようございます。
pedaruの旅行記の紹介までしてくださってありがとうございます。
どういう訳か、(本人だけが知らない訳)フォロワーが多い割にはいいねがすくない
旅行記なので、紹介してくださる方には感謝感謝です。いままでもいいねしてくださるかたには、景品など提供してきましたが、再生数も延びません。
おっと、景品提供は冗談です、そうしたいくらいと言う意味です。
私は骸骨の寺院を後回しにしたため、閉まってから伺いましたので、大物を逃しました。よくある私らしい失敗だと、諦めています。
ジオラマは驚異的ですね。しかし残念なのは大きさがいまいち把握できないのです。そばにピースのたばこなど置いてくだされば、よく解ったと思います。
>ネット検索すると「人数調整で変更されたビジネスクラスは、服装がみすぼらしいとエコノミーに戻される云々」とありました…
爆笑でした。最後にとどめを刺されました。
pedaruRe: エヴォラ
pedaruさま
早速のコメントをありがとうございます。
おかげさまで、リスボンからちょっとお出かけするのにちょうど良い距離で、楽しい日帰りができました。
よくエヴォラを発見されましたね。
そうそう、人骨堂は時間切れだったのですよね。
pedaruさんは人骨堂を最後にされ、さほど逃した悔しさも無さそうだったので、実は(笑)上品な方なのであろうと思っていました。わたしはよく母に「あなたの趣味は品性を疑うものばかり」と、時々真剣にお説教されます、笑
ジオラマの件、
そうですね、比較物と写真を撮れると良かったですね。
「boxジオラマ」なので、どれも同じ大きさの箱(両手を広げたくらいの幅)に入った「ある部屋」なんです
公式サイトなのか、下記サイトは写真も上手くて美しいです
http://www.boxdioramas.com/ronan-jim-sevellec
もしも日本にも来たら、是非お出かけください♪
ねこいし(初めてのビジネスクラスだったのに)2024年10月25日13時02分 返信する -
リスボン
ねこいしさん おはようございます。
リスボンなのに(こんな言い方しつれいですが)、建物も古くて安い宿ばかりと思っていましたが、41500円とは高いですね。私はこんな高いホテルには泊まったことはありません。
でも、高いだけあって、「窓や冷蔵庫の開閉時には重い机と椅子を動かさなければならないし、ベットの隙間を通る時には右上の棚で頭を打たないように反るとか、トレーニングを兼ねて滞在できます。」すばらしいホテル側のおもてなしです(笑)。
歩道や公園の石畳は素晴らしいですね。白と黒で様々なデザインの物が見られます。けなしてばかりいられないリスボンです。
市電28番がどこまで行くのか?終点まで行ってしまって、どんな目に合うのか、
どんな至福が待っているのか、かなり冒険ですね。ねこいしさんは大体この方法で成功していますね。果たして一般的には成功といえるのか疑問ですがね。
スコットランドでは私も墓地に行きましたが、このリスボンの墓地は凄いですね、
植民地経営で儲けたお金で建てたのでしょうか?それにしては時代が違うと思いますが、どの墓も私の家より立派なのには感心します。
墓地が好きなんて変わり者は私が最初かと思いましたが、とんでもない、大御所が大勢いるようですね。ねこいしさんに集まってくる人々は、みな感化されてしまうのでしょうね。
pedaru
RE: リスボン
pedaruさま
こんにちは、コメントありがとうございます。
宿、高いですよね。
ポルトガルは宿が安いなんて書いてる方もあったのに、どういうことでしょう。
日本でも滅多にお目にかかれない狭さなのに。
ハイシーズンということもあり、あれでも安い方でしたよ。
pedaruさんは墓地もお好きでしたか。
似てますね。
わたしも旅行記を始めて、意外に墓地好きがいると驚きました。
好きというほどでは無いのかもしれませんが、寛容なお心で見て下さる方々があり、ありがたいです。
ところでこの翌日はエヴォラへ行ったのですが、きっかけがpedaruさんである旨、旅行記に記載してもいいですか?
