ユングフロイトさんのクチコミ(2ページ)全142件
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投稿日 2007年06月18日
総合評価:1.0
石垣島の公設市場は良かったのですが、宮古島の公設市場はオススメできません。値段は確かに安めなのですが、せっかく買ったものが腐ってたり、観光客だと値段が高くなったりします。品質の悪いものを安く売りさばいているという感じでした。わざわざ行く価値は全くありません。
宮古島での買い物のオススメは、ワイドー市場です。私のワイドー市場のクチコミをご参考ください。- 旅行時期
- 2007年06月
- お買い得度:
- 1.0
- サービス:
- 1.0
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投稿日 2012年09月02日
総合評価:3.0
シンガポールへのたばこの持ち込みについてよく聞かれます。私はたばこを吸わないのでそういう心配をしたことはないのですが、厳密に言えばたばこは1本から課税されます。免税店でタバコを買っても、シンガポールのたばこ税を払えば日本よりも高くなってしまいます。街中でたばこを買う場合には1箱10ドルぐらいだと思います。
さてここからは、たばこを吸うシンガポーリアンから聞いた話ですが、シンガポールに入国する場合には、成田のような税関でのパスポートチェックはありません。恐らく抜き打ちで怪しそうな人をチェックしているのでしょうが、日本人の場合には何のチェックもなくスルーでしょう。毎日何万人も通過する入国者をいちいちチェックできないのだと思います。私も100回以上シンガポールに入国していますが、一度も税関で荷物を空けられたことはありません。どちらかと言えば、たまに荷物をチェックされる成田の方が厳しいです。
とは言え、もし見つかった場合、結構高い罰金だそうです。以上、タバコを吸わない人には全く役に立たない口コミでした。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2012年09月02日
総合評価:5.0
シンガポールフライヤーのチケットは1階のチケットカウンターで購入します。タクシーだと、ついうっかりそのまま2階に行ってしまいます。チケットカウンターでシンガポール航空の搭乗券の半券を見せると、10~15%の割引が受けられます。10~15%と幅があるのは、本当なら我が家は80ドル位のはずが63ドルだったので、何%の割引か不明なためです。どなたかフォロー願います。
- 旅行時期
- 2012年08月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 割引がないとちょっと高い気が・・
- スリル:
- 4.5
- 施設の快適度:
- 5.0
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投稿日 2007年08月23日
総合評価:5.0
宿泊料金を安く抑えたい、でも民宿ではなくプライベートを重視した宿泊施設がいいという方にオススメです。リゾートホテルのように目の前に海はありませんが、こんなにコストパフォーマンスの良いペンションは日本中を探してもなかなかないと思います。
部屋は新館(1泊1人6500円)と旧館(同6300円)に分かれますが、この値段の差なら新館をオススメします。写真の左側の建物が新館で、奥の建物が旧館です。部屋には大きなダブルベットが2つ。ソファやテレビはもちろん、ベランダ・バス・トイレ・冷蔵庫もついています。食事も朝・夜の2食付でボリュームたっぷりで美味しいです。
更に宿泊者は無料で車を使えます。軽自動車からクラウンまで、宿泊者全員が使える車数を揃えているそうです。ただし車の保険料(1日2100円)は別途かかります。私は3日間ずっと車を借りて、島を一周し、更には車ごとフェリーに乗せて下地島まで行きました。
ペンションの屋上からは宮古島空港の滑走路が一望でき、その空港までは10分ぐらい。24時間営業のマックスバリューまでは車で5分。繁華街までも10分弱で着きます。空港からの送迎も頼めばやってくれます。
目の前に海がなくても、どのビーチも車ですぐに行けるので、全く不便は感じませんでした。はじめはリゾートホテルにしようかと思ったのですが、コストパフォーマンスから言って、このペンションにして大正解でした。次に行く時も、必ずこのペンションにしようと思います。
ペンションの設備や食事の写真などは、私の旅行記をご覧ください。- 旅行時期
- 2007年06月
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
