まーくんさんのクチコミ(5ページ)全726件
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- 基本情報
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投稿日 2023年04月27日
総合評価:3.5
平成14年に開園した「守谷野鳥の森散策路」と平成27年に開園した「鳥のみち」がアップグレードされて平成30年に発足したのが「守谷野鳥のみち」である。中央を横切る道路から降りていくと北や南へ向かう木道が整備されており、野鳥のさえずりを聞きながら散策できる。
- 旅行時期
- 2022年01月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2023年04月27日
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投稿日 2023年04月27日
総合評価:4.0
子どもを対象とした、チョコレートケーキのデコレーション体験のイベントがあった。パティシエから、生地の丸め方や飾りつけなどの基本を学んだあと、親子が一緒になってチョコレートケーキの盛り付けをした。その後、昼食を兼ねた食事とともに、作ったケーキを食べることができた。ただ、ケーキと食事の内容を考えると料金が少し高めであった。
- 旅行時期
- 2022年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 4.5
- 接客対応:
- 4.5
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 3.5
- バリアフリー:
- 4.5
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投稿日 2023年04月27日
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投稿日 2023年04月27日
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投稿日 2023年04月27日
総合評価:4.5
96館にはSLが展示されていて、実際に運転台を間近で見ることもできる。また、客車に乗って座ることもできるので、動かないがSL列車に乗っている気分を味わうことができる。真岡駅建物全体が、SLの煙突や大きな丸い窓が車輪に見えるなど、下館方面へ向かうSLに見えるように設計されている。建物の3階と4階は真岡鉄道に関する資料館のようになっており、Nゲージなども展示されている。
- 旅行時期
- 2021年12月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
- バリアフリー:
- 5.0
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投稿日 2023年04月27日
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投稿日 2023年04月27日
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投稿日 2023年03月29日
総合評価:4.0
ギリシャ神話からキトラ古墳まで西洋の星座に加えて、古代中国の星座も紹介する星座展が開催されていた。古代ギリシャのプトレマイオスが記した48星座からティコ・ブラーエやバイエル等、星座を制定した天文学者が紹介されていた。キトラ古墳では中国の影響が強かったので、中国の星座を基に描かれていた。展示場の中央では、テントが張られ、そこにキトラ古墳内部の星座が投影され解説されていた。
- 旅行時期
- 2021年06月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.5
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投稿日 2023年03月29日
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投稿日 2023年03月29日
総合評価:4.0
子供と一緒に、ハーバリウム作りと自然観察会に参加した。細く千切りとなった紙や花などを瓶に詰めて、液を入れてハーバリウムを作った。また、本館から離れた自然観察工房では自然観察会が開催され、今回は黒点を観察する回であった。天体望遠鏡に太陽を映し、暗い影が見え、黒点という説明を受けた。
- 旅行時期
- 2022年01月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.5
- バリアフリー:
- 5.0
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投稿日 2023年02月26日
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投稿日 2023年02月26日
総合評価:4.0
本館の野外出入口から広がる野外施設はかなり広い。ゆっくり歩くと一周するのに30分以上かかる。一番遠い付近には「古代の広場」があり、半分には砂場が広がっている。左右の男女のトイレを繋ぐように山が作られており、山の反対側には広場があり、貝塚などの跡のようなへこみが作られている。理系の博物館であるが、縄文時代の貝塚や住居の解説も詳しい。
- 旅行時期
- 2021年08月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
- バリアフリー:
- 4.5