(おかげで楽しい一日でした、礼)
この人と知り合いだと思われたくない、などご要望あれば速やかに消しますので、遠慮なくお知らせくださいませ。
ねこいし
2024年10月23日17時16分 返信するRE: RE: リスボン
ねこいしさん こんばんは
エヴォラ旅行記はpedaruのを見てきめたそうですか?何と嬉しいことでしょう。
私の名前なら、何度でもお使いください、なんなら別名のアランドロンもお使いください。
これはまだ未使用ですのでご注意を。
pedaru2024年10月23日19時38分 返信するRE: RE: リスボン
ねこいしさん こんばんは
エヴォラ旅行記はpedaruのを見てきめたそうですか?何と嬉しいことでしょう。
私の名前なら、何度でもお使いください、なんなら別名のアランドロンもお使いください。
これはまだ未使用ですのでご注意を。
pedaru2024年10月23日19時38分 返信するRE: RE: リスボン
ねこいしさん こんばんは
エヴォラ旅行記はpedaruのを見てきめたそうですか?何と嬉しいことでしょう。
私の名前なら、何度でもお使いください、なんなら別名のアランドロンもお使いください。
これはまだ未使用ですのでご注意を。
pedaru2024年10月23日19時38分 返信する -
街並みが良いですね!
ねこいしさん、こんにちは
ポルトガル編も楽しく読んでおります。オリエンテ駅が特に美しいです。
街並みもよく、墓地も良く、オブジェも良く、すべて素敵なので行ってみたい…♬と思いながら読ませていただきました。
建物の形も墓地もどこか近未来SF映画に出てきそうな印象を受けました。
私も来年は時間とお金の都合をつけてヨーロッパへ行きたいです~!
続きも楽しみにしてます!
Re: 街並みが良いですね!
あかりんさん♪
メッセージありがとー
チェコに行けずのポルトガルでしたが、それなりに楽しかったです。
あかりんさんの旅行記で観た「骸骨」に、いーないーなと思っており、
この翌日ポルトガルの骸骨を観に行ってきました。
クチコミに「チェコの足元にも及ばない」と書いている人がいたけれど、
また続きの旅行記も観てやってください。
わたしもまたバンコクを予約したので(両親と一緒だけど)、
ふむふむと拝見しています。
どう見られているか、意外と気にしているというぴーちゃんに、
「ファンです」とお伝えください、笑。
こちらも続き楽しみに拝見します!
ねこいし2024年10月20日00時04分 返信する -
ポルトガルのお墓
ねこいしさん、こんにちは!
たしかに床?のデザイン、色も渋くて凝ってますね。
一戸建て、しかもカーテンつきのお墓に私も釘付けになりました。
私の記憶にあるお墓訪問はパリで数カ所とルーマニアで二箇所のみですが、それぞれ興味深かったです。
訪問した町は王道なれど、観光スポット外しの散歩道に矜持を感じました♪
次は親孝行旅のバンコクですか?!
どんな旅になるか、今から楽しみです。
因みに私の最初で最後の親孝行旅は、2018年夏今はなき犬山ホテルに泊まって犬山城と父リクエストの各務原の航空何とかでした。
もうお目にかかれないのかと諦めていた猫さん、2匹も登場させてくれて、ありがとうございまーす。
ちゅう。
Re: ポルトガルのお墓
ちゅう。さま
おはようございます
コメントありがとうございます♪
以前「世界のお墓」とかいう写真集を見た際だったか、フランスのお墓がとても素敵(鬱蒼としていた)で、ヨーロッパのお墓巡りも楽しそうと思っていました。
ちゅう。さん行かれたんだー、いいですね。
ルーマニアも、凝ったお墓で行ってみたいひとつです。
親御さんと犬山旅されたのですね。
お聞きしただけで、いい旅が目に浮かびます。
うちも場所のリクエストを出してもらえると良いのですが。
わたしが楽しそうに海外行ってるから、私達も行きたいと言われ、とりあえず記憶に新しいバンコクをおさえたものの、まだ一つも行き先が決まらないという…。
下手にワットポーなんかへ行き、人混みで案内役のわたしが一番にリタイアする姿が目に浮かびますし。
これからガシガシみなさんの旅行記でリサーチしようと思っています。
ねこいし2024年10月19日09時33分 返信する -
驚愕!お墓にカーテン!
徹底的に王道はずしの旅。サイコーです。
自分の見たいものだけ見れば良いのです!
