2024/08/11 - 2024/08/11
69位(同エリア1248件中)
ねこいしさん
皆さんの旅行記を拝見して、ポルトガルではトラブルの一つや二つありそう、と覚悟していました。
私の場合どれも大事無かったとは言え、それはこまごまとやってきました。
・メトロ不通
・クレジットカードの二重請求通知
・宿で水漏れ
・国鉄ストライキ騒動(これは翌日)
また今回は食も楽しむべく、珍しく行く店まで決めておいたのですが、それがことごとく臨時休業(夏休み?)
ただ街としては大変楽しく、ポルトは素晴らしいところでした。
◇8/10 シンガポール 機内泊
◆8/11 ポルト ポルト泊
◇8/12 ポルト ポルト泊
◇8/13 コインブラ トマール泊
◇8/14 トマール リスボン泊
◇8/15 エヴォラ リスボン泊
◇8/16 リスボン 機内泊
◇8/17 シンガポール 機内泊
◇8/18 帰国
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ルフトハンザドイツ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
機内で気分が悪くなってしまい、機内食は殆ど食べられずフランクフルトに到着。うっかり保安検査を通ってしまい、ラウンジにも寄り損ねた。
仕方なく売店のサンドイッチを買ってみたけれど、あんまりで。7.9ユーロ(≒1300円)
しかし入国審査が混み、乗り継ぎは同じターミナルなのに隣町くらい遠く、2h 45m あった乗り継ぎ時間で、搭乗口に着いたのは搭乗時間の20分前
ラウンジに寄っていたら、泣きながら走るところだったかもフランクフルト国際空港 (FRA) 空港
-
ドイツ→ポルトは、初めてのルフトハンザ
機内食どころか水まで有料でした
だんだんとそうなっていくのかな -
やっと飛行機から逃れ、ポルトに到着
メトロのZone4チケットを買い、元気に繰り出しましたが、
(アンダンテカード代込で2.85ユーロ≒470円)ポルト国際空港 (フランシスコ サ カルネイロ空港) (OPO) 空港
-
なぜか Senhora da Hora駅で、掃き出すように全員降ろされてしまった
-
メトロが一定区間不通になり、バスの代行運転に乗れ、と。
そのバス待ちの列が、こんな状態
でも代行バスが通った「NorteShopping-Sete Bicas駅」の交差点にすばらしい廃教会を見つけました(自分用記録) -
代行のバスを降りると、皆さんメトロの駅へ ドーっと向かわれましたが、ここはどこだ、と調べると、サンティーシマ・トリンダーデ教会の前
-
わたしは歩くことにしました
そもそも12時ごろポルトの街に着き、ランチして墓地を見学し、14時半にチェックインの予定でしたが、この時既に14時過ぎ。
宿へ直行することに。
トータル2時間近いロス(飛行機の遅れもあった)ですが、これから空港へ向かう逆方向の人たちの方が気の毒でした -
そうして好きな道を選びつつ歩き出したのですが、これが楽しくて楽しくて
-
かわいーなー
昭和っぽいんですよね -
今日は日曜日だから休みの店が多いけれど、スーパーは営業していたし、1/3くらいのレストランは営業していたと思います
-
ハズレの道が無くて、ちっとも先に進みません
-
立派な建物、と思ったら「ボリャン市場」
-
市場は日曜休み
でも、上の人たちに「よく来たね」と言われた気分です -
宿まで徒歩15分のところを、電子記号のようにジグザグに歩き1時間以上
-
スーパーで買い物もして、チェックインしたのは15時半でした
-
今日から2泊するのは「Formosa Flats」というアパートメント
食器や調理器具、冷蔵庫、電子レンジや電子ケトルもあり、わたしの好きな条件「窓辺の椅子」「窓が開く」もクリアです。