- 接客対応:
- 4.0
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投稿日 2007年07月12日
総合評価:4.0
ランカウイ島名物かどうかは分かりませんが、道端でピサンゴレン(バナナの天ぷら)を売っているのをよく見かけます。これを買うときは、個数を言うのではなく、「いくら分ください」と値段を言います。普通は、1RMで十分な量(6~7個)なので、私はいつも「ワンリンギッ」と言って頼んでいました。一人分1RMと考えれば良いと思います。
ただし食べ過ぎると気持ち悪くなるのでご注意ください。- 旅行時期
- 2007年02月
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投稿日 2007年06月28日
総合評価:5.0
ペランギリゾートやその周辺に宿泊される方にオススメのレストランです。安い・旨い・量が多いの三拍子揃ってます。ペランギリゾートの道を挟んで反対側のお米博物館内にあります。夜でも中途半端なイルミネーションを辿ってお店まで行けます。
料理の大きさを、小・中・大で選べるのですが、どんなにお腹がすいていても、小を何品か頼んで十分でした。写真の料理は全て小サイズです。これにフルーツジュース2杯で1500円ぐらいです。
メニューの写真など、詳しくは、私の旅行記をご覧下さい。- 旅行時期
- 2007年02月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 5.0
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投稿日 2007年06月27日
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投稿日 2007年06月19日
総合評価:5.0
ペランギビーチリゾートのプールサイドのチェアですが、朝食後に場所を取りにいくと、良い場所は埋まっていますので、場所を取ってから朝食を食べに行くおがベストです。
私は、朝食前にビーチサイドで部屋番号を告げてタオルを一人2枚づつ借り、それをチェアに置いて場所取りしていました。タオルは一人1枚ではなく、2~3枚なら貸してくれます。
午後からの直射日光のことを考えると、椰子の木陰になるようなパラソル付きのチェアがオススメです。- 旅行時期
- 2007年02月
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投稿日 2006年10月10日
アッペンツェル地方の宿に3泊以上すると、アッペンツェルカードを一人一枚くれます。(念のため、宿泊する宿にご確認ください)このカード、下記のような特典があり、非常にお得です。
?滞在中、アッペンツェル鉄道乗り放題
?センティス以外のロープウェイが往復それぞれ無料
?プライベートタクシー1往復無料
?アッペンツェル博物館、チーズ工場、プール、スパなど1回無料
?ヤコブスバートのボブスレー1回無料
それ以外にも多々特典があります。私は下記の旅程を全て無料で行きました。
1日目:電車でヤコブスバートへ。ロープウェイで山頂へ。
2日目:電車でザンクトガレンまで往復
3日目:電車でヴァッサーラウエンまで。エベンアルプのロープウェイで山頂へ。また電車でアッペンツェルへ。
4日目:アッペンツェルからの移動日も、ザンクトガレンまで電車を使う。
スイスは電車賃やロープウェイの料金が高いので、かなり旅費が浮きました。アッペンツェル地方とザンクトガレンへも行く予定であれば、ザンクトガレンに泊まるのをやめてアッペンツェルで3泊以上した方がお得だと思います。私の旅行記のアッペンツェル地方の部分の移動費は一切かかっていません。
アッペンツェルカードについては、下記HPが詳しいです。
http://www.appenzell.ch/e_neu/angebote/ferienkarte.php- 旅行時期
- 2006年09月
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投稿日 2006年10月10日
アッペンツェルの町の地図や、アッペンツェル地方の様々な地図が下記のホームページよりダウンロードできます。ハイキングの地図が非常に役に立ちますが、実際にかかる時間は、記載の時間の1.5倍だと考えていいと思います。
山歩きに慣れたスイス人と私のようなヘタれ日本人とでは、歩くスピードが全然違います。気軽にハイキングなどと思って臨むと、これはハイキングではなく、軽い登山だと思いました。
