はぁさんのクチコミ(12ページ)全409件
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投稿日 2015年09月22日
総合評価:3.5
オクトーバーフェスト(ドイツビールのイベント)を観に舞鶴公園に行った帰りに大濠公園に寄ってみました。
最近はスワンボートがフルに出ているところを見かけることが少ないのですが、シルバーウイークということもあってか今日は珍しくスワンボートがいっぱい出てました。
昔と比べて水質も良くなり、ベンチで和むには良い場所だと思います。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 4.0
- 地下鉄大濠公園そばです。
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 土日祝はランナー、ジョガーが多いです。
- バリアフリー:
- 3.5
- 段差はほぼ解消されてます。
- 見ごたえ:
- 3.5
- 今日は珍しくスワンボートがいっぱい出てました。
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投稿日 2015年09月22日
総合評価:3.5
親の喪に服しているのでシルバーウィークはさすがに海外旅行とはいかず自宅にいるのですが、舞鶴公園の西広場で開催されるオクトーバー・フェストに行ってきました。
オクトーバー・フェストとは、毎年ドイツのビール祭りを模してドイツビールのブースが舞鶴公園に数店出店(数時間おきにバンド演奏があり乾杯の歌で乾杯)しているもので、今年は9/18~27日までです。通常は21:30ラストオーダー、22時終了ですが27日は19:30ラストオーダー20時終了です。
行楽要素が高いのでお値段は少し高目ですが、日頃飲めないドイツビールを楽しめます。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 4.0
- 地下鉄大濠公園駅すぐです。
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 普段は静かな公園ですが、オクトーバーフェスト会場は賑わってました。
- バリアフリー:
- 3.0
- まあ、そこそこ配慮されてます。
- 見ごたえ:
- 3.5
- オクトーバーフェストは毎年楽しいです。
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投稿日 2015年09月22日
総合評価:4.0
赤いアーグラ城塞に入る前にガイドから言われたのは、入口前は物売りとスリが酷いのでカメラは鞄に入れ鍵をかけ、財布を守ることに専念しなさいということでした。
その言葉とおり入場口前で絵葉書やガイドブックを持った物売りが次々に群がってきました。口調も「買って」ではなく「何故、買わない!」という感じでした。何故って言われても・・・
赤い城塞、宮殿、大きな試金石や対岸に見えるタージマハールなど見どころはたくさんで素晴らしい世界遺産だったのですが、その記憶が一番に頭を過ります。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- デリーからのオプショナルツアーを利用しました。
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 世界遺産ですから外人向け入場料も仕方ないかと。
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 中は落ち着いているのですが、入口前の物売りの群れが壮絶。
- 展示内容:
- 4.0
- 赤い城塞、宮殿、大きな試金石や対岸に見えるタージマハールなど見どころはたくさん。
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投稿日 2015年09月21日
総合評価:5.0
アグラ駅からオプショナルツアーの車で駐車場まで移動しましたが、そこから先は車両の乗り入れが禁じられてます。観光用のリキシャ(有料)か無料のシャトルバスもしくは徒歩でタージマハールへ向かうことになります。食べ物、ライターなどは持込禁止です。水はOK。
メインゲート前でわくわく感が高まり、そして分割庭園と白い廟が見えた時には、感動の極みでした。会社の近所のカレー屋で見続けた大きなパネル写真の本物が、そこにありました。
大理石の摩耗を減らすため廟に上がる際に外国人観光客は靴にビニールのカバーを付けて登りました。(インド人は靴をぬいで裸足。)
近くで見るとかなり大きいこと、精巧な彫刻が施されていることが、良く分かります。