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投稿日 2023年02月26日
総合評価:4.0
筑波山地域ジオパークの中にある県立の施設である。ジオパーク自体は市町村が主体であるが、霞ヶ浦と筑波山を主体とするジオパークであり、「霞ヶ浦」を冠するセンターなので、筑波山地域ジオパークについても、ジオストーリーだけではなく、世界遺産とジオパークの違いなども詳しく解説されていた。
- 旅行時期
- 2021年07月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.5
- バリアフリー:
- 5.0
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投稿日 2023年02月26日
総合評価:4.0
エントランスホールからおもしろサイエンスゾーンやプラネタリウムへ向かう途中に、水槽が展示されていて、ちょうざめが泳いでいる。2021年3月31日に生まれた赤ちゃんである。何匹いるかがクイズとなっている。まだ小さいが、泳ぐスピードはかなり速く、すばしっこいので、数えるのは結構難しい。
- 旅行時期
- 2021年06月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.5
- バリアフリー:
- 5.0
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投稿日 2023年01月27日
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投稿日 2023年01月27日
総合評価:1.0
全室禁煙のはずなのだが、部屋に入るとたばこのにおいが気になった。ユニットバスでは、さらににおいが強かった。もともと喫煙室だったものを消臭して禁煙室にしたのかもしれないが、たばこを吸わない人にとってはかなり気になる臭いであった。1か月半前の9月に宿泊した部屋では全く気にならなかったが、今回はかなり気になった。
朝食なしの宿泊を選択できないためやむを得ず朝食付きで予約した。
夕方5時に札幌からの路線バスで到着しチェックインした。スタッフは何人もいるにもかかわらずチェックイン対応は1人で、かなり時間を要した。職場に提出する必要があるので、チェックインの際に宿泊証明を頼んでおいた。
宿泊は個人で手配する形の巡検に参加し、7時45分に巡検のバスで出発する予定で7時からの朝食後に7時25分頃チェックアウトに向かうとやはりスタッフが一人で対応し、しかも自動チェックアウト機も故障ということで、参加者の中で最初の自分の手続きが終わったのが7時45分過ぎ、巡検参加者全員のチェックアウトが終わったのが8時過ぎで大幅に出発が遅れてしまった。チェックイン時に頼んでおいた宿泊証明もチェックアウト時に改めて頼んでようやく用意するという形であった。電話の受付もナビダイヤルしかないので、携帯から電話をかけるとかなりの料金がかかる。
温泉は前回と同様男子は夜が地下で朝は最上階であった。夜の花火は地下の温泉からは見られない。最上階の温泉ではシャンプーバーなども設定されていた。女性には良いかもしれない。- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 1.5
- 接客対応:
- 1.0
- 風呂:
- 5.0
- 食事・ドリンク:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2023年01月27日
総合評価:4.0
世界測地系という座標系が日本の地図に導入されてから20年ということで、「緯度経度 世界共通の正確な『ものさし』へ」という企画展が開催されていた。緯度・経度の基本から、日本人で最初に地球の大きさを測った人や地球の大きさを初めて測った人など、測量の歴史や地図の歴史が詳しく紹介されていた。日本で最初に経緯線が入った地図は、水戸藩の地理学者である長久保赤水が作った地図であった。
- 旅行時期
- 2022年06月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
- バリアフリー:
- 5.0
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投稿日 2023年01月27日
総合評価:4.0
コロナの前まで、化石のクリーニング体験が開催されていた。栃木県では、木の葉の化石が取れる。そこの石の塊を持ってきて、博物館では石の塊を割れ目に沿って割り、木の葉の化石を見つける体験ができた。2019年の企画展の際に設けられた「宮沢賢治の花壇」では、秋になり目の形に白目と黒目の位置に綺麗に花が植えられていた。
- 旅行時期
- 2021年10月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 5.0
- バリアフリー:
- 5.0
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投稿日 2023年01月27日
総合評価:4.0
深海6500mまで潜ることができる海洋研究開発機構のしんかい6500が展示されている。実物大ではなく、若干小さいものの大人でもかなり大きく感じ、中に入って深海での試料採集の様子をビデオで見るブースがある。試料の採集に用いるマニピュレーターは実物大で展示されている。
- 旅行時期
- 2021年10月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
- バリアフリー:
- 5.0
















































