makomakoさんのクチコミ(2ページ)全121件
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投稿日 2014年05月24日
総合評価:2.5
ニウエは地形上、周りに珊瑚礁等がなく、外海の中にいきなり島がある国です。
現地人にシュノーケルはどこで楽しめるか?など聞いてみても、教えてもらえるのは大概流れの強い場所です。
そもそも現地人は泳いでいないように思えました。
期間中ダイビングもしましたが、やはりところどころ流れが強い、急に変わるなど、危険な状況が多くありましたので、この国での個人遊泳はあまりお勧めできません。
私個人は、各浜ごとに挑戦してみましたが、やはり流れはかなり強く、危険でしかないと思いました。
海中の危険生物は、ウミヘビとガンガゼです。オニヒトデ等はいませんでした。
特にLimuPoorという、いかにも泳いだら気持ち良さそうなところがあるのですが、流れははやり強く、他のダイバーも泳げないねと話していました。
また、万が一トラブルに巻き込まれたとしても、病院は1つしか無く、おそらく設備も期待できないので、NiueDiveのツアーを利用するのがよろしいかと思います。- 旅行時期
- 2014年05月
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入国時30日のVisaが無料で出ます。出国税は34ドルです。
投稿日 2014年05月24日
総合評価:3.0
入国時30日のVisaが無料で出ます。
Air New Zealandの機内で用紙が配布され、それに不備無く記入すれば、30日の観光ビザ(スタンプ)が押されます。免税店等は無く、オークランド出発時に買うか、alofi市内のDUTYFREEで購入する事になります。
このalofi市内のDUTYFREEですが、酒屋がこのようなサービスをしており、航空機で到着した旅客に、到着日より3−4日程度の期間を設けて、酒類の免税販売をしています。もちろんニウエ内で消費する事も出来ます。
缶ビールが1本1.7NZDで購入でき、酒の種類も豊富なので、オークランドから持ち込むよりはここで買った方が楽だと思います。クレジットカードOKです。
NB LIQUOR phone 4122 場所:コマーシャルセンター裏駐車場
mon-fri 9:00-16:30
Thu13:00-15:30
Sat14:00-18:00
出国税は34ドルです。現金のみです。
この費用だけは念頭に置いてお買い物してください。- 旅行時期
- 2014年05月
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チップ制度はありません。が、クレジットカード利用には手数料がかかります。
投稿日 2014年05月24日
総合評価:3.0
チップ制度はありません。
また、両替の項でも書きましたが、この国にはATMはありません(現金調達の方法がほぼ無い)ので、現金の消費は計画的にされた方がいいでしょう。
クレジットカード利用には手数料がかかります。小売店では3-5%、レストランでは私が利用した限りの店では利用できないか、利用できて手数料を取らない店でした。
ローカル風な店は利用できず、外国資本の店は利用できるようです。- 旅行時期
- 2014年05月
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投稿日 2014年05月24日
総合評価:3.0
Alofiのコマーシャルセンターに郵便局/電話会社があります。
郵便ですが、日本まではがきのを送る場合、1.7NZDで、はがきは1枚2NZDで販売されています。
切手は各種記念切手が販売されていますが、シートで販売されておらず、バラでの購入になります。
コマーシャルセンターの裏手にある、酒屋の隣の切手商ではシートでも販売されています。
ここでは他にも記念硬貨なども販売されていました。
日中しか開いていないようです。
DHLの航空貨物を取り扱うお店が同じくコマーシャルセンターにありました。
Simカードですが、TelecomNiueというローカルのキャリアがあり、1ヶ月有効のSIMカードが販売されています。
価格は30NZDで、50NZD分のクレジットが入っており、SMSとCallに対応しています。インターネットは対応していないようです。サイズはMircoと普通の物のみです。一応無休で24時間空いているみたいです。場所はAlofiの中心部、コマーシャルセンターです。- 旅行時期
- 2014年05月
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投稿日 2014年05月24日
総合評価:3.0
5月(秋から冬)の朝方は冷え込みます。
宿はNiueBackpackers(Dorm/25NZD)でした。
ここの宿は空調がFanのみで、このシーズンは窓を開けておけば寝るのには十分な気温でした。
しかしながら、やはり朝方は冷え込み6−7時ぐらいには鶏の鳴き声と、冷え込みで目がさめてしまうほどでした。長袖と長ズボンは持って行った方が良いです。
蛇足ですが、Air New Zealandのフライトで、オークランド行きフライト(帰りの便)の機内の空調設定がとても低く設定されている事が多く、欧米人でブランケット貰っているので、日本人だと防寒対策をしないと風邪引きます。- 旅行時期
- 2014年05月
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投稿日 2014年05月24日
総合評価:1.0
無料/有料Wifiですが、
空港は出発の待合室内に飲食店があり、そこで無料Wifiを飛ばしています。が、あまりつながらないようで、出発した日にはみんな使えていませんでした。
宿は「NiueBackpackers」を利用しましたが、ここも無料Wifiがありましたが、つながりませんでした。
確実性の高いのはRocketSystemsという、Alofiにあるインターネットカフェで、6NZD/30minで使えます。