行くことが出来て良かったです。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 2.5
- デリーからのオプショナルツアーを利用しました。
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- これだけの物ですから価値あり。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 思ったほど人でごった返すことは無かったです。
- 展示内容:
- 5.0
- 白亜の造形美が素晴らしい廟です。
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乗った特急は、動物を轢いて1時間程アグラ着が遅れました。アグラ駅では改札過ぎのタクシー運転手の群れが凄い。
投稿日 2015年09月21日
総合評価:3.0
ニューデリーからアグラまでの往きは特急電車で移動しました。途中で動物を轢いたということで1時間程到着が遅れましたが、どういった頻度で遅着が発生するのかは分かりません。
網棚の一部が壊れてたり床の清掃が甘い所はありましたが、思っていたより車両はまともでした。ただ、トイレは汚かったです。
乗車すると、全席では無く飛び石に配っているようでしたが新聞が席に置いてました。
発車してしばらくすると紅茶がポット(詳細に言うとお湯とティーバッグ)で来ます。
そのあと簡単な食事が出ました。オムレツは温めてありました。
アグラ駅の改札を過ぎた所では、タクシー運転手が外国人観光客1人に対し5~10人くらい「タクシー、タクシー」と声を出しながら群がりました。この声が駅舎のホールに反響して、すさまじい音量の世界です。駅舎を出るとタクシー攻撃は少し治まりました。大音響の中で目を血走らせたオッチャン達に取り囲まれた光景は、その夜の夢にまで出てきました。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- 利便性:
- 3.0
- トイレが汚いこと到着遅れを除くと思ったより良かったです、
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投稿日 2015年09月20日
総合評価:2.5
アグラ観光のオプショナル・ツアーの往きは電車利用でしたので、この駅が乗車駅でした。
朝6時前にホテルのロビーでガイドと合い駅に向かったのですが、途中の道路は街灯がついておらず真っ暗な世界でした。
車を降り駅前に近づくにつれて、駅前のスペースでは人がぎっしりとバッグやリュックを枕にして寝ているのが分かりました。暗がりの中、寝ている人を踏まない様に駅舎内へ進みました。ガイドと一緒だったものの結構怖かったです。- 旅行時期
- 2013年08月
- アクセス:
- 4.0
- 中央駅です。
- 人混みの少なさ:
- 1.5
- 構内に人混みはないのですが、駅前で寝ている大量の人を踏まぬよう暗がりを進みました。
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投稿日 2015年09月19日
総合評価:3.0
泊まったホテルがこの通り沿いにありましたので、コンノート・プレイスの散策と土産物ショピングのため何回か往復しました。
通り沿いには各種の商店や飲食店が立ち並び、屋外の市場もあります。また路上には商品を並べた物売りがたくさんいて、歩道が狭く感じる程ででした。
当初は、民族色のある革のサンダルを買おうと思っていたのですが、いざ蒸し暑い店に入ってみるとあまりに店内で革の匂いがきついので購入は取りやめ、普通の靴屋でサンダル探しすることに。暑い国なのでサンダルのデザインは豊富で、ビーズや飾りがきれいなサンダル数点を土産として安く買うことができました。余談ですが、この店の真ん中の天井に小さな穴があり子供が梯子で屋根裏のストックへサイズを探しに行くのですが、子供が3mぐらいの所から落ちてきて暫らく動けず一瞬どうなることかと思いました。動き出したので少し安心。
屋外の市場には、サリー、Tシャツや下着などの衣料が多かったのですが装飾品を扱う店なども見かけました。ここで自分用にTシャツを買いました。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 中心部コンノート・プレイスの南に通る通りです。
- 景観:
- 2.5
- 買い物にはいろいろな店があり便利でしたが、際立った名所はありませんでした。
