Wasabiさんのクチコミ全14件
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投稿日 2014年06月17日
総合評価:5.0
トラディショナルな、イングリッシュブレックファストを楽しみたくて、F&Mに行きました。
1階のカフェです。
フルイングリッシュブレックファストやウェルシュケーキ、スモークへリングなど大英帝国の様々な地方の特色ある朝食を楽しめます。F&Mならではのスタイリッシュな形で。
F&Mのジャムを豊富に使えるので、お土産に何を買うかの試食ができる感じです。中でもセルビアマーマレードはとても気に入りました。
フレッシュジュースは、(冬だったからか)ビーツのフレッシュジュースもあり、友人はとても喜んでいました。普通にオレンジ、グレープフルーツ、トマトなどもあります。
パンも、ブラウンとホワイトを選び、飲み物を選べます。
シルバーの食器で楽しむ優雅な朝食を楽しみたければお勧めです。
ただし、お値段はそれなりにかかります。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 3.0
- 朝ごはんとしては高いですが、それは理解したうえで楽しむとよいと思います。
- サービス:
- 5.0
- 予約が必要なので、混んでいなくて良いです。
- 品揃え:
- 4.0
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投稿日 2014年06月17日
総合評価:4.0
一回目は一人で、2回目は友人と滞在しました。
1回目の滞在時、Disabled対応の部屋でしたので、部屋・バスルームともにとても広くて、とても快適な滞在でした。ロンドンホテルの割に広いなあ、と思っていたら、2回目はそれなりの広さ(というか、狭さ)で、さすがに場所がいいだけあってスペースは最低限だと思いました。
部屋は狭かったですが、掃除も手入れもきちんとされていてとても快適でした。
バスルーム関係も問題なかったです。
パディントンの駅から近いので、観光や空港行きも便利ですが、最初は迷うかもしれません。地図をちゃんと用意しておくとよいと思います。
駅からホテルまでの間に、プレタマンジェやミニセインズベリーなどもあるので、ちょっとした食事や買い物も、朝早くからできます。歩ける距離にM&SやWaitroseもあります。
ホテルのフロントの方の対応はとても迅速で、快適でした。
Wifi、国際電話等の使い方もすぐに教えてくれました。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 12,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- バスルーム:
- 4.5
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
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投稿日 2005年05月08日
中国の労働節や国慶節などの大型連休にぶつかると、車のチャーターなどがムチャクチャ高く、自力でバスなどを使って観光地に向かう方が便利&安上がりです。
私達も今回都江堰に行くのに車を一日チャーターしたらいくらかかる?と聞いたところ「900元」などとふざけたことを言われ、ならばバスで行きましょう、ということにしました。
成都にはいくつもバスセンターがありますが、初め「地球の歩き方」に改定あるとおり「城北バスターミナル」に向かおうとタクシーに乗った所、運転手さんが「城北よりも茶店子のバスターミナルの方が良い」と言うので急遽予定変更、茶店子のターミナルに行ってもらうことにしました。
茶店子のターミナルからは高速バス(直達)があり、片道15元。バスも良いバスで快適です。1時間ほどで都江堰のバスターミナルに到着。そこから4番(だったと思います)のローカルバス(一元)に乗り換えて約15分ぐらいで都江堰の水利施設の近くに到着。そこから歩いて10分ほどで入口にたどり着けます。
帰りは、私達はタクシーでバスターミナルへ。そこから成都茶店子ターミナル行きの直通高速バスのチケットを買って乗り場に行くと、乗り場の係員が「城北行きにチケットを変えてもらって来い」というので、急いでチケットを換えに行くと、一枚9元で、6元分が返金された。「おかしなあ、、」と思いつつバスに乗ると「うーん、予想が的中」。
高速バスではなく一般道を走る「各駅停車」バスだった。途中で人を降ろしたり拾ったりしながら猛スピードで走る。バスがおんぼろだけに超怖い。
くれぐれも皆さん「直達」バスに乗ることをお薦めします。
でも、これで往復交通費60元(二人分)で済んだわけで、タクシー一日チャーターした場合の900元と比べれば激安で済みました。中国語が分からなくても筆談で十分通じますから是非皆さんもバスでお出かけしてみてください。- 旅行時期
- 2005年05月
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投稿日 2005年05月08日
成都の人たちはお茶を飲みながら麻雀をしたり、トランプをしたり、またはお菓子をつまみながら日がな一日おしゃべりしたり、、と、昼下がりの時間をとてものんびりと過ごしています。
旅行中に疲れたらちょっと一休み、地元の人たちに混じってお茶を飲んでみるのはどうでしょうか?
