ねこいしさんへのコメント一覧(9ページ)全300件
-
なんて千差万別なお墓たち
ねこいしさん
日本のと違っていっこいっこ楽しめますねえ!
長きに渡りいろんな国や民族や宗教の人たちが入り乱れて住んでいたからでこそですね。
十字架は死刑の道具というところでグラっときました。
キリストの磔刑の3日間の痛みを人様よりも余計に感じてフラッシュバックしてしまうので教会に入れない唐辛子婆。いえ、クリスチャンではなくてただの神経過敏すぎなんですが。
野良犬がいないんですね。安心して歩けますね。
唐辛子婆Re: なんて千差万別なお墓たち
唐辛子婆さま
こんばんは
墓地の楽しさを共感してくださり、ありがとうございます!
>長きに渡りいろんな国や民族や宗教の人たちが入り乱れて住んでいたからでこそ
仰る通りですね。
おかげで、楽しい観察をさせて頂きました。
逆にここまで宗教色いろいろですと、無宗教の人は?と気になりました。
唐辛子婆さんは、壁画や人形たちの気持ちを表すイタコのような才能がおありで(最高に素晴らしいと思って言っております)、過去の出来事にも、強い心の動きが飛んできてしまうのですね。
だからこその、才能なのねと納得しました。
こないだのお雛様も大変おもしろく、母にも「見て見て」と見せて、拝見しました♪
ねこいし2024年07月21日21時44分 返信するRe: なんて千差万別なお墓たち
ねこいしさん
イタコおおおおおお?!
霊感!???
そんな才能あるなんて思えませんけど^^。
私に備わっているとしたら超超現実派の目でしか物事を見れないということです。
それはフィンランド人のミア・カンカマキ(清少納言のことを書いた人)が平安時代のお姫様の生活を
「月明りだけが頼りの真っ暗闇の部屋から一歩も出られないお姫様の生活は超フレイル」というのと似ています。(NHKの大河ドラマとは大違いです。)
でもお母様と一緒にお雛様を楽しんでいただけてとてもうれしいです。
唐辛子婆2024年07月21日23時53分 返信する -
クロアチア、ボスニア(完)
ねこいしさん、コメント追いつかずです
ドゥブロヴニクは意外に猫少なめでしたねー
きれいな景色にうっとりしました^_^
なるほどーアジアがしっくり来るとのこと
わたしは東欧からバルカン半島(クロアチア除く・笑)、トルコまでと、東アジアが等身大で旅ができて自分に合っている気がしてきました。
イギリスやフランス、イタリアなどは0.5人/1旅くらいで、アジア人差別と思しき言動にあう一方、自分のなかにも西欧ステキっていう意識があることに気がつき、東南アジア(シンガポール除く)は、日本人を無条件にリスペクトしてくれる人が多い気がして少し落ち着きません。
無事にポルトガルに行けそうで何よりです。
暑い季節なので、くれぐれも体調にはご注意を!
反応遅いけど、何かあればご連絡くださいね(=^x^=)
ちゅう。
Re: クロアチア、ボスニア(完)
ちゅう。さーん
こんばんは
お忙しいなかを、ありがとうございます!
ずっと見守って頂いていたようで、心強かったです。
なるほど、そういう視点で地域を見るのも面白いですね。
日本人がなんとなく欧米人に劣等感を感じるように、各国の歴史や国力、民族の血が自然と作り出す感情がありますね。
差別を感じながらもフランスに何度も行かれたり(そんなに差別があるとは)、アジアで無知なリスペクトに落ち着かないちゅう。さんが冷静で、すごいです。
わたしなんか、歓迎されてるかもー、なんて喜んでしまいそう。
差別されても、言葉が聞き取れず気付かなかったりして、笑。
ドゥブロヴニクは猫いっぱいでしたよー。
「朝のドゥブロヴニク」、見てもらえました(もじもじ)?
ねこいし (ポルトガル計画に難航中)2024年07月20日20時37分 返信するあれー
肝心の猫多めのドゥブロヴニク
見逃してました(≧∇≦)
指摘してくれてありがとう!
やっぱ朝ですね。
ポルトガル、リスボンでは見かけなかったけど、時間帯選んで場所もリサーチすればいるかな?