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- どこでも人が多いので、ここに人が極端に多いとは思いませんが、路上は物売りが多くて歩道は狭く感じました。
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老舗ホテルの歴史と豪華さを感じました。霧のような殺虫剤散布が少し心配。
投稿日 2015年09月19日
総合評価:4.5
インド滞在中2泊しました。最近は外資系ホテルに押され気味と聞きますが、老舗ホテルの歴史と豪華さを感じました。
客室は、幾何学模様になった大理石の床の美しさに圧倒されました。バスルームも清潔で心配した水回りも大丈夫でした。初日は、チップ欲しさにボーイが部屋に何回も御用聞きに来てたのですが、何も問題ないと繰り返してるうちに来なくなりました。
館内は美術館のように絵画や彫刻が設置されてます。グランドフロアにはシャネルのショップなどもあります。グランドフロアをうろつくとお金持ちの誕生日パーティがあったようで煌びやかな衣装の人達が行き交ってました。あれ程たくさんのベントレーとアストンマーチンが並ぶ駐車場を見たことは生涯初めてでした。
夕食も他の候補が予約で一杯だったり凄い行列になっていたので、結局2日ともホテル内で済ませました。このホテルではイタリアンに行きたかったのですが、残念ながら初日は先述のパーティ対応で閉鎖、翌日は予約で満席でした。このため初日はダニエルズ・タバーンというインドレストランでベジタリアン料理を食べました。雰囲気は良いのですが、味は普通のちょっと上かなというレベルでした。2日はスパイス・ルートというアジアエスニックに行きましたが、ここは今一つでした。
朝食は、何も言わなかったら屋内の料理が置いてあるそばの席を指定されました。一方、その後に来た白人客は庭のテラス席に誘導してましので、有色人種への差別を感じました。
このホテルでは、街にいたハエなどの虫を見ないなと感じてましたが、夕方に霧が出たと思うくらい殺虫剤らしきものを散布してました。短期の滞在だったら健康被害は無いとは思うのですが、少し心配です。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 30,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- インド物価からは高いが、施設を見ると納得。
- サービス:
- 3.5
- チップ欲しさのボーイの巡回と朝食時の対応で減点。
- バスルーム:
- 4.5
- 清潔で水回りも大丈夫。ここも床が美しい。
- ロケーション:
- 4.5
- ニューデリーの中心コンノートプレイス近く。
- 客室:
- 4.5
- 大理石の床が素晴らしい。
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投稿日 2015年09月18日
総合評価:3.0
当初は行った約1月前に9日間の予定でインド旅行を計画していたのですが親の急病で取り止めとなり、マルチビザが残ったので2泊4日でデリーとアグラへ帳面消しで行きました。
ビザは当初計画で旅行代理店を通じインドでの国内線(キャンセルが効かずパァになりましたが)やオプショナルツアーを頼んだら6千円ぐらいで手配してくれました。大使館への郵送手続きを考えたら楽だったと思います。
?インド入国にあたって
イミグレではビジネスマンのツーリストビザでの入国にはうるさくジャケットは着ない方が良いと聞いてましたが、一方で宿泊予定のインペリアルではチェックイン時にラフな格好で無くきちんとした身なりで行くと無償でのアップグレードや良い部屋にしてくれると聞いてましたので、服装をどうするか悩みました。ただ、治安を考えると空港内でスーツケースの開け閉めをする勇気はありませんでした。結局、ジャケットを着用し下はジーンズにしました。
?デリー空港の感想
ホテルまでクーポンタクシーを利用しましたが、エアコンが無く運転手自身の方に小さな扇風機が付いた車両でした。とにかく暑かったです。また、空港を出たら大群のハエがたかってくるのには参りました。
?インド出国にあたって
手荷物検査で胸ポケットに入れていたライターは没収されました。空港内の喫煙室では、壁面にニクロム線が入った穴がありボタンを押すと熱で煙草に火をつけることができます。ただ、センサーは甘いのか鞄の中に隠しておいたような人はライターを持ってました。
セキュリティチェックは空港職員では無く陸軍の軍人がやってますので目線や口調がきついです。- 旅行時期
- 2013年08月
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開店時間の11時過ぎに入りましたが、すぐに満席になりました。