私達が行ったのは「杜甫草堂」の中にある茶壮。中庭のような空間に竹を使って作った椅子と机(この地方はこのテーブルと椅子がどこに行っても目に付きますね)が並べてあります。入口を入るとすぐに店員さんが声をかけてくれて、よさそうな場所に案内してくれました。
天気が良かったので人は多かったのですが、そんなにごちゃごちゃした感じでもなく、心地よい賑わいでした。(私達はここに至るまでに大慈寺、人民公園の中の茶園に行ったのですがいずれも人があまりに多くて「これは駄目だ、、」と結論し、最終的に辿りついたのが杜甫草堂でした)
席に着くとお店の人が「緑茶がいいか、花茶(ジャスミン茶)が良いか?」と聞いてくれました。私達は花茶を選ぶと「じゃあ、10元、20元、25元、35元とあるけれどどれがいい?」とすかさず聞いてきます。とりあえず25元のお茶を選ぶと、蓋碗とお茶の葉、そしてたっぷりとお湯の入った魔法瓶を持って来てくれました。
お茶の葉を蓋碗に入れてお湯を注ぎます。(上海とは比べ物にならないお水のクオリティー。満足です)これで心ゆくまでリラックス。
実は私達、ここに行く前に予め自分達でお菓子を買い込み、お茶の葉もこの日の朝「都江堰」で買った「青山緑水(苦茶)」を持参。お気に入りのお茶菓子をつまみながらマイティーを味わったのでした。
皆さんも是非のんびりとお茶を飲みながら旅の思い出を話したり、これからの計画を立てたりしてみたらいかがでしょうか?- 旅行時期
- 2005年05月
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投稿日 2004年10月15日
総合評価:4.0
”Charlot le Rooi des coquillage”
住所:Place Clichy−12 Place Clichy−Paris9eme
電話:01 53 20 48 00
営業時間:12時から15時と17時から0時
ここはシーフードの専門店で、今の時期ならおいしいオイスターが食べられます。
牡蠣はフランスもの、イギリスもの、他色々なものが揃っていますし、アサリや赤貝も生のものが食べられます。(絶品です!)