今から楽しみです。
ちょう。2024年07月20日22時28分 返信する -
お疲れさまでしたー
ねこいしさん
こんばんはー。
どのタイミング(旅行記)でまたコメント書こうか、様子を伺い続けていたら、シンガポールで完結してしまいましたね(^^)/
こないだの話(こちらにいただいたメッセージ)の続き、
スポメニックがお好きだと聞いて、おぉーー、さすが!となりました。
(ここでまた速攻返事書くと気を使われちゃうかなと思っていったん我慢)
私があの映画を観に行ったとき、終わってからのトークのゲストが建築家の方?で、「今日はスポメニックについて話そうと思って、写真集にいっぱい付箋付けてはりきって来たんだけど、その写真集家に忘れてきました」って、かわいそうだったんですがw 私はその時点でスポメニックがなんだかわからず、こっそりスマホで検索して、なんとか話についていった次第、、あれはあの辺りの国に興味を持てば知りえるものなのか、、映画見てても、けったいなものだなぁ、としか思わず、、、ねこいしさんやっぱすごいわーー(*'▽')ってうなりました。
今回、ねこいしさんがまわったところ、どこもステキだったけど、やはりヨーロッパは何となく落ち着かないよな、、と読みながら思ってました。
ねこいしさんも感じたシンガポールでの安心感!そう、それですw
飛行機での爆睡、すごいですね。。
疲れがどっと出過ぎたってことなのかーー
でもまあ、元気に帰れてよかったよかった。
銭湯の写真でさらに安心しましたw
大作の次はどこかしらーー
楽しみにしています。
たまRE: お疲れさまでしたー
たまさん
おはようございます♪
コメントおよび、旅行を見守って頂いたようで、ありがとうございます
長々と旅行記にお付き合いいただきまして(礼)
もっと丁寧に作りたかったのですが、最後は次の旅行計画(来月、ポルトガルに行ってきます)に移りたくて、やっつけ投稿してしまいました。
そうなんですよね、ヨーロッパも十分楽しかったのに、なんでアジアはこんなに馴染むのか、と残念なほどしっくりきました。
クロアチアもボスニアも、ほんとに楽しかったんですけどね、笑。
たまさんやピコタビさんの旅行記拝見して、わたしも香港に行きたい、と狙っているところです。
スポメニックですが、クロアチアとボスニアのスポメニックの場所を調べていたのですが、どこも車で行かなければいけない場所で、諦めていました。
(ほんとに近くに町もない、丘とかにあるので)
クロアチアは移動の通り道にあったのに、バスすら停まらない場所で。
そういう意味ではモスタルの公園が歩いて行ける貴重な場所だったので、いまだに悔しいです。
映画を見て、北マケドニアに行きたくなりましたよー。
ねこいし
2024年07月20日09時40分 返信する -
私の知らない世界
ねこいしさん、こんにちは。
砦、要塞、レリーフ、街並み…どれをとっても私の知らない未知の世界。
イタリアに行った時は、石畳がでこぼこで歩いにくかったですが、トロギールはつるつるなんですねぇ。階段の昇り降りもちょっと怖そう⸝⸝> ̫ <⸝⸝ ︎
ライオンの顔もテングザルのように鼻が大きくて(笑)国によって見方が大いに違っていて。
ATMはひっそりある感じで見過ごしてしまいそう。
そして洗濯物は、やはりどうやって干すんでしょう?端から端までキレイに整列しているのが本当に不思議です。熟練の技ですネ。
続きもゆっくり拝見させていただきます(*^^*)Re: 私の知らない世界
桃子さま
こんにちは。
見てくださり、ありがとうございます。
わたしも最初、洗濯物の干し方が謎過ぎて、自分なりに観察してきました。
推測によるとですね、
1.ロープの端が滑車になっているので、窓の近くで一つ干してはロープをズラし、とクっていくか、
2.滑車のところにロープを緩めたり締めたりする機能があり、緩めて地面に下げておいて干し、全部干したら締めあげる
「2.」だと洗濯物が地面に着いてしまうし、締まった時に端になる部分に印などが無かったことから、「1.」が有力候補です。
3階くらい高い場合もあり、洗濯物を持って3階から往復するのは嫌でしょうしね。
どなたか答えをご存じの方に、正解を教えてもらいたいです。
この間のバンコク旅行記も、楽しく拝見しました。
実は冬にまたバンコクの飛行機を予約したので、桃子さんが食べてみえた現地の食べ物(現地のものばかり葉っぱに包むようなやつ)に挑戦したいと思っています♪
また旅が近くなったら、再チェックさせてもらいますね~
ねこいし
2024年07月18日17時34分 返信する -
朝散歩は最高!!
ねこいしさん、こんにちは!
早朝のドゥブロブニク、すでに洗濯している働き者の母さんが結構いるのね。
いや、昨夜から干しっぱなしかな?
洗濯物が干してある路地裏、楽しいです!
朝は、お猫さんも見放題。
Cat Alley なんてあるのかぁ。
いいなあ、ドゥブロブニク。
階段の路地もいい味です。
旅行に出ると、時差もあるし 朝はいつもより早起きしちゃう。
私もいつも早朝散歩します。
お店のウィンドーをのぞきこむのも遠慮なくできるから、好き!
欲しくなってもお金使わなくてすむから、それも良き。
ElliEでしたRe: 朝散歩は最高!!