bookingコムのクチコミに「目の前が廃墟」とあり、眺望も期待通り
翌日上階から、ちょっとした滝レベルの水漏れがあり、自分で対応する羽目になった(大家さんは国外にいらしたので、友達の〇〇に電話して助けてもらってくれ、と言われ、と、友達?あなたの?うーん…と頼らず頑張った)こと以外は、快適で良い宿でした。
ちなみに大家さん、(親切・丁寧な方でしたが)謝るべきは上階の人だと思っているみたいで謝らない。これも欧州らしさなのかな。
自分が下の階にやらかさぬよう、シャワーは緊張しました。 -
宿へ帰るのに、この看板がいい目印となってくれた
-
空家も多い
そもそもポルトガルを選んだのは、ポルトガル在住の方が素敵な日記に「ただ一つ残念なのは、ポルトガルには放置された空家や廃墟が多いことです」と書いておられたのを見たからであります -
何度も前を通った、サント・イルデフォンソ教会
修復中なのか、いつも閉まっていました -
壁面のアスレージョを塀越しに観察
このコンクリとアスレージョの組み合わせが良いんです -
すわ、すごい人
これは道を選ばないと大変だ -
不人気の道は静かなんですよね
こんなに素敵でも -
行く前は、どの道を歩こう?なんて思っていましたが、探さなくても選ばなくても、どの道も素敵でした。
これは散歩好きからすると、非常に珍しいことだと思います。街全体が素敵。 -
サント・アントーニオ・ドス・コングレガードス教会
ここも閉まってました
Gマップの営業時間は当てにならない -
飛び出す絵本みたい
-
すり鉢みたいな坂を登ってきましたよ
-
丘の上は、有名な教会だったみたい
開いているので、入ってみますクレリゴス教会 寺院・教会
-
教会の入り口で、からくり人形?を披露されていた
左上の人形の小さな動きに対して、装置が壮大過ぎておもしろーい
奥さんに呆れられるシーンまで勝手に想像し、エールを送りました -
クレリゴス教会の向かいのビル
屋根裏部屋の中を見たいなー -
奥の塔が有料ですが、教会は無料で入れます
クレリゴス教会 寺院・教会
-
ちょうどライトアップが始まってしまった
紫か、、と退出しました -
お、かっこいいスタバだ
-
真剣に悩む、分かれ道
-
初めてのポルトガルなので、普通のお宅のアスレージョにもいちいち感激
-
税務署のような建物と思ったら、ポルトガル写真センターでした
スイスイと人が入っていきますよポルトガル写真センター 博物館・美術館・ギャラリー
-
わー、中も素敵です
どうやら無料開放されているので、お邪魔しまーす -
写真センターだけあって、写真作品のギャラリーになっています
此度は戦争にまつわる、かなり攻めた写真の展示でした
(これは一番穏やかな写真) -
上にも上がれて、きれいなお手洗いもありました
-
しばし建物見学
ポルトガル写真センター 博物館・美術館・ギャラリー
-
最上階からは展望もあります
ただし格子越しで、窓が羽目殺し
展望には風が無いと、音の無い花火みたいで物悲しいです -
半分はカメラの展示で、腕時計型、ペン型、ジュースの缶やタバコに模したカメラも
これフィルムはどこに? -
けっこう楽しく見学しちゃった
-
少し下ると、サン・ジョアン・ノーヴォ教会
ここは17時半までで、時計を見ると17:20 -
誰もいない堂内、鍵係の方に「まだ良いですか?」と目顔で問うと、笑顔で「どうぞ」と
-
静かな教会がとっても馴染みました
ありがとうございました -
トラムだ♪
見ただけ… -
消しゴムみたいなマクドナルド
-
モヌメント・デ・サン・フランシスコ教会
10ユーロ
金細工は豪華だったけれど、撮影禁止なので楽しさ半減
そもそも金細工に感激するタイプじゃないだろ、自分、と思いました
