みにくまさんへのコメント一覧(196ページ)全3,488件
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御訪問ありがとうございます
みにくまさんは485回のご訪問で第二位です。pianoさんが655回です。
それにしても+百万回とは!!!
4月に孫が中学生になるので近所の草津温泉と箱根に行こうと計画したのですが、なんと息子が岡山に転勤です。
引越しのゴタゴタに邪魔できないので頓挫です。さーて、どうしよう。
困ったときのハワイかな?2010年02月04日15時59分返信する -
★待ちきれませんでした
★みにくまさん
いよいよ佳境に入ってきましたねー
以下・以後先走ること申し訳ありません
>さて、どうやら新郎が到着しそうだとの連絡がありましたので、下の方へ行って出迎えに行ってきます。
シンガも新郎が花嫁のお宅に来られるのですか?
ボルネオの知人、新郎も実質婿入りのようなものでした。
話せば長く、ややこしいのですが以後の交信に必要なので概略を
↓
私の知人は新郎新婦共に生まれはマレーシア国サバ州の片田舎で、州都コタキナバル(KK)で知り合いました。
新郎はボルネオ最北東部サンダカン近くの海洋農耕部族(部族名失念)で両親・兄弟が住んでいます。、
新婦はKK近くの山岳民族(ドッスン族=首狩り族)で、祖父が住んでいます。
新婦が現在住んでいるところはKK近くで両親・兄弟と同居していました。
結婚後新郎新婦はKK近くで住宅を借りています。
(その住宅も彼らの友人とシェアーしています。)
ここから本日の本題です。
別添画像は新郎が新婦の自宅に向かうところです。
↓
http://img.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/67/65/houjun56513/folder/1167249/img_1167249_30184316_21?1265222824
一番手前の赤シャツは先導役
次の民族衣装着用者は新郎近親者(サンダカンの実家からやって来ました。)
最後尾の男女は新婦の祖実家近所の若者(新婦の幼馴染)です。
(祖実家から花嫁の祖父を連れてお祝いに来てくれた連中です。)
質素と言うか庶民的と言うか・・・
みにくまさんと私の経験した結婚式参加の違いの面白さが出るかなっと思って別添掲載してみました。
みにくまさんの出迎えが待ち切れずに
h2
RE: ★待ちきれませんでした
houjun2さん、こんにちは〜。
一番大変な、結婚の儀式編に着手しております。
大変とは言っても、シンガポーリアンは顔出しがOKなので、編集作業などほとんど必要ないのは楽なんですけどねー。
とりあえず、準備段階だけですが、ここまでだけでも、儀式でこんなことが行われるんだろうな〜ってことは、ぼんやりと分かってしまったかもしれません。
順序的にはまず、新郎が新婦の家に来て、そのあと一緒に新郎の家に、さらにその後新婦の家にって感じになります。
いったりきたりは自家用車(レンタカー?)を使うのがシンガポールらしいところでしょうか。
マレーシアの結婚式も面白そうですねー。
民族衣装で着飾っている方と、普段着で歩いている人のギャップが、マレーシアらしいところでしょうか。
中央の青い服を着ている人が新郎でしょうか。
以下、前列を予想すると、
飾り持ち 新郎の父 新郎 新郎の祖父 新郎の母(祖母?) 飾り持ち
先導役の赤シャツさんは、新郎の弟さんか甥っ子などの近親者。
前列左右を歩く飾り持ちは、新郎の親友でしょうか。
後列に新婦の友人が付いてきているのも、面白いですねー。
こういう写真を見るだけでも楽しいです。
では〜本編は間もなく作成開始しますので、もう少々お待ちください。
2010年02月04日14時21分 返信する -
なんて綺麗☆
みにくまさん、はじめまして。
今日で30回のご訪問をいただきました。
あまり更新もないつたない旅行記を繰り返し訪れてくださり有難うございます☆
わたくしは かねてより、情報一杯の優雅なみにくまさんの旅行記を足跡だけべたべたつけて楽しませていただいておりましたが、本日はこんなに素敵な結婚式を拝見してしまったので、遅ればせながらお祝い☆とお礼を申し上げます。ますます仲良しで素敵なご夫婦におなりですね。
フランスの古城で二人だけの結婚式、なんて素敵なのでしょう。
ドレスもシンプルで美しいですね〜
以前、ハイデルベルク城で知人の結婚式に臨席したことがありますが(わざわざ行ったのではなくて、偶然、私たちの旅行と結婚式の日取りが重なったのですよ☆)、結婚式はもちろん、式後、古城の美しい庭でカメラマンにいろいろポーズをつけられながら(照れまくっていましたが)、記念撮影されていた新郎新婦の幸せそうな様子が思い出されました。
その時に一緒にいた子供たちに、「結婚式は、ぜひどこかの古城で頼む☆」とリクエストしたので(笑)あきらめずに待ち続けようと思います(大笑)
パンジー
RE: なんて綺麗☆
パンジーさん、はじめまして〜。
30回記念のメッセージ&投票、ありがとうございます。
この旅行記は、私達の念願だった海外挙式をパリ郊外の古城で行ったものです。
写真はプロの方に撮っていただいたものなので、さすがにどれも絵になるというか綺麗ですよね〜。
私自身ではこうはうまく撮れません^^;
ドレスはレンタルするか作ってもらうか考えたのですが、作ってもらってもそれほど値段が変わらなく、また選択の幅がグンっと広がるので、作ってもらいました。
その後このドレスを使う機会はありませんが、いつか何かの約にたつかも?