私は利用しなかったので、詳細は分かりませんが、外から確認した限りWifiのSSIDは確認できなかったので、店内設置のPCで利用する事になりそうです。2台ありましたが、どちらも年代物のように見えました。営業時間は平日の9時~16時です。
偶然使えたWifiでAlofiから10分ほど南に歩いたところにある、「falolo fa」というカフェレストランでWifiを解放しており、ダメ元で試したところ2-3分だけつながりました。
Simカードですが、TelecomNiueというローカルのキャリアがあり、1ヶ月有効のSIMカードが販売されています。
価格は30NZDで、50NZD分のクレジットが入っており、SMSとCallに対応しています。インターネットは対応していないようです。サイズはMircoと普通の物のみです。一応無休で24時間空いているみたいです。場所はAlofiの中心部、コマーシャルセンターです。- 旅行時期
- 2014年05月
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投稿日 2014年05月24日
総合評価:5.0
意外とこの国裕福なんじゃないか?と思ったのが、これです。
トイレがどこにでもあり、またかなり清潔に保たれています。
島の外周にツーリズムスポットが点在しているのですが、そこには必ずトイレがあります。
紙もあり、中は掃除が行き届いており、清潔そのものです。
チップトイレではありませんから、無料で利用できます。- 旅行時期
- 2014年05月
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投稿日 2014年05月24日
総合評価:5.0
レンタカーを借りる際に必要な運転免許証ですが、これはAlofiの警察署で発行する事が出来ます。
費用は22.50NZDで、おそらく即日発行される物と思われます。
私は3泊4日の旅程でしたが、警察署に行ったものの、「明日来てくれ」の繰り返しで、結局作りませんでした。
免許所自体のクオリティは高そうなので、お土産にはちょうどいいと思います。
検問等のたぐいはありませんでしたが、もしかすると沖縄県の離島のように「月一回の検問日」があるかも知れません。
当然、夜はみんな車に乗ってレストランに行きますが、ドライバーも同乗者も飲みます。
それでいて、帰りはそのまま乗って帰るので、日本からしたら信じられないような光景です。
しかしながら、それが当たり前なようで。みな口を揃えて、問題ないよ。と言います。
念のため、この記事は飲酒運転を勧める物ではありませんので、ご了解ください。- 旅行時期
- 2014年05月
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『注意』この国にはATMはありません。2014年5月訪問時点
投稿日 2014年05月24日
総合評価:1.0
2014年5月訪問時点での内容です。
『注意』この国にはATMはありません。また、外貨両替所もありません。
クレジットカードはVISAしか使えず、小売店等では~5%程の利用料が取られます。
レストランではかかりませんでした。
半数近くの店ではクレジットカードが使えない状況です。
最悪現地でも調達できますが、かなり流動的なシステムで、緊急事態以外はお勧めしません。
方法は、CashOutというもので、クレジットカード利用端末にこの表記があれば、その店で現金を調達する事ができます。しかし、殆どの店が対応できず、島中探してalofiの「NiueRentals」というレンタカー屋のみが対応していました。この場合の手数料は8%です。対応時間帯は平日9時~16時まで。
ニウエへの渡航にはAir New Zealandを使うしかありませんから、遅くともオークランド空港制限内のATMや両替所で現金調達しておく事をお勧めします。
必要ば現金としては、出国税34ドル、レンタカー45~55ドル/日、宿25~ドル、食費(レストランの場合)50ドル/日といったところです。
ミニマムが3泊4日の旅ですが、この場合で500ドル前後の現金は持って行った方が良いと思います。
また出国税ですが、帰りの航空券を受け取った後に支払います。この時点で34ドルが手元にないと飛行機に乗れません。- 旅行時期
- 2014年05月
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投稿日 2013年06月16日
総合評価:5.0
追記情報
便名:SQ637
機材:A380−800
出発空港:成田 NRT
到着空港:シンガポールチャンギ SIN
今回のアフリカ旅行の目的はAEGEAN AIRLINESのFFプログラム、Miles and Bounsでのスターアライアンスゴールドを目指すことでした。
アカウントを作った時点で、2000マイル加算。合計20000マイルでゴールドになれ、維持も簡単なので一念発起、いってきました。
NRT-SIN-CPTで20万とおつりが10円
初A380にものれ大満足です。- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 200,000円未満
- 直行便
- 直行便
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 接客対応:
- 5.0
- 機内食・ドリンク:
- 5.0
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 5.0
- 座席・機内設備:
- 5.0
- 日本語対応:
- 4.0
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投稿日 2013年06月16日
総合評価:4.0
追記情報
便名:BA6292
機材:B737−300
出発空港:リビングストン LVI
到着空港:ヨハネスブルグ JNB
チケット発券の際に、黄熱病のドキュメントチェックがあります。
こっちについてからそれに気づき、どうやっても間に合わないということで、こちらで書類を作成。
