きっちーさんへのコメント一覧(40ページ)全498件
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yumiさんへ。管理者側から削除されてしまったようで、ちゃんとお返事できなくてすみません。
天皇よか、フツーに暮らしている人や社会的弱者を、国民の象徴にすればいいのに、と常日頃の素朴な気持ちですが、いきなり消されてしまって驚いています。それだけ天皇制を批判的にとらえる視座が、アンタッチャブル扱いされている証拠のようで、気持ち悪いです。
掲示板への書き込みをありがとうございます。
1.勉強について
私的には行き当たりばったりの旅も捨てがたいですが、事前に文献やメディアにも目を通しています。
逆にお聞きしたいのですが、yumiさんは十八梯って知っていましたか?
実際に南京や重慶へ、実際に行くかれたことは、一度くらいはありますか?
机上やウェブじゃわからないから、私は現地を旅行しています。Yumiさんは現地へ行ったり、そこに暮らす人たちの話をきいたうえで、私に勉強不足だとおっしゃっているのでしょうか?
2.天皇制と世界遺産
yumiさんが天皇制世界遺産にして、税金だけじゃたりないから、国際基金まであげたい!と、思われるなら、それはそれで個人の主張をされれば良いと思います。
でも私が世界遺産にするなら、
シングルペアレンツの家庭に生まれ、ひとりで子どもを育てるために、親は仕事を2つも3つもかけもち、日曜もパートに出ていてなかなか家族の時間が持てない。
親に苦労かけたくないから、バイトしたり育英会からお金を借りて、高校は出た。大学にも行きたいけど、塾や予備校に行くお金はなく、学力も不安。
結果、高卒ではどこも雇ってくれず、派遣の契約社員で働いているものの、雇用保険も社会保険もなく将来が不安。ずっと働いてきた親も、あちこちからだが弱ってきていて面倒見てあげたいと思うが、寝たきりになられてしまったら、自分ひとりで介護はできない。生活保護もとりにくいときくし・・。
自分の生活はもちろん苦しい。それでも、きちんと税金は納めている。
こんな人を、押したいなーと思います。
もらってる人にこれ以上あげるより、厳しい状況でもめげずにやってる人に、私の税金は役に立って欲しいと思うからです。
それはまあ、個人の好き好きですので、yumiさんに「あなたもそう思えー!」とおしつける気はまったくありませんので、不愉快なら残念ですがお読みいただかないほうが、いいかなと思います。
それでは、失礼します。
yumiさんへ。管理者側から削除されてしまったようで、ちゃんとお返事できなくてすみません。
誤解があるようですが、掲示板のyumiさんの書き込みを削除したのは、私ではありません。
フォートラベルからメールが届いていると思います。
わたし宛には2008 3/7(金) 21:04付けで届きました。
内容は以下の通りです。
「3/7 03:17にyumi様から書き込まれた内容について、その後に他の
トラベラー様から、利用規約違反となる書き込み内容があり、
今後、中傷のし合いとなる可能性がある事から、弊社の方で削除の作業を
行ないました。
なお、yumi様にもその旨を先ほどお伝えしてございます。
この度は弊社の対応の遅れから、きっちー様並びにyumi様にも多大なご迷惑を
おかけ致しましたこと、深くお詫び申し上げます。
弊社といたしましては、ユーザーの皆さまが快適に楽しくサイトをご利用
いただけますよう、日々努力いたしてまいりますので、何とぞご理解と
ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます」
だそうです。
同じ内容がすでに、yumiさん宛にも届いていると思います。
チェックしてみてください。
ちなみに、ほかの人のを消したとおっしゃっていますが、どなたのことをおっしゃっているのでしょうか?
びみょーに自慢ですが、掲示板に寄せられた、よそさまの発言を自分と反対意見だからって、消したことはないです。
小心者なので、いろいろ言ってくる人は苦手ですが、まあ世の中、いろんな人がいるしイイかなーと思っています。
よろしかったらまた来て下さい。
それでは。
2008年03月07日22時40分 返信する -
青羊宮と草堂、行きましたよ〜
こんばんは。
今日、冬休み旅行から帰ってきました。
成都はちょうど春節直後に行ったので、街が死んだように活気がなかったですが、草堂やら青羊宮やら武侯祠やらの観光地はやたらと人が多かったですよ〜。
ところで、きっちーさんの自己紹介写真(って言うのかな、画面の左上の写真)は春節の写真でしょうか?
春節に旅行されたんですか?