ElliEさん
こんにちはー
朝の散歩は良いですよね~
毎朝至福の時間でした。
あの洗濯物、毎朝散歩していたのに一度も干している現場に遭遇できなかったので、確かに夜干しかもしれません。
絵的には朝干してほしいのですが、笑。
歩いていても朝食準備の気配もなく、アジアで感じる「朝の喧騒」と無縁の、静かな街でした。
かく言う日本も、お味噌汁の香りがする~なんてことは減ってるかな。
カナダはとっても気持ち良さそうですね。
空気が澄んでいるのが、写真からもわかるようでした。
こちら今日は酷暑で湿度も高く、不快感がすごいです。
カナダの夏は涼しそうで、これから幸せな季節ですね~。
羨ましいです。
先日わたしも日本で人気の山に登山して、山の付近に泊まり朝早く行ったのに、駐車場が最後の一台でした。
エリーさんも!と思いながら読んでいました、笑。
ねこいし
2024年07月18日17時32分 返信する -
面白かったです
ねこいしさんこんにちは~
やっと最新記事に追いつきました。どれも面白かったです!
複数の記事に書かれていたモスタルの風景、すごかったです。
見たことがない風景というか感じたことがない街の雰囲気が素朴なような殺伐としてるような静かなような…
どれも想像でしかないですが、街歩きが楽しそう♬と思いました。
山間の街なのでしょうかね?日本にも山と川がある風景ってわりとどこにでもある気はするけど、どことも似てなくて異国を感じました。
パンがどれも密度高くて硬そう(好きなタイプ)と思ってみてました。
そしてドゥブロヴニクの墓場だけでこんなに写真があるとは
さすがです。
どれも目を惹くデザインですね。ユニークで面白いなって思いました。
「イスラムの墓石は、必ずメッカの方を向いているとか~」のお写真、墓地と旧市街と山の肌と空がきれいに縦に並んでいてとってもかっこよいですー!!好きです
続きも楽しみにしてます。ではではRE: 面白かったです
あかりんさん
たくさん観てもらって、ありがとう!
そうそう、モスタルは自然の美しさが煌めき過ぎなくらい綺麗で、対する街が静かに暗いトーンをまとっている、無理やりコラージュしたような街で、わたしも異国を感じました。
明るくきれいなクロアチアへ戻るのに、一旦この墓地で、この世の堺みたいなところに身を置かないと先に進めなかったんですよね。
あかりんさんに影響を受けてのチェコ所望があって、航空券の値段でチェコを諦めクロアチアになり、モスタルの暗さに惹かれて横道に逸れたという流れなので、なんとなくあかりんさんにモスタルの魅力をご理解頂けて、大変嬉しいです。
クロアチアの再訪は無いかなー(楽しかったけど1回でいい)と思いますが、ボスニアはまた行きたいです。
ねこいし2024年07月08日08時50分 返信する -
墓地に目をつけるとは!
ねこいしさん、こんにちは!
墓石のモチーフ図鑑、ぜひ作って欲しいですね。
カソリックとギリシャ正教との違いとか、墓石からも理解できそうで面白い。
ねこいしさん、墓石探偵 やってください~。
階段のある街。楽しいですよね。
のぼったり降りたり、疲れそうだけど、階段があれば行ってみたくなる。
路地があれば、はいってみたくなる。
同志ですね!
それにしても、ホテルのお客さんのマナーが悪いとは、困りもの。
人の部屋を覗くなんて・・・どういうつもり?!
セキュリティーも怖いわ。
ねこいしさん、ご無事で何より。
あ、前の旅行記の表紙写真に一言。
おパンツの絵が可愛すぎる! 笑
ElliE でした
Re: 墓地に目をつけるとは!
ElliEさん
こんにちは~
墓地の楽しさに共感を頂けて嬉しいです。
気分は石仏鑑賞と同じなので…。
あの墓地の中にもカトリックコーナーと正教会コーナーがあったのかもですね。
ほんと、図鑑があったら嬉しいのに。
(実は図書館で検索してみたけれど、案の定無かった)
カナダの墓地はどんなでしょう?