一人旅だと堂々とそれができますね。
色々、コメントしたいことはありますが、まず お墓にカーテンがかかってるのがびっくりでした!
こんなお墓見たことないわ。
電話ボックスみたいなのも面白い。
大型なお墓ばかりで、お金持ちの多いところなのかな。
スペインのお墓事情、色々知りたいですね。
とりあえず、お墓のことだけ。
あとでまた、コメントしに来ます。RE: 驚愕!お墓にカーテン!
ElliEさま
こんにちはー
お忙しい中コメントありがとうございます。
各国のお墓事情、興味深いですよね。
言われてみればカーテン付きのお墓は初めて見ました。
お墓が多種・豪華であることは「都会」のメリットなので、自分なりに都会を謳歌してきた次第です。
王道外しや計画変更は一人旅の醍醐味ですよね。
先日母と大阪に用事があり、空いた時間に鶴橋のヤツれた商店街を歩いてみたのですが、母の顔は疑問符でいっぱいで「何かここに用事があるの?」と。
こんなに雰囲気あっても、ただの散歩がありえないのか、、と思い知った次第です。
確かに、破れたテント等見ても、嬉しくもなんともないのが正常な反応ですよね、、
今度両親を連れてバンコクへ行くのですが、普通の旅がわからなくなり、困惑しているところです。
ねこいし(前途多難)2024年10月18日09時10分 返信する -
素敵すぎです(๑˃̵ᴗ˂̵)
ねこいしさん、こんばんは!
順番に旅行記を拝見していましたが、私はこの最初の廃墟(失礼(゚∀゚)かな)の数々の旅行記が一番印象的でした。ポルトガルもカステラのイメージしかないと、小学生の頭でして。いゃ~でもすごい。この街を歩き回るためだけにポルトガルに行きたいです。
そんな人は。私ぐらいですね(´∀`)
続きも楽しみます!
にこママよりありがとうございます!
にこママさま(短くなった♪)
おはようございます。
わかりますよー。
わたしもただポルトを歩き回るために、観光地をいくつも没にしたくらいで、ポルトの町は確かに魅力的でした。
ただ良い建物の多い都会から、心の落ち着く静かな街に行くと、土地に馴染む快感がたまらないのも事実で、ジレンマでした。
このあとの旅行記では、ポルトでの経験を元にリスボンの非観光地を歩きますので、良かったら見てやってくださいませ。
リスボンは灰色率の高い街でしたよー。
ポルトガルはうんと遠いですが、日本みたいに「この建物来年にはないかも」が少なくて、時間の流れが全然違います。
いつかのご旅行先候補に如何でしょうか。
ねこいし
2024年10月16日08時47分 返信する -
トマールの猫たち
ねこいしさん、こんばんは!
お待ちしておりましたトマールの猫様たち
表紙のアングル、素晴らしいです
いいないいなこういうの
端っこの猫にピントがあってプロ級だわー
しかも口が隠れて顔が全部見えないのも味がある!
舌がチロさんはお年寄りかな
ときどき見かけますね、チロちゃん
クロちゃんにシャムさんにサビさん?にミケさんも‥
わたしの時はスペイン国境近くの3つの村にはたくさんいたけど、リスボンはさっぱり
ポルトガルは町によって猫密度が違うようですね(=^x^=)
ちゅう。
Re: トマールの猫たち
ちゅう。さま
おはようございまーす
表紙の子をお褒め頂きありがとうございます♪
(いつもauto設定なので、カメラの力ですが)
あの子は5段くらいの階段上にいて、わたしは軽い坂を上ってきたところで、まず耳が見え、いたいたー♪と思いながら近づき、口元まで待ちきれず撮った一枚です
それが評価して頂けるとは思いもよらず、笑。
チロさん、いい呼び方ですね。
トマールは猫種類の多さからして、多分もっと居ますよね。
どの子も、半野良っぽかったです。
ちゅう。さんでもリスボンは駄目でしたか。
わたしもトマール以外はさっぱりで、朝の路地に猫が居ないなんて変な気分でした。
魚もよく食べる海に近い町なのに。
自分が疲れる街は、猫も同じかなと思われました。
ねこいし
2024年10月10日08時50分 返信する