私は今回、初めて春節に中国を旅行したんですが、正直、この時期の旅行は辛いなぁと思いました…。交通機関がいつもと違う場所から出発していたり、いろんな場所が営業していなかったり…。特に今年は大雪も重なってましたしね。RE: 青羊宮と草堂、行きましたよ〜
ドモドモ。
伯委さん、おかえりなさいませー。
春一番も吹き荒れるこの時期に、冬休み旅行って・・・。
どんだけ長いンすかーっ!つか、ワンシーズンずれちゃってますよー。
と、つっこんでみたりして。
残念ながら春節時期は仕事が忙しゅうて、一度も行ったことがありません(泣)。
自己紹介写真(プロフィール使用写真?)は、1月中旬くらいに西安へ行ったときに、『春節準備市場』みたいのが出来ていて、そのきらめきに魅了されて撮りまくってきたものの一枚です。
「赤いよー!すごいよー!」みたいな。
少し前にNHKで、中国春節時期のバスターミナルで、人々の人生模様を追ったドキュメントが放映されていましたが、春節は交通機関が大変そうですね!
大型連休でみんな故郷への帰省ラッシュだし。
最近は、1月1日も休日になっていましたが、それでも旧正月の方が重要なようですね。
お疲れ様でした。
波乱の旅行記楽しみにしております☆
2008年02月24日12時04分 返信する -
はじめまして
やはり戦争は被害を受けたほうが良く覚えているものなんですよね。日本では当時は世界初の渡洋爆撃と称して飛行機の性能の高さ、パイロットの技量を宣伝していた事実がありますよね。ただなぜ無差別爆撃に踏み切ったのかハッキリとした背景は解らないようですね。しかし日本も被害者である面もありますが加害者である面ももっと広く認めないといけないですよね。RE: はじめまして
ぶうちゃんさん、こんにちは!
コメントを、ありがとうございます。
日本がなぜ重慶の爆撃に踏み切ったかは、行く前に調べたところによると、要するに”戦意をくじく”ためだったようです。
陸軍の命令書には、「飛行団ハ主力ヲ以テ重慶市街ヲ攻撃シ敵政権ノ上下ヲ震撼(しんかん)セントス」とあります。
地上から攻められないし、攻略もできない。
ならば爆弾を投下して、厭戦気分を起こさせ国民党政権への支持をおとしめる。
はじめから、標的は一般の人もおりこみ済みであったと分かる、おっかない命令です。
日本も被害国、とは言いますが、朝鮮半島や中国、東南アジア列島に対しての日本は完全に加害国です。
「アジアを開放する」、「欧米の帝国主義から守る」といって侵略を正当化しようとした末に、だれと戦っていたのか。
「やられるかもしれないから、やっつける」という、予防戦争は、アメリカがアフガニスタンやイラクでやっていますが、やっぱそれは違うんじゃないかなーと、中国や朝鮮半島に旅するごとに思います。
2008年02月11日12時02分 返信する -
重慶爆撃
きっちーさん 中国迷です。
そうですね 重慶爆撃については極々一部の人しか知らないことでしょう。
昭和12年〜昭和18年の間 延べ2万機の航空機で爆撃したのですね。
昭和16年12月まで日本は国民政府に対し 国交は断絶しましたが 宣戦布告はしてません あくまで事変扱いでした。
宣戦布告は国民政府側から昭和12年12月9日に発され日本側も矢張り12月9日にしました。
宣戦布告無き戦争をしていたのです。
12月8日をもつて中国側はもうこの戦争に勝ったと言います。
やはり中国に手玉にとられたのでしょう。
日本では百戦百勝で万歳 万歳でしたが実態は負けていたのですな。
なんと愚かなことかなと思います。
戦争などするものではありません。
(戦争に至る背景については色々な説が有りますので省略します)
2008年02月07日08時21分返信するRE: 重慶爆撃
中国迷さん、こんにちは!
ほそぼそと、とばし書きしている旅行記に感想を、いただけて嬉しいです。
中国旅行は、「なるべくマイナーな地方へ行くのがかっこよくない?」などと思って、ドキドキしながら地方にも足を伸ばすのですが、マイナーだと思っていた場所があとから調べてみると、日中戦争の爪あとが色濃く残る地域だったりして、愕然とします。
それだけ、多くの地域が被害にあったということでしょう。
そのうえ、行った先々の人たちが、個人的にとても親切にしてくれたり、自分とのやりとりを楽しんでくれたりすると、「もっと、いろんなことを話せばよかった」とか、「どうしてよくしてくれるのかな」と複雑な気持ちになります。
とくに西塘では、かつて近隣の村を日本軍が焼き尽くした経緯が(そのときは知らなかったのですが)ありました。
その時代を知ってる世代のおじいちゃんに、「我想学、南京大虐殺。我的朋友、在南京。朋友介紹、西塘」と無邪気にメモを書いたら、何も言わずに「わたしが村を案内してあげよう」と西塘を案内してくれたのです。
いま思うと、あのおじいさんはどんな気持ちで案内をかってくれたのか、と胸が痛くなります。
そのときはわからなくても、親切な人に出会えていいなあって思うので、中国が大好きです。
なので、中国旅行記が多いのですが、よろしかったらまたお寄り下さい。
それでは!