投稿日 2015年09月13日
総合評価:4.0
この時の旅程は2泊3日だったのですが、最終日のお昼にここで食事して飛行機での帰路に着きました。初日に行ったバーの方からお店のカードを貰い紹介されたお店です。
地下もあるようですが、家族経営の店の様でそんなに大きい店ではありません。
人気はあるようで11時の開店ぐらいに入ったのですが、すぐに満席になりました。
小皿とビールで待つことしばし、蒸し上がって出てきた小龍包は期待に違わずジューシーで美味しかったです。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- MRT忠孝新生駅から10分弱。
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 美味しいので納得。
- サービス:
- 3.0
- まあ普通のレベル。家族経営の感じ。
- 雰囲気:
- 3.0
- すぐに満席になりましたので一人では長居しづらい雰囲気。
- 料理・味:
- 4.5
- やはり小龍包がジューシーでした。
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周囲にはお供え物売りのおばさんがたくさんいて、人気ある寺院と分かります。
投稿日 2015年09月13日
総合評価:3.5
過去に台北へ行った際には外観だけ見ていた行天宮の中に入ってみました。いつも周囲にはお供え物売りのおばさんがたくさんいて気にはなっていた寺です。
中に入るとお供え物でいっぱいの長いテーブルが何列も並んでいて、それは見たことのない光景でした。建物や彫刻も立派なもので、中に入ってみる価値があると感じました。
行天宮でもお御籤が引けますが、近くの交差点地下道に有名な占い横丁(行天宮商場)があります。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- MRT駅そば。台北のビジネス街にあります。
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 人気ある寺院で参拝客は多いです。
- 展示内容:
- 3.5
- 柱の彫刻や建物など立派な造りです。お供え物でいっぱいの長テーブルが並ぶ光景はすごい。
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台北のMRTは旅行者の便利な味方です。各駅にトイレがあるのが良いです。
投稿日 2015年09月12日
総合評価:3.5
何となく地下鉄と言ってしまいますが、路線によりモノレールで運行されています。というよりも、1号線(文湖線)がモノレールであるように、当初はモノレールでの整備予定が地下鉄の整備に変わってきたらしいです。愛称は漢字で書くと台北捷運、アルファベットだとMRT(Mass Rapid Transit)となるようです。観光の際の便利な味方ですので、利用しているうちに捷運、MRTという表記に慣れてきます。また、メトロと言っても十分通じます。最初に台北を訪問した時に比べると、どんどん新線や延伸が進んでいるという印象です。まだ、計画中の路線も多く存在するようです。
やはり、料金の安さが魅力ですが、各駅にトイレがあるのが旅行者にとって嬉しいところです。
余談ですが、台北のタクシー運転手はきちんとメーターを使いお釣りも小銭まで返してくれるので、他のアジアの国に比べ利用にストレスは感じません。急ぐ場合はタクシーの利用もありだと思います。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- やはりタクシー利用に比べると安いです。
- 利便性:
- 3.5
- 各駅にトイレがあるのが良いです。
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投稿日 2015年09月12日
総合評価:4.0
台湾に行くと小龍包などの点心を好んで食べているのですが、さすがに毎晩とはいかず、前日の夜にいったバーの方から当店を紹介されたので、客家(はっか)料理にチャレンジしてみました。
メニューの中で写真の扱いが大きかった豚の煮付けと、店員さんがお薦めと指さした炒め物をオーダーしました。多分生姜を使っているからと思うのですが、いずれも味がくどく無く日本人の口には合う料理だと思いました。
店名は、当サイトではフォントの関係で「胃」が当てられてますが、你家我家客家菜が正しいと思います。ただ、店で貰ったハウスカードには「客家菜」とのみ書いてますので、それで通じるのだと思います。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- 捷運の駅から少し歩きました。