海外での、それもヨーロッパでの挙式となると、友人を呼ぶのも難しいですよね(費用面で気を使ってしまうので)。家族を呼ぶのも厳しいので、私達は2人だけでやってしまいました。
でも、もし私の身内が海外で挙式をする、って聞いたときは、何を差し置いてでも飛んでいくと思います^^
では〜今後ともよろしくお願いいたします。
2010年02月03日10時43分 返信する -
ブライズメイド?とは
みにくまさん こんばんは♪
シンガポーリアンの結婚式もやはり華橋スタイルでしょうか?
旅行記にコメントされている『ブライズメイド』は、新婦さんの
友人で未婚の方(たぶん)から 選ばれている様ですね
実は私メも13年前に ハワイの親戚の(日系)結婚式に招待され
出席しましたが、花嫁さんには付き添い(独身の花嫁?)5名
花婿さんには同じく付き添い(独身の花婿?)5名が それぞれ
新郎新婦を中央にして座っていました
最後に花嫁さんが 独身男性の前で自分の下着を投げるや 男性は
一斉に取り合いでした(*^_^*) 下着をGetすれば幸せが来るとか・・・
日本人がハワイで型だけの?結婚式を挙げていますが、現地のそれは
日系とはいえとても素晴らしい結婚式でした
そして驚きましたのは、最後に全員で「万歳三唱♪」を唱えたことでした
引き出物はン万円のご祝儀に対して 百円玉ほどのチョコ 一個でしたょ
日系の間ではご祝儀の習慣はなく、家庭用品等を事前に送るようです
その時の写真数枚は期間限定でupしました
所変われば仕来たりも違うものですね。
saikai992010年02月02日20時44分返信するRE: ブライズメイド?とは
saikai99さん、こんばんは〜。
シンガポールの結婚式は、大きく2種類あるようで、クリスチャン方式と、中国方式です。
私達が参加したのは中国方式ですが、中国でこのような結婚式をしているというわけではなさそうで、いろいろな文化がミックスされた「シンガポール方式」と言った方がいいのかもしれません。
ブライズメイドは基本的には独身女性が務めるのだそうですが、必ずしも独身でなければならない、ということも無さそうです。
逆に男性のお付きの方は「ベストマン」と呼びますが、今回見た限り、独身??とは思えない方々でした(*^_^*)
ちなみに引き出物は、こちらの結婚式も、特に無しでした。
日本のような立派な引き出物を渡す風習は、こちらにも無いようですね。
そのかわり、アンパオと言ってご祝儀袋の中に数ドルだけ、お金をもらえました。
これとても結婚披露宴に出た人には無しで、その前の儀式に参加したひとだけです。
ハワイの結婚式も変わった風習がありそうで、面白いですね。
というよりも、世界各国でほんとうに変わった風習があるんでしょうね〜。
こういうのを勉強してみるのも楽しいかもしれません。
では〜(^O^)/
2010年02月02日21時24分 返信する -
ニアミスだったのですね
いつもご訪問下さいましてありがとうございます。
楽しく拝読させて頂いております♪
1週間違いのシンガポールだったのですね〜。
惜しい!!
是非すれ違いたかったです。
それでは寒い日が続いておりますが、今後ともよろしくお願いいたします。2010年02月02日10時27分返信する -
憧れちゃいます!!
みにくまさま
はじめまして!
新着mailより突然の訪問失礼します。
思わず旅行記一覧拝見し...驚!!
高級なお部屋ばかり宿泊されている旅行記に素晴しい!....
どれも私の憧れなんで楽しくみせていただきました。
今度は時間作ってゆっくり訪問させていただきます。
色々教えて下さいね!
すずめ -
人との縁とは、不思議なものですね!
