ユングフロイトさんのクチコミ(4ページ)全142件
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投稿日 2005年09月19日
素晴らしい景色が望めるザンクト・ヴォルフガングのシャフベルク登山鉄道ですが、私が行った時は天気に恵まれず、頂上に行っても何も見えないと言われました。
それでも何か見えるだろうと思って行ったら、雲の中に入ってしまい本当に何も見えませんでした。天気が微妙な時は、受付の人に確認した方がいいです。何も見えないのに、料金22ユーロを払うのは考え物だと思います。- 旅行時期
- 2005年08月
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投稿日 2005年09月19日
この地方は岩塩で有名ですが、ザンクト・ヴォルフガングに岩塩がとても美味しいお店があります。地球の歩き方(\'05~\'06版)にも載っていますが、場所が間違っています。「ザルツコントア」というそのお店は、教区教会とザンクト・ヴォルフガング・マルクト船着場との間にあります。地球の歩き方とは正反対の場所です。
ノーマルな岩塩から、様々なスパイスやハーブを混ぜたものまで、食用・バス用たくさん売っています。店主のお姉さんも親切で気軽に一緒に写真など撮ってくれます。ウィーンとバートイシュルにも支店があるみたいですが、ここが本店とのことです。
我が家も料理に使っています。味が濃厚です。- 旅行時期
- 2005年08月
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投稿日 2005年09月16日
カタコンベと聞くと、私は怖いもの見たさで必ず行ってしまうので、今回もザルツブルクにカタコンベがあるというので迷わず飛び込みましたが、中はただの岩場で骸骨は一体もありません。
なので、正確に言えば、これは「カタコンベ」ではなく「カタコンベ跡」ですね。たくさんの骸骨を期待していくとかなりガッカリします。入場料が3ユーロぐらいだったと思いますので、特に専門家のような方以外は行く必要はないと思います。
ちなみにオススメのカタコンベは、
?ローマの骸骨寺のカタコンベ
?ポルトガル・エヴォラのサンフランチェスコ教会のカタコンベ
?パリの地下のカタコンベ
ザルツブルク近郊では、ハルシュタットのバインハウス(納骨堂)が断然オススメです。- 旅行時期
- 2005年08月
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投稿日 2005年09月15日
ザルツカンマーグート地方をまわる上で欠かせない足がポストバスですが、インターネットで簡単に時刻が調べられます。何月何日の時間帯を指定して検索できるので、非常に細かい日程も決めれます。
以下のホームページ(英語対応)の指定箇所に地名や月日を入れて「Search Connection」を押すと表示されます。
http://fahrplan.oebb.at/bin/query.exe/en
ちなみにポストバスだけではなく電車の行程も共通で調べられますので、例えばザルツブルクからハルシュタットまで、電車で行った場合とポストバスで行った場合の2通りが調べられます。
使い方が分からなければ、掲示板でご質問ください。- 旅行時期
- 2005年08月
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投稿日 2005年09月15日
ザルツブルク駅で切符を買うとき、その他のオーストリア国内に行く時は「OBB」の切符売り場で買えますが、ミュンヘンなどのドイツ方面へ行かれる方は、「DB」(ドイツバーンの略)と大きく上に書いてある窓口でないと切符が買えません。自販機もなく、窓口が2つしかないので、一人一人の購買時間が日本よりもはるかに長いのはご承知の通りだと思うので、電車の時間の余裕を持って駅に行かれることをおすすめします。
私は長蛇の列で、電車の発車時刻ギリギリでした。隣の列は何の予告もなく窓口が急に閉まってみんながブーブー文句を言っていたので、二人以上で旅行される方は、ダブルで2列それぞれに並んでおくという工夫が必要かと思われます。- 旅行時期
- 2005年08月
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投稿日 2005年09月15日