http://www.appenzell.ch/e_neu/dienstleistungen/karten.php
※『地球の歩き方』に載っている、エベンアルプやセンティスなどのそれぞれのハイキングコースのHPからもかなり詳しい地図がダウンロード出来ます。- 旅行時期
- 2006年09月
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投稿日 2006年10月10日
アッペンツェルのB&B「ハウスリディア」は、『地球の歩き方』にも載っていますが、非常にオススメのB&Bです。
アッペンツェル地方にお出かけの方は、スイスらしい風景を期待されていると思いますが、アッペンツェルの町のホテルに宿泊した場合、はっきり言って良い景色は望めません。少し歩いてでも、アッペンツェルの町を少し離れた場所に宿泊することをおすすめします。
このハウスリディアですが、『地球の歩き方』には、アッペンツェルからは電車で一駅とありますが、電車の本数が1時間~30分に一本なので、アッペンツェルから歩いた方が景色も良いしおすすめです。ちなみに電車で行く場合は、アッペンツェルからザンクトガレン行きの電車に乗って一駅のヒルシュベルクという駅で降りるのですが、駅からハウスリディアまでは近いのに分かり辛く、初めて行く場合には、やはりアッペンツェルから歩いた方が分かり易いです。
アッペンツェルの駅からは、教会の前の商店街を抜けて大きな道を左へ。そのまま2・3分歩くと右手にガソリンスタンドが見えてきます。(このガソリンスタンドにはミニスーパーがあって便利です)それを通り抜けて、初めの右手に折れる道の角にハウスリディアの案内板があります。後はその道をひたすら真っ直ぐ。両側に牧場を見つつ約10分弱で到着です。アッペンツェルの駅まではゆっくり歩いて20分ぐらいです。慣れればもっと早いです。
部屋からの景色は、はっきり言って「絶景」です。スイスで泊まったどのホテルよりも素晴らしい景色です。料金は1人1泊45~47SHF(朝食込)で、アッペンツェルの町より安いです。部屋はシンプルですが、テレビやクローゼット、シャワー・トイレ付です。3泊以上すると、非常にお得な「アッペンツェルカード」をくれるので、ザンクトガレンに行く方もアッペンツェルに宿泊した方が安いです。最も近い駅から40分ぐらいです。
朝食は、パンとハムとチーズにフルーツなどお腹いっぱい食べれます。アッペンツェルチーズも出ました。
下記ホームページから宿泊の予約ができ、直接リディアさんとメールでやり取りできます。リディアさんはとても親切な方で、7年前に東京に来たここともあるそうです。シャイな娘さんも一緒に手伝っています。日本のお土産を持っていかれると喜ばれると思います。
詳しくは私の旅行記をご覧下さい。
「ハウスリディア」http://www.hauslydia.ch/- 旅行時期
- 2006年09月
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投稿日 2006年10月05日
どの地域のクチコミかは特定できないのでこちらに書きますが、KLMオランダ航空で旅行される場合、格安航空券でもEチケットの場合、30時間前からインターネットチェックインができますが、混雑時の満席の場合などはほとんど意味がありません。
インターネットチェックインというのは、事前に座席が指定できるというのが売りでみなさんするのだと思いますが、私の場合、混雑している時期だったので、わざわざ出発30時間前(朝5時)ぴったりに早起きしてインターネットチェックインしたのですが、その時点で既に決まっていない座席が10席ほど、窓側・通路側など選ぶ余地なしです。
その他の300名以上の方々は何らかの方法で、それ以前に座席指定していたということですが、すぐにKLMに確認したところ、「お客様よりも高い料金を払っているか、マイレージのゴールドメンバーの方はもっと事前に座席を指定できます」ということでした。
確かに私はかなり安い料金でチケットを取りましたが、全席の内のほとんどの方は、事前座席が指定できるチケットもしくはゴールドメンバーだということなんですね・・何かおかしいような気がしますが。ちなみに、非常口周辺の足が伸ばせる広い座席は、マイレージのゴールデンメンバー限定の席ですと断言していましたので、格安航空券でそこに座るのは不可能なようです。ガラガラの時は座れるのでしょうが。
「所詮、KLMだから・・」と言われないようにサービスの向上に努めて頂きたいと思いました。- 旅行時期
- 2006年09月
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投稿日 2006年09月27日
