mirukuさんへのコメント一覧全181件
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冬の函館(^^)
mirukuさん ご無沙汰しています。
元北海道民ですが、函館は夏しか行ったことありません(-_-;)
「初冬」と書かれているので、11月から12月初めかと読み始めましたが、12月中旬⁉️ 元道民感覚では、立派な「冬」です(笑)
こんな季節にも函館山は人がいっぱいには驚愕します(゚-゚) -
日南海岸
mirukuさん
はじめまして、こんばんは。
初訪問に投票をありがとうございます。
今月末からどこかにマイルで宮崎に行きます。mirukuさんの日南海岸の旅行記が、とても参考になりました。ありがとうございます。
ジブリファンなので、富土のトトロは行ってみたいです。個人宅なんですね。静かに見せていただきます。
いるか岬、堀切峠もいいですね。
波切神社は鵜戸神宮の中にあるのでしょうか?
参考になる情報をありがとうございます。
Re: 日南海岸
ホーミンさん、こんばんは。
宮崎に行かれるのですね。
私はバタバタと過ぎ去ってしまいましたが日南海岸は見どころ、いっぱいです。
富士のトトロはGooglemapでも出てきます。
トトロがいる辺りの所に駐車場の注意書き等があるのでそれに従って駐車する場所まで移動することが出来ると思います。
赤い傘もあったので、めいちゃんやさつきちゃんの恰好も出来るかと。
延岡よりも少し上の辺り、大分に近い感じかな?
ジブリのロボット兵がある所もあります。
私は行けなかったのですが・・・
波切神社は鵜戸神宮の鳥居をくぐって、左手に千本鳥居が並んでいる所があります。
それを通っていくと、古い鳥居と波切神社に行く方法?が書かれた看板があります。
徒歩で20分くらい、山道を行くような感じです。
私みたいにそそっかしくなければ、案内板があるので迷わずに行けるかと思います。
楽しんできてくださいね。
miruku
2025年09月06日19時06分 返信する -
車の故障、雪の中心配でしたね
青森にあんな立派な千本鳥居があるのですね
知らなかったです。
雪のかぶった千本鳥居、想像するだけで
わくわくしてきます。
雪景色の写真撮るって、なにかとリスクがつきものですよね
でも、レンタカー屋さんだったから、すぐ連絡ついて
修理にも来てくれて、良かったですよ。
エンジンかからないなんて、慣れてない土地で、怖いし・・
ディズニーの新幹線、ラッキーでしたね
私も乗りたいです。(笑)
みさRe: 車の故障、雪の中心配でしたね
こんにちは、みささん。
真っ白と赤い鳥居、狙っていたのですが、今年は雪の降り方が普通ではなく、津軽地方と言ったら、雪があると思っていたけど、いやはや、ないとは・・・
桜の季節も素晴らしいと聞いています。
又、いつの日か、お邪魔してみたいです。
エンジン、まさかまさかでした。
寒いし、濡れているし、ナビはスマホでどうにかなるけど、車が動かないでは、どうにもらならくて・・・
修理?
ほんの数分、何かしたみたいですが、すぐにエンジンかかって・・・
焦りました~
ホント、知らない土地で視界が悪いと、何も分からないですね。
いつ、何があるか分からないと痛感した旅行でした。
miruku2025年03月05日16時35分 返信する -
狸のお宿
> 枕が二つあっただけとか・・・
いやはや。熱い夜を過ごしたってことですね!?
>どんな予約をしたのか、なんだか、申し訳ない。
謎解きしてみました。
mirukuさんが元々予約したのは...
「京急EXイン横須賀リサーチパーク」
間違って泊ったのが... まぼろすぃ~の
「東急EX院横須賀リサーチパーク」
翌朝、葉っぱになってませんでしたか? -
鉄分
mirukuさんも結構鉄分豊富だったのですね。
> やってくるであろう場所で待機。
> 向かってくる雪の中、ただひたすら、待ちます。
現れるかどうかは時の運 !!
山の妖精オコジョの撮影も大変ですね!?