私が自分の足で歩いた感じでは、ザルツブルクにはデパートもスーパーも少ないような気がしましたが、私が唯一見つけたスーパーは、モーツァルト橋を旧市街に向かって渡り切ったところに大きなスーパーがあります。「INTERIO」という雑貨屋が1Fにあるビルの裏手です。スーパーは貧乏旅行者の味方ですね。
- 旅行時期
- 2005年08月
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投稿日 2005年09月15日
比較的高めのザルツブルクのホテルですが、音楽祭中は料金が跳ね上がります。200ユーロ以下のホテルを探すのが困難です。若い方はご自分の足で探せばもっと安いペンションがあると思いますが、日本でインターネットで予約できる中では最安でした。最も高いピーク料金で108ユーロです。
部屋はベットが頭あわせになっていて不思議な感じでしたが、中庭が見下ろせる隣の部屋と共有のベランダがついています。朝食会場は明るくて種類も比較的多いです。スタッフは女性しかいませんでしたが、とても親切でした。住宅街なので回りにお店はありませんが、5分も歩けば大通りなので不便さは感じませんでした。
旅程が音楽祭にぶつかってしまった私のような貧乏旅行者には、オススメのホテルです。部屋の中や食堂などの写真は、私の旅行記をご覧下さい。ホテルのホームページは、http://www.centro-hotel.at/en/home.htm- 旅行時期
- 2005年08月
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投稿日 2005年09月07日
旅行初日なので、日本の代理店アップルワールドで予約していったホテルです。ミュンヘンでのお気に入りのホテルは、ドイチャーカイザーなのですが、あいにく当日は満室だったので、同じぐらいの値段で次の日の早朝移動を考えて駅前立地ということで、このドライレーベンにしました。
http://www.hotel3loewen.de/html/welcome.html
他にも駅前にはルートビッヒとかゲルマニアなど、安めのホテルがありますが、ホテルの綺麗さと朝食の充実度から、このホテルに決めました。
夜到着で早朝出発だったので、ほとんどホテルの中は見てませんが、部屋は小奇麗で、バスルームも綺麗でした。「可もなく不可もなく」というのがピッタリのホテルです。駅前で「寝るだけ」という人にはいいでしょうし、ツアーでもよく使われるホテルのようなので、特に目につく悪いところはないです。夜遅くミュンヘンに着く方にはオススメです。
口コミで「中国人が多くてうるさい」とありましたが、私が朝食を採った時間が早かったせいか自分達だけで、ゆっくり食べることができました。朝食のメニューなど、詳しくは私の旅行記をご覧下さい。- 旅行時期
- 2005年08月
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投稿日 2005年06月29日
私の体験談ですが、バンコクのレストランでタイすきを食べてから、その夜の飛行機に乗るために空港へ向かいました。空港へ着いて飛行機に乗る寸前にお店にバッグを忘れたことに気づきました。現地の係員に言ったところ「店の人が見つければ、間違いなく見つかる」と言われ、またそんなに大切なものも入っていなかった(強いて言えばフィルムの安カメラぐらい)のでほとんど諦めて次の旅行地に向かいました。
日本に帰国してすぐに国際宅急便が届き、私が忘れてきたバッグがそっくりそのまま返ってきました。何一つ盗られることなく。しかも安くないだろう宅急便の料金も請求されませんでした。宛先が読めなかったので料金を送ることもできず、ひたすら感謝しました。タイ人のイメージがものすごく上がりました。置き忘れてもとりあえずは言ってみるものです。- 旅行時期
- 1998年08月
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投稿日 2005年06月29日
昔に比べて香港の物価も高くなりましたが、気軽にレストランなんか入れないという貧乏旅行に徹している方におすすめなのが屋台のそばです。特にオススメなのが、花園街や女人街にある屋台のそば屋で、大体一杯100円ぐらいです。ただ一杯では足りないので、はしごしても面白いと思います。味は屋台によってマチマチなので、好みの屋台を見つけるといいでしょう。
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- 2003年02月
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投稿日 2005年06月23日