お散歩の折に探してみてくださいませ。
「受付」のないアパートメントは、他の宿泊者がヤバい人だった時に怖いですね。
もしあれが男ばかりだったら、管理会社に通報したかもですが、男女のカップルで、単に「すごく失礼な人たち」だったと思います。
どんな部屋か見たい、鍵開いてるんじゃない?の興味本位か、「一人で泊まってる人」が理解を越えており、一人で何してんだろう?の興味か…
ほんと、失礼な人たちでした、笑
ねこいし
2024年07月02日17時21分 返信する -
モスタル
ねこいしさん おはようございます。
ねこいしファンとしては期待に違わずたのしい旅行記でした。
隠れ窶れ愛好家として自粛していたようですが、最後の日に抑えはふっきれて、
数々の愛する物件を堪能されましたね。
2分遅れでもメールで教えてくれるのですね、しかし、実際は30分だったとはわらえました。かわいい洗濯物は絵だったのですね。おしゃれな町です。
休憩のときバスにお財布を忘れて、どきどきしましたが、無事でよかったですね。私の場合、ギリシャでバスに置いてきたカバンから小袋に入れた入れ歯を盗られました。
中を見ないで盗んだので、確認しなかったのですね。ドロボーのがっかりした顔が想像されました。
pedaru -
至福の猫撮り(=^x^=)
ねこいしさん、こんにちは!
ブラガイ、初めましてでした。
手持ちの雑誌のバルカン特集で位置確認
スーフィーなんたらと確かに書いてありました。
車窓の団地、左側の棟はベランダに各自でガラス窓や窓柵あと付けしたんですかね、みんなデザインが違って面白い。
家のような橋、渡るのちょっと怖そう!
変な人と一緒になったら。
ボスニア・ヘルツェゴビナ、冒頭の旅行雑誌2010年のを見ると、戦禍に慄いてしまう記事でした。おおむね天寿を全うされた方のお墓とは違い、いつもの調子ではレンズを向けられないというのがよく理解できました。
ねこいしさん得意の歩く猫、二連発に、
最後の二人にたいへん癒されました。
特に上の子、余裕な態度がめちゃ可愛いです。
ところで、写真はいつものコンデジですか?
緑や池の自然も、猫たちもいい感じに撮れてますね。
ちゅう。
Re: 至福の猫撮り(=^x^=)
ちゅう。さん
おはようございまーす
そうなんです①
車窓の団地、窓のオプションがかなりバリエーションありますよね。
規制の中で洒落たことをしようとすることで(ある程度の不自由は必須要件かも)、わたし好みの建物ができあがるのではないかと思い眺めていました。
そうなんです②
墓地がほんとに。
今回ほんとうに1枚も撮れなかったのですが、真新しい墓標の沢山並んだ墓地があちこちにありました。
ブラガイの墓地は、まだ古い墓地だったので。
しかも隣町の人同士の紛争というのは、相当な苦しみが想像されますよね。
そうなんです③
最後のふたりの可愛さをご理解いただけて嬉しいです。
上の子の怠惰な態度、撮った瞬間だけでなく、後半はいつもあの顔だったんです。
「この人にどう思われてもいい」みたいな。
下の子のツンデレも良かったし、最高のコンビでした。
これは泊まった宿の真裏で、ほんとにこの日の最後締めくくりだったので、この子らのおかげで、いい一日だったーとしみじみしました。
気付いてなかった①
あ、言われてみれば皆さんよりわたし、歩く猫の写真が多いかも。
確かに、歩いている姿が好きですね。
だから失敗作が相当数あります、笑。
はい、カメラは前に聞かれたコンデジ1本です。
お褒めに預かりありがとうございます。
サイズも使い勝手もわたしにはちょうどいいカメラで重宝してます。
ねこいし2024年06月25日09時01分 返信する -
モスタル猫
ねこいしさん
こんにちはー。
猫かわいい(^^)/
なんか日本から見たら、地の果てのような気がするんですが、そんな、観光客いっぱいの国(場所)なんですね。ねこいしさんの旅行記読んで、目からうろこでした。
あ、映画、観に行かれそうですか!
三部作、全部見てもハテナマークかもしれません(;´∀`)
わたしも一つしか観てないけど、「わー、すごくよかった!」とも言えない、不思議な映画でした、、と、先にお知らせしておきますww
でも、どこか、見たことがある景色が出るかもしれないから、ぜひに!
舞台挨拶は混まないです(きっぱり)
でも、監督の話は面白いですよー、もし行けたら行ってみてください。
明日は移動ですね(旅行記にどっぷり入り込むタイプ)
次の街も楽しみです♪
たまRe: モスタル猫
たまさん、こんばんはー
ありがとうございます
٭.゚・*.❁(ற˘͈ᵕ˘͈)ற
次々と旅行記を出して、すいませーん、と思いつつ投稿していたので、優しいお言葉かけて頂き、救われました。
猫たち、可愛いですよね。
最後の子はしばし無視したあと、結局甘えてくる上級ツンデレでした。
はい、ブラガイの混雑には驚きました。
みんな祝日に遊びたいようなので、頑なに店をやらないのがスゴいです。
なるほど、映画(その他)の情報ありがとうございます。
早速ポスターの中にも見た風景があり、風景だけでも楽しみですし、絶妙なタイミング嬉しいです。
楽しみに行って参ります♪
ねこいし
2024年06月23日22時28分 返信する