みにくまさん
こんばんは〜
シンガポールの結婚式参列のブログ見ましたが、ここは華僑の方が多く社会に進出しているところですね。
かって、香港〜シンガポールはイギリス領・自由貿易都市として、英国風な文化、建物、街並み、民族の多様性、社会の自由度などを感じ、オリエンタル&エスニック調の雰囲気がありますね。
思えば2006年10月、ロシア〜韓国〜中国へのクルージングの旅で、シンガポールの若い女性2人と上海の港へ戻るシャトル・バスで知り合い、天津への下船の前夜ディナーに招待してもらい、楽しいひと時を過ごしました。
人との縁とは、不思議なもので同じ客船に乗船していましたが、初対面から2日後の大連の老虎灘公園で別々のオプショナル・ツアーで再会し、お別れのディナーを、彼女たちがダイニング・ルームを予約し、ボーイが2名つき、マジックを見せたり、記念写真を撮り思い出の食事をとりました。
つぎは、ハプニングでこの未婚の女性から結婚式のご招待でも来ないかな〜
また訪問します!
by 風 魔2010年01月30日18時47分返信する -
はじめまして。
みにくまさん
はじめまして、もんちです。
いつもご訪問ありがとうございます。
外国の方の結婚式に出席されたのですね。
どんな儀式?があるのか楽しみです。
やはり、様々な国の文化って面白いですね。
続きを楽しみにしています。2010年01月30日10時39分返信する -
素敵結婚式
誰もが憧れるような結婚式ですね。
後ろ姿も色々に想像できました。ドレス自分で作ったんですか?
私は娘のブーケと色直しドレス作ってあげました。
洋裁の勉強しましたので。生の花ブーケやコサージ皆に作ってあげました
みにくまさんまだまだお若いんですね
前はクラブメッドが好きで色々なところへ行きました
年齢がいくと船旅がらくです。みにくまさんの写真みたいにと思うんです
2作目出来たんですが編集して文章変えたいと思うんですがうまくいきません
今度は少し早くできました
また訪問しますRE: 素敵結婚式
ちぐささん、こんばんは〜。
シャトーデスクリモンの旅行記を見ていただき、ありがとうございます。
私達の念願だった海外での挙式、しかも古城での式が実現するとは思わなかったので、感無量でした。
ドレスは自分で作ったわけではなく、業者さんに作ってもらったんですけどねー。レンタルするかオーダーで作るかの選択で、作った(自分の物になる)わけです。
裁縫ができると、いろいろ手作りできていいですね。
この時は、義姉からリングピローを作ってもらいました。
船旅もいいですね〜。
私ものんびり世界一周の船旅に行くのが夢です。
船の部屋の中から高速ネットに繋げられるようになれば、夢の実現に近づくのですが、まだ数年先になるでしょうね。
では〜(^O^)/
2010年01月29日23時52分 返信する -
聞いた話ですが…
こんにちは、みにくまさん
シンガポールにお出かけなのですね。
早速、JALで事件?発生!ですね。
友達のご主人がANAにお勤めなのですが、ANAとJALとでは、
経費をかけるところが違うそうです。
人経費を削り、その代わり安全面等にお金をかけているそうです。
彼女は航空会社勤務だと高給だとよく勘違いされるのよ…と笑っています。
政府の航空政策のミスもあるでしょうが、やっぱりJAL自身にも
なにを求められているのか、世間からどこがズレているのかを考えてほしいですね。
RE: 聞いた話ですが…
kuritchiさん、こんにちは〜。
シンガポール旅行から、帰ってきました〜(^O^)/
JALの飛行機は乗っても事件、乗っていない時も事件で、ホント忙しい会社です(^_^;)
数年前まで、シンガポールに住んでいたので、JALを使って年間4往復していましたが、毎回何か不手際があって、いつも怒っていました。
ANAは、ずっと前には大阪⇔シンガポール便があったので、利用していたのですが、ある時廃止になってしまって、それ以来JALとの腐れ縁wが続いています。
今回のJAL関空⇔シンガポール撤退で、もうJALを使う理由が安いということだけになりましたので、それならアジア系の他の航空会社を使うかもしれないです。
航空会社が力を入れるべき一番のポイントは、安全性ですよね。
JALは安全性に対する認識が甘かった〜・・。
一時期、連日のようにJALの整備不良事故のニュースが流れていましたね。
あれでは客が離れていくのが目に見えています。
今回、経営が変わりますので、どれだけ意識改革ができるのか、お手並み拝見といきましょう。
では〜(^O^)/
2010年01月29日16時34分 返信する