A4と思ってたら、A7サイズで速攻ばれる。
しかし、事情を話すと大爆笑されて、次回から気をつけるようにとのこと。
ありがとうございます。気をつけます。
座席は16列、FFはJMBど平。ちなみにCOMAIR運行ですが、BAとJLに確認したところ、30%はつくとのこと、早くつけてくださいJL様。- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 航空券の価格
- 30,000円未満
- 直行便
- 直行便
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 接客対応:
- 4.0
- 機内食・ドリンク:
- 4.0
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 2.5
- 座席・機内設備:
- 2.5
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投稿日 2013年06月16日
総合評価:4.5
追記情報
便名:SA307
機材:B737−800
出発空港:ヨハネスブルグ JNB
到着空港:ケープタウン CPT
当日は朝7時出発ということもあり、機内のエンターテイメントについてはいっさい見ていません。
シートは8列、C直前席をアサイン。隣はC席でY解放。当方FFはA3S。
可も不可も無くといったところ。
乗り継ぎがあったので、定刻運行に感謝!- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- アッパーエコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 接客対応:
- 4.5
- 機内食・ドリンク:
- 4.0
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 2.5
- 座席・機内設備:
- 3.5
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投稿日 2013年06月16日
総合評価:2.5
マセル市内中心部に安宿はありません。
今回泊まった宿は、マセルの観光客が一挙に集う(といっても数人ですが)大型ホテルに宿泊しました。
1-2名利用で、一泊600ZAR。それなりに高いです。
支払いはカード可能(VISA MASTER)ですが、現金で支払ってくれといわれました。- 旅行時期
- 2013年04月
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投稿日 2013年06月16日
総合評価:3.5
公衆トイレはそう多くありません。
しかしながら、マセルは至る所に商店が立ち並んでいますので、どこかに入れば用は足すことができます。
トイレチップもありません。しかし、何か買った方がいいような空気にはなります。- 旅行時期
- 2013年04月
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投稿日 2013年06月16日
総合評価:3.5
Wifiは普及していません。携帯電話もプリペイドは3Gではなく2GEDGE利用になります。
主流キャリアはVodacomで正規店での購入は20ZARからあります。
ネットカフェはいくつかあり、15分で5ZAR、PCはVistaの古い機材でした。- 旅行時期
- 2013年04月
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投稿日 2013年06月16日
総合評価:4.0
レソトは山岳国家であり、また首都も山の中にあります。
そのため朝晩はとても冷え込みます。
しかし日中は暑いぐらいで、4月の秋でも半袖で過ごす人も少なくありません。
柔軟に対応できる格好がいいでしょう。
洋服店(大型スーパー内)などはありますが、南アフリカサイズで、日本人にマッチするものは少なそうです。- 旅行時期
- 2013年04月
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投稿日 2013年06月16日
総合評価:3.5
この国の携帯電話はVodacomが一番メジャーです。
ただし、南アフリカvodacomとのローミングサービスはやっていないようで、SIMカードは買い直しになります。
SIMは正規店舗でも露天商でも10ZAR、32K通信の在庫しかありません。- 旅行時期
- 2013年04月
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投稿日 2013年06月16日
総合評価:4.0
目立ったチップ制度はありません。
ですが、大道芸人などは写真を撮るとチップ要求があります。
大体5ZARぐらいなので、おとなしく払った方が気持ちよく写真が撮れます。
レストランなどは、大体サービス料で含まれています。- 旅行時期
- 2013年04月
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投稿日 2013年06月16日
総合評価:3.5
支払いは、南アフリカランドもしくはレソトロティです。
そのまま南アフリカランドが使えるので少し多めにランドを持っていけば事足ります。
おつりはレソト通貨で返ってきますが、頼めば南アフリカランドで返ってきます。- 旅行時期
- 2013年04月
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投稿日 2013年06月16日
総合評価:4.0
治安情報です。こちらについてはあまり敏感にならなくても良さそうです。
ただし、雇用状況が芳しくないようで、日銭労働者が多く占めます。
日没までは問題ありませんが、夜間の一人歩きは控えた方がよいでしょう。
また多くの店は19時頃にしまります。- 旅行時期
- 2013年04月