ホーフガイスマーの駅までは行けると思いますが、ガイドではそこからバスと書いてあります。が、バスの本数が極端に少なく、かといって駅周辺には何もないので、タクシーで行ってしまうのが一番です。駅を出たところにポツンと電話ボックスがあり、そこに「タクシーはこちらまで」みたいな番号が書いてあるので、その番号をかけます。英語で駅まで来てくれと言えば通じます。トレンデルブルクまでは15分ぐらいで15ユーロぐらいです。帰りも古城ホテルの方にホテル前までタクシーを呼んでもらうのが便利です。料金は行きと同じです。
- 旅行時期
- 2004年06月
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投稿日 2005年06月23日
トレンデルブルクの古城ホテルに宿泊される方、この古城ホテルにもレストランはありますが、私が行った時には宿泊客がもう1組しかいなかったのに、出てくるのが異常に遅かったです。2時間ぐらい待たされました。まあ夜はこれといって何もない村(それがいいところですが)なので別に構わないのですが、この村には他にも美味しいレストランがあります。
バス亭から大通りを少し戻った橋を渡った右側にあるレストランですが、この辺りで採れた魚を料理してくれます。値段も一人10ユーロ弱でした。是非この地方の美味しい白ワインとともにどうぞ。- 旅行時期
- 2004年06月
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セントーサ島のバスターミナルからミュージカルファウンテンまで
投稿日 2005年06月20日
バスでセントーサ島へ行き、そこからミュージカルファウンテンまで行くのは分かりづらい上に、夜だと暗いので方向感覚を失いますし、案内表示もありません。(あるのかもしれませんが見つけられません)バスを降りて入島税を払ったら、2通りの行き方があります。
?道の反対側に渡り着た道を少し戻って左へ。ツアー用のバス駐車場を抜けるとセントーサフードコートへ出ます。そこを通りぬけると会場までのメインストリートに出ます。(こちらの方が簡単ですが、近道は?です)
?道の反対側にある帰りのバス亭の左奥に砂利道があってそれが大きな砂利の駐車場に繋がっている。その駐車場を真っ直ぐ通り抜けると、会場までのメインストリートに出ます。- 旅行時期
- 2005年06月
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投稿日 2005年06月20日
2005年6月初旬に行ったときには、セントーサ島へのケーブルカーが運転していませんでした。そこで急遽バスで行くことになったのですが、地下鉄ハーバーフロント駅からバス乗り場まではちょっと面倒くさいです。
地下鉄の駅から出るとそこはビルの1階ですが、まずは目の前のエスカレーターで2Fに上がり一度外に出て、歩道橋を使って道の反対側に向かいます。フードコートが見えると思いますが、その向こう側にバスターミナルがあります。
そのターミナルの一番右側がセントーサ島へのバス乗り場です。オレンジの綺麗なバスなのですぐに分かりますし、もしバスがいなければ「セントーサ」と書かれている鉄柵に従って並べばOKです。人を乗せずにそのまま行ってしまうバスもあります。お金は現地に着いてから払います。- 旅行時期
- 2005年06月
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投稿日 2005年06月17日
ナイトサファリの日本語トラムの乗り方ですが、まずは一般のトラム乗り場の一番左にあるカウンターで予約をします。「ジャパニーズトラム ブッキング プリーズ」と頼めば、時間ごとに異なったシールをくれます。8時45分発なら黄色、9時発ならオレンジという具合に。このカウンターに行く時には、大勢並んだ列の外側を通って行きましょう。躊躇していると混んでてなかなかたどり着けないので、ガンガン行くのがコツです。その後、奥にある1Aのトラム乗り場まで行きます。もし早く着いて前のトラムに空きがある場合、それに乗ってしまっても構いません。
ガイドには日本語トラムは数が少ないとありますが、数は結構ありました。私が行った時は20:45の次は21:05という間隔でした。
英語トラムと日本語トラムどちらを乗るかですが、英語が分かっても中国人はうるさいので、日本語トラムの方が静かでオススメです。- 旅行時期
- 2005年06月
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投稿日 2005年06月17日