他にもイセエビのコキールとか、スープとか手軽な値段でおいしいものが食べられます。
http://www.charlot-paris.com/francais/default.htm
パリらしく夜は1時過ぎまで営業しています。- 旅行時期
- 2003年12月
- 一人当たり予算
- 7,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- サービス:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2005年05月08日
成都で地元の人が行く市場に行きたくて、予め調べておいた市場に行ってきました。
行ったのは「君平街市場」。比較的小さめな市場ですが、野菜、果物、肉、豆腐、生きた鶏や魚の売り場、また、漬物、乾物、調味料(豆板醤など)を売っている店が軒を連ねています。
私はここで豆板醤二種類と、辛味の少ない大きめな唐辛子(乾燥したもの−「辣子鶏丁」に使うもの)を買いました。入口には様々な種類のハチミツを量り売りするおじさんも居て、是非買いたかったのですが少量では買えなくて残念でした。
もっと大きな市場が青石橋にあるようです。そちらの方がもっと色々と面白いものがみられるのではないかと思いますが、近くを通ることがあったらぜひよってみたらいかがかな?と思います。- 旅行時期
- 2005年05月
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投稿日 2005年02月18日
寒い冬の夜には、羊肉の火鍋は最高です。いつも現地の人で賑わっている火鍋の店を紹介します。
住所:寧(簡体字だとウ冠に丁)海路307号
店の名前:「壁玉酒家−熱気シ刷羊肉」
この店のある雲南南路美食街周辺にはたくさんの火鍋店が並んでいます。その中のどの店も店頭で生の羊をさばき、それをスライスして出しています。
私達がこの店を選んだのは「直感」ですが、それでもいつも店は賑わっていますし、現地人御用達といった感じです。
まず、羊の肉が美味しい!日本から観光できた友達もいつも案内していますが、「羊はちょっと」という人でも絶対に100%「美味しい!!」といって食べてくれます。冷凍の羊肉と違って全然におわないし、食べた後は体がホカホカ。この店には羊のレバーや心臓などの内臓肉もあり、これもまた美味しいのです。是非試してみてください。
鍋底と呼ばれるベースとなる鍋のスープは私達はいつも「鴛鴦鍋」。真ん中で2色に分かれたあの有名なやつです。そして、肉や野菜を浸す「タレ」のようなものはこの店の自家製「花生醤」。ピーナッツバター(といっても甘いスプレッドとは違いますよ、ただ、ピーナッツをペースト状にしたもの)をベースにしたものがお薦めです。
いつもお腹いっぱい食べて飲んで、一人40元から50元ぐらい。超お得です。メニューを指差して注文することが出来るので例え言葉が出来なくても大丈夫。是非上海に来た際には行ってみてください!!- 旅行時期
- 2005年01月
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投稿日 2005年02月04日
Villa Pitiana
Donniniという街にある「Villa Pitiana」という所に泊まりました。 フィレンツェから電車で30分ほどのところにあるそのヴィラはとても落ち着いていて街の喧騒を忘れさせてくれました。回りを散歩したり、近くの乗馬クラブで乗馬を楽しんだり、レンタカーを借りて近くの街に食事を楽しみに行ったりとゆっくりした滞在をするにはおすすめのヴィラでした。 ダイニングも(すこし値段は張りますが)サービスも良く、料理もトスカーナ地方の地方色豊かなお料理を食べることが出来ました。いのししの肉を使ったパスタやオリーブオイルとトマトを使った豆の煮込み、豊富なハーブやジュニパーベリーなどの材料を使っていることもこの地方の豊かさを感じられました。このホテルでは専用の牧場や農園、ハーブ園などを持っており、そこの食材を使っています。またワインもとても美味しくいただきました。 私たちはここで行われている料理教室に参加しました。パスタ料理とメインを一品教えてもらいました。地元の材料を使った料理で興味深かったのと、英語で通訳もしてもらえるので安心して参加できました。 のんびりとトスカーナ地方を楽しみたい人にはぴったりのヴィラだと思います。 http://www.villapitiana.com/en/villa.html (英語ページ)- 旅行時期
- 2001年05月
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フィッシュアンドチップスのお店 (Fish and Chips)
投稿日 2004年11月18日
ロンドン市内、TubeのNotting Hill Gate駅の近くにFish and Chipsのお店があります。タラやひらめなどいくつかの種類の白身魚の中から好きなものを選び、揚げてもらいます。また、添えられるポテトも言わずもがなのポテトフライ(=chipis)の他、New Potato(小さなサイズのシンジャガ)のサラダなど選ぶことが出来ます。