つい先日、雪塊を投げ込み ラッセル車を
急停止させた輩がニュースになってましたね。
線路脇に磔にして、ラッセル車の猛烈な
吹雪浴の刑にしたい♪
ぼくはついさっき引退したばかりのドクター・
イエローを見てきました。
幻の...とか、引退した...とか言っても
大井車両基地に行けば、今日もいつも通り
普通にいらっしゃいました♪Re: 鉄分
こんにちは、ももであさん。
ラッセルは一日にしてはならず・・・だそうです。
雪の投げ込みがあってから、警察の巡回が厳しくなったそうで・・・
線路近くで撮る人がいると、ウイングなるものを開かないそうで・・・
ラッセルを撮るには赤い服は厳禁だとか・・・
いろいろと制限があるみたいです。
偶然にも、大井車両基地をつい最近、通り、ドクターイエローがいて、びっくりしました。
競い合って撮るのは好きではないので、次回、訪れてみたいなぁ~なんて思ったりしました。
四国の家・・・スゴイですね。
ビックリしすぎて、コメント忘れてしまいましたm(..)m
でも、本当によかったなぁ~って、心から思いました。
miruku
2025年02月16日19時25分 返信する -
雪の道北へようこそ。
mirukuさん、おはようございます。
今回はお疲れ様でした。ラッセルを撮るためだけにわざわざ道北へ、観光は一切なし。カッコいい、写真家魂の持ち主ですね。相当な鉄ちゃん(鉄子)さんでもありますね。
でも、私も写真好きなので気持ちはよくわかりますよ。今回のラッセル車は赤いんですね。今は赤い車両だけなのかな。昔は真っ黒な車両でしたよ。
私は旭川で育ち、父親が国鉄マン、家も線路のすぐそば、ずっとSL(機関車)の運転士に手を振りながら、ラッセルの豪快な雪しぶきを浴びながら生活してきました。
撮ろうと思わない頃はいつでも来るのですが、いざ、自分が撮ろうと思うと、遭遇するのはなかなか難しいですよね。案内の方がいたからいいのですが。
旭川は雪が多いのですが、今回行かれた鉄道沿線では音威子府、中川、名寄辺りは豪雪地帯ですね。通ったあとは雪が舞い上がり当たり一面視界ゼロで、何も見えなくなったことを懐かしく思い出しました。
mirukuさんの写真対するエネルギーには本当に感服しました。道北には以前の真っ黒な羽を開いたラッセル車を展示しているところもあります。小樽、三笠、中湧別などで見られます。
寒かったでしょう。私も美瑛の冬の風景を撮りに行ったときは、気温がマイナス10℃くらいになり、指がかじかんで痛くなるんですよ。特に、朝や夕方、夜。感覚がなくなり、シャッターも押せなくなることもしばしば。カメラの露付きにも注意が必要なので大変です。
温かい列車や駅、飛行機に乗ったときはほっとしたでしょう。気持はすごくわかりますよ。本当にお疲れ様でした。そして、懐かしい風景を拝見させていただきありがとうございました。
takaRE: 雪の道北へようこそ。
こんにちは、takaさん。
にわか撮り鉄なので、お恥ずかしい限りです。
インスタなどで写真を拝見していて、自分もいつか、撮ってみたいなぁ~という好奇心が強くて・・・。
地理が頭に入っていない状況で名寄までは自力で行かなくてはいけないし、旭川までも自力で戻って来なくてはいけないので、その気持ちを察して頂いただけで、とてもうれしいです。
あの時の気持ちは文字で表現できるようなものではなかったです。
takaさんは旭川にお住まいだったのですね。
道北、宗谷線沿いの雪深さには本当にびっくりしました。
歩く所が雪で埋まってる、ホームが雪だらけ。
これが本当の自然の姿なんでしょうね。
撮ってきたラッセル車もあとわずかで新車両になるとか?
ラッセル車を撮りに来ている人も多く、これにもびっくりでした。
皆さん、根っからの撮り鉄さんでとても詳しいです。
北海道は地名も難しく、今回、旅行記を書くに至って、和寒なんて、「わかん」と読んでいたり、沿線沿いの地名の話をしていても、どこ?の状態でしたが、ホント、勉強が足りません。
北海道、まだまだ行きたい場所が一杯で・・・
廃駅となる所もあったり・・・
行ける時にまた、お邪魔したいなぁ~と思っています。
お勧めの場所がありましたら、教えてください。
miruku2025年01月20日11時55分 返信する -
羽黒山神社・五重塔
miurkuさん、こんにちは。
私も、羽黒山の五重塔には、
とても魅力を感じ、惹きつけられた一人です。
私は夏場に2回ほど訪れましたけれど、
気がついてみると五重塔の周りを、一時間以上もウロウロとしていました。
それほど惹きつけられる、威厳のある五重塔でした。
しかし、冬場に行こうと思ったことは一度もありません。
私は雪が苦手です。
スッテンコロリンと転んでしまいそうです。
かんじきはどうやって手に入れたのでしょうか?