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- まあ普通のレベル。
- サービス:
- 3.5
- まあ、普通のレベル。日本語のメニューがありました。
- 雰囲気:
- 3.5
- 高級店ではない感じ。清潔にはしてました。
- 料理・味:
- 4.0
- 個人的には気に入りました。
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一番線路に近いテーブルでは、食べている目の前1mくらいを列車が通ります。
投稿日 2015年09月11日
総合評価:3.0
平渓(ピョンチャン)線の十分駅の土産物屋が連なる側の反対側にある食堂です。瑞芳方面の列車まで時間があったので、ここで観光のため少し遅くなった昼食を摂ることにしました。
汁ビーフンと焼きビーフン、そして小皿を1品とビールを頼みましたが、正直に言ってそんなに美味ではありませんでした。
ただ、ここの良い点は、線路に一番近いテーブルからは目の前1mくらいを列車が通る所やホームでランタン(天燈)を上げている光景を近くで見れる点だと思います。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 2.5
- 平渓線観光でなければ、行かない所。
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- まあ普通でしょう。
- サービス:
- 2.5
- 日本語通じません。指さしで対応しました。
- 雰囲気:
- 4.0
- 一番線路に近いテーブルでは、食べている目の前1mくらいを列車が通ります。
- 料理・味:
- 2.5
- 焼きビーフンはまあ良いのですが、汁ビーフンは味が単調。
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集団が記念撮影のため一方に偏ると、かなり傾いて怖いくらいです。
投稿日 2015年09月11日
総合評価:3.5
平渓(ピョンチャン)線の十分駅から川(基隆河)の方向へ向かうと、この吊り橋が架かっていて対岸に渡ることができます。
吊り橋ですから、人の通り方によって揺れがきます。特に、集団が記念撮影のため一方に偏ると、かなり傾いて怖いくらいです。ただ、平渓線は人気のローカル線で人も多く集まりますので、橋の底板はちゃんとメンテナンスされていました。
橋の前には、炭鉱夫のモニュメントがあります。
基隆河ののどかな風景はなかなか良いです。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- 平渓線観光でなければ、行かない所。
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 平渓線観光の台湾の人がいっぱい。
- 展示内容:
- 3.5
- 基隆河ののどかな風景はなかなか良いです。
-
線路沿いは懐かしさを感じる町並みでしたが、裏は怖いほど老朽化した光景でした。
投稿日 2015年09月10日
総合評価:2.5
平渓(ピョンチャン)線の十分駅の周辺には、どこか懐かしさを感じる町並みが広がっています。その中には、昼食が取れる食堂がちらほらありました。
ただ、少し裏手に回ってみると、怖いほど老朽化した光景が広がってました。
個人的には、駅の近所に基隆河に架かる吊り橋がありますので、そちらの方がお薦めです。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- 普通は平渓線観光でのみ立寄る街。
- 景観:
- 2.0
- 線路沿いは懐かしさを感じる町並みでしたが、裏は怖いほど老朽化した光景。
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 駅舎周辺を散策する人が多数。
-
投稿日 2015年09月10日
総合評価:3.5
平渓(ピョンチャン)線における一つの見どころだと思います。
一つは、カオス感のある、線路ギリギリまで迫った土産物屋がずっと連なる風景。
もう一つは、約1時間に1本であることを活かした線路上でのランタン(天燈)上げの風景。
ランタンはもともと現地の方の狼煙としての連絡手段が発祥のようです。袋のようなランタンを買うと、自分で文字や絵柄を描くことができ、十分駅の線路上で熱を加え放つことができます(店側で飛ばすのはサポートしてくれます)。かなり、高くまで舞い上がります。ただ、ランタン飛ばしをすると絵柄入れや墨や絵の具が乾くのを待つ(場合によっては前の人からの上げる順番待ち)時間が拘束されることを念頭におかれた方がよいかと思います。- 旅行時期