ザ リッツ カールトン ミレニア シンガポール シンガポール
リッツカールトンの一階にはレストランとバーがありますが、バーは意外と値段も手ごろで雰囲気も良いです。私はシンガポールスリングとノンアルコールカクテルとお通しで、合計32ドルでした。日本円で2千円ぐらいですかね。町中で飲んでもこれぐらいなので、高級ホテルの割には値段も手ごろと言えると思います。ちなみにお通しのドライフルーツ&ベジタブルお菓子がとても美味しいです。
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- 2005年06月
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投稿日 2005年06月16日
ザ リッツ カールトン ミレニア シンガポール シンガポール
リッツカールトンにツアー以外で宿泊される場合、どうやって予約をしたら良いかですが、私はホテルのホームページから直接予約しました。日本の旅行代理店で予約するのが最も楽で、時々直接ホテルに予約するよりも安い料金のホテルもありますが、リッツカールトンに関しては直接予約するのが一番安かったです。私は、マリーナ側で朝食付きプランで315ドル(16%の税金は別)でした。またホテルのホームページから申し込むと、「高層・低層」や「キングベット・ダブルベット」など様々なリクエストもできます。ちなみに私はこれで25階の海側でした。
ホテルのホームページは以下です。
http://www.ritzcarlton.com/hotels/singapore/- 旅行時期
- 2005年06月
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投稿日 2005年06月16日
ザ リッツ カールトン ミレニア シンガポール シンガポール
リッツカールトンに宿泊して、チェックアウト後の深夜の飛行機で出発の方は、飛行機に乗る前にお風呂に入っておきたいですよね。そんな時は、リッツカールトンのプール脇にあるフィットネスセンターで無料でシャワーを使えます。係員の人に話しかけて宿泊していた部屋の番号を言うとロッカーの鍵をくれて案内してもらえます。シャワーもリッツカールトンらしく豪華で、あのフカフカで巨大なバスタオルとスリッパ、シャンプー類やマウスウォッシュも完備です。写真は実際のシャワールームと更衣室です。
- 旅行時期
- 2005年06月
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投稿日 2005年06月16日
ザ リッツ カールトン ミレニア シンガポール シンガポール
シンガポール航空は事前にネットなどでチェックインできますが、現地では直接シンガポール航空のオフィスに行って事前座席してなどをしている方がいらっしゃいます。もしシンガポール人の英語が聞き取りづらい、ホテルに日本語対応の従業員がいる等の場合は、その方に電話でのチェックインをしてもらえます。あらかじめ窓側・通路側の指定も出来ますし、座席番号が分かるならピンポイントでの座席指定もできます。
ちなみに私はリッツカールトンの日本人の従業員の方にやってもらいました。また、リッツカールトンに宿泊される方は、この日本人専用カウンターでチェックインもチェックアウトもできます。- 旅行時期
- 2005年05月
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投稿日 2005年06月16日
ザ リッツ カールトン ミレニア シンガポール シンガポール
リッツカールトンホテルまでの生き方ですが、ガイドなどを見ると地下鉄シティホール駅から、地下道のシティモールからサンテックを抜けてミレニアウィークまで行くと書いてありますが、はっきり言って遠いです。駅から20分ぐらいはかかりますし、初めてだと迷う可能性が大きいです。地上へ出たり地下に潜ったりするので、地図を見ても分かりづらいのです。ホテルは見えるのになかなか着けないのでイライラします。そんな時はシティホールの駅を降りて地上に出てしまいましょう。そのままリッツカールトンが見える方向へ海沿いに歩いていけば、迷うことなくたどり着きます。10分もかからずに行けると思います。
リッツカールトン級のホテルに泊まる方はタクシーで行くのかもしれませんが、たまたまタクシーで行くほどもないシティホール周辺のホテルから行く時のご参考までに。- 旅行時期
- 2005年06月