2008年02月07日13時02分 返信する -
祝ランクイン!
きっちーさん、お久しぶりです。
「写真が多い...」部門にきっちーさんの名前ありましたよ!
年末年始の旅行記の充実ぶりを見ると納得です。
どうでもいいことですが、コン○ームは最近中国政府の指示で宿泊施設の各部屋に常備することが義務付けられたようです。AIDSの蔓延や、五輪の前後に外国からの旅行者が増えることが背景にあるのでしょうけれど、それって何かを前提にしてるってことでしょ?
とかく「面子」を気にする国ですが、早いところ手を打たないと、とようやく重い腰を上げたのかもしれません。それともゴムメーカーの陰謀??
nh155 -
あけおめことよろ
きっちーさんへ
わ〜〜〜んふられたぁああああああ!!
でもま、しゃぁないか
こんなに政情不安定ぢゃ嫁入り前のお嬢さんに
大丈夫だからおいでとはとてもいえまっせん。
楽しんでおいで(^.^)/~~~
2008年01月04日17時41分返信する新年快楽!・・って、なんか怖いかも(笑)
新年快楽!
中国の「あけおめ」でございます。
泣かないでください〜っ。
中国行っちゃいました☆なはっ。
そちらはなんかまた、スゴイことになってますね。
日本はどういう報道されたのか分かりませんが、中国では暗殺映像がバンバン流れてて、かなり引きました。
こわいっすよ!
唐辛子婆さん、ホント気をつけてくださいね!!
わたしは、生まれて初めてスリにあっちゃって、超ピンチでした。
年末年始で銀行やってないし・・・。
路頭に迷っちゃう〜・・かも?
そんなこんなで、新年早々ドツボですが、今年もよろしくお願いいたします!
2008年01月05日00時47分 返信するRE: 新年快楽!・・って、なんか怖いかも(笑)
新年揆財というのはみたことあるけどねー。
>日本はどういう報道されたのか分かりませんが
>中国では暗殺映像がバンバン流れてて、かなり引きました。
政府の発表した死因が信用できないと遺族側が騒いだので
スコットランドヤードを呼ぶことになりました。
これから墓をあばくのかも。
>わたしは、生まれて初めてスリにあっちゃって、超ピンチでした。
え〜〜〜〜っ!!中国でぇ??
それでどうやって切り抜けたの?いままだ中国なの?
大使館に行った?
パキスタンではブルカさえ持ってれば切り抜けられる(かも)のにねー。
地べたに座ってれば恵んでもらえる。
って、冗談いってるバヤイじゃないわよね。
ああ、心配。
でも超ピンチでした。って過去形よね、オロオロオロ。
2008年01月05日02時18分 返信するブルカ着るのは、ちょっと・・目立ちすぎ?
スコットランドヤードって、ホームズ様の時代には、使えない集団の代名詞みたいに描かれてますが(笑)。←それは18世紀
いまではすごいんでしょうか。
なんにせよ、人を殺してなしえる主張は好きではありません。
なんていってる場合じゃなくて、スリには参りましたよー。
日本大使館・・北京のは知ってるけど、成都のはわかんないし、お金は貸してくんなさそうだし(笑)。
しかし、あざやかなもので、ちゃんと中国元だけ選んで盗ってるんですよね。
まいった、まいった。
いままで、のんびり地方の旅が多かったせいで、都会の恐ろしさを堪能しました。
2008年01月05日09時24分 返信する -
参考にさせていただきました
きっちーさん、初めまして。
10月に初めて中国を訪ねました。出発前に盧溝橋へのバスでの行き方を調べていて、このページに出会いました。盧溝橋へは結局タクシーで行き、時間が遅かったので戦争記念館にも入れずじまいでしたが、70周年の年に行けてよかったと思っています。
西安でも、きっちーさんが書いてらしたイスラム街の様子にひかれて、街歩きを楽しむことができました。
きっちーさんは今頃重慶を旅されていてお留守とは思いますが、お礼の一言を年内にと思いまして、大掃除を終えてトラベラー登録をしました。無事のお帰りを!naotakaさん、初めまして
あけましておめでとうございます。
お返事が遅れてしまい申し訳ありません。
先ほど帰ってまいりました。
盧溝橋、どうでした?