- 2013年03月
- アクセス:
- 2.5
- 平渓線観光しなければ行かないところ。
- 人混みの少なさ:
- 1.5
- 人でごったがえしていました。
- 施設の充実度:
- 4.0
- 線路際の土産物屋、ランタン飛ばしとこの駅でしか見られない光景です。
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平渓線の終点駅です。個人的には必見スポットではなく、瀑布に行けば良かったかなと思ってます。
投稿日 2015年09月10日
総合評価:2.0
平渓線鉄道の終点駅です。
情報が少なかったので、とりあえず終点まで行って十分駅に折り返したのですが、1時間に1本程度のダイヤの中であえて行く必要はなかったし、後で一日乗車券の絵柄を見ると瀑布に行っていた方が良かったかもというのが素直な気持ちです。でも、人は好奇心で終点はどうなっているんだろと思いますので、行くことを全否定するつもりはありません。
小さな駅舎とそれに付設したような鉄道博物館があります。終点の先にはこの鉄道が石炭の運搬線であったことの証である石炭の積出ヤード跡があります。また、街には日本から職人を呼んで作った書院作りの鉱山会社の招待所跡が公開されていると瑞芳駅でもらったリーフレットにはありましたが、そこまでは行ってません。- 旅行時期
- 2013年03月
- アクセス:
- 2.5
- 平渓線観光しなければ行かない所。
- 人混みの少なさ:
- 1.5
- 結構、台湾の方は終点まで行かれるようで満員電車でした。
- 施設の充実度:
- 1.5
- 終点駅というだけで、あまり見どころはないと思います。
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投稿日 2015年09月09日
総合評価:4.0
もともと石炭の運搬鉄道だった支線です。日本の産炭地のローカル線と同様に乗客減のため廃線の危機があったようですが、台湾のテレビ番組に取り上げられてから人気が沸騰し、ほぼ1時間に1本ということもあって午前中は満員列車になるようです。
三貂嶺駅~菁桐駅間となってますが、瑞芳駅からの方が利用し易いです。
瑞芳駅で平渓線のリーフレットと時刻表を配っていたおばあちゃんが「日本人なら十分までで十分」とシャレのようなことを日本語で言ってました。確かに見どころは塗装が奇抜な列車自体と店の軒先がぎりぎりまである十分駅かなと思います。とはいえ私はとりあえず終点の菁桐駅に行き、折り返すパターンにしましたが・・・
途中の瀑布を見に行く方も結構いるようです。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 一日乗車券を皆さん買うようです。
- 利便性:
- 2.5
- 観光列車です。
-
投稿日 2015年09月07日
総合評価:3.5
人気のローカル線/平渓線の日帰り旅行に行こうということで、台北駅から電車で一旦瑞芳駅まで行きました。ここで、平渓線の一日券を買いました。正確にいうと平渓線は三貂嶺~菁桐駅間のようですが、多くの人が瑞芳駅から乗り込むようです。
行きは台北駅の自販機で瑞芳駅までの特急の切符を買ったのですが、途中から私の切符と同じ座席指定の人が乗って来ました。良く見ると○○駅以降は無座(指定なし)という切符でした。日本の感覚では信じられない指定の切符ですが途中から立つしかありませんでした。
帰りは時間が読めないので、なりゆきに任せていましたが、後で考えると瑞芳駅に着いた時点で指定席の切符を買っておくべきでした。夕方5時ごろ窓口で台北駅までの指定で買おうとすると8時過ぎまで指定席は満席と言われ、仕方なく無座の切符を買いました。特急のため、つり革・手すりがないのでずっと立っておくのが大変でした。(帰省ラッシュ時の新幹線のイメージです)
瑞芳駅のロータリーでは煙草が吸え、また小さな屋台も出ていました。
駅の切符売り場の前では、ボランティアなのか観光協会職員なのかお年寄りが平渓線の観光案内リーフレットと時刻表コピーを配っていました。時刻表は大変助かりました。- 旅行時期
- 2013年03月
- アクセス:
- 4.0
- 台北〜瑞芳間は特急列車があります。でも指定席がうまく取れませんでした。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 瑞芳の駅では思ったより並ばずに切符が買えました。
- 施設の充実度:
- 3.5
- 駅前のロータリーで喫煙できました。





























