しかもそのあとの旅に記憶を上書きされてしまい、既にあんまり思い出せない。記憶力がすっかり退化して恐ろしいです。サン フランシスコ教会 (ポルト) 寺院・教会
-
それにここの支払いで小難が
VISAタッチで支払い、正常な感じで「ピー」と鳴ったのですが、「今のエラーだったから」と差し込みでやり直しになりました。
(タッチの画面はこちらからは見えず、本当にエラーなのかわからず) -
しかし決済の後、10ユーロx2回利用の速報がきた。
なので会計の人にこのお知らせを見せて説明(日本時間が表示されてるけどさっきのことで、と)。
ここの人は「ほんとだね」と現金で10ユーロ返してもらいましたが、翌日以降も同じことが起こり、新手の詐欺なのかと不審に思ったり、怒り出す係員もいて、随分嫌な思いをしました。 -
ところがですね、帰国後に利用明細が反映されると、重複問題の決済は全て1回分しか明細に載っていませんでした。つまりカード会社の過剰通知。
返金してもらったところでは申し訳なかったし、翌日揉めたカテドラルでは最悪の気分を味わったし、不運でした。
ちなみにスーパーやレストランでは問題なくVISAタッチが使えて、揉めたのは全て入場料の支払い時でした。
そんなことで旅の後半は「このカードVISAタッチ駄目なんですよー」と、毎度差し込み式で精算。
「ん?それタッチでいけるよ!貸してごらん」とかいう親切な方もあり、まーまー面倒でした。 -
この教会、金細工より楽しみだったのはカタコンベの方
地下の人骨も覗けますサン フランシスコ教会 (ポルト) 寺院・教会
-
モヌメント・デ・サン・フランシスコ教会のお向かい
-
Parish Church of St. Nicholas
小さな教会も素敵です -
宮殿と言っても、ここは証券取引所だったみたい
そう聞くと見てみたいけれど、ガイド付きツアーで見学するみたいで、そういうのはパスボルサ宮 城・宮殿
-
Mercado Ferreira Borges
宮殿の北には市場があり、アーケードだけ見学
なんかの店が並んでましたよ
(物欲ゼロにつき、観察が雑)フェレイラボルヘス市場 市場
-
初日は一日が長いので、飛行機疲れもありここでスタミナ切れ
このままドウロ川の向こうまで行く予定でしたが、諦めて宿へ戻ります -
この辺も道が素敵で
-
道中もしっかり楽しんで歩きました
-
宿付近の細道が好きで、この教会の前を何度も通った
隣の建物で食事の振る舞いをされており、無職っぽい方がごろごろしてますが -
でも細道は止められない
-
広場で目の前のビルから大音量の音楽が聞こえます
どうも老人会的な集まりのようなのですが、「来い、来い」と広場の観客も煽って、お姉様方が大騒ぎ
しまいにソノ辺の人たちも踊りだし、賑やかな一幕でした
彼女たちが日本に引っ越して、しずかーな老人会を見たらびっくりするだろうな -
これがカッコよくて、通る度に写真を撮っていました
-
かなりのお宅にこれがあり、量産されてる様子
ホームセンターでもあれば、探したかったな -
飛行機で気分が悪くなってから食欲が無く、夜はこれ(ナタ+チーズ1切れ)とカラマンダリンオレンジだけ
人生で食欲の無かった経験が殆どないので、我ながら不安に
たぶん飛行機で片頭痛を起こし、その延長の吐き気だったのではないかと思われます
(翌日から、すっかり元気になりました) -
夕日と夜景は明日の夜にしよう、と諦めて帰ったのだけれど、コーヒーで体力がめきめき戻り、(夜は寒いから)ウィンドブレーカを着こんで出かけました
-
ドン・ルイス一世橋を渡っています
(廃墟が見えるよー) -
はっ、モーロ庭園が人だらけ
絶対行きたくないです -
美しいセラ・ド・ピラール修道院
マンモス校みたいで怖いけどセーラ ド ピラール修道院 寺院・教会
-
ポルトは真夏でも涼しく、この時間になると橋の上は寒いです