戦場だったとは思えない、綺麗な風景で、私はちょっと意外でした。
抗日戦争記念館へ入場できなかったのは残念ですが、中国では被害が大きかったぶん、あちこちに展示がありますので、日本では見られないような資料がありますので、機会があったらぜひ足をむけてみてください。
重慶でも、かなり衝撃的な展示がありましたが、最後は日本との友好や、謝罪した人たちの展示も平行しておこなっており、日本の「抗日」イコール「反日」の報道が情けなく思えてしまいます。
よろしかったら、また見に来てください。
それでは!2008年01月05日00時37分 返信するお帰りなさい
きっちーさん、明けましておめでとうございます。
盧溝橋、僕の印象は「平和な風景」でした。
美しい橋が戦跡から名所旧跡に戻ったとしたら、その橋にとってはいいことですよね。
でも、僕たちの胸の中には、それで済まないものが残るのだと思います。
暮れに新聞で読んだのですが、日本軍は対米英開戦までに中国で19万人の戦死者を出していたのだそうです。
連戦連勝と思っていた中国の戦場が、日本兵にとってもやはり悲惨なものだったのだとあらためて知りました。
自分の意思とは無関係に、命をかけて次々と殺し合いをさせられた普通の日本人が、人間性を保ってはいられなかったことが、この頃分かるような気がしています。
人殺しを強制される兵隊は、個人レベルでは被害者でもあったのでしょう。
重慶の旅行記、待ってますよ。
でもその前のがまだか…。
きっちーさんの旅行記は、書き手の人間性が表れていて好きです。
職業調理師シリーズも、これってなんのサイトだっけと思いながら楽しく読ませていただきました。
僕もきっちーさんを目標に旅行記を載せたいなと思っています。
まあ、まだ仕組みもよく分かってないので、いつのことやら。
できたら読んでやってくださいね。
では。2008年01月05日14時32分 返信する -
いろいろ参考にさせていただきま〜す
お久しぶりです。
中国に来られるんですね!!
実は私も春節休みにいろいろ回ってから成都に行き着こうと思ってます。
お正月休みじゃ、かぶらないですね…。ちょっと残念。
旅行記、楽しみにしてますね。
復習週という名のお正月休みには平遥に行ってこようと思ってます。
きっちーさんの旅行記、参考にさせていただきますね〜。
では。新年快楽!
伯委さん、あけましておめでとうございます!
お返事が遅れてしまい、申し訳ありません。
行ってまいりました〜。重慶、成都!
のど痛いです。
都市の大気汚染がひどくて、びっくりしました。
こりゃいつか国家賠償の裁判とか起こりそうだなあ、としみじみしてしまいました。
平遙へ行かれるんですね。いいなあ〜。また行きたいなあ〜(笑)。
のんびりしたところなので、ゆっくりしてきてくださいませ。
良い旅を!
2008年01月05日00時22分 返信するおかえりなさい。
あらら、年始の挨拶もせず失礼しました(汗)
改めて、あけましておめでとうございます。そして、おかえりなさい。
私も昨日、太原・平遥から帰ってきました。
こちらも大気汚染、すごかったですよ…。
普段、汚染がひどいと文句を言っている北京の空気が綺麗に感じられました…。
きっちーさんが行かれたときとは変わったのかな?
重慶・成都旅行がどうだったかはあえて聞きかず、
旅行記の更新を楽しみに待ってます(^^♪
そして、またまた参考にさせていただきます(*^^)v2008年01月09日01時22分 返信する平遥まで!
わ〜、びっくりですね。
私が行ったときは、空気は全然問題なかったですよ。
日中は、ちょっとホコリっぽかったけど、夕方サーッと雨が降ると、しっとりしていい感じでした。
なんかショックだなあ〜。
秀芬小姐だいじょぶかなー。
成都は、命の危険を感じました。
1日目の夜、「あっれー?のど痛いな、風邪かな?」と心配していたら、2日目の夜から夜中に起きちゃうくらい咳が止まらなくなって、3日目には外を歩くのも息苦しかったです。
大足へ移動したら少しおさまったのですが、重慶で再発して、昨日医者へ行って点滴してきました。
やっぱ、電車をなんとかして整備するのと、排ガス規制をしないと、住んでる人の寿命がやばいですね!
2008年01月09日13時22分 返信する -
チン?
きっちーさん、こんにちは。
「チン?」
私も仏語圏で現地のお子様方に囲まれてこのセリフ攻めにあった経験があり、きっちーさんの当時のご心情いかばかりか?とお察し致します。
ちなみにスペイン語圏だと「チーノ?」となりますね。
先方は悪気がないのでしょうが、ちょっとカチンと来てしまうあたりきっとまだまだ修行が足りないのだ、と後から反省しています。
うざい土産屋のおっさんや、もろもろの客引きにつかまったときには逆に「チン」のふりをしてやり過ごしていますから勝手なもんですね(笑)