他にも魚介類のスープや、シュリンプカクテルなど海の幸を味わうことが出来ます。トラディッショナルなスタイルで楽しみたいとき、是非訪れたらいかがかとも思います。
http://www.english-restaurants.com/english/areas/restaurant.asp?catID=2&classID=48- 旅行時期
- 2001年05月
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投稿日 2004年11月08日
パリはどこに行ってもおいしいのですが、もし、パリで特別な夜を過ごす(たとえば結婚記念日とか、誕生日とか)ということであれば、お薦めのレストランは ”Les ambassadeurs”です。クリヨンホテルと
いうホテルのダイニングです。
http://www.crillon.com/uk/indexsommaire.htm
パリ2星のレストランです。素晴らしい雰囲気で、是非おしゃれをして出かけたらいいと思います。ただし値は張ります。。。
パリのレストランはやはりフランス語が出来ないと、という印象なのですが、ここはさすがにホテルのダイニングだけあって英語で問題なく食事を楽しむことが出来ました。
私たちは初春に行きましたので鴨の丸焼きを一つ(二人用)頼みました。また、デザートにはスペイン産の野いちごを使ったものを食べたのですがバラの香りのゼリーと良くマッチして美味しかったです。- 旅行時期
- 2001年03月
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投稿日 2004年11月07日
レストランの名前 ”Meson de Candido”
住所:Plaza del Azoguejo 5
tel: 921 42 81 03
セゴビアの水道橋のたもとにある有名なレストランです。
もちろん味わっていただきたいのは"Suckling pig"。
まるで鶏肉のような淡白な味わいです。ローストされた赤ちゃん豚は皿でザクザクと切り分けられた後、それぞれの皿に盛られサーブされます。
その切り分け方も豪快で印象的でした。- 旅行時期
- 2000年06月
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投稿日 2004年10月14日
ウルムチ中心部に位置していて、ホテルの対応はとても良かったです。
チェックインや荷物の扱いがスムーズでした。
売店も充実していて、朝7時から夜12時までと観光を終えて帰ってきても十分買い物が出来ました。ただしお土産は価格は高いです。でも値切り交渉は日本語で十分出来ます。
私たちが一つ気をつけたほうが良いと思ったのはタクシーです。ホテル入り口にタクシーが待機していますが、中には悪い運転手がいます。ホテルから空港までは約22、3元で着く筈なのに60元と吹っかけてきて、「メーターを使え」と反論すると、メーターを倒したものの超遠回りして空港まで行こうとしました。結局車内で口論となり、空港でももめましたが30元で決着を着けました。ナンバーをメモしなかったのを残念に思っています。
その他はとても気分よく安心してすごすことが出来ました。水周りなども問題ないし、無料のミネラルウォーターも助かりました。- 旅行時期
- 2004年10月
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投稿日 2004年10月14日
北京市西城区旧鼓楼大街小石橋24号に位置する3星ホテルです。
もともと個人のお宅として使われていた建物を雰囲気はそのままにきれいに改装して使っています。豪華ではありませんが、スタッフの方の対応も良く、とても気持ちよく滞在できました。
上海在住の私たちは、北京のこのホテルに着いてそのあまりの静寂さに感動し、観光はそっちのけでひたすらここでのんびり過ごしました。気候も良かったせいか、餐庁のテラスでお茶を飲み、小鳥のさえずりを聞き十分のんびりしました。
部屋も古い家具でコーディネートされ小さいながら快適な空間でした。水周りも問題なく、水もディスペンサーが提供されていて問題ありません。私たちが行ったときは1時間のマッサージコースが無料という特典つきでした。(ただし使いませんでしたけど)
5つ星ホテルには無いアットホームな雰囲気を味わうことが出来ました。- 旅行時期
- 2004年06月
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投稿日 2004年10月14日
夜になると二道橋バザールにはシシケバブや羊の丸焼き、ウイグルワンタンなどの店が軒を連ね大変魅力的な空間でした。
ワインやビールなども飲めますし、充実した夜ご飯が食べられます。地物と人も一緒にテーブルを囲み大変楽しい時間でした。
他の店から買ってきたものも一緒にテーブルに並べる事が出来ます。羊の肺や腸に米をつめた煮物やなど変わったものも味わえます。- 旅行時期
- 2004年10月