かんじきなる物の履き方を、そもそも知りません。
しかし、誰もいない雪の中を、
かんじきを履いて、
ようやくたどり着いた羽黒山五重塔は、
荘厳で本当に神々しかったのではないかと思います。
私にはとても出来ませんが、写真で堪能させていただきました。
yamayuri2001RE: 羽黒山神社・五重塔
yamayuri2001さん、こんにちは。
うれしいコメントありがとうございます。
羽黒山五重塔はとても魅力がありますよね。
雪を纏った五重塔を見たくて、今年、念願叶いました。
雪の降り方にもよりますが、隋神門から五重塔を目指すには長い石段を下らなければいけないので、アイゼンにしようか、スノーシューにしようか迷いましたが、スノーシューは重たいし嵩張るので、今回、かんじきを購入しました。
プラスチック製で、とても軽く、私はスノーブーツの上から履いてゴムで止めました。
ネットで3000円くらいで購入できました。
かんじき、スノーシューは雪の上を踏み抜くことなく、進むことが出来ます。
冬の時期、ここら辺で遭難された方がいるというニュースも見ていたので、準備は万端にしていきました。
氷になっていたら、アイゼンを必要としましたが、かんじきで十分でした。
予想以上の雪で難儀しましたが、とても素敵な光景を見ることが出来ました。
機会があれば、是非、オススメしたいです。
miruku2025年01月12日10時33分 返信する -
厳しさの中に美し聳える五重塔。
mirukuさん、こんにちは。
表紙の写真の五重塔、感動しました。雪の中、それもお一人で行かれたと聞き、二度感動。これはmirukuさんの信仰心から来るものなのか。美術、芸術等愛好家、写真家のような芸術写真を撮るためか、私は考えました。バス停からはどのくらいの時間で登れるのでしょうかね。
誰も歩かない真っ新な道を踏みしめて歩く、何と純粋な心、無の心と言うのでしょうか。でも、装備は万全、抜かりなく準備されたことから、過去の経験がものを言うんでしょうか。無事に着きましたね。
ただの雪ではなく、吹雪じゃないですか。吹雪の中の五重塔は、荘厳、厳粛、また、美の極致とも言えるような光景ですね。私は、これを見た瞬間、身震いがしましたよ。
樹氷に覆われた木々を背景にして後光がさすように聳える五重塔。何て美しいのかと!このモノクロの世界がより一層、写真の貴重さを際立たせていますね。こういう写真を撮ろうとするmirukuさんのお気持ちを察するに、とんでもなく凄い方だなとつくづく思いました。
極寒の中の国宝、ここを登って来る方はたくさんいると思いますが、この極寒の吹雪の中、神聖な羽黒山の五重塔に詣でる方は、参拝者、それも修行僧のような清廉なお気持ちの持ち主としか思えませんね。
何か、平安期に建立されたこの国宝が1000年以上の歴史を刻んできた歴史の中に、mirukさんの貴重な足跡も大事な1ぺージとして刻まれたような気がします。心が洗われました。ありがとうございました。
taka
RE: 厳しさの中に美し聳える五重塔。
こんばんは、takaさん。
とても、うれしいコメント、ありがとうございます。
そんなたいそうな人間ではないので、恥ずかしい限りです。
羽黒山五重塔の雪景色を撮ってみたいと素人ながら、機会をうかがっていました。
調べた結果、近くまでバスが行くことを発見し、どうしたら安く行けるのかを考え始め、偶然にも仕事の休みが重なり、天気予報も雪のようで、行ってみようかな?と安易な考え。
一度、お邪魔したことがあるので、長い石階段はどうしよう?
羽黒山五重塔のサイトを見ながら、昨年、一昨年と雪の状況などを調べたり、行ってみたものの、たどり着けなかったらと思うと、準備は大切と思ったり・・・
下調べはとにかく時間がかかりました。
真っ白な雪を踏みしめるキュッキュッの音が心地よく、かんじきだから、バサバサの音かな?
通常だと20分くらいで行けるらしいのですが、あの大雪の中、もう少し、時間がかかったように思います。
隋神門のバス停からは下りの階段を下っていく感じです。
二三日前に行かれた人が階段が滑りやすく、降りることが出来なかったと嘆いていました。
まさか、あんな暴風雪になるとは思ってもみなくて・・・
かんじきでもかなり沈み込んでしまい、それを持ち上げながらの前進でしたので、翌朝から筋肉痛です。
雪の中に立つ五重塔はとても厳かで威風堂々としていました。
風邪ひきで行ったのですが、帰宅したら、治っていました。
takaさんも機会があれば是非。
miurku2025年01月11日21時26分 返信する -
下大橋
mirukuさんも 長崎へ行かれたのですね。ようこそいらっしゃいませ。
山王神社のクスノキ あれが福山雅治さんの名曲「クスノキ」のモチーフとなった木です。
下大橋まで遠回りしましたか。どうやら40番系統のももであ邸・西城山経由 下大橋行に乗られたようですね。結構カーブとアップダウンがあったでしょ。つまり長崎の雰囲気が味わえたってことです。
実家の子供部屋からは、浦上天主堂が良く見えていました。そしてその手前に長崎本線の高架。子供の頃、走る列車を見ては旅心を育んでいたように思います。
軍艦島へは上手く上陸できましたか? 灯台下暗しで僕も初めて行きましたが、とても興味深いところでしたね。またmirukuさんの目から見た長崎&軍艦島をご紹介ください。
RE: 下大橋
こんばんは、ももであさん。
ももであさんの旅行記、軍艦島へ上陸したんだなぁ~と思いながら、拝見させていただきました。
船で説明を受けたジャイアントクレーン、ちゃんととらえていて素晴らしい。
船の中、あっち見たり、こっち見たりで大忙しでした。
上陸は叶いませんでしたが、全体像を見ることが出来、一時代があったのねと感慨深くなりました。
廃墟のような感じでいつ崩れてもおかしくない状態なので見られただけでも感謝です。
ももであさんのご実家はこちらだったのですね。
九州には縁がなく、「クスノキ」の話も今、知ったばかりです。
ちょこっと自慢できそうです。
九州の人は本当に優しくて、びっくりしました。
上陸できなかった二日目をupしました。
三日目はいろんな所へお邪魔しました。
びっくりしないでくださいね。
miruku2024年10月10日21時01分 返信する