コンスタンツに行かれた方は、必ずといっていい位にマイナウ島へ行かれると思いますが、もし夏に行かれた場合は、是非行きか帰りに船を使ってみてください。
私は、行きはコンスタンツ駅前からバスでマイナウ島まで行き、帰りはマイナウ島からボーデン湖対岸の町メーアスブルクへ、観光後また船でコンスタンツの中央駅近くの女神像の灯台のある船着場まで戻ってきました。ちょうどこのコースで、朝9時過ぎにホテルを出て17時頃に戻ってこれる程のコースです。船の時間やコース、料金などは下記のHPで全て調べることが出来ます。
http://www.bsb-online.com/
冬の間はマイナウ島への運行はないようです。マイナウ島のHPは書きの通りです。旅行の模様などは、私の旅行記をご覧下さい。
http://www.mainau.de/htdocs/en/start.htm- 旅行時期
- 2006年09月
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投稿日 2006年09月27日
スイスを旅していると普通のお店はもちろん、スーパーまで早く閉まってしまい、日曜日は何も買えないなどということになりますが、ルツェルンはさすが世界的観光地だけあって、スーパーが遅くまでやっています。
旧市街にある大きなスーパー「ミグロス」は夜8時まで、土はもう少し早く閉まってしまうようです。日曜日は休みです。やはりスーパーは、他のところで買うよりも断トツに安いので観光客も多かったです。
値段はあまり覚えていませんが、パンはほとんど1SHF以下、水は1~2SHF、フルーツの桃が3個で2SHF弱、果汁100%のジュースが2.3SHF、温かい鳥のもも肉3.2SHF、切野菜袋いっぱいで3SHF、ちなみに18時以降に行くと、賞味期限が近いものには割引シールが貼られます。
驚きだったのは、中央駅の地下に24時間営業のスーパーがあることです。24時間営業というのはスイスでここしか見ませんでした。ただし値段は高め、何か買わないと出れないような店の作りです。
詳しくは私の旅行記をご覧下さい。- 旅行時期
- 2006年09月
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投稿日 2006年09月27日
ヴァルドスタッターホフ スイス クオリティ ホテル ルツェルン
ホテルは駅から1分、隣はマクドナルド、道を挟んだ駅側には小さなスーパー「ミグロスエキスプレス」があります。部屋は快適で、バスルームが少し狭いですが、洗面台が2つ付いています。セーフティボックスもあります。
朝食は種類も多く、卵・ベーコンなどのホットミールやパンの種類も多く、スイスにしては満足できる内容です。ツアー客はイギリス人の団体以外はいませんでした。以外にもインド系の人達が結構いました。HPは下記の通りです。
http://www.hotel-waldstaetterhof.ch/englisch/hotel/index.html
料金は、ツイン夏季料金220SHF~・冬季料金160SHF~とありますが、日本の旅行代理店を通したほうが安く泊まれるようですので、いろいろと比較した方が良いと思います。私は楽天トラベルの16,800円が今回は一番安かったので、ここで予約しました。もちろん、もっと安いホテルもありますが、立地の抜群の良さとそこそこのホテルということでここに決めましたが、ホテル料金の高いスイスにしては安めな料金の割には、大変満足度の高いホテルでした。
駅までは1分ですが、カペル橋までは5分、旧市街までは10分弱、一番遠い観光地である嘆きのライオンまでは15~20分ぐらいでしょうか。全て見所は歩いて回れますし、リギやピラトスに行くには中央駅が拠点となりますので、やはり駅近くのホテルの方が良いと判断しました。
詳しくは私の旅行記をご覧下さい。- 旅行時期
- 2006年09月
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投稿日 2006年09月26日
夏の料金の高い時期でも比較的良心的な値段です。一番安いツインルームは95ユーロから、あとは10ユーロ刻みで部屋のランクが上がり、最高の特別ルームでも125ユーロです。3泊以上だと割引があり、冬季料金はこれよりも安いかと思います。
場所は有名な女神像の灯台のある船着場から線路を越えて伸びるメインストリートをマルクトプラッツを通り抜けて突き当たりまで行き、斜め右前にあるオープンカフェの右側がホテルです。ちなみにこのオープンカフェは同じホテルが経営しています。