(身体の大きい人の風下に並んだりして頑張ったが限界)ドン ルイス1世橋 現代・近代建築
-
あれ?ドンルイス一世橋に、なにか生息している
こういうの、粘菌じゃなくて何と言うのでしょうか -
あの船、後方にいっぱいの人が乗って、たぶん生演奏して踊って大騒ぎです
-
あー、しあわせ
これが見たかったのです
ドンルイス一世橋から見ています
この時、ちょうど 20:30 ごろ
22時に寝たい私には、日の入り遅すぎですドウロ川 滝・河川・湖
-
日が落ちる瞬間には、あちこちのギャラリーから盛大な拍手歓声が上がりました
-
橋の上で夜景までがんばるつもりが、あまりの寒さに「坂でも登って身体を温めよう」と、がしがし登ってきた
セーラ ド ピラール修道院 寺院・教会
-
21時ごろ、やっと街の灯りがつきだしました
-
ドン・ルイス一世橋は、上が電車と人、下が車と人
電車の灯りも色を揃えてくれてる!きれーい -
もっとキラキラになってほしかったけれど、21:15くらいでギブアップ
-
この修道院は「臨時休業中」で開かないみたいだけど、しっかりライトアップしてくれてます
セーラ ド ピラール修道院 寺院・教会
-
21:20
さーて、そろそろ帰ります
観光客がいっぱい居るので、遅い時間でも怖くないです
宿まで徒歩15分くらいかな、スタスタと早足で帰りました
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この旅行記へのコメント (8)
-
- 唐辛子婆さん 2025/01/16 13:38:35
- 手!
- ねこいしさん
ポルト、ゆっくり一緒に歩いてる気分になって堪能しました!
螺旋階段て本当に何でこう魅了されるんでせうね?
で、この手は何ですか?ドアをコンコンするもの?
ちょっと不気味わるいところが素敵ですね。
唐辛子婆
- ねこいしさん からの返信 2025/01/17 09:02:04
- Re: 手!
- 唐辛子婆さま
おはようございます
沢山見てくださり、ありがとうございます!
わたしも連作を楽しく拝見しています♪
いつも素敵なお写真と楽しいコメントに感心しております。
あの「手」は確かに不気味
そこが良いですよね!
細身で色気があるりますし
一度、コンコンと鳴らしてみたかったです
ねこいし
-
- にこにこママさん 2024/10/15 19:56:19
- 素敵すぎです(๑˃̵ᴗ˂̵)
- ねこいしさん、こんばんは!
順番に旅行記を拝見していましたが、私はこの最初の廃墟(失礼(゚∀゚)かな)の数々の旅行記が一番印象的でした。ポルトガルもカステラのイメージしかないと、小学生の頭でして。いゃ~でもすごい。この街を歩き回るためだけにポルトガルに行きたいです。
そんな人は。私ぐらいですね(´∀`)
続きも楽しみます!
にこママより
- ねこいしさん からの返信 2024/10/16 08:47:03
- ありがとうございます!
- にこママさま(短くなった♪)
おはようございます。
わかりますよー。
わたしもただポルトを歩き回るために、観光地をいくつも没にしたくらいで、ポルトの町は確かに魅力的でした。
ただ良い建物の多い都会から、心の落ち着く静かな街に行くと、土地に馴染む快感がたまらないのも事実で、ジレンマでした。
このあとの旅行記では、ポルトでの経験を元にリスボンの非観光地を歩きますので、良かったら見てやってくださいませ。
リスボンは灰色率の高い街でしたよー。
ポルトガルはうんと遠いですが、日本みたいに「この建物来年にはないかも」が少なくて、時間の流れが全然違います。
いつかのご旅行先候補に如何でしょうか。
ねこいし
-
- ElliEさん 2024/09/03 15:08:22
- 残念と取るか?よっしゃぁー!と取るか?
- ねこいしさん、こんにちは!