私は1泊105ユーロの部屋に泊まりましたが、部屋はとても広く、特にバスタブ着きのバスルームは落ち着かなくなるぐらい広かったです。朝食の種類はあまり豊富ではありませんが、大変雰囲気の良いレストランでとることができます。
チェックインの時にもらえるゲストカードは、市内のバスが全て無料になるカードで、マイナウ島やメーアスブルクの船着場までは、これで往復無料です。
ホテルのHPは以下のURLで、オンライン予約もできます。バウチャーを印刷してそれを現地で提示し、宿泊費は現地払いです。
http://www.barbarossa-hotel.com/index_en.html
詳しくは私の旅行記をご覧下さい。- 旅行時期
- 2006年09月
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投稿日 2006年09月22日
スイスは外食代が高いので食事はスーパーでという方もいらっしゃるかと思いますが、アペンツェルのスーパーは、ランツゲマインデ広場を下っていったところに大きなミグロスとコープがあります。値段は都市よりも安めだと思いますが、営業時間が平日は18:00まで土曜は17:00まで日曜日は休みです。買い物は早めにしといた方がいいと思います。
中心地のお店は土曜はほとんど休みで日曜は営業をしています。インフォ前のチーズ屋さんのようなお店は、飲みもの関係がかなり良心的な値段でした。- 旅行時期
- 2006年06月
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投稿日 2006年09月22日
スイソテルチューリッヒに金曜に宿泊される方、次の日の土曜はちょっと早起きしてホテルの隣の朝市に行ってみてはいかがですか?花やチーズやパンやお菓子などかなりの数の露店があり、地元の人もたくさん買い物しています。スイスでは買い物は朝のうちに済ませるとのことなので、スーパーも6:30ごろから開店します。
スイソテルチューリッヒの両隣には、スーパーのミグロスとコープがありますが、平日は18:00まで、土曜はミグロスが16:00までコープが17:00まで、日曜は両方休みです。駅のキオスクは20:00までやっていますが少し高いです。
物価が高いスイスでもスーパーは安いです。水は1.5Lで安いもので1.2SHFぐらい、パンやヨーグルトも1SHF以下でたくさん売っています。貧乏旅行の頼もしい味方です。- 旅行時期
- 2006年09月
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投稿日 2006年09月22日
チューリッヒ空港から空港周辺のホテルへのシャトルバスか数多くあると思いますが、どのバスもチェックインターミナル2の到着ゲートを出たところに乗り場が集中しています。空港の建物とショッピングモールの建物との間にある道路にあります。
写真をご覧いただければお分かりになるかと思いますが、各ホテルごとに乗る場所が分かれていますが、車体にホテルの名前が大きく書かれているので間違うことはないと思います。それ以外の市内のホテルへは有料でバスが出ているそうです。
私が宿泊したスイソテルチューリッヒへのバスは昼間は20分ごと、夜は数が減ってきて、最終は23:20でしたので、22時半に飛行機が空港に到着しても余裕でした。バスの時間は季節ごとに変わるようなので、その都度、ホテルか旅行会社に問い合わせた方が良いです。- 旅行時期
- 2006年09月
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投稿日 2006年09月22日
チューリッヒ中央駅からはSバーンで2駅のオエリコン駅前ですが、空港からもシャトルバスが出ており、夜遅く着いても心配ありません。部屋は快適で見晴らしも良く、バスタブ・コーヒーセット・テレビ・電話・ミニバーと冷蔵庫などアメニティも申し分なしです。チューリッヒ市内は人ごみでごちゃごちゃしているので、少し離れたこのホテルはおすすめです。
料金も高くなく、ホテルモールで夏料金14100円でした。チューリッヒでは安い方だと思いますが、この値段以上のホテルだと思います。
朝食はホットミールもあり種類も豊富、日本人ツアーの方々も結構いらっしゃいました。ただ中国人観光客も多いので、朝食を食べるときは係員に「ノーグループ」というと個人客用の席に案内してくれるので、不快な思いをしないで済みます。
シャトルバスについては「その他」のクチコミに書いておきますので参考にしてください。ホテルについて詳しくは私の旅行記をご参照くださいませ。- 旅行時期
- 2006年09月





