ポルトに到着ですね。
放置された空き家や廃墟が多いことが残念・・・。ですって?
いえいえ。
それはラッキー!そんな素敵なところには行かなくちゃね。
そして街歩き始めたら、案の定 素敵なところばかりだったんですね。
わくわくが伝わってきます。
娘がヨーロッパふらふらしてた時、ポルトガルすごくいいよ~~!って言ってたんで、
私も結構調べたことあります。
ちょっと熱が冷めちゃったんだけど・・・。
旅行記読んだら、行きたくなってきちゃいました。
それにしても・・・。
また飛行機で具合悪くなってしまったんですね。
ほんと体は大事にしてくださいね。
そして、小難続きで・・・。
それでもポルトガルの魅力は輝きを失うことはありませんね。
素敵な街角。
明るく陽気な老人たち。
素晴らしい夕日。
このあとが楽しみです。
- ねこいしさん からの返信 2024/09/04 08:27:01
- Re: 残念と取るか?よっしゃぁー!と取るか?
- ElliEさま
ありがとうございます!
そうなんですよね~、お陰様で良い情報頂きまして、となりました。
逆に「廃墟いっぱいで楽しいですよ」と言われるとシラケる傾向もあり、
ちょうどいい感じのお知らせでした、ふふ。
ほー、お嬢さまが「ヨーロッパをふらふら」と。
頼もしいお嬢さまですねー。うらやましい。
ポルトガルをお勧めされていたとは。なんだか嬉しいです。
ほんとおすすめですよー。
(一押しの土地は、コインブラでした)
山梨や長野など涼しいところにワイナリーがあるのと同じなのか、
ポルトも避暑地のように涼しく快適でした。
夏は最も人が多いようで悩むところですけれど、暑いの苦手な
ElliEさんに良いかもしれません。
ただリスボンは暑かったです…。
ご参考まで。
ねこいし
-
- たまさん 2024/09/01 16:38:52
- さすがです
- ねこいしさん
こんにちは
数々の困難をものともせず?逆に楽しみに変えてしまうねこいしさん、さすがです!
いきなり代行バス、でも降ろされたところから歩きだして、いいいところいっぱい見つけててすばらしい!
とっさに現在位置を把握できるのは、やはり、スマホのおかげですかね。
昔々、ロンドン地下鉄で突然全員降ろされたことがありました。たしか、爆弾が仕掛けられたとかそんなアブナイ理由で!
あの頃は携帯さえも持ってなかったけど、紙の地図でなんとか宿まで歩いて帰った記憶。。
今は、スマホを持っていたとしても、無理です。。。パニックになるとまず、地図が読めなくなるんです(;´∀`)
ねこいしさんすごいなー、うらやましい!
このあとも魅力的な街を巡るのですね。
楽しみです!!
たま
- ねこいしさん からの返信 2024/09/01 22:23:59
- いえいえ、スマホ様様です
- たまさん
こんばんは
コメントありがとうございます♪
まぁ、爆弾騒ぎで!
それは忘れられない思い出。
しかもそこから地図で自力は大変なことでしたね。
今回は何でメトロが止まったのか、説明の言葉が聞き取れなかったんですけどね(苦笑)
スマホのない時代に、海外個人行動されていた方を尊敬します。
旅行中、現金スられても良いけど、スマホだけは盗られたくないと緊張していました。
初日に充電を始めて数時間経っても、バッテリーが1パーセントも増えておらず、このまま充電できなかったら旅行どうなるの、と青くなりましたし。
(機内モードにして、カバー外して、本体を冷やしたら充電できました。そんな技を検索できるのも、スマホのおかげ)
このあいだたまさんの旅行記を拝見して、香港のお店で出てくるお茶が、カトラリーを洗う用というお話に、ほー、そうなんだーといたく感心しました。
お茶に殺菌力があるのかしら。
いつか遭遇したいです。
シャッターも素敵で、楽しかったです(ハート)
ねこいし
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